定価:¥ 7,140(税込)
特価:¥ 5,298(税込)
中古品¥4700 より
発売日:2008-06-06
売上ランキング:DVDで621位
ユーザー評価:![]()
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Amazon人気商品ランキング/スティーブン・スピルバーグpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:244/総ページ数:25 最終更新日:2008/07/26 インディ・ジョーンズ アドベンチャー・コレクション (期間限定生産)カスタマーレビューピックアップ 作品自体はみなさんの仰るとおり娯楽作品の傑作です。個人的には魔球の伝説がお気に入り。 さてこの新たなDVD,前回発売時と同じTHXリマスター盤とのことですが、実は北米盤は今後発売されるであろうBDの元になる新たなHDマスター盤で収録されています。前のBOXを持っている方はHDマスター+新たな映像特典だったら購入を悩んだと思うのですが、前と同じマスターなので映像特典だけでは買う気にはなりませんよね。何でHDマスターを使わなかったんだろう・・・ ちなみに自分は前回のDVD-BOXを購入していないので4部作のBD-BOXを待っています。 カスタマーレビューピックアップ 今まで何十回となく見て来ましたが、ストーリー・脚本・演出・特撮とどれを取って見ても、最高の冒険活劇です。ですので、前のBOXも買いましたが今回も新しい特典(笑)が付いていると聞いていますので即、買いです。第四作も大期待しています。勿論、四作収録のBOXが出た時も即、買います! カスタマーレビューピックアップ 子供の頃は男の子に憧れてたのでこの映画をよく観ましたね。今でもよく男の人とインディ・ジョーンズの話をしてはよく盛り上がってます。最新作は一作目から27年も経つのにハリソン・フォードが演じてくれるってことで、私も今までは買わずじまいだったDVDを今回はがんばってコレクションしたいと思ってます。でも本当はインディ・ジョーンズにでてくる中ではショーン・コネリーが一番好きです。ハリソンごめんね(笑) カスタマーレビューピックアップ 前回のBOXでは、特典映像は別ディスクでしたが、 今回はそれぞれの本編ディスクに詰め込んでいるんですね。 画質等大丈夫なんでしょうか。 新たな特典映像という事で気にはなりますが、 今回自分はパスさせていただきます。 作品内容に関しては、何をか言わんやの傑作ですので星五つ。 前回購入されてない方には是非お勧めします。 ただし、『最後の聖戦』のショーン・コネリー氏の吹き替えは、 若山玄蔵氏ではありませんのでご注意。(前回と同じであれば) これが今回若山氏で入れ直してあれば、 無条件で飛びつくんですけど… カスタマーレビューピックアップ
このタイミングでの再発は、かなーり久方ぶりの第4作公開前だからかな? ま、よくあることですな。最後の、その前にひと儲けってことでしょうか。 でも、前回のセットよりも安くなってるのは評価できると思うナ。 別にパッケージが違う、とかいうのは一部の熱狂的なマニア・コレクター達以外には何の 意味もないけど・・・追加された特典映像はちょいと気になるけど(笑) 持ってない人は買っても損はしませんよ。ほんとに面白いシリーズですから。 特典映像も興味深く見れると思う。 まあ4部作コンプリートボックスが後に発売されるのは確定してるんでしょうけどね。 バック・トゥ・ザ・フューチャー DVDコレクターズBOX 【初回生産限定】
特価:¥ 4,036(税込) 発売日:2008-08-07 売上ランキング:DVDで351位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 何も考えずに映画というエンターテインメントを楽しみたいというときには 格好の作品。 様々な伏線、タイムパラドックスの処理、ほんとによく考えられていると思う。 製作側の、観客を楽しませたい、という意図がストレートに感じられるし。 この値段で特典ディスク付きなら買いでしょ。 持ってない方はぜひ。得した気になると思うナ。 カスタマーレビューピックアップ メーカーホームページには特典ディスクについての記述は一切無く、ただ単品3枚を特製ボックスにして販売しますという印象です。 しかし、ネット通販には特典ディスク付きの4枚組と表記されているところが多いです。 特典ディスクは付くのでしょうか? カスタマーレビューピックアップ (私事ですが、)今までたくさんDVDが出ていますが、1つも持ってないのでこの機会に購入しようと思います。 1〜3までは何回も見たことがありますが、NGシーンや未公開シーンが入ってるところに惹かれました。 何度見ても手に汗握る作品。本当に最高だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
またまたまた発売のDVDセット、さて、パッケージ以外変わった所でもあるのでしょうか? 吹き替えは、TV版をそのまま使ったの(もし、カットで吹き替えが、欠けているならそこだけ新録した吹き替えバージョンで)でもいいので出して欲しいんですけど〜。 TV版吹き替えをそのまま使った安価DVD作品っていっぱい出てるのに! 何でバックトゥほど売れる作品に入れないの? 1941 (リクエスト・ムービー 第1弾)
