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Amazon人気商品ランキング/ソ・ドヨンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:18/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/24 春のワルツ DVD-BOX IIカスタマーレビューピックアップ 偶然、土曜の夜、初めて15話を見て、何がなんだか分からないけど、「来週も見よう」と 思い、最終回まで見てから即このDVDBOX1・2を購入。そして関連写真集や雑誌類を読みつくしたのち、韓国版ノーカットDVDBOXを購入。もし自宅にリージョンフリーのDVDを御持ちの方、是非是非お奨めします。特典映像の中に、5部作のミュージックダイジェストがあります。それが秀逸!特に、3番目のウニョンがチェハを訪ねてオーストリアに行って、二人で過ごす恋人時間の微笑ましさ、4番目の新婚生活の日々 は何度見ても顔が緩みます。5番目の愛の軌跡 は日本語版にも入ってますが、最後がちょっとだけ違います。本編に関しては、「サンウとミジョンのシーン、ほとんどカットされてたんだなぁ」と「チェハが出てないシーンでもウニョンとフィリップだけのシーンでいいとこあったなぁ」が韓国盤の感想です。あと、チェハの声、吹き替えよりずっと低い声なので、それも良かったです。日本盤のラストには賛否両論ありますが、韓国盤のラストを見ないと、後半のウニョンの涙が辛過ぎると思いました。でも日本盤も永久保存する価値有りのドラマであることは間違いないです。 カスタマーレビューピックアップ ユン・ソクホ監督の四季シリーズが大好きで、最終章と言うことで春は大いに期待していました。映像・音楽、とても素晴らしく感動です。キャストもBOX-1の前半は新人なので仕方ないのかな?と思うところもあったのですが、新人だけにBOX-2の頃になるとそのウイウイしさが新鮮に思えてきました。回を追う毎に演技も迫真に迫り、もう涙、涙です。 欲を言うと、KBS放映のものとだいぶ違う所があり、かなりカットされているようなので、 韓国版も観て見たいです! 独特のカメラの寄りや引きが絶妙で、さすがユン・ソクホ監督と思わせます。 ソウル、特にホテルは最先端と思える撮影場所で一方青山島は素朴な美しい景色が印象的で 日本人の郷愁をかき立てられます。 カスタマーレビューピックアップ DVD-BOXではオリジナルの韓国版エンディングも見られますが、私は 日本版のほうがイメージの含ませ方やテンションが高くて全然良いと 思います。カットされたシーンは意図されてのものです。あれを付け足すと かえって具体的になりすぎて含みがなくなります。見比べたら一目瞭然です。 当たり前ですがちゃんと監督は考えて作っていると思いますよ。 このドラマで韓国ドラマに嵌ってしまいましたが、いやすばらしいです。 風景の撮り方からストーリー、キャラクターまですべて。 最後のほうはもう涙なくして見れません。飲んだくれ親父の所は思わず 号泣しました。実はあの人が一番演技が上手いんじゃないかと思ったり。 しかし主役陣皆ほとんどドラマ初めてとは思えないですね。 演技もすばらしいというか、撮り方も上手いと思いました。 ウニョンの涙がひたすら美しく、せつないです。 感じたのは監督を含めてみんなピュアなんですよね。 心から打ち込んで作っているのがよく伝わってきます。 未だに北と南に分かれて徴兵制があるという厳しさがかえってこういった すがすがしさを生み出すのでしょうか。 改めて日本の連ドラのクオリティを考えさせられました。 本当に魅力的な俳優/ストーリーを起用することを考えないと廃れちゃうで しょうね。日本の場合演技ができる人が主役になっているわけではないですか ら。 メイキングもなかなか楽しくて、特にウニョン役のヒョジュちゃんはまったく 屈託なくて明るい子で、素の表情とかはウニョンのまんまです。 撮影シーンも日本みたいに怒号が飛び交うのでなくやさしく和気藹々なのが 印象的でした。俳優さんを大事にしてますね。この監督さんは。 画像も心なしかレンタル物の単品より良いような気がしましたが気のせいで しょうか。とにかく永久保存版お勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 決してお勧めできません。 韓国で放送されたオリジナルとは別物と言っていいでしょう。 ★音楽が、至る所で、異なります。 ここまで、いじってはもう別作品と言いたくなります。 KBSで放送された、オリジナルでは、場面に応じて、 ほんとうに厳選された【名曲中の名曲】を使用していました。 ところが、、、 ちょちょっと、やっつけ仕事で、いじってしまったのでしょうか。 残念です。 オリジナル作品を、見ることを強くお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
