定価:¥ 10,290(税込)
特価:¥ 7,809(税込)
発売日:2008-10-16
売上ランキング:DVDで136位
DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/デイビッド・ボレアナズpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15/総ページ数:2 最終更新日:2008/10/07 BONES ―骨は語る― シーズン2 DVDコレクターズBOX2 (初回生産限定版)
特価:¥ 7,809(税込) 発売日:2008-10-16 売上ランキング:DVDで136位 DVD / 近日発売 予約可 BONES ―骨は語る― シーズン2 DVDコレクターズBOX1 (初回生産限定版)
特価:¥ 8,747(税込) 発売日:2008-09-17 売上ランキング:DVDで451位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 待ってました、シーズン2♪ とても楽しみにしておりました\(^O^)/ さて、キャストの部分で一目瞭然。グッドマン所長の名前がありません。 私的彼は結構いい味出ていて好きだっただけに残念ですが、殉職ではありません(笑) シーズン1の最後では謎が謎のまま終わってしまっただけにその回答が気になるところですが。 後半でいい雰囲気になちつつあったアンジェラとジャックの友情の行方や、グッドマン所長も気にしていたザックの博士号の有無。 見所はたくさんあります。 何より「骨と語る女」ですから想像も絶するような骨がたくさんお目見えしてきてくれます。 シーズン1と同じように一話完結なので見易さも持続(笑) 被害者を骨から救命していく科学者たちの人間性もとても魅力的です。 カスタマーレビューピックアップ 何かこの手(海外のドラマ)のDVD化になると、いつも値段高いとか文句言ってるやつ多いけどそんなのは版権が高かったり、吹き替えや字幕のときかかる作業や手間などもあり、アメリカ(放送局)と同じような値段で販売できるわけないじゃんwww そもそも、吹き替えの声優さんや翻訳家も学生のアルバイトにさせてるわけじゃないんだし、 wikiなどでその声優さんの他の作品見ればわかるけど、ちゃんとした声優なわけなんでギャラもかかるわけだし、そんなに文句言うならレンタルやニコ動で見たらいいと思うよ 文句言うなら買うなよ 買いたい人がDVD買ってるんだからね。 カスタマーレビューピックアップ
非常におもしろいですが、腐乱死体を研究室でマスクもなく扱うことは大変と思います。 これだけは現実感がありません。 BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX2カスタマーレビューピックアップ アメドラ大好きである。しかもほぼ全て購入。 正直購入したにも関らず、2枚目くらいでGIVEUPした作品もある。 これは、GIVEUPはしないけど寝ないで見続けてしまうほどでもない。 たぶん理由は役者人。正直BOX1の時には「あ〜あ、やっちゃった」 と思ったがだんだんいい味出してこなれてきた。特にチームブレナンの面々。 だんだん盛り上がるタイプの作品と解釈して次シーズンは購入を即決した。 カスタマーレビューピックアップ ホントに何気に見始めたこのシリーズですが、今年は完全にこれにはまってしまいました。 刑事ドラマでありながら、ミステリー仕立ての構成が多く、犯人が誰か最後までわからないフー・ダニット形式になっているので、ミステリ・ファンの方にもお薦めできると思います。 毎回、一体どこからこんなストーリーをひねり出してくるのか、と思うほど最新の科学捜査、社会問題をたくみにとりこんでいると思います。 特にイラク戦争をとりあげた第21話は、善きにせよ悪しきにせよ日本では作りようのない作品です。 作り手たちはイラク戦争に果たして賛成なのか反対なのか―ちょっとそういった意味でハラハラしながら見ていたのですが、“銃を撃つたびに大勢の人生が変わってしまう”というラストのブースの言葉に彼らの心情は良く出ていたと思います。 この回も、まさかあの人が犯人!?という意外性もきっちり盛り込んでありました。 いやはやすごい。 そして最終話は、ついに失踪したテンペランスの両親の秘密が浮上してきます。 次から次に予想外の発見が続き(後で考えると、話をひねりすぎでは?