定価:¥ 24,150(税込)
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発売日:2008-06-04
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Amazon人気商品ランキング/チェ・ミンスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:61/総ページ数:7 最終更新日:2008/08/21 太王四神記 DVD BOX II(ノーカット版)カスタマーレビューピックアップ 私はホゲにとても魅力を感じますし、惹かれました。 ユン テヨンさんの出演している作品ではこれが最高なので購入しました。 何度も繰り返し見ています。魔性の恋に取り付かれたような演技が素敵でした。 チュモンを見ていたせいか、タムドクの聖人的なセリフや演技にはあまり感動しません でした。あえて、泥沼へ堕ちていくホゲの姿やキハの迫力に引き込まれてしまいました。 メイキングの特集したボーナスDVDもなかなか良かったです。 コ将軍の素顔を見て仰天しました。普通のヤンキーみたいなお兄ちゃんでした。 男もメイクでかなりイイ男に化けれるものだなと感動しました。 カスタマーレビューピックアップ 私は韓流をつまらないものだと思っていました。ある意味、それは今でも変わらないかもしれません。少し前にNHK総合で、「太王四神記」とも知らず、たまたま第11回の終盤に近いシーンを観て、ヨン様も馬鹿らしい時代劇に出ているものだ、と感じました。ところが!です。その後同じNHK総合で、来日している太王四神記御一行を迎えての特集番組を、これも又たまたま観て、何と!DVD-BOXを買うまでに惹きつけられてしまいました。そして何故あのシーンを観て馬鹿らしく感じたのか、後から解りました。 ハンサムを超えて神々しいヨン様、本当のプロといえるプロの集まり、壮大なドラマとしての魅力、考えさせられる人生観。中々のものでした。そして一番感じたこと―韓国人は、何て日本人に似ているんだろう!ということです。こんなにそっくりな外国人は他にいないでしょう。お互いにいがみ合ってはいけないなぁ、と実感しました。 そしてドラマを観て感じたことは、タムドクの言っていることは理想、火天会大長老の言っていることは現実、です。やはりドラマの中の主人公は変ですね。 カスタマーレビューピックアップ ノーカット版の1を見てしまうとかならず見たくなると思います。 ノーカット版ということで、通常版よりも話がスムーズに理解できるようです。 通常版を見ていない場合はこちらからみられることをオススメいたします。 カスタマーレビューピックアップ たった12話でこの価格。 2BOXに分ける意味ってあるの? 台詞がオール現代韓国語なのも・・・まあファンタジーと自称してますが。 ◇Q 高句麗は朝鮮民族ではなくツングース系北部満州人の作った国? ◆A 朝鮮民族を現在の韓国と北朝鮮に居住し朝鮮語を話す民族とみると,南部にいた韓族と満州系民族の混合したもの と考えられます.満州南部から南下して現在の北朝鮮に土着した高句麗人は母国滅亡後,北進した新羅に吸収されて 民族的特徴を消し同化したものと考えます.したがって出自は韓国人と高句麗人は相異なる血種といえます. 漢の武帝が朝鮮半島を制圧した頃半島には朝鮮族(北西部),沃阻(北東部日本海側),ワイ族(中東部日本海側) 韓族(南部)の4先住民がいました.漢は最北部に玄と郡を置きその中心が高句麗県です.その更に北方一帯を高句麗 と呼びました.いずれも中国側からの呼称乃至漢字化です.しかし武帝は不思議にも韓族だけは併合しませんでした. その後高句麗は勢力を強め楽浪郡を滅ぼし南に接する建国約20年の百済に圧力をかけるとともに都を鴨緑江中流の 国内城から山脈を越えて平野部の平壌(かつての楽浪郡朝鮮県にほぼ同じ)に移します.その後240年間首都とします. その後唐の3度の攻撃を受けて滅亡します.跡地は韓族新羅の領土になり260年間続きます.