定価:¥ 5,960(税込)
特価:¥ 2,384(税込)
発売日:2007-11-21
売上ランキング:DVDで67位
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DVD / 通常24時間以内に発送
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Amazon人気商品ランキング/ダニエル・ラドクリフpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:62/総ページ数:7 最終更新日:2008/05/12 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団(1枚組) + ハリー・ポッター 第1章~第4章 お買い得パック(4枚組) スペシャルセット(Amazon.co.jp仕様)(初回限定生産)
特価:¥ 2,384(税込) 発売日:2007-11-21 売上ランキング:DVDで67位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ばらばらで購入しようとして入手できない人にお勧め。 不死鳥の騎士団が結成されたのは2度目。 前回は、ネビルの両親とハリーの両親もいた。 今回は、ネビルとハリーが活躍する。 新たに登場するホグワーツのルーナも参加。 大人では、トンクス。 闇の魔術の防衛術は、アンブリッジ。 3人の立場の違う女性が、それぞれの役割で活躍。 これまでとひと味も違う物語になっています。 カスタマーレビューピックアップ 長い原作を時間内にまとめようとしたせいか、映画の方は新作になるにつれて、派手なCGとアクションが先行しすぎて、肝心の物語の展開があまりに駆け足過ぎが目立ち、本来原作にあったハリーの秘密やダークさが映画を観ただけでは最早理解し難くなった感が否めない感じがします。回が増す毎に、第1作にあったファンタジーは希薄で、主人公の過去のダークさというよりもむしろおどろおどろしさが目立って、M・スミス、A・リックマンなどの存在感も薄くなり、物語の伏線を楽しもうとすると、このシリーズも回が進むにつれて本で読む方が面白い気がしました。 カスタマーレビューピックアップ 3枚組、1枚組、プレミアムボックス、BD、HDには、予約特典が付く旨の記述が無いので、欲しい人はこれを買うしかないようです。 以前スーパーマンのBOXで、同じような事がありました。 あと掲載の写真を見たところアウターケースは、ブックケースの様なものではなく他社でいうところのO-リングケース、スリップケースのようなものです。 カスタマーレビューピックアップ
ハリーポッターは、一作一作に成長が見られるのでとても楽しい。 ということは、公開されるごとに1枚づつ買ってしまうんですね。 もし、初めてみるので全部そろえようとするなら、お手軽、お得なパッケージ。 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 特別版(3枚組)カスタマーレビューピックアップ 初見の人はおもしろいかもしれませんが、 本で読んだ私としては省略箇所が多いとわかるので、 物足りませんでした。 アクションシーンが多いのが唯一ほめられるところかもしれません。 本当は攻め込んだ子供たちがぼこにされるのですが、 子供も見るので控えたのでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ ハリー・ポッターの映画の中でも最も内容がない、見所はVFXまみれのアクションシーン(家族は楽しんでいたが。)というなんともふざけた映画だ。 こういう映画は芸術性よりも映画を売り出すことしか考えていないことが多いが、映画史上一番「売り込みオーラ」が湧き出た映画はこの作品であろう。 カスタマーレビューピックアップ 原作のあの量を2時間にまとめるのはやはり無理があったな…と思いました。 時間内に収める為に原作の各所を省略したり、丸ごと抜いたりしているのでちょっと意味が通じない所が節々に感じられます。 映画ではヴォルデモートとの決戦前・魔法省と学校(校長)との対立がメインに置かれています。 特典映像は役者達がこの映画に対してどう思っているかのインタビューがほとんど。 前回までのメイキングなどの明るい楽しい特典は付いてません。 特典にさほど魅力が無いので普通版で充分じゃないかと思いました。 カスタマーレビューピックアップ ただおもしろいにつきますとくにクライマックスのハリーとシリウスのコンビネーションは最高ダンブルドアとヴォルデモートとの戦いも一番の見所ではないしょうか今年の末に6作目やるそうなので期待大です カスタマーレビューピックアップ