とも思うのですが何しろこの作品はドラマの作りや役者の芝居がうまいので、少なくとも見ている間はのめりこんでしまいます)、はたして真相はーと思いきや、すごい引っぱり方で(別に悪い意味ではありません)次シーズンへーと、またまたボックスセットを買う羽目になりそうな私です。 特典として、テンペランスのモデルとなったキャシー・ライクスの談話が収録されています。 はっきり言って、ドラマの中のキャラよりずっと人間味のある人で拍子ぬけしたような安心したようなー。 他にはスクインツたちの紹介などが入っていますが、はっきり言ってこのドラマをずっと見続けてきた人には今更無用な特典だと思うのですが。 カスタマーレビューピックアップ 1st.シーズンも最後に、ブレナンの家族の謎が少し明らかになる。 1話1話で完結する事件に絡めて、徐々にブレナンの謎についても話が進んでいく2nd.シーズンに期待を持たせる終わり方になってると思う。 ちょっと残念なのは、渋い声と案外お茶目な所が魅力だったグッドマン所長が1で見納めな所か。 特典がBOX1よりマシになりましたね。 カスタマーレビューピックアップ CSIを観ていたので、正直観出した時はノレないかな、、と 思っていたのですが、そんな不安はすぐに払拭できました。 主役のテンペランス・ブレナン演じるエミリーデシャネルの個性的な存在と XFILESのモロダーとスカリーの様な相棒となるFBIエージェント、ブース演じる デイビッド・ボレアナズとの掛け合いもストーリーが進むに連れて面白くなってきますし、 ブレナンの唯一無二の親友であり仕事仲間でもあるアンジェラや 実は富豪一家の御曹司という隠れた素顔を持つホッジンス、そして若き天才ザックなど 捜査チームのコミカルなキャラクタとのチームワークの良さも巧く描かれていて、 しっかりとしたストーリーと巧く噛み合って、観れば観るほどにハマっていきます。 CSIと比べると、軽い印象も否めませんが、話の中軸となる骨などから解析していく科学捜査も しっかりと描写されているので、見応えもあり、今後の展開も楽しみな作品です。 このBOX 2の最終話ではブレナンの両親の事がメインに描かれていてストーリーが急展開します。 内容も個人的な印象ですが、ありきたりな内容ではなく、予想出来ない展開で非常に面白く、 次回シーズン2へと巧く繋ぐ終わり方をしますので、シーズン2が今から待ち遠しいです。 シーズン2の予告を見ると、所長が科学者の女性に変わる様で、ブレナンと対立していく様です。 この女性新所長との絡みもまた面白くなりそうです。 でも、セル版の販売の仕方には他の方々同様に納得いきません。 セル版の発売がプリズンブレイク、24しかり、どの作品も遅すぎます。 ビジネス的に絶対数の多いレンタルとの兼ね合いもあるのも、分からなくはないですが、 正直、セルを買う立場で言わせて頂くならば、こちらは1万、2万円のお金を出して 買うのだからレンタルとほぼ同時か少し遅れる程度の段階でリリースして欲しいという事です。 それくらいの利点があって当然だと思います。 でないと、高いお金を出してセル版を買う意味がなくなってしまいます。 FOX JAPANはもう少しセルユーザーにとっての視点でも検討して欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ
これを見ていると「法医学教室の事件ファイル」を思い出すが、もっと理論的だし、人間ドラマの要素もかなりあるので面白い。 登場人物のやり取りも絶妙。 ようやく日本版が出るんだと思ったが、「骨は語る」なんてサブタイトルはいらないし、本数が多いのが難点。 本数についてはDVD1層で安く仕上げようとしているのだろうが…。 BONES ―骨は語る― vol.1カスタマーレビューピックアップ おしゃれに無頓着なブレナンが何日か後の設定で私服が同じものだったりします。 こういうリアルな衣装設定って中々ない。SATCじゃないんだから普通の人間は 同じ服をなんども着るのに大抵のドラマでは2回同じ服が出てくることがまずない。 こんなところからも真剣にドラマをつくってる様子が伺えます。 役者の縁起がこの3話ではおぼつかない人もちらほらいますが、シーズンを数えるごとに どんどん魅力的になっていきますので乞うご期待。 CRIMINALMINDでもチームの一番の年下のマスコットは理系の超天才くんキャラでいたが ここでも同じ。今、アメリカでは純粋な天才君がブームなんだろうか? カスタマーレビューピックアップ 一巻を観てみて、正直なところ、一話一話のオチの部分はどんでん返しみたいなものはなく、 あぁ、犯人はそうだったんだ、くらいにしか思えなかったのですが、 骨、爆死体の描写など、こりゃ金かけてるなぁと感心するほど手が込んでいました。 