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Amazon人気商品ランキング/ソン・ヒョナpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:19/総ページ数:2 最終更新日:2008/10/07 欲望 Lovers≪ヘア無修正版≫カスタマーレビューピックアップ 内容は昔の日本のメロドラマをリメイクしたような作品。 ファン向けと一言で片付けられる作品です。 セックスシーン見たい人や、AVの過激さに飽きた人なら。 カスタマーレビューピックアップ
キム・ソンスの欲望のままの過激SEXシーンがわんさかと〜出てきます。 大胆な裸体も去ることながら、好き同士が結局は破局してしまう切なさもある作品。 勇気があったらぜひ、ソンス・ファンには見てほしいお宝映画です。 情事カスタマーレビューピックアップ タイトルからは想像できないしっかりとした内容の映画で、何度も繰り返し見てしまいました。 水槽の中の魚のように何不自由なく暮らしてきた主婦に訪れた真実の愛の物語。 自分の立場上、尻込みしてしまう状況を打ち破ったのは、若く何をも恐れない男性の積極性でした。 何度も事態を収拾しようと理性が働きかけるけれど、そんなものをも跳ね返してしまうほどの衝動を どうしても抑える事ができない。 「僕に二度と会えなくても、生きていけるのか?」との痛々しい問いに、 平然を装って頷き返し、2人は別れを決意する。 人を純粋に愛するという感情を人生で初めて経験し、夫を騙し、自分を偽って、 何事もなかったかのように生きていく事ができない自分。 そんな自分が壊れずに生きていくためには、家を出なければならない。 精神的に限界まで追い詰められて得た結論。 人はそこまで強くなれるのか・・・・と思いました。 胸の痛くなるような映画を観たい方は、是非トライしてみてください。 主演の女優、男優の演技が素晴らしい! カスタマーレビューピックアップ 久々に面白い映画を見たと思いました。 特別にドラマチックな出来事が起こる訳でもなく、 抑えたタッチで物語は進みますが 不倫という状況が孕むせつなさ、どうしようもなさが身に染みます。 オリジナルではありませんが、音楽もストーリーのせつなさを際だたせます。 この映画をみて主演女優、イ・ミスクのファンになりました。 絶対のお勧め!見ないと損しますよ。 カスタマーレビューピックアップ いや〜っ、正直参った! 内容的には、自分の妹の婚約者と不倫してしまう、まさに「禁断の愛」 とにかく主演のイ・ミスクの熟れた美しさには感動すら覚える。 (白く透き通る肌や型崩れの無いボディラインは見事!) イ・ミスク というとどうしても「桑の葉」のイメージがあって 今作を観るまで「どうかな?」という思いでしたが全て吹っ飛びました! 良い歳の重ね方をすると女性はこんなにも美しさを保てるのか?と・・・ その美しさがより「禁断の愛」と「不倫」をリアルに伝えるのです。 普通に考えれば許されるはずのない「愛」がゆっくりとひとつの「純愛」 へと変わってゆく二人から眼が離せません。 カスタマーレビューピックアップ 韓国語の学習にちょうどよい、というレビューを読んで買いました。勉強を始めて2年ほど経ち、ちょっとモチュベーションが下がってきたところだったので、聞き取りの能力確認も兼ねて楽しみました。(この程度の勉強⇒独習で6〜7割の理解)早口の甲高い、つばが飛んできそうな韓国語に辟易している人には癒しの韓国語!主人公のイ・ミスク 頭のてっぺんからつま先まで手抜きなしの美しさです。 カスタマーレビューピックアップ
