定価:¥ 13,440(税込)
特価:¥ 10,214(税込)
発売日:2008-12-05
売上ランキング:DVDで359位
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/デヴィッド・カルーソpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15/総ページ数:2 最終更新日:2008/09/08 CSI:マイアミ シーズン5 コンプリートDVD BOX-1
特価:¥ 10,214(税込) 発売日:2008-12-05 売上ランキング:DVDで359位 DVD / 近日発売 予約可 CSI:マイアミ シーズン5 コンプリートDVD BOX-2
特価:¥ 10,214(税込) 発売日:2009-01-09 売上ランキング:DVDで388位 DVD / 近日発売 予約可 ディスタービアカスタマーレビューピックアップ あまりにも期待はずれの作品でした。 ラブコメもサスペンスも両方とも無理して入れたのか中途半端の出来で最悪。 宣伝文句はどちらかというとサスペンスを売りにしていましたのでラブコメ要素は廃してサスペンスに徹してくれたらどんなによかったかと思います。 そのサスペンスにしても展開はよくありがちな物で先が何も期待できず何度も停止ボタンを押しそうになるほど。もう一工夫あれば面白くなったと思うのですが境界線の演出にしても面白くなりそうな素材はあったにもかかわらず、巧みというより単純に絡めただけで工夫もなくもったいなかったように感じました。 唯一の救いは主人公役の方の表情の演技が良かったことですね。 これから鑑賞する方には煽り文句を鵜呑みにせず過度な期待されないようにお勧め致します。 私のこの評価は期待しすぎてしまったためのものですので。 カスタマーレビューピックアップ 強いて恋愛要素いらなかった様な感じでした‥。 サスペンススリラーというには中途半端でしたよ。 カスタマーレビューピックアップ 単純なストーリーで楽しめます。先の読める話なのでミステリー的な映画ではないですが細かいことを気にしないで見たら結構面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ 前半はラブ・ロマンス、後半はサスペンス・スリラーという珍しい組み合わせ。 監督曰く、この2つのジャンルを複合した映画は前例がないそうだ。 また、スピルバーグから直々に監督指名を受けており、いかに彼の手腕を高く評価しているかが伺える。 サスペンス部分は“ひねり”こそないものの、緊張感があり続きを見ずにいられなくなる。 しかしこの映画の軸はラブ・ストーリー要素であり、サスペンス要素を抜きにして、 ラブコメとして撮り直して欲しいと思わせるほど、出来は良かった。 ラブコメ・ファンは是非。 カスタマーレビューピックアップ
父親を交通事故で亡くしたショックから素行不良になった主人公の少年が自宅軟禁に。 外に出られないので舞台は家の中と庭くらいという狭い世界観。 「これで、どーやって話が展開されるの?」 というと、暇潰しに始めた隣家の覗きで「噂になっている連続殺人事件の容疑者」を発見してしまう。 以後は友人2人と調査・調査・調査・調査・・・・・・である。 なかなか正体を現さない隣人にイライラする主人公は不法侵入などの強行手段に出たものの、証拠は上がらず逆に「周囲から狼少年扱い」。 で、犯人はその後に自ら正体をバラすっていう「お決まりのパターン」です。 捻りも何もなく・・・・つまらない! CSI:マイアミ コンプリートBOX 2カスタマーレビューピックアップ 内容はB0X-1よりおもしろいエピソードが多くなってます。映像特典もユニークで楽しめます。ですが、値段が本当に高い!!。あのケチケチFOXの「24」などのDVDよりも高いなんて…。それに発売が本当に遅い。