定価:¥ 5,040(税込)
特価:¥ 3,982(税込)
中古品¥3830 より
発売日:2007-12-19
売上ランキング:DVDで1591位
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Amazon人気商品ランキング/セリーヌ・ディオンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:14/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/07 ライヴ・イン・ラスベガスカスタマーレビューピックアップ ラスベガス後のジャパンツアーを観に行き、彼女は本物だと今さらながら感じました。しかしライブやCDだけでしか彼女の事を知らない人は大変もったいない。ファンを心から歓迎し、舞台裏では皆を励まし勇気付け、家族を何より大事にしている、まさに太陽のような女性です。その明るさが全体をとても生き生きとさせています。ショーを観るため世界各国からファンがベガスにやって来て、セリーヌと対面するシーンも必見です。まるで自分が対面したかの様な興奮が味わえます! カスタマーレビューピックアップ 彼女の歌唱力、ショーの構成、ステージ、ダンサー。。。。想像外のショーです。 凄すぎます。。。 セリーヌは あまり興味ありませんでしたが感動しました。 拍手喝采です。 買って損なし!! カスタマーレビューピックアップ 素晴らしい! フランコ・ドラゴーヌのプロデュースですので ステージもシルクのステージと同じ様な半円ステージ。 舞台の隅々まで行き届いた演出は素晴らしいです! セリーヌの素晴らしさも相まって感動的な内容です。 撮影もとても丁寧で多角的に捉えています。 おすすめです! カスタマーレビューピックアップ まず、ライブの方からあえてみました。最初は馴染みの深い曲ばかりでいつも間にかもうその場にいるような感覚でした。だんだんダンス等も激しくなってきて、最後は本当に感動です。 セリーヌディオンが、またハードルを乗り越えられたんだなとホッとした作品でした。 次に滅多に見れない舞台裏です。家から出るまでは母親の顔、でも車に乗ると声帯を休ませるマスク、メークは自分で徹底的にやって、微調整はスタイリストさんて感じで、自分で納得のいくまでストイックさが伝わってきます。ダンサーも慣れたもので、セリーヌが一生懸命歌っている、舞台裏でふざけ合って超リラックスしているのも笑えました。セリーヌも明るい性格あってのこの雰囲気なのでしょう、非常に良い雰囲気で仕事が出来ている事が成功につながったのでしょうか。僕は会社員ですが、プロとはなにか。色々なところで勉強させて頂きました。これからも応援したいアーティストです。 カスタマーレビューピックアップ
セリーヌのDVDは他にも持っていますが、これは最高です。 コンサートとショーが見事に融合した最高のエンターテインメントだと思います。 ショーの部分は映像も音声も大変美しく、現場に行かずとも(行けなかった負け惜しみ) 十分に堪能できます。 何と言っても素晴らしいのはもう一枚の方です。 セリーヌの素顔、人柄が溢れ出てくる最高のビデオですね。 バックステージの記録は大変興味深いものでした。 ここまで見せるのか!っていうくらい見せてくれます。 セリーヌの着替えのシーンなんて、ほとんどスッポンポンですよね。 見せちゃいけない部分までカメラは映しているんでしょうが、もちろん ギリギリのところで映像には出ません。 よくぞここまで撮影を許したな、と思います。 セリーヌファン必見です。 アドベンチャーズ・オブ MIMI
特価:¥ 4,661(税込) 発売日:2008-04-16 売上ランキング:DVDで6648位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ このツアーの日本でのコンサートを見に行ったのですが、あの歌声を忘れられずに購入しました。生声のマライアは10年ぶりぐらいでしたが、美声とあの可愛らしさは以前と変わらないままでした。 美声は美声でしたが若いころよりはとても貫禄が出てきたというか、低音から高音にかけあがる歌い方なんかは特にうっとりです。 日本でのコンサートでも歌ってくれましたが、アイル・ビー・ゼアやヒーローは本国でも人気があるようで、私もDVDの中のオーディエンスたちと思わず口ずさんでしまいました。 