この間に現在の民族的 原形ができたと考えられています.すなわち韓族が母体となって北の朝鮮族や元満州系の高句麗人の遺民,女直人とも 混血して韓から大韓民族が形成された考えられます.なお朝鮮とは鴨緑江の東側一帯を中国側がそう読んだだけで本来は 半島全体を意味したものではないのでここでは限定して用いました. (付)イングランドがスコットランドとウェールズを含めてグレートブリテンになり英語を公用語にしたのに似ていると思います. したがって4世紀末に登場する好太王をあたかも韓人のルーツのごとく採り上げるには証拠説明が要ります. 渤海は高句麗の遺臣が建設,新羅とあわせ南北朝とする歴史認識も含めて. ※CGはよく出来ている。 これだけの為に見て損はありません。 カスタマーレビューピックアップ
BOX2を1ヶ月前にここで予約して後半13話〜見てますけど 17話の戦いがとにかく熱いです! タムドクVS火天会の長老の戦い! これは必見です! チェ・ミンス氏がハマりまくってます。正直言ってチェ・ミンスさんが 居なかったら太王四神記はなりたたない!ってぐらい素晴らしいです ヨンジュン氏は言う事なし! カッコいいです!男から見ても とにかく出演者達が抜群にハマってます。 個人的には イ・ジアがかわいい〜〜 とにかくかわいい〜〜 笑ったときがとにかくかわいいです。 19話泣けますよね(TT はじめて女性らしい格好をして 最後に会いに行くところ・・・・・(TT 最終話の結末が・・・・・・(TT 2やって欲しいです 太王四神記 DVD BOX I(ノーカット版)カスタマーレビューピックアップ ホゲが大好きなら、絶対に購入しなくてはいけません。 乗馬がとても上手ですし、お金がかかっていますから、損はありません。 ユン テヨン さんに魅力を感じて何度も繰り返し見ました。 キハにそんなに惹かれるわけがないでしょうと思いつつ見てました。 ミスキャストといわれ続けていたそうで、あまりにキハとタムドクの終わり方は 不自然な感じがしました。キハとタムドクの愛情関係があまりにも描ききれて いないので残念です。ホゲに魅力を感じていないなら購入する価値はないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ だいぶ前からの韓国人気。その先駆者ぺ・ヨンジュン氏のドラマだと聞いて興味はあったものの見ることはしませんでした。余りにも加熱する人気にしらけていたかもそれません。 あるひ、偶然にテレビをつけると太王四神記が日本語吹き替えで放映されていて一発でノックダウンです。ストーリーがしっかりしていて人物に感情移入してしまい、どうして一話から見なかったのか自分の偏見を悔やみました。微笑みだけをクローズアップされるぺ・ヨンジュン氏ですがそれだけではないアクションや喜怒哀楽の表現が俳優としての素晴しさを感じました。もう、即DVDゲットです! 神話をからめたストーリーに人物背景。アクションにCGのできばえに圧巻です。 努力しろ日本!韓国人気に偏見のある方。見ないと後悔します。 カスタマーレビューピックアップ 音楽が久石さんだったので観てみました。 想像以上に楽しめました!ファンタジー好きな方や、更に歴史もの好きな方にもオススメです。邦画だと『陰陽師』とか好きな人は、好き系かな? ヨン様の作品は初めて見たのですが、結構体当たりな演技で凄いなあと思いました。あと、脇役なんかも結構しっかり作られていて、これがドラマで毎週(毎日??)なんて凄い…映画並の作品だと思います。 個人的にはCGは別に普通かなと思いますが(でもドラマだと思えばお金かかってそう)、ストーリーやキャストの演技、衣裳なんかとても素晴らしく、ドロドロした韓流恋愛ドラマに興味ない方でも楽しめると思います!そして音楽は文句なしで良いです!!久石さん最高デス!! 余談ですが、私のイメージでは、四神の白虎?は ホワイトタイガーのイメージでしたが、裏切られました。なんか、長いなあ…(笑)それもまた一興デスネ!後半も期待しています。 カスタマーレビューピックアップ NHKハイビジョンで観ていました。 