アメリカではもうすぐ第4シーズンのDVDが発売されるのに…。日本でCSIが流行らないのはこのようなことが原因だと思います。メーカー様にはもう少し消費者のことを考えた商品の販売をお願いしたいです。 カスタマーレビューピックアップ CSIとはちがって、 ホレイショー:マイアミですね。 ホレイショーが前に出てきすぎるのと、ホレイショーの活動が、まるでマイアミバイスみたいで鼻につきます。 科学捜査の部分もちゃんとあるのですが、やや違和感があります。 では、つまらないかというとそんなことはありません。 感じとしては1時間(実際には45〜50分)ぐらいで1話・準完結では描ききれなくなってきているのではと感じます。 最後があっさりしている作品も目立ってきました。 ぜひ、二話セットで完結ぐらいになればと感じました。 カスタマーレビューピックアップ 科学捜査の凄さは他のシリーズでも堪能できるでしょうが、ホレイショー警部補はこれにしか出ていません! 一見ショボくれたトウモロコシ金髪のおじさんですが、抑えていながら情熱的なセリフと喋り方にみるみる惹き込まれ、いつの間にやら彼を見る目がハートにvv 悪事に対する冷徹で敏捷な反応と、事件に巻き込まれた不幸な人々に対する深い慈愛に満ちた接し方の落差にシビレます。 惚れてくださいvv カスタマーレビューピックアップ CSI科学捜査班(ラスベガス)CSIマイアミCSIニューヨーク・・・いずれのドラマも今までの刑事ドラマとは違って犯人を問いつめていくのではなく犯人を特定する過程を証拠を元に明らかにしていくのを楽しむドラマです。 ですがマイアミに関してはグリッソム(ラスベガス主任)やマックテイラ(ニューヨーク主任)にはないホレイショ警部補が出す人間性を楽しんでる人が多いのではないでしょうか・・・クールで且つ悪を追いつめる執念、その中にも優しさを含んで。 でも土台となっているのは、科学捜査が実際の、事実の科学捜査に基づいていることです。日本では有り得ない巨大なラボで専属の鑑識官が証拠を保全し明らかにする、いかにホレイショでもこれだけの設備が有ればこその事件解決です(笑)。日本では捜査官と鑑識官と研究員は別々で鑑識官が捜査することはありえませんが、・・・。 ほかの方々も言われてますがマイアミは出来れば日本語吹き替えで見てほしいものです。語り口調と声がバッチリで時間を忘れて見てしまうでしょう。 いつの間にか見入ってしまうおもしろさです。・・・って事で星5つです!! カスタマーレビューピックアップ
このマイアミシリーズは、正直、前半部分は本家ベガスと比べて見劣りするように感じられます。 それは、各々の登場人物のバックグラウンドが全く描かれていない為だと思えますが……侮ってはいけません! 中盤辺りから(ホレイショの弟・レイモンドの死の謎が絡み始めた頃から)これまでが嘘のように、途端に面白くなります! 後半、私が好きな回は、「15回(涙腺にじんわりきます)」、「18回(アクション+捜査員に迫るピンチ!)」、「19回(イエリーナとの捜査の末…)」、「20回(今は亡きクリストファー・ペンがいい味出してます)」、「23回(レイモンドの死の謎が…)」、「24回(ファイナルエピ。スピーディーな展開!スゴい!前半のある回と繋がってます。ここまで観れば虜になること間違いなし!)」です。 カリーも魅力的に描かれ始め(後にカリーと付き合い出す刑事も登場)、ファイナルエピでのカッコ良さには完全にノックアウトです! ここまでハマれるのは、やはり流石です! CSI:マイアミ シーズン4 コンプリートDVD BOX-1カスタマーレビューピックアップ シーズン4は、第1話から様々な伏線を張り巡らせ、登場人物の変化も見所になっていますが、ところどころに矛盾点があるのが残念でならない。 しかし、不協和音が続くCSIチームに迫る危機に如何にして立ち向かうのかがポイントです。 