定価:¥ 15,960(税込)
特価:¥ 12,289(税込)
発売日:2008-07-25
売上ランキング:DVDで893位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/チョ・ヒョンジェpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:20/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/07 犬とオオカミの時間 BOXII
特価:¥ 12,289(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで893位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
WOWOWの放送を観ていて 最終回で 見事にやられました。 イ・ジュンギという俳優の凄さに脱帽しました。 もちろん『王の男』のイ・ジュンギだからということで観始めたのもあるのですが、 彼の俳優としての凄さを 改めて感じさせてくれたのが、このドラマだと思います 最後のマオとの対決シーンの演技に 今までにないくらい引き込まれました。 個人的には、このドラマの終わり方も凄く好きです。 心に余韻が残る そして、何よりも記憶に残る名シーンの数々と言っても過言でないくらい 何度も観たくなるドラマです。 DVD発売が決まってすぐに、予約しました。 連続ドラマで、ここまで引き込まれたドラマは、久しぶりです。 犬とオオカミの時間 BOXI
特価:¥ 12,456(税込) 発売日:2008-06-27 売上ランキング:DVDで2210位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ イ・ジュンギのためにあったような作品で、見事いろいろな役を演じ分けている。 「エア・シティ」でイ・ジョンジュが演じていた情報諜報員、韓国にはあるんですね。 身分を隠して潜入捜査をして、任務が終了したらまた別の人間になる。 犯罪組織相手の任務の過酷さと生身の個人の葛藤。 それだけでも大きなドラマ、サスペンスでしょう。 この作品はそこに親の代からの因縁や恋がからみ、息もつかせぬ展開で結末が予想つかない。 イ・ジュンギが、敵役マオに代表される大きな組織に立ち向かう情報諜報員を 様々な演技で表現して、今までのイメージから大きく飛躍した。 今後の活躍が楽しみだ。 カスタマーレビューピックアップ 韓国で,放送3回目にして視聴率トップに躍り出たといいますから,ストーリー,俳優,演出など,あらゆる面で興味がありました。 日本ではDVDリリース前にWOWWOWで放送され,俳優たちの熱演もさることながら,現代と過去の回想シーンを巧妙なオーバーラップ処理で描き、編集の妙味を見せた演出技法に感心しました。単純な現在の時点を追うのではなく、関連性を与える過去の時点のシーンが放送され、ドラマにのめり込んでいきます。 そして見どころは,映画「王の男」で一躍スターダムにのし上がった“美しい男”イ・ジュンギが,冷酷なキャラクターに大変身しているところでしょう。何をやっても「王の男」のコンギルが足かせとなり,どうすればイメージチェンジが図れるか悩んでいたという心配とは裏腹に,初回から高視聴率をマーク。“男らしい”イ・ジュンギの演技に注目が集まりました。 ドラマのあらすじをサワリだけ紹介しますと, スヒョン(イ・ジュンギ)は,幼い時にタイの巨大な暴力組織の手によって母親を失います。 そのため国家情報院要員ジュンホの家の養子となった彼は,ジュンホの実子のミンギ(チョン・ギョンホ)とともに国家情報院要員となります。 ある日,スヒョンはその暴力組織“チョンバン”に関わった作戦の命令を受けますが,取り乱してしまって作戦は失敗します。