気持ち悪い、というのは確かにありますが、手抜きなし、というのも十分に伝わってきました。 まだ1、2話しか観ていないので、もっと奥深い話もあると期待しています。 しかし、粉微塵になっていた頭蓋骨をよくもまぁ復元出来るなぁ・・・。 カスタマーレビューピックアップ 冷徹、客観的な女化学者ボーンズと、人情家で実は涙もろいFBI捜査官ブースという、従来とは男女の関係が逆転しているようなキャラクター作りが現代風で面白いと思います。 ボーンズが被害者の遺族の前でも冷静に、死体についての客観的データを述べようとするのをハラハラしながら見守るブースの姿には笑わされます。 この第一話と二話をボックスセットに入れずに廉価で売り出したのも良心的だと思います。 これを見て、つまらないと思った人は次を買わなくてもいいわけですし。 ところでこのDVD、英語の学習教材としてもかなりの優れもの。 音声も字幕も英語、日本語に切り替え可能ですし、アメリカのドラマは一般的に展開の仕方が早く、このスピードについていければ、ほとんどの実際の会話には苦労しなくなるでしょう。 ボキャブラリーのレベルは最高に高いです。 科学用語とスラングが入り混じっている場面になると、ほとんどの人にはついていけなくなるでしょうが、字幕と音声を切り替えて何度も聴けばわかるようになります。 “ロスト”や“24”などと違って一話完結なので、どのエピソードから見てもいいのがうれしいところ。 感動―!と、まではいかないまでも質の高いTVドラマだと思います。 カスタマーレビューピックアップ とにかく骨骨骨。骨から何でも事件を解決。(当たり前だけど) 言い方を変えると、骨の無い事件の設定を作れない?と思ってしまう。 1話完結はだらだらしてなくて良いと思う。 正直「骨からここまで分かる!」って言うのをメインに 主人公と相棒のFBI捜査官が、今後どうなっていくのかを楽しむような感じがした。 このディスクだけでは評価早々だが、骨に特化しすぎたら テロに特化しすぎた「あれ」と同じ展開になりそう。 カスタマーレビューピックアップ
プリズンブレイクシーズン3一話、目当てで借りましたが、ボーンズの方も中々楽しめました。 24やPBとはまた違った感じなので同じようにまだ見てなくてPB目当ての人は見るといいと思います。 BONES ―骨は語る― DVDコレクターズBOX1
特価:¥ 8,747(税込) 発売日:2008-04-25 売上ランキング:DVDで1516位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
世間知らずの「ボーンズ」博士が天才的頭脳(と着眼点)で相棒ブース捜査官と、 絡まった糸をするするとひもといていくのが爽快なドラマです。 あまりにも世間知らずなところに、だんだんと興味がそそられてしまいます。 そして、お互いの過去のこと、心の傷のことも少しずつ明らかになっていき、 今後の展開が楽しみになっていきます。 なんだかこの組み合わせは、一瞬「ケイゾク」を想像させてくれます。 (お互いが好意を抱きつつ、なかなかくっつかないところなんかも) 一話完結タイプなところも、おすすめです。 減点なのは 1,BOXに1,2話が入っていない(別売り)。 2,なんで1シーズンを二つに分けて売るのですか。 DVD一枚に2話なんて寂しい限りです。 クローザー <ファースト・シーズン> コレクターズ・ボックスカスタマーレビューピックアップ あきらかに、物足りない…。 もっと切迫感のある仕上がりだと期待したのだが、見事に裏切られました(^-^;) チームワークという点では、昔ながらの職人気質(笑)みたいな展開は、あまり受け入れられない感じがします。 しかも主人公が女性というのは、明らかに差別批判の対象となってる感があり、今更こんな現実を出しても…。 ドラマの展開も読めてしまう為に、すぐ飽きてしまいました。 残念です。 カスタマーレビューピックアップ ストーリー運びも上手いですが何と言ってもブレンダや彼女を取り巻く人物達のキャラクターがとてもいいです。彼らの皮肉の押収が特に好き。 最近の海外ドラマものでは個人的に一番のヒットです。 やりきれない重い話だったり、スカッとする締めくくりだったり、話の方向にもバリエーションがあります。 ブレンダの有能でありながら不器用で私生活はダメダメなキャラクター造詣は非常に可愛らしく、そんな彼女をキーラ・セジウィックが好演しています。 キャストがダメって言う人はブレンダの年齢設定を見るべき。 