相変わらず端折られたエピソード、特急列車の如き怒涛の展開スピード、それによる説得力不足の結末。 もはや映画ハリーポッターは原作既読でないと楽しめないシリーズです。 未読だと展開に置いてけぼりで訳が分からないまま結末を迎えること必至。時間の無駄でしょう。 自分は原作を事前に読んでおき、ある程度の出来の粗さを覚悟して観ましたが、 3作目と前作に比べれば、割と綺麗に2時間半という枠に収めることができているのでは と思いました。 前作は重要なエピソードがいくつも省略され、一番盛り上がる部分も尻すぼみな演出で憤慨しましたが、 今作は可能な限り原作の通り進めようという意気込みが感じられて好感が持てます。 ただ、あれやこれやと詰め込みすぎなせいで、1シーン1シーンが非常に短く淡白で、説明不足です。 原作を未読ですと途中で退屈して眠ってしまうでしょう。ハリーとチョウの関係の行方に関しては特に。 終盤への繋ぎも多少 粗く、もはや未読者は置いてけぼり。感動もへったくれもないです。 この映画は、原作既読であって、どうしても映像化されたハリーポッターを観たい。という方だけが観てください。 未読者にとってはこの映画は0点以下の観るに及ばない駄作です HARRY POTTER AND THE CHAMBER OF SECRETS
特価:¥ 3,065(税込) 発売日:2008-03-07 売上ランキング:DVDで2235位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ VC-1 BD50 2:40:56 36,314,800,128 39,861,064,182 Average Video Bit Rate: 15.40 Mbps LPCM 5.1 4608Kbps 16-bit DD AC3 5.1-EX 640Kbps カスタマーレビューピックアップ いくらワーナー仕様といっても、DVDと比べると格段に画質・音質ともよくなっています。しかし、この作品に関しては、発売が延期になったという悪いイメージしか残っていません。発売してくれたからいいものの、当時はまだ次世代ディスク戦争の最中。非常に不安だったのを覚えています。 DVDからの買い替えを考えている方は、価値は十分にあります。まだまだワーナーは他メーカーと比べると仕様に不安はありますが、DVDよりは格段によくなっていますので、ご安心を。 カスタマーレビューピックアップ 確かにDVDよりは良いような気もするが 4枚組DVDのお得感から考えるとこのレベルではちょっと・・・ そりゃ100くらいのテレビで見りゃ全然DVDとは違うかもしれないけどね(うちのは50型) BDで容量が増えたってオーサリング技術が上がらないんじゃ全然意味がない 無駄なチャプターばかりが増えた メーカーは永久保存版のつもりで作ってほしい こっちはそのつもりなんだから カスタマーレビューピックアップ ハリー・ポッターシリーズの第二作目。 映像は中々の印象。 一作目よりは明らかに画質がいいです。 暗部のシーンでも映像が破綻する事がありません。 フィルムグレインは全体的に控えめですが、質感は悪くありません。 相変わらずシャープさには欠ける所がありますが、総合的には及第点以上。 他のBD作品と比べてもそこそこ綺麗な部類に入るかと思います。 音も比較的いいと感じました。 一作目で感じた音の軽さはあまりなく、低音の響きもいいです。 抜けは少し物足りない感じもしますが、こもった感じは受けませんし満足できる。 サラウンド感も中々感じる事ができます。 セリフ部分もクリアですし悪くないと思います。 ストーリーはファンタジー要素たっぷりの映画。 前作よりも重みのある内容になっています。 相変わらずの世界観。 好きな人はハマってしまう魅力がある。 第一作よりもドキドキ感ハラハラ感は増しており、観ていて楽しめます。 テンポも悪くないのですが、作品時間が長いのでやや疲れてしまう事も。 自分はハリー・ポッターの世界観が好きですし、大変楽しめました。 特典は音声解説の他、SD画質ながらメイキングや未公開集などそこそこ。 この画質/音質でしたら比較的満足ができます。 続編にも期待。 カスタマーレビューピックアップ
