定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 2,912(税込)
発売日:2008-11-19
売上ランキング:DVDで796位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/スティーヴ・フォックスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:32/総ページ数:4 最終更新日:2008/10/11 ホートン/ふしぎな世界のダレダーレ (特別編)
特価:¥ 2,912(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:DVDで796位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
この作品がユニークなのは、ホートンと市長は、あまりにサイズに差がありすぎて互いを見ることができないという点。 ほんの偶然で互いを認識した二人(ホートンと市長)だけは、目に見えぬ相手を信頼し、友情を育んでいく。ダレダーレの市長は自分と国の運命を、見たこともないマクロな世界の象(ホートン)に託す。ホートンは無償の善意でその期待に応えようとする。 地球や宇宙という「マクロ」な観点からすれば、地球上の生物は「ミクロ」なにすぎない。人は、「マクロ」なものにばかり目が行きがちです。もし、ホートンのようにミクロな世界への繊細な神経を誰でもが持つならば、我々の生き方も変わるのかもしれない。最後の方で、『どんなに小さくても、人は人』とホートンが言います。ホートンが気づいた『ダレダーレの世界』は、いたるところに存在するはず。大げさに言えば、このアニメは、世界の新しい見方を示唆していますよね。 クライマックスには、市長の引きこもり気味な息子が大活躍する感動の見せ場なんかもあります。基本的作画は、3Dアニメなんですが、劇中には日本アニメをモチーフにした遊び心たっぷりの2Dアニメパートがあります。ここは日本人へのサービスということなんでしょうかね。 ホートン/ふしぎな世界のダレダーレ (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,751(税込) 発売日:2008-11-19 売上ランキング:DVDで4700位 DVD / 近日発売 予約可 ファーゴ (ベストヒット・セレクション)カスタマーレビューピックアップ 軽い気持ちで始めた犯罪が思わぬ方向にはまって行き取り返しのつかないことになっていく。どこかで歯止めがかかりそうでかからない。ちょっとしたミスが殺人を引き起こして、それを隠すためにまた人を殺して、それが犯罪を犯してしまう人々の共通のなにか、偶然のようで運命のようなだめパターンがよく描かれている。事件を解決する婦人警官の生き方と犯人の生き方が対比的に描かれている。こんなに今日はBEAUTIFUL DAYなのにあんたたちは何でこんなことをやってるの という言葉が印象的。 カスタマーレビューピックアップ 年に1度は観たくなる映画 そんな映画ってなかなかないと思う。 一面雪景色、「しん」とした空気、 静かで激しくいつまでも心に残る何か。。 傑作です カスタマーレビューピックアップ 実話だということだが、私はこの事件のことを全く知らない。犯人はホントにこんなに次々と 人殺しをしちゃったのかな?残された息子を思うと映画化するかな?と感じてしまう。しかし 最初に断わりのメッセージがあり、また地名が実在の場所だろうからやっぱり実話なのだろう。 ノンフィクション・ムービーというと、「冷血」にしても「モンスター」にしても、犯罪に スポットを当てるからどうしても全体的にゾクゾクとした部分が前面に出てきてしまうけど、 この作品は、身重の婦人警官がハートウォーミングで事件解決を主導するところが他と異なる。 このフランシス・マクドーマンドがアカデミー主演女優賞を獲得した。 目をクリクリさせながらパワ可愛く(※)当然だと思うが、「俺たちに明日はない」でも そうだが、オスカーは実話に関しては、善玉側に若干分があるのではと思う。 (※)パワフルでかわいい:私の勝手な造語 カスタマーレビューピックアップ ジェリー(ウィリアム・メーシー)はいかれた男だ。金にこまった彼はとんでもない計画をおもいつく。悪党に妻を誘拐させて妻の父に身代金を払わせる。金は犯人と山分けにする、というもの。 ずさんな計画がうまくいくはずもなく、事件は想定外の残酷な連続殺人へと暗転する。お腹の大きい妊婦のマージ署長があざやかな推理と丹念な足取り調査でジェリーに迫る。映画は快調なテンポとよく工夫された映像で、ウソ、精神異常、物欲、横領、暴力、売春、誘拐、殺人と悪徳と犯罪のサンプルを見せてくれる。 後味の悪さはある。しかし、どうしようもない駄作や、駄作とは言わないまでも、見掛け倒しの大作の方が圧倒的に多い中で、コーエン兄弟の映画作りの実力は抜きんでているとおもう。それに、彼らの異常感覚は普通の常識人にはないものだ。 カスタマーレビューピックアップ
コーエン兄弟のノーカントリーを観てきたので、なつかしくなって久しぶりにファーゴを観ました。やっぱりこの作品は好きです!スティーヴ・ブシェミを好きになったのもこの作品からで、コーエン兄弟のしかける犯罪と彼の空気感がバランスいいんですよね。 リトル・ミス・サンシャインカスタマーレビューピックアップ テーマ自体は『家族/夫婦/個人の再生』というありきたりなものだが、そこはそれぞれの個性あふれる役者と、特異な人物設定、そして脚本がステレオタイプなテーマをおもしろい角度から掘り下げている作品。なによりも、トニ・コレットの演技力が素晴らしい!末っ子の女の子オリーブ役の演技力に注目がいきそうだが、いたるところに挟まれる彼女の夫を制しようとする台詞がおもしろい。 『お願いだから、その話は今はやめて』というような台詞が何度も出てきて、おもしろい。 余談だが、先日ラジオを聴いていたら、オリーブ役の女の子がゲスト出演でインタビューに答えており、兄弟も役者の彼女にとっては演技とは日常からそこまでかけ離れているものではなく、だからこそ特別演技する上で気をつけていることはないのだとか。そして、彼女いわく泣く演技は一番嫌いだとか。理由は難しいから(笑) ドウェーン役の『ファーーーック』という台詞は、あんなに気持ちのこもった『くそったれ』は聴いたことはありませんでした。そこも注目です。 カスタマーレビューピックアップ この作品はホントに大好きです!もう何回も観ました。 音楽も良いしキャストもみんな可愛らしい(笑) お気に入りのシーンはオリーブがアイスを食べてニッコリする所です。自分も思わずニヤけてしまいました(笑) 元気になれる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 一人一人年齢や性別や個性や悩みが違っても、 喧嘩しても、口をきかなくても、 挫折しても、悲しい事があっても、 一緒の家に住んで、 旅の道中狭いバスの中にずっと一緒にいられるのは、家族だから。 作ろうと思って作った絆ではないし、 意識して作れる物ではない絆。 この映画はとても自然に、その事に気づかせてくれる。 五月晴れのようなすがすがしい映画。 カスタマーレビューピックアップ 幸せってなんだっけ?その答えは皆違って当たり前なんですけど、勝った負けたじゃないと、、この映画は言ってますが。。。別の見方をすれば、、分不相応な夢を追いかけて、こりゃまたトンチンカンな努力を重ねて、見事に夢破れるという映画は、、ハリウッドでは珍しい。。。 笑えるんだけど、恥ずかしくもあり、なんだか、教師であり反面教師であり、いろいろ考えさせられる映画です。 じいさんに仕込まれて、美少女コンテストの最後に披露するダンスが、、、いやー、笑えるし、その愛情には頭が下がるんだけど、、、一方で、、、努力ってやっぱり的確にしないと全て無駄って痛感しちゃうんだよね、、 ましてや、幼い子供に間違った努力をさせるのは大人の罪だと、、痛感しちゃうわけ、、子持ちの私としてはさ。 一方で、こんなにいろいろな障害を抱えてバラバラな家族が、一つになっていくというのは、感動もの。 方向違いの努力をしつつ、家族の絆が強まるって、、、なんだか、、縮図だな。 家族って、一種の閉鎖社会だから怖いよね。 アメリカ映画にしては、珍しく、ほのぼのとするんだけど、不安も投げかけてくれる映画でした。 カスタマーレビューピックアップ