41歳の年齢、もういい大人で仕事上では非常に有能な所謂できる女でありながら、その実離婚歴があったり今の恋人とも衝突はしょっちゅう。 スイーツも止められないし片付けも苦手、オマケに方向音痴だし実は結構ドジだったりする。 それらを全部ひっくるめて彼女の魅力だと思います。 若くて可愛い女優さんじゃあこの魅力は出せませんし、CIAに7年在籍した遍歴や、 曲者ぞろいの部下を纏め上げ難事件をその尋問テクニックや閃きで追い詰めていく様子は演じる側が小娘では説得力は出ませんから。 カスタマーレビューピックアップ 主人公の日常生活でのだめさ加減と捜査での有能さのギャップは、ありがちな設定だが、 それがとってつけたように見えず、とても自然。 彼女が時折見せる、犯罪者への冷徹で苛烈な姿勢に驚かされることがある。 周りの俳優陣のキャラクターもいい。 「ポリスアカデミー」に出ていた俳優が、口は悪いがたたき上げで有能な刑事を演じていて味がある。 謎解きとして楽しむにはやや弱いエピソードもあるが、主人公の魅力で十分に楽しませてくれる。 カスタマーレビューピックアップ 登場人物が真剣な話をしているところで、どうしても机においてある ドーナツが気になって、チラ見を続ける主人公。。。 とか、随所に挿入されるユーモアあふれる小ネタが面白いです。 あと、アメリカ版の4枚組みから6枚になっているのが不満な人が いるみたいですが、単に、日本語吹き替え音声を入れて容量が 増えたからじゃないの? と、善意に解釈してみる。 カスタマーレビューピックアップ
最近出たアメリカのテレビドラマの中では、すごい面白い作品です。 女上司が主人公の刑事ドラマ。 毎回、彼女の交渉術と頭の良さに感心する。 興味のある人は、VOL1だけでも観てみると面白さがわかると思います。 Bones: Season 2 (6pc) (Ws Sub Ac3 Dol Sen)カスタマーレビューピックアップ
シーズン1に続いて、面白さは持続。テンペランスの父の招待が徐々に明らかになって行きます。最後は、ジャックとアンジェラは幸せになれるだろうか。髪をすっきりしてザックは次のシーズンでは? Angel Collector's Set (30pc) (Gift Sen)カスタマーレビューピックアップ
Buffy the Vampire Slayer(邦題:バフィ〜恋する十字架、聖少女バフィなど)のスピンオフとして作られた作品。 ざっくり流れを説明すると、 「本来、魂を持たず欲望の赴くままに人を襲うのが吸血鬼だが、余りの残虐性に娘を殺されたジプシーに「魂」を与えられた主人公のAngel。その魂ゆえに、それまでの残虐な行いに苦しむ事となる。 そして100年余り苦しみ放浪した後に出会ったスレイヤーであるBuffyと恋に落ちるが、Buffyの為に彼女の元を去り、L.A.にて助けを求める人のために、吸血鬼や悪魔と戦うのだった・・・。」 と言う所から始まります(あくまでも始まり)。この辺りはBuffy Season1から3が逸れに当たります。 当初は「ANGEL」と言う探偵事務所を開き、吸血鬼や悪魔の被害者などを助け、事件を解決して行くのですが、やがて人間社会で勢力を広げている、デーモン界の巨大法律事務所「WOLFRAM & HEART」と対峙して行く事になります。 単純に書いてしまうと、面白さを伝え切れませんが・・・社会の弱者に対する暖かい目や複雑な心理描写、巧みな物語・・・そしてユーモア。 登場人物の誰もが心に痛みを抱えながら尚、前向きに生きてく(主人公は死んでますが)姿も、作品に深みを与えています。 楽しい、面白い。と言うだけでは語り切れない世界観はぜひ一度見て頂きたいと思います。 日本ではFoxチャンネルにて全シーズン放送されましたが、DVDにはなっていません。 是非とも日本でも発売して、多くの方にこの魅力を知って頂きたい所なのですが・・・ 吸血キラー 聖少女バフィー シーズン II DVD-BOX vol.1カスタマーレビューピックアップ