特価:¥ 2,338(税込) 発売日:2008-08-07 売上ランキング:DVDで415位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 10歳の時、劇場で鑑賞して、エンディングロールが流れるまでずっと爆笑していた記憶がある。 子供時代の私にとって、呼吸困難になるくらい笑った映画が、チャップリンの「担え銃」と本作だ。 しかし、今、もう一度この映画を見直して、全く笑えなくなっている自分の淋しい。 大人になって、大切なものを失った気がしてならない。 誰が失敗作と決めたのだろうか? もともとストーリーなんて存在しないような映画だから、そのハチャメチャを楽しめるかどうかの問題でしかない。 観客という立場を自覚していないレビュアーの、映画のビジネスや裏事情しか語れない文章を読むと、正直同情の念を抱いてしまう。 因みに吹き替えで観たときは、字幕で観た時ほど感動が伝わってこなかった。 日本語と英語のやりとりが面白いシーンがあるが、これは日本人だから堪能できる笑いではないだろうか? 小学校を卒業するまでに是非観てもらいたい映画である。 カスタマーレビューピックアップ 北米盤の発売から久しくやっと日本で発売されます。 ただ北米盤もそうでしたが、本編の画質はよくありません。日本でCSなので放送されるソースも同じものかと思われます。 ご覧になった方はお分かりでしょうが、ワイドにもかかわらず全体的にボケて霞がかかったような映像です。ワイドといってもレターボックス固定ですから拡大すればなおさら粗が目立ちます。 今回の日本盤が同じソースであるとすれば、これは☆2つしかあげられません。先日陽の目を見た映画版「トワイライト・ゾーン」はデジタルマスタリングされたクリアな画像でしたので、期待したいところです。(無理かな〜) カスタマーレビューピックアップ やっとDVD化されたと思いきや、商品情報を見ると映像特典が無いらしいので残念。レーザーディスクが映像特典を盛り込んでいたので、DVDもそれを期待していたのです。この映画はギャグはあまり面白くない。が、好きな作品だ。狂騒的なコメディで若いスピルバーグが撮っただけに勢いがあってやたら物をぶっこわす爽快感がある。その爽快感を味わえるように戦争映画なのに死者が出ないという道徳観もさすがだ。それに東宝特撮映画好きとしては、この映画の戦闘場面が大胆なミニチュアワークを展開している点も好感もてる。東宝の戦争映画でもおなじみの三船敏郎が出ているしね。作品の性質が違うので比べるのもどうかと思うが、スピルバーグの他の戦争映画よりも好き。失敗作と酷評されてもこの作品が、彼の監督としての資質がよく現れているから。 カスタマーレビューピックアップ にして欲しいね。 もう回収も済んでるし、そのくらい洒落てもいいじゃないの?ユニヴァーサルさん。 まぁ廉価版直ぐ出ると思うけど、かなり待たされたので買っちゃうねw 実際の発売まで不安だが、 DVDの仕様「SQ & 5.1ch」の変更と「PALマスター」だけは勘弁してください。 カスタマーレビューピックアップ
「ジョーズ」「未知との遭遇」の成功で、当時は飛ぶ鳥落とす勢いのスピルバーグ監督が大予算と豪華キャストで、大型コメディを作ると聞いて、期待しない方が不思議。そして結果は・・・。 大予算のセットは破壊されるためだけのような気もするし、ジョン・ベルーシ、クリストファー・リー、三船敏郎、ウォーレン・オーツなどの豪華俳優陣もやや空回りの印象で、公開当時は失敗作として散々な酷評ばかりだったような記憶がある。しかし、その壮大な失敗作ぶりが、逆にカルト的な人気を呼ぶようになった。スピルバーグ自身はその後、アクション・SF路線と「カラー・パープル」のようなシリアスな作品に二極化していきコメディ作品を監督することはしばらくなかったが、近年の「キャッチ・ミー・イフ・ユー・キャン」などを見ると、コメディ・センスも持ち合わせているようなので、この作品の失敗は脚本の問題とスピルバーグの気負いが裏目に出てしまっただけのようだ。作品の評価は冷静にみれば★3個ぐらいであろうか? ともあれ、これだけのスケールを持った純粋なコメディ映画は空前絶後であろう。スピルバーグのファンでなくとも一見の価値はある。 『ジュラシック・パーク』製作15周年記念 スペシャルDVD‐BOX 【初回生産限定】
特価:¥ 4,390(税込) 発売日:2008-07-10 売上ランキング:DVDで1413位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ☆3つはコストパフォーマンスの良さに。 内容は、1だけで十分。 あとは蛇足。 カスタマーレビューピックアップ