アルバム「MIMI」からの曲はもちろんですが、今までの代表的な曲も色々と聞かせてくれますので、かなり濃い内容だと思います。 全盛期のマライアももちろん大好きですが、このコンサートを見て今後にも益々期待できそうな気がします。 マライアを知らない人にも、一度見てほしいです。 カスタマーレビューピックアップ とにかく歌のテクニックが群を抜いている。マライアの歌には好き嫌いがあるにせよ、彼女の声を聞いているだけでそれに酔いしれてしまう。今までのライヴもいいが、このAdventure of Mimiツアーの円熟した歌声はなおいい。ディテールが一個一個吟味できて、スタジオアルバム以上の楽しさがある。最近のアルバムはよりブラックなわけだけど、今のアメリカの流行でしようがないし、彼女の原点はやはりR&Bやpopだ。したがってこのツアーの選曲は以前のマライアが好きという人にも聞けるようになっている。 このDVDはライヴ(約1時間半)以外もいろいろメイキング映像やインタビューがあるけど、あまり要らないと思う。ライヴだけ入れて3000円ぐらいにした方がいいかもしれない。Boyz U Menがゲスト出演してOne Sweet Dayを歌っているけど、パフォーマンスの質はいまいち。 英語のネットではマライアのライヴは事前にわざと荒く録音し、それを流してライヴっぽいけど口パクだといううわさがあるが、例えば「We Belong Together」とかYoutubeだけでも6以上のライヴバージョンがあり、細かいところ全部違うのだから、6回以上の録音がしてあるとでも言うのか?と突っ込みたくなる。まっ、奇跡の歌声をこのDVDで聴いてみてください。 カスタマーレビューピックアップ 本作は、2006年10月5日にカリフォルニア州のアナハイムで行われた「The Adventures of MIMI-the voice,the hits,the tour-」の模様を収録。 人生の機微をローラーコースターに例えたモノローグ「INTRO」で幕開け。 甲高い電子音とジャーメインのラップで始まる「it’s like that」、「heartbreaker」、「dreamlover」とミッド・トラックが序盤から披露され、オーディエンスは超ノリノリ。 それからラストの「Butterfly-Reprise-」まで一気に魅せます。 最新アルバム「The Emancipation Of MIMI」を引っ提げてのツアーですが、サブタイトルにあるように、 過去のヒット曲をより多く取り上げ構成しているのがもうひとつの見所。 全体的には日本公演のそれと同じですが、(僕がみた見た武道館公演と比べると)「fly like a bird」「vision of love」「make it happen」 「can’t let go」「one sweet day」などが、ここでは加えられています。 その変わり、この日は「stay the night」「all I want for Christmas is you(もちろん日本のみ)」がセットリストになかったようです。 ちなみに「one sweet day」はボーイズ・2・メンがゲスト参加。 このDVDのひとつのハイライトがやはりこの曲で、後に分かりますが、同日偶然に同じ街にいた彼らがリハーサルなしに出演したとのことです。 昔からのファンには堪らないサプライズでしょう。 これまでの彼女のライブの中で、最もお金と時間がかかった豪華なショーとなったこのツアー。 しかし、ファーストの頃からずっとファンである個人的な感想を述べると、この日の彼女の声の調子はお世辞にもベストとは言い難いです。 そして、各曲も極めてフランク(アドリブの多さも含め)に歌っていることと、ヒット曲もセカンドバーズを飛ばしたノン・フルで歌っていることが多く、 曲数の多さが目立つ割には十分な歌唱を聞くことが出来ないのが残念でした。 ただその中でも、「HERO」「always be my baby」「fly like a bird」は圧巻。 歳を重ねた彼女の「今」の歌がたっぷり堪能できて、涙腺が緩みました。 この3曲が聞けただけでも、買ってよかったです。 日本公演を見た人はもちろん、ネットなどの評や噂で聞いて知っている方も多いと思いますが、当日はDJによる「煽り」がセットや衣装チェンジの“繋ぎ”としてありました。 しかし、これがかなり不評だったことを受けてDVDはものの見事にカット。 そのあたりを気にされている方は、安心して購入ください(笑)。 そしてボーナス・マテリアルの「オフ・ショット」と「ツアードキュメンタリー」、スパイク・リー監督によるショートフィルム「LOVERS AND HATERS」はいづれも秀逸。 特にショート・フィルムはなぜか見ているこっちがドキドキしてしまう「自虐ネタ」が満載でウケます。 昔からのファンはもちろん、最新アルバムで初めて好きになった方々、日本公演に行った方など、大いに楽しめる作品であることは間違いありません! カスタマーレビューピックアップ