BS放送を半分(13話くらいから)見逃してしまって、地上波放送を見ているうちに、早く続きが見たくて、購入しました。韓国のドラマは視聴者の意見でドラマの流れが右往左往すると聞いていますが、今回のこのドラマは軸がしっかりしていて、話があっちこっちいくことがなくておちついてみることができました。それから主役の二人!本当に新人?と思うくらいにいい演技で初々しく(ちょっと硬いかな?と思うところはあったけど)ドラマを盛り上げてくれるし、フィリップやイナの存在もドラマにはかかせませんでした。そして、もちろん、ユン監督作品。映像も音楽もとても美しい!自分が好きな季節だからということもあるでしょうが、素敵です。前半のドキドキ感、後半のハラハラ感はたまりません。泣かせていただきました。今までは四季シリーズは「夏の香り」が一番だったんですが、「春のワルツ」が私の中で一番になりました!皆さんはいかが?(でもやっぱり四季シリーズはどれもいいですね!)ただひとつ残念なのはカットがあること。N○Kはカット+前回のあらすじがあって、カットが多すぎます。特に最終回がノーカットになっていないのは残念でたまりません・・・。 春のワルツ DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ 「春」というと、まず思い浮かぶのはヴィヴァルディの「四季」の春の章のようにめくるめくようなきらきらしたイメージですが、この物語は冬景色から始まります。 とてもゆっくりしたテンポで主人公2人の距離が縮まって行く様子が回想シーンをはさみながら進んで行きます。 韓国ではこのゆったりしたテンポがどうもいまひとつウケなかった(日本でもスピーディな展開が好まれる傾向にありまますよね)みたいで、視聴率はさほどでもなかったらしく、そういった評判を聞いてなんとなく見るのをためらっていらのですが、今回あらためて実際見てみると、このテンポが逆に私にとっては新鮮でした。 ユン・ソクホ監督は倉本聰氏がお好きだそうですが、確かになんとなく共通するものを感じました。ちょっと独特の時間の流れ方をしているというか。 主演2人はいわゆる「韓流スター」ではないのですが、かえってそれがよかったというか、演じる方にとっても見るほうにとっても新鮮な瑞々しさが感じられます。 後半は多少ドロドロしますが、それも他の真性韓国ドラマ(?)に比べるとかなり上品で抑えられています。 全般的に抑制の効いた、韓国ドラマにしてはかなり奥ゆかしい演出。 相変わらず美しい景色描写。 そして最後に訪れる、暖かい春のひだまりのような、明日への希望を感じさせるエンディング。 人間の、醜い面をあますところなくさらけ出すドラマや、社会の不条理をあからさまにするドラマ、そういったドラマを否定するものではないけれど、実際に社会でそういった現実はイヤというほど目にもし、実感もし、体感もしているものにとって、こういったキレイなドラマは逆に一つの清涼剤として心に響きます。 見終わった後に、優しい気持ちになれる、穏やかな春のようなドラマ。 そんなドラマ、ありそうで実はない。これはこれで、とっても貴重なドラマだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 「冬のソナタ」より、こちらの方がすごくよかったです。 美しい菜の花畑で、ウニョンと再開したチェハのシーンは感動しました。 是非見てください。感動するシーンが、美しい景色とともに散らばっています。 カスタマーレビューピックアップ これまで韓国ドラマを見たことがなかった私ですが、第1話を見て次の放送まで待てずにDVDを注文し、届いた日に一挙に見てしまいました。それだけ引き込まれるストーリーです。値段以上の価値があったと思います。