定価:¥ 1,890(税込)
特価:¥ 1,685(税込)
発売日:2008-10-17
売上ランキング:DVDで9359位
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Amazon人気商品ランキング/ティア・レオーニpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:44/総ページ数:5 最終更新日:2008/10/13 ディープ・インパクト
特価:¥ 1,685(税込) 発売日:2008-10-17 売上ランキング:DVDで9359位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 映画館で観て、DVDを買って観て、TVで観て、いつ観ても感動します。同じテーマを扱っててもアルマゲドンとは着目点が違うと思う。DEEPは家族愛が中心に描かれています。もちろんラストの巨大な津波のシーンなど、ビジュアルも見応えがあるんですけどね、やっぱりこの映画は秀逸なヒューマンドラマだと断言できますね。津波にのまれる主人公親子のシーンも感動的なんだけど、俺はロン・エルダード演じるオーレン(失明した宇宙飛行士)がモニター越しに妻子と話すシーンが一番感動しましたね。彼は「ブラックホーク・ダウン」にも出演してて、すごくいい役者さんだと思います。 カスタマーレビューピックアップ SF映画の名作「アルマゲドン」と時期を同じくして公開された 作品です。パニック映画として評価されることが多い作品です が、どちらかと言うとヒューマンドラマとしての印象を強く残 す作品でした。見事に人間の「心情」を表現していました。 残り少ない自分の「命」感じたとき、人間は何をするでしょう か?自暴自棄、自己中心、怒り、嘆き…全てが人間である証拠 です。しかし、その中にも「家族愛」と言うものは存在し、そ れが最後の最後「勇気」へと変わるシーンにぐっときました。 「家族愛」を語るうえではずせない作品です。SF映画に抵抗の ある女性にもオススメします。是非。 カスタマーレビューピックアップ 当時同じ題材のバカ映画アルマゲドンとバッティングし、結果的にアルマゲドンに完敗した隕石パニック。アルマゲがリアリティ無視のイケイケドンドンでバカ丸出し&安易なお涙頂戴で勢いだけで押したのに対して、こちらは隕石衝突に直面した人々それぞれの人間ドラマを誠実に描いているが、残念ながらそれがパニックを盛り上げる効果にはならず、そのドラマも類型的でかえってパニックまでの時間を長く感じさせるだけの逆効果になってしまっている。ラストの大統領の演説も感動どころか、あれだけ大惨事で、これでお終い?とまるで盛り上がらない。志の高い作品だが、娯楽作としては中途半端である。 カスタマーレビューピックアップ ある日、 突然人類滅亡が あなたに知らされたら? あなたは、 どうされますか? この問いかけが この映画の最後まで 頭について離れません・・・ カスタマーレビューピックアップ
設定や、背景がしっかりしているので、何の矛盾も感じることなく安心して観れる映画。 冒頭から話にひきこまれてしまいます。 ティア・レオーニが、上手く話の進行を支えていて、彼女の戸惑いや家族への心情を通して、話に感情移入しやすくなってると思います。 巨大津波が押し寄せるシーンは、見事なCGで迫力があります。 このシーンだけでも、いろいろなドラマが隠されている。 助かろうと逃げ惑う人、あきらめて自然にまかす人、なんとか自分の家族だけでも・・・と、赤ん坊を娘に託す両親。 その描き方が見事だと思いました。 地球上で残された人々の心の葛藤、宇宙飛行士達の心の葛藤のどちらにも、感動せずにはいられません。 特に最後の、宇宙飛行士と家族との交信のシーンは、何度観ても、胸が熱くなって泣いてしまいます。 目が見えなくなった若手飛行士に、スクリーン越しの子供の様子を教える飛行士の優しさにも、心を打たれずにいられませんでした。 同じテーマのアルマゲドンが、娯楽作品であるのに対し、こちらはヒューマンドラマに徹している。 