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Amazon人気商品ランキング/チョン・ドヨンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:71/総ページ数:8 最終更新日:2008/07/26 欲望 Lovers≪ヘア無修正版≫カスタマーレビューピックアップ 内容は昔の日本のメロドラマをリメイクしたような作品。 ファン向けと一言で片付けられる作品です。 セックスシーン見たい人や、AVの過激さに飽きた人なら。 カスタマーレビューピックアップ
キム・ソンスの欲望のままの過激SEXシーンがわんさかと〜出てきます。 大胆な裸体も去ることながら、好き同士が結局は破局してしまう切なさもある作品。 勇気があったらぜひ、ソンス・ファンには見てほしいお宝映画です。 スキャンダルカスタマーレビューピックアップ ヨン様ファンでも、韓流に飲まれてるわけでもないけれど、これは面白かった。 韓国映画でなおかつ時代劇だからとっつきにくいかと思いきや、 話は単純。純愛の物語。 韓国映画にありがちな男女の三角関係だけれども、それがそんなに 前面に出てきてないのも、他の作品との違うところ。 音楽もすてきだし、衣装も色鮮やかで観ているほうを 楽しませてくれる。 どころどころにあるユーモアや、ベットシーンも卑しくなく、 全体にうまくできている感じ。 カスタマーレビューピックアップ 「貴族の男女が愛の駆け引きをするという話」と書けばなるほど、“スキャンダル”という題に合致しますが、結局は壮大な純愛でした。でもその純愛にたどりつくまでのやり取りが波乱で、そこんとこのギャップが楽しかったです。 ペ・ヨンジュン王子の初主演映画だそうで。どうしてもテレビのCMとかで見るペ様は、「ちょっとカッコいいオタク」にしか見えないのですが、この映画を見てその考えが払拭されました。ペ様のプレイボーイ度満開です。他の俳優さんも凄い人揃いでしたが、私的にソオク役のイ・ソヨンに萌えです。 18世紀の李朝朝鮮時代の風習も映画の中に散りばめられていて勉強にもなりました。中でも葉っぱを指に巻いて爪を染めるものがあり、「あの時代でもマニキュアってあるんだ」と驚きつつも可愛いなと感じました。また、そのマニキュアが剥げる様子で、時の流れや、人の想いの移り変わりを描いているところが流石!全体的に、映像美に力を入れてるのが伝わってきます。 カスタマーレビューピックアップ
この作品、「冬ソナに永遠に酔いしれていたい」という人には無理かもしれない。現に回りに居ます。 が、ペ・ヨンジュン…役者です。本物の役者なのです。ソコをご理解頂きたい。 抑え気味のフランス映画みたいな朝鮮王朝の映画で、品が押し付けがましくなく、見易い。つまりごてごてしてないから良いのだ。秀作である。 メイキングの方も、本編に劣らずお値打ちもので、メイキングだけでもうっとりしてしまう。 特にオススメは、やはりスッピンのヨンジュナ。こんなにも美しいのか、若々しいのかと惚れ惚れしてしまう。 屈託ないのびのびした笑顔のペ・ヨンジュンが満載で、何故かセンチメンタルになってしまう。大切な1作。 ラブストーリーカスタマーレビューピックアップ 映画は、2003年リリース。監督のクァク・ジェヨンは、『猟奇的な彼女』を撮った監督だ。『猟奇的な彼女』もイイ映画で、なおかつ一人で観たい映画だった。この監督は学生時代を描くのがとても上手い。一人で観て学生時代を甘酸っぱく思い出すのだ。 何といってもソン・イェジンが可愛い。最近の彼女のサイトの彼女は好きではないが、この時の彼女はとても可愛い。この後、主演した「私の頭の中の消しゴム」と「四月の雪」は2作とも、2005年に日本で封切られた全外国映画の興行収入ベストテンにランクイン。そして、日本での韓国映画の興行収入の中では第1位(私の…)、第2位(四月の雪)となった、というのも頷ける。 一人でむかしむかしやらもろもろを思い出す映画。