屋敷しもべのトビーは可愛くありません。でもあれほどの力があるならどんどん 逃げ出すなりすればいいのに、そこがしもべとして生まれてしまった悲しさでしょうか。 主人の言いつけを守らなければ踏んだり蹴ったりなのでしょうね。 自分の為にはあの力は使えないのかな? どんな力かは最後の最後にわかります。 あとダンブルドアに信頼を寄せていたから彼の不死鳥を呼ぶ事が出来た、とゆう言葉は ちょっとじんと来ました。 ハリー・ポッターと賢者の石 (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,065(税込) 発売日:2007-12-19 売上ランキング:DVDで2978位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ VC-1 BD50 2:32:21 28,424,552,448 31,958,299,680 Average Video Bit Rate: 17.60 Mbps LPCM 5.1 4608Kbps 16-bit DD AC3 5.1-EX 640Kbps カスタマーレビューピックアップ ハリー・ポッターシリーズの第一作目。 映像はそこそこの印象。 気になるのは明るいシーンと暗いシーンの画質の違い。 明るいシーンは比較的よく出来ていて中々なのですが、暗いシーンではフィルムグレインが多めでやや荒く見える上に、シーンによっては破綻している箇所も。 フィルムの状態もあるのか時折チリのようなものの混入もあります。 また全体的にシャープさは物足りなく輪郭が甘く感じます。 他のBD作品と比べると並〜やや下といった感じでしょうか。 音もそこそこの印象。 全体的にやや軽い感じの音になっています。 少し広がりが悪くこもりがちに聞こえるのも難。 セリフ部分はクリアですし、高音はよく出ていると感じました。 ストーリーはファンタジー要素たっぷりの映画。 既に何度も観ている映画ですがこの手の世界観が好きな自分としては楽しい。 設定も分かり易いですし、丁寧に描かれた世界観にハマれます。 子供向けの作品かなとは思いますが、ワクワクと素直に楽しめる。 子供の時に観ていたらどれだけ楽しく想像力を働かせて観ただろうと思ってしまいます。 特典は音声解説の他、SD画質ながらメイキングや未公開集などそこそこ。 画質/音質はあまり満足できるものではありませんでしたので、続編はどうなるか気になる所です。 作品のファンなら買っても問題ないでしょうが、それ以外の方にはお薦めしにくい画質音質ではありました。 カスタマーレビューピックアップ
ハリーポッターの話はどんどん進んでいますが私はこの1が一番好きです。 単純だし分りやすいし。 発売延期になってパッケージも変わってます。 PCMになりました!これで期待出来ますね。 画質音質も期待できるでしょう。 安いのも魅力。 HARRY POTTER AND THE PRISONER OF AZKABAN
特価:¥ 3,065(税込) 発売日:2007-12-19 売上ランキング:DVDで2359位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ VC-1 BD50 2:21:41 35,303,589,888 39,336,408,594 Average Video Bit Rate: 19.30 Mbps LPCM 5.1 4608Kbps 16-bit DD AC3 5.1 640Kbps カスタマーレビューピックアップ ハリー・ポッターシリーズの第三作目。 映像は中々綺麗です。 二作目よりさらに綺麗に感じます。 特にいいのは今まではシャープさが甘く、ぼやけていた輪郭も、今作はとてもいい感じ。 暗部再現も十分綺麗ですし、とても高画質に感じます。 気になるのはワーナーのVC-1にありがちな、フィルムグレインのなさ。 質感が少しつるつるっとした感じになっていますので、フィルムライクな質感はありません。 つるつるした画質が好みならとても高画質に感じるでしょうし、好みかと思います。 他のBD作品と比べても中々綺麗な部類に入るかと思います。 音もいい感じ。 低音の迫力が増し、ドンと重く響いてきます。 