アルマゲドンも感動しない事はないのですが、ちょっとふざけすぎた感があるので、どうも好きじゃない。 同じ気持ちの方には、ぜひこちらを観て欲しいです。 天使のくれた時間 デラックス版カスタマーレビューピックアップ 面白い。 ニコラス・ケイジの出演作には概してはずれがないが、これは台本もいい。 あの時の自分が、「ひょっとして、あぁしていたら」と思うことは、誰にでもあるだろう。 その時の自分を取り戻すために、今の自分を犠牲にできるか? それをして大丈夫か? それをして、本当に、当時の自分を取り戻せるのか? 淡々と紡がれる日常の描写の後、一気に高まるクライマックスで、 「あなたなら、どうする?」と、”問い”が突きつけられる。 演技力、脚本、美術・映像が三位一体となった傑作。 でも、邦題だけは、何とかしてほしかった… カスタマーレビューピックアップ 僕の大好きな映画。 幸せの形っていろいろあるなって思わせられる作品。 お金も名誉も女も最高のものをそろえた大会社の社長が夢の中で田舎の平凡な家庭のお父さんになる物語。 初めは「最悪」と思っていたが、家族の愛情、妻の優しさ、子供のかわいさ、仲間との信頼などを感じていくドラマ。自分にとっての本当の幸せって?考える映画。素敵なドラマです。 カスタマーレビューピックアップ 人それぞれ大切なものは違うと思いますが、自分はこの映画を見て やっぱり自分を必要としてくれる人間と出会い、一緒に生きて 家庭を作り、最後は家族に看取られて人生を全うする。 これが1番の幸せかなと感じました。ラストが素晴らしかった。 ニコラス・ケイジのやり手だけど、とぼけた感じも良かったし ティア・レオーニは正直そんなに好きではなかったんだけど この映画では、とても綺麗だった。結婚して欲しいよん。 カスタマーレビューピックアップ すごく面白かったです。 まさに心暖まる映画です。 それだけじゃなく、人生について考えさせられもしました。気軽にね。 星4つにしたのは、ニコラス・ケイジ主演でこれより感動できる映画が あるからです(私的にですが)。 それは『あなたに降る夢』という映画です。 観たことない方がいらっしゃったら是非、観て見てください。 カスタマーレビューピックアップ
独身で仕事に成功することが、貧乏で家庭を持つことよりも優れていると思いがちなアメリカ文化。ハッピーエンドで終わるアメリカ映画。そういう枠をすこしだけ脱して、人間の感情の機微を表現します。アメリカ映画は1度見ると飽きて、2度と見ない物が半分程度ありますが、こういう脱アメリカのものは、何度も見ても飽きないです。 仕事での成功が、何のためにがなんのための仕事かを見失い、お金だけが自己目的化してしまうことの危険性に気がつく人がいれば、この映画は成功だと思いました。 スパングリッシュ
特価:¥ 1,480(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:DVDで18579位 DVD / 通常24時間以内に発送 バッドボーイズ コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ コメディックなアクション映画です。 マーティン・ローレンスの映画はコメディ、コメディっぽいアクションものなどで気に入っていたので以前からよくみていました。 ウィル・スミスの映画はこれが初めてですが、この二人のコンビネーションがいいですね。 カスタマーレビューピックアップ
もう、これこそが、ザ・アメリカン・ポリスアクションという感じで、おもいっきりコッテコテの仕上がりになってます。 スポーツカーがブーン、拳銃がバーンバーン、車や建物が爆薬でドーン、そして時折挿入されるウィル・スミスの俺様的肉体アピール、最初から最後までそんなど派手なシーンの連続です。 全体的に、ポリスアクションとしては結構完成度が高いかなとは思うのですが、ただ、途中、あまりにもそういった派手なシーンが多いのでちょっと飽きてくるんですよね。そのことだけがちょっと不満ですかね。 見所は、色々ありますけど、やっぱり一番最後のスポーツカーどうしのチキンレースのシーンですかね。このシーンのスピード感は他の映画ではあまりお目に掛かれない秀逸な出来です。 