そういう映画もある。 カスタマーレビューピックアップ 監督のクァク・ジェヨンの作品は既に見ていたので、また独特の作りかなと思ってみたら母と娘のそれぞれの恋愛を描く正統派のラブストーリーでした。とても純粋な描き方でこんな演出も出来るんだこの監督は、と思いました。さりげなく戦後の韓国のベトナム参戦と反対運動も盛り込みつつ韓国の戦後史の1ページも教えてくれました。それでいて純粋なラブストーリー。ソン・イェジンの透明感ある美しさにもとても好感が持てました。 カスタマーレビューピックアップ とにかく脚本がいいです。それにも勝るチョ・スンウさんの演技が光ります。あどけない少年から、大人へ成長している場面も上手く表現していると思います。この映画を見て彼のファンになりました。場面に流れてくる音楽も凄く物語と調和しており、何度見ても思わず涙ぐんでしまう作品だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 主人公の女の子のラブストーリーと、その子のお母さんのラブストーリーが 同時に進行していくような構成。 最初は結構コメディっぽかったので、コメディの好きでない私は見るのを 止めようかと思ったほど。 でも話が進むと、懐かしい、ほろ苦いラブストーリーに。 友だちを思う気持ち、愛する人を思う気持ちが現代の日本にはないような。 そんな事を思い出させてくれる一本でした。 主人公の子、肌がスベスベでかわいかった。 カスタマーレビューピックアップ
誰も必ず経験する初恋・・・ とても美しい恋物語。 自分の子供(娘)が大きくなったら、こんな恋愛をしてもらいたくて・・・ そんな願いもこめて、購入しました・・・ この映画を見て涙が止まらなかった自分を客観的に見て安心しました。 こんなピュアな部分がまだ心の片隅に残っていて・・・ 情事カスタマーレビューピックアップ タイトルからは想像できないしっかりとした内容の映画で、何度も繰り返し見てしまいました。 水槽の中の魚のように何不自由なく暮らしてきた主婦に訪れた真実の愛の物語。 自分の立場上、尻込みしてしまう状況を打ち破ったのは、若く何をも恐れない男性の積極性でした。 何度も事態を収拾しようと理性が働きかけるけれど、そんなものをも跳ね返してしまうほどの衝動を どうしても抑える事ができない。 「僕に二度と会えなくても、生きていけるのか?」との痛々しい問いに、 平然を装って頷き返し、2人は別れを決意する。 人を純粋に愛するという感情を人生で初めて経験し、夫を騙し、自分を偽って、 何事もなかったかのように生きていく事ができない自分。 そんな自分が壊れずに生きていくためには、家を出なければならない。 精神的に限界まで追い詰められて得た結論。 人はそこまで強くなれるのか・・・・と思いました。 胸の痛くなるような映画を観たい方は、是非トライしてみてください。 主演の女優、男優の演技が素晴らしい! カスタマーレビューピックアップ 久々に面白い映画を見たと思いました。 特別にドラマチックな出来事が起こる訳でもなく、 抑えたタッチで物語は進みますが 不倫という状況が孕むせつなさ、どうしようもなさが身に染みます。 オリジナルではありませんが、音楽もストーリーのせつなさを際だたせます。 この映画をみて主演女優、イ・ミスクのファンになりました。 絶対のお勧め!見ないと損しますよ。 カスタマーレビューピックアップ いや〜っ、正直参った! 内容的には、自分の妹の婚約者と不倫してしまう、まさに「禁断の愛」 とにかく主演のイ・ミスクの熟れた美しさには感動すら覚える。 (白く透き通る肌や型崩れの無いボディラインは見事!) イ・ミスク というとどうしても「桑の葉」のイメージがあって 今作を観るまで「どうかな?」という思いでしたが全て吹っ飛びました! 良い歳の重ね方をすると女性はこんなにも美しさを保てるのか?と・・・ その美しさがより「禁断の愛」と「不倫」をリアルに伝えるのです。 普通に考えれば許されるはずのない「愛」がゆっくりとひとつの「純愛」 へと変わってゆく二人から眼が離せません。 カスタマーレビューピックアップ 韓国語の学習にちょうどよい、というレビューを読んで買いました。勉強を始めて2年ほど経ち、ちょっとモチュベーションが下がってきたところだったので、聞き取りの能力確認も兼ねて楽しみました。(この程度の勉強⇒独習で6〜7割の理解)早口の甲高い、つばが飛んできそうな韓国語に辟易している人には癒しの韓国語!主人公のイ・ミスク 頭のてっぺんからつま先まで手抜きなしの美しさです。 カスタマーレビューピックアップ