そんなスヒョンにチョン部長(キム・ガプス)は“チョンバン”への潜入捜査を提案します。 と,こんな感じですかね。 おまけ1:本作でイメージチェンジに成功し,演技力を認められたイ・ジュンギは ,SBS水木ドラマ「オンエア」の後続として放送される「一枝梅(イルジメ)」の主人公にキャスティングされています。 おまけ2:「2007年最高のドラマ,俳優,キャラクター,バラエティ番組は?」というアンケート調査の俳優部門で,これまでとは異なるワイルドな国家情報院要員という役を演じたイ・ジュンギが,25.9%(1444人)を獲得して1位に輝きました。イ・ジュンギは「20代の俳優人生で二度と来ないキャラクターという感じがして,欲を出して演じた。“最高の俳優”というタイトルがとても光栄だ。」と授賞の感想を述べています。 カスタマーレビューピックアップ 『犬とオオカミの時間』 このタイトルが作品を上手く象徴していると思います。 昼と夜の狭間、犬かオオカミか見分けのつかなくなる夕暮れ時。 それはつまり、善悪の境界が曖昧になることの喩えです。 本国では2007年7〜9月に放送された、ノワール系のアクションドラマ。 次から次へと展開するテンポの良い脚本は全16話。 ノンストップで主人公を襲う劇的な運命の罠に、 最後の最後まで一話たりとも目が離せない衝撃の佳作でした。 リアルタイム視聴時、「え!うそ!ここで終わり!?( ̄△ ̄;)」と、 気持ちが逸って続きを待ち切れない思いを何度も味わったので、 これはもう、一気にまとめて見るのがオススメです。 数奇な運命をたどる主人公は実質3役・・・いや、見ようによっては4役にも5役にもなるかも。 演技者としては相当難物でしょうが、その分とても魅力的な役どころです。 人物相関の変遷に伴うキャラクター展開が、実にドラマチックです。 真面目で有能、強く優しいけれど、ひとたび激昂すれば容赦なく、 孤独な影を負っていて、ときには小さな子供のようでもあり、 片やクールでシニシカルだったり、残酷な一面も。 そんな主人公の復讐劇を軸に、恋が絡み、友情が描かれ、親子、家族、 登場人物それぞれが持つ、様々な情が物語を複雑に織り成します。 脇役に至るまで実力のあるキャストで固められ、見応えがありました。 カーチェイスあり、撃ち合いあり、生身のアクションあり、演出も派手です。 手に汗握るスリリングな画面は、ところどころ映像が映画のようでした。 けれどその中に描かれる、感情の機微もみどころです。 主要登場人物の殆どが、必ず何らかの形で切なくやりきれない思いを抱えています。 散りばめられた謎と、その怒濤の展開ゆえに、幾度となく息が止まりそうになったドラマです。 カスタマーレビューピックアップ 予想をつかせぬすばやいストーリー展開で、次回がこんなに待ち遠しかったドラマはありません。韓国の本放送を毎回心待ちにして見ていました。そして、最終回の後は、もう次回がないのだと思うと、変に空虚な気持ちになりました。 アクション、闇の世界の勢力争い、スパイ活動、復讐、親子愛、友情、男女の愛と様々な要素の入ったドラマで、今までの韓国ドラマにはなかったスタイルです。 主演のイ・ジュンギ君は2枚目というだけでなく、テコンドー有段者なので切れのいいアクションも自分でこなしています。スヒョンとケイという2人の人物を演じ分けるところもよかったです。(ネタバレは未見の方の興をそぐので、詳しくは書きません。) 彼だけでなく、スヒョンの兄弟であり親友のミンギ、養父のカン室長、罪はあるもののとても人間的なピョン・ドンソクおじさんなど、他の登場人物もとてもいいです。 結末は確かに「どうなの?」と思う方もいるでしょう。私も最初はそう思いましたが、「犬とオオカミの時間」というタイトルにあるとおり「白黒がはっきりつかない」というのがテーマなのだから、余韻を残してあれでよかったのかなと今は思っています。 カスタマーレビューピックアップ
