定価:¥ 980(税込)
特価:¥ 980(税込)
中古品¥880 より
発売日:2008-07-09
売上ランキング:DVDで1962位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ジョージ・ミラーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:81/総ページ数:9 最終更新日:2008/08/21 マッドマックスカスタマーレビューピックアップ
監督G・ミラーは外科医を志望していた。しかし病院に交通事故で運び込まれてくる怪我人の治療をしてこの映画を思い立った。元は交通事故撲滅キャンペーン映画ですがこんな切り口で見せるという発想力がすごいです。オープニングに「そう遠くない未来」という設定が出て、これだったら今なら現代じゃないのって気もしてきます。オーストラリア発低予算映画ですが世界的に注目を浴びたのはご承知の通り。カメラの目線もほとんどドライバーの高さか地を這うような低いアングル。だだっ広いオーストラリアなのにどこか閉塞感が漂います。 妻子を殺されたマックスが復讐の鬼と化してからはほとんどセリフもないです。ただ取り付かれたように始末していきます。途中で足を撃たれ腕を轢かれそれでもまだ片足を引きずって自分の車に向う姿は鬼気迫るものがありました。彼の持っていたショットガンもブームになりました。ただ本物の散弾銃の銃身をあれだけ短くするとアメリカでも違法になるかもです。まだこの頃のM・ギブソンは24歳。歳の割には低い声してます。 マッドマックス2カスタマーレビューピックアップ
前作は世界的に大ヒット。まだ続編を作るノウハウがあまり確立されいなかった時代にも関わらず果敢に挑み成功した数少ない例だと思います。ただのバイオレンスアクションだけでなく見終わった後に1瞬、心の中が真空状態になるような出来栄えでした。石油争いの無政府状態の中での生活など近未来映画として優れた作品です。オーストラリアでは銃の規制は知りませんがあまり銃が出てこないのも特徴です。その代わりボウガンはたくさん出ていました。 トワイライトゾーン/超次元の体験カスタマーレビューピックアップ TVの「トワイラトゾーン」は子供の頃、大ファンだった。制作者にニヒリズムと逃避願望があったのだろう、見る方も普通のSFとは異なった深層心理みたいなモノを感じていた。この4作も「言いたいこと」がはっきりとしており、TVシリーズを踏襲している。しかし、内容ははっきり言って駄作4品で、TVの方がはるかにおもしろいものがあった。中学校で話題沸騰だった作品などは今でも覚えている。DVDで買うほどのモノではない。 カスタマーレビューピックアップ ついに出ましたね。大昔に観ました。テレビでも、やっていたように思います。 単純に恐い話や、感動する話、不思議な話、と盛りだくさんな映画でした。 日本の「世にも奇妙な物語」とは比較になりませんね。(笑) さすが、ハリウッド映画は違います。感動。 カスタマーレビューピックアップ 昔、映画館で観たけどそんなに作品は・・・? の皆様は(ワーナーの)1,500円シリーズ以下になったら買いましょう。多分、半年後です。 作品は今見ると特殊効果・メイクが興ざめで全然面白くありません。1・2のドラマ性でやや買いといったところでしょうか!? でもジェリー・ゴールドスミスの音楽は素晴らしいです。 観てから評価下さい。 カスタマーレビューピックアップ 残念ながら特典は無しの本編のみのようですが、とりあえずDVD発売とのことで予約しました。 日本語吹き替えは一部字幕とのことですので、再収録ではなく、TV放送時のものを使用すると思われます。(5.1chでの収録ではなくなりますが、個人的にはこの作品に限らず、このほうが当時の声優の方の勢いが伝わってくると思っています。) 4話目(TV放映時には「高度4000フィートの恐怖」だったかな?)では飛行機上に現れる怪物の恐ろしくもユーモラスさが当時子供だった自分に最も強く記憶に残っており、いつかまた見たいと思っていました。 また大人になった今あらためて見ると老人ホームの話もまた違った感動が味わえるかもしれません。 現在は手元に映像がまったくありませんので、入手が今から楽しみです。 余談ですがビッグ・モロー氏の最期(撮影中にへリコプターのプロペラに彼が巻き込まれ亡くなる衝撃映像をTVドキュメントで見た事があり、これら等を含めた映像)や、各監督のインタビューなどの特典を付けて欲しかったです。 カスタマーレビューピックアップ
TV版はリアルタイム世代でないので公開当時に映画として楽しんだ記憶があります。 オープニングのダン・エイクロイドとCCRの音楽、エンディングのジョン・リスゴーをはじめ、印象的なエピソードばかり。一番のお気に入りは、スピルバーグ監督によるスキャットマン・クローザース扮する老天使のエピソード。「住み慣れた体にフレッシュな心・・」ツボにはまり何度見ても泣けます! DVDが欲しく各国でのリリース版を探しましたが何故かDVD化されておらずVHSを大事にしておりました。 絶対に買いますよ! マッドマックス2