高音の抜けも悪くないですし、全体的な広がりもある。 サラウンド効果も十分感じられますし、セリフ部分も比較的クリア。 満足できる音質かと思います。 ストーリーはファンタジー要素たっぷりの映画。 作を重ねるにつれて登場人物も成長していく。 それと共にストーリーも重くなっていきます。 一作目のような明るい楽しさはあまりなく、暗いシーンが多い。 とは言え、相変わらずの世界観によるファンタジー要素は盛りだくさんです。 テンポはやや悪く間延びした印象を受けました。 ラストの締め方もこれまでと違ってモヤモヤが残る感じ。 今作はあまり好みではありませんでした。 特典は音声解説の他、SD画質ながらメイキングや未公開集などそこそこ。 作を重ねるごとに画質/音質がよくなっているのは嬉しい。 続編にも期待です。 カスタマーレビューピックアップ
『賢者の石』のところにも書きましたが、DVDには戻れません。買い替えの価値は十分にあります。作品の内容的にも、前作よりは格段に面白くなっています。 ただ、前作『秘密の部屋』の発売延期。これがマイナス。ワーナーさんには、早急に再リリースを発表してもらいたい。全部ブルーレイで見れると期待していたので、非常に残念だ。 HARRY POTTER AND THE GOBLET OF FIRE
特価:¥ 3,065(税込) 発売日:2007-11-21 売上ランキング:DVDで2104位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ VC-1 BD50 2:37:05 29,723,215,872 40,630,700,204 Average Video Bit Rate: 12.87 Mbps !!!!!!!!!!!!!!!!!!!!! LPCM 5.1 4608Kbps 16-bit DD AC3 5.1 448Kbps カスタマーレビューピックアップ 炎のゴブレットの形状、大きさは想定内でした。 ドラゴンが迫力がありました。 マーピープルはちょっと怖すぎかも。 いずれにしても、3校対抗競技が面白い。 ロンとハーマイオニーの関係がはっきりしただけでも、この回は成功だと思います。 魔法学校の横のつながりの危うさが、今後の展開にどう関係するか楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 映像は中々綺麗です。 三作目とほぼ同じ画質と言っていいのではないでしょうか。 シャープさがあり輪郭ははっきりしている。 暗部も丁寧に再現されています。 相変わらずフィルムグレインがほとんどないため、つるっとした印象を受けるのが好みかどうか。 つるつるした画質が好みならとても高画質に感じるでしょうし、フィルムライクな質感が好みなら物足りないかと思います。 唯一違うなと感じるのは全体を通した色調。 意図的に冷たいトーンで抑えられている印象を受けました。 他のBD作品と比べると中々綺麗な部類に入るかと思います。 音も三作目とほぼ変わりません。 重低音の響きが中々よく迫力がある。 高音の抜けも悪くないです。 サラウンド効果も感じられますし、セリフもクリア。 一定以上の水準を保っています。 ストーリーはファンタジー要素たっぷりの映画。 今作でストーリーは一度の山場を迎えます。 シリアスな展開が多くなるので好みは別れるかも。 そのシリアスな展開に合わせるように画質箇所で述べたように、色調も暗く抑えられています。 登場人物がそれぞれ成長していき人間らしさや葛藤も描かれる。 純真無垢な旧作とは違い、醜さも描かれていきます。 テンポは悪くなくメリハリもあり見ていて飽きませんでした。 この時間内に上手にまとめた印象。 ラストの締め方は続編へと続くように、すっきりとするものではありません。 シリアスで暗い一面が多い今作ですが、内容が凝縮されていて個人的には満足。 特典は音声解説の他、SD画質ながらメイキングや未公開集などそこそこ。 画質/音質はよかった三作目とほぼ変わらないので安心して見る事ができました。 カスタマーレビューピックアップ 『賢者の石』、『アズカバンの囚人』のところでも書きましたが、買い替えの価値は十分にあります。というより、ブルーレイ環境があるなら、こちらをオススメします。画質・音響ともDVDとは格段に違います。最近の『ハリー・ポッター』は暗いシーンが多くなっているので、ブルーレイだと非常によく見えます。 ただ、まだまだワーナーさんの仕様には疑問符がつきます。他のメーカーさんがもっと素晴らしい画質のディスクをリリースしているので、更なる企業努力をしてもらいたい。消費者が納得できる仕様のものを。 カスタマーレビューピックアップ