妹の婚約者として現れたウイン(イ・ジョンジェ) 仕事でアメリカから帰って来れない妹の変わりに一緒に新居探しに付き合う姉ソヒョン(イ・ミスク) まだ二人が出合ったばかりの頃にこんな会話をしている。 「私は知らないところに一人で行った事がないの」 「誰かと旅行はしたでしょう」 「勿論。でも自分の家が一番落ち着くわ。 通いなれた道を通っていつも同じ人にあう生活。 何か始めるなんって考えもしない。 年を取ると特にそう」 「年は関係ない。何を望むかです」 「そうなの?」 「僕たちは多くの偶然の中に身をおいています。 又ソウルで暮らすことになるとは。。。。 10年後あなたは探検家になっているかも」 「ありえないわ」 探検家などと突拍子もないことに笑ってしまうソヒョン。 平凡に淡々とした毎日を過ごす自分が変わってしまう事等考えられない事だった。 そこから恋に落ちていく一人の女性の姿はたとえ不倫であっても切なく美しい。 感情の起伏を抑えたイ・ミスクの演技が凛として艶っぽく大人の女性の恋心を演じきっている。 一方夫の隣で何事もなく落ち着いていられるソヒョンに苛立ち傷ついていくウイン(イ・ジョンジェ) 心のままに愛をぶつけてくる若い情熱、傷つきやすい青年をイ・ジョンジェが好演している。 お互いに激しく求め合うセックスシーンが入るが決していやらしくなく、 バックに流れるボサノバが許されない愛をせつなく彩る。 28歳の青年と39歳の主婦。二人が出会う事でまるで違う未来を選択することになる。 余韻を残すラストがとてもいい。絶対にお薦めの1本。 ノートに眠った願いごと ディレクターズ・カット版カスタマーレビューピックアップ 1995年6月29日,午後5時55分,三豊デパート崩壊事故で恋人を失った男性が,昔の恋人がかつて訪れた旅先をたどるという実話をもとに描かれた作品です。 司法試験に合格し,ついに憧れの検事となったヒョヌ(ユ・ジテ)は,長年の恋人であるミンジュ(キム・ジス)をアパートに招き,バラの花一束とともに慎ましいプロポーズをします。 事故当日,結婚準備のために一緒にショッピングする約束をしたヒョヌとミンジュですが,ヒョヌの職場に訪ねてきたミンジュに,仕事が残っていると言って,一人で行きたくないから待つ,という彼女の背中を押して先にデパートへ送ります。 仕事を終わらせたヒョヌが,急ぎ足で彼女が待っているデパートの前に到着した瞬間,そのデパートがすさまじい轟音とともに彼の目の前で無惨にも崩れてしまいます。 三豊デパート崩落事故は,崩壊の兆候があったのに,経営者がそれを無視して営業を続けた結果,突然5階建ての建物の半分が崩壊し,死者502人・負傷者937名・行方不明者5名という世界的にも例のない大惨事となった事故です。その後,現場はしばらく空き地のままでしたが,現在は高級マンションが建てられています。 そして10年後,彼女を死に追いやったのは自分だという自責の念で一杯のヒョヌは,明るい笑顔を忘れ,冷たく冷静な検事になっていました。 そんな彼が,世論と圧力に押されて休職処分を受け,喪失感に陥っていたところに一冊のノートが届きます。 “ミンジュとヒョヌの新婚旅行”という文章が書かれているノートは,ミンジュが死ぬ前にヒョヌのために準備した贈り物でした。 ヒョヌは,ノートにある地図に従って,その計画通りの旅をし,ミンジュの面影に触れていきます。 そして,旅の途中,同じように旅をする女の子セジン(オム・ジウォン)に出会うことから,ドラマはキム・デスン監督流に展開していきます。 「バンジージャンプする」では,離れ離れになってしまったインウとテヒが,時間と性別を超えて再会したように,本作では,傷ついたヒョヌとセジンを,二人を愛したミンジュがそっと引き合わせます。 どちらも,悲しい恋のお話なのに,見たあとになぜかホッとしますよね。 キム・デスン監督の構成が見事に光る,至福のラブストーリーです。ぜひ,ご覧になってください! カスタマーレビューピックアップ
