定価:¥ 7,140(税込)
特価:¥ 6,069(税込)
発売日:2008-09-12
売上ランキング:DVDで5377位
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Amazon人気商品ランキング/ダリオ・アルジェントpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:49/総ページ数:5 最終更新日:2008/10/08 食人族 てんこ盛り食人愛好家盤
特価:¥ 6,069(税込) 発売日:2008-09-12 売上ランキング:DVDで5377位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ グラインドハウスでリマスターされたヴァージョンは最高画質で、 前半のジャングルをダラダラ徘徊してる部分だけ見れば、 何か冒険ドラマ物みたいです。 この映画を作品として観た場合、 なんちゃってドキュメンタリー演出は、後に与えた影響が大きく また、食人は生理的な嫌悪感を呼び起こすため、 作り物、ヤラセと判っていても、100年後もホラーとして機能するでしょう。 むしろスタッフや関係者が、居なくなった時代の方が ヤバいかもしれません。 ゆるいBGMも、いい味が出ており、非常に個性的な映画です。 今は、不条理な殺人はOKですが、20年前はそうでもなく、 原住民を怒らせたから、食われた事になってます。 また、興味本位しかないお客さんにも、気遣いで メッセージ的な部分もあります。 だからといって、悪趣味な作品には変わりがないですが(w 筋金入りのマニアが集う、海外プレミアの様子も面白かったです。 ホラーでゲラゲラ笑える人、珍品奇品に飢えてる方以外は 観ない方が幸せです。 しかし、グラインドハウス版が出ると聞いたので、検索したら でるわでるわDVDの種類が多い事。 大人気振りに参りました。 カスタマーレビューピックアップ 女串刺し刑より嫌なのは、やはり亀の解体と沼に捨てられた老人の腐敗した体。ジャックが撃たれてバラバラにされるシーンからは、食人族の恐さよりむしろ「地上最強の強さ」を感じてしまう。どんな格闘家やケンカ師でも生きて生還できないだろな、とか考えてしまう。それにしてもフェイの乳は小さ過ぎ(失礼)。 カスタマーレビューピックアップ 食人族。カニバル・ホロコースト。ルッジェロ・デオダート。 この3(スリー)ワードを知らないモノは地球に生まれた喋る哺乳類にとって死を意味する。 と言っても過言ではない。と言われている。とかなんとか。 ブレア・ウィッチ〜?ハァ? クローバー・フィールド?(好きやけど) REC?(もっとメチャ好きやけど) の原型元祖初代が食人族じゃい! 一家に一枚。カップルで鑑賞。小学校の授業に。大型家電量販店のテレビ映像に。 と、正にありとあらゆる場面で重宝される事間違いなし! 居眠りしている暇そうな政治家諸君もこれで安泰、ネッ。 しかし唯一サブタイトルがアダルトっぽい(笑) カスタマーレビューピックアップ
クソ廃盤になってから、腐れDVD再発されるのを、ファッキン長い間待ってたぜ!! スマイルBEST ゾンビ ディレクターズカット版カスタマーレビューピックアップ 廃盤後なんとか「死霊の…」は手に入りましたが、この名作は手に入らず悔しがっていたら、ナンと息子がゲット!ところが息子曰わく「オトンとビデオで観たのと違ってはしょられてる…」観たら本当にバッサバサとやられてました。もうディレクターズカット版をDVDで手に入れることはできないと諦めていました。しかし、何のお告げでしょう…年が明けてふとアマゾンコムで検索すると、あるじゃありませんか!好みはあるでしょうが、最初にディレクターズカットを観た私は、それ以外のバージョンはもの足りない!アマデウスもそうだけど、カットされ過ぎるとナンのことだか…。まぁグランブルーみたいな逆の例もありますが…です。この作品は是非ともこのバージョンをお勧めします。音声がモノ?画像が…?イイんです!そんなことは!実は注文した直後にこれを書いています。楽しみだ!早く手元に届いて!息子に自慢したいから! カスタマーレビューピックアップ 廉価版で登場ですが、せめてジャケットデザインだけでもガスマスクバージョンあたりに変更して欲しかった。海外のアンカーベイ社が4枚組BOXを数年前に発売しており、この仕様での国内版の発売を希望します。日本限定仕様で「劇場初公開版(惑星爆発シーン&残酷シーン修正版)」収録&TV放映時の吹替え音収録を。