『ハリー・ポッター』4作目(4年目)。 4作目以降は原作を読んでませんが、毎回分厚さを増してますね。 それを脚本・映画化するのは至難の業。 シリーズ途中から、もう限られた尺でその内容を映画化するのは無理、担当する監督もいないのではと言われいた。実際、監督は交代。 今回の『ハリーポッターと炎のゴブレット』は、5作品の中では少しトーンが違う。色味を押さえた冷たく暗い画となっており、異色。 いよいよヴォルデモートが復活し、闇の部分へ突入した事を嫌がおうにも感じさせる。難しいながら、なんとか上手くまとめているのではないでしょうか。 この冷たいトーンの画は、最新作より好み。 ただ、当然暗部シーンが多くなるため厳しい部分はあるのだが、なんとか大丈夫。不死鳥の騎士団より良好と感じる。 所有のDVDをアプコンしたものと比べてみると、潰れて見えなかったシーンも見える事が分かった。 音質(PCM)がとても良い。DD5.1chも聴いてみたが、可笑しいくらいその差が歴然だった。 ハリー・ポッター 第1章~第4章 お買い得パック(4枚組)(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 旅行の際に、安眠と英語になれるためにハリポタのDVDを持ち歩いています。 見るとすぐ眠れることと、きれいな英語になれるための2つの目的があります。 これだけお値打ちなので、もう1枚もって、きずつけたりなくしたりしたときのために。 カスタマーレビューピックアップ どんどん安くなりますね。これから揃えたい人には安く4作品買えてお買い得です。 シリーズ完結時には7作パックが発売されるかも知れませんね。 急がない人は、それまで待つのも安く全作品揃えられて得かも知れません。 カスタマーレビューピックアップ 第5章からファンになって、前4作品をご覧になってない方には絶好のアイテムです。 これを観てから、改めて第5章を観ると又違った発見が出来るかもしれません。 只、殆どのハリポタファンは、4作品を所有していると思うので、大ヒットは?です。 ハリポタ入門編としては、推薦します。 カスタマーレビューピックアップ
5章の発売に合わせて4章が980円ぐらいで発売されるかなと思ってたら 1章〜4章の4枚組が発売されるとは。。。 改めて買ってもいい思えるくらいの価格ですが、1章〜3章まで持ってる方は微妙なところだと思います。 シリーズを持ってない方は、かなりお買い得といえます。 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ VC-1 BD50 2:18:14 30,447,593,472 47,708,612,604 Average Video Bit Rate: 13.79 Mbps LPCM 5.1 4608Kbps 16-bit DD AC3 5.1 640Kbps HD DVD has Live Community Screening and Picture-In-Picture(BonusView) カスタマーレビューピックアップ 不死鳥の騎士団が結成されたのは2度目。 前回は、ネビルの両親とハリーの両親もいた。 今回は、ネビルとハリーが活躍する。 新たに登場するホグワーツのルーナも参加。 大人では、トンクス。 闇の魔術の防衛術は、アンブリッジ。 3人の立場の違う女性が、それぞれの役割で活躍。 これまでとひと味も違う物語になっています。 カスタマーレビューピックアップ ハリー・ポッターシリーズの第五作目。 映像は中々綺麗です。 フィルムグレインは控えめでくっきりとした画質。 よく言えばくっきりはっきり、悪くいえばつるつるした質感です。 ワーナーのVC-1らしいので好みが別れるかも。 全体を通してシャープさは保たれてるのですが、一部シーンで輪郭が甘いなと思う箇所がチラホラ。 暗部の再現性は中々ですが、時折見にくく潰れてるのではと思ってしまうシーンも。 とは言え、全体的には良好で満足できるレベル。 他のBD作品と比べると中々綺麗な部類に入るかと思います。 音はシリーズの中で一番の出来。 重低音の響きもいいですし、高音もよく出ている。 秀逸に感じたのがそのバランス。 