恋愛ものが多い韓国ドラマの中では、かなり硬派な内容です。 主役二人の童顔や線の細さが若干気にはなりますが、アクション・シーンは迫力があり、なかでもイ・ジュンギ君のシャープな動きはさながらアクション・スターのようです。 敵と味方がはっきりしなくなる後半はスリルが増し、イ・ジュンギ君の不敵な悪役ぶりもはまっていて、彼のファンにとっては本当に魅力的なドラマだと思います。 終盤にはドンデン返しの新事実が発覚するのですが、それにも増してラストはえっっ?!と驚く締めくくり。 愛憎の絡んだ悲劇的な展開だっただけに、ちょっと拍子抜けを感じた最後ではありました。 薯童謠〔ソドンヨ〕 BOX-IVカスタマーレビューピックアップ このドラマでチョ・ヒョンジェさんを知り、ファンになりました。実際に彼自身が中学卒業後に働き始めて苦労したからか、働くチャンにリアリティがあります。 脇役が時に主役に思えるほど素晴らしい演技でした。 チャンの師モンナス博士との師弟愛、親友だったサテッキルの裏切り、王族として激しい宮廷争いの中で育ったウヨン姫がチャンを慕ううちに改心していく様子。ウヨン姫が恋に悩むシーンではウヨン姫のテーマ曲?が流れます。仲間との友情。宿敵プヨソン。 チャンに何度も難題が降りかかる度、どう解決するのか自分でも考えながら楽しみに見ました。 最終話はいつもチャンを励まし命懸けで支えてきたソンファ姫が辛い気持ちでいるのが悲しかったです。 王として立派になったチャンですが、できればチャンらしい王様を見たかったです。 ストーリー、百済の物作り、宮廷争い、衣装、装飾品、宮廷など見所いっぱいです! カスタマーレビューピックアップ
フィクションとはいえ、百済と新羅の間に起こった歴史的事実を踏まえた故なのでしょうか。決別したかつての自国、新羅との戦場へ夫の無事を願い送り出すソンファ王妃の心痛は想像に難くないでしょう。あえて、ここまで描こうとした意図は理解できても、やはりこの物語の結末は悲しいです。願わくば、映像はハッピーエンドで、その後は語りに止めておいて欲しかったというのが、正直な感想です。 だからと言って、作品全体の魅力が損なわれたということは全くありません。 王位奪還を巡る戦略と戦闘、百済復興を目指す王と貴族達との権力闘争など、問題山積みの終盤のところどころに、チャンとソンファの真実(正体)のサプライズ場面を配し。そして、物語の根底に流れているのは、やはり『愛』なんですね。敵役、悪人として描いてきた人物にも最期は救いの手を差し伸べることを忘れていません。 一見地味そうに思われますが、見応えのある完成度の高い作品に最後まで十分楽しませてもらいました。感謝! 韓国テレビ番組「ソドンヨ特番」を収録した特典映像は、出演者による撮影秘話、爆笑NGシーン、名場面や見所紹介など。こちらも60分の盛りだくさんの内容ですので、お見逃し無く。ドラマを盛り上げる3つの法則と題したコーナーでは、『鳥肌が立つほどクサイ愛情表現』『片想い』『悔恨のひと言は死ぬときに残す』と銘打って思い当たるシーンが紹介されていますので、本編を観る時の参考にしては如何でしょうか。 薯童謠〔ソドンヨ〕 BOX-III薯童謠〔ソドンヨ〕 BOX-Iカスタマーレビューピックアップ 第一話は今後の物語に重要な場面が多いので何度か見返しました。子役のチャン、ソンファとポムセンの演技は素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ 百済皇帝の武王(在位600〜641)伝説に基づき、ソドン(チャン・後の百済の武王)の誕生から皇帝即位までの波乱に富んだサクセスストリー。