う〜ん、作品はとても好きなのですが・・・こういうアイテムは正直もういいかなと。 ターゲットを誰を対象にしているのでしょうか? 中古やオークションだと1000円程度で3作品揃えられます。 さっさとブルー・レイでBOX出して終わりにしましょうよ。って、ブルー・レイ再生機を持っていない私でもそう思います。 アドベンチャーズ・オブ・インディ・ジョーンズ コンプリートDVDカスタマーレビューピックアップ 6月に19年ぶりの最新作「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」が公開されること受け、前3部作をもう一度見たくなって購入しました。 3部作の概要は次のとおり。 レイダース「失われた聖櫃」 舞台は、1936年のネパールとエジプト。 政府の密命を受けたインディが、モーゼの十戒が納められているという聖櫃をめぐり、ナチスと熾烈な争奪戦を繰り広げる。 インディ・ジョーンズ「魔宮の伝説」 舞台は、1935年のインド。 インドのとある村に不時着したインディ一行が、村から盗まれた神の石「サンカラストーン」を取り戻すため、邪教集団と死闘を繰り広げる。 インディ・ジョーンズ「最後の聖戦」 舞台は、1938年のイタリア、ドイツ、オーストリア、ハタイ。 インディ親子とナチスがヨーロッパをまたにかけ、キリストの聖杯をめぐって激しい攻防戦を繰り広げる。 インディの大冒険は3作品ともスピード感あふれ、とてもスリリングでいつ見ても面白いです。 また、生まれて初めて見た洋画がインディ・ジョーンズ(魔宮の伝説)だったこともあり、このシリーズには特別な思い入れがありました。 6月に公開される最新作を見る予定の方には、最新作の前にぜひ一度見てほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 誰もが絶賛する名作にあえて一言したい。何度も映画館に通って本作全編を見た。何年ぶりかに再見すると痛感することがある。全編に通底するアジアへの度し難い偏見と差別に違和感がある。これを喜んで見ていた自分を喩えてみると、騎兵隊を応援して西部劇を見ているアメリカインディアンの若者といったところだろうか。アメリカ社会に少なくない差別的なアジア観が反映している。今日的に見るとこれを見たアラブ人やインド人のアメリカ観はネガティブになったろうなと思ってしまう。イラク戦争に端的に現れているアメリカ社会の病根を見た思いである。アジア人であることを忘れフライデー化した日本人には娯楽映画かもしれないが、アジア人にとってこの映画のどこが娯楽映画だろうか。「1941」とともにスピルバーグ自身が本作を駄作と言い切ったことに救いがある。80年代アメリカに残存していたレイシズムの発見も全編のDVD化のおかげか。ヴァーグナーの「ラインの黄金」「ジークフリート」「パルジファル」からの引用が多出するのは興味深い。 カスタマーレビューピックアップ スピルバーグとルーカスの強力タッグで生まれた傑作エンタテイメントシリーズです。 このDVDボックス、恥ずかしながらつい最近存在を知り、慌てて購入しました。 過去に映画館やビデオで何度も見たので、今回のDVDも久しぶりに見るか〜という気持ちで購入したんです。 しかし!自宅のテレビに映し出された映像は、過去に見たインディジョーンズとは全く違いました! 本当にリマスターが素晴らしい!! 1作ごとに深くなるインディのシワ、マリオンのそばかす、作りこまれたセット、etc.・・・ディティールまでよーく見えます。 また発色も良く、澄んだ青空、木々の深い緑など、今まで気付かなかった魅力を発見しました。 今さらながら、デジタル技術の進歩が心からありがたく思えましたソフトです。 また、メイキングを収録した特典ディスクも充実しています。 各作品ごとのメイキングは、見ればより深くインディジョーンズを楽しめる内容になっています。 撮影時の状況も興味深いですが、2003年時点の出演者たちのインタビュー映像も楽しかったです。 さて、いよいよ今年は考えもしなかったインディジョーンズの新作が公開されます! 3部作で完結だと諦めていたので、今でもまだ夢を見ているかのよう。 6月の公開まで、この3部作DVDを見まくってテンションを上げようと思います!! カスタマーレビューピックアップ いよいよ今年の夏、新作画公開されますが個人的にはモタモタした3の悪夢を吹っ飛ばすような爽快な作品を期待してます。私のインデイ一番お気に入りは2作目です。 カスタマーレビューピックアップ
これがなかったら映画ファンになってませんでした。 これがあったからこそ、映画ってこんなに面白いの? とほかの映画も見に行くようになりました。 ちなみにこれ以上の映画は未だにありませんが。 スピルバーグの偉大さを知ったのもこの映画でした。 3作合計で20回ぐらい映画館に行きました。 ビデオ、レーザーディスク、DVDとすべて買いました。 この映画との出会いがあって本当に幸せです。 ありがとう、スピスピ プライベート・ライアンカスタマーレビューピックアップ 最初とラストは泣けましたが、結局、ライアンを助けることがメインテーマなのか、単に戦争映画を作りたかったのか、焦点がぼやけているようで、ちょっと残念でした。戦争映画なら、実際にベトナム戦争で従軍したオリバー・ストーン監督の「プラトーン」(ちょっと古い映画ですけど)のほうが、よりリアルな戦争の姿が描いてあると思います。 カスタマーレビューピックアップ この映画は他の戦争映画とは全く違う。戦争を美化するものではなく、リアルな世界を築いていた。戦争では、ヒーローが生き残るのではない。偶然や奇跡が重なった人が生き残る。それを言葉ではなくて映像で見せつけてきた。