いくらなんでも流石に「サスペリア版」収録までは無理でしょうから。「いけにえ」が豪華BOX仕様で発売されたので、映画秘宝・オールタイムベスト1に輝いた名作「ゾンビ」も今後豪華BOXが発売されることを切望します。 カスタマーレビューピックアップ 漢の映画誌、「映画秘宝」のオールタイム・ベストテンの一位に輝いた名作。 やはり何回観ても面白い! カスタマーレビューピックアップ 内容は皆さんご存知の通り死人が続々蘇って人肉を求めて彷徨い歩く謎の現象が都市で多発。テレビ局に勤める女性フランと彼氏で局専属ヘリ運転手スティーブン、SWAT隊の友人ロジャーとピーターの4人が難を避けるためヘリにて安住の地を求め、そして目についたのがショッピングモールでした・・というものです。これは3仕様中一番時間数が長いもので、他でカットした部分を足した最長バージョンです。最後もひっぱるだけひっぱって余韻に浸らしてくれる3部中で一番完成度が高いものです(他2つのバージョン見なくてもこれだけ見ればいいと思います)いやーしかし分かっているのに何度見ても怖いです。確かにCGもなく、現在の特殊映像に比べ隔世の感は否めないですが、しかしそのローテクな部分に生々しさがあります。特にロメロの右腕トムサビーニ(劇中本人も悪役で活躍)のグロメイクが作品に色を添え、この作品を不朽の傑作に押し上げています。正直ゾンビ映画は星の数あれど、これだけ見ればあとは見なくてもいいと思える程完成度の高さは群を抜いています。ただ音声がモノラルというのはいただけません。アメリカ版DVDはステレオ音声らしいので、何故そういう差別化をするのかなと納得できません。※ちなみに既発の高い方のDVDもモノラル音声です。ご注意を。 カスタマーレビューピックアップ
一連のレビューを拝見させて頂きました。画質、音質にこだわってる方をお見受けしますが、完璧を求め過ぎだと思います。この「ゾンビ」と言う映画は昔の画質、音質だからこそ味があるし、見応えがあるのではないかと思います。ですが、さすがにダリオ・アルジェント版はリマスター版にも関わらず、画質、また、監修版の内容が個人的には余り頂けなかったので星3つにしました。 監修版を観た後、ディレクターズカット版もこの画質ならさすがにどうしよう…と思ってディスクセットしたのですが…思った以上に綺麗で良かったです! これなら全然大丈夫!と思いました。 今では米国劇場公開版よりやはり定番のディレクターズカット版、こっちの方が気に入ってるかもです☆ ヒルズ・ハブ・アイズカスタマーレビューピックアップ 核実験による放射能の影響で出現した奇形児、という設定自体は日本人としては不愉快ながらも、それ自体に何か SF,ホラーにつながる要素があれば納得できよう。 しかし、この映画では奇形である事は単に姿の醜さを表現しているだけでストーリー自体とは何の関係もない。 放射能、枯れ葉剤などで実際に発生している奇形に対する警告にもなっていない。 結局、この監督は他人の醜さだけを映像化したかったにすぎないのである。 アメリカ人の核への認識は所詮この程度のものかとうんざりした一作。 カスタマーレビューピックアップ 「ヒルハブ」と「クライモリ」シリーズはどちらも鑑賞してますが、この作品が自分には一番衝撃的でした。 特に最初の惨殺やレイプシーンは、相手がグロで容赦ないだけに、怒りを覚えるほどの映像でした。 ただ気になったのは、ガソリンスタンド&奇妙なオヤジに、カートラブルの仕掛けや車の墓場、殺人鬼の形相や物語の展開等々、「クライモリ」との接点が多過ぎたような・・・。 飼い犬がとても頼もしく感じる内容でもありました。 カスタマーレビューピックアップ なぜこの映画が最低最悪のホラーと呼ばれ、一部のレンタル屋でも禁止になったのか?それはゴア描写が残酷だからではない。これくらいなら、今のホラーでは一般的なくらいのレベルだ。もちろん、元映画のサランドラよりはレベルは数倍上だが。そこを期待すると残酷描写に慣れたホラーファンにはやや期待ハズレに終わるだろう。この映画が真に怖いのは製作者の倫理観の欠如にある。サランドラでは濁していた核実験の被害者が人を襲うとゆう設定をこの映画では思いっきり表現している。しかも冒頭では 核実験の写真とその被害者の写真を交互に映している。そりゃまともなモラル感の持ち主なら、例えホラーといえど、いやむしろ、ちゃんとした映画ではなく、ホラーとゆう恐怖のエンターテイナー作品だからこそ、そーゆう映像を使われたら、眉をひそめると思う。レンタル禁止はむしろ正常な判断。特に被爆国の我が国ではあたりまえだ。しかも制作が被爆してない国ときたもんだ。タブー中のタブー。