定価:¥ 14,490(税込)
特価:¥ 14,490(税込)
中古品¥6500 より
発売日:2006-12-22
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Amazon人気商品ランキング/ジーン・ロッデンベリーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:38/総ページ数:4 最終更新日:2008/09/08 まんが宇宙大作戦 完全限定プレミアム・ボックスカスタマーレビューピックアップ 「まんが宇宙大作戦」という題からは、想像も出来ない大人の鑑賞に堪えるドラマで、実写版の持つ精神をきちんと引き継いでいます。一本30分という時間もちょうどいい感じ。最後までだれずに観ることが出来ました。日本語版音声のキャスティングも、これはこれで馴染んでいい感じ。アニメとしては、絵があまり動いてなかったり、バンクシーンが多かったりするけれど、物語はきっちり見せてくれているし、実写版に比べて、製作陣のイメージがよりストレートに出ていると思います。色合いがどのエピソードも美しいです。 スタートレックシリーズのファンで未見だった私ですが、とても楽しめています。 カスタマーレビューピックアップ 日本での放映時およびLD版のタイトル音楽はTOSのものをアレンジしたものでしたが、 今回のDVDはそれを収録することが許されずUSオリジナルのものだけです。 それに伴い日本語のナレーションも録り直しになっています(内容も異なる)。 LD版を処分しにくくなってしまいました。 "まんが"ですがこども向けではありません。 TOSとは登場人物だけでなくテーマ性なども共通したものがあり違和感なく観ることが出来ます。 カスタマーレビューピックアップ 話には聞いていましたが、アニメ版のスタートレックの完成度がこれほど高いとは思いませんでした。 TOSの俳優陣がそのまま声優をするということはとても凄いことだと思います。 各エピソードの内容も素晴らしく、30分1話完結という点も見やすくて良いです。 特典映像がまた面白い! 特にスタートレックコネクションというコーナーでは他のシリーズとの関連を説明しており、 このアニメーション版(TAS)が発端となったものが多く説明されていて大変興味深いです。 例えば、TNG以降のシリーズでは常識となったホログラムデッキはこのTASからであるとか、 ネイティブアメリカン(VGRのチャコティがそうですよね)のクルーが乗船するエピソードが初めて描かれたことなど、 トレッキーズとしては「おおーっ」というネタがたくさん詰まっています。 このシリーズが日本で放映されたときは関東地区のみだったそうで、 私のように、田舎で暮らしていて観る機会がなかった者にとっては特に新鮮な感動を与えてくれます。 買えるうちに買っておくべきでしょう! カスタマーレビューピックアップ パッケージの写真を見て即買うのを決めました。相変わらずなかなかDVDがでてきませんが(笑)非常にキュートなデザインで開けるのが楽しかったです。 内容は幼少の頃の記憶がふっとぶ鮮明な画質で、メニュー画面などもシリーズにしては珍しく(笑)洗練してると思います。吹き替えはオリジナルシリーズと異なり驚きましたが、スポック役の方などはまた別の魅力があったと思います。ストーリーなどもオリジナルシリーズに負けず劣らずですね。カークのミドルネームが初公開されたのもこの作品が最初らしく驚きました。 カスタマーレビューピックアップ
TOS関連のDVDは,これで最後でしょうか・・・そう思うと,何かさびしい。コアなトレッキーの中では,正史云々の論議もありますが,十分おもしろいですよ。1話30分もちょうどいいし,サクサク見れちゃいます。(子どもと一緒に見てます。)TOSが好きなら,「買い」じゃないですか? スター・トレック ヴォイジャー DVDコンプリート・シーズン 6 コレクターズ・ボックスカスタマーレビューピックアップ シーズン5に続き、1つ1つの内容の充実が見られてますね。TNGのようなに個人の成長に着目したテーマも良いですね。セブンとドクターの「人間」としてのテーマはこのシリーズにきて深みを増しています。ドクターが歌手として認められボイジャーを離れそうになる話は結果がわかっているとはいえ、物語としてよく描かれていますね。 6シリーズに続き7シリーズでも重要な脇役になるブロッコリーいやバークレーの登場も重要なポイントになっています。 