CSI:NYシーズン2とのクロスオーバーもありますが、後編がCSI:NYシーズン2DVD-BOXを買っていただかないと見られないのがきつすぎる。いっそのことクロスオーバーエピソードを一枚のDVDとして発売してほしかった。 カスタマーレビューピックアップ 毎回csiは楽しみにしてますが、やっぱり高いですよね こんなに面白いので買うわけですが、1万5千ちかくはちょっと カスタマーレビューピックアップ ベガス、マイアミ、NY、どれもハイクオリティで飽きない作りで面白いのですが、私としてはマイアミが一番好きです。主役のデヴィッド・カルーソは最高にカッコいいですし、他のCSI作品に比べて派手な演出が多いのがいいです。 見所はやはり7話目のNYとのクロスオーバー。NYシーズン2と続けてみることを勧めます。 毎度毎度のことですが、半分でこの値段はなんとかならないのですか? BOX1と2を合わせて3万円近くするなんて高いにも程があります。値段の高さで断念してる人も少なくないはずです。 カスタマーレビューピックアップ CSI:マイアミは安定して面白いです!みんな見た目も麗しいし、カメラワークも格好いい!ラボワークなんて超地味な仕事をよくここまで格好よく撮るね!と感心しきりです。派手なアクションもCSI:マイアミならでは。オリジナルのCSI、CSI:NYは私は退屈してしまうので見ていません。基本1話完結ですが、各キャラの流れなんかは、全シーズンを通して進行していくので、そちらも見逃せないし気になります。今回はデルコの姉、マリソルとホレイショのロマンスが。マリソルは末期の癌でキモセラピー(化学療法)の副作用の辛さを緩和させるために使用したマリファナが原因でつかまり、そこからホレイショと知り合いになります。デルコがしょっちゅう仕事に遅れたりしていた理由がマリだったと明かされるわけです。今シーズンはナラノチェ(大規模なギャング)との対決も見ものかも。 カスタマーレビューピックアップ
シーズン4の終盤、ホレイショとデルコの身にとんでもないことが起こります。それがきっかけでシーズン5で2人はブラジルで捜査官失格と思われても仕方ない行動にでます。(心情的には理解できるし拍手喝采です)また4のラストでCSIニューヨークのチーフゲイリーシニーズ出てきてCSIニューヨークへのブリッジができます。CSIニューヨークシーズン2へのホレイショゲスト出演という形でつながる。とにかく見逃せないシーズンです。余談ですがライアンウルフ(ジョナサントーゴ)かっこいいですね。あとロズウェルのブレンダンフェアもCSI研究員としてセミレギュラーで出てきます。 CSI:マイアミ シーズン3 コンプリートDVD BOX-1カスタマーレビューピックアップ 今はシーズン2ですが、シーズン1の途中から見始めてたので、一気に見てない回も全部見て 「なんて面白いんだ!」と感動し、シーズン3も一気に見ました! 「24」ほど気が急かない(1話完結なので)からゆっくりマイペースに見れるのも CSI:マイアミのいい所♪。いつも吹き替えで見ます。スピードルとデルコの軽いタッチのジョークが好きで見てたのに・・・(T_T) これを見てしまうと日本の刑事ものドラマはもう見れない・・・物足りなくて。 テレビドラマだというのに映画並みの予算の掛け方、ストーリーの良さはさすがアメリカ、だと思いました。すばらしいです。 CSIはマイアミとNYしか見てないけど、人間味あふれるこのマイアミが好きです。 早くシーズン4が見たい! カスタマーレビューピックアップ