このドラマのメインテーマの一つである「敵国新羅のソンファ姫とのラブロマンス」が、このドラマを見るもの全ての胸を甘く・悲しく締め付けるように展開する。「ソンファ姫」を演じたイ・ボヨンは、ソドン(チャン・武王)の成長に負けないくらい「情熱的で、活発な幼い姫から思慮深くかつ大胆で気品のある大人の姫へと成長していく変遷」を自然に十分演技できたと思う。 百済の皇帝直属の技術開発機関である太学舎の首長であるモンナス博士等が、謀反の罪に陥れられ、百済から新羅に逃げ、隠れ住むことになる。ソドンは、母の指示によりモンナス博士と新羅に同行する。 ソドンは、新羅の宮中に納められる箪笥に潜り込んでしまう。ソドンが箪笥の鍵穴から女の子(新羅のソンファ姫)の踊りを覗いていたら、扉をいきなり開けられてキスをされてしまいます。しかし、ソンファ姫にからかわれ、「ソドンヨ」というソンファ姫を笑い者にした詩を作り、彼方此方に貼りつけて仕返しをしようとします。ここからソドンとソンファ姫の情熱的なラブロマンスが花開きます。しかし、ソドンが母親の形見の百済人のしるしの首飾りをソンファ姫に手渡したことが原因でソドンを含めた仲間の4名の少年が新羅の役人に捕まり、惨い拷問を受け、祖国を裏切ることは拒否し、死んで行きました。唯一人生き残ったことがソドンに大きな傷を残してしまう。 それから10年後、新羅の都では、なんとあの童歌「ソドンヨ」が子供の間で広がり始める。ここからこのドラマは、急展開する。全55話は、構成が素晴らしい。 イ・ビョンフン監督(「チャングムの誓い」、「ホジュン」、「サンド」)が、「チャングムの誓い」を制作したメンバーにより生み出されたドラマだから素晴らしいのは当然だけど、薯童謠「ソドンヨ」は、素晴らしい過ぎる(日本では、NHKでもまずこのような素晴らしいドラマは作れないだろう。)。 なお、「ソドンヨ」の内容と直接的な関係はないが、当時の倭国(日本・大和朝廷)は、同盟を結ぶ等経済的・文化的・軍事的に百済と長く密接に結びついている。日本で生まれた百済王も存在する(武寧王(462〜523)(在位501〜523))。 中国が隋から唐の時代になり最も強勢を誇った時、百済の義慈王(武王とソンファ姫の子(在位641〜660)の御世に百済VS.「新羅と唐(海路より大艦隊で密かに輸送された兵数13万の大軍)の同盟軍」との間に戦争が起こり、油断をし急襲を受けた百済は15日間の戦闘で660年に滅亡する。更に663年に「白村江の戦い」で「百済の遺臣と倭国の同盟軍」が「新羅と唐の同盟軍」に敗北し、最終的に唐の力を借りた新羅(後の統一新羅(朝鮮王朝の始まり))に併合されて、倭国の朝鮮半島に対する密接で、重要な足場を失うことになる。新羅は、唐の兵力に依存して三国を統一したことにより唐に従属することとなる。 この時、百済から倭国に亡命した王族、貴族、技術者は、数千名に達し、日本・大和朝廷で重要な役割を担った者も多い。一方、 義慈王を始めとする1万名を越える(数万人とも云われる)百済の捕虜は、唐に奴隷として送られ惨い最期を遂げたと云われている。 武王が再興した百済は、武王とソンファ姫の子である義慈王の御世に滅んだが、武王が行なった民のための国策事業としての土地改革(均田制)、税制改革(民への課税の大幅軽減)、水田の開発・灌漑施設の整備等のインフラ整備は、最期にソンファ皇后も武王に話したように、「国と云う器についた名前が変わることがあったとしても」末永く民に豊かな生活を与え続けたと信じたい。 カスタマーレビューピックアップ 本が出版されてから早く映像が見たいと心待ちにしておりました チャングム以上にロマンス、アクションともにUPで期待大!です 音楽もいいです この効果音チャングムと一緒!?