日本と同じ核実験の舞台になった町の人たちが奇形の食人鬼になるとゆう表現。このモラルの低さはあまりにも恐ろしい。映画なら何を表現してもいいのか?怖さの表現のためなら手段を選ばないのか?まともな感覚の人が楽しめる映画ではない。 カスタマーレビューピックアップ この映画を批評するのに避けては通れないのが「クライモリ」シリーズ。嘘だろって言うくらい内容は一緒です。だがしかし大きな違いが。それは何かといえばスタイリッシュな映像はこの映画だし、単純に怖いのはこの映画の方です。道徳的にもエグイのもこっちです。もしスプラッター映画にエロとバカと笑いを求めるなら「クライモリ デッドエンド」をオススメします。最初の殺人シーンでドキュメンタリーぽくていかにシリアスなスプラッターかがわかります。 カスタマーレビューピックアップ
ぶっちゃけホラーじゃないです 見る人を恐怖させる展開はありますがそれが主題ではなく あくまでも「物語」を見せることを念頭に置いた映画だったと思います 情け容赦の無いシビアな映画です 主人公たち一人一人を襲う、悲劇と死があっさりと重く、後味の悪さが秀逸です そしてその後味の悪さが物語における主人公たちの行動に説得力を与えています 映画としての完成度がかなり高く、物語の進行が徹底的にリアルで不自然さをほとんど感じさせません さらにきっちり主人公たちに感情移入させてくれて、最後まで飽きることなく見終わる事ができます 後これは私見なのですが この映画は、モンスターと人間の死闘ではなく 価値観と見た目の違うただの人間の起こした凶行と、それに巻き込まれた家族の戦いを描いた映画だと思いました サスペリア プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ なんといっても、その映像から放たれるムード、音響のけたたましさ、閉ざされたバレースクール寄宿舎の中での、細身のバレーダンサーの肉体が投げ込まれるのは、まるで夢心理学的な闇の世界の迷宮の逃げまどうアリス。そういった変なエロスも重なって、ストーリーよりもそれで持って行ってくれるパワーがあった。 色彩効果もよく考えてあり、イメージとしては、昔なつかしい色付きセロファンを通した光のファンタジーだ。 昨今汚いホラーが多い中、美学的な元祖ホラーと言えるのはこの映画。 カスタマーレビューピックアップ 「サスペリア2(PROFONDO ROSSO)」とこの作品を比較して語られることが多いが、映画としてのできはこの「サスペリア」の方が一枚上だと思う。「PROFONDO ROSSO」はサスペンス仕立てになっていたため、動機の曖昧さやストーリーの不整合な部分が目に付きしっくりこない部分が多かったが、この作品は魔女伝説をベースにしているため、動機やトリックをとやかく語る必要がなく映像美に特化できたのだろう。何と言っても映像の美しさにはビックリする。赤や青といった原色が目に刺さるように飛び込んできて、強烈な殺人描写が絵画のような美しさに仕上がっている。全体の雰囲気を盛り上げる美術もサイケデリックで良い(特に第一の殺人が起こる建物は独特の雰囲気)。全面に出ているゴブリンの音楽も最高。ダリオ・アルジェントは殺人を残酷に美しく描写することに関しては天下一品の危ない監督。特にインタビューにもあるが、当初8才から11才の少女(監督のバレエ学校のイメージ)でこの作品を撮ろうとしていたらしいが、これはどう考えてもアウトでしょう。 ところで、この作品の舞台はフライブルクのバレエ学校という設定だが、このフライブルクはドイツ南部のシュバルツバルト(黒い森)に位置する大学町。フライブルクには空港もなく(空港までは70キロも離れており、冒頭の空港のシーンはどこといった感じ)、中心部には大きな尖塔の大聖堂(ミュンスター)があるので有名(映画より小さな町のイメージ)。第二の殺人が起きる広場は明らかに違う場所(ロケはミュンヘン)。架空の町を舞台にしてくれた方が、より怖さがきわだった。町の名前とシーンのギャップがありすぎて、ちょっと拍子抜けだったのが残念(少なくともドイツで公開された時は呆れられたのでは)。 カスタマーレビューピックアップ というキャッチコピーで、劇場公開時にTVCMが流れていました。 声をフィーチャーした独特なサウンドトラックと強烈な原色の映像で、子供の時に観た時はショックでした。 しかし、大人の目で観ると、それほどショッキングではありません。 ですので最近のホラーを観た目で観ると怖くはないと思います。 しかし、音と映像は独特なので一度は観て頂きたい作品です。 