相変わらず高いですけれど(苦笑。 ☆第一話 永遠の旅立ち ☆第二話 極悪弁護士 ☆第三話 愛の奴隷 ★第四話 汚染の輪 ★第五話 天使の犠牲 ★第六話 ヘルナイト ☆第七話 津波大パニック 無法地帯 ☆第八話 孤独な女 ☆第九話 危険な集団 ★第十話 悪夢の始まり ★第十一話 一族の汚点 ★第十二話 ER襲撃 以上がBOX-1に入っている話です。 シーズン3は変動の激しい巻だと思います。 ホレイショ節は相変わらずなのですけれど、やっぱり誰かが欠けるのは悲しいことです。 兎角、一緒に働いてきた仲間が殉職するのはいたたまれないでしょう。 そして前任者の印象が強い分、後任の方は苦労します(苦笑。 明るいだけのマイアミだけでなく、各個人の強さがはっきりと見えるシーズンだと思います。 CSI:マイアミ シーズン2 コンプリートDVD-BOX2CSI:マイアミ シーズン4 コンプリートDVD BOX-2
特価:¥ 13,440(税込) 発売日:2008-03-21 売上ランキング:DVDで22839位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ マイアミ・デイド署CSIラボに潜伏するスパイによって、緊迫感が出始めたシーズン4の後半。 しかし、デルコの姉のマリソルはガンで余命幾ばくもないのに、健康そうに見えるのがまずいただけない。おまけに高級スパ施設に行ってきたり、自宅が豪華しすぎるのもいただけない。(これではエリックの給料がなくなるのも無理もないことだが) ホレイショも同情しすぎるところもある。マリソルが「犯人を捕まえて」と言われたら即答するし、「赤ちゃんも産めない」と嘆いたら、「まだ遅くない」と言い返しているし、普通の男ならドン引きするような会話についていけないファンが少なからずいるはず。 それを除いたら、ますます面白くなるはずですが、シーズン4の最終回前後編で一気に爆発する、ホレイショの怒りはシーズン5第1話へと続くそうなので、ご安心を。 カスタマーレビューピックアップ 弾丸ガール復活!です。 <ジェイク・ギレンホールに似ている>ウルフを初めて見た時に思った事、本人も劇中で言ってました。 そしてホレイショ、今回は波乱万丈です。暗殺指令は出るわ、容疑者にはなるわ・・・ で、マリソルとの出会い、なんですが・・・何なんでしょうね、彼女。 <不治の病と健気に闘う美女>なんでしょうが、その行動は余りに幼く、軽率。浅はかと言ってもいい。シリーズ冒頭で、ホレイショが見せた深い苦悩を癒してくれる女性がようやく現れたと思ったのに、あれでは支えになるどころかかえって重荷にしかなっていない。(余命数ヶ月、の割にはつやつやしてて元気だし。) ただホレイショを怒り心頭させるためだけに存在していた、の感が否めません。 彼にはもっと知的で、気の強い美人が似合います。そう、イェリーナのような。 彼女が去って行ったのはとっっても残念。お似合いだったのに。 ホレイショが半ばキレかかって向かう先がブラジル、というのが意味深です。もしかして彼女との再会も・・・(無理か。亭主がいるし。) ともかく、可愛い恋人に「犯人を捕まえて・・・」とせがまれて、よっしゃ!と張り切るホレイショが堪能できます。 シーズン5が待ち遠しいです。 カスタマーレビューピックアップ ほんとに、観てんの?CSI: LAじゃなくて、ラスベガス!ネバダ州の! ドラマの撮影はLAのスタジオかもしんないけど... カスタマーレビューピックアップ
ロサンゼルス、ニューヨーク、マイアミ、の三つのシリーズがあるが、どれも面白い。 一番すきなのは、ロサンゼルスシリーズで、主演のウィリアムピーターセンが好きです。 こちらのシリーズも、ウルフが加わったことにより、CSIメンバーが、より良くなって面白さが増したようです。 内容はもちろんですが、メンバーが時折見せる怒り、悲しみ、嫉妬などの人間くささと、ホレイショーのウィットにとんだ言葉、表現が特に気に入っています。 CSI:マイアミ シーズン3 コンプリートDVD BOX-2カスタマーレビューピックアップ CSIシリーズの、マイアミ篇第三弾です。 心優しき熱血漢、ホレイショ・ケインの魅力については、今更言うまでもない所。 今回、マイアミ篇の特徴であるアクションシーンにも更に磨きがかかり、時折アクション映画さながらのシーンも。 