とか、さっきまで夜だったのに今は昼かよっ! とか 突っ込みどころ満載なんだけど、でもそんなことは笑って許しましょう(^^ゞ これから離れ離れになった2人とギル、プヨソン、プヨソン妹など等・・色々な糸が絡み合ってきそうで、今からワクワクしています それまでは15話の予告編で我慢の日々です でも、チョ・ヒョンジェいいですね〜 カスタマーレビューピックアップ イ・ビョンフン監督のドラマの中でも、視聴率はいまひとつだったようですが、作品としての完成度は決して低くありません。 自分の身分を知らず育った王子チャンが、その運命と能力に気づき、成長していく姿は見ごたえがあります。 チョ・ヒョンジェは、回を重ねるにつれ、だんだんと主役のオーラみたいなものも出てきます。 ソンファ姫(イ・ボヨンはけなげで美しいです)との愛、ギルとの確執(ライバルがリュ・ジンだからこそ主役が引き立ちます)、モッラスとの師弟愛(影の主役はイ・チャンフンかもしれません)、そして宮廷の権力闘争などなど・・・女性も男性も楽しめるドラマになっていると思います。 全55話がまったく長く感じません。 このドラマに出会って、私は韓国語を習いはじめ、ロケ地もたずねてしまいました。 このドラマによって、自分の新しい世界が広がった、記念すべき作品です。 歴史ドラマが好きなみなさんに、ぜひ一度見ていただきたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
不幸な出生の秘密を抱えた主人公チョ・ヒョンジェが第30代百済王になるまでの物語。 主役のチョ・ヒョンジェが少々線が細すぎるかな?と感じましたが。 出生の秘密を知らぬまま実母の婚約者だった博士のもとで、数々の困難、苦難、敵国との戦闘の末、敵対国新羅の姫イ・ボヨンと結ばれるまでの過程は、まさに波乱万丈! 戦乱の世の中、戦闘シーンが多いのと、主人公があまりの困難に遭遇するたび、しばしば観るのを止めてしまいました。 中でも、やっと巡りあえた実兄との別れのシーンは絶句。 忘れてならないのは、時に同僚で兄のように慕っていた敵対国新羅の刺客リュ・ジンの存在。 彼の人生もまた、波乱万丈で新羅のため、愛する新羅の姫イ・ボヨンとの結婚のために、刺客として百済に潜入し、結局はどちらの国からも見捨てられ哀しい最後を迎えてしまう。 ドラマ展開とは別に、出演者の衣装の美しさや、小道具などの繊細さなどにも注目☆ 薯童謠〔ソドンヨ〕 BOX-IIカスタマーレビューピックアップ
私は、チョ・ヒョンジェさん、大大、大ファンです。 ヒョンジェさんの出演されている、ドラマのDVDや、出ている雑誌などお知らせ下さい。 今、一番欲しい物は「パパ三人、ママ一人」のDVDが欲しいです。 お願いします。 朱蒙〔チュモン〕第一章 前編カスタマーレビューピックアップ 高句麗の始祖、弓の名手を意味する『朱蒙』を描いた作品で現在日本では第40話くらいを放映中。実はこのDVDボックスすら待ちきれず、某国のDVDを手に入れて最後の81話まで観てしまった。最後はチュモンとソソノはこうなるのか、と驚いてしまった。 なにしろ『朱蒙』の圧倒的な映像のセンス、俳優の技量、脚本、音楽全てがハリウッド以上だと思える。そして韓国の映像スタッフたちは自身の国の歴史に誇りを持っているのも感じられる。一方日本はアニメーションの分野でその能力は発揮されているが、俳優・脚本・映像センス・音楽全ての点で大きく劣っているとしか言えない。そして何となく正々堂々とした力作を作るのでなく、搦め手みたいな作品ばかりになってしまっている気がする。 ハン・ヘジンの美しさがDVDでは圧倒的。81話まで全く色あせない大傑作だ。韓国凄い。 カスタマーレビューピックアップ BSで放送が開始される時にフジテレビ朝番組「とくダネ」オープニングトークで小倉さんが熱く語った、話題の「チュモン」。韓国ドラマに偏見のある人にこそ観てもらいたい、大人の男がハマれる大河ドラマだ。 