どこかが秀でて出ている訳でなくうまく調和されていて臨場感に溢れます。 サラウンド効果もバッチシですし、セリフも大変クリア。 この音質は大変満足できる。 ストーリーはファンタジー要素たっぷりの映画。 前作からさらに佳境を迎える今作。 どんどんと核心部分に迫っていきます。 相変わらずシリアスな展開が多く、重たい内容になる箇所も。 登場人物の成長や心情を描いています。 何作も観賞してファンになっていると感情移入をしてしまう。 それ故にうまくいかない途中の展開にイライラしたりムカツイてしまうような事も。 それだけハマってしまっているという事でしょうか。 展開的には引っぱり過ぎな箇所や間延びした箇所もあるかと思いましたが、最後の締め方は今までとは違い比較的綺麗にまとまっています。 個人的には結構好きな内容でした。 特典は音声解説の他、HD画質でメイキングや未公開シーンなど盛りだくさん。 さらには編集ゲームのような機能まで付いています。 画質/音質も及第点以上ですし、特典も満足できる。 内容の好みはあるかと思いますが、画質音質、特典などを含めた総合としてはシリーズの中で最も満足できるタイトルでした。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはかなり楽しめました。 小説版を読んだ方は不満もあると思いますが、 今までのシリーズで最も良かったと思いました。 魔法を使う回数も増え、ラストの戦闘シーンなど迫力もありました。 初登場のアンブリッジもルーナも良かったです。 ルーナ役の子ははまり役でかわいいです。 恋人役のチョウよりこの子の方が良いんじゃない? 画質には他のBlu-rayとしては並くらいでしょうか。 並といっても、かなり綺麗です。 音質も問題ないレベルです。 特典はメイキング、フォーカスポイント、未公開シーン等で基本を抑えています。 メイキングはシリーズの流れを説明するまとめ的な要素が強く、(約44分) フォーカスポイントが実際の製作部分のメイキングとなります。(約1時間3分) 全部あわせて2時間くらいになっています。 ただ、不満もあります。 ・話の流れがマンネリ化している。 ダドリー一家に虐げられる生活→ ホグワーツヘ→ ハリーに対する悪評が流れる → 孤立、→ 解決 という流れにそろそろ変化が欲しいところです。 毎回「闇魔術に対する防衛術の先生」が現れては消えていきます。(笑) 寮の仲間までハリーを毎回疑うけど、本当に信頼してるんだろうか。 ・魔法、知識について。 前から感じていましたが、誰がどの魔法を使えるのか、誰が強いのか、 魔法の難易度はどうなのか、どんな知識があるのか、いまいちつかめません。 突然知らない魔法や設定がでてきて、結構もどかしいです。 悪い点もありますが、なかなか楽しめました。 今後の作品に期待したいと思います。 ※DVD版もありますが、Blu-rayを再生する環境がある方は、 今回だけは強くコチラをお勧めします。DVD版の方にレビューされている方が 何人かいますが、相当に画質が悪いです。私は先にDVDレンタルで見たのですが、 驚きました。画質だけならまだしも、人の顔の部分に蚊が飛んでいるような 黒いノイズがでるのは初めてでした(笑)。 わざと加工しているのかと思いましたが、Blu-rayでは無かったです。 う〜ん・・・手抜き? カスタマーレビューピックアップ
最近のワーナーのブルーレイの画質・仕様が、上がってきていることに喜んでいます。『300』くらいから安泰です。まだまだ安定はしていませんが…。 しかし、まだまだブエナやソニーには勝てないので、さらなる向上を目指してもらいたい。HD DVDのリリースをやめて、ブルーレイの画質向上のために費用を使ってもらたい。 また、意味の分からないリリースの仕方(『秘密の部屋』はブルーレイリリースなし等)はやめてもらいたい。消費者を混乱させるだけだ。のちにリリースするにしても告知は必要だ。 作品の内容に関しては、段々と面白くなってきたなという感じ。次回作も楽しみです。 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団(1枚組)カスタマーレビューピックアップ 不死鳥の騎士団が結成されたのは2度目。 前回は、ネビルの両親とハリーの両親もいた。 今回は、ネビルとハリーが活躍する。 新たに登場するホグワーツのルーナも参加。 