凄い!! 凄い!! 凄いのである!! マライアの体型が・・・ オープニングでマライアが登場した時は あまりに凄い衣装と、 あまりの変貌振りに吹いてしまいました。\(◎o◎)/ オーノー! (冗談でなくTVの故障かと思った位に・・・) 本商品のジャケットのマライアとは別人です・・・ (ジャケットは修正?) でも、不思議な事にコンサートが進んでいくと そんなマライアが可愛く見えてくるから不思議ですね!! コンサートも凄かったです。 (もちろん、良い意味で凄かったです!!) 全盛期と比べると、 少し声が掠れ気味でキーが低くなってるかなと思ったけど 総合的には素晴らしいパフォーマンスを見せてくれました。 全てのプログラム終了後、 やっぱり、マライアが好きだなぁ〜と再認識!! 来年のアルバムが楽しみです!! (2008年2月発売予定) ただ、残念なのは 「キャント・レット・ゴー」が短すぎる事・・・ (40秒位のパフォーマンスです・・・) と、「エモーションズ」が聴けなかった事くらいかな・・・ マライアの歌の中でも好きな曲なので 今の声で聴いてみたいなぁ〜と思っていたものですから・・・ 2枚目のディスクの、 ツアードキュメンタリーも良かったです!! ☆はもちろん、 音楽ソフトで笑わせて頂けた事と 本編のパフォーマンスが素晴らしかったので ☆5つです!! 劇場公開10周年記念/セリーヌ・ディオン来日記念 タイタニック (アルティメット・エディション)カスタマーレビューピックアップ とにかく非常に水準の高い作品です★+゜ ハリウッドの都合の良い、いかにもアメリカ娯楽映画にはうんざりして離れており、 『タイタニック』も劇場で観るのも家族に誘われたからで、最初からうんざりしてました。 その上、周りから感動、泣ける映画だと聞いていたので、 今までこんな謳い文句で泣いたためしがなかったので、お涙頂戴は勘弁してよとも思ってました。 ですが、始まってからものの数分でタイタニックの世界にどっぷりつかってしまいました 笑 エイリアンやターミネーターで、なかなか成功しないといわれる続編を前作を凌ぐ完成度で成功をおさめたキャメロン監督だけあって、心理描写から画面効果、演出、話のテンポに至るまでどれをとっても秀逸。 微妙な演出やカメラワークの違いでも、間違えればただの悲劇で終わってしまうような話を見事に感動の域まで盛り上げてくれました★+゜ 思わず涙がでそうになるのを我慢した覚えがあります(/_;) ジェームス・ホーナーの音楽も完璧でしたね【o^v^o】 正直、アンチハリウッドの当方でもこの作品は認めざるおえません。 とくに老人になったローズが、まるで乙女に戻ったかのような出で立ちで、柵をよじ登って、宝石を海に落とすシーンにはグッときました☆+゜ ハリウッド映画の水準が下がりつつある中で、 稀にみる傑作中の傑作をわたしはみました【o・v・o】 カスタマーレビューピックアップ 今までのJ・キャメロン作品というとアクション向けの監督だったが「トゥルーライズ」から新たな分野に挑戦し始めた。企画会議でも重役相手に平然と実物大のタイタニックを作ってロミオ&ジュリエットを演ると言い放った。制作費は当時最大。完成も遅れてローズの年齢設定を考えるとギリギリだった。それにスターウォーズの新3部作の製作も始まっており完成まではマイナスの情報ばかりだった。 しかし実際に映画館で観ると待っただけの甲斐はあった。結局映画館で何回見ただろう。最低8回は覚えている。公開されたのは97年。世紀末を前に不沈船タイタニックを現代文明に例えた人もいただろう。そして救命ボートに乗り込むローズはこの先どうなるだろうと絶えず観客の関心を3時間引っ張った緻密な脚本、キャメロン演出の決定版だと言えます。映画が終わって拍手が巻き起こったり、ずっと泣いてる人も少なくなかったです。 