今回も一気に見てしまいました。 カスタマーレビューピックアップ いよいよヴォイジャーの旅も終盤になりました。これまで、幾度となく困難に立ち向かってきたジェインウェイ艦長のクルーたち。この第6シーズンでもこれまで以上にやってくれているようです。 さて、このシーズンでは、多数のゲストが出演しています。まずは、前シーズンに続き、新スタートレックのディアナ・トロイ。TNGファンにとってはうれしいものです。そして、第4シーズンの最初に船を去ったケスも再登場です。ボーグファンにはたまらない!ボーグ・クイーンも、第6シーズン最終話に登場しています。 完全限定版を購入するのが一番いいのでしょうが、私のようにお金のない人は、通常版でもかまわないと思います。特典映像などは一緒なので。ヴォイジャーシリーズを初めて見る方は、第4シーズンからの購入をオススメします。 カスタマーレビューピックアップ 第6シーズンは比較的小品が多いように感じられるのですが、その中でも是非観ておきたい 話として第130話『Pathfinder』が挙げられます。 TNG 時代の懐かしい顔ぶれによって進められるストーリーの結末はヴォイジャーのクルー に新たな希望をもたらす感動作です。 他にも宇宙飛行士の使命感を描いた 第128話『One Small Step』や、異星人とのコンタクトを 扱った第132話『Blink of an Eye』などは佳作で、是非見ておきたい話だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ヴォジャーの第6シーズンは日本で初めての発売ですね。 LDでは第5シーズンまでしか発売されませんでしたから。 第6シーズンでは第5シーズンに引き続きボーグ関連のエピソードあり、TNGのバークレイ、トロイがゲスト出演したエピソードありと地球帰還へ向けての重要なエピソードが出てきます。 ラストシーズンへ向けて架橋に入っていく重要なシーズンでしたね。 スター・トレック ヴォイジャー DVDコンプリート・シーズン 7 コレクターズ・ボックスカスタマーレビューピックアップ 劣等生命体=ヒトの価値観をデルタ宇宙域に布教していくこの物語は、21世紀の地球世界において、アメリカ的価値観が絶対視され、それが拡大していく様子とオーバーラップする。最終回は、ジェインウェイが、馴染みのクルーを救うために、安直なタイムトラベルを用いて、傲慢にも過去の自らの誤った決断をやり直す話であった。安易なタイムトラベルの多用は、深遠な宇宙のせっかくの旅を平板なものにしてしまった。それならヴォイジャーは永遠に帰還させるべきではなかった。おそらくファンの意向に妥協した結果なのであろう。 カスタマーレビューピックアップ 泣いても笑っても最終シーズン。最後に向かってそれぞれの将来がわかっていくといくのも見所。未文化との交渉、人権(アメリカ人の考える)、人間・生命とは何かといったテーマを復習させられるシーズンだった。最後の数シーズンから今回の布石になるものがいくつも散りばめられていました。ジェンウエインの最後の駆け引きはまさに見ものであった。δ宇宙域へ部下たちを連れて行ったことへの彼女なりの総括をしたということでしょうか。終了の仕方の潔さ、やはりこうでなくちゃ。 カスタマーレビューピックアップ ヴォイジャーの7年間の旅も、とうとう終了します。これまで、いくつもの難題・困難を乗り越えてきたヴォイジャーのクルーたち……。ちゃんと、故郷の地球へ帰れるのか(初めて見る方のみ)?気になるところですね(もちろん、劇的な方法で帰れますが…)。2時間エピソードが3つ、ボーグ・クイーンの登場など、見逃せないシーズンでしょう?ぜったい買うべきです。そして、感動してください。 カスタマーレビューピックアップ
いよいよシーズン7です。第1話から観てきた方にとっては感慨深いものがあるのではない でしょうか!? 最終話、ヴォイジャーが地球に戻ることができたのかできなかったのか、結末はもちろん ここには書きませんが、それはもはや問題ではありません。最初にデルタ宇宙域に吹き飛 ばされた時は不協和音を奏でていたクルーが、数々の障害や問題を乗り越えて、今では 完全にファミリー(家族)となっている。その一部始終をこの目で観てきたわけです。 第1シーズンでは口さえ開けば「地球に戻りたい・・」と嘆いていたハリー・キムが最終回、 みんなの前で「今日まで共に乗り切った日々を考えると〜」と、自分たちの使命感とクルー への想いを語るのを聞いた時は、もう感動の涙をこらえることができなかった・・・。 歴代のスタートレック・シリーズの中でも一番イイ最終回じゃないかな、と思います。 スター・トレック:ボーグ・ボックス