大人では、トンクス。 闇の魔術の防衛術は、アンブリッジ。 3人の立場の違う女性が、それぞれの役割で活躍。 これまでとひと味も違う物語になっています。 カスタマーレビューピックアップ よく120分に押し込んだよな、って感じの内容でした。 自分の気に入ってるシーンが毎回のようにカットされてるのは腹立つな。笑 今回は、ハリーとマルフォイとのやり取りはほとんど無かった。 アンブリッジがちょっと可愛すぎた。全然憎たらしくないんだけど。。。 魔法省での戦いは面白かった。カラフルな火花が飛び散ってて。 でも、やっぱりブラックが死ぬシーンは泣きそうだった。 個人的には、ハリーが独りぼっちで湖のほとりを歩くシーンを入れて欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ 原作よりDVDの内容が少ないです、本当は・・・と思ってしまいます。 ただ、他店で購入するより安価で届くのが早いので家族は喜んでいます。 amazon shopの在庫数と迅速さは素晴らしいですね! カスタマーレビューピックアップ 原作は出版されるたびに読んでいますが、映画を見る頃には記憶も怪しくなってきているタイミングで鑑賞できます。このシリーズは、多くの人に読まれていますので、その人たちの納得のゆく作り方にこだわっているように思えて、とても好感を持っています。言葉で読んで、記憶の中にある像と映画で作り出す像との差を余り感じません。今回も、とてもよかったです。「名前のいえないあの人」の魔手がいよいよポッターに近づいてきている重苦しさが感じられました。子供から知らずにすんだことを知るようになる大人に向かう年齢とも関係ありそうです。 カスタマーレビューピックアップ
ハリーポッターも一作目とかは面白い映画でしたが、作を重ねるにつれてだんだん面白くなくなってきた。 魔法という非現実的なところが最初は面白かったが、この辺になるとハリーの出生とかボルデモートとの戦いとかが前面になってきて、面白くなくなってきた。 結局はハリーは勝つってわかってるから、余計面白みがない感じ。 ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 (UMD Video)カスタマーレビューピックアップ 不死鳥の騎士団が結成されたのは2度目。 前回は、ネビルの両親とハリーの両親もいた。 今回は、ネビルとハリーが活躍する。 新たに登場するホグワーツのルーナも参加。 大人では、トンクス。 闇の魔術の防衛術は、アンブリッジ。 3人の立場の違う女性が、それぞれの役割で活躍。 これまでとひと味も違う物語になっています。 カスタマーレビューピックアップ 1作目の「賢者の石」の頃は単純にファンタジー映画という感じだったけど、だんだん子供に見せるのはためらう様なシーンが増えてきているような気がしました。 これについては、制作者側も意識はしているようです。 今回ハリーの父親の学生時代の様子が出てきたり、ハリーとウォルデモート卿との秘密の一端が出てきたり”そうだったんだ。。”思うところもあり興味深く見ることができました。 しかし、まだ完結まで2作もあるのかと思うと、「長いな。。。」というのが正直なところです。 カスタマーレビューピックアップ
PSPのUMD Videoが新作で1380円と安かったので、買って見ました。これからもこれくらいの価格でリリースしてくれると買いやすいです。 映画自体はハリーポッターシリーズの中では前作に負けないくらい面白かったです。 UMD Videoの画質は体感としてPSPのメモリースティック動画(MPEG-4 768kbps)をSD画質とするならUMD VideoはHD 画質くらいはあり、ブロックノイズはまったくなく非常にきれいな画質です。 音質は2.0chですが、ヘッドホンでは迫力のある音声で楽しめます。 DVDに比べると音声はすこし臨場感がすこし狭く感じますが、ノイズなどは全然なく通常のMoraなどの音楽配信並みの音質はあるように感じます。 DVDのようにテレビをつけ、プレーヤーにディスクをセットしてそれからやっと視聴するスタイルと違い、UMDではディスクをセット後、XMBからVideoを選択して2〜3秒で視聴できます。 このレスポンスの速さが良いですね。寝ながらでも見れます。 |
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