定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 3,751(税込)
発売日:2008-09-03
売上ランキング:DVDで38位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/ダイスケはんpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:354/総ページ数:36 最終更新日:2008/08/31 図書館戦争 【初回限定生産版】 第二巻
特価:¥ 3,751(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:DVDで38位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ そのとおり。 分かりやすい対立や不条理から、その裏側を透かせる手法が良い。 チャップリンの映画のように思える。 なんかで読んだが、「豚が逃げ出して大笑いしている。豚は必死で逃げる。 農家は必死で追いかける。それを見て皆が笑う。しかし・・・豚は捕まれば 殺されるのだ。悲劇とは喜劇だ・・・」なんてのと同じ不条理さを感じる。 ナチスドイツの記録映画も、それを風刺したチャップリンの映画も、 どちらもコントみたいに見える。 20世紀少年もそうだったが、不条理さが現実と言い切れない不気味がある。 変にリアリティを出しすぎるよりずっと現実的と思う。 SFは読まないがこの本は優秀。 カスタマーレビューピックアップ いろいろと突っ込みどころ満載のギャグアニメです。 通信手段が携帯電話 撃たれただけで抗議 素手で殴りあい 近所の住民の抗議で戦闘終了(笑) やたらと設定に拘ってるわりにあまりにもリアリティ無さすぎて 戦争ごっこしてるギャグアニメにしか見えない カスタマーレビューピックアップ もともとファンタジー・SFや突飛な設定のフィクションが苦手なので ほとんどアニメは見ないほうです。 仕事柄帰りが遅いので深夜番組はよく観ますが 深夜のアニメは、いかにも…というものが多く、これまで特に観たいものはなかったところ、 先日、ふとテレビで見つけたのが本作の第3話『小田原攻防戦』。 有川浩さんの小説は書店でよく見たことがありましたが手に取ったことはなく、 実質、ストーリーにははじめて触れました。 とにかく、設定が見事です。 昭和に続く元号として実現していたかもしれない「正化」の時代を舞台とすることで、 ほんの何かのタイミングで我々の実際に生きる時代にも起こり得るという 奇妙な現実感を演出しています。 「メディア良化法」にしても、人権擁護法案をはじめとする 現実の日本の法制・政治の世界から派生しないとも言い切れないもので、 憲法の検閲禁止を歪曲して読むという無茶な解釈は 普通に現実の国会で起きないとは言い切れない。 (実際は憲法21条の解釈はとても微妙なものです) そのような奇妙な現実感のもとで権力=検閲と戦うヒロインたちは 宇宙怪獣ではなく、既存の権力構造と戦う『正義の味方』。 ひとりひとりのキャラクター設定もとても魅力的で その世界観の中、一気に魅せる極上のエンターテイメントになっています。 同様の理由で、20年前に『機動警察パトレイバー』の世界観に魅了されたのですが、 我々自らの身にも起きないとは言い切れない既存の権力構造との戦いは 突飛な設定のフィクションと紙一重ながらも 不思議とその世界観にのめりこまされてしまいます。 その意味で、大人にぜひ観てもらいたい作品。 プロダクションI・Gさんのアニメーションも魅力的です。 アニメを機に一気に小説を読みましたが、 こちらもライトノベル的な軽いタッチながら、 ひとつひとつのテーマへの掘り下げはなかなかで、 その実、非常にプロットのしっかりした作品だと感じました。 5つ星エンターテイメント。アニメが苦手な方にもおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ
図書館法という、なんら今の時代に機能していない法律を根拠にとんでもないものと 戦っている作者、有川浩原作のアニメ化です、この化けの皮は「人権擁護法案」という 天使の皮を被った悪魔だったんです。実は次男に進められたもののライトノベル風の 題名に手が出ずにいたのですが、アニメ化を機会に見てみると、愕然この戦いは国家 だったのだということを知り、応援しなければと恥ずかしながらコメントを残すことに しました。 本作品の中では人権擁護法案とは言わずメディア良化委員会としていますが中身は 公序良俗を乱すあらゆるメディアを取り締まる権限を持ち、その内容は小売店に 対しては入荷物の検閲、版元には流通差し止め命令、マスコミには放送禁止・訂正命令 インターネットではプロバイダーへの削除命令など、多岐に渡り実質的な言論統制で 実質同じ法律です、見る人が見れば国家に対する造反とも言える、過激な思想に見えて でも架空のそれも図書館に関する戦いですからと、リベラル擁護にも見えて巧妙です。 もともと次男に薦められて読んだ原作でしたが、同時進行でアニメも進んでいたので 主人公に対する違和感はありません、しかし原作をこよなく愛する次男はこのアニメ化は 少々遊びすぎに見えるようでした。でもこっそり次男も夜中に見ていますよ! 純情ロマンチカ 限定版2
特価:¥ 5,475(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで117位 DVD / 通常24時間以内に発送 純情ロマンチカ 限定版3
特価:¥ 5,267(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで36位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
純情ロマンチカ アニメ版第3弾は純情エゴイスト名作版です。 上條先生をおいて、突然アメリカに旅立ってしまった野分。 もうあんなやつ知るか!!という思いと、代わりになる奴なんていないという切ない思い。 別れたほうが今の心が安らぐかと思いきや、思いはつのるばかりで忘れるどころか自分の気持ちをより確かめることになってしまう。 名作ともいえるエゴイスト 帰国編・図書館編です。(笑) 図書館でのラブシーンは上條先生のオトメ心に涙してしまいます。 図書館戦争 【初回限定生産版】 第一巻カスタマーレビューピックアップ この作品を、本のために命を掛けて戦うなんてむちゃくちゃな設定だという人がいるが、それは間違っている。確かにそれを強く示唆する描写は本作品の中にはない。 しかし、本は大衆に影響を与えることができる。本(たとえ童話であっても)というメディアによる政治的な影響は計り知れないものがある。 その本の内容を制限することは、為政者が国民の人格、思想を作るという、為政者の独裁的な支配を促すことになる。情報は、為政者が判断する悪質な情報を制限することではなく、情報を享受する側の、自分自身で判断した悪質な情報を、自分自身で制限することが必要なのである。それは、命を掛けて戦ってもやらなければいけないことだと私は思った。 カスタマーレビューピックアップ 見たけどもういい・・・ 想像力豊かに脳内で色々と補完することを楽しむアニメなのかな? それとも何も考えずにラブコメとして楽しむアニメなのかな? 自分には設定が辛すぎただけなのかもしれません・・・ きっと原作はしっかりとした設定で、もっと奥の深い、内容のある作品のような気がする。 ☆二つにしたのは画は手抜きしてないように思うから。 でも俺はもういいです・・・ カスタマーレビューピックアップ 堂上教官にハマッてしまいました。 ときに優しくて、ときに厳しくて。 ビジュアルも声も素敵です。 私も会社に勤めていますが、こんな素敵な上司がいたらバリバリ仕事やっちゃうだろうな、という、憧れ的存在になりました。 実際、このアニメを観た次の日は、おのずと仕事に力が入っていたかも(笑)。 今の私の、エネルギーの源です☆ カスタマーレビューピックアップ 昨今の事件等をみると何かにつけてアニメーションや漫画に結び付ける節が多くオフの世界でも良化法が制定されるかも。と考えてみると面白い。 無駄遣いとあるがたいていのが6000台なのにたいしてこの価格は安いでしょう カスタマーレビューピックアップ
個人的にはもっとわかりやすく萌えられるアニメの方が好きだったりするので、これはさほど期待しないで見始めた。案の定最初の数話はピンとこなくて視聴やめようかなと思ったけど、見続けていると不思議にハマってしまった。 何がイイって、キャラクターの描写が相当イイ。どのキャラクターも魅力があって、ストーリーを追う以上に、キャラ達の会話や日常生活が楽しくなってくる。これだけで連続アニメとしては成功したも同じ。でも世界観が突飛なことも含め、傑作と言い切るには何かが足りないかも。 ただ突飛な世界観とはいえ、じゃあ本当にまるっきり荒唐無稽なのか?というと、それもまた微妙なセンではあるわけで。現実的に、童話ですら発禁や改変されてることを考えるとね。 元気で不器用で純真な体育会系女子が好きなら十分おすすめできるし、淡い恋愛の描写やギャグシーンがかわいらしいので、性別問わず楽しめる作品だと思う。というかそもそも、主人公のキャラは少女漫画のそれっぽいところあるし。 ただまあ、売り文句ほど「王道ラブコメ」ではない気はします。 第二回声優アワード 永久保存版オフィシャルDVD ~授賞式から舞台裏まで 受賞者たちの感動記~