特価:¥ 9,975(税込) 発売日:2006-07-21 売上ランキング:DVDで24750位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ STに関してはBOXで全話持っているが、それでも購入してしまった。 ボーグの話だけ観たいときに重宝。 音楽モノで言うところのベスト盤だと思えばよい。 全話欲しい方はコンプリBOXを、ボーグ話だけで良い方はコレを。 全話持っていても、欲しいと思うモノもあるのだ... カスタマーレビューピックアップ 深夜の本放映で浮遊機械都市ボーグにハマった者としては最高の企画。BOXで揃えていても、ボーグだけ見たい時に大いに助かる。 DS9のドミニオン戦争が激化するまでは、このボーグの話が宇宙戦を見れる機会だった。 こうして並べると設定の矛盾というか、設定の変遷が如実に見れて興味深い。映画ファーストコンタクトも収録して欲しい位でしたが。 無個性の集合体の前半は正に恐怖の存在。集団と個人の問題を含みつつ、後半はボーグクイーンという一個性の機械ゾンビに堕してはいるが、圧倒的な軍事力が恐い。 VRGにはまだまだボーグ話があって、是非視聴して欲しい。 スタートレックシリーズで宇宙戦闘を見たいなら、BOXで全話見るよりこれでしょう。コアなフリークも買って損はない秀作揃い。ついでにファーストコンタクトを視聴する事をお薦めします。 カスタマーレビューピックアップ ストーリーやその中のテクノロジー等の知識は負けない程にスタートレック好きですが、コンプリートパッケージまではさすがに既婚者の小遣い制の身には手を出すことがなかなかできませんでした。 そんな人は多いのではないでしょーか。 この様にまとめられたパッケージはちょこちょこと色々出してもらい、結果的に全シリーズコンプリートとなれば、パッケージ単価も手を出し易いので助かります。 ということで早速購入させて頂きました。 漫画の単行本を買い集める様なものじゃないでしょーか。 良いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 「新スタートレック」以降のストーリーで宇宙艦隊が最も警戒する勢力がこの「ボーグ」。彼らの前では共存などありえない。同化か、抵抗か、死か。はるかに進んだテクノロジーを持つ彼らに、我らが艦長たちはどう立ち向かっていくのか。果たして人類の○○は・・・ どうせなら、パッケージも立方体か球体にして欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ
人気の高いボーグにテーマを絞ってはいますが、基本的にエピソードを集めて収録しただけの、お手軽な造りの企画商品だと思います。 スタートレックシリーズは全体を通しての『流れ』に基づいた魅力があるため、こういったエピソード抽出のものは楽しさを減じてと感じざるをえません。「時系列に並べなおした」といえば聞こえはいいですが、実際には放映順での意外性などがワクワクさせる要素のひとつでもあるのです。そういう理由で、特に初見の方にはまったくお勧めできません。強いて言えばすべてを観たマニア向けかもしれませんが、そういう方々(私も含めて)はBOXを揃えていたりするので益々もって無用なのです。 とはいえ、過去にスタートレックシリーズは国内では地味な存在であり、昨今の海外ドラマブームに乗ったとはいえ商品が充実して出されているのは嬉しいものです。それゆえの星3つです。 繰り返しますが、本当に楽しむなら部分的にリリースされるもの(某書店向けのアレも含めて)お勧めしません。全話揃えても昔に比べればお安いですし…。 スター・トレック:Q ボックスカスタマーレビューピックアップ