映画公開の初日、ユ・ジテ様の舞台挨拶付きの回で観てきました。 まさかこんな悲しい話だとは思ってなくって、上映中から涙が止まりませんでした。 それでも、やっぱりこんな風に愛されたいし、愛したい。 切なさがたっぷりつまった、それでも観た後には心温まるラブストーリー。 DVDはディレクターズ・カット版ということは、映画館で観たものとは多少違うのかな? 発売日が楽しみです! オアシスカスタマーレビューピックアップ 驚愕しました。アジアにこんな素晴らしい女優さんがいるなんて。なんという映画への献身ぶり。驚きと同時に感動しました。ムン・ソリさんは脳性麻痺の身体障害者を演じています。彼女は言います。 「この役を演じるのは人生最大の葛藤でした。女優にとってマイナスだと言われて引き受けるべきかとても悩みました。でも人生には越えなければならない山が現れるとこがあります。その山がいかに険しく途中で何が起こるか分からなくても越えなければその先には進めません。たとえその先に存在するのもが楽園やパラダイスではないとしても…。」 「オアシスの撮影中には実は世間への反抗心がありました。なぜなら世間は偏見の目で女優を見るからです。"女優は美しくあるべきで身振りは優雅で上品 天使のような声で話すべき" 肝心の演技ははじめから期待もしていないのです。むしろ私生活の方に関心があったり。そういう世間の風潮に反抗したかったのです。いわゆる理想の女優像とは異なる女優に挑戦してみたかったのです。"こういう役に挑むのは女優ではないですか?"と世間に訴える思いが多少あった気がします。」 こういう気持ちを持っている人こそ女優と呼べるのではないでしょうか。映画の内容に対しては細かく言いません。素晴らしい映画です。ただ僕はムン・ソリという女優の恐ろしいほどにリアルで、努力し完成された演技に一瞬たりとも目が離せませんでした。 カスタマーレビューピックアップ この監督は、残酷だ。 ときおりフッと障害女性を「健常人」にもどしてしまう。電車にゆられてボーッとしているところから障害女性は不意に席を立ち上がり、ペットボトルでスカンと彼氏のあたまを気持ち良くたたいてみせる。でもそれは彼女の「妄想」でしかない。ふだんはワレた手鏡で太陽の光を反射させて、部屋の中でひとりっきりで時間をつぶすだけである。そんな彼女にとって、「女性」としてあつかってくれる彼氏との出逢いは、くらしを一変させる出来事なのである。 しかしそんな二人の関係をまわりは許すわけもなく、誤解から彼氏は警察に拘留されてしまう。二度と遭えないことを悟った彼は、止める警官をふりきり、その場から逃走する。 ラスト・シーンが目に焼きつく。 傑作である。 カスタマーレビューピックアップ ムンソリの演技も半端じゃないですが、ソルギョングの演技はもっとすごい。前半、目をそらしたくなるような居心地の悪さと戦いながらソルギョングを眺める事になります。で、ある瞬間はっと、私の目は社会(世間)の目と同じなんだと気づきます。それだけ、ソルギョングは丁寧に一人の人間を演じています。監督は丁寧に描いています。二人の主人公に全く感情移入できないのに、気づけば呼吸するのを忘れたみたいに息をとめて映画に見入ってしまい ました。第三者として客観的にしか見れない映画に観ている人を引き込むという、なかなかできない事をやってくれた監督と役者を賞賛します。 カスタマーレビューピックアップ 見上げた女優魂。もう凄いとしか言いようが無いリアルな演技。 お互いがお互いのオアシスになっていくんだなあ〜と映画のタイトルの意味がよく理解できる内容でした。 もう一度見るには勇気がいるが。 カスタマーレビューピックアップ