全回を観ることができず,DVDの発売を待っていたのですが,いざ発売の段になって 「ちょっと待てよ」と思いました。 ブルーレイでそのうち出るのではないか? という疑問が湧いてきたのです。 ペ・ヨンジュン氏に惹かれてご覧になっておられる方々には申し訳ないのですが, わたくし的には,イ・ジア嬢のためにこのドラマを観ていたようなものなので(笑), DVDではなく,Blu-rayでこそこのドラマを観たいと思います。 DVDであっても,ドラマの内容の濃さはまったく失われませんので,星は文句なく 5つです。 序盤のいにしえの場面で「ふしぎ遊戯」を思い出してしまいましたが・・。 カスタマーレビューピックアップ
「冬ソナのヨン様」を前提にこのドラマを見ると、その先入観はまず気持ちのよい感動と ともに裏切られることだろう。 韓国MBCのインターネット視聴からはじまり、もうすでに何度見たか知れないこのドラマ。 通信が不安定でいつ途切れるやも知れない、モロモロの悪画質を写すパソコンの画面を、 食い入るように見つめた。 そのクオリティの高さに感動し、のめりこみ感動した「太王四神記」。 日本ではNHK BShi(放送終了)、そして現在日本語吹き替えでNHK地上波で放送中。 吹き替えはあるが、できれば字幕で、その雰囲気と臨場感を味わっていただきたい。 ペ・ヨンジュンは今現在、このドラマ撮影中に受けた負傷の影響を、その身体に残している。 撮影の完了さえ危ぶまれた状況の中で、彼は最後まで「広開土王」タムドクを演じきった。 新たなる挑戦に胸熱く、完璧を追い求めたペ・ヨンジュン。 その演技は最後まで見るものの心を熱くし、深い感動を与えてくれることと思う。 「太王四神記」の見所は、ぺ・ヨンジュンの魅力もさることながら、ドラマにでてくる キャストの魅力、そしてCGの素晴らしさもまた語られるべきである。 すべてのキャストの演技がすばらしく、魅力にあふれている。一見難解に思えるストーリー展開も 重さを感じず、ひきつけられていくのは、登場人物たちの功績が大きい。 そしてまた、ドラマ全体に使われるCG、セット、美術品、衣装。これらにはスタッフたちの、 ドラマに対する愛情と意志と情熱が感じられる。 細部にわたるまで徹底された技術に、ドラマは支えられ、これほど見事なドラマができたのだと感嘆する。 できればヨン様ファンでない人に、ぜひとも見てもらいたいドラマだと思う。 このドラマでペ・ヨンジュンは、また新たな「韓流」の流れを築き上げたと私は評価する。 太王四神記プレビューDVD 銀盤カスタマーレビューピックアップ メイキングを先に観てしまうのはどうかな〜;と思いましたが、これくらいスケールが大きく、新しい韓国ドラマなら、予習もありかと思いました。 ヨン様演ずる、主人公「タムドク」を見て、何故か懐かしい想いになりました。 「冬のソナタ」のミニョンを感じたようです。明るいのだけど孤高の微笑み…。 長くサラサラした自然な栗色の髪、眼鏡を通さない憂いがありながらキラキラした瞳、優しい声…とても魅力的な主人公です^^ カスタマーレビューピックアップ
総制作費430億ウォンを投下ですよ!! ぶったまげるほどの値段ですね!! ペヨンジュンさまは大好きな俳優ですので、コレは期待が高まります!! もう気体いっぱいで、夜も眠れないヴァ!!! 太王四神記 プロローグDVD
特価:¥ 3,927(税込) 発売日:2008-02-27 売上ランキング:DVDで4837位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