特価:¥ 2,394(税込) 発売日:2008-10-01 売上ランキング:DVDで262位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 2ちゃんねるやアンサイクロペディア等に生息している粘着平野アンチについて記述する ■平野アンチ=童貞ロリコンキモヲタ 〜現代用語の基礎知識より〜 ■平野綾はは日本を代表する美形声優(対して釘宮・小林などは個性派顔優と称されている)・マルチタレント。声優アワード第二回主演女優賞も獲得して、人気・実力とも若手No.T声優といえる。男女問わず絶大な人気を誇る。一方、黒髪に異常に固執するような一部の秋葉系童貞キモオタク共からは粘着アンチされている。上記サイトのアンチスレや平野に関するページを見ればアンチがいかに性根の腐ったキモヲタかということが如実に理解できる仕様となっている。 ■平野アンチは叩かれやすいようであちこちの晒しサイトや掲示板・動画サイト等で粘着アンチが晒されたり叩かれたりしている。 ==アゴビッチ声優釘宮理恵との関係== 釘宮理恵の愛称。一部の熱狂的信者を除き、一般的には釘宮はアゴビッチと呼ばれ親しまれている。2ちゃんねるの声優板あたりではアゴビッチ師匠と呼ぶものもいる。 カスタマーレビューピックアップ
公式サイトでダイジェストがぁぁぁ!!! http://www.seiyuawards-dvd.com/ ダイジェスト見た??早くDVDが見たい!!! おのでぃもマモも最高☆★ 値段安くない? ほしーい。。 図書館戦争 【初回限定生産版】 第三巻
特価:¥ 4,549(税込) 発売日:2008-10-01 売上ランキング:DVDで166位 DVD / 近日発売 予約可 純情ロマンチカ 限定版4
特価:¥ 5,267(税込) 発売日:2008-10-24 売上ランキング:DVDで368位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
純情ロマンチカ・アニメ版 第4弾は第7話と第8話を収録。 第7話はデート編。認めたくはないものの、ウサギさんと自分は恋人同士・・・?と自問自答し自滅・・・(笑)恋人らしく初デートを楽しむ二人の前に井坂さんが登場。 観覧車シーンは必見です。個人的には「ウインナーをタコ型にして」と美咲にねだるウサギさんが最高です。 第8話はマリモ編(笑) 突然東京に帰るから美咲を引き取ると電話してきた兄・孝浩。 美咲には帰れといいながら苦悩するウサギさんと、当然自分を必要としていると思っていたのにあっさり別れを告げられ、どうしたらいいかわからない美咲。 「渡さない。孝浩にも、誰にも」といとおしそうに美咲を抱きしめたウサギさん。 ドアから差し込む夕日。寝台列車に乗り込んだシーンが、とても美しく描かれています。 図書館戦争 【初回限定生産版】 第四巻
特価:¥ 4,549(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:DVDで437位 DVD / 近日発売 予約可 図書館戦争 【初回限定生産版】 第五巻
特価:¥ 4,549(税込) 発売日:2008-12-03 売上ランキング:DVDで521位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 録画していた1話を観て一言「こりゃ無いわ」。 「恋愛物と考えればそこそこだが、世界観は全く受け入れられない」。 2話だけ観て、残り最終回までの録画分を全て消そうと思っていた矢先、 普段あまりアニメを真剣に観ない奥さんが「これ、面白そう」。 残り11話、すなわち最終回までを2日掛けて全て二人で観てしまいました。 女性の感性に訴えかける何かが、この作品にはあるのではないでしょうか。 私個人としては、最初の感想こそ変わりませんが、丁寧な作画や フィルムから感じる澄んだ空気感もあり、ベタな恋愛物として充分に楽しめました。 