第一話で、スピードルの身の上に起こった事はショックでした。(彼の、あのまったり感が好きだったのに)後任のウルフも、悪くはないんだけど少々小生意気な所がなあ・・・(今後の活躍に期待) 犯人や被害者に対する時は、断固とした態度と限りない優しさで接するホレイショが、イエリーナに対する時だけに見せるおたおたぶりが、カワイイんですよねえ。んー、たまりません。 ストーリーも、もちろん本格派サスペンスで意外な展開、意外な犯人、目が離せません。 この緊張感を、シーズン4以降も持ち続けてくれるといいのですが。(ラスベガスの場合、シーズン3までは文句なく面白かったんですけど、4以降は何だか消化不良気味な内容が多い気がして・・・) 最初は断然ラスベガス、だったのですが、ここにきて私の中ではマイアミに軍配が上がったかな、と言う感じです。 カスタマーレビューピックアップ スピードルの衝撃的な死から始まる今回のシーズン。銃の手入れ不足だったわけですけど、これは以前のシーズンに布石がありましたね。以前の事件ではカリーが気がついて、スピードルに銃をきちんと管理するよう伝えたし、ホレイショは彼に銃のお手入れキットをプレゼントしました。でもスピードルは過去の過ちから学ばなかったようです。特にエリックはスピードルの死にショックを受けます。 エリックはわりと内面もろい所がありますね。それより信じられない行動を見せたのはクーパー。彼は死者(スピードル)を冒涜するような行動にでた挙句、誰も傷つけてない!なんて開き直るあたり、こんなキャラだっけ?!って驚きました。更にその後、カリーに対して怨みをつのらせます。 今回も目が話せないCSI:マイアミです! カスタマーレビューピックアップ やっぱり高いですよね(苦笑。 ★第十三話 分かれ道 ★第十四話 妻たちの危険な情事 ★第十五話 猛獣の正体 ☆第十六話 エバグレーズ炎上 ☆第十七話 終わりへの伏線 ☆第十八話 配達された殺意 ★第十九話 モンスターの復讐 ★第二十話 エピローグの幕開け ★第二十一話 汚れなき秘密 ☆第二十二話 闘いの火蓋 ☆第二十三話 殺人鬼養成講座 ☆第二十四話 去りゆく者たち やっぱり変動の激しかったシーズン3でした。 カリーは私的、精神的に強い女性というイメージでしたが、それでも友人の死はこたえたようで。銃器担当を外れてしまうのか!? 意味深な感じでした。 デルコは仲間の死から立ち直れないのがやっぱり一番の印象です。仕事はこなすけれど、どうしてもウルフをスピードルと比べがちなんですよね。 ウルフも比べられたりするもんだから仲間意識が薄かったり、CSIとしての意識が薄かったりで少し先走ったり不用意な発言が多いです。入ったばかりだから仕方なくても、どこかもどかしいです。 その中で揺るがないのはホレイショ。信念が確固たるもののせいか、やっぱりみんなのチーフです。どんなに熱くなっても、仲間への配慮も、残された人への配慮も決して忘れない。かっこいいです! おそらくシーズン4の布石となっていることがら多い巻でしょうが。 それでもこれを見ないのは損ですよ!! カスタマーレビューピックアップ
マイアミは残酷さがピカイチでいいですね。特にエリックロバーツがシリアルキラーで登場する回は最高です。 CSI:マイアミ コンプリートBOX 1カスタマーレビューピックアップ 本家CSIの方では、CSIメンバーと刑事課の役割分担が明確(CSIは科学捜査に徹し、犯人逮捕は刑事課)であるのに対して、CSI:マイアミの方は、CSIメンバーにも犯人逮捕権があり、少なくとも主役のホレイショはかなりの権限を持っているように見受けられ刑事ドラマとしての側面が比較的強いように感じました。 しかし、本家から引き継がれているCSI的な面白さは健在でフロリダという地域性を上手に活用しており、CSI:NY編も合わせてCSIの中では最も「明るい」作品になっているのではないでしょうか。 