スタートレックの新シリーズが成功したのは、やはりQと言う設定にあったと思います。創作者ジーンロッデンベリーの意図を最大に汲んでいると思われます。そのQの出演作の全てが見られるのですから、ダブりを恐れず買うしかない。オリジナルシリーズに『ゴトス星の怪人』がありますがQの原型でしょう。同じくオリジナルのセカンドパイロットの『光るめだま』とBOX収録の『死のゲーム』の類似性。オリジナルの2作品も一緒に収録して欲しいぐらいです。未見の方には、Qの子供のような悪ふざけと神の如き行いの絶妙なるバランスを堪能していただきたい。笑えるストーリィーと考えさせられる話が渾然一体となったこのBOXをどうぞ。 スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVDコンプリート・シーズン 6 コレクターズ・ボックスカスタマーレビューピックアップ ストーリーに関しては今更何も言うことはありません。すばらしいの一言です。星7つです。 パッケージにはやや問題があるかもしれません。トレイのツメの構造・材質と生産管理の問題なのではと推測されますが、ディスクのリング(中央の穴の縁部分)にヒビや割れの入っていることがあるようです。あくまで私の場合のみの話ですが、交換品も含めた破損率は5/14枚で36%弱でした。マイナス星3つです。 ただし、メーカー殿は交換に応じてくれましたし、次のヴォイジャーシリーズではしっかり改良されていますので、心配は無いと思います。 カスタマーレビューピックアップ 第5シーズンまでしか発売されなかったレーザーディスクの購入者にとって、待ちに待った第6シーズンです。1話1話の連続性はさらに強くなり、シーズン最終話ではすぐには信じられない衝撃的なエピソードとなっています。特撮はTVとは思えない程の密度で、すさまじい艦隊戦や、SW帝国の逆襲を思わせるような隕石群をかいくぐる表現など見どころテンコ盛りです。大筋は、戦時中なので重厚な感じですが、単発エピソードでも秀作が相次ぎ、人種問題・家族愛を扱うものはSFならではのドラマチックなものになり、遊ぶ部分は限界まで遊んでいます。キラとオド-の恋の行方、クリンゴンの独身さよならの儀式・結婚式、モーンを軸にすえた話などは楽しく、デュカット・クワーク・ウォーフ・オド-などが素顔で登場する話まであり、まさにエピソードを積み重ねてきたからこそできた厚みと深みのあるシーズンです。 カスタマーレビューピックアップ
ディープスペース9の中でも随一を誇るシーズン6です。いよいよ本格的にドミニオン戦争に突入する中で、ジェムハダーの真髄が知れる「洞窟の密約」が とても印象に残っています。ただ命令に従うために戦うために生まれてきたジェムハダーとシスコ司令官の葛藤は人の人生の中でも経験できないようなエピソードです。ぜひともディープスペース9の中でも見ていただきたいエピソードです。 アンドロメダ シーズン4 DVD The Complete Box 1カスタマーレビューピックアップ
AXNでシーズン3放送中に魅せられ、以来、シーズン1からDVD買って何度も繰り返し鑑賞しています。何度観ても飽きない、設定、ストーリーなどなど。待望のシーズン4。そして、最終シーズン5の発売が今から待ちきれない。 スター・トレック ディープ・スペース・ナイン DVDコンプリート・シーズン 7 コレクターズ・ボックスカスタマーレビューピックアップ 戦争ドラマであるDS9は、他のスタトレシリーズに比べSF度は低いです。ただし重厚なドラマ(なんと最終エピソードは連続10話)と凄まじい宇宙戦の描写はシリーズ随一で、連邦の様々なタイプの宇宙船が見れるしクリンゴン・ロミュランが大筋にからんでくるので古くからのファンなら尚面白く、網羅的にスタートレックワールドが楽しめますよ。TNGのデータのように突き抜けたキャラクターこそいませんが、それぞれのキャラは他のシリーズよりも掘り下げられていて感情移入できるので、それぞれのエンディングで感動は何倍にも膨らむでしょう。まさに大団円。SFであることを活かした、宗教・戦争の物語ですね。 カスタマーレビューピックアップ スタートレックファンの間ではDS9の賛否が分かれるのは仕方がないのだろう。 DS9の魅力は壮大な歴史絵巻を完結させた所にあるのだろう。 三国志などの歴史物語にロマンを感じる人はDS9の骨太なストーリーに引き込まれることだろう。 巨大異勢力との遭遇・対立・戦争、そして終結。 そして宗教的な結末。 さまざまな伏線を(消化し切れなかった部分もあるが) カスタマーレビューピックアップ
