定価:¥ 5,040(税込)
特価:¥ 4,311(税込)
発売日:2008-04-02
売上ランキング:DVDで9018位
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Amazon人気商品ランキング/チェ・ジンシルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:57/総ページ数:6 最終更新日:2008/10/08 手紙 The Letter
特価:¥ 4,311(税込) 発売日:2008-04-02 売上ランキング:DVDで9018位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 悲しいストーリーではあるのですが、力強く確かな未来が感じられ、清々しい涙を流すことができる作品でした。 本編を見てから“予告編”を見て… ある意味予告編そのままと言うか、変な捻りがなく純粋でまっすぐな作品だったとの思いを強くしました。 奇をてらわず、想定内の展開なのに泣けるのは… 共感しやすい分かりやすさと役者のウマさ、でしょうか。 死がふたりを分かちても、夫婦の愛は永遠に…と心から思える映画です。 カスタマーレビューピックアップ この映画、偶然とある場所で見かけたのでVHSで購入しました。 僕は何度も泣きながら繰り返し見ました。 純愛です。このあとに、あ、感動する場面がくる!とわかっていても、泣けます。 カスタマーレビューピックアップ
ストーリーよし,映像よし,音楽よし,俳優よしと4拍子そろった夫婦純愛物語の傑作です。 日本では,同時期に公開された「八月のクリスマス」や「接続」の方がヒットしましたが,韓国では「手紙」の方が動員力があり,あまりに観客の涙腺を刺激するため「催涙性メロ・ドラマ」と呼ばれました。 「手紙」が重要なキーになってはいますが,韓国語が全く理解できなくても決して退屈しないで最後まで見られて十分に涙腺が刺激されますよ。 ストーリーは… 植物研究所研究員のチョ・ファニュ(パク・シニャン)と国文科大学院生のイ・ジョンイン(チェ・ジンシル)は,駅でふとしたきっかけで出会って恋に落ちます。 二人は結婚し,幸せ一杯の新婚生活を送りますが,ある日,夫のファニュが悪性の脳腫瘍に罹っていることが発見(不治の病ネタかな)され,やがて他界してしまいます。 愛する夫を失ったジョンインは,悲しみのあまり自殺まで考えるようになりますが,そんなある日,死んだはずのファニュからジョンイン宛てに手紙が届きます。 こんな感じです。 どうしてこんなに“いい作品”がDVD化されないのか不思議でしたが,やっとここまで漕ぎ着けました。みなさんの声で今度は「接続」のDVD化を叫びましょう。 星に願いを DVD-BOX 2カスタマーレビューピックアップ アンジェウクが素敵すぎる!少年のようなしぐさが可愛い。すぐムキになるところやだだをこねるところ・・自然に演じているから引き込まれてしまった。こんな人が私の彼だったら考えるだけでドキドキするわ〜。 カスタマーレビューピックアップ ~はじめに「グッバイマイラブ」を見てその次にこの「星に願いを」を見ました。勢いよく最後まで見てしまいました。アン・ジェウクの人気がすごくて途中でストーリーが変更されて脇役だったアン・ジェウクが最後には主役になったと聞きました。そのため、作品としてのストーリーは最初のストーリーはどうだったのか知りたいくらいにめちゃくちゃになっているよ~~うな気がしました。でも、それをかきけしてしまうくらいにカン・ミン役のアン・ジェウクの存在が素晴らしく輝いています。あんな人が身近にいたら女の人なら誰でも恋に落ちてしまうと思います。アン・ジェウクの一つひとつのしぐさがどれをとっても最高にかっこよく素敵でひかれてしまいます。最後のシーンで歌うForeverはドラマを見終わった後何日たっても頭の~~なかで鳴っていて忘れることができません。何回も見たいという衝動にかられます。~ カスタマーレビューピックアップ 韓流ブームのさきがけとなった作品です。