と正直に言いたい。なぜかというと、この作品は、踏み外せば即批判の槍玉にあげられるほどの社会的作品だ。一方で、問題を直視し回答を示さないこの作品は、等身大の現実を、妙な脚色なしで示しているからだ。すなわち、嘘が無く、やれることをやった結果と言える。 本作は、障害者と社会の係わり合いをテーマにした作品と思われるところもある。本当のテーマは愛情であるのだろうが、出会いの場面が若干不自然だ。愛情とは生物の成しえることであり、どうやって発生するのかが不思議だ。そもそも理由なんてないのだろうが、一度発生するとすごい力を持つ。束縛もするし、後押しもする。 社会を構成する様々な人々。その存在を確認する良い機会を提供する。そんな作品だ。 海神-HESHIN- [ヘシン] DVD-BOX 3ハッピーエンド 特別版
特価:¥ 980(税込) 発売日:2007-12-07 売上ランキング:DVDで6190位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
ひょんなことから このDVDを見ることがあって しばらくぶりに見てみました。 いやーーーオープニングから すごい Hシーンで始まり あわててボリュームを下げてしまいました。 そういえば 初めて見た時も こんなことしたっけ(^^ゞ 皆さんも オープニングの時の音量は 充分気を付けてください。 お隣に 不審がられます。(笑) ストーリーは ありきたりなのですが、 カバーに書いてある「あなたの体が好き」というキャッチフレーズが この映画のすべてだと思います。 男優の チュ.ジンモの 裸は セクシーです。 特にベットシーンの 彼の丸出しの ケツが 萌えます 俺ってホモ? でもって このDVDが980円で販売されているのにはちょっと悲しいです。 エロDVDでおかずを探している 君! たまには ちゃんとした映画見なさい)^o^( これで 充分抜けると思います 女教授カスタマーレビューピックアップ 儒教のおかげか、女が強いからか(台湾もデス)?韓国にはどうも官能という定義がありません。本来、もっとエロっぽく描けたはずなのに、なんでコメディタッチなの(エロ・コメディほどタチの悪いモノはないゾ)?。また、ムン・ソリの裸には必然性が無く、いつもの「見えないくせに」韓国特有のドロドロエロの方がよほどゾクゾクする。まあ、韓流ファンとしてはチ・ジニとムン・ソリの色っぽさが見えたので代金に文句は言いません。 カスタマーレビューピックアップ
韓国映画振興委員会公募で大賞を得たシナリオを,執筆者のイ・ハ自身がプロデュースして映画化した作品とのことですが,はっきりいって良作とはいえませんね。 「オアシス」「浮気な家族」「大統領の理髪師」など,作品毎に全く違う役柄をこなしてきたムン・ソリが,コメディに初挑戦,さらにはセクシーシーンのおまけまで付いて,相手役があの大ヒットドラマ「宮廷女官チャングムの誓い」のミン・ジョンホ役で人気急上昇のチ・ジニとくれば,いやがうえにも期待度は上がってしまいます。しかし,期待が大きすぎると,ずっこけた時の落胆度も一段と大きいのです。 お話し的には,ムン・ソリ演じるウンスクは,表向き大学教授であり,環境保護団体で熱心に活動してるようだけど,実は環境なんて関係なくて,道端にゴミを平気で投げ捨てるような女で,高校時代は札付きのワル,タバコは吸うわ,男とヤリまくるは,その上,悪ふざけをしている最中に,友達が足を滑らせて死んでしまったという過去を持っていて,その秘密を知っているのが同級生のソッキュ(チ・ジニ)で,苦労して作り上げた知性と美貌,社会的地位を併せ持つウンスクのイメージが危うくなってくる,というたわいもないストーリーなのですが,アダルト映画じゃあるまいし,フルヌードに何の意味があるのでしょうか? 