娘のミスコン出場を軸に、バラバラだった家族の世界がひとつに繋がっていく様子をコミカルに描いた映画、『リトル・ミス・サンシャイン』。この作品、とにかくキャラクターの存在感がすごい。そして、ひとりひとりのキャラクターの存在をスペシャルなものに引き上げているのは、それぞれの「ダメさ」、だと思う。キャラクターは、話の中で自分たちがダメな理由に次々と直面していく。それでもこの映画は常にポジティヴである。僕は、そのポジティヴさが好きだ。 この映画の家族だから、登場するキャラクターがみんなダメダメなわけではない。僕やあなたのすぐ傍の世界だってそうである。クラスや部活の仲間だって職場の仲間だって僕たちの家族だって、みんなダメダメである。僕だってダメダメである。人見知りは激しいし、スポーツだって苦手だし、全然オシャレじゃないし……これこそまさに枚挙に遑がないというやつで、思わず一人で打ちのめされそうになるのだけど、それに直面するたびに暗い顔して下を向いて落ち込んで、それでどうする?それが紛れもない「僕」である限り、僕はそこからしか始められないのだ。ダメダメな自分を受け入れて、それを引きずりながらでしか僕たちは前に進めないのだ。そして、僕たちはそうやって前に進み続けなければいけないのである。この映画は、それを真っ当に実践する作品だ。ポジティヴであることの本当の意味。娘がパフォーマンスをしているステージにダメダメな家族がみんなで乱入して踊り倒すところなんて、映画史に残るべき名シーンである。 というわけで、これも所詮は僕の個人的な感想文でしかないのだけれど、もしこの映画が僕やあなたの中の「ダメダメな自分」を立ち上がらせる、そんな作品ならめちゃくちゃ素敵だと思う。根暗でダメダメな僕だって、本当のポジティヴさを失わなければ「サンシャイン」でいられるのである。あなただって、きっとそうだ。 Mr.インクレディブルカスタマーレビューピックアップ 老若男女、家族で楽しめる内容ですが 子供と大人では、ウケる部分が違うと思われます。 手足が伸びたり、水上を猛ダッシュしたり、 ママが飛行機操縦できたり、 その展開のスピードに「すげーっ!!」…と 子供は文句なく楽しめます。 一方 過去の栄光が忘れられない中年の悲哀、 夫婦の確執、会社の上下関係、 少女の成長と自分への自信、などなど ただのスーパーヒーローものではない 大人のドラマも楽しめます。 サウンドトラックは 007みたいなキレの金管楽器中心の曲。 ちょいレトロでかっこいー!! ところで購入する場合は こちらの「2枚組」をぜひ。 特典映像の短編もの 「ジャック・ジャック・アタック!」 「バウンディン」 は、2枚組じゃないと入っていません。 本編では未知数の赤ちゃん、ジャックジャックの謎が明らかに? そして「バウンディン」は 同じくピクサー映画の「カーズ」特典映像につながりますから これも要チェック。 バウンディン日本語版の監修が「ジブリ」なのも要チェック! カスタマーレビューピックアップ この作品は「お母さん萌え」な作品。 体がゴム人間という設定からして萌え要素。 フレキシブル母さんです。 まさに「母さん」とはそういったフレキシビリティがないと勤まらない! って意味ですね。 世のお母さんがた、そういう観点でよ〜く考えながらごらんください。 、とその隣でCG作品中のお母さんの豊かなお尻にひそかに萌えているオヤジが....。 ピクサーのすごいとこは、こういうことが全部計算されてること。 そもそもディズニーもある意味大人向けなクオリティを作ってきたけれど、 ピクサー的には、この作品でディズニーとの契約が一区切りすることになってたようなので、 いろんな表現に挑戦しているとも感じられます。 そのひとつがストレートなセクシーさの表現かもしれない。 いままでもCGのクオリティは十分大人むけだったけれど、 今回はきっちり内容そのものについて極めてきた、ってことです。 「カーズ」は、またちょっと子供むけです。 