定価:¥ 2,520(税込)
特価:¥ 2,520(税込)
発売日:2008-04-25
売上ランキング:DVDで751位
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Amazon人気商品ランキング/チェ・ジウpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:222/総ページ数:23 最終更新日:2008/05/16 チェ・ジウの恋人 Part- 1 DVD (映画・ドラマ名場面集 美しき日々 天国の階段 連理の枝)
特価:¥ 2,520(税込) 発売日:2008-04-25 売上ランキング:DVDで751位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 冬のソナタ DVD-BOX vol.1カスタマーレビューピックアップ 私的には全然感動もしませんし、涙も出ませんでした。何故この作品が社会現象になるか不思議です。もっと不思議なのが冬のソナタの評価で全ての方が高評価だからです。作為を感じえません。駄作です。このレビューは皆様に届くのかな? カスタマーレビューピックアップ おいどんは、韓流ドラマ(韓国ドラマ)なるものは 初めて見ましたが・・・・・ す、す、素晴らし〜〜い !! と、とにかく、素晴らしか〜〜っ !! !(^^)! 予期せぬ(先が読めない)ストーリー展開 ! 見事なキャスティング ! 記憶喪失を乗り越えた、ユジンとチュンサンの固くて強い絆 ! そして、日本人が忘れてしまっている、ピュアなピュアな愛、そう純愛 ! ・・・・・ とにかく、おいどんは、胸がときめいた〜〜っ !! (^^)/‾‾‾ 心で泣いた〜〜っ !! (T_T) いずれにせよ、これから韓流ドラマを見てみようという方、 最初は絶対に、この作品(シリーズ)がおすすめば〜い ! カスタマーレビューピックアップ 今更ですが、某無料配信サイトで「どれどれ」てな感じで軽く見始めました。私はどちらかというと巷の噂には全く乗らない方なので、「なにがヨン様だ」と思って全く興味を持ちませんでした。 いやはやそんな私が、1、2話見たら続きが気になって有料サイトで2日間ぶっ通しで見ることになるとは誰が予想できたでしょう。 このドラマは20タイトルでちょうど前半後半というように話の転換があります。私のオススメはやっぱり前半ですね。特に学生の頃の1、2話は最高です。確かにここに話の核心があるので重要なことは言うまでもないのですが、なにがすごいのかというと、この短い2時間あまりの間で、ここまで見る側を感情移入させる力量です。ユジンとジュンサンの「初恋」という感情を申し分なく映し出している。 それは出演者の演技力も確かにあるが、「うまいなぁ」と思わず唸らせる演出力だと思う。1シーン1シーンに全く無駄が無い。全ての言葉や行動がいちいち心にひっかかって取れないのだ。そしてそれが、大人になった後のユジンの行動にまたまた感情移入してしまう結果となる。 やきもきしたり、ほっとしたり、胸が締め付けられたり、そんなことばかりが続く展開なのだが、ジュンサンとラブラブになる前よりも色んなことに皆が奮闘してる前半の方が面白いです。 後半はなんだか皆それぞれ可哀想で、特にユジンは早くこんなことから解放させてあげてって感じで、見てて辛かったです(サンヒョクの執着も鬼のようでした)。話の展開にも少しダレが見られてきますしね。 音響、照明、カメラワークなど少々難癖をつけたいところもあるものの、全体の内容としてはやはり最高の出来だと思います。 まずは前半だけでも見てみる価値は十二分にあると思いますよ。「ただの時間つぶし」にだけはならないことは保証します。 ただし、うがった見方をする人はやめた方がいいでしょう。素直な心で見てもらえれば、このドラマも生きてくると思います。 蛇足:このドラマはペヨンジュン氏のためにあるようなものですね。見終えた後、やはり彼の魔法にかかっていましたから・・・・。 (個人的には学生時代の影のあるカンジュンサンが好きですが、この役をヨンジュン氏は30歳で演じていたんですね!