そほ技量はさすがと言うべき。 兵士一人一人の言葉に堪えきれないものを感じた。それは恐らく私も兵士のように戦争への恐怖を感じていたからなのだろう。 カスタマーレビューピックアップ そもそも戦争映画に順位をつけるのも甚だおかしな話かもしれないが、この映画が優れてる のは、どちらか一方を正義にみたてて偏ってないところ、戦争の不条理さ、軍の命令の 不条理さ、人間の脆さ・強さ、を描ききってる所だ。しかも、涙を流させるまでの感動作に もっていけるところがスピルバーグの凄さ。 戦場のシーンはあまりに臨場感があって、あっというまって感じですよね。とにかく音の こだわりはすごい。 そして、たった一人の二等兵を救出する為に、生まれる男達の葛藤と友情には胸が熱くなる。 キャスト陣の頑張り、特にアパム伍長を演じた、ジェレミー・デイビスは秀逸。 もし一般人が戦場にいけば間違いなく彼みたいに怯えるか、気が狂うだろう。そんな極限の 心理状態を見事に演じきってる。自分が逃がした捕虜が皮肉にも戦前にいる、そしてそれを 見つめる、あの顔・・・鬼気迫る演技力が素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ この映画は観る方によって様々な意見に分かれるでしょう。 私が戦争映画を観る際に、最も気にする部分は、偏った描き方になっていないか、ということです。 ともすれば片側の国を悪役にして、ヒーローのように描く映画がありますが、それは個人的に納得できない。 やってることは人殺しな訳で、それを正当化するのは倫理的にもおかしい。 この映画はアメリカの映画ですし、当然アメリカ目線で描かれています。ドイツ兵も敵として現れます。しかしアメリカ兵を正義の味方のように描いているかといえば、そうでもありません。 象徴的なのは、手を挙げて(恐らく)命ごいをしながら降伏しているドイツ兵2人を、アメリカ兵が射殺し嘲笑するシーン。 あれはアメリカ人が観ても、いい気持ちにはならないでしょう。 エンターテインメントとして観客を退屈させないように、ドンパチはやります。主人公達はドイツ兵を沢山殺しますが、アメリカ兵にもかなりの死者がでます。 観てる側には虚しさしか残りません。 どっちがいい悪い等はありません。 ただのドンパチ映画とみれば、派手なだけと映るでしょう。 ですが人の傷みや家族を失った遺族の傷みを考えながら観れば、伝わるものが全く違うと思います。 私個人の意見としてこの映画は、人の死を無惨に描くことで、命の大切さを伝えているのだと感じました。 カスタマーレビューピックアップ
最初から最後まで戦闘シーンの映画 リアルすぎてエグいシーンも。 内容的にはまずまずだが、映像や構成やシーン作りには 悪感すごい迫力です。 女性にはあんまり受けないやろね・・・。 メン・イン・ブラック (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,808(税込) 発売日:2008-06-25 売上ランキング:DVDで4971位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A / Region A,B,C MPEG-4 AVC BD-50 Running time: 1:37:58 Movie size: 29,272,332,288 bytes Disc size: 37,772,346,011 bytes Total bit rate: 39.83 Mbps Average video bit rate: 23.87 Mbps Dolby TrueHD 5.1 1801Kbps English (48kHz/16-bit) Dolby TrueHD Audio 1753 kbps French (48kHz/16-bit) Dolby TrueHD Audio 1744 kbps Portuguese (48kHz/16-bit) Dolby Digital Audio 448 kbps Spanish / Thai Subtitles: English / English SDH / Arabic / Chinese / Dutch / French / Indonesian / Korean / Portuguese / Spanish / Thai Number of chapters: 16 カスタマーレビューピックアップ トミー・リー・ジョーンズ、ウィル・スミス主演のSF映画。 映像はそこそこ綺麗です。 フィルムグレインは控えめです。 暗いシーンではやや強めに出ているものの全体を通すとさっぱりしている印象。 シャープさはバラツキがありやや物足りなさが残ります。 十分シャープネスで輪郭が綺麗に再現できているかと思えば、ぼやける箇所もある。 特に遠景描写に輪郭の甘さがあり一部ではボケて感じる箇所も。 画質が安定しておらずいい画質と物足りない画質の差が顕著です。 後者はソース自体が悪いのか解像度が足りてないと感じる事もチラホラ。 暗い箇所が多い作品ですが暗部の再現は中々頑張っているとは思います。 他のBD作品と比べる並より少し綺麗程度でしょうか。 作品も少し古めですし、全体を通すと悪くはないのですが、もう少し頑張れた気もします。 