妹の婚約者として現れたウイン(イ・ジョンジェ) 仕事でアメリカから帰って来れない妹の変わりに一緒に新居探しに付き合う姉ソヒョン(イ・ミスク) まだ二人が出合ったばかりの頃にこんな会話をしている。 「私は知らないところに一人で行った事がないの」 「誰かと旅行はしたでしょう」 「勿論。でも自分の家が一番落ち着くわ。 通いなれた道を通っていつも同じ人にあう生活。 何か始めるなんって考えもしない。 年を取ると特にそう」 「年は関係ない。何を望むかです」 「そうなの?」 「僕たちは多くの偶然の中に身をおいています。 又ソウルで暮らすことになるとは。。。。 10年後あなたは探検家になっているかも」 「ありえないわ」 探検家などと突拍子もないことに笑ってしまうソヒョン。 平凡に淡々とした毎日を過ごす自分が変わってしまう事等考えられない事だった。 そこから恋に落ちていく一人の女性の姿はたとえ不倫であっても切なく美しい。 感情の起伏を抑えたイ・ミスクの演技が凛として艶っぽく大人の女性の恋心を演じきっている。 一方夫の隣で何事もなく落ち着いていられるソヒョンに苛立ち傷ついていくウイン(イ・ジョンジェ) 心のままに愛をぶつけてくる若い情熱、傷つきやすい青年をイ・ジョンジェが好演している。 お互いに激しく求め合うセックスシーンが入るが決していやらしくなく、 バックに流れるボサノバが許されない愛をせつなく彩る。 28歳の青年と39歳の主婦。二人が出会う事でまるで違う未来を選択することになる。 余韻を残すラストがとてもいい。絶対にお薦めの1本。 プライベートレッスン 青い体験カスタマーレビューピックアップ 「屋根部屋のねこ」でブレイクしたキム・レウォン君の新しい面が見られる映画だった「プライベートレッスン青い体験」はっきりいうとセックスシーンが多かったが、芸術的できれいな映像という面では楽しめた。この映画でいいたかったことは「本当の愛とはなにか?」ティーンズが大人になる葛藤と性についても深く考えさせられる作品。奥は深いと思う。また若かりしころのレウォン君と「威風堂々な彼女」のぺ・ドゥナちゃんは必見! カスタマーレビューピックアップ あまりのリアルさに、ビックリ! こんなのが韓国映画であっていいのか?と正直な感想。 確かに、7分に一度エロティックシーンがありますが、レウォン様のドラマではあまり見れない、体当り演技。観れてとくした感じ。 確かに、青春!若い頃に戻りたい・・・・・。 カスタマーレビューピックアップ 『マイ・リトル・ブライド』で幼妻の夫、大学生役を演じたキム・レウォン氏と『子猫をお願い』のペ・ドュナ氏出演ということで見ました。二人の初々しく、肌を露出した演技にびっくりしました。二人が裸で抱き合い、絡み合う演出は、今の人気から考えると、考えられません。若干20歳で、体当たりな演技をしたペ・ドュナの思いっきりの良さが光ります。 ストーリーは、青春時代の性への目覚めやどうしようもならない苛立ち、身近な年上女性への憧れなど、10代の気持ちを表現した作品に仕上がっています。 【真っ白なブリーフ】姿から、ひと昔前の時代と感じたのは私だけでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 日本版DVDのパッケージには「全アジアで発禁処分寸前!」 「衝撃のコリアン・ロリータ・エロス巨編最新作」 「10代の少女たちの乱れたセックスの実態!」等々、過激な見出しが躍っています。 たしかにそういうシーンは多いけれど、内容はちょっと違った、「マルチュク青春通り」にも似た 思春期の心模様を描いた秀作だと思います。内容は先輩諸氏のレビューを参考にしてください。 韓国映画を多く観てきた私のポイントは (1)豪華女優陣。ペ・ドゥナちゃん、チン・ヒギョンさんに加えてコ・ドゥシムさんも出演しています。 それぞれの世代を代表する女優さんですね。 (2)ロケ地の美しさ。時代劇、例えば「酔画仙」や「スキャンダル」などは景色が美しくて然るべきですが、 現代劇としては特筆すべき美しい田舎の風景が満喫できます。 これに互するのは「密愛」「春の日は過ぎゆく」「我が心のオルガン」「ワニ&ジュナ」くらいでしょう。 ソウル以外でも映画を制作して、韓国の田舎を紹介して欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ
早熟な少女に手ほどきを受けるとありますが、男の子?の方が欲望に任せて抱いてる感じでした。 メインの女優さんはきれいでしたが、他の方はちょっと。 SEXシーンは多いですが、主人公達妙に抱きつきあいます。 体格もいいので、軍隊的なお兄さん達を想像してしまいました。 作品的には寂しさを感じますね。 恋愛の目的カスタマーレビューピックアップ 「オールドボーイ」で青龍賞助演女優賞を受賞したカン・ヘジョン主演のラブコメです。 R−18指定ですから,かなり大胆で濃厚なシーンもあります。 高校の英語教師ユリム(パク・ヘイル)と1歳年上の美術教習生ホン(カン・ヘジョン)が主人公のこの作品は,彼らのセクシーで大胆なセリフのやりとりが話題を呼び,大ヒットを記録しました。 「初恋のアルバム」では純朴な青年を演じ,「殺人の追憶」ではミステリアスな容疑者を演じたパク・ヘイルが,“いい加減な男”をコミカルに演じています。 ハン・ジェリム監督はこの作品で,第43回大鐘賞新人監督賞を受賞しました。 前半は,「う〜ん!? R−18だもんなあ」などと思うところもあったけど,中盤以降は映画らしくなってきて,最後まで見終わると,“後味の良い映画だな”と感じました。 とりわけカン・ヘジョンssiは,透明感があって,純粋な感じがするのに,謎めいた感じもちゃんと出せる,いい女優さんですね。脱ぎっぷりもいいし…。 一方,パク・ヘイルssiは,前半の“最悪男”から,ホンに関しては初めて本気になっていくという過程を,実際にはこんな恋愛もあるんだろうなと連想させる好演でした。 在庫枚数299枚,韓国映画としては相当多い数字です。この数字は人気のバロメーターであり,“期待できる”という図式になると思います。 カスタマーレビューピックアップ 男性が見ると女性の分らなさが強調され、 女性が見ると男性のしょうがなさが強調され、 でも、最後まで観ると、きっと男女共にリアルに二人の気持ちが迫ってきて、 「恋愛」ってしょうもないけど 落ちてしまうもんだなあ、と実感できるのでは。 映像を観ているとさりげないけど、気合入れて撮ってるなあって感じることが 多くて好感です。 複雑な心境を演じきったカン・ヘジョンはやっぱりうまい。 だらしくなく、でもどうしようもない位いじらしい、リアルに人間くさい キャラクターを作りきったパク・ヘイルもすごい! (何が凄いってメイキングのときと顔つきが別人です・・・。本人はとってもキュート) 若手の演技が出来る俳優がいるっていうことは恋愛映画好きにとっては 大事なポイントです。 カスタマーレビューピックアップ
お気軽な恋愛を楽しみたい男と信じた男に裏切られた女。 だらしないズルい男をパク・ヘイルが絶妙ないやらしさを持って演じ、過去の傷を忘れられない陰のある女をカン・ヘジョンがまさに体当たり演技。 二人の関係が周囲にバレた後、本心では無いと感じながらも、このまま過去をなぞる結末を恐れたのか、関係が終わってしまうことを恐れたのか…女の複雑な心境を上手く演じたカン・ヘジョン。 最後まで情けない男を好演したパク・ヘイル。 なかなかの作品でした。 秘愛 Secret Love
特価:¥ 3,416(税込) 発売日:2007-04-27 売上ランキング:DVDで18099位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 「韓流」で描かれ、大成功した純愛や三角関係とはまた違った世界。キム・ギドク監督は以前に日本映画でも欧州映画でも描かれた、いわば肉欲の世界を、韓国ならではの背景をもって濃密に描きます。封切り当初は「過激」というだけであまり評価されなかったように思いますが、現在の韓国ではちょっとしたブームです。それだけ「儒教の国」韓国で、ものすごい速度で、意識改革が行われている、ということでしょう。しかし、友人の韓国人の中には「はじめからこちらの方が現実だ」と主張する人もいます。「だからこそ、儒教が必要だったのだ」とも。 カスタマーレビューピックアップ