シンデレラストーリーということで、いじめられながらも自尊心を持ってがんばる主人公に共感しながら見ていましたが、歌手カン・ミンの歌う姿に惚れてしまいました。 アン・ジェウクが歌手デビューして、最終回のラストで歌う"Forever"が大ヒットしたというのもうなずけます。とにかくカッコイイし、歌もいい。レンタルで見たのに、彼の歌う姿見たさに、結局DVDボックスを購入してしまいました。もちろん、彼の今までのアルバム4枚もゲットしました。とにかくアン・ジェウクをまだ知らない方に見ていただきたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ 最初はなにげなく見ていたのに、途中から<ミン>に引き込まれてしまいました。自分が<ヨニ>になってしまって<ミン>に胸キュンです。<ミン> の寂しそうな顔、悲しそうな顔、泣いている時は涙・涙・涙・・・。 でも、笑顔はいいーーーっ!大好きになりました。☆星に願いを☆を 全部見終わった後は現実離れして、頭の中は<ミン>でいっぱい・・・。 何より、歌♪が最高!それで、<ミン>のCD♪を探してるんですが、 知りませんか?知っている方は、ぜひぜひ教えて下さい。お願いします。 カスタマーレビューピックアップ
第十話から最終話までとお得 (すごい\(^o^)/)な特典映像が収録されています。 ストーリーは…驚き\(◎o◎)/! 第十二話(プロポーズ)からは涙涙(T_T)でティッシュが足りない程。 何回観ても何回歌を聴いても飽きません。観終わった今からまた観たいですもの。クォン・サンウ一筋だったはずなのにアン・ジェウク恐ろし サントラもぜひ(^^♪ 星に願いを DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ チェ・ジンシルさんの訃報をニュースで観て本当に驚くとともに、自分でも思いがけずにとても悲しくなりました。数年前にたまたまレンタルビデオで借りて観た、彼女の代表作のひとつである本作品を思い出し購入してしました。彼女は、他の韓国女優さんのような派手さはないにもかかわらず、とても演技力のある、内面的な魅力を備えたすばらしい俳優さんだと思います。韓国では国民的女優さんだそうですが、観ているうちにだんだんとその魅力がわかってくるタイプですので、それも納得がゆきます。亡くなられてしまうなんて本当に残念でなりません。 他の作品でも、それぞれに良い演技をみせてくれますが、本作品は、共演のアン・ジェウク氏を世に送り出した作品だそうで、彼とのコンビでのハッピーエンドは、明るい気分にしてくれる、楽しい作品です。日本では、冬のソナタが大人気でしたが、本作品は、日本以外でのアジア圏における韓流ブームを巻き起こした作品だったそうですので、韓国ドラマファンなら一度観てみる価値はあると思います。 カスタマーレビューピックアップ 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? カスタマーレビューピックアップ アン・ジェウクの笑顔と歌は最高です. 内容も涙あり・笑いありと見ごたえ充分! 特にアン・ジェウクの歌は気に入り、CDを買ってしまい毎日聴いてます. とにかく、一度はみないといけない作品だと思います. カスタマーレビューピックアップ 第一話から第九話までのボックスです。 韓国ドラマにハマっている私は、有名なドラマ(冬ソナ・美しき日々・天国の階段その他多数)は、もちろん制覇。その中、クォン・サンウファンなので全くこの作品のこと、知りませんでした。アン・ジェウクのことも… でも、毎日『韓国』で検索している私は見つけました。どなたかのレビューで、この作品は『キャンディ』も元にしているとか? 決心しました。次はコレッ!! 即購入\(^o^)/出演者なんてどうでもいいっ。と、とんでもない買い方(>_<)ところがいい☆いい☆ シンデレラストーリーにハマり、アン・ジェウクにもうっとり、一気にボックスⅠⅡを観てしまいました。 ストーリーは、思ったより自然なラブストーリー。キャンディの現代版みたい。いや、あまり意識せず別作品として入り込んでいました。 