本編が放送される前の特別番組では、とてもわかりやすく説明されていました。特にチュシンの広さが現在の地図の上から示されことによって実際にどのくらい広大な領土だったかがよくわかりました。 また、予告編の韓国版は時間も10分以上と長く、「見たいなあ」と思わせる映像でした。 さらに、登場人物のそれぞれの思いがインタビュー形式であり、その人物への思い入れがよくわかりました。 ペ・ヨンジュンさんが指を怪我された時の映像とそれに対する本人のコメントもあり、ファンとしては、ぜひオススメの一本です。私は太王四神記関係で販売されたDVDの中ではこれが一番好きです。 太王四神記プレビューDVD 金盤カスタマーレビューピックアップ 「ロード・オブ・ザ・リング」などを手がけた特殊効果チームの力が思う存分発揮されているオープニング映像。 特に、前半は子供にも好まれそうな力強いファンタジーの世界かな?と思いました。 ヨン様演ずる主人公の、子供時代の子役の男の子がパク・ヨンハさんとソ・ジソプさんを足して割った様なお顔立ち?^^ 監督の製作コンセプトや、ヨン様演ずる主人公「タムドク」の衣装やメイクへのこだわりなど解り易く解説されていて、ちょっとしたスタッフ側の気分を味わえます。 ポニーテールのヨン様が可愛い!☆☆☆ カスタマーレビューピックアップ
総制作費430億ウォンを投下ですよ!! ぶったまげるほどの値段ですね!! ペヨンジュンさまは大好きな俳優ですので、コレは期待が高まります!! もう気体いっぱいで、夜も眠れないヴァ!!! 浮気な家族カスタマーレビューピックアップ 前半のエロスとは裏腹に、後半の悲劇を含めた展開と、父親がシャワー室で泣くシーンが印象的です。 オアシスを見た後でしたが、こちらの方が良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 主婦層に広がるレクレーションとしての自転車、庶民の楽しみ登山、立ち食い焼肉などの他に 極東ではもっともクリスチャンが多いお国柄にも関わらず異常に高い中絶率、アル中、増加する貧困層といった 今の韓国が抱える問題点をさらけだしています。 反面富裕層は効果の上がらない留学がトレンドです。 男系社会の韓国では養子を貰うなら大抵男の子。 重くなりがちなテーマを孕んでいるのに、救いはお祖父さん、お祖母さんが「好きなように生き抜いた」ことでしょう。 最初に観たときはこの映画の良さが理解できませんでしたが、 もう一度観るとなかなか含蓄があります。 カスタマーレビューピックアップ 日本版の予告編を見た人や、DVDのカバーの絵を見た人はおそらくその手の映画だと思うでしょう。そして本編にも所々に過激なシーンが有りますが決してその手の映画じゃありません。 どちらかというと一人の女性を取り巻くヒューマンドラマなのです。背景には「家庭には男の子が必要」という韓国社会の実情があり、子どもができない夫婦の葛藤があると思います。「ディナーの後に」を見た人ならこの表現が少し理解できるかもしれません。 それにしても冒頭の頭蓋骨シーンと本編がどのように関わっているのかは謎です。 カスタマーレビューピックアップ
R指定となっていましたが、R指定にするほどのシーンはなかったと思います。 DVDにはR15のシールが貼ってありましたが、公式サイトにはR18となっていますね。 この映画のDVDの特典映像に収録されていた予告編を見て、オリジナルと日本版の予告編では映画の趣旨が全く違うように捉えられてしまうのでは?というふうに感じた。 私が受けた印象では、オリジナル版の予告編は、家族の関係や満たされない心の内を中心にまとめられていると感じたが、日本版の予告編は、妻の浮気や「女」の部分を全面的に押し出していると感じた。 日本版の予告編やジャケットに共感がもてませんでした。 結構まじめなヒューマンドラマだと思います。 それにしても、ムン・ソリさんは、「オアシス」で重度障害者を演じていた人と同一人物とは思えません。 この映画で演じたホジョンは、スレンダーで色気もあって、「オアシス」で演じた役とは両極端すぎます。 俳優のすごさを、改めて思い知らされました。 スインを演じていた子役は、他の映画でも見たことがある気がしますが、思い出せません。かわいくて、良い子役ですね。 ストーリーとしては、スインを待ち受けている結末が、共感できませんでした。 インシャラカスタマーレビューピックアップ イ=ヨンエ主演と聞いたので期待して観たのですが、残念な印象でした。まず、ストーリーが破綻していて鑑賞者を説得する整合性に欠けています。