長いシリーズの終わり,新しいキャラクターの登場,色々とこのシー ズンを言い表す言葉はありそうですが,(英語の苦手な)私が敢えて選ん だのは,最終回の原題です。和副題よりもしっくり来ます。私はこのDS9 のラストシーンが大好きです。厳密な意味では「スター・トレック」と 言えるかどうか微妙なDS9ですが,泣ける,笑える,楽しめる,という点 で私のNo.1です。 このシーズンは最後を飾るにふさわしい大河仕立てになっています。 ドミニオン戦争の終結はなるのか? 選ばれし者としてのシスコの運命 は? また,戦時中とは言え肩ひじ張らないエピソードもちゃんと入っ ています。 特に思い入れのあるキャラクターはいない私ですが,ダマールの動向 は要チェックでしょう。 ※オリジナル2004/1/14記:2006/2/13改行挿入のみ編集 スター・トレック:クリンゴン・ボックススター・トレック エンタープライズ DVDコンプリート・シーズン 1 コレクターズ・ボックスカスタマーレビューピックアップ 時代が現代に近くなり、技術的な制約が多くなって、そこがまた 面白さにつながるのでは、という期待感もあり視聴を続けていました。 ややキャラが立っていない面も有りましたが、それは他のシリーズでも 良くあった事であり、じきに乗り越えられるだろうと楽観もしていました。 しかし。 中盤以降、突然陰鬱な展開になります。詳しくは避けますが、 フォローしようのない惨劇が起こり、その復讐のためにエンタープライズは 長い旅に出ることになります。船長はヒステリックになり、敵はむやみに 強く、画面は薄暗く、そのくせ突然意味もなくお色気シーンが続いたりします。 最近のアメリカ市場で流行の陰鬱なTV作品群(彼らはそれを「リアル」と表現します) と同じ傾向を狙った結果、 古くからのスタートレックファンに完全にそっぽを向かる事となりました。 視聴率がある間は延々と続き、スピンアウト作品も続々作られるのが 向こうの常ですが、往々にして作品としての最後は悲惨な結果となっています。 静かにしまっておき、TNGやDS9を楽しみましょう。 カスタマーレビューピックアップ このシリーズだけはテレビでの放送は見たことが無く、DVDで見るのが初めてでした。 オープニングのテーマが伝統のテーマと全く違いものすごい違和感をまず感じました。 見続けているとバルカン人に子供扱いされている、クルーの制服がみんな同じで地味すぎる、 転送を怖がっている、他の宇宙人より戦力等が劣るケースが多い等々不満を感じてばかりでした。 しかし、結局一気に見てしまった。TOSやTNGには及ばないけどそれなりにおもしろい。 また全巻買っちゃうな。 カスタマーレビューピックアップ 新スタートレックから、DS9、ボイジャーとロミュラン、ボーグ、ドミニオンと続々と強大な敵が現れ、連邦政府にも(製作サイドにも)手に負えなくなり、現実的に段々辻褄があわなくなって来てしまった為に、初期のエンタープライズのエピソードを製作するという大胆な試みは面白いが、、、如何せんTOSを見ている人間にとっては、、違和感がある。さらに、ここでも時間冷戦というさらに大きく捕らえようのない命題を突き付けられ、、恐らく視聴者も困惑するのでは?第一、これが初期のエンタープライズで起きたエピソードとは思えない内容が多すぎる。打ち切りも決まって、スタートレックって、もっと表面的な事件や戦争では無く、深遠な人間の業とかエゴ、生命の神秘とかに触れる物語だったのはずだったのに、、、、。ファンとしては買いますが、、、。もっと面白く出来たはずのシリーズです。 カスタマーレビューピックアップ Nemesisの興行収入での失敗、Enterpriseのシリーズキャンセルとスタートレックの人気の陰りを物語る良い例です。話やネタも全シリーズの焼き回しが多く、ファンサイトでいわれている話のつじつま(ボーグやフェレンギの登場)が合わないこと、キャラクターの魅力のなさ、T'Polが感情があり過ぎる事など正直、プラスよりマイナスの点が多いシリーズです。このシリーズを買うぐらいであればBabylon5を買った方が数倍楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
今までスタートレックシリーズはほとんど見てきましたが今回のはハッキリ言って期待はずれでした。別に宇宙で繰り広げるような話でなくてもいいものや、やたらとタイムスリップネタなどを安直に使いすぎ。 CGなど駆使はしているもののいかんせん中見がチープすぎ。 |
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