映像と音楽が美しいこと、そしてダニエル・へニーでしょう!彼の容姿は今さら言うまでもないですが、あの笑顔とあの演技力…本当に絵になるというか、様になるというか…。彼は声も素敵なので、字幕で見れるDVDは最高です。韓国ドラマにはまり切っている母を冷ややかな眼差しで見ていた私ですが、『春のワルツ』をきっかけにはまってしまった感じです☆ カスタマーレビューピックアップ ユン・ソクホ監督らしく、四季の映像を織り交ぜた美しい映像です。 ただ、子供時代の話が長く感じたのと、 子供時代のスホと大人になってからのスホがあまりに違うのが残念。 その点で★4つまでとしました。 展開はゆっくりですが、毎回楽しく見てました。 四季シリーズの中では冬のソナタに匹敵するくらい好きです。 カスタマーレビューピックアップ
BS放送当初は、韓国で視聴率が悪かったということや冬ソナ以上の韓国ドラマは存在しないと否定的に見てきましたが、しかし、最後は、その期待をみごとに裏切ってくれました。確かに、最初は子供時代ということもあり、とっつきにくいのですが、途中からは、もう、完全にはまってしまいました。 過去を背負い影のある冬の男と過酷な出生にもかかわらず素朴・清楚でかわいくて明るい春の女の運命に翻弄される純愛物語。美しい映像、すばらしい音楽、心に響く台詞はもちろん、なんといっても、ソ・ドヨンとハン・ヒョジュの演技。本当に初々しく、春にぴったりで最高! もはや、この2人以外にこのドラマの主演は考えられない。 今の殺伐とした世の中、この春のワルツを見ていると本当にこころが癒されます。私にとって、今では、四季シリーズいや韓国ドラマNO.1となりました。この春のワルツには、冬ソナにない何かがあります。それが何かははっきりわかりませんが・・・(「初々しさ」「さわやかさ」かな・・・) DVDをアマゾンで買って何度も見ていますが、不思議に見るたびに新しい発見があります。私の宝です。 みなさんも、このDVDで、ユンソクホの世界にどっぷり浸ってみませんか。 なお、日本語字幕にすれば、2人の生の声が聞け、別バージョンとしても十分楽しめます。 海神-HESHIN- [ヘシン] DVD-BOX 3海神-HESHIN- [ヘシン] DVD-BOX 2ソ・ドヨン 一瞬の永遠カスタマーレビューピックアップ 韓流ドラマは不勉強ながら、冬ソナと春のワルツの2作しか知らないのですが、共通していえる彼等のこの上品さはなんだろう? 清潔感に溢れ真摯でそしてこの上品さは何に依るものものだろう? プライベートDVDをみて、改めて、素のままの彼にますます惹かれました。 お好み焼きやのり巻きを作っては、必ずスタッフに食べさせる、しかも、フーフーしながら口に入れてあげる様など もうめっちゃ愛らしくて・・・・「あ〜あ、あのカメラさんになりたい!!」とマジでため息(笑) もし私に息子がいたなら、彼の様に育てたい・・・・てっ無理か?(笑) カスタマーレビューピックアップ 春のワルツでクールにチェハを演じていたソ・ドヨンさんもステキでしたが、 このDVDでは笑顔がかわいいドヨンさんを観る事ができます。 自分に厳しく、他人には優しい方なんだと思いました。 私は特典映像の「”お好み焼き””キムパッ”作りに挑戦」がとても気に入っています。 「いらっしゃいませ!!」と「お好み焼きをちゅくります(作ります)。」は ファンの方、必聴だと思いますよ! おすすめです!! カスタマーレビューピックアップ NHK総合の『春のワルツ』を見てソ・ドヨンさんに興味を持ち、プライベートDVDを購入しました。 まず第一印象は、どても真面目な方だということ。 顔立ちやスタイルなどのルックスだけではない、一人の人間としての姿勢に共感するものがありました。 本人の『Clementine(クレメンタイン)』のピアノ演奏や『Flower-M』の歌など、決してプロ並というわけではないが、一生懸命な姿は、ファンならずとも惹かれるのではないでしょうか。 無邪気さと誠実さを併せ持つキャラクター、トップモデル出身の抜群のスタイルを活かし、次世代のスターに成長して欲しいと思わずにはいられません。 DVDの画質がもう少し良いといいのですが・・・そこが☆1つ減点の理由です。 カスタマーレビューピックアップ