若い!) カスタマーレビューピックアップ 「イヤ〜ン!このオ・チェリン!振るなんて許せない!」(オ・チェリン) 「あなたが好きなのわ…」(チュンサン) 「私が好きなのわ、サンショクよ」(ユジン) 「わたしは、いつまでも待ちますから」(チュンサン) 「カン!發の次がドラだからチュンサン(中3つ)でドラ3だよ」(サンヒョク) 「あ〜積もったわ、悪いわね、ジュンチャン!サンショク!満貫12000点ね」(ユジン) 「冬のソナタ」のメンバーでマージャンをしたらこんな会話になるかも? 恋愛は、人生の前半に行われる総力戦。「冬のソナタ」でも、4つどもえの戦いの時が、一番面白かったように思われます。 オ・チェリンの陰謀、イ・ミニョンが自信満々、ユジンは、ウソがつけないと 言う設定だけどさんざん、サンヒョクにウソをついていて、突っ込みどころが満載で、家族で楽しめました。 また、「冬のソナタ」韓国語で聞くと意外な発見があります。 たとえば、日本語で聞くとチュンサンだけど、韓国語の場合、フルネームで呼ぶ場合は「カンジュンサン」 と聞こえる。(発音が濁るらしい)ときどきジュンチャン!とも聞こえる。 NHKビデオとインターネット動画の日本語訳は、微妙にニュアンスが異なるので比べてみると なかなか面白い、たとえば、NHKのビデオでは、「私が好きなのわ、サンショクよ」 と訳されていた。ところが、インターネット動画では、「私が好きにならないといけ ないのわ、サンショクよ」となります。 「冬のソナタ」は、1970年台の少女マンガの登場人物のように純真で 恋愛という心の世界を描いたファンタジー、懐かしく、見る人の心を虜にします。 カスタマーレビューピックアップ
べたべたしたシーンのない、素朴な純愛のドラマです。 ジュンサン、ユジン、サンヒョク、チェリンそれぞれの苦悩シーンが、見ていてつらく、涙なしではみられません。 音楽も涙を誘う曲ばかり。 涙を流すシーンが多いのですが、みんなそれはそれはとても美しく泣くのです。 丁寧なセリフも新鮮です。 一途な恋は胸を打ちます。 ブームのときに見逃した人、冬ソナなんて〜、と見てなかった人、 是非全編見て欲しいです。見てよかったと思うはずです。 冬のソナタ DVD-BOX vol.2カスタマーレビューピックアップ 日本中で絶賛された作品ですが感動するには至りませんでした。特に中盤のダラダラ感は観てて辛いの一言です。 カスタマーレビューピックアップ 一昨年年末、BSで完全版を観てハマり、 韓国語の学習を始め、韓国に旅行に行き(勿論冬ソナツアー)、 遅れながらもBOXを購入しました。 値段も下がってきて、送料がかからないアマゾンはお手頃です。 1巻ずつも販売していますが、 ヨン様&ジウ姫の綺麗な写真入りボックスや 名セリフ等の書かれた小冊子(今も付いている!?)のあるこちらが やっぱりオススメです。 内容は「1」で書いたので、ここでは短所を…。 ビデオは擦り切れてしまうのでDVDが良いですが、 このDVDは画像・音声は残念ながらイマイチです。 それに先に完全版を観てしまった私は、1時間に短縮してある このヴァージョンはちょっと…と思います。 BGMも若干違うので印象が変わってしまったものもあります。 それにハングルを勉強したかったので韓国語字幕もあると さらに良かったかな…と。 音声は勿論、ハングル・日本語ありなのでご安心下さい。 カスタマーレビューピックアップ 心の奥の乾いた所まで潤います。涙を流して感動して冬ソナマジックを吟味できました。流れてくる全ての曲がじーんと体に伝わってきます。一人で観てボロボロ涙涙…。日本語と実際の本人の声と聞けるのも楽しかった。また何年もたってから見直してみたい。静かな時を挿入歌と共に楽しんでみては? カスタマーレビューピックアップ 僕が評価するまでもなく、誰もが知っている冬のソナタ。 日本での韓流ブームのきっかけとなった作品だ。 韓国ドラマではよくあるように、複数の人間による愛憎劇。 ユジンとチュンサン。サンヒョクとチェリン・・・ その4人の思いが複雑に絡み合って物語は展開していく。 最後が少し物足りなく感じるのは僕だけだろうか。 韓国ドラマは面白いのだが、結末がもっと面白くなると、もっといい作品に仕上がると思う。 カスタマーレビューピックアップ