ただ画質の酷かったDVD版と比較すれば雲泥の差。 音は中々です。 重低音はやや軽い音でチープ。 これは原音自体がそうなのだと思います。 高音の伸びはよく中々広がりのあるサウンドに。 サラウンド感は十分感じる事ができ、迫力があります。 セリフ部分はクリアで聞き取りやすい。 音質面では原音を忠実に再現できていると思います。 内容はコメディー要素の強いSF映画。 SFでありながら笑わせてくれる。 細かい設定まで笑いの要素が入っていて気づくとくすっと笑える作品。 ノリがよくテンポもいいので全く飽きる事がありません。 作品の年代的に、今見るとそれぞれの映像が古くさく感じてしまうのはご愛嬌。 特にBD版は画質が綺麗になった分、その印象が強くなります。 破天荒でいて笑えるSF映画。 虫がよほど苦手でない限り、安心して楽しむ事ができる娯楽作品です。 特典は音声解説の他、HD画質で予告、SD画質でメイキングやPVなど。 BD版のみのエイリアン語字幕は宇宙人が話した時のみ表示されるもので実用性はありません。 製作工程などを見れたり、運勢占い機能などもついています。 さらにMIBトリビアクイズではマルチプレイでネットに繋がっている人と同時に参加できたりします。 BD-LIVEを初めて使用したタイトルだそうで、ネットに繋げて他SPEタイトルの予告などをDLできるようになっていますが、現在は英語版のみだそうで日本語版の提供はまだありません。 専用ページはまだ準備中の箇所が多かったのと、BD-LIVE専用ページまでの起動に時間がかかるのは残念。 画質/音質はそこそこですが特典は盛り沢山ですし、作品が好みなら押さえておきたい一本です。 カスタマーレビューピックアップ この映画ですが、全体的に夜のシーンが多いので DVDでも画質がいいとは思えなかった作品です。 そのため、実際のBlu-rayの画質がとても気になります。 また、確かこのソフトはBlu-rayを再生中に ネットワークに接続するという機能を 最初に搭載しているソフトのようなので そのへんの挙動も含め 買う価値はあるかもしれません。 カスタマーレビューピックアップ People go through life oblivious to the reality around them. As pointed out in this movie, at one time everyone knew the world was flat; and now everyone knows we are alone in the universe. But what if we are wrong? Who will protect us? “Men in black used to be the term for the bad guys. This movie shows they are our last line of defense. This is a fun movie and there are many great actors to add to the fun. Every one is so busy watching Tommy Lee Jones make his stoic looks and Will making one-liners that they miss the person that hold it all together. In addition, that person has to do act throughout the movie in an Edgar suit. Have you ever tried one on? Vincent D'Onofrio has to look unnatural and act natural. This was one movie where I felt sorry for the bug. He even drops his snack (Linda Fiorentino) near the end. It just shows that bugs lead a hard life. If you are into recent bug movies, look for "Out There" where they mention bugs in a rug カスタマーレビューピックアップ
最近日本でも話題になってるウィル・スミスと日本でコーヒーのCMにも出演しているトミー・リー・ジョーンズが主演の痛快作。 地球上には1500種類以上のエイリアンが住んでいるという一見怪しげな作品ながら、しゃべる犬に何度も頭が復活する親父に米国歌を歌う虫など癖のあるキャラが多く、何より笑いが絶えない傑作コメディ。 記憶を消す装置ニューラライザーやチビ銃といった斬新なアイテムもM・I・B魅力の一つです。 テンポがよくあっという間に進んでいくので見てて退屈しないと思います。 シンドラーのリスト スペシャルエディションカスタマーレビューピックアップ スピルバーグのアカデミー賞狙いだ・・・・という批判がおそらくは「批判の理由の第一」という映画。 ドイツ人実業家にして実在の人物「オスカー・シンドラー」。 