このDVDは当時を振り返ってのインタビューもありますので価値があります。 カスタマーレビューピックアップ イタリアの鬼才ダリオ・アルジェントによる、大ヒットホラー映画! バレエ寄宿学校で次々に起こる殺人事件と怪奇現象。 極彩色の色彩設計に基づいた照明効果と凝った美術セット、特に建物などの「赤」が鮮やかで見事。 気色悪かったり痛かったりと、独特の恐怖・怪奇表現(針金の海やウジ虫の雨(!))が見もの。 このころのホラーのムードが好きです。(スプラッターブーム直前の頃。) 大きい目が印象的な、主演のジェシカ・ハーパーは「ファントム・オブ・パラダイス」(1974)の人だったんですね。 (最近ではマイノリティ・リポート(2002)に出演) そして、ゴブリンの、けたたましく打ち付けるような音で構成される音楽も強烈な印象です。 エンディング音楽の「悲鳴の合唱」のようなのもすごい。 カスタマーレビューピックアップ
理論的に観れば全然怖く無いのだけれど、ダリオ・アルジェント監督の美学と狂気が一体となった映像にゴブリンの音楽が 重なると凄みが出る。過去にレーザーディスクを2種類(初回版と完全版)買いましたが、どちらもモノラルという状態 で、劇場で観た時の衝撃は残念ながらありませんでした。しかしTHXデジタルリマスター処理を施した本作は素晴らしいの 一言に尽きます。あの「サーカムサウンド」の衝撃が蘇ります。映像も素晴らしく奇麗で、色彩が鋭い凶器のように観る者 に迫ってきます。芸術鑑賞の感覚で観ていただきたい名作。(サントラCDで故・岡本太郎さんがライナーを書いたのが印 象的でした)。 スマイルBEST ゾンビ ダリオ・アルジェント版カスタマーレビューピックアップ 画質音質共に良くないけれど、これはこれで味があっていいかなぁ〜、と強引に満足させてみる。 個人的にはディレクターズカットよりこっちが好きです。 BGMのゴブリンが何とも言えない恐怖感をかもし出している。 音の古臭さがたまらん! 最高傑作のホラー映画です。 それにしてもこの価格は超安く感じます。 カスタマーレビューピックアップ 内容は皆さんご存知の通り死人が続々蘇って人肉を求めて彷徨い歩く謎の現象が都市で多発。テレビ局に勤める女性フランと彼氏で局専属ヘリ運転手スティーブン、SWAT隊の友人ロジャーとピーターの4人が難を避けるためヘリにて安住の地を求め、そして目についたのがショッピングモールでした・・というものです。これは3仕様中一番時間数が短いもので、所謂あまり重要でないシーンをカットした(しすぎか・・)ものです。特に最後もあっさりと終わっているので、他より物足りないかもしれません。音楽の方も結構アルジェント好みに差し替え、よりゴブリンをフューチャーしたものになっています。いやーしかし分かっているのに何度見ても怖いです。確かにCGもなく、現在の特殊映像に比べ隔世の感は否めないですが、しかしそのローテクな部分に生々しさがあります。特にロメロの右腕トムサビーニのグロメイクが作品に色を添え、この作品を不朽の傑作に押し上げています。正直ゾンビ映画は星の数あれど、これだけ見ればあとは見なくてもいいと思える程完成度の高さは群を抜いています。ただ音声がモノラルというのはいただけません。アメリカ版DVDはステレオ音声らしいので、何故そういう差別化をするのかなと納得できません。※ちなみに既発の高い方のDVDもモノラル音声です。ご注意を。 カスタマーレビューピックアップ いまさら感はありますが、未見の方の為にあえてマジメに書かせていただきます。 本作はイタリア・アメリカ合作で、ベースになる127分の完成版を元にロメロ とアルジェントがそれぞれに編集、追加撮影して完成するという複雑な状況下で 製作された為、沢山のバージョンが生まれました。最も有名なのが「ダリオ・ア ルジェント監修版」でしょう。サバイバルアクションを目指していたのか、カッ トのつなぎもアップテンポで、全編にゴブリンの軽快な音楽が流れる。アメリカ のソーンEMI版と同じいわゆる「アメリカ公開版」は、ロメロが音楽を差し替 えたのでゴブリンは10分くらい。「ナイト」を引き継いだ映画にふさわしい重 みあるドキュメンタリータッチ風といった感じ。エンド・クレジットのスーパー マーケット内をうろつくシーンにテロップが入り妙に気の抜けた音楽が淡々とし た雰囲気でインパクトになって残る。94年にギャガの有志達による血の出るよ うな発掘作業によって陽の目を見たのが「ディレクターズ・カット完全版」。ヘ リ脱出の直前、警察官との小競り合いのシーンが新しく追加され、ドラマもゆっ たりと長い。他には「79年日本公開版」「TV公開版」残酷シーンがすべてカ ットされた「フランス公開版」逆に残酷シーンがてんこ盛りの「イギリス公開版」 165分という尺数だけは長い「ドイツ公開版」などもあります。色々あるけど 本作が一番好きです。何度観ても楽しめる映画ですね。 カスタマーレビューピックアップ 今ロメロとダリオ頼みました。 まあ画質は鮮明な方が感動しますね。 でも高額で取引されてたDVDが 格安で購入できるのは 個人的にファンとして大変嬉しいことです。 ダリオバージョンは観てないので楽しみです。 ゴブリンのサウンドが聞いたこと無いので(汗) カスタマーレビューピックアップ