普通、映像というのは、何度か観れば飽きるものだと思う。 台詞も、展開も、3回も繰り返して観れば覚えてしまい、新鮮さは失われてゆく。 ところが、私にとって「冬のソナタ」は別なのだ。 また雪の季節がやってきます。チュンサンとユジンに会いに行きます。 輪舞曲 -ロンド- DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ スタッフが自己満足のために作ったのでは?という感じがぬぐえないドラマです。海外映画に酷似しているというクレームが殺到したため脚本が書き換えられたのか、途中からサスペンスにしたいのか、ラブストーリーにしたいのか良く分からず、「軸」のないグダグダなドラマでした。 チェ・ジウは裕福でない役の設定だったのに途中から衣装がおしゃれになってくるし、死ななくてもよさそうな登場人物が死ぬし、とにかく一貫性のないドラマ。 豪華キャストを集めるだけ集めて、お金をかけて駄作を作ってしまったとしか言いようがないです。 好きな俳優さんが出ているのでないならば観ないことをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 何がしたいのか意味不明ドラマ!やたら暗くて映像は見えない台詞は聞き取りにくいなんて有り得ないっしょ!昼間出歩くお気楽な潜入捜査官に失笑!! カスタマーレビューピックアップ 竹野内クンのせいじゃないけど、人格がちぐはぐだった。 親の敵討ちのため警官になり、その敵に警察のスパイとして潜入したのだからシリアスなドラマかと期待していたら、日常生活が犬の取り合いしたりして、あれこの人何なの、だったね。 喫茶店で彼女と話しているときの笑顔なんかすっかり復讐を忘れたサラリーマンだったしね。 復讐する男なのか、笑顔のサラリーマンなのかはっきりして欲しかった。 カメラワークは良かった。サスペンス感が盛り上がって、そこだけ頭抜けてた。 カスタマーレビューピックアップ 竹野内豊さんが演ずるショウ(琢己)とほかの登場人物との関係性が魅力。敵味方が入れ代わり、愛と憎しみ、裏切りと信頼、キャストの深い演技に魅了されます。なにより、竹野内豊さんの静の演技が私はすばらしいとおもいます カスタマーレビューピックアップ
本放送時、毎週HDDに録画して何回も見ていましたが、やっぱりDVD-BOXを買ってしまいました♪ チェ・ジウが出ていなかったら見なかったと思いますが(笑)凄いドラマですよ☆ 単なる『国境を越えたラブストーリー』ではなく、サスペンスの要素が大多数を占めているので、各話毎に色んな謎が浮かび上がってきます。 その謎がラストに行くにつれて明らかになるので、物凄くイマジネーションが刺激されます。 韓国ドラマにハマってから、日本のドラマは見なくなりましたが、数年ぶりに見て、やっぱり日本のドラマは凄いと思いました。 韓国ドラマは、最初から中盤までは展開が速いのですが、後半に行くにつれて主役の言動が突拍子もなくなってきて、見ていて理解できなくなる事が多いんですよ。 もっと丁寧に作ってくれればいいのに!と見終わってガッカリした事数知れず。 でも、この輪舞曲は本当に最後まで丁寧に丁寧に脚本が練られていたので、最終回を見終わった後は思わず拍手しました。 アンチ韓国ドラマの人に是非見てもらいたいです。 チェ・ジウの自然な演技に注目! 本当に凄い女優さんです。 エア・シティ DVD BOX II
特価:¥ 12,881(税込) 発売日:2008-05-23 売上ランキング:DVDで1057位 DVD / 近日発売 予約可 エア・シティ DVD BOX Iカスタマーレビューピックアップ ドラマの舞台は仁川国際空港です。 洗練されたモダンな造りの建物は,すでに,多くの映画やドラマの1シーンとして撮影されていますから,「ああ,あそこだ」なんていうところも多いと思います。 空港そのものがドラマの舞台となるのは「いつもドキドキ〜仁川空港物語〜」に続いて2作目だと思います。 実際にこの大きな空港は,いつ何が起きても不思議じゃないという空間で,何時も事件と向かい合っているような場所ですから,かえってドラマとしては取り上げにくいのかもしれませんね。 