意識しないで観ていただきたいな~ ドロドロ韓国ドラマではなく本当に綺麗なシンデレラストーリーなので そんな世界に入りたい方、オススメします。 音楽もシンデレラのような綺麗な主題歌と同時に挿入歌でもあるアン・ジェウクの歌(歌詞も合っていて)♪がいいんですよ。最高(^^♪涙と感動の鍵でもある。 損を承知で購入した私ですが、レビューの☆の数と内容を信じて正解。 「星に願いを - Stars In My Heart」OST (KBS TVシリーズ) / Stars In My Heart (MBC TV series) OST (韓国盤) カスタマーレビューピックアップ
周りの人たちが、冬のソナタと騒いでいる中、私はこのドラマにはまっていました。 特にあの歌声☆うっとりします。 アンジュウクの人気が鰻登りとなったため、死んでしまう役柄だったにも関わらず、内容が大幅に変更されたというのにもうなずけます。 まだ、見ていない人は是非見てみて! 私は歌声にうっとり。 頭の中で、あの歌声が響いて…。 サントラとアンジュウクのCDを探している最中です。 誰が俺を狂わせるかカスタマーレビューピックアップ あまり内容のない映画で、韓国の映画やドラマは一般的にそうなのかわかりませんが、ダラダラとしまりのないものというのが印象深かったです。また、少し下品なところどころあり、イ氏の自慰行為のシーンには驚きました。今のイ氏がこのようなシーンを演じることは不可能かもしれません。「衝撃的」なレビューとあるのは、そのことも含まれているのかもしれません。現在のイ氏と違って、この映画での彼は筋肉もりもり(?)ではなく、とてもスレンダーで自然な体つきなので、私にはこっちのほうを観るに違和感を感じませんでした。彼の看板蹴りがかっこよかったです。 現在多くの韓国のdvdが出ていますが、このdvdには韓国語の字幕がついています。内容はともかく、韓国語を勉強したい人なら勉強できるかもしれません(卑猥で下品な言葉が多いですが)。 カスタマーレビューピックアップ ビョンホンシは何もやってもうまくいかない製薬会社の営業マン。今ではとても考えられない、え〜こんなことをするの!というシーンがあります。人は皆、心の中にたまっているものがあって、それでもなんとか上手く折り合いを付けて生きているけれど、結局は他人のせいにして、とんでもない行動に出るなんて共感できません。また同居までして結果的に彼を追いつめる彼女の行動も理解できないし、なんだか無理矢理、出演者総出演の心温まる大団円にするラストは、こんな場合じゃないでしょう!と叫びたくなります。映画ではなく舞台なら、こんなストーリーもいいと思うけれど、初期はいい作品に恵まれず苦労したのね、と実感した作品です。 カスタマーレビューピックアップ さすがに演技派イ・ビョンホン。どんな役でもこなしますね。思いっきりダメ男っぷりが出てます。キレイ系の演技しかしない俳優達の多い中、彼はどんな役でも受けるし、こなすということが凄いです。デビュー当時でここまで演じられたら流石でしょう。相手役の女性は印象薄いです。 古い映画ですから、映像は暗くてイマイチですが、結構面白い映画でした。最後なんとなくスッキリする感じがいいです。人間誰しも言いたいことをグッと胸に収めて生きてるものですが、それがだいぶ溜まってくると吐き出したくなる。その吐き出したいところもグッとグッと堪えて生きてる。酒にまかせて少しだけ吐き出したりしてはみますが、なかなか全部吐き出すなんて出来なくて・・・。この映画では、それをやってしまうわけです。お互いがお互いについて思っている本音の部分を面と向かって言い争うことに・・・。腹を割って話せる友ほど絆は固いもの。だからかなぁ、最後みんなの中に連帯感みたいな物が生まれて爽快なのかも。 この映画、なんとなくダメ男を見守る「電車男」に合い通じるような・・・。 思いっきり泣ける韓ドラとは違いますが、銃や訓練・アーミースタイルなど、韓国ならではのお国柄も出てるし、ユーモアもあってまさしく韓国映画って感じがしました。 カスタマーレビューピックアップ コメディーなのは解りますが、正直、見終わったとき「見ていた時間を返してほしい」と言ってしまいました。 手放しで高評価されている方が多い韓国映画ですが、色々見てみましたが、評判どおりのものは殆どないと思う。 薄っぺらい内容が多く、オチも見え見え。それでもそれなり割りきって楽しんでましたが、この作品はどうかな。イ・ビョンホンは大好きな俳優ですが、もっと深い映画に出てほしい、そう非常に思わされた映画です。彼の演技力があるだけにもったいない・・・!! カスタマーレビューピックアップ