10数年前からゾンビファンですが、今回ダリオ・アルジェント版を初めて観ました。 感想はやはり本元のディレクターズカット版、米国劇場公開版が一番良いです。 どの映画でもそうだと思うんですが、他の監督が手を加えるとやはり…落ちます。 唯一の見所はディレクターズカット版、米国劇場公開版には無いシーンが多少ある事、ショッピングモール店内の音楽、エンディングの音楽、その他シーンでの音楽が違う事くらいですかね。 1シーン1シーンでの音楽のバランスや効果音の配分はやはり本元には勝てません。 まぁしかしダリオ・アルジェント版も一応昔から有名ですので星3つとさせて頂きます。 愛しのジェニファーカスタマーレビューピックアップ 僕は昔からアルジェント大好きなんで評価はちょっと甘めですけど でもやっぱりすごいですね もうかなり年なのに 老いてなお、こういった面白い映画が撮れるというのはすごいです まぁ60分という短編なのでちょっともの足りない気もしますし オチはやっぱりって感じなのですけど ジェニファーのエロかわいらしさ?と極悪さの対比がとてもいい感じです アルジェントの演出もありますけど それ以上に女優さんもよくできたなあの演技って感じです あと 値段設定が少し安めになっているのと 映像特典でアルジェント監督のインタビュー&メイキングが入っているのが良心的でいいですね カスタマーレビューピックアップ 貞子にも伽椰子にもそれほど動じなかった私ですが (どうせ幽霊だし) ジェニファーにはビビリました。ホント、久々に映画見てて“怖っ!!!”って思った。 前半部分までは星5つの恐怖度でした。 ...が、後半急激に失速。ジェニファーの行動が、度を越して来るにしたがって もう、化け物にしか見えなくなって来たのがマイナス。 “人”であるがこその恐ろしさだったのですがね......。 猟奇的なシーンより、セックスシーンのがよっぽど怖かった。 あんな顔でもスタイルさえよければ、しっかり反応しちゃう男の生理に、ある意味関心。 浮気した時に言う、“心と身体は別なんだ”って言い訳に、ちょっと納得してしまう(苦笑)。 一番ゾ〜〜っとしたのは、警察署内で主人公に手を振るシーン。 『座敷女』的な怖さに弱いんです、私。 カスタマーレビューピックアップ
パーフェクボディーのブロンドが、イカレおやじに橋の下で細切れにされそうになっていたら、スケベ心満載の皆さん、勇気を振り絞って助けるでしょ? 悲劇はそこから始まった。 豊かな金髪の内側の顔は、ありえないような醜く凶悪な面持ち。しかし刑事フランクの心には何かが深く刻み込まれてしまっていた。常に男の庇護を必要とするようなそのしぐさ、そして本能を刺激する性的魅力・・。 言葉さえ話すことはないその女ジェニファーに、フランクは家庭を崩壊させるほどにのめりこんでゆく。理性的な感情では拒絶感を覚えているというのに・・。 ジェニファーはフランクを翻弄し、取り返しのつかない状況へと引き込んでゆく。無垢な愛を漂わせながら・・。 ダリオ・アルジェント、本当にうまいです。こっけいでありながら、男なら痛いほどよく分かる「滑落のコース」を一人の男が歩んでゆく姿を克明に描きます。まさに職人芸ですね。 スティーヴン・キングの「ノーナ」を思い出しました。 余談ですが、ダリオファンはもちろんのこと、各女優さんの素敵なおっぱいが素敵なシチュエーションで見れるので、DVDを購入されても損はありませんでしょう。殿方たち。 インフェルノカスタマーレビューピックアップ この映画の魅力はやはり…ホットドック屋のオヤジのあの行動でしょうねww 監督らしいというかなんというかw 大好きですホットドック屋のオヤジがw オヤジの行動に★五つです!! カスタマーレビューピックアップ とにかくアイリーン・ミラクルの水に潜るシーンと、キース・エマーソンの音楽が素晴らしい。月1で鑑賞しています。 カスタマーレビューピックアップ と言う事で借りて観たんだけど、正直つまらなかった。