ボックス第1弾は、高句麗建国の英雄「チュモン」の父親である「ヘモス」のエピソードが主軸になるヘモス編とも言うべき第12話までの序章を収録している。特に1〜2話はチュモンが誕生するまでのプロローグで、時代背景や人物設定など、この後複雑に紡ぎあげられ描かれていく物語の大事な部分であるが、とっつきにくくもある。しかし、このドラマにハマればハマるほど、この序章に様々な伏線が貼られていることがわかって、面白さを増幅させるので、このノーカット完全版のDVDでじっくり観ておきたい。 以前KNTVで放送された字幕とは別の字幕で制作されており、人物名はカタカナ表記、地名など固有名詞は基本漢字(各話の最初の数回はルビ付き)で表記され、比較的言葉がわかりやすい日本語訳になっている。日本語吹き替え版に切り替えることもできる。 またBSフジでも観られるようにハイビジョンマスターを使用しているようで、DVDで観てもかなり画質が良い。 特典ディスクとして韓国MBCで放送された、出演者のインタビューなどが入っている特番が付いている。 さらに、初回版は、「初回特典:オリジナル写真集VOL.1」と称して青年期チュモン(ソン・イルグク)を中心としたA5版位のカラー16ページのブックレットが付いていてちょっと嬉しい。 パッケージのデザインも品格が感じられる。 カスタマーレビューピックアップ 「朱蒙」冒頭のみどころのひとつとして、朱蒙の成長を感じられるところが挙げられるだろう。物語の当初は頼りない朱蒙が、危険にさらされながらも強く成長していく姿に感動を覚えてしまう。とにかく朱蒙を応援してしまうのだ。 また、主役の朱蒙以外も個性があって、本当にいい味を出している。ソソノ、ヘモス、クムワ、ユファ、テソ、ヨンポ、テサジャ(プドゥクプル)、ヨミウル、テジャングン、マリ、ヒョッポ、オイ・・・などなど。数え上げれば切りがない。彼らの演技も非常にレベルが高く、誰一人手を抜いている人はいない。特にヨンポ!彼の存在は違った意味で物語を面白くしていると思うのは私だけだろうか。 余談だが、このドラマをきっかけにハン・ヘジン(ソソノ役)のファンになった男性陣は多いのでは?(笑) カスタマーレビューピックアップ まず、第1回を見て映画をも超えるような壮大なスケールに驚きました。戦闘シーンは迫力満点で、これは勇ましい男達の戦いのドラマかと思いきや主人公のチュモンは、気弱でなんとなく頼りない。 でも、そんな人間味あふれる人柄だからこそ共感し、応援したくなるのです。素朴な笑顔、少年っぽいとぼけた顔、きりりとした鋭い眼差しなどチュモンが見せる様々な表情にも不思議な魅力があり、引き込まれてしまいます。 女性達の凛とした美しさ、豪華な衣装・セット、一度見始めたら止められない展開のおもしろさ・・・見所は尽きることがありません。また、人の心の動きが丁寧に的確に描かれていることが、時代を超え、多くの年代の人々の心に響くのだと思います。 そして、チュモンが、数々の困難を克服しながら成長していく姿は、勇気と感動を与えてくれます。 とにかく、面白い!お勧めです! カスタマーレビューピックアップ
「〜を越えた!」あるいは、視聴率〜%という言葉にはついつい心が動いてしまいますが、決して大袈裟ではない見応えのあるドラマを堪能出来ます。 本作は、「三国史記」によるところ紀元前37年に建国し、後に中国東北地方から朝鮮半島北部に広大な領土を築いた高句麗の始祖、朱蒙(チュモン)を主人公にした話です。 この時代、日本では弥生時代にあたることからも、史実というより伝説。時代劇、歴史劇の枠を跳び越えたファンタジーの香り漂う世界が展開することになります。ある意味、古代にまで遡った時代設定が衣装、美術などの大胆で自由な発想に結びついたのかもしれません。 そして何といっても、観る者を惹きつける一番の要素は、主人公朱蒙の成長物語であること。はじめは軟弱で情けない男だった朱蒙が様々な試練を乗り越え、逞しい男、真の英雄へと変貌していく物語には、誰しも夢中になること間違いありません。聡明で美しいヒロイン、運命を共にする仲間たち、生涯のライバル、など。魅力溢れる登場人物達と、それぞれの感情が複雑に絡み合うことに依って起きる出来事の数々は、文句無く面白いと言えます。 全81話、長丁場のほんの序章ではありますが、スタッフ、キャストが惜しみない情熱を傾けて作り上げた力作を、今後も是非楽しみたいと思わせてくれるワクワクの幕開けです。 オンリーユーBOX I