何にも考えないで取り敢えず派手なアクションシーンが見たい、そんなときにはうってつけの映画です。 ディック&ジェーンカスタマーレビューピックアップ ディック・ハーパー(ジム・キャリー)は、ITメディア開発企業グローバダイン社で働くサラリーマン。 ある日、CEOのジャック・マカリスター(アレック・ボールドウィン)に呼ばれ、部長に昇進、こんなに幸せでいいのかしら、と不安になってしまうほどの幸福の絶頂に。 ところが、昇進はマカリスターの策略で、責任を押し付けられて会社は倒産、天国から一挙に地獄へ落ちることになる。 妻のジェーン(ティア・レオーニ)も既に仕事を辞めてしまって、再就職はままならず、収入は途絶え、貯えもなくなり、売れる物はすべて売り、ライフラインも止められた……。 どうしようもなくなって、最後に2人が取った道は、強盗。そして、……。 荒唐無稽系のコメディ映画ではありますが、計画倒産でただひとり巨万の富を得たマカリスターに対する復讐劇は、社会ドラマ的、その方法、過程を見せる部分は、サスペンスっぽいテイストも見えます。 幸福の絶頂でも、どんどん悲惨な状況に落ちていく過程でも、そして強盗として洗練されていく過程でも、ジム・キャリーらしいオーバーアクションで、笑わせて楽しませてくれます。 サラリーマンとしての待遇に嫌気が差したとき、アハハと笑ってスカッとしたいとき、観るが良いでしょう。 いやあ、こんなにうまく行くなら、強盗稼業も悪くないな、と思ってしまいますが、これは映画の中での話。現実の世界では、行き先はブタ箱です。 カスタマーレビューピックアップ 実にアメリカ的なご都合主義の作品でした。 法を重んじる日本人には素直に笑えないコメディーです。 普通、あれだけ強盗を続ければ逮捕間違いないでしょう! ボクにとっては、いつものコメディ、ジム・キャリー作品とはひと味違いました。 DVDの日本語吹き替えは、ジムが山寺宏一で完璧でしたが、 ティア・レオーニが安達忍でした。 ボクにとって安達忍は、フレンズのジェニファー・アニストンなので、 段々とティア・レオーニがジェニフアー・アニストンに見えてきました。 そういえば、ブルース・オールマイティーではジムが山ちゃん、ジェニファーが安達忍で、 完璧な吹き替えだったことを思い出します。 そんなこんなで、アメリカ人には受ける内容かも知れませんが、ボクにはダメでした。 残念!! カスタマーレビューピックアップ 家族の心はいつでも一つ、いつでも妻と子を愛してる、愛に溢れているディック家の姿は何か良い。。。 いつでもディックを理解してるジェーンもまた素敵です。 でも、あそこまでやって最後までお咎め無しってのは倫理上いかがなモノか・・・ でも許せちゃうストーリーなんです。。。 この作品を見て思ったのが、失業したサラリーマンが就職活動に苦労するのはアメリカも日本も変わらないんだなぁ〜ってこと。 結局、「この際、自分で何か会社を興そう!」って起業するとか野心のある”元サラリーマン”ってどの国も少ないんだって寂しくもあるワケです;; 最後は、B級特有のスカッと爽快な終わり方で満足できました♪ カスタマーレビューピックアップ ストーリーについてはほかの方のレビューにもありますので触れませんが、このDVDでもジムキャリーの芸(技?)が満載で、ジムキャリー好きなわたしにはたまりませんでした。ブルースオールマイティでは、ちょっと物足りなかったのですが、これは満足。あの女装もよかったと思うんだけどな〜 カスタマーレビューピックアップ