音声解説も3種類も入っていて改めてJ・キャメロンの完璧主義を伺い知る事ができます。これとシナリオ写真集と並行して見るとより理解が深まると思います。最初は謎解きのような話だったのが試行錯誤末1つのラブストーリーに集約されていく過程はJ・キャメロンでさえも悩んだんだなぁということが分かります。機関室で「全速前進」と言う声は監督のJ・キャメロンの声です。 カスタマーレビューピックアップ 個人的に大好きな映画なので、削除された分ともう一つのエンディングが入ってこのお値段はお買い得ですね。 賛否両論がある映画ですが、史実を忠実に描いている点、登場人物像にぶれがない点、映像の迫力、どれを取っても非の打ち所が無いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 昔発売されていた内容と特許映像も同一のようですが、値段が安くなりお買い得に。 三枚目のディスクは丸ごと特許映像を収録。 タイタニックの製造過程からCG合成技術、スタッフの撮影映像や写真も沢山あり、深海部に沈む本物のタイタニック沈没船を見ることも出来ます。私にとってはどれも衝撃映像です。 特に、タイタニックに関する「事実」を追い求めた監督の考参が非常に興味深く、引き込まれます。 生存者の証言映像も多く、より深いタイタニックを知りたい方は必見です。 映画未公開シーンも沢山収録され、「人数の少ないボートに船長が戻るように指示するが…」や「ある人物の「黙れ」の一言が招いた結果」「世界初のSOS」などタイタニック沈没の真相をより深く映し出します。 キャメロン監督の説明をONにすると「執事とジャック達の戦闘」が試写会で非難されたとありますが、このシーンは映画の流れを崩しかねないという意味でカットは正解だったと思います。「映画」としてのアクション性は素晴らしいので一見の価値はあるはずです。 DVD二枚目に収録された「もう一つのED」は、ブルーダイヤをおばあさんが海に投げようとする所から変更が加わっています。 とはいっても、あの「映画タイタニック」の最後を汚してしまうようなものでは決してありませんので、是非とも見て頂きたい。 ただ、このEDもとても素晴らしいのですが、私個人はやはり劇場版のシンプルかつダイレクトなEDが一番だと感じました。 ですのでこちらは「こういうサブストーリーがあることも興味深い」という感じで捉えています。どちらにせよ素晴らしい。 「監督が伝えたかった事」が、役者のセリフとなり多く語られます。 長くなりましたが、映画本編もさることながら、タイタニックについて詳しく知るための一歩になる最高のDVDです。 カスタマーレビューピックアップ
10年たってようやく、特典映像のついたDVDが発売だなんてあまりないケースですよね。 オリジナルエンディングが気になり購入しました。 ジャックが生きてるバージョンのEDかも!?なんて勝手に期待してたんですが、全く違います(笑) でも、このDVDのEDのほうが筋が通っている感じがして、どうして劇場公開版のEDを使ったのか私には疑問です。 未公開シーンもカットしないほうが良かったのに・・・と思えるシーンが多く、もったいないなぁ・・・って思いました。 まぁ沢山シーン入れても時間が長くなりすぎるからなんでしょうけども。 ジャックと執事とのバトルは本編に入れて欲しかった。 3枚組なだけにボリュームもあって見ごたえありです。 タイタニックがお好きな方は是非とも買ってほしいです★ タイタニックカスタマーレビューピックアップ 今までのJ・キャメロン作品というとアクション向けの監督だったが「トゥルーライズ」から新たな分野に挑戦し始めた。それ以前の映画はどちらかと言うとアクション映画に新たなテイストを持ち込んでいたが、その後各映画の「完全版」を製作する毎によちドラマ性を追求し始めているのが分かる。このタイタニックも企画会議で重役相手に平然と実物大のタイタニックを作ってロミオ&ジュリエットを演ると言い放った。制作費は当時最大。完成も遅れてローズの年齢設定を考えるとギリギリだった。それにスターウォーズの新3部作の製作も始まっており完成まではマイナスの情報ばかりだった。 しかし実際に映画館で観ると待っただけの甲斐はあった。結局映画館で何回見ただろう。最低8回は覚えている。公開されたのは97年。世紀末を前に不沈船タイタニックを現代文明に例えた人もいただろう。そして救命ボートに乗り込むローズはこの先どうなるだろうと絶えず観客の関心を3時間引っ張った緻密な脚本、キャメロン演出の決定版だと言えます。