話が分かり辛い。サスペリア(大好き!)でタナーを演じてたアリダ・ヴァリの存在感は最高だった。この作品では陰が薄い。しかも、あっけなく死んでしまう。それと監督の意味不明の恐怖を感じたのが、助けに来るのか?と思いきや実は包丁で襲いに来たと言うシーンだ。「なんでやねん」と突っこむと同時に背筋が凍る。この意味不明の恐怖が監督の味だと思う。 カスタマーレビューピックアップ ダリオ・アルジェントの魔女3部作の第2弾というより、ストーリーが破綻している珍作として有名。DVDは画質が悪くて残念でした。 劇場公開当時は、「サスペリア」や「サスペリア2」の面白さを期待して見て、大変失望したのを覚えています。その後、ビデオで見て、意外に面白いことに気付きました。今回、DVDで3度目ですが、だんだん良くなってきます。ひょっとしたら、アルジェントの邪悪さが一番出ているという点で、傑作かも知れません。 キャメラを移動させながら執拗に撮る洋館や、赤、青、緑のジャーロっぽい照明、そこで展開される扇情的な殺人ショーが、とってもいいです。キース・エマーソンの音楽が映像としっくりきて、盛り上がります。いかにもアルジェントらしいカット割りにもゾクゾクします。 ストーリーは意味不明でも、邪悪なムードはひしひしと伝わってきます。やっぱりアルジェントは素晴らしいです。ホラー映画の天才です。理屈じゃなくて、とにかくアルジェントは撮りたいものを撮ったんだなあと思います。 アルジェント研究者の矢澤利弘さんは「インフェルノ」は「ヘンゼルとグレーテル」だと「解釈」していて、それはそれで面白いし納得出来ますが、普通に見てそうだと気付くのは無理があるでしょう。 私が感じたのは、ヨーロッパの時間の積み重なり方。石の建物には地層のように時代が積み重ねられていて、1階がローマ時代、2階が中世、3階が近代の建築、といった建物も珍しくありません。上に上に時間が積み重なっているような気がします。 「インフェルノ」のマンションはそういう建物ではありませんが、地下にかつて葬り去った物(魔女とか、死神とか)がいる、という感覚はよく分かります。マンションの中で時間が閉じられ、過去が現在を覆す、という話はなかなか怖いです。 カスタマーレビューピックアップ
惜しいね。最後にあの終わり方は・・。アルジェント作品独特の世界はよかったのに、エヴァTV版の最終話を観た時と同じ気持ちになりましたワイ。でも、初DVD化だったし個人的には楽しめたので、メーカーさん!今度はデジタルリマスター&日本語吹き替えをお願いします! サンゲリア 25th ANNIVERSARY SPECIAL EDITIONカスタマーレビューピックアップ ルチオ・フルチ監督の代表作サンゲリアが還ってきた!この作品異常なまでのグロさも 素晴らしいが、何といってもBGMと効果音の素晴らしいったらないよ本当に。多分この 要素があるから何度観ても飽きないんだと思う。サイキックを想わせる機械音と呪術を 想わせる独特なリズムが交互に流れて何か・・・堪らなく良い! 前半はゆ〜ったり流れるが、何気にサメVSゾンビという可笑しいバトルが観れるから良い! 後半のゾンビ大量発生もブードゥの呪術的を想わせる部分が良くて、特にゾンビが甦る シーンも土からポコッと出てくるんじゃなくて、ズズズズゥーと出てくるのが妙に恐いんだ。 大好きなゾンビ映画! カスタマーレビューピックアップ サングがつまった正真正銘のサングです。 いかがわしさが消えない程度の映像でグッド。 有り難き特典に拍手! 鑑賞後はブッチャーを見るのがオススメです。 ジャケ買い、レンタルなんかさせん!このシーンが分かるやつだけ買え!なジャケであると信じています。 カスタマーレビューピックアップ ロメロのゾンビが品よくみえるほどのグロさが最高です。映画という見世物に徹していてイタリア映画って品がなくて好きです。思想もメタファーもないただそこにあるのはぐちゃぐちゃした生ける屍。ある意味純粋です。 カスタマーレビューピックアップ 個人的には最凶のゾンビ映画。ロメロ監督には申し訳ないが、サンゲリアを観た時の衝撃は忘れられない。 あの生理的嫌悪感をもよおすゾンビの造形はゾンビの鏡といえる。しかもあれ程ゾンビの顔面をアップに撮影した映画があっただろうか。近い…近過ぎる。思わず『近寄るなぁぁぁ!!!』と絶叫したくなる。 フレッシュな肉を上手そうに食べるゾンビの描写もフルチ監督の趣味が出ている。クライマックスのゾンビVS人間の対決もハラハラさせられる。そしてブラックなオチ。やはり最高である。 カスタマーレビューピックアップ