テーマとなっている、企業の不正や会計操作に端を発する 倒産、失業、犯罪の増加、家族と個人の経済的不幸・・明るい どころか、とんでもなく暗い米国の現実を下敷きに、しかし、 ジム・キャリーが、それを笑いとばそう、というがごとくに 徹底的にコミカルに演出、演技をした、笑えないけど、 笑ってしまう、という、娯楽映画。 美人のティア・レオーニですが、本作では、貧乏な一家の主婦 の頃は、まったくの普通の人にみえますが、そこがエライです。 エンロンなど米国の企業不正に負けることなく、この映画を観て みんな、明日からがんばって生きていこうぜ、的な雰囲気。 ちょっと、ジム・キャリーのおふざけが鼻につくシーンもありましたが、 映画全体では、彼はそれでもいつもに比べれば押さえた感もあり、 そこそこの娯楽作品にはなっています。 こんな話が、実際にあり得るから、米国は怖い。日本も同じく怖い。 ジュラシック・パーク3 (ユニバーサル・ザ・ベスト第8弾)カスタマーレビューピックアップ ワンは面白かったけど、ツーはつまんなかった。なのに続けてスリーまで出て、また面白くないだろうと思ってました。 レンタルで借りて観たことはないけど、TVで放送してたのを観てみました。 想像以上に面白かった。 二度目にまた放送した時、ビデオに録画して手元に置いています。 ワンで出演していた、グラント博士(本名は忘れました…)とエリー(ローラン・ダーン)の二人が出演してくれたことがまずよかったのかなと…。ワンでの体験が絡んで本作を盛り上げてくれてるような気がします。 とにかく面白かった。 さまざまな恐竜達の迫力にも注目! 個人的にはデオキラピュトル以上に、…名前は分かんないけど…翼のある恐竜とのアクシデントが一番好き。 恐竜にはまったく興味がなかった私が、初めて、この翼のある恐竜のおかげで好きな恐竜を見つけだすことができました。 このことも考えれば、本作を観てて実によかったと思っています(^-^) カスタマーレビューピックアップ
マイケル・クライトンの原作を離れ、自由に恐竜アクションが描ける今回は、前作ほど恐竜の露出過多にせず、しかし適度に見せてくれるので、娯楽作品としての総合評価は「ロスト・ワールド」より上だと思います。うれしいのは第1作で映像表現が困難として原作にはあったのに、削られてしまったエピソードとして翼竜ドームとT-レックスが川を移動する場面の二つがありましたが、今回は翼竜の登場シーンと水のシーンがふんだんにあります。時間も短く小品の印象ですが観て損はないと思います。 ジュラシック・パーク IIIカスタマーレビューピックアップ 監督がスピルバーグじゃないと聞いたときから嫌な予感はしていたが、まさかここまで駄作になるとは。新監督は「ジュマンジ」のジョー・ジョーストンだが、この男は明らかにジュラシックパークをなめている。この映画で評価できるのはVFXとサム・ニールだけで、ストーリーも主人公の魅力も監督の才能もない見事に駄作に流れる三拍子が揃っている。 まあ、私の怒声が誰の耳にも届くわけもなく、今度このスタッフでジュラシックパーク4が製作されるらしい。観に行くか行くまいか悩むところだ。 カスタマーレビューピックアップ 事故で恐竜島に墜落して、行方不明になった息子を捜索したいという要望に応える形でガイドとして行きたくない島に行かなければならなくなった博士。 軍人ならばまだしも、足手まといに等しい民間人と恐竜の巣に飛び込まなければならないのだからトラブルは火を見るよりも明らか。 案の定、息子を心配する母親は危険な島に着くなり、拡声器で息子に向かって呼びかけようとして恐竜を刺激する始末。 そんな危険な島で行方不明の子供が1人でサバイバル生活をして生き残れていたのがそもそも有り得ないんだけど、一緒に墜落した母親の再婚相手とも言うべき恋人が何故死んだのかが不明。墜落した直後に死んだようだが・・・子供が生きていたのになぜ・・・?って感じ。 一緒に連れてきた博士の助手が恐竜の卵を持ち帰ろうとして、恐竜を怒らせるなど災難な立場の博士。 プテラノドンによって空中散歩させられたり、川を下れば水の中から恐竜が出てくるなど、島は完全に恐竜たちのパラダイスと化していて、そこにおいては人間など「単なるエサ」でしかない。 結局、根本的な問題は何も解決していないこのシリーズ。これで打ち止めなんだろうか? カスタマーレビューピックアップ ジュラシックパークシリーズの特筆すべきところは、CG映像の完成度でしょう。第1作はCGなどあまり普及していない時期に製作されたのにも関わらず現代のCG技術にも引けをとらない完成度を見せている。しかもこのシリーズ、階を重ねるごとにCGがリアルになっている。特にこの作品なんかライブアクションダイナソー(メカ恐竜)と区別がつかない程の完成度!!