映画が終わって拍手が巻き起こったり、ずっと泣いてる人も少なくなかったです。 機関室で「全速前進」と言う声は監督のJ・キャメロンの声です。 カスタマーレビューピックアップ 前半は、身分の違う二人の出会い。後半になって疑問続出。 あれだけ濡れまくったのに、なぜローズだけ助かったのか。 板の上にいたから? 体冷えまくったんじゃないだろうか。 あの高さから、船のほとんど真上に沈んだにもかかわらず、しかも救命胴衣を着けていない ジャックも一緒に浮かび上がったっていうところは眉唾です、すごく。 すさまじい勢いで水中に渦ができて、飲み込まれてしまうからあの位置で浮かび上がれるのは不可能だと思うんです。 だからこそ、ほかの救命ボートは懸命に本船から離れようとしました。 後半、氷山にぶつかってから沈むまでのわずか数時間、二人の逃避行が始まるが長すぎる。 あんなに水の中を行ったり来たり、迷路のような船内を行ったり来たり。 映画だからと言ってしまえばそれまでだが、ほかのわき役にも重要な見せ場は たくさん作れたはずなのに、ほとんど流されている。 救助に向かったほかの船の到着が遅かった理由、(うんと離れた所にいたからというだけではなく、ある船では無線士が寝ていた)、 船会社社長イスメイが執拗に「大西洋横断最短記録づくり」にこだわっていたこと、 見張り台にいた二人には双眼鏡が持たされなかったこと、 そういう小さいけど大事な話はわきに置いといて、とにかく二人のラブがどこまで行くか、 それにこだわったストーリーで、正直最後のほうは少しうんざりしました。 でも、一番最後の最後のシーンでは、やはり感動の涙が出ましたけどね。 現実に起こった悲劇なのですね、これはやはり。 だからこそ、史実に基づいた話をもっと挿入してほしかった。 二人(とローズの婚約者)以外の人間ドラマはほとんどありません。 ちょっと物足りないです。 同じタイタニックなら、「タイタニック/運命の航海」のほうがずっと 史実に近いストーリー展開、複雑に絡み合う人間ドラマがあって、飽きません。 監督や俳優にこだわらなければこちらがお勧めです。 ★三つでもいいのですが、曲がいいので一つプラス。 カスタマーレビューピックアップ ジャックとローズ、若い男女2人の色恋が「ロミオとジュリエット」をなぞっている事は論を待たない。 製作・監督のジェームズ・キャメロンは、ヒロインのローズに ジュリエットのような‘後追い’をさせず、ジャックに感化され‘強く・逞(たくま)しく’生き長らえる事で、古典的な時代と境遇にある姫君から、現代女性の礎(いしずえ)のような存在に昇華して描いてみせた。 また「風と共に去りぬ」や「タワーリング・インフェルノ」、そして古き良き時代に作られたスペクタクル映画に胸踊らされた記憶のある諸氏なら、それらと同じ雰囲気を見て味わい、愉しむ事の出来る映画だろう。 カスタマーレビューピックアップ 僕の一番好きな愛の名作「散りゆく花」「街の灯り」もう一つがこれですこの映画お嬢さまと 旅人とのラブストーリー見ていく内にこの二人本当に結ばれるのか心配になってくる見てる間 気持ち良くなって3時間飽きずに見れますそして船の先にたって二人がキスするあの超有名シー ン見事でした正に究極のラブシーン最後の笛を吹くシーンそしてラストシーンの見事さ涙せざ るをえない名作です カスタマーレビューピックアップ
前半の薄っぺらなロマンスの人間ドラマが嘘のように、船が沈みはじめてからの阿鼻叫喚のパニックシーンは素晴らしかった。ジェームズ・キャメロンの本領発揮でスペクタクルな迫力満載の描写が続き、最後まで演出のボルテージが落ちないのは、さすが「ターミネーター」「エインリアン2」の監督です。 後半の沈没シーンのスペクタクルだけで★10個でもいいです。 問題は前半のまさにかったるい中身の薄い人間ドラマの部分でしょう。何の意図があってジャックとローズのロマンスを描いたのでしょうか。まるでテレビドラマのような安っぽい恋愛三流ドラマです。金持ちの令嬢と貧乏な青年と恋に落ちるまでの過程がさっぱりわからなかった。キャメロンはタイタニック沈没のスペクタクルに興味があって映画化したわけだから、これだけの長時間映画にしてまで、映画の体裁を整えるために不得手な人間ドラマを付ける必要はない。沈没場面をセミドキュメンタリー・タッチで描いて2時間ちょっとにまとめた方がよい。 