内容は今更いうまでも無く、数あるイタリアンゾンビ作品&フルチ作品中でも最高傑作です。画質、音質も文句なしに良好です。 残念なのがファンが一番見たかった未公開シーンが一切未収録な点(冒頭の腐乱ゾンビのニューヨーク上陸シーンは実際に撮影しているそうですが、まあフィルムが残ってないんでしょうね)、あとJVDのこの最悪なジャケットセンス!どうして海外盤と同じにしなかったのか疑問に思います。 特典ディスクは米メディアブラスター版と同様の内容なので文句無いです。サングマニアには使用人ルーカスの語り弾きが失笑を買って嬉しいですね。「サンゲリア」でこれ以上のDVDはもう出ないでしょう。 フェノミナ インテグラルハード完全版 デジタル・ニューマスター
特価:¥ 3,416(税込) 発売日:2004-07-23 売上ランキング:DVDで6014位 ユーザー評価: DVD / 通常3~4日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ジェニファーコネリーが可愛らしい。サスペリアから継承されているダリオアルジェント美少女オカルトホラーの傑作。公開当時劇場に観に行った時は、13日の金曜日とか、良質ホラーが量産されていた時期だったので、いまいちという印象だった。しかし、この映画の場合は、年数が経てば経つほど味が出る上質ワインのような映画だったということに気が付いた。まず、音楽はもちろんゴブリンのメンバーが関わっている。キーボーディストかと思うが、これがいい。それと、出ている女優たちの可愛らしいこと。美少女オタクには堪らないのでは?あと、ストーリーを盛り上げるための複線であるサイキックや、先の読みずらい展開、落ちもそれなりに工夫されているし、オカルトで芸術性を出せる杞憂稀なる映画監督と改めて感じさせられました。 13日の金曜日は怖い映画だが、当時も今もそんなに印象は変わらないですね。個人的な意見ですが・・・。 カスタマーレビューピックアップ イタリア映画です。すんごい迷作。主人公の少女が虫と心が通じるという設定は、やはりナウシカの影響もあるのだろうか?でも後半でジェニファーは手についたウジ虫に嫌悪感丸出しで水で流していたけどね。この辺りを見ても性格設定の統一感に欠ける、というか監督にとってウジ虫は死体のイメージでしか無く、成虫とは別物と考えているのでしょうね。個人的には、こういう死体の美学に陶酔している倒錯者の監督よりも、表面上だけで無く、精神的な死の美学ともいうべき世界観を持っている倒錯者の世界を見てみたい。この作品を見る限りはそれを求めるのは無理。まあ内容としては突っ込み所満載でサルがメインキャラなんだけれども、違和感ありすぎで笑えるし、音楽が「なんでヘビメタなの?」ってのもね。合うと思えば合っているんだけどドラムの音が邪魔だな。そのまま使わずにドラムの音を抑えるかしたら良かったのに。違和感の結晶ともいうべき迷作。サルとか虫とか死体と奇形だとか、こうあからさまにごちゃ混ぜに作品に表現されると、他人には怪しさしか見えてこないのだけれども、監督本人の体験や精神性から来るものでもあろうから、単純に非難だけも出来ない。ただこの雰囲気だけは、後の「羊たちの沈黙」「テキサスチェーンソー」などのサスペンス系映画に影響を与えているかもね。 カスタマーレビューピックアップ ダリオ・アルジェントの80年代の代表作にして、まだ当時10代のジェニファー・コネリーが主演。 まぁ単刀直入に言いますと、スプラッター・バブルの80年代、 サスペリアとゾンビで世界的成功を得たアルジェントさんはどんな映画でも撮れたわけで、 かの「オペラ座 血の喝采」「インフェルノ」と並ぶ80年代の迷作では無いかと… 虫と交信できる少女という設定はどうでも良いとして、観客に推理させる気が無い、 形ばかりの犯人探し、無理矢理なストーリー展開、徹底した残酷描写、大根役者の集団と、 色んな意味でこの時期のアルジェント映画の代表例にされても良いと思います。 (そして音楽は何故Iron Maidenなのか?場面にもストーリーにも全然合ってない…) ちなみにこの映画でのジェニファー・コネリーは眉毛太いですし、 ムカつきますし(他人の親切を全て踏み躙る…)、ご期待されていた方はご注意を。 カスタマーレビューピックアップ 10年以上前に深夜TVで見て衝撃を受けました。 実は虫が大の苦手なのですが . . .特にこの作品に出てこられる皆さんが一番ダメっ! それでも見てしまうのがこの作品の魅力なのです。それはきっと、虫を「恐怖を表現するための小道具」ではなく、 キャラクターとして扱っているからなのでしょう。 