これは、話しの展開にかなりの飛躍が見られたり、主人公イ=ヒャン(イ=ヨンエ)の心の動きが連続せず唐突に恋愛に突入するあたりを見ると、脚本・編集ともに原因があるように思われます。致命的なのは、主張する主眼点が全く不明瞭なことです。アルジェリアの混乱を言いたいのか、南北分断国家に生きる男女の愛情を言いたいのか、北朝鮮の謀略的スパイ活動を暴きたいのか、全てが中途半端です。単にカワイコちゃん女優としての扱いだとしたなら、イ=ヨンエさんにとっても不幸なことです。 カスタマーレビューピックアップ 韓国映画より、韓国ドラマの方がずっと良いと思っている私ですが、この映画は素直に「とても良い映画だった」と思える内容でした。 1996年に作られましたが、1989年のアルジェリアを舞台にしています。確かに前半は淡々と進みますが、それは後半の為の伏線のような気がします。 韓国の人にとって、平城(ピョンヤン)へ行くという事がどのような事を意味するのか、日本人の私には計り知れません。国が違うと結婚ができないとか、手紙のやり取りもできないとか、現代の韓国及び北朝鮮の問題にも通じる作品になっていて、大変興味深かったです。ドラマと違って、2時間弱の映画の中ではすべてを入れる事は難しいと思いますが、北朝鮮外交官が韓国女性に対して抱く心の葛藤も表されていますし、韓国女性が最初は北朝鮮の人だからと警戒していたのが、徐々にその人となりに引かれていく様子も描かれていると思います。彼女の外見はとても弱そうに見えるけれど、とても強い女性だし、人の心を察知する感の鋭いところがあり、単なる「異国で出会った2人」という設定ではなく、その人間性が大切だという事もこの物語を「恋愛映画」だけにしていないと思います。 監督が映画の中で「何を言いたい」のか私なりに感じれた気がします。 映画を観終わった後に爽快感があります。 カスタマーレビューピックアップ ■どうして、イ・ヨンエだけ帰国できないのか、チェ・ミンスは一体、どんな立場にいる人間なのか、なぜ、イ・ヨンエはいつまでも待たされるのか、どうして、いつからチェ・ミンスとイ・ヨンエは恋心を抱き始めたのか、何だか説明不足でわからない点がいくらかあり、途中、話が退屈に感じられるときもありましたが、イ・ヨンエがソウルに帰れることになったあたりから、恋愛ものとしては、よかったです。北朝鮮と韓国の結ばれない愛の悲しみみたいなものがじわじわと伝わってきました。予想を裏切ってハッピーエンドだったからよかったのかな。 ■チェ・ミンスファンには必見です。やっぱりよかった。無口で硬派な役が最高にはまっていました。 カスタマーレビューピックアップ それまで数々のTVドラマ、CMに出演してきたイ・ヨンエが女優として変身を遂げる為に1996年に初出演をした映画。大掛かりな海外ロケ、英語、仏語、アラビア語の台詞、さらに濃厚なラブシーンに果敢に挑戦したのにもかかわらず、期待した程の評価は得られなかったという作品です。 長年に亘る内乱状態のアルジェリアを舞台に、そこに彼女だけが取り残された経緯や、何故北朝鮮兵士が、など解り難い設定で話は始まり、前半は『イ・ヨンエと歩くアフリカ紀行』といった印象。若い彼女は美しく初々しいけれど、アフリカの強い陽射しや乾いた風土を背景にすると、十分魅力が発揮出来ていないように感じます。 後半、チェ・ミンス扮する北朝鮮将校と共に国外脱出しようとするあたりから物語は動き出し、見応えのある展開になっていきます。限りなく続く砂漠の風紋の美しさ、沈み行く夕日の鮮やかさ。死を覚悟した逃避行の果てに待ち受けているものは....。 チェ・ミンスは堂々とした存在感のあるハン・スンヨプを演じていましたし、二人が互いに惹かれ合っていく過程をもう少し繊細に描いていたら、感動的な恋愛劇になっていたと思います。 そして、イ・ヨンエのラストシーンにおける颯爽とした姿が映画女優として認められることになる次回作「JSA」のヒロイン像に繋がっているとしたら、この作品がある意味出発点ということになるのかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ
とにかくイ・ヨンエさんがフレッシュです!チャングム・ラストプレゼント クムジャさんとは違うイ・ヨンエの魅力満載!セクシーシーンもあるし! 太王四神記 ナビゲートDVDカスタマーレビューピックアップ 金版・銀版に比べていまいち 陰のうすいタイトルですが、情報満載! なにより、最終回まで観た今となっては、 カットされている序盤のシーンが 3分割されて入っている「制作日誌」 の中に随分あります。 (池田版にある「弟子から見料取るなんて!」 とそれを見て笑っている太子とか) 私はメイキングの中で一番好きな一本です。 カスタマーレビューピックアップ チャングムは面白かったんだけどな〜・・・。 あまりにも受け狙いすぎで今のところちっとも面白いと思えない。 日本の大河ドラマも相当ダメな作品が多いけれど、 なんだかそういう感じ。つくりの悪いところが悲しくも似ている。 同じ受け狙いやるなら台湾ドラマの時代物のほうが潔くて面白いので私は好きです。 カスタマーレビューピックアップ
本編より先にメイキングは見まいと決めていたのですが、放映が延期に次ぐ延期で待ちきれず、とうとう見てしまいました。 これはスタッフ中心のメイキング盤。 なのでヨン様の露出は控えめですが、いつもの優しい表情と「スキャンダル」で垣間見せた武術の腕前が撮影風景からうかがえ、これまでにないヨン様の新たな魅力が感じられました。 もっと見たい方は金盤、銀盤を・・・という感じではあります。 インタビューは主な登場人物を演じる俳優(ヨン様以外)と監督などのスタッフ。 ソ・ジソプ氏そっくりの子役、ユ・スンホ君のインタビューがなかったのはちょっと残念。 とにかくまるで映画のようなスケールの大きさ。 中でも1年4ヶ月かけて造られた31億円のセットは圧巻です。 ロケ地めぐりにはあまり興味がなかったのですが、これを見てぜひ済州島へ行ってみたくなりました。(思わず巨大化した太秦の映画村を想像してしまいましたが・・・?) ドラマでは珍しいCGのメイキングや、久石譲さんの曲もバックに流れ、日本フィルハーモニーによる録音風景も見られました。(2日で40曲!だそうです・・・。) 私にとっては最高の「デュエリスト・OST」を超えてくれるか、音楽も楽しみです。 期待を裏切られることはない!と思えるメイキングの数々でした。 秋には本編が観られることを祈りましょう・・・。 砂時計 DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ 『白夜』以上に社会派のドラマでした。 しかも、脚本家が女性と知って、驚きました。 「お嬢様」ヘリンの描き方も、そう思って観るとなるほどというところがたくさんあります。 危険な取引に、皆が止めるのも聞かず、単身で乗り込んで悲劇を生んでしまうのも、彼女ならではの行動で、ああいう展開がなければ次の展開もないわけだから、妙に冷静で実業家的な「お嬢様」よりもずっと魅力的でした。 また、安企部に収監されたウソクを助けるために、女性パワーが奮闘する場面、素敵でした。 私は、ボディーガード・ジェヒ役のイ・ジョンジェさんが大好きなので、彼の出番が終盤になるにつれ増えているのも、うれしいことでした。 国家権力と運命に翻弄されながら、テスはテスらしく、ウソクはウソクらしく、ヘリンはヘリンらしく生きていく姿は、哀しいけれど共感するものがたくさんありました。 日本にも、戦後の松川・下山・三鷹の謀略事件や、安保闘争、学園紛争などいろいろなことがあったのに、それを国民的な体験として共有することができず、こういうドラマが作られず(映画にはあるようですが)、または作られても放映できずに終わっていることが(脚本家の降板とかありましたよね)残念でなりません。トップ俳優がこういうドラマに出演し、それが受け入れられ評価されている隣国がうらやましい。 ラストシーンのウソクの台詞は、このドラマ放映後の韓国人に対するエールのように思えました。だから、彼らは血を流して勝ち取ったものを守るために、繰り返し街頭に出て訴えるのでしょう。 