主演は,4年ぶりのドラマ復帰となる,あのチェ・ジウssi,涙の女王といわれた彼女が,知的で美しいキャリアウーマンとしてイメージチェンジしようとしています。 『ドラマの制作に当たっては,仁川国際空港が前面バックアップし,制作費に7億5千万円という莫大な費用が投入され,壮大なスケールのヒューマンドラマに仕上がりました。』という当局発表がありましたが,ストーリー的には多くを求めすぎたのか,真面目に見ていないと理解しにくいですし,チェ・ジウのイメチェンも成功とは言えないようです。 韓国では,裏番組の「テジョヨン」の視聴率が高すぎて本作の視聴率が上がらなかったと言っていますが,そうじゃなくても…。 おまけ:イ・ジョンジェは映画ではよく見かける俳優さんですが,何とドラマ出演は本作が初めてだそうです。そして,主題歌を歌うのは日本でも人気急上昇中の東方神起です。 カスタマーレビューピックアップ
仁川国際空港を舞台にした、空港職員と国家情報院のエージェントとのラブ・ストーリー。 麻薬や殺人といった犯罪が絡んで緊迫したシーンやアクションもあり、数話ごとに事件が完結するこれまでになかった展開。 幼なじみ、幼い頃離れ離れになっていた妹との再会、病魔などの韓ドラの必須アイテムは健在ながらあまりベタになることなく、初めはぎこちなかった人間関係が良い関係に変わっていく様子はなんだかホームドラマチックでもあります。 ヒロインのジウ姫はスーツにハイヒール、ロングヘアの颯爽としたキャリア・ウーマン。 ちょっとクールなキャラだけに、みごとに演じ切れているかといえば微妙・・・ですが、長身の共演者に囲まれてスタイルのよさが映えていてステキです。 「輪舞曲」をじゅうぶんリベンジできていると思います。 家族愛と恋愛中心の内容が多い韓ドラのなかでは、ちょっと新しい感覚のドラマではないかと思いました。 美しき日々 DVD-BOX 2カスタマーレビューピックアップ 。 あまりの面白さに口は半開き状態。 登場人物がたくさん出てきてそれぞれ良かったんだけど 感想が長くなるので こちらでは主人公2人のことだけ触れます。 ミンチョル(イビョンホン)とヨンス(チェジウ)の二人の恋愛模様は 前半は ミンチョルの思わせぶりな態度や、 クールな雰囲気にヨンスが振り回されてヒヤヒヤものでしたが 後半は恋愛以外の環境がゴタゴタして好き好きどころじゃなくて むしろ二人は互いを思いやる気持ちが強くなっていきます 前半は恋の駆け引き、後半は愛だとか思いやりって感じでした。 ベタな展開っていえばそれまでなんだけど そのぶん共感を覚えて、目がはなせなかったです。 苦しい試練が互いにふりかかり、愛情が試されてから(後半から) 二人は本気で愛し合っていくんだけど そこからやっとミンチョルに温かい愛情が湧いてきたぽくて、 ヨンスの病を思いやる、彼の誠実な優しさに熱く涙しちゃってました。 やっぱりくっついたり離れたりの繰り返しっていう恋愛ドラマってのは王道だけど ホントおもしろい。 私的には「冬ソナ」より面白かったです。 イビョンホンは目の演技がうまいですね。 顔はそんなに好きじゃないんだけど演じる姿はイイ男です。 チェジウは最初からハラハラとよく泣きますが、イヤじゃないです。 チェジウがふたりの男性に言い寄られて困っててもまったくイヤミがないですね。 可愛い。 カスタマーレビューピックアップ 星5つの評価はビョンホン氏の評価です。チェジウは泣き過ぎ、そこまで泣くか?って感じですね。リュ・シウォンは最初見慣れない感じ…とでも言いますか、野暮ったい感じ。でも、だんだん垢抜けて行ってからはプリンス!!なんだかんだ言っても、韓国ドラマで1番はまりました! カスタマーレビューピックアップ 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? カスタマーレビューピックアップ チェ・ジウとイ・ビョンホンのコンビが実にいい。冬ソナに負けていない.出演者の数も適量で皆芸達者なのに感心しました。落ち込んでいたりイラついている時でもこのドラマを見るとすがすがしくなる。 カスタマーレビューピックアップ