主人公ジェニファーと昆虫学者とのふれあいが、虫に対する嫌悪感を取り除いてくれた気がします。 (でも目そらしちゃいましたが . . .) クライマックスでジェニファーが受ける災難のシーンは今まで見た映画の中で一番怖かった . . . 単に絵として怖いのではなく、狂った精神の現れとしてゾッとしました。 ダリア・ニコロディの笑い声が更にソレを引き立てていましたね。 久々に見直して、これはファンタジーなのかも?と思いました。 恐怖だけでなく美しさや悲しさも感じられました。音楽もいいタイミングで鳴ってました。 自分は実はスプラッタもダメなんですが、アルジェント監督だけは大丈夫なんですよ。 容赦ない表現しますけど、美しさを理解している人な気がするのです。 一度体験してみてください。 いつか特典映像&完全英語ヴァージョンを出してもらいたいので星は4つでーす。 (急にイタリア語になるとビックリします) カスタマーレビューピックアップ
遅いんですが、実は最近、初めて見ました。 感想はもうビックリ!音楽、雰囲気も良いし、グロテスクな描写は多いんですけど、これで汚らしく見せない監督の手腕に感服です。 ジェニファーコネリーとダリアニコロディが凄くいいんですよね。 ジェニファーはまさに純粋な、でも精神的に強い少女。この凄惨な映画の中に置いてこそ映えるキャラクターです。一方ダリアニコロディの狂いっぷりも凄くいい。この映画でのニコロディが一番好きですね。 それと音楽の使い方がいいんです、音楽の流れる選曲もタイミングもバッチリ。死体は昨今の映画にはない、生々しさが凄くよく出ています。 まだまだ好きな部分はありますが、理由はともあれ、一番は、最近購入して既に7、8回は見ているって事実です。犯人がわかろうが、何度でも見たくなるシーンがあり、何度でもこの世界観に触れたい気持ちになる映画です。数々の虫や死体の描写はグロイですので、苦手な人はキツイかもしれませんが、それを超えるセンスがあります。グロテスク描写、虫が苦手な方も勇気をだして1度は見て欲しい映画です。 あえて残念なのは、英語音声で一部イタリア語になるところでしょうか? それと、欲を言えば映像特典がもっと欲しいです。 悪魔のいけにえ プレミアム・コレクション DVD-BOX
特価:¥ 8,330(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで19424位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ なんてこった!? もう出さないだろうと思っていた最強ボックスが更にパワーアップして帰ってくるとは(泣) 確かに前作のボックスを買った方々にはめちゃくちゃ悔しい豪華使用(泣) 自分は前作買えてなかったので良いですが悪いけファンには本当に悔しいボックスだと思います(泣) 内容は今あるようなゴアな物ばかりのスプラッターではなく 本当の恐怖とはなにか?追われる恐怖とはなにか?そして本当のサイコホラーとは何かを教えてくれる教材的映画でもありますw とにかく観てください高いと思う方は レンタルでも良いです。 ★は内容と自分は前作買えてなかった人なので。5つをつけました もし前作ボックスを購入していたら★は3つですねw カスタマーレビューピックアップ なんだよコレ…?。消費者ナメてんのか…。昨年BOX買っちまったぞ!(゚Д゚)。最初からこれ出してよ…。BOX売ってこっち買おうかな。 カスタマーレビューピックアップ 来年には、更に「撮影場所を尋ねる」とかってついて、10枚組くらいになったりして まあ、三枚組み買ってるし、そんなにお金ないから、おいらはカワネー カスタマーレビューピックアップ また発売するのを知ってビックリ! 昨年発売してから今度は5枚組み・・・ 3枚組を買った僕は・・・ こういう売り方はどうなんでしょう・・・ これは通常版ではなく3枚組みを買った人には不満が出るでしょうね まあ、買いますけどね どうせならブルーレイで出してほしかったかな〜・・・ カスタマーレビューピックアップ
最近のDVDって新発売でも1年経てば半額以下で再販する(ゾディアックとか)から見定めが大変ですね。去年、金なくて買えなくてよかった。 話は変わって、ディアハンターの「2枚組みパンフレット付きで再販」には腹が立ちますが。 短期間でのDVDの仕様・値段が上下するの、なんとかしてほしいです。 太陽がいっぱいのBOXは嬉しいです。 |
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