映画界では暫く苦渋を舐めることとなった第一歩、ビョンホンシのデビュー作。 不安と淡い期待をもって見ました。 でもアハハハ~意外とフツーに面白い!笑えました。 韓流=純愛 の公式は今も根強いと思いますが、コレもある種究極の純愛の物語。 いいオンナはいいオトコの真のイイトコロ、分かってるのよ!と叫びたくなります。 それにしても…今のビョンホンシからは想像できない“衝撃の”シーンもあり。 星に願いを。 スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ とにかく絵が綺麗です。函館ならではのシーンも多く、こんな風に自分の街を映像にしてくれたらたまらないなあと思ってしまいます。カメラワークもしびれます。レールにカメラを乗せての横移動シーンが多いのですが、それを有効に使っていると思います。遠めの後姿から前面へのアップ、役者と共に横移動など。また、寮の窓をはさんで外側と内側それぞれカメラ移動のシーンでは懐かしさを感じさせます。光をうまく使い、かなり絵にこだわっていると伝わってくる作品でした。 カスタマーレビューピックアップ このストーリーをいかに現実に見せられるか。一番のポイントはそこだろう。主演が竹内結子じゃなかったら、もっと陳腐なものになっていたかもしれない。というのも、やはり竹内演じる奏が「黄泉がえり」の葵とどうしてもかぶるからである。奏は函館で生まれ変わったのではないか。それで交通事故にあった青年と姉の命を救う。辻褄合うじゃん、とひとり納得したりするのだが。とにかく竹内結子はこういう役回りが上手い。吉沢悠も上手いのだが、この役は観客を納得させるのがかなり難しい。そこを感情移入できるレベルまでフォローしたのが竹内である。最後再び別れが来るのだが、空を見上げてすべてを理解する様はやっぱり葵の生まれ変わりなんだなあ、と思う。勝手に映画を繋げるな、大体「黄泉がえり」のほうが後だろう!といわれそうだが、そもそも映画そのものがマジックであるからして、両作の脚本家に何かが伝播されたのかも知れないしね。「黄泉がえり」を観て感動した方はぜひ。 カスタマーレビューピックアップ 交通事故で失明し、声までも失くした青年と看護士の切ないラブストーリー。 主演の二人がいい。 竹内結子の涙が綺麗で、見てるこっちまで泣けてきた。 カスタマーレビューピックアップ 竹内結子と吉沢悠の素直で真っ直ぐな演技がとても心地よく またそれが見る者を切なくさせるピュア・ラブストーリーです。 竹内結子扮する青島奏(あおしまかな)は 交通事故で一命を取り留めたものの視力と言葉を失った吉沢悠扮する天見笙吾(あまみしょうご)の 救急処置とリハビリを行った看護士。 手足も麻痺し、視力も言葉も失い、生きる希望を無くしやけになっていた笙吾を 奏は真っ直ぐ全力体当たりでぶつかって励ましていく。 そんな真っ直ぐな奏に笙吾は次第に惹かれ、奏も同じく真っ直ぐで一生懸命な笙吾に惹かれていく。 しかし一向に笙吾の視力は回復しない。 そんな折り、主治医の情報でアメリカに行けば視力回復の可能性が若干でもあることを知った奏は 笙吾に一緒にアメリカに行こうと告げ、二人の距離は今までにないほど接近したのだが、 その直後、笙吾は。。 伝えたいのに伝えられない。 そんなもどかしい気持ちが笙吾を突き動かし、訴えかけるが 誰も分かってくれない、気付いてくれない。 奏が気付いた時、既に二人に残された時間はわずかしか残されていなかった。 そして笙吾は再び流れ星と共に。。 ちょっとお洒落で、ピュアで切ない、 竹内結子と吉沢悠の真っ直ぐな演技が心地よい涙を誘う素敵な映画です。 カスタマーレビューピックアップ