特価:¥ 3,984(税込) 発売日:2008-06-11 売上ランキング:DVDで9876位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 専門家ではないので、素人から見れば映像は綺麗だと思います。ただ、吹き替えを見たのですが、セリフのない箇所に日本語が入れられているのはどうかと思います。ラストの横転したトレーラーからこぼれる砂をマックスが手にし、そこにはセリフはないはずです。わかりやすくしたのかもしれませんが、はっきり言って必要ありません。劇場公開時から見ていますが、無言のマックスの表情から、そのような感情はないと思うのですが。まぁ、字幕で見れば良いだけのこですけど。その辺がどうかと思いましたので、星1つ減らしました。 カスタマーレビューピックアップ ワーナホームビデオに電話で確認したところ、日本語吹き替えが収録されているそうです(ドルビーデジタル1.0ch) マックスの吹き替えが山寺広一だそうなので日曜洋画劇場のバージョンだと思われます 本当はゴールデン洋画劇場の柴田恭平バージョンが聞きたかったので少し残念です カスタマーレビューピックアップ VC-1 BD25 1:35:30 Movie size: 17,552,056,320 Disc size: 18,050,269,710 Average Video Bit Rate: 21.93 Mbps DD AC3 5.1 640Kbps カスタマーレビューピックアップ この値段で、吹き替えも収録してないなんてありえません。 カスタマーレビューピックアップ
カーアクション映画の金字塔「マッドマックス2」がブルーレイで発売されるのはうれしいが、何故に「2」だけなのか、良く分からない。特典もDVDにあったから、もっと特典をつけてもらいたかった。ダーティハリーのBOXセットみたいにBOXセット・TV放映時の吹替えは欲しかった。まぁ、3作声優は違っていたと思いますので違和感はありますが・・・・。「2」の吹替えは柴田恭平が印象に残っています。それでもどんな映像美になっているのか・・・・買っちゃうんだろうな〜。 ファクトリー・ガール
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:DVDで4415位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
「ウォーホルのミューズであり、ボブ・ディランが曲を捧げた女性 イーディ・セジウィック その儚くも美しい一瞬の輝きを描く」 ストーリーは、1960年代にアンディ・ウォーホルのファクトリーから 映画女優としてデビューしたセレブのイーディ・セジウィックが、 ロック・スターのボブ・ディランと出会う等華やかな世界の中心に 居ながらも、常に孤独と隣りあわせの人生を過ごした、というもの。 映画はイーディの一生を描いたものです。彼女は疑うことを知らず、 楽しそう・面白そうなことに素直にやっていました。 映画の撮影や、何か言われて試しているとき、普段の仕草、どれもが 本当に楽しそう。もちろん演じているシエナ・ミラーの上手さでしょう けど、これだけ楽しめると毎日幸せに過ごせそうですね。 ただ、最終的には、「悪いお友達」にお酒や薬を紹介されて、自らの 美しさを損ない、坂を転げ落ちるように落ちぶれていきます。 なんともやり切れない。 正直、当時の芸能・音楽・美術の状況や環境を把握していませんが、 この知識があれば、イーディの周りで普通に起きていることがいかに 世間離れした華やかな世界で行われていたか分かって面白いかも。 美術の教科書で見たことある!くらいの知識で、ホント残念。 観賞してた女性たちは1シーン毎に服装や髪型等をチェックしてました ね。確かに、シンプルなデザインのワンピースとか良かったな。 ハッピー フィートカスタマーレビューピックアップ うきうき楽しいCGアニメ…を期待すると、ちょっとショックかも 個人の感受性によるとは思うけど 私にとってある意味かなりグロテスクでした あんだけ重たいテーマ、ぽんと放っておいて うまくいったからハッピー!って、おい! こういうところがアメリカ人的っていうの? それとも実はお気楽風を装い、現代を批評してるっていうことなのかなぁ 純粋に楽しめなかったところが嫌だったけど それが狙いなら、狙いはあたってる カスタマーレビューピックアップ 予告編では「かわいくてぬいぐるみのような小さいペンギンちゃんが踊っている」 と強く印象付けられ、映画館に走りました。そして完全に騙されました。 決して予告編のようなミュージカル風娯楽映画ではありません!! どっちかというと環境ドキュメンタリー映画に近いです。予想外でした。 「かわいくてぬいぐるみのような小さいペンギンちゃんが観たい!」という貴方。 期待しないで下さい。冒頭25分頃で出番が終わります。 確かにかわいいのですが、かなり出番が短いです。 それ以降は小さいペンギンちゃんが急成長します。 その後、小さいペンギンちゃんは一切登場しません!! 映画の予告編やTVCMでは小さいペンギンちゃんをかなり使っていたのに…軽い詐欺です。 いったい製作スタッフは何を考えていらっしゃったのでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ペンギン達が沢山出てきて、歌い、踊ります。 音楽が大人向けで本格的ですが、ストーリーは大人向きの内容ではないし、かと言って子供には内容も少し難しいし、音楽も高度過ぎるような…。 