キャメロン監督にはヒットしなかった「アビス」という作品があり、人間ドラマとしてはこちらの方が良かったともいます。 Live in Las Vegas: A New Day (2pc) (Dig)カスタマーレビューピックアップ セリーヌディオンが長期休暇に入っていたこと、その後ラスベガスでロングランショーをやっていたことは知っていましたが、ショーの内容は全く知りませんでした。そして今年の3月の久しぶりの日本公演をきっかけに、私の中のセリーヌファン心が甦り、ラスベガスのショーを見てみたいと思い購入しました。見た感想は、一言で言うと、感動!です。DISC 1:”A New Day..."を見終わったときは胸がいっぱいになり思わず涙が出ました。そしてDISC 2はショーと同時進行でバックステージの様子が収録されています。ボーナストラックではラスベガスのショーを立ち上げる時のセリーヌやプロデューサーとしてのご主人をはじめ、関係者の人たちの思いや裏話も収録されていてとても興味深かったです。DISC2を見た後に、またDISC1を見ると、最初見たときとまた違った印象を受けると思います。最近見たDVDの中ではイチオシのDVDです。 カスタマーレビューピックアップ 子育ての為長いブランクがあったセリーヌ・ディオンのラスベガスでの最新ライブ。歌のトレーニングはどうなっているのだろうと心配していたが、さすが20世紀末にあれだけの人気を誇った人だけあって、その実力は健在だった。 ショーはバレエ系のダンスやビッグビジョンを採り入れるなど最大限の努力の跡が見られ良かった。 ただ、時代のほうが変わってしまっている。セリーヌは癒し系のバラードは天下一品なのだが、テンポの速い強力リズムの曲は、新旧の楽曲で何か物足りなさを感じた。 歌唱力は健在。でも、今はクールに軽く歌うのがいいのだけれども、セリーヌの個性はこれを受け付けないのかもしれない。ダンスが以前より上手くなったようだ。ダンスの素質は豊かなのだから、もっとトレーニングしたらいい。美貌とスタイルのよさは以前と全く変わりなく、ファッションセンスも抜群だった。 メイキングビデオが丁寧に収録されていたが、もっと圧縮して内容の濃いものにしてほしかった。 改めてセリーヌは健在だったし、フランク・シナトラの楽曲を採用するなど、今後、ジャス歌手としての可能性も感じた。 カスタマーレビューピックアップ
アメリカでは日本に先駆け販売になったので、感想を書きます。 DISC 1:”A New Day..."のショーが始めから終わりまで完全に収録されています。曲目も2007年度の曲目と変わりありません。さまざまなアングルから撮影されていて、CELINEはもちろんのこと、ダンサーや舞台にもクローズアップされるので、新しい発見が結構ありました。コロシアムで実際に見るのとはまた違った印象が得られると思います。 DISC 2:”A New Day..."のバックステージの様子が収録されています。夕方CELINEが自宅からシザーズパレスに向かうところから始まり、サウンドチェック、メークの様子、ファンとの対面、そしてショーが始まり、裏方ではどんな風にダンサーや小道具さんたちがスタンバっていたのか、レネはどこで舞台を観ていたのか、舞台のからくりはどうなっていたのか、CELINEの楽屋の全貌、ショーの間の衣装替えはどう行われていたのかなど(CELINEの着替えがかなりきわどいです)、始めから終わりまですべて収録されています。観客席から観る”A New Day...”はとても進行がスムーズで一つの芸術作品のようだったので、まさか裏ではこんなにバタバタしていたとは思いもしませんでした。本当に大掛かりなショーだったのだなあと思いました。そして、ショーが終わり自宅に着くまでの様子も収録されています。レネ・チャールズ君が恐ろしく長髪なのには正直言葉を失ってしまいましたが。親子の会話、CELINEの自宅の内部、だんなさんとの会話など、私生活も垣間見た気がします。ファンなら絶対に欲しい一枚だと思います。 Live in Las Vegas: A New Day