オオバケといっていいくらい面白くなる第2シーズン。 まずは、第1話。どう始まって、どうバフィが登場するかというあたりからキマッテます。 そして、敵役として、最高にクールなヴァンパイア・カップル、ドルー&スパイクが登場して、面白さ倍増。 バフィとエンジェルの恋も燃え上がってきます。 本当に面白くなるのはさらにこれからですが、ここまででも第1シーズンを遥かに越えています。 吸血キラー 聖少女バフィー ファースト・シーズン DVD-BOX vol.1カスタマーレビューピックアップ As a collector of DVDs, it is great that they are finally being released in Japan. I have 40 disc 7 season collection and it is a great set...I imported. I have no doubt that set will soon be released in Japan too. After all it's also been released in the UK. カスタマーレビューピックアップ 中身はすごく楽しいですが他の方がいうように 日本語のタイトルをどうにかして欲しいです(^_^;) もっといいタイトルになればもっとたくさんの人が この作品に興味を持ち 素晴らしさを実感できたのに……と寂しくてなりません(..)日本であまりこの話が有名でないのはタイトルに問題があった事が大いに関係していると思います(怒) そして全7シーズン スピンオフ『エンジェル』や『ウォッチャー』などのDVDもぜひ日本でも発売して欲しいです!! カスタマーレビューピックアップ 90sのアメリカ製人気TVドラマシリーズと言えば「フレンズ」「X−ファイル」や「となりのサインフェルド」 辺りが挙がってくるでしょうが、裏ベストとなるとこの「バフィ〜」が有力候補かもしれません。 放送していたのが後発のWBであったことにも一因があると思いますが、 やはり「学園ホラー」というジャンルが「真面目な」ドラマとは見られにくかったのかもしれません。 しかし、底の浅いドラマが熾烈な米国TV界で7年ものロングヒットになるはずがありません。 唯の学園ホラーコメディで始まった物語は普遍的な青春ドラマのエッセンスに加えて 時代を的確に捉えた「今の」若者が抱える苦悩や本格的なロマンス(ちゃんと悲劇的だったりするのが巧い)も描きつつ、 激しい格闘アクションとホラーも盛込んでいます。 一言で言えばかなりユニークなドラマではあるのですが、意外に(と言っては失礼か)真面目に作られています。 もちろん何といっても脚本・制作・演出も手がける総合クリエイターであるジョス・ウィードンの才能に負うところが大きいのですが、 それも主演のサラ・M・ゲラーがあってのこと。 小柄でベビーフェイスでありながらダイナマイト・ボディでアクションを体当たりでこなす彼女の魅力は男子だけでなく 女子のハートをもガッチリとつかんでしまいます。 おかげで放映当時、ネット上で最もファンサイトの多いスターとしてギネスブックに名を連ねる人気者となりました。 このドラマは結局90sのポップアイコンになったわけですが、このドラマに夢中だった世代がこれからクリエイター側に回ってくるわけで、 その意味でもアメリカのポップカルチャーに興味がある人は必見ですし、女性の方にも見てもらいたいドラマですね。 カスタマーレビューピックアップ はまりました…。バフィー最高に面白いです。 以前、テレビで放送されたときはタイトルの絶望的なセンスの無さと吹き替えのイマイチさですぐに見るのをやめてしまっていた作品。見ておけばよかったと後悔しました。 どうしてタイトルが「吸血キラー」なんでしょう?オリジナルと同じように「ヴァンパイア・スレイヤー」で良かったと思いますけど?FOXで放送の際の「恋する十字架」も意味が分るようでよく分からないタイトルだと思います。 シーズン1は以降のシーズンにかけての序章です。シーズン2以降のほうが断然面白くなっています。10代にありがちなテーマを上手く表現しています。恋愛模様を含めて。 悪役がコミカルなのが面白いです。なぜか憎めません。 古いので化け物とかがとても人形っぽかったりするのもご愛嬌。シーズンが進むにつれ技術の進歩に感動します。 字幕での鑑賞をお勧めします。吹き替えはなんだかバフィーがオバサンのように感じることがあるので…。 カスタマーレビューピックアップ
このDVD−BOXは、三枚一組で、一枚に二話入っております。一話一話、違ったエピソードを観られるので飽きがありません。二話に渡るものはほとんどありませんので、一ボックスだけで満足できます。 やはり、女性が主役ですと恋愛は避けられません。この作品にも恋愛の要素が含まれております。もちろん、クールなバフィーのアクションも沢山観れますよ。色々な意味で、全ボックス集めたくなると思います。出演している主要のバフィー含む四人のやり取りには、ちゃんと笑いも含まれてありますし、値も良心的ですから、ご購入してみてはいかがでしょうか? |
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