彼はナチスが台頭した祖国が戦端を開くと「大戦を大儲けのチャンス」と捉えて「鍋や釜を製造する会社」を設立して賃金の安いユダヤ人を労働者として働かせるようになる。たちまちのうちに「一財産」を築き上げたシンドラーだったが、その一方でユダヤ人に対するナチスの扱いは日毎に悲惨さを増していく。 制圧したポーランドのユダヤ人はゲットー(ユダヤ人の居住区域)に財産を没収されて隔離される。しかし、そのことですらも「更なる悲劇」への序章にしか過ぎなかった。 東部地区には続々とユダヤ人の絶滅を目的とする強制収容所が作られ、ゲットーは解体されて人々は収容所送りとなる。最初はユダヤ人を「単なる安い労働力」としか考えていなかったシンドラーだったが、多くのユダヤ人と関わり、数々の悲惨な場面を目の当たりにしたところで、この時代に他の多くのドイツ人たちがすでに失ってしまっていた「生命の危機に瀕している他者を救いたい」という欲求が自然と、まるで蛇口の壊れた水道から水が溢れ出すかのようにして湧き上がってくるのだった。彼は今までに築き上げた財産を使って、今度はユダヤ人の生命を助けるという目的で「戦時品である砲弾や大砲を作る技術者として利用する」という建前を掲げて自分の工場に多くのユダヤ人を囲い込もうと行動を開始するのだった・・・・。 シンドラーは決して「正義のヒーロー」として描かれていない。最初は「金儲け」にしか興味を示さず、稼いだ金を酒に女に煙草に・・・・と自らの欲望を満たすためだけに使う男だった。 そんな彼がどうして一転して「ユダヤ人の生命を助ける男」となったのか?・・・が、作中ではかなり唐突な印象。収容所や当時のユダヤ人に対する扱いの悲惨さを度々劇中に挿入するため、肝心のシンドラー自身の心の変化が自然な流れの中で描かれていないのがラスト直前の不自然さに繋がってしまうのだ。 ただ・・・私は実質の共同経営者であるところの「ユダヤ人計理士・シュターン」の影響が大きいと見た。彼は劇中ではシンドラーに一度も積極的に「ユダヤ人たちを助けて下さい」とは訴えてはいない。だが、重要な場面では必ずシンドラーに対して「あなたは多くのユダヤ人たちを救えるのにどうしてやらないのですか?」と言葉にならない「心理的な圧力」を無言の中に潜ませるのである。自分の「普段は無口な片腕」からのプレッシャーが迷うシンドラーに否応無く決断と行動を迫らせたのだろう。 シンドラーの行動は「ユダヤ人たちの生命を守る」ことと、そのユダヤ人たちを抹殺しようとしている「ドイツ軍に戦時品を提供する」という二律背反めいた命題であった。 彼の行動は「偽善」だと言う者がいる。果たしてそうか?・・・・・・・・・・・・・・・・・、否。 彼はあくまで自分自身の出来る範囲内の(おそらくは)限界の行動を全力で行っただけなのてある。彼にはユダヤ人を救うための力があった。お金も設備も、そして人脈も。多くのユダヤ人を救うためには「そのシステム」の一切を維持させなければならなかったのである。シンドラーはそのために今までに蓄えた資産を湯水のように投じていく。ありとあらゆる知恵を搾り出していく。 それは・・・・「偽善」から出ての行動だったのか?・・・・・・・・・・・・・・・。これもまた、否。 彼は私財を投げ打ち、ユダヤを助ける「反逆者」として収容所送りになるかもしれないというリスクを犯していた。身の危険を顧ず、私財を惜しまない人間の行動を「偽善」とは謂わない。「生命を賭けられる行動」を偽善で行える者などこの世に存在するであろうか?。 「戦争中は平和な時代なら善人であるところの男すらも極悪人に変える」・・・・・ような趣旨の事を劇中でシンドラーが語っている。要は圧倒的大多数の人間が狂っていってしまう世の中だったのだ。作中でもユダヤ人の遺体を大量に焼く傍らで気がおかしくなって銃を乱射し続けるドイツ人将校の姿が映っている。 多くの人間が人の死に対して鈍感になっていく時代にあって、大多数が救えたのに何もしなかった時代において、彼のとった行動は戦後60年の歳月を経てもなお一際「異彩」を放って今日も現代に生きる我々の心に問い掛けてくるのである。 「戦争とは、平和とは、正義とは何なのか・・・・・・?、と。」 手段は様々あれど「反抗することはかくも偉大なことなのか」ということを教えてくれる作品。一度は観て損は無い。 カスタマーレビューピックアップ 40年前、高校3年生の時見た映画「13階段への道」は衝撃という生易しいものではなかった。人間が生きたまま火葬場の焼却炉へ入れられる。終戦間近死人にして焼く時間が足らないため一日1000人以上生きたまま焼かれる場面。負傷したドイツ軍人に輸血する為幼い子供達から一人何百CCもの血を抜く場面。ガス室内部でもがき苦しむ人間。恐らく二度と目にする事は無い映像かもしれない。人間はそこまでやれるのかと恐怖のどん底に突き落とされた思いだった。人間の尊厳?地球上最高の知恵をもった霊長類?何じゃそりゃ。ゾウリムシの方がまだましだよ。ホロコースト‥人類最大の人種差別。いや差別なんてもんじゃないヒトの抹殺処理だ。はて幾多の映像を探し求めたことだろうか。実写は何も解説を要さない。映像が全てをダイレクトに伝える。63年前の事実である。本作中「これは善のリストです。外は死の淵です」のセリフは言葉が出ない、ただ涙が出るのみ。半世紀経った今も殺し合いが行われている。地球はヒトと毒物で汚染され終焉を迎えるのであろうか。