これだけの完成度を誇るのであればどんどんCGを使って映画を作って欲しい!!と叫ぶほどである。 ただこれはアナログとCGを併用した映像作品なので映像としての完成度が高いのかと思うのである。 カスタマーレビューピックアップ 93年に『ジュラシック・パーク』が公開され、CGとは思えない程のリアルさがとても印象的だった。そして、観客をワクワクさせるような素晴らしい音楽。スティーブン・スピルバーグ監督はいつも人々に夢を与える作品を作ってくれる。しかし、今回はスピルバーグからジョー・ジョンストンにバトンタッチしてしまった。監督が変わった事により、ジュラシックの世界観が変わってしまうのではないだろうかと不安になった。だが、観てみるとこれは驚く程良い仕上がりになっている。今回は親子の絆が描かれているのがポイントだろう。監督が変わっても世界観は変わるどころか、より進化していた。音楽は『マトリックス』などを手掛けたドン・デイビスだが、彼が作曲した事により、ジュラシックの世界はより一層美しい感じになっている。個人としては本作の音楽の方が一番好きだ。CGも一作目に比べると随分リアルな仕上がりになっている。しかも、スピノサウルスが登場した事により、より怖さが増している。但し、ティラノサウルスの活躍が少なかったのは少々残念に思えたが、やはり同じ恐竜ばかり使っているとかえって面白くなくなるので、スピノサウルスを登場させた事には正解である。前作のラストで少ししか登場しなかったプテラノドンも本作では大活躍している。是非、次回作も製作して欲しい。現在では『4』の噂もあるのだから、今度はどんな恐竜が登場するのかとても楽しみである。 カスタマーレビューピックアップ
本作の監督はスティーブン・スピルバーグではなく、ジョー・ジョンストンが監督している。その為、映画のテンポなどが前2作と少しだけ違うような感じがする。前2作は説明的な部分があったが、3作目では収録時間が短いので、すぐに恐竜世界に感情移入できる。テンポが良いので観客に息を与えないような感じ。映像自体も美しく、今回色が濃いような印象も受ける。正に最新作といった感じだ。また音楽もいい。ドン・デイビスが作曲を担当しているので神秘的な音楽が楽しめる。今回CGもリアルなので正に恐竜がすぐ目の前にいるような感覚がある。後、登場人物も興味深い。1作目で登場した二人が再び登場しているのもファンならニヤリとするだろう。前作ではイアン・マルコムが登場しているので、1作目に登場した人物が交代交代で登場しているような感じもする。4作目では一体誰が出てくるのかも興味深い。次回ではまたジョンストンが監督するか、スピルバーグなのかどうかは分からないが、どちらがメガホンを取っても面白いのには間違いないだろう。 ディープ・インパクトカスタマーレビューピックアップ 宇宙から飛来する小惑星と地球との衝突もの。 よくあるテーマだが、この映画は少し違う。 適切な表現かどうかは分からないが、 折衷的な仕掛けを施された映画なのである。 衝突直前の奇跡の撃破により災厄は回避されたという、 定型化したストーリーではない。 衝突はしたけれども、地球は助かった。 仕掛け的には素晴らしい映画だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 意外なキャストだったのは、アメリカ大統領役のモーガン・フリーマン。昨年は別の映画で神様役もやってたので、かなり好感度大の俳優ですね。 天文部の高校生が見つけた見慣れない星。それが新彗星でその軌道が地球と交差すると知った博士の交通事故で帰らぬ人に。その1年後、政府役人の突然の辞任が愛人問題だと思ったテレビ局の女性レポーターが、当の本人に辞任理由を問い詰めた帰りに、FBIによって身柄を拘束されかける。というのがイントロで、結構うまいつくりかなーと思ったのですが、パニック物でもなく、家族愛も中途半端だし、エンターテイメントに徹した『アルマゲドン』に軍配があがりますね。 カスタマーレビューピックアップ 「もし明日、世界が終わるとしたら、あなたは何をしてすごしますか?」 という問いを映画化した作品、だとは思いますが、予想していた以上に "大惨事をいかに回避するか"という点に時間が割かれていました。 