韓国どらまうんぬんでなくて・・作品としてすごく惹かれます。 取立てて潔癖、というわけでもない、それにドラマ中、だれも格言なんていわない。 ちらっと見ただけなのに・・・最後まで見てしまったよー。 美しき日々 DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ 孤児院で育った姉妹(チェ・ジウが演じる優しい努力家の姉とイ・ジョンヒョンが演じる歌手になりたい夢をもつ妹)。 お互い信頼しつつ先に孤児院を出た姉と残った妹は再会の約束を交わすが、事故をきっかけに姉妹は生き別れてしまう。 歌手になりたい妹を探すため、姉は大学を休学しレコード会社で働きはじめる。そしてイ・ビョンホン扮するそこの御曹司と恋に落ちるのだが、御曹司には父の後妻が連れてきた弟がおり、この兄弟と姉妹4人の恋愛模様が過去の知られざる陰謀の中で展開する。 交通事故、兄弟・家族間の確執、出生の秘密、病気など、当時の韓国ドラマの王道のストーリー展開なのですが、構成は飽きないつくりになっており、ラストにかけては泣けます。 チェ・ジウ演じるヨンスはひたすらに一途な女性できれいです。 この4人だけでなく、ヨンスの女友達ナレもいい味だしています。 素晴らしい友達でいいやつだなあと思わせる場面が多々あります。 『美しき日々』が2001年3月〜5月、『冬のソナタ』が2002年1月〜3月、『天国の階段』が2003年12月〜2004年2月とチェ・ジウ作品が放送され、その後日本にも紹介され人気を博したわけですが、どれもチェ・ジウが泣くシーンがとても多いですね。 うまいなあと思います。涙のシーンにすっかり引き込まれました。 http://www.kankokuryugaku.info/modules/weblog/ カスタマーレビューピックアップ これを見てビョン様の大ファンになりました。韓ドラ最高。 カスタマーレビューピックアップ 観る人によって好みが異なるこのドラマ。クールで影があり強引なミンチョル(イ・ビョンホン)か、とても優しく才能があり医学生の ソンジェ(リュ・シウォン)。またその間で揺れるヨンス(チェ・ジウ)がかなり羨ましい。施設で育ったヨンスの妹のようにかわいがっている セナ役には韓国の歌姫(イ・ジョンヒョン)とかなり豪華なキャストになっている。ストーリーは小さな頃に知らずに出会ってた事からはじまり、 そしてある事件をきっかけに登場人物が複雑にからみ合っていく。愛と憎しみ、復讐、挫折、復活、最後まで予想の出来ない展開にハラハラします。 とてもお薦めです。 カスタマーレビューピックアップ 脚本・演技・音楽のどれもが素晴らしいドラマだと思います。 裕福だけどバラバラな家族、家族はいなくても素晴らしい友人に恵まれたヨンス、ちょっとしたボタンのかけ違いから、かつて姉のように慕っていたヨンスのことを許せないセナ。 栄光も転落もある人生の中で、それぞれの人物がいろいろな悩みや葛藤を抱えながら、前向きに生き、成長していく姿にはとても励まされました。 それにしても、ソンジェの過去の秘密を知った時にはとても心が痛みました。それをきっかけにミンチョルの家族も変わっていくわけですが、最後までハラハラして目を離せないドラマでした。 カスタマーレビューピックアップ
レコード会社の敏腕プロデューサーであるミンチョルと、孤児院育ちでなんのとりえもない平凡な女性ヨンスが、苦難を乗り越えて結ばれるラブストーリー。 もう皆さんご存知、「冬ソナ」と並んで、日本での韓流ブームの火付け役となった作品。今から思うと、ストーリーとしては韓国ドラマにありがちなベタな展開も多く、どうしてこの作品がそれほどに注目されるのかある意味不思議といえば不思議。やっぱり韓国を代表するイ・ビョンホン、チェ・ジウの2大スターの共演と、この2人の確かな演技力がみどころか。イ・ビョンホン演ずるミンチョルは、仕事はできるがやや冷酷な感じの男性で、心を閉ざしてなかなか本音を吐かない、翳のある人物として描かれています。ライバルとなるソンジェは正反対の人物で、明るくやさしく思いやりのある男性。普通女性ならソンジェの方に心惹かれるはず.....