今年家族でアウシュビッツへ行く予定にしている。人間が何をしたかを、遺物を、この目で見てみたい。 カスタマーレビューピックアップ 戦争を金もうけのチャンスと考え、工場を作り、多くのユダヤ人を労働者として雇い入れ利益を上げたシンドラー。結果的には勇気ある行動をとり、ユダヤ人を救うことにもなるのだけれど、この映画では彼を最初から英雄扱いしすぎているように感じた。その一方で、ユダヤ人を虐待するナチスの軍人や、町から追い出されゲットーに集められるユダヤ人たちに罵りのことばをかけるポーランド人たちは、(実際その通りだったのかもしれないけれど)非常に憎々しく描かれている。 全体的にとてもよくできた映画だとは思うが、もう少しシンドラーの姿が客観的に描き出されていたら、より完成度の高い作品に仕上がっただろう。 カスタマーレビューピックアップ 13年ぶりに見ました。 最初は金儲けのことしか考えていなかったシンドラーが,ゲットーの取り壊しの際やその後のナチスの蛮行を目の当たりにして,しだいに良心に目覚めていく様子が,赤い服の女の子の映像を交えながらうまく表現されています。 シンドラーの心の変化が,会計士シュテルンとシンドラーとの関係にも変化をもたらしていく様子も,握手,乾杯等の場面等に表れています。 また,今日,改めてみて,アウシュビッツのガス室の場面等,観客に気をもたせ,注意を引き続けるための工夫がいろいろなところにちりばめられていることに気づきました。 エンディングの場面については,一部からは批判があったこと,すなわち,ホロコーストの結末がイスラエル建国ではないし,ホロコーストの被害がイスラエル建国によって償われるものではないといった批判があったことを思い出しましたが,それはそれとしてやはり見ておくべき名作と思います。 カスタマーレビューピックアップ
狂気の時代。 僅かでも良心が存在した事を世に示す貴重な作品。 レイフ・ファインズの狂気の演技は秀逸。 良心の実践には、、、 知恵と金が必須は、見事な教訓。 蛇足だが、狂気の被害者のユダヤ人が、 パレスチナでは、狂気の加害者。 歴史とは因果の物者。 硫黄島からの手紙カスタマーレビューピックアップ 戦争を経験せず、戦場に言ったこともない人間が、戦争を知っているかのようにふるまって、戦争を語る。 それは、私に関しても言えることでありました。現実を知らない日本人の一人だからです。今の日本は理想の塊です。戦後生まれの人間が、かつて日本がしていた戦争の議論をすることは無礼です。ましてや戦没者を侮辱するような発言も決してしてはなりません。 戦後60年以上も経ち、戦争を経験した貴重な人たちが、徐々に少なくなってきています。できるだけ、そういう方たちの話をたくさん聞きたい!純粋な意見を聞けると思います。戦争の肯定否定をできるのは、そういう方たちしかいないからです。 「靖国という異常な歴史観」とか言う議員がいらっしゃいますが、我々は、何の上に生かされているのか?どういう要因でこの世に生を受けたのか?ということを肝に銘じて頂きたい。 映画だけでは伝わりきれません。ドキュメンタリーや本とかで、より理解を深める必要があると思います。芸人の江頭さんも、そういうことをおっしゃっていました。 カスタマーレビューピックアップ イーストウッドはアメリカ人であるが故に、日本に不公平とならないような反戦映画を作りたかったのだろう。ただ、その意気込みはわかるが、あまりにも戦争は悲劇なんだ、両方に残虐性があるんだということを強調したいが故に、説教臭くなってしまったのが残念である。また日本の家屋なども、セットとはっきりわかるようなもので、鑑賞に耐えない。もう一つ残念な点は、渡辺謙の演技である。俗にいう「臭い」演技で、ハリウッドで評価されているのかもしれないが、わざとらしくて見ていられない。 誤解のないように書いておくが、アメリカ人の中には常にアメリカが正義だと思っていない人間も多々いることを忘れてはならないだろう。アメリカの反戦運動を見ればそれがよくわかると思う。それから日本人には優れた戦争映画が撮れないと思っている人に、市川崑監督の「野火」を是非薦めたい。戦争映画としては、恐らく映画史上最高の作品だと思う。とりあえず、この作品にはイーストウッドの意気込みを買って、星4つとした。 カスタマーレビューピックアップ 本当は生きて帰って来てほしい そんな願いは、日米どちらにも通じる 人間として当たり前の感情であったのだと痛感しました。 何より、この映画がアメリカで製作されたことが有り難い。 戦時中はお互い、偏見と蔑視の対象でしかたかった同士が やっと公平で冷静な視点で認め合える時代になったのだと思いました。 できればこれを、第二次世界大戦で戦ったすべての国で観てほしいと感じています。 カスタマーレビューピックアップ 栗林忠道中将を指揮官とする硫黄島での戦闘をクリントイーストウッドが監督として映画化。 以前、栗林忠道からの手紙(講談社 週刊現代ムック)を見て、栗林氏のノブレスオブリージュ的エリート像は認識していた。戦争など無ければ日本の中枢を担う様な人物であろう。 映画的には、よく出来ているのだと思う。戦争と言うゲームの悲惨さや人間の卑しさ、やさしさを上手く表現していたと。 国家とは何か、民族とは何か、そして家族とは何か。そして正義とは。 日本もアメリカも多くの死者とそのご家族の悲しみの上に現在があることは間違いない。 戦争を知らない世代が確実に増える今後、戦争という仕事だけは増やしてはいけないと思った。 カスタマーレビューピックアップ