あまりに突っ込みどころが多くて映画に入り込めなかった、良いストーリー、良いキャストだけに残念。 笙吾は両手で文字が書ける、おかしくはないがどっちかだけにした方がよかったかな。 恋の香り DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ
ジンシルさんとのかけあいもよくって、胸キュンってなります。 貧乏だけど、純朴な青年。とっても我慢強くて、男らしい面も見えて 思わず応援したくなる好青年を見事に演じきっておられます。 ファンなら必ず手元に置いておきたい作品ですね。 君に出会ってから BOX1カスタマーレビューピックアップ イ・ヒョチュンさんは「(冬のソナタの)サンヒョクのお母さんね!」というくらい、冬のソナタでのあの強烈な真面目〜なお母様役が印象に残っていました。 この作品ではリュ・シウォン演ずるギウォンの母役。 「君に出会ってから」での出番、台詞量は冬ソナの比ではないくらい膨大なのに、冬ソナ以上に強烈な母、妻を演じている。 その目線、言葉のひとつひとつが完璧!脱帽というしかない。 始めは上っ面ばかり気にして子供を甘やかしているかのように見えていたが、全話を通じると自分の家庭を守る事と子供への愛情を惜しまない事には自分の神経をも犠牲にする典型的な良妻賢母だなと感動しました。 そして、親戚ならではの地位や名誉や金具合の気にし合いもあったけど、結局は親族の幸せを願い助け喜ぶというストーリ展開で、韓国ではきっと身内同士でもこんな風に本音でぶつかり合って雨降って地固まる…みたいな出来事が多いのだろうなとホットな気持ちになりました。 在中国韓国人などの話も盛り込まれており、それもわりとストレートに表現していて凄いなと。 主役のチェ・ジンシルさんの中国訛りの韓国語が小気味良い!直訳韓国語? 顔がモーニング娘。の安部なつみちゃんに似てるなと。 そしてリュ・シウォンさん。軟弱で長いものに巻かれろ的男子役で笑わせてくれます。 ギウォンの彼はとても親しみやすい感を受けて嬉しくびっくり。 オクファと出会って、その風の影響を受けて、どんどんあけっぴろげになってゆく…。可愛い! なおツボとして、若手出演者の髪型がどんどん変わってゆきます。 よく1つのドラマでこれだけ変えれたなと。 カスタマーレビューピックアップ シウォンさんのファンだから 見たんだけど・・・シウォンさんがもし出てなくても、絶対楽しめた・・・! 登場人物がとにかくみんな元気・・・主役のおばちゃんも、息子・娘(双子)も 貧乏だけど、すごく誠実に一生懸命生きてる。 (貧乏だから・・・という悲壮感はありません。ちゃんと奨学金で大学にも行ってるし) 一方 ちょっとエゴイストで意地悪かな?という姑(シウォンシにとってはママ)も 実は結構いい人で 結局嫁(チェ・ジンシル)に折れている。 一番面白かったのは シウォンシのパパで 厳格そうだったのに 孫ができたことで 無邪気にはしゃぐ じいちゃんになってしまった。 「一生懸命生きてれば いいことがあるよ」と「みんな 分かり合えば いい人さ」 という 善人説のような 楽しいドラマでした。 最終回の48話には 「もう終わっちゃうんだ〜」と思い寂しくて泣けてきちゃうくらいです。 カスタマーレビューピックアップ 「チェオクの剣のファンボ・ユン様」イ・ソジンさんがミンソク役で出ているんです。知らなくて購入したので感激です。見る気がいっぺんにUPしました。ミジンとミンソクのカップルの恋の展開がせつなくて、とてもいい感じです。これからがとても楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 長女一家、長男一家、次男一家、独身の三男、それぞれを囲む人々や家族の中のあれこれ、そしてお互いの家族のかかわりなどがコミカルに丁寧に描かれている。リュ・シウォンが長男一家の一人息子で、甘えん坊で少し頼りなくて仕事もちょっといい加減な、でも時々ひょこっといいことを言ったり優しいところを見せる青年の役。いつも王子様のように素敵なリュ・シウォンが(とくに「真実」のとき)ごくごく普通の、というより少し困ったさんな役どころで、これがとっても可愛くていい。 ストーリーも出だしは少しペースが遅いように思ったが、どんどんテンポがよくなってかなり面白い。登場人物一人ひとりがこの先どうなるのかと気になるくらい魅力的でいい。 カスタマーレビューピックアップ