、と思いきや、ヨンスはミンチョルの方を好きになり、彼についていくことを決意します。この辺のストーリー展開が女性心をくすぐるんでしょうね。また、この展開にハマるということは、このミンチョルという男性の魅力にハマッているということで、それだけイ・ビョンホン氏がミンチョルを魅力的に演じているということの表れだと思います。これからも、いい意味での”典型的な韓国ドラマ”の代表として、語り継がれていってほしいです。 冬のソナタ ビジュアル オリジナル サウンドトラックDVDカスタマーレビューピックアップ 私は今でも、古今東西あらゆるTV連ドラの中で「冬ソナ」がダントツ1位だと思っております。その理由がこのDVDを見れば解るでしょう。冒頭とエンドに計40回流された主題歌だけではなく、繰り返し繰り返し流されたいくつかのテーマ曲。それらのテーマ曲に乗ってチュンサンとユジン2人だけの世界が目の前に再び現れます。既にそのようなビデオ編集を自分でしている人が何人もいました。そして、「冬ソナ」を繰り返し見て、もはや自分の体験となっている人には、DVDの中にいるのは自分でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? カスタマーレビューピックアップ 冬ソナの各曲にあわせてチュンサンとユジンの2人のハイライトシーンがこれでもか!これでもか!と続いてくれます。他の登場人物は、ほとんど出てきません。映像の焦点は2人のシーンにほぼ限られているので、ファンにとってはまさに見たいシーンだけ堪能できてとても幸せです。2人のシーンとはいっても、話の順に構成されているわけではないので、逆にあきずに何度でも見れます。2人だけのシーンの主要シーンは、皆が見たいところはほぼ網羅されています。ああ!あのシーンにあのシーンにあのシーン!もう一度みたい!という時にもほぼニーズに応えそうで、膨大な20話のあちこちをビデオチェックするより便利だったりするのではないでしょうか?ひとつだけ残念なのは、ブックレットの登場人物紹介がハングルだったことで、これが日本語訳してもらえていたら100点満点のお買い物だったのに、と少し残念です。でも、十分に星5つ。もう、どんなに映像が話のあちこちにとんでも、すぐに何処のシーンで台詞はこれ!と分かるくらいの冬ソナファンにお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ このDVDは冬ソナ本編を観ていない連中が金儲けのために制作したシロモノではないか?そう思わざるを得ない奇妙なビデオ作品が並んでいる。冬ソナ全編を象徴する「初めてから今まで」「my memory」のビデオクリップは、終始ユジンとチュンサンの高校時代の姿をダラダラと繋いだだけ(冬ソナって高校生の恋愛物語かよ?)。他の曲も、曲の喚起するイメージとはまるで正反対なシーンがこれでもかとばかりに続き、かくも違和感あるシーンをよくもまぁ本編からこれだけ探しだし集めたものだと呆れ、しまいには感嘆してしまった。「この程度に仕上げとけばオバ様たちは喜ぶだろう」という制作陣の下品な意図が感じられて非常に不快です。「秋の童話」のサントラDVDが大変に秀逸(涙なしには見られない)だったのに、同じユン・ソクホ作品でありながら何故こんなにひどいシロモノが出来上がってしまうのか不思議でならない。これを制作した連中に対しては、まず冬ソナ本編をちゃんと観ろよ!と言いたい。 カスタマーレビューピックアップ
この季節になると冬ソナのチュンサンとユジンに会いたくなります。美しい映像と音楽のコラボが最高です。注文をつけるとしたら、あの映像を観ていると声が聞きたくなるのです。二人の声が少しでもはいっていたら尚良かったですね。意外と良かったのがNG集。字幕無しで韓国版のものを持っていたので日本語字幕が出て良かったです! ハッピーエンド 特別版
特価:¥ 980(税込) 発売日:2007-12-07 売上ランキング:DVDで2782位 DVD / 通常24時間以内に発送 |
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