NASAが彗星を爆破しようとするシーンはいらないです。これは 徹してほしかった。全財産をパーッと使ってしまう大富豪もいるだろうし、 カスタマーレビューピックアップ 彗星落下ものでは、人間が描かれているこちらのほうがだんぜんいいです。 地球上、宇宙での人間の自然への戦いは人類存続、生命尊重の意義を十分に知らしめてくれます。自己犠牲による家族との別れ、死を覚悟した親子愛、助かりたいためのエゴイズム・・・アルマゲドンとは全く違う映画です。 カスタマーレビューピックアップ
映画館で見て、ビデオでみて、そしてDVDが出たなら必ずゲットしようと決めていた映画です! 映像の迫力もさることながらそれぞれ登場人物の愛が描かれていて、何度見ても涙なくしては見られないお話です。 これ見ちゃうと、同時期に公開した「アルマゲドン」は作り話過ぎてつまらないと思いました。 あなたに降る夢
特価:¥ 1,480(税込) 発売日:2008-06-04 売上ランキング:DVDで15608位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 実話という解説は本当だろう。まさにあり得ない奇跡のようで、起これば金というものがいかに人をめちゃめちゃにしてしまうかを解らせるのが目的の映画。だが、それの結末を人々の善意があることで締めくくるとは小憎いほどの上手い結末。日本ではしかしこうはならないだろうと暗い気持ちになったのも事実。 カスタマーレビューピックアップ
人情派警察官チャーリー(ニコラス・ケージさん)は、不運続きのウェイトレスのイボンヌ(ブリジット・フォンダさん)に、チップの代わりとして宝くじが当たればお金の半分を上げる約束をする。そして大金を当てたチャーリーは、約束通りに半分をイボンヌに渡そうとするが、欲張りな妻のミュリエル(ロージー・ペレスさん)は彼と離婚して訴訟に持ち込んでまで大金を独り占めしようとする。チャーリーとイボンヌは訴訟に巻き込まれ、マスコミにも書き立てられて追いつめられるが、そんな中でお互いにとって本当に大切なものを見つける…という物語。 心優しいチャーリーのような役には、ニコラス・ケージさんのようにおっとりした風貌の俳優がピッタリで、まさに適役と言えます。イボンヌ演じるブリジット・フォンダさんはかなり地味で控えめな格好が多いですが、逆にその役柄が彼女の素の美しさというものを引き立てています。80年代後半〜90年代前半にかけて多くの映画に出演している彼女ですが、個人的には彼女の美しさが一番伝わってくる作品ではないかと思います。本作の設定で唯一納得できない点は、チャーリーがなぜミュリエルのような業突く張りでわがままな女性と結婚しているのか?ということでしょう(お人好しが故に、結婚を断れなかったということでしょうか?)。ただし、ミュリエルのその欲張りな性格のおかげでチャーリーとイボンヌの距離が縮まってゆくわけなので、ある意味で2人の恋のキューピット的存在ともいえますが…。いずれにしても、ロージー・ペレスさんのなまりの強い英語と騒々しさは強烈な印象を残します(笑)。 世知辛い現在の世情からすれば起こり得ないようなお話ですが、本作は実話を基にした物語だというから驚かされます。他人への思いやりを大切にするチャーリーとイボンヌの二人には、見習うべきものがあるように感じました。 ディープ・インパクト スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ まずこの映画を視て、誰が主人公よ?って感じました。 ・隕石を発見した学生リオ・ビーダーマン ・隕石衝突の事実を世間に隠していた政府、その他に対して真実を追求するジャーナリストのジェニー・ラーナー ・隕石衝突を防ぐミッションに参加したタナー(フィッシュ) この三人の地球滅亡へのカウントダウンの間のドラマを描いた映画だと感じた。 何が言いたいかというと・・・まず、この人が主役です!て感じの明確な主人公を出すべきだと思った。 三人の物語を並行して視ることによりどうもサッパリしない。 