特価:¥ 11,760(税込) 発売日:2007-07-04 売上ランキング:DVDで9209位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ そんなに話題にもなっていないドラマだったので全然期待せずに見たのですが、 意外と面白かったです。 これまであんまりハン・チェヨンさんが好きでなかったのですが(恋の花火では嫌いだった) この作品では共感できたしすごく可愛く見えました。 チョ・ヒョンジェさんも初めは「年より老けてる〜」と思いましたが だんだん御曹司っぽい品の良さで素敵に見えてたし。 貧富の差とか親の反対とか韓国ドラマではありがちな素材でしたけど、 登場人物それぞれの主張や思いに意外と共感できたから楽しめたんだと思います。 カスタマーレビューピックアップ イタリアを舞台に,夢探しに来た女性チャ・ウンジェ(ハン・チェヨン)と母親探しに来た男性ハン・イジュン(チョ・ヒョンジェ)が運命的に出会って恋に落ちます。 たった一夜の出来事でウンジェは妊娠し志半ばで帰国,6年後二人は奇跡的に再会し,再び愛のドラマがスタートするという極上のラブストーリーです。 「イタリアといえばパスタ」ということで,コチュジャンパスタがドラマのキーワードになっています。 勿論,韓ドラ的味付けの「未婚の母」「三角関係」「貧富の差」などはしっかり盛り込まれていますので安心? してご鑑賞ください。 「恋に落ちるにはどのぐらいの時間が必要か? そして,その愛の持続時間は?」 こんな質問が出されたとして,このドラマが出した回答は 「たった6日間の出会いを一生大切にする。」でした。 カスタマーレビューピックアップ
チェヒョンジェ作品はこの作品で初めて観ました。 九尾狐外伝では硬派なイメージでしたが‥ 今回は自己中で強引なところがまた良かったかも知れないですね☆ そしてヒロインのハンチェヨン良いですね〜!! イタリアから韓国へと流れていく内容が少々強引ですが、 これもまた韓ドラの良いトコでしょう♪ 昔タッキーとシャンプーのCMに出てたらしいですが、 スタイルも良く美人ですね!! 秋の童話のときは厚化粧でチョットって感じでしたが、 素顔はとてもカワイイ女優さんです☆ 子供を中心とした男女のかけ合い的なところが、 なんだかほのぼのとしてて良かったです。 素直に良い作品です、オススメです★★ オンリーユーBOX II
特価:¥ 11,760(税込) 発売日:2007-07-27 売上ランキング:DVDで8980位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
最初の頃は、傲慢で潔癖な御曹司に、明るく元気でめげない女性が、異国で出会うよくある展開。 パリの恋人とそっくりと思ったりする。三角関係、身内の苦労、貧富の差による偏見も。 だがヒロインが「秋の童話」の敵役ウネとは信じられず、びっくりするほど魅力的。 スタイル抜群との評が雑誌にあったが、そのとおり。足は長い、胸も豊か。 カジュアルなスタイルなので、プロポーションの良さが引き立つ。 きつい化粧でなく、小顔に大きい目が印象的。 チョ・ヒョンジュは「サンシャインラブ」と印象がダブる。 しかし後半、ヒロインの泣く場面が多くなるが、傲慢な御曹司がそれを補って変わっていく。 そのあたりからチョ・ヒョンジュがカッコよくなっていく。 6年後に息子と対面、その事実を本人、周囲がどう受け止めるか。そこが興味の中心となるし、面白いところ。 ラブレター DVD-BOX