特殊な世界観での、少女漫画風アニメを観たい方にはお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ やっと全十二話を見ました。 十一話をみたまだ十二話を見てなかった時、すごく不安になりました。 もしかして悲しい終わり?!って感じでした。 十二話を見て、安心しました、やはりハッピーエンディングが一番ですね!(笑) 多分、このアニメはテンポ速すぎる気がしますから、終わりを見る時、えっ?!これでお終いなの?!って感じで、何だかまだ物足りないと思っていました。 感想は…どんな言葉を表わすといいのか、私は少し難しい気がします… 「人命で本を守るのは当然」っていう世界観は正しいじゃないと思いますから、すごく感動と言えません。 ですが、作品自身はとても良いものです。 ビジュアルがいいで、物語も面白くて、テーマ曲もアニメの主題にぴったり気がして、声優陣もとても豪華です。 それに、真の世界観はこんなに必要ないんだと思います、フィクションなんだからね。 フィクションで「自由を守る」っていう意味をみんなに伝えればいいんです。 私的に、これはすごく良い作品です。 確かに賛否両論の作品で否定的なことを一部に賛同しますけど、私はやはりこのアニメが大好きです。 カスタマーレビューピックアップ これは好き嫌いがはっきりわかれる作品だと思います。 「図書館」と「戦争」という両極端の言葉をくっつけた原作者の発想は面白いです。 「検閲制度が無くなる未来まで待てない。だから今読みたい本を守る」 という主人公の決意には、素直に共感できました。 しかし、本=表現の自由を守るためとはいえ、 武力に武力で対抗することの完全正当化はどうなのか。 人命を危険にさらすことに対するフォローがありません。 図書隊=「正義」、良化隊=「悪」という構図も単純。 良化隊の言い分はほとんど描かれていませんし。 表現の自由を守り続けていくことの大切さを強く主張した結果なのでしょうけど。 アニメの出来は良いです。 キャラクターデザインは文句なし、各声優さんも合ってます。 ストーリーは全12話(DVD3巻に未放映の1話を収録)と短いです。 かなりアップテンポで原作シリーズ3作分をたどります。 どうせなら本編が完結する4作目までアニメ化してほしかった。 結構否定的なことも書かせて頂きましたが、個人的には好きな作品です。 何よりキャラクターが元気で魅力的です。 主人公カップル=郁・堂上教官を中心とするラブコメ要素も見所です。 アニメではこの辺はあまりクローズアップされません。 恋の行方が気になる方は、原作スピンオフの「別冊図書館戦争」を読まれると良いかと。 主要キャラが最終的には「シアワセになる」のが、有川浩作品の醍醐味。 武闘派ラブコメ娯楽作品と割り切って見れば、楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ 最終話まで見ましたが… まず本や美術品を守るためとはいえ人命を犠牲にして(盾になって)守るとかあり得ないし、納得もできません 「人命<<<<<本」みたいな価値観に馴染めず感動もできない しかも敵対してる両勢力が銃器で武装して撃ち合ってるいわゆる「戦争」をしてるというのに死傷者が出たことを問題視する世論 戦争してるのに死傷者を出したら責任問題? ていうか銃器で撃ち合ってる時点でルールもクソもないですよ なにからなにまであり得ません… この世界観なら武力よりも政治で戦う主人公と組織のほうがよかった だからこの世界観は正直ないです これでは「戦争ごっこ」と言われても仕方ないと思います カスタマーレビューピックアップ
全12話見終えました。 治安維持法にも似たメディア良化法 そして人権擁護法案へのアンチテーゼ 凄い作家と、この作品をアニメ化されたスタッフに 心から敬意を表します、本当に美しい作品です。 アニメはより恋愛部分に抑制を利かせ、この作品の 主題にフォーカスをあて誰にも分かり易く自由という 普通の人間なら誰にでも与えられるべきものを (他国、特に特亜の方々には自由と言う言葉すらない) 奪おうとする国家へ本、アニメという表現手段で 凛々しく、美しく立ち向かう作品に心から拍手を 送ります、最後に主人公がメディアに向かって 叫んだ言葉を書き添えます。 無法でたくさんだ! 間違ったルールを疑うこともせず ただ、従って生きているなんて 生きているとはいえないと思います。 ここに(徽章)描かれている花は カミツレ 花言葉は「苦難の中の力」 今私達図書隊は大変な逆風の中にいます でも私たちは絶対に負けません。 