情けなくて頼りないけど憎めないギウォンは、演技なのと思ってしまうほどです。Siwonさんは自分とはまったく違うキャラと言っていましたが、そうは見えない???男らしくてかっこいい役もいいけど、私はドラマ全体の雰囲気とこの役が大好きです。台本の上がりが遅くて大変だったそうですが、そんなことは感じさせない熱演です。 恋の香り DVD-BOX 2カスタマーレビューピックアップ
過去の歴史をほんの少し知っている(教科書で習ったこと、戦後朝鮮の友達が貧しかったこと、親たちの話など)私は、近代化された韓国、すばらし文化人がいらっしゃることは知りませんでした。韓流ブームにも関心がなく何故騒ぐのか不思議だったんです。イ・ビョンホンのNHK紅白での舞台挨拶を見て驚きました。すばらしかった! 日本の俳優であそこまで堂々と外国の舞台で言える人がいるか、メモなしで、セリフ覚えはあたりまえでも。 興味をもちました。 ドラマを見、雑誌を買い、DVDを買い、映画も見ました。すっかり気に入りました。彼の昔のドラマが出ましたので今回初めてこちらで求めます。ネットで買うのは初めてなので不安です。どうぞよろしく。 バラ色の人生 DVD-BOX2
特価:¥ 15,265(税込) 発売日:2007-09-28 売上ランキング:DVDで17413位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
家族のために 必死になってお金をためるヒロイン。 そんな 貧乏くさい妻に 飽き飽きし、若い女性に走る ダンナ。 ドラマの前半は、ダンナのあまりのひどい仕打ちに 腹が立ってきました。 しかし 後半は あることを きっかけに この二人の関係が変わります。 ネタバレに なってしまうので 書けませんが、散々な人生が バラ色の人生に 変わります。 主役二人の 熱演はすばらしい!毎回 すごく泣けました。 夫婦愛ってすばらしい!ここまで やるか(泣)という感じです。 後半は 最終回まで 一気に 見てしまいました。 イ・テランとナムグン・ミンの カップルも とてもほほえましいです。 絶対「見て良かった」と思うと思いますが、心理描写が リアルなだけに 最近 家族や大事な方を 亡くされた方には おすすめできません。 バラ色の人生 DVD-BOX1カスタマーレビューピックアップ 最初は「何で これがバラ色の人生 なんだろう?」と 思ったけれど、 見ていくうちに だんだん 分かってきました。 旦那役の ソン・ヒョンジュさんは、「初恋」「砂時計」「キツネちゃん、何してるの?」にも出ていて、 割と 好きな俳優さんだけど、やはり主演だけあって このドラマが 一番よかったです。 チェ・ジンシルは「君に出会ってから」や様々な映画で かわいい女の子の役をやっているけれど、 リサイクルボックスから 古着を掘り出して 持って帰る おばさんを演じる姿は ショックだった・・・。 でも、このドラマで すばらしい実力を発揮できたので、彼女がこの作品に出会えたのは、幸運だったと思う。 肝心のストーリーですが、ドラマ後半は もう毎回号泣です。 感動の嵐です。ドラマのタイトルである「バラ色の人生」という曲が 実にタイミング良く 流れるんだけど、そのたびに 号泣です。 最近のドラマの中でも 一番の傑作です。 正直言うと、このドラマは、もっと早くDVD化されると 思っていました。 ただ 「いわゆるスターが出ていないから(ジンシルちゃんはもうアイドルじゃないから)、商品化されないのかな?」と思っていましたが、 作品が正当に評価されてうれしいです。 カスタマーレビューピックアップ
以前、CSチャンネルで見て号泣・・・。DVD待ってましたよ〜! |
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