また、主役のタイプがまったく異なることなる点もCSIシリーズがそれぞれ楽しめる要因です。 本家CSIのグリソッムは博士号を取得しており「科学者」としての側面が強くオタク的でまた人間関係においても非常に合理的思考の持ち主です。 一方、CSI:マイアのホレイショは沈着冷静で、かつ温かみのある人情派リーダーといった感じです。 カスタマーレビューピックアップ チーフのホレイショは悪に制裁を下し、名台詞も連発します。WOWOWでも特集が組まれるほどです。女性ファンも多いのではないでしょうか。他のメンバーも個性的で感情移入でき、映像も本家よりダイナミックです。余談ですが、デビッド・カルーソはかつて「NYPDブルー」をギャラが安いという理由で降板し、今はそのことを反省しているんだそうです。 カスタマーレビューピックアップ CSIシリーズは全て見ましたが、本家ラスベガスはうじ虫の出番が多い。 それが苦手なのとキャサリンが主任になってからえばってばかりだし、サラやグリッソムの出番も少ないし、いまいちですね。 ニューヨークは主任のマックはいい味出してるけど、内容が暗いし、他の登場人物に共感が持てない。 でもこのマイアミは、最初は二番煎じかと思いきや、ストーリーが面白いです。 事件解決のほかに、ホレイショの弟の死の謎や、弟嫁のイエリーナへの 伝わらない想いとか。 カリーのアル中の父親や、ホレイショの弟のパートナーで、恋人の刑事の心の闇とか。 登場人物の背景にも引き込まれます。 とりあえず、シリーズ3まで見てください。 一連の出来事がひととおり解決します。これで終わりかと思ったくらいです。 あと、そのうちスピードルに代わってウルフという若者が加わるのですが、「制服警官はつまらない。大学で専攻していた」からってあっさりCSIの現場担当にさせてしまうホレイショですが、ラスベガスでは(シリーズ5作目にして)あんなにグレッグが頑張ってやっと現場にだしてもらえたのに・・と矛盾を感じました。 24をみた人は、24で脇役をしていた役者さんがCSIシリーズで出てくることが多いので見てください。 カスタマーレビューピックアップ 他の方は日本語吹き替えを推奨されていますが、私は、英語とスペイン語が飛び交う字幕版の翻訳の妙味が面白かったです。「へぇ、この表現が、この英語(スペイン語)なんだ!」みたいなマニアックな楽しみ方が出来ます。 アメリカ南部各州の日常会話は、すでに英語だけではすまなくなっている現実、それを反映して、スタッフのほぼ全員がバイリンガル(ホレイショはスペイン語を話すことはほとんどなくても、聞き取っているようです)というのも、いいですね。 カスタマーレビューピックアップ
CSI科学捜査班(ラスベガス)〜CSIマイアミ〜CSIニューヨーク・・・いずれのドラマも今までの刑事ドラマとは違って犯人を問いつめていくのではなく犯人を特定する過程を証拠を元に明らかにしていくのを楽しむドラマです。 ですがマイアミに関してはグリッソム(ラスベガス主任)やマックテイラ(ニューヨーク主任)にはないホレイショ警部補が出す人間性を楽しんでる人が多いのではないでしょうか・・・クールで且つ悪を追いつめる執念、その中にも優しさを含んで。 でも土台となっているのは、科学捜査が実際の、事実の科学捜査に基づいていることです。日本では有り得ない巨大なラボで専属の鑑識官が証拠を保全し明らかにする、いかにホレイショでもこれだけの設備が有ればこその事件解決です(笑)。日本では捜査官と鑑識官と研究員は別々で鑑識官が捜査することはありえませんが、・・・。 ほかの方々も言われてますがマイアミは出来れば日本語吹き替えで見てほしいものです。語り口調と声がバッチリで時間を忘れて見てしまうでしょう。 いつの間にか見入ってしまうおもしろさです。・・・って事で星5つです!! |
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