ディズニーとの契約が更新という形になったからでしょうか? うがちすぎ? カスタマーレビューピックアップ 動物やファンタジーでは無いので、パッと見は取っつきにくいイラストかもしれません。 が、文句無しに面白い! 大体ディズニーやピクサ−作品は、作品そのものよりも、それを観てる子供を見るのが楽しい、 というのが正直なトコロなんですが、これは子供はもちろん、親も夢中で観てしまいました。 何故か? 元ネタはスーパーマンじゃないね。ゴレンジャーやね。これは。 戦隊ヒーローものの楽しい要素が詰まっている。それぞれに性格と武器あって面白い。 エドナやフロズンなどの脇役陣も個性的でクールだし、エンドロールまでがほんとカッコイイ! 家族愛に涙もするし、独身時代と家庭を持った現在との葛藤にも共感できる。 面白いという要素がいくつもいくつも入っています。 ついでに言うと、日本語版の三浦友和っていうのは、なかなかセンスのある人選で、 出過ぎないその吹き替えは、良いお父さんであろう本人のイメージと合っています。 悪役の吹き替えが、宮迫ではなくて「くりぃむしちゅう」の有田だったらそのまんまだったのに。 カスタマーレビューピックアップ 親戚の子にせがまれて、一緒に見たけど、予想以上に面白かった。 特典映像に、ベビーシッターの女の子の苦労話があって、それが結構面白かった。 カスタマーレビューピックアップ
前々から周りが面白いって勧められていたので、遅くれながらも… 観る前はキャラクターが好みじゃないぜ。って思っていました……が、なんだおまえらバリすげぇ!!!!!!!!やっぱスーパーヒーローは凄いや!!見た目で判断していた自分の薄っぺらさにキャメルクラッチでした。 みんな個々に特徴的な能力があって協力しあって連携プレーでやっつける。しかもみんな人間くさいのなんの!!魅力的です。お母さんのお尻セクシーだしΣ(゜д゜;笑 いや〜ワクワクできたよ〜よかった熱くなれました。 みんな観てね(*^ー^)ノ笑 ペテン師とサギ師/だまされてリビエラ
特価:¥ 1,000(税込) 発売日:2008-08-22 売上ランキング:DVDで13215位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
20年前に封切られて以来初めて、DVDで観ました。画像はキレイです。 当時、大笑いした記憶がありましたが、ゆるい部分が結構あるというのが今の印象。 中盤のストーリー展開はややかったるく、後半の“アメリカの歯磨きクイーン”をめぐる二人のバトルの間にも、 “そんなに簡単に信じちゃっていいんですかぁ〜?”と言いたくなる、ご都合主義がてんこ盛り。 ・・・とまあ書いてはみたものの、僕はやっぱりこの作品大好きです。 マイケル・ケインは(・・サギ師なんだけど・・)男から見ても本当に粋でカッコイイ(当然、演技は文句なし)。 この頃、まだキャリア初期のスティーブ・マーティン、体を張ったギャグのキレはバツグンだし(特に“弟”役は必見!)、 ノーテンキでいい加減だけど、ワルになりきれない小心者のペテン師を見事に演じている。 映画好きなら、結末は簡単に読めてしまうでしょう。特典映像は無いし。 でも、“ツートップ”の楽しい絡みや競い合い(そしてダマシ合い?)を堪能したい方には買う価値あり、間違いなく★5個です。 そんなわけで、私もその一人として満点にしちゃいました。 マイノリティ・リポート 特別編カスタマーレビューピックアップ 2057年という時代設定、マグ-レヴシステム、プリコグなどを考える、創り出すというだけで、普通の映画は意気消沈します。それなのにこれは、犯罪の表と裏やさらに予知映像と現実の一致、そして今までに見たことのないアクションシーン(ジェットパックやマグ-レヴの逃走劇、レクサスの工場で)など、これでもか!と理解しがたいことを押しつけてきます。 しかし、よく考えると、すべてうまくつながっていることがわかります。メッセージもはっきりしています。「ジュラシックパーク」とほぼ同じです。彼のリスペクトしている「2001年宇宙の旅」とも重なります。どうしてここまでこれをいいたいのか?まあそれはスピルバーグのレビューになってしまうのでやめておきます。 