特価:¥ 3,968(税込) 発売日:2008-02-12 売上ランキング:DVDで1349位 ユーザー評価: DVD / 通常7~10日以内に発送 カスタマーレビューピックアップ セリーヌディオンが長期休暇に入っていたこと、その後ラスベガスでロングランショーをやっていたことは知っていましたが、ショーの内容は全く知りませんでした。そして今年の3月の久しぶりの日本公演をきっかけに、私の中のセリーヌファン心が甦り、ラスベガスのショーを見てみたいと思い購入しました。見た感想は、一言で言うと、感動!です。DISC 1:”A New Day..."を見終わったときは胸がいっぱいになり思わず涙が出ました。そしてDISC 2はショーと同時進行でバックステージの様子が収録されています。ボーナストラックではラスベガスのショーを立ち上げる時のセリーヌやプロデューサーとしてのご主人をはじめ、関係者の人たちの思いや裏話も収録されていてとても興味深かったです。DISC2を見た後に、またDISC1を見ると、最初見たときとまた違った印象を受けると思います。最近見たDVDの中ではイチオシのDVDです。 カスタマーレビューピックアップ 子育ての為長いブランクがあったセリーヌ・ディオンのラスベガスでの最新ライブ。歌のトレーニングはどうなっているのだろうと心配していたが、さすが20世紀末にあれだけの人気を誇った人だけあって、その実力は健在だった。 ショーはバレエ系のダンスやビッグビジョンを採り入れるなど最大限の努力の跡が見られ良かった。 ただ、時代のほうが変わってしまっている。セリーヌは癒し系のバラードは天下一品なのだが、テンポの速い強力リズムの曲は、新旧の楽曲で何か物足りなさを感じた。 歌唱力は健在。でも、今はクールに軽く歌うのがいいのだけれども、セリーヌの個性はこれを受け付けないのかもしれない。ダンスが以前より上手くなったようだ。ダンスの素質は豊かなのだから、もっとトレーニングしたらいい。美貌とスタイルのよさは以前と全く変わりなく、ファッションセンスも抜群だった。 メイキングビデオが丁寧に収録されていたが、もっと圧縮して内容の濃いものにしてほしかった。 改めてセリーヌは健在だったし、フランク・シナトラの楽曲を採用するなど、今後、ジャス歌手としての可能性も感じた。 カスタマーレビューピックアップ
アメリカでは日本に先駆け販売になったので、感想を書きます。 DISC 1:”A New Day..."のショーが始めから終わりまで完全に収録されています。曲目も2007年度の曲目と変わりありません。さまざまなアングルから撮影されていて、CELINEはもちろんのこと、ダンサーや舞台にもクローズアップされるので、新しい発見が結構ありました。コロシアムで実際に見るのとはまた違った印象が得られると思います。 DISC 2:”A New Day..."のバックステージの様子が収録されています。夕方CELINEが自宅からシザーズパレスに向かうところから始まり、サウンドチェック、メークの様子、ファンとの対面、そしてショーが始まり、裏方ではどんな風にダンサーや小道具さんたちがスタンバっていたのか、レネはどこで舞台を観ていたのか、舞台のからくりはどうなっていたのか、CELINEの楽屋の全貌、ショーの間の衣装替えはどう行われていたのかなど(CELINEの着替えがかなりきわどいです)、始めから終わりまですべて収録されています。観客席から観る”A New Day...”はとても進行がスムーズで一つの芸術作品のようだったので、まさか裏ではこんなにバタバタしていたとは思いもしませんでした。本当に大掛かりなショーだったのだなあと思いました。そして、ショーが終わり自宅に着くまでの様子も収録されています。レネ・チャールズ君が恐ろしく長髪なのには正直言葉を失ってしまいましたが。親子の会話、CELINEの自宅の内部、だんなさんとの会話など、私生活も垣間見た気がします。ファンなら絶対に欲しい一枚だと思います。 セリーヌ・ディオン ストーリー 愛を歌にのせてカスタマーレビューピックアップ セリーヌディオンのサクセスストーリー。 特別・・・ これがって云う感じはないけど みんな がんばってるんだなぁ ^^ カスタマーレビューピックアップ