特価:¥ 21,840(税込) 発売日:2006-03-24 売上ランキング:DVDで10977位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ テーマがすごくいいです。とても美しい物語です。何度繰り返しみたことか…。自分でも録画して好きなキャプチャーを集めて…サントラ盤を探し求めてソウルに3回行き、ゲットしてからというもの、1年半以上、目覚まし代わりに毎日聴いていました。でも、飽きたらず、初めてDVDがほしいと思ったドラマでした。 アンドレア(チョ・ヒョンジュ)がとてもきれい!神父服がこんなに似合う人は他にはいないと思います。ウナ(スエ)はどんどんきれいになっていくんです!ウジン(チ・ジニ)は、二人と同い年というにはちょっとだけ無理があるけど、3人とも自分にまっすぐで、悪人がいないがゆえに切なくて……きっと心が浄化されます! カスタマーレビューピックアップ スエちゃんの涙の演技が素晴らしくて思わずもらい泣きしてしまいました。切ないラブストーリー大好きです。是非観て欲しい作品。 カスタマーレビューピックアップ 神父の禁断の愛という衝撃的な題材をテーマに,三人の男女が愛と友情に苦悩する姿を描いた悲しくも美しい純愛ストーリーです。 脚本は「冬のソナタ」の原案と「秋の童話」の脚本を手がけた名脚本家オ・スヨンが執筆しています。 主人公のアンドレアには新人のチョ・ヒョンジェが抜擢され,天涯孤独のヒロインには当時ほとんど無名だったスエを,そしてアンドレアのライバルにはあのチ・ジニがキャスティングされています。 本作がドラマ初主演という三人が,みずみずしい演技でそれぞれの複雑な心情を見事に表現し,その成果が彼らを一躍スターダムに押し上げました。 美しい顔立ちのチョ・ヒョンジェは,少し翳があり苦悩を抱えているアンドレアそのものです。貴方もきっと天使のようなアンドレアに魅了されるはずです。 そして,デビューからわずか9ヶ月で主役の座を手にしたスエの魅力は,無口で媚びない態度と,瞳の奥にある真実の輝きだそうです。彼女にはアンチファンが存在しないという話を聞きましたが,その後の彼女の活躍を見ていると納得できますよね カスタマーレビューピックアップ 神父って恋愛しちゃいけないんですね。このドラマで初めて知りました。 というわけで、とても苦しく、切ないドラマになってます。 チョ・ヒョンジェ、スエは、初めて見たのですが、誠実で、上手い役者さんだなと思いました。 泣き所も沢山あるし、チ・ジニも珍しい悪役で、見応え十分。 主題歌も切ない名曲で、ドラマを盛り上げてます。 四季シリーズが好きな人は、確実にハマる、名作ドラマだと思いますよ。 カスタマーレビューピックアップ
3人の不思議な運命の原因となる選択をしたチョン教授が、息子ウジン(チ・ジニ)に残した遺書で全員が救われたんだな、と最後まで見てようやく心が安まる物語でした。 運命に翻弄される3人とその家族の心の葛藤がよく描かれていてます。特に、自分の苦しみを表に表さないイ・ウジン(チョ・ヒョンジェ)に対して、ストレートに人間くさく、醜く表すチョン・ウジン(チ・ジニ)との対比がおもしろい。 そして、彼らの運命を宗教を通して「罪と罰」といく観点からとらえていることも興味深いです。 チ・ジニファンにはあまり評判がよくないので覚悟して見たのですが、どうしてどうして。敵役もなかなかよいです。 |
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