守るべきものを守り通します 純情ロマンチカ 限定版1カスタマーレビューピックアップ 絶対、買い!だと思います。 約2週間前に、YouTubeで目にした「純情ロマンチカ」…コレが私の(原作者)中村春菊コレクションの始まりでした。ビビビ!とキた瞬間、Net検索で書籍、CD、DVDすべてに手を出し、怖いくらいにハマってしまいました。それまで、純ロマのことを知らなかった自分が悔しかったけど、DVDで、しかも限定版で発売なんて、ステキすぎます。 TVバージョンでは、アノ場面で影というか、見えないようにシャドーかかってたところも、スッキリ!「えっ!見えてるし」とドッキリしてしまいました。 私はアニメからハマったクチで、文句無く絵の綺麗さ、美しいストーリー、ギャグのノリ・テンポは最高で、BLOKな方にオススメだと思います。(目をつぶって音だけ聞いてても、面白いシーンはウケちゃうし、切ないシーンでは涙がでちゃうくらい、音声もステキに最高です) 限定版ならではの特典もハズせません。お風呂用アヒルちゃんはもちろん、書き下ろしマンガや劇中ノベルのカバーがついてて、妄想をかき立てられます。ライナーノートではキャラ設定資料の他、名セリフや名場面集、ウサギさん邸見取り図、「秋川弥生」のBLノベルの一部分が紹介されてるのも、嬉しい限りです。 全巻購入者の全員サービス応募券もついてるので、今後も全部買うつもり。早く全部揃わないかな〜、スゴく楽しみです! カスタマーレビューピックアップ 作品については色んな方が書いていらっしゃいますのでお譲りします。 ここではあえて「限定版」をオススメします。 私は原作を読んでいましたが、作中に出てくるあひるちゃんが欲しく欲しくたまりませんでした。 それが限定版にもれなくついてきます。 あなたのお風呂に浮かべるもよし。 お部屋にかわいく置くもよし! さらに、中村先生書き下ろしの漫画はアニメでもマンガにもなってない2人のお話です。 気になってはいたけれど、この人か〜とサービス精神旺盛な組み合わせにときめきました。 原作でもアニメでも見れない2人のドラマが見れますよっ 限定版、かなり楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ こんなに面白くて毎週すべて録画して第1回目の放送から何度も何度も見返したアニメは初めてです。 アニメの放送が始まる予告をテレビで偶然、目にするまで、ロマンチカの存在を知らなかった私が、毎週すごく待ち遠しく楽しみにしていたアニメは純情ロマンチカでした。 そしてアニメ放送開始直前に、全ての純情ロマンチカ関連の書籍・CDを一気に買い揃えました。 ちょっと切なくもあり、胸がキュンとして心が温かくなるお話です。ギャグのテンポも絶妙。ペン作画によるギャグ顔とエンディング後のミニドラマも楽しみで、声を出して笑ってしまうほどに大好きでした。 番組の終わりにスポンサー名が流れる時のバックの画と音声やBGM等も仕事が本当に細かくて、とっても面白かったです。最後の最後まで楽しませていただきました。 DVDには色々な特典があるので、ロマンチカの世界を更に楽めますね。 秋からは第2期の放送も決定しました。とっても嬉しくて楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 私は声優の櫻井さん目当てで、最終回のみ見ることができ その後原作マンガにはまりました。思った以上に絵もきれいで エロくてBL初心者の私でも大満足です。2巻はエゴイストっぽい ので待ちこがれてます。アニメを見るまでは攻めは櫻井さん だろと思ってましたが、美咲もばっちりでさらにウサギさん (花田さん)も鼻血ブーの低音ボイスで腰砕けになりました。 BLの世界は家ではまだ偏見を持たれているので、つらいっす。 本当に純情ですよね。 カスタマーレビューピックアップ
原作ファンです。 結構こういったBLのアニメ化は独特の絵が壊され話も単純になったりとあまりアニメ化には賛成ではなかったのですがこれはいいです♪ 絵も原作を生かしてあり話もほぼ原作通り。 とても豪華な声優陣もドラマCDのまま変えることなくつくってあるのでドラマCDファンにも受け入れてもらえるかと++ 美麗な絵で動くキャラが楽しめます♪ あとタイトル部が毎回ちゃんとロマンチカとかエゴイストに変わってるのが細かくていいですvv |
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