原題は,「女教授の隠密な魅力」という意味深なものなので,大人の図々しさ,したたかさをコミカルに描いた大人のコメディーという歌い文句らしいのですが,結局何が訴えたかったのか全く理解できません。ムン・ソリの妖艶な裸だけが残った作品です。 まあ,そちらの方に興味のある方は,それはそれで楽しめると思いますけどね。 ワニ & ジュナ ~揺れる想い~カスタマーレビューピックアップ チュ・ジンモさんの素晴らしい演技に感動して泣いたことが何回もあります!ジュナさんみたいな優しくて、心で静かに守ってもらっている男と結婚したい(笑) 映画の雰囲気が純粋で気持ちいい〜〜映画の音楽も少年みたいのピュアな感じ、サントラが欲しくなります!! カスタマーレビューピックアップ 背景にある出来事はとてもドラマティックながら、大げさな演出を一切廃した 日本人にも受け入れやすい作品かと思う。 ネコや冷蔵庫のメモの横に掛けられた鍵、頻繁にフリーズするパソコンなど、 言葉での説明を極力無くして観客に画面から物語を読み取ってもらうことで 成立する映画で、説明過多な映画に飽きた時に心にしみる。 30代の人間が見ると、チュ・ジンモ演じるジュナと、キム・ヒソン演じるワニの関係や 会話はとてもリアル。 特別な決め台詞がある訳でもないのに、見た後何度か反芻してしまう。 二人とも美男美女なのだが、スタイリングも演技も自然で、韓国映画は大げさだ、 分り安すぎると思っている人にこそ見てほしい。 (分りやすいのも好きですが) 元々こんなに心の演技が出来る俳優だとは思ってなかったので驚いた。 ワニの弟役のチョ・スンウも繊細で存在感があって、とても素敵。さりげない演技が 出来るのって、本当の演技派だと思う。 また、ジュナが同居するワニの家も風情があってとてもいい。 カスタマーレビューピックアップ 日常生活を淡々と描いた静かな映画。韓流映画は30作品くらいしか観たことないけど、僕の中の韓流映画No.1。 この映画の魅力は、その静けさ。ドラマチックな出来事は起こらないけれど、登場人物たちの揺れる想いをじっくりと描いている。韓流純愛映画にありがちな、過度に劇的なストーリー展開、取って付けたようなドンデン返し、そういうのにウンザリしている人にオススメです。 主要な登場人物たちがゆっくりしゃべってくれているので、韓国語の聞き取りの練習にもなると思います。 カスタマーレビューピックアップ 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? カスタマーレビューピックアップ
鮮やかな緑を背景に、透明感ある男女がふたり、ふわっとそこにいる・・・・ そんな印象のスチール写真が、レンタルショップでいつも気になって いたけれど、ちょっと、ストーリー的に物足りない映画だろうな〜・・ という先入観のせいで今まで手にしていなかった作品。 でも、私が想像していたものより、はるかによい作品であった。 優しさと清涼感に包まれる感覚、でも、その奥には、人物それぞれの 淡々とした悲しみや苦悩が痛いほどに感じられ、せつない。 主役の3人も、とてもよかった。 ワニ役の女優は、ナチュラルな透明感があってとてもきれいだった。 いろいろな想いを心の奥底に仕舞い込んで それでも淡々と普通に生きているワニの姿を上手く表現していた。 ジュナ役のチュ・ジンモは、ドラマ「パンチ」以来の再会、 最初、彼とは気付かず、気付いたときは嬉しかったナ。 そして、この映画の中で、登場シーンは圧倒的に少ないのにも かかわらず、一番印象に残ったのはチョ・スンウだった。 目や顔の少ない表情だけで、あそこまで心の内を表現できるのは すごい。「ラブストーリー」の時とは髪型が全然違うので、 これまた、気付かなかったけれど、そうかぁ〜、「ラブストーリー」の ジュナをやった彼だったんだ〜・・・。 作品としてもよかったけれど、この映画でチョ・スンウの素晴らしさに 気付いたことが私にとって、とても大きな意味を持った。 |
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