寝る前に見てしまって暗い気持ちになりました・・・。 戦争の爪痕、玉砕とは何か、改めて過去の歴史をリアルに 痛感しました。 二宮の演技もいいけど、やっぱ渡辺謙の演技はスゴイわ。 自然な演技を越えてほんとうにその当時の人の気持ちになりきって いる演技な気がする。 戦争は絶対にしてはいけない。それをこの作品が手紙として 残してくれたと思います。くれぐれも寝る前に見ないように。 インディ・ジョーンズ レイダース 失われたアーク《聖櫃》カスタマーレビューピックアップ インディシリーズ中最高傑作。 公開当時はシネコンがなかったので、劇場で連続2回も観た作品。 スケールの大きさでは3作目には劣るが、十戒の「契約の箱」を見つけるなんて!!!凄すぎる!!2作目以降に探す品は存在が元々疑わしいので観ていてもそれほど胸躍らなかった。 せめてロンギヌスの槍やノアの箱船やパンドラの箱なんかを探して欲しかった。 テンポのよさ、音楽、ストーリーなどどれをとっても一級品。 インディシリーズは好きだが、この1本で終わっていたらそれこそ伝説的な映画だっただろう。 因みにこの映画にはカットされた重要なシーンがある。 ラストでインディが契約の箱が開けられたときに、マリオンへ「目を閉じろ!」というがそれは例のメダルの片面に書かれていた忠告文によるものだ。 ドイツ側は手に焼き付いた反対側しか見ていないので、そのことを知らなかった。 このシーンは撮影されているので是非追加して完全版にして欲しい。 カスタマーレビューピックアップ スピルバーグの監督としてのピークはこの作品が製作された80年代前半だったと思います。それ以降はこの時代で磨いたテクニックの惰性と派手な画面で何とか評価を保っているというところだと思います。一般的に当時からスピルバーグはお子様ランチみたいな批判があったが、本作を見ると、演出テクニックはかなり正統的で、過去の監督の技を消化して効果的に使っていることがよく分かる。とくに本作ではマカロニウェスタンかと突っ込みたくなるような、効果的な人物の表情のズームアップの多用と、影を使った演出が印象的で、現在のCG画面のために演出が制限されたような堅い画面がなく、非常に古典的な映像テクニックを駆使してあまり画面を派手にしなくても素晴らしい効果を上げることが実証されている。この時代のスピルバーグ作品は演出の教科書と言ってもいいだろう。実はこの1作目は後の続編ほど金のかかったものではなく、はっきり言って豪華なB級映画のプロダクションなのだが、やはり本作の地味ながら壷を押さえた大人のアドベンチャー風味はシリーズのなかでも最高傑作と言えるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 4(クリスタル・スカルの王国)を観る前に是非観てほしい。 登場人物やアレなどリンクネタ有り。 オカルトなど個人的に好みの要素も好ポイント。 カスタマーレビューピックアップ 19年ぶりの最新作、“クリスタル・スカルの王国”(残念ながらあまり出来は良くないと思いました)を見た後、どうしても見直したくなって購入しました。 アクションに継ぐアクションで息つく暇もない2時間です。 特に伝説的なオープニング12分はいつ観てもワクワクします。 よく見てみると、最新のハリウッド超大作にくらべてかなり安い予算で作られていることが明瞭です。 “クリスタル・スカルの王国”で初めてインディ・ジョーンズに出会った若い観客にも是非観てもらいたいものです。 昔はCGじゃなくて体を使ったこんなアクションものが作られていたのだということを知って欲しいです。 この作品、日本ではいささか不幸な経緯を経た映画でした。 今では“インディ・ジョーンズ”がタイトルの頭についていますが、公開当時は“レイダース・失われたアーク”で、どうも日本人には意味不明なタイトルだったせいか、興収は15億程度で、“スター・ウォーズ”や“ジョーズ”の三分の一以下。 さらに日本で映画のビデオ・ソフトが販売されるようになった最初期の頃の1984年、10500円という格安の値段で(当時はビデオ・ソフトは国産なら1万5千円、輸入品なら2万円以上したものです)売り出されたのですが、これは恐ろしく画質の悪いソフトでした。 色が全体的に灰色がかっていて汚く、不自然に明るかったために洞窟のシーンなどは、セットがハリボテに見えてしようがありませんでした。 この状態は10年後にアメリカで買ったソフトでも改善されていませんでした。 DVDの時代になってようやくリマスターされ、劇場で観られた色彩、音質を家庭で楽しめるようになりました。 私も三度目の購入だけに感無量です。 特典も盛りだくさんですが、中でも最新作の撮影中に行われた俳優たちへのインタビューが入っていてお得です。 カスタマーレビューピックアップ
シリーズのなかでこの作品が一番好きです、インディも若くて最高にカッコイイ!! できれば Blu-ray で観てみたいものです。 |
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