ビーダーマンは地球滅亡まで地上で恋人と悪あがきをしてる無力な学生と感じさせる。せっかくイライジャなのに ジャーナリストのジェニーは真実を発見する点では必要な役だがあそこまで彼女を主点に置いたシーンがあるとやはり主役っぽく不自然。 地球滅亡まで地上の人には数多くの事情があるのだからこの2人を主点に置いたことに何の意味が? タナー操縦士が主役でいいじゃない 最後に宇宙での彗星破壊作業ですが、やはりアルマゲドンのせいで見劣りしてます。設定などもリアリティに欠けていたし しかし感動するにはするので視てもそんしないかな カスタマーレビューピックアップ 公開時期が近かった「アルマゲドン」との類似性を当時指摘されていたけど、あれってどっちがパクってたんでしょうね。ストーリーの構成はこっちの方が好きでしたね。ニューヨークが大津波に呑まれるところのCGは迫力がありました。キャスター役のティア・レオー二は「天使のくれた時間」でも熱演してましたが、体格も良くタフな女性キャスターという役柄がピッタリでした。彼女の父親との相克、その和解の場が大津波に呑まれる寸前の海岸っていう設定も切なくて良かったです。黒人の大統領ってのも本作が始めてじゃなかったでしょうか。切々とした語り口が心を打ちます。しかし販売価格この値段ですか。廉価で手に入るのはいい事だけど、値段的な評価の低さはちょっと残念な気もしますね。 カスタマーレビューピックアップ 作品の評価ではなく、商品の評価をしたいと思います。 当方、既出版を所有していましたが、価格も安いし、特典映像も気になっていたので本商品を購入しました。内容的には、レーベルデザインが新しく(シンプルナものに)なっている。メイキング等の特典映像が収録されている。パッケージには何故か記載が無いですが、監督の音声解説も追加されています。当然、タイトルメニューは新しくなっています。ただ、既出版には入っていた予告編はカットされていました。 再生してみて、直ぐに違和感が。ひとつは字幕が若干大き目に変更されていることですが、これは好みの範疇でしょう。問題は映像です。元々既出版の時から暗い部分が潰れ気味だったりと、レベル的には今ひとつだったのですが、こちらは更に具合が悪くなっています。調べたところ、本編(映像)のデータ量が既出版の67%程度しかないのが分かりました。本来ならば、本編と特典を分けた2枚組としたかったのでしょうが、やや古い作品であることや、価格・販売面を考慮して無理やり1枚に押し込んだのだと思われます。前述した予告編のカットは、おそらく予告編の方が画質が明らかに良い為にあえて削ったのでしょう。 このような仕様なので、DVDをよく見込んでいる人には映像の差を明確に感じられると思います。既出版が、映像:6.5Gと、割合い高いデータ量にも係わらず今ひとつなのは、マスター自体に問題があるのでしょう。私は特典とコメンタリー用に保存しますが、映像重視で買われる方や、50インチを超える画面で鑑賞する環境をお持ちの方は、既出版を選ばれた方が良さそうです。 カスタマーレビューピックアップ 見るたびに、味がでてくるタイプの作品だ。最初に見た時には、少年が彼女を追いかける行動が、それが少年であるがゆえに、重みがないというか、伝わってこないと思ったのだが、二度目に見ると、少年の真摯な演技がそれをカバーしているように思えた。キャスターが、なぜ、ハイライトされるのか、その必然の伝わり方が弱いと思ったが、二度目には、それもあまり気にならなかった。宇宙船と、彗星はリアリスティックに描かれている。アルマゲドンの特に彗星(隕石)の地表が興ざめであることに比べれば、格段に良い。登場人物が次々と悲劇を迎える。全体として、現実感に富んだ、かなり、ぐさるとくる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
究極の選択で死を選んだ人に、安易な奇跡が起こらなかったところが、 この作品をぐっと引き締め、また、見終わったあとに余韻に浸りたくなる気持ちにさせているのではないでしょうか。 |
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