ソン・ヒョナが激しい濡れ場に果敢に挑戦しています。 内容は「寵愛」「情愛」それに「マディソン郡の橋」を足したような話で、 婚約者が居るのに、果敢にアタックしてきた若い男に身を委ねるというものです。 ハッピーエンドではありませんが、実はふたりの運命は結ばれているらしく、 それを暗示させるラストの演出が粋です。 ソン・ヒョナのファンは是非ご覧下さい。 覗きカスタマーレビューピックアップ 『輪廻』『18・29』を見てスヨン君の熱狂的ファンとなりました。彼の作品を一つでも多く見たいと思い、ちょっとゲットしづらいタイトルとパッケージでしたが、購入しました。今ではドラマで主役をこなす素敵な韓流スターのスヨン君が若い頃に父親の反対を説得して挑んだ映画。衝撃的な作品であるとはいえ、彼はやはり美しい!ただ内容的にSEXシーンを少な目にして、もっと登場人物の感情、葛藤を前に出して欲しかったですね。でも貴重なスヨン君に会えたので評価は満点です! カスタマーレビューピックアップ
「ラストダンスは私と一緒に」に出演のリュ・スヨンの体当たり的な出演作。 買うのをためらうパッケージですが、どうしても美青年スヨンに会いたくて・・。 とっても美形なんだけど整いすぎてるせいで悪目の役の多い彼。 この作品ではナイーブでリアルな青年を演じています。 偶然見つけた床穴から下に住む男女を覗いてしまったことで自分を抑えきれなくなるという題名そのままの内容。 スヨンに比べ相手役の女性が不細工に感じちょっと不満。最後は予想つくとは言え衝撃的でした。 頑張ってるスヨンを観てあげてください。 愛の挨拶 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ ペ・ヨンジュンさんのデビュー作で「冬ソナ」のユン・ソクホ監督との作品であることは有名だったが、12年位前の作品とは思えないテンポの良さ、ユン・ソクホ監督がこういう作品も作成するんだな、という意外感、生き生きしたキャンパス・ライフの描き方には「月9」にして毎週放映して元気をもらいたい位だ。さすがにファッションだけは古いけれど。主演はヨンジュンさんだが、同居するヒドン、ボングァン、その他のキャラもみな演技がうまいし性格描写が緻密だ。それにしてもヨンミン(ヨンジュンさんの役名)のお姉さんの恋人役が、あの「初恋」のヤクザ役だったのにはびっくりだった。そう言えば、「ホテリアー」では「愛の群像」の夫婦がまた夫婦役で、タクシー運転手が従業員で、「初恋」のチャヌ(ヨンジュンさんの役名)のお父さんがまたお父さん役で、「愛の群像」ではシニョンのお母さんの友人が「初恋」のシンジャのお母さんでシニョンのお父さんの親友が「パパ」にも出ている。「裸足の青春」のサドも確か「初恋」のヤクザグループで見た顔だ。と色々な見方ができるが、ヨンジュンさんの若さ弾ける魅力と同時に、才気ある若者達がそれぞれの生きる道を模索する姿が何とも爽やかな佳作だ。 カスタマーレビューピックアップ 1994年から95年にかけてKBS2で放送されていた ペ・ヨンジュンさんの記念すべきデビュー作品です。 ペ・ヨンジュンさんのまだちょっとぎこちない演技が なんとも可愛らしくて、純情な役柄がぴったりマッチしています。 上手く演技が出来なくて、ユン監督に怒られたとか。 メガネ無しの水着姿で(ホテリアーでも水着姿がみられますが、 愛の挨拶の主題歌や、エンディングテーマ曲(アジグン~♪っていう出だしの サウンドトラックなど今後出してくれるといいんだけどなー…。 タイトルと歌っている歌手名が知りたいです。 カスタマーレビューピックアップ ヨン様演じる、気弱で真面目な青年とその仲間達が織りなす友情や恋愛、悩み、などが、1話完結スタイルで明るくユーモラスに描かれています。色んなことで笑ったり悩んだりする学生達の情景は、自らの学生時代の頃への郷愁を呼び起こします。 