ファン必見のDVDです。NHKホールでの初めて観客の前で歌う姿は緊張が伝わってきます。王子の人柄が覗けるショット満載です。特典映像の京都でのお好み焼き作りやウニョンのオンマのお店でのキムパッ作りではとってもかわいい王子が見られます。1日何度も見ています。 愛の記憶カスタマーレビューピックアップ
ソ・ドヨンさんは本当に表情が魅力的です。自然な演技の中にも釘付けにされる様なチャーミングな表情で魅了しますね。 物語は重度の健忘症の青年が心の傷故に「愛」を失う恐怖から無意識に逃げようと、脳神経が記憶を消していく。 心から愛しているのに、愛すれば愛する程、失う恐怖から自営本能で愛する人の面影も思い出も消えていく孤独と悲しみを切なく描いています。 現実にはあり得ないお話かもしれませんが、若い恋人達の純粋に愛し合う可愛らしい姿やシックスセンスを彷彿させる様な思いがけない悲しい結末に思わず引き込まれてしまいます。 ラスト、思い出の公園で粉雪の舞う中、彼女を待ち続ける彼の姿に切なさで胸がいっぱいになりました。 ドヨン君の美しさと同様に綺麗な物語でした。 海神-HESHIN- [ヘシン] DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ 最終話まではとてもおもしろく引きつけられるように見たのですが、最後は最低です。勧善懲悪ではなく勧悪懲善!DVDは全部廃棄! カスタマーレビューピックアップ ストーリーや主人公を取り巻く人間関係が面白すぎて凄くハマります!時代劇系は苦手でしたが、そんな私でも凄く楽しめました。俳優さん達の演技力がとても高く、壮大なストーリーと音楽で物語に引き込まれます。一瞬たりとも目が離せません!オススメ!! カスタマーレビューピックアップ このストーリー、とても過程が素敵で素晴らしい!のですが、 最後があまりに悲惨で2度と見る気がしません。 途中までのストーリーが良くても最後を知ってしまうと... 過程が素晴らし過ぎて最後は怒り心頭になります。 カスタマーレビューピックアップ 日陰の燻し銀の様な役とは一転、チェ・スジョンが思いっきり主役で、身内の様に気分爽快になりました。 この眼差し、台詞回し!チェ・スジョン以外に誰が出来る。貴方は出し惜しみしていたの?まったくツワモノねっ!と嬉しい悲鳴。 これでもかこれでもかというくらい強く強く光っている。 一瞬の隙も無い。また、隙を見せられないであっただろう。 彼無しではこの作品は成り立たず、チェ・スジョンでも一生に一度有るか無いかの素晴らしい作品だったと思う。 カメラワーク、ストーリー的にも(最終回はちょっと厳しいかも;)素晴らしい。 スタッフ様様です。 それと同様にチェ・スジョンだけでなく、その他の俳優も上手すぎる! どうしてそんなに上手いの?!凄すぎる!とお一人一人に心の中で問う。 「神海」の中で、もう一つの人生を俳優一人一人歩いた如くのよう…。 身分制度など悲しい内容も多々盛り込まれているが教訓になる。 本来、全ての人に身分は無いという事など…。 カスタマーレビューピックアップ
壮大なスケールの歴史ドラマであり、登場人物も多彩。 中でも存在感あるのは、海賊ヨンムン役のソン・イルグク。朱蒙の時ずっといいと思う。 笑わないし、孤独で、心に刀を秘めていると評される人物をよく演じている。 アクションもすばらしい。走って来て、そのまま横から馬に飛び乗る運動能力の高さには驚く。 報われない恋も気の毒になる位。 初恋の相手チョンアお嬢様のスエも、しっとりとして独特な雰囲気で印象的。低音の声がいい。 対照的に出るたびに衣装が意表をつくジャミ婦人、憎々しげな策士ぶりが見事な演技力。 主人公チャン・ボゴを演じるチェ・スジョンは力んだ一本調子でちょっと単調な感じ。 「春のワルツ」のチェハがチョンアお嬢様の護衛役で立ち回りを演じているのも、面白い。 大陸相手に商売をしてきた朝鮮半島の歴史を知る上でも興味深い。 オー ! サラカスタマーレビューピックアップ
タイトル写真だとてっきりドヨン君が主役だと思いましたが、はっきり、違いますよ。 物語はおばかな若者達の純粋でコミカルなお話ですが、それなりにちょっといいラストですが、 やたら慌ただしい演出の落ち着かない映画でしたね。 目当てのドヨン君もかる〜い男の子の役で良いんだか、悪いんだか・・・ 期待しないでみてください 春のワルツ Vol.2春のワルツ Vol.1 |
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