このドラマを観た後は、私たちの国の「民主主義」について考えてみなくてはいけない、と思います。 カスタマーレビューピックアップ 男達の生きざまが骨太に描かれて見応えのあるドラマでしたが、ヒロイン・ヘリンの生き方だけはさっぱり理解できません。 一言で言うと「子供」「甘え過ぎ」。 常に誰かに守られているせいなんでしょうが「一人では何も出来ないくせに、出来ると勘違いしている愚かなお嬢様」で、自分の力量をわきまえず周りに甘え放題、他人への自分の責任を全く自覚していない、周りの状況を読み冷静に判断・行動できる力量がない…etc、回が進むにつれて腹が立って仕方ありませんでした。 ホントに何の苦労もしてない、他人の痛みが解らない女性だよな〜としみじみ。まぁでもこのドラマにおいてはヘリンが居ないと話が進まない訳で… 私としては、ヒロインのキャラクターがもっと共感できる人物だったら、このドラマはもっと面白くなったのになぁ、と残念に思いました。 カスタマーレビューピックアップ 韓国激動の時代を生きた男女3人を軸にすすむ社会派ドラマ。 主要人物たちの思春期も紹介していくので始めはとっつきにくいかもしれませんが、 大人になった彼ら運命への巻き込まれっぷりを見てしまうと目が離せなくドラマです。 韓国の暗黒時代の象徴とも呼べる光州事件や三清教育隊について描かれています。 父がアカだったため軍隊に入れずヤクザになってしまうテス。 父の願いを叶えるべく検事になったウソク。 学生運動に身を投じながらも父の窮地にカジノを継ぐ決意をしたヘリン。 皆、本当に生きたかった人生を歩むことが出来ず、時代や運命に巻き込まれるように立場が対立していってしまいます。 ヘリンを中心にした恋愛模様もありますが私は男たちの友情のドラマだと思いました。 ヘリンを一途に愛するジェヒも寡黙で実に漢らしい。 彼だけは自分の生きたいようにできた一人ですが前者三人同様、悲劇に見舞われます。 音楽も素晴らしく演出とあいまって見ているうちに涙、涙・・・。 どんなに過酷な運命に遭っても屈せず誇りを失わない男たちには惚れます。 OPに重要なシーンが散りばめてあるので視聴が進むにつれ「ああ、このシーンね」と思ったり、同じ俳優さんでも見事に顔つきが違っていたりしてそこも面白いです。 特にチェ・ミンスの変わりようは凄まじくも素晴らしい。 とても哀しいお話ではあるのですが「これぞ、ドラマ!」という見ごたえがあります。 カスタマーレビューピックアップ 登場人物たちは、韓国の激動の時代に生き、運命に翻弄されながらも、自分を貫いていく。現実の中で深く苦しみながら、人を愛し、理想を追う検事ウソク、社会の裏側で生きながら、友と恋人のために命を懸けるテス、カジノ界の大物を父に持つという運命と戦いながら、必死で生き、愛する女性ヘリン、へリンを守ることにすべてを捧げるボディガードのジェヒ。 このドラマを観た多くの人は、光州事件、民主化と続く韓国の厳しい時代を背景に、これらの登場人物の姿を心に深く刻むだろう。ただ、テスの運命はあまりに過酷だ。 カスタマーレビューピックアップ
ドラマを見て、戒厳令とか朴大統領暗殺とか おぼろげながら、新聞で読んだ事。 『韓国の学生運動は日本より10年遅いなぁ』っと 思っていた事。 思い出してしまいました。 それくらい、韓国の現代史を知らなくて、とても勉強になりました。 父親が思想犯ゆえに軍隊にいけずヤクザになったテス 貧窮を克服し苦学して検事になったウソク 富裕の家を嫌い学生運動に身を投じるも親の事業を継ぐへリン 時代のうねりに、抗いながらも呑み込まれて行く3人の生き様。 見ごたえ100%のドラマです。 砂時計 DVD-BOX 2カスタマーレビューピックアップ
一気に見ました 主人公三人の運命と生き方が韓国の歴史と一緒に重なります 光州事件など実際の映像だったりしてびっくりするとともに考えさせられます イ・ジョンジェ演じるボディガードがよかった ただの恋愛ものでないところがオススメです ぜひ見てください |
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