他のヨン様ドラマのような劇的な展開はなく、全体的には地味で、やや稚拙な作りの作品ですが、ほのぼのとした暖かさのある良心的な作品です。 デビューしたてのヨン様は、大変に華奢でナイーブで、まだ「美少年」といった雰囲気ですが、優しい性格の主人公をとても自然に演じています。 「愛の群像」で泣き疲れてほっと一息つきたい方や、スリムなヨン様が大好きな方には絶対のお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 1994~1995年。KBS2での放送。 ペ・ヨンジュンさん22歳の時のデビュー作です。 彼の手記などに良く、上手く演技が出来ずに苦労したとか ユン・ソクホ監督(これの縁があったから、冬ソナにでたとか)との 思い出など語って、彼にとっても思い出深い作品だと思います。 大学生活での様々な経験で成長して行く姿が描かれてるのですが 純情なヨン様がかわいいです♪また、水着姿や、歌を歌ってたり カスタマーレビューピックアップ
1994~95年にかけてKBS2で放送されたドラマ。 ペ・ヨンジュンさんの記念すべきデビュー作。彼の手記などに 上手く演技が出来なくって苦労したとか、ユン監督(この縁で 冬ソナに出演したと言われてる)の思い出とか書いてますが・・・ それだけ、思い出の多い作品だと思います。 彼が22歳の時の作品で本当に若く、純情な青年でいいですよ。 水着姿、アイススケートに行ったり、歌を歌ったりと色々な 強姦大学愛欲スポット
特価:¥ 2,521(税込) 発売日:2005-03-25 売上ランキング:DVDで5536位 DVD / 通常24時間以内に発送 女教授カスタマーレビューピックアップ 儒教のおかげか、女が強いからか(台湾もデス)?韓国にはどうも官能という定義がありません。本来、もっとエロっぽく描けたはずなのに、なんでコメディタッチなの(エロ・コメディほどタチの悪いモノはないゾ)?。また、ムン・ソリの裸には必然性が無く、いつもの「見えないくせに」韓国特有のドロドロエロの方がよほどゾクゾクする。まあ、韓流ファンとしてはチ・ジニとムン・ソリの色っぽさが見えたので代金に文句は言いません。 カスタマーレビューピックアップ
韓国映画振興委員会公募で大賞を得たシナリオを,執筆者のイ・ハ自身がプロデュースして映画化した作品とのことですが,はっきりいって良作とはいえませんね。 「オアシス」「浮気な家族」「大統領の理髪師」など,作品毎に全く違う役柄をこなしてきたムン・ソリが,コメディに初挑戦,さらにはセクシーシーンのおまけまで付いて,相手役があの大ヒットドラマ「宮廷女官チャングムの誓い」のミン・ジョンホ役で人気急上昇のチ・ジニとくれば,いやがうえにも期待度は上がってしまいます。しかし,期待が大きすぎると,ずっこけた時の落胆度も一段と大きいのです。 お話し的には,ムン・ソリ演じるウンスクは,表向き大学教授であり,環境保護団体で熱心に活動してるようだけど,実は環境なんて関係なくて,道端にゴミを平気で投げ捨てるような女で,高校時代は札付きのワル,タバコは吸うわ,男とヤリまくるは,その上,悪ふざけをしている最中に,友達が足を滑らせて死んでしまったという過去を持っていて,その秘密を知っているのが同級生のソッキュ(チ・ジニ)で,苦労して作り上げた知性と美貌,社会的地位を併せ持つウンスクのイメージが危うくなってくる,というたわいもないストーリーなのですが,アダルト映画じゃあるまいし,フルヌードに何の意味があるのでしょうか? 原題は,「女教授の隠密な魅力」という意味深なものなので,大人の図々しさ,したたかさをコミカルに描いた大人のコメディーという歌い文句らしいのですが,結局何が訴えたかったのか全く理解できません。ムン・ソリの妖艶な裸だけが残った作品です。 まあ,そちらの方に興味のある方は,それはそれで楽しめると思いますけどね。 |
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