日本公演セリーヌディオン観てきました〜!めっちゃセリーヌに酔いしれました。凄い歌唱力です。そんなセリーヌの半生を映画化!なんと!ファンなら、これはみないといけませんね。どのように描かれてるのか楽しみです。 ザ・ベリー・ベスト ~ビデオ・コレクションカスタマーレビューピックアップ CDはずいぶん前から持っていましたが、DVDがあるのはつい最近知って、早速買いました。 2001年発売ということで、ヴィジュアルもやや古く、ミュージックビデオって観るのに結構気合いがいるモノなんですが、抜群の歌唱力だし名曲ぞろいだしで、一気に3回観てしまいました! 映像があると、ライヴ感があってイイですよね。 ライヴ・イン・ラスベガスのDVDも楽しみです! カスタマーレビューピックアップ ビデオクリップコレクションとしては、彼女のヒット曲が余す所なく 使われ120点満天の出来であろう。 セリーヌ以外でも「ビューティ&ビースト」で、彼女と鼻を付き合わせてはにかみながら笑うテリー・ブラックフォードや、「アイムユアエンジェル」で立ったまま赤ちゃんをあやしながら歌うR・ケリーは微笑ましい。 ただ個人的には「ビコーズユーラブドミイ」はプロモビデオで見たかった。また14,15曲は1999年の「HOLLY NIGHT CONCERT」からのLIVEで良かったのだが、ライブでは両曲共冒頭でセリーヌ自身が、とても親しみを込めて曲紹介している。 カスタマーレビューピックアップ 葉加瀬太郎を迎えた「トゥー・ラブ・ユー・モア」のライブ映像を探していました。すでにあったなんて、感激です。 カスタマーレビューピックアップ
セリーヌのシングルクリップやライブ映像まで盛りだくさん! LOVE CAN MOVE MOUNTAINSなどの昔の曲から、THAT'S THE WAY IT ISまで入っています。セリーンの自伝を読まれた方はご存知と思いますが、彼女の心境そして現・夫であるレネとの関係が、それぞれの曲に描かれています。彼女は自分にとても素直というか・・・表情を見ていて、レネに恋焦がれていた頃、レネと結ばれた頃、結婚し安定した頃・・・などと、彼女の人生が手にとるように分かる気がするのです。それにしても、若かった頃のセリーヌと結婚後のセリーヌを見比べてしまって、驚くほどきれいになったなあ~と思わずにはいられません。 なんといっても目玉は、ライブ画像で故フランク・シナトラとセリーヌのデュエット「ALL THE WAY」ではないでしょうか。映像と音声を上手くつなぎ合わせて2人がデュエットしているように見せているのですが、ほんとシナトラがその場にいるかのよう!2人の歌声に聞き惚れてしまいます!またこの歌を歌う直前に、舞台上のセリーヌと観客席にいるレネが恒例の「あいしてる」サインを送りあう模様もさりげな~く映っていたりもします。 セリーヌの歌声に酔いしれたいファンばかりでなく、彼女の歴史(おおげさ?)を映像にて覗いて見たい方にも、このDVDは必見です。 世紀のライヴ、女神たちの競演~ディーヴァズ・ライヴカスタマーレビューピックアップ 実は、ずっと前からDVD化を望んでいたので即購入しました。僕が考えるに、マライア、セリーヌ以降、本当の歌姫は現れていないと思っています。ましてや国内の歌手にその言葉が使われると…。以前、ラーメン屋で、作業服を着た年配の方がじっとマライアに聞き入っていました。歌姫とはそういうものです。老若男女、全ての方にお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
もう何年も前に輸入物のVHSで見たのが最初でした。 昨年、DVD化されて(しかも、字幕入り国内盤!)発売されたのを知って即、手に入れました。お気に入りのライヴが5.1chサラウンドで甦り、感動もひとしおです。ソニーさん、本当にありがとう!当時の若手歌姫達と彼女達が敬愛するアレサ・フランクリン、キャロル・キングご両人との夢の共演という内容ですが、本当に豪華で楽しいライヴです。私はこれでシャナイア・トゥエインを知り、ファンになりました。綺麗な顔立ちに似合わないイケイケ(死語?)のスタイルで登場して、元気なパフォーマンスを見せてくれます。グロリア・エステファンのラテンのリズムも最高ですし、「タイタニック」で大ブレーク後のセリーヌ・ディオンは朗々と歌い上げます。キャロル・キングは優しいオバちゃん(失礼!)という感じで、非常に好感が持てました。個人的にはアレサ・フランクリンとマライア・キャリーの競演が一番興味深かったのですが、アレサ余裕の貫禄勝ちという所でしょうか?凄いシンガーです。 とにかく、各々音楽スタイルの違う歌姫達が素敵なパフォーマンスを繰り広げてくれるこのDVD、理屈抜きで楽しめます。輸入盤でしか手に入らないこのシリーズの他の作品もリージョン・フリーか国内盤での発売を望みたい所です。 On Ne Change Pas |
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