ともかくこれは、近未来を描いた映画の中で一番よくできた映画です。全員の演技が光り、すばらしい音楽とVFXでつつんでくれます。 間違いなく「21世紀の名作」の1本です。 カスタマーレビューピックアップ この映画の殺人予知システムは、 現在から将来にかけて、殺人の被害者と加害者を特定するという設定ですよね。 この映画を観てみて気づいたのですが、 主人公のトムクルーズはプリコグが出した未来予知のボールを見て、 自分が犯人であるというその真相を暴くために行動するのですが、 少し変だと思いませんでしたか。 要するにプリコグがボールを出してなかったら、 トムクルーズは真相を暴こうと行動を起こしていなかった訳です。 プリコグがボールを出した為に、トムにあのような未来が生じたのです。 本末転倒というか、矛盾していますよね。 (映画の途中で「騙された。」と言っているので、 プリコグにあのボールを出させて映像を加工するところから、 彼の上司が操作していたということかもしれないけれど、厳しいよね。) 将来を予知してボールを出しているのではなくて、 ボールを出したためにあのような展開になっていった訳ですよね。 たまにこのような現在と未来の時間軸を使った映画を観ることがありますが、 その辺りの説明がされていないので、後味がどうもよくありません。 カスタマーレビューピックアップ 常に追われているという緊迫感がなんともいえません。 とはいっても、「スピード」のような緊迫感とは違い、自分の潔白がかかっている状況ですので、一風変わった感じがあります。 最後が少しぐだぐだしていたのが残念 カスタマーレビューピックアップ 面白かったです。 スピルバーグ作品ってそんなに見たことなかったのですが、 これを観て監督のセンスに感心しました。 登場人物は未来予知システムに踊らされた感はありますけど・・・ 新鮮なアイデアの良作SFです。 カスタマーレビューピックアップ
トムとスピルバーグの最強コンビが夢のタッグを組んだ作品です。 “36時間後に見ず知らずの他人を殺害する”と予知され、告発されてしまい、追う立場が一転して追われる立場になった男が陰謀に巻き込まれる姿にドキドキします。 リトル・ミス・サンシャイン
特価:¥ 2,953(税込) 発売日:2008-11-07 売上ランキング:DVDで15602位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
いろんな映画賞を取っていたんで多少は期待していた。 映画の主な筋は、娘が出場するミスコンの会場に着くまでのロードムービー。そこに一筋縄ではいかない個性の強いキャラクターが集まり、笑いあり、家族愛あり、という今どきではそんなに珍しくはない映画かもしれない。 が、ラストは涙ナシには見れないかもしれない。 涙が出るほど笑うってことです!!!!! GODIEGO in 東大寺
特価:¥ 3,675(税込) 発売日:2007-11-21 売上ランキング:DVDで52295位 DVD / 在庫切れ Mr.インクレディブル DVDコレクターズ・ボックス (5000セット限定生産)カスタマーレビューピックアップ
3歳の息子の初映画館デビュー作品。 この映画を見てからというものの 「インクレ症候群」 といっていいほどの熱の入れよう。 そんなに何回も映画館に連れてはいけないので、 この発売を心待ちにしておりました。 大好きなインクレのグッズもたくさんあるこのBOXを買うには 勇気を要したけど、 「コレがおうちに来るのよ~」という言葉で毎日楽しく待っている息子です。 そんな3歳児も夢中にさせるインクレディブル。 吹き替えで見せるのもいいけれども、 ディズニーの映画は字幕で見せても聞き取りやすい英語なので 子供が英語に触れるにはよい映画だと思います。 それに、残虐なシーンもないのでGOOD! ちょっと衝撃的なシーンはあるので、一度親御さんが見てから 子供に見せてあげる方がいいところもありますが、 幼児から大人までしっかり楽しめる映画です♪ |
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