あと、主人公その他のペンギンがちょっと可愛くないのも難点。 ペンギンがとにかくうじゃうじゃ出てくるので、私にはペンギンが虫っぽく見えてきたり、中途半端なラブストーリーを含ませているのもちょっとなんだかなぁ…。 音楽がいいのでBGMとして、お家で何かをしながら見るのにはいいかも知れません。 強いて言えば主人公が鳥に追いかけられて、氷の隙間に落ちるシーンが一番の見所かな。 そのシーンだけは目からウロコもので可愛かったです。 カスタマーレビューピックアップ 話の筋はとても王道的なもの。 古い因習に囚われた集団。 そこに個性的な一匹が現れて、 古いものから新しいものへと変革が進む。 歌にダンスに恋愛に、さらにヒーロー要素もありと盛りだくさん。 だけれど、少し残念なのは人間世界を模倣しただけのペンギン世界が描かれていること。 せっかくペンギンを主人公にしたのだから、 ペンギン世界ならではのエピソード的なものも欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ
そういう映画でした。 ストーリーは、歌が全てという皇帝ペンギンの世界。歌が上手で、歌で、相手に伝えることが、一人前の大人になるといこと。そんな中、マンブルは音痴。だけど、歌は、というかリズムが好きで、いつの間にか、タップを踏んでいるが、それを異端視され、彼は追放されてしまう。 まず、何故、皇帝ペンギンが、歌が上手でなければ、駄目、みたいな、描き方をしたのか。きっと、いじめをテーマに上げたのだと思うのですが、それなら、なぜ、皇帝ぺんぎんなんだ、と。彼らの世界は、もっと、厳しくて、更に、おおらかで、懐が広いはずなのに。 こういう風に限定的に描きたければ、もっとファンタジーにしてくれなければ、全然、感情移入できない。まず、この設定が最初から最後まで、腹立たしかった。 最終的なオチも、彼の特技によって、彼が住んでいる地域が、救われるということになるのですが、それも、どうなんだという感じ。特殊なことをできるペンギンの一芸が、人間の破壊行為を止めるという。意地悪な言い方をすれば、それによって、その他の地域に被害が移るだけ、という気もするし、破壊行為は、特別な、人間を喜ばせるような芸をもってなければ、やめさせられないということか、みたいな。この辺も腹立たしい。 結局、ストーリー的には、何一つとして、共感出来ず、イライラしたけれど、歌は、良かった!これは、本当に、素晴らしい。ま、だから、サントラの方が、私には良かったのかも。 マッドマックス/サンダードームカスタマーレビューピックアップ
前2作と比べて登場人物が多くて、それでいて善悪の境界もあいまい。T・ターナーの個性は充分出ていたがストーリーがどこかはっきりしない感じは否めません。アクションも金が掛かっていてすごいとは思いますが、何か前2作とは違和感を感じます。マックスに「元警官だ」言わせるセリフも今更そんな過去の話をさせてどうすんるんだろうと思いました。エンディングの「We Do not Need Another Hero.」は好きです。 ハッピー フィート 特別版(2枚組)カスタマーレビューピックアップ ジョージ・ミラー監督作品。 南極の、過酷な自然の中に生きる、皇帝ペンギン達。 皇帝ペンギンは、個体間の鳴き方の違いが大きく、声によってお互いを識別し、結婚相手を見つける。 そんな特徴を少し大袈裟に誇張したのがこの映画。 皇帝ペンギンは、それぞれに身体の内から自然に滲み出て来る『心の歌』を持っている。その歌を歌い、求愛する。 ところが、卵のときに『あること』があった所為か、歌の歌えないオンチなペンギンが、生まれた。 他の子よりも遅く、しかもくちばしではなく足で卵の殻を割って、やっと出て来た、マンブルだ。 生まれたときから、振動するようにステップを踏む。歌おうとしても歌えず、その代わり、足が勝手に動き出す。彼の心の歌は、ダンスだった。 しかし、皇帝ペンギンの世界では、それは許されない。歌えないペンギンは皇帝ペンギンではない。マンブルは帝国を追われることに……。 それにしても、リアル。超リアル。ときどき実写に見える場面も。氷山が崩れ落ちるところなんて、実写じゃないの? ペンギンだって、ほとんどデフォルメなし(だと思う)。それが歌い踊るのだから、なんだかスゴイ映像。素晴らしいし綺麗だし、見ようによっては気持ち悪い。 CGならではのカメラワーク、スピーディーなアクションも、見どころ。 終盤の話の展開は、意表を突かれ、意外でした。予想してなかった。 カスタマーレビューピックアップ 「ペンギンのCGアニメーションだ〜。かわいい。」などと軽い感じで見始めたのですが、結構重いというか考えさせられるテーマの話ですね。結局人間が利益優先の思考ではなく環境問題に取り組まないと動物達の生態系が狂い悲劇が生まれるということでしょうか。 ペンギン達が歌ったり踊ったりする動きはとてもよく出来ていて見る価値はあると思います。 カスタマーレビューピックアップ アカデミー賞もとっており期待して見てみたのですが、正直期待外れでした…。 CGは綺麗なんですけど、あまりキャラクターがかわいくないです。 タップダンスも地味に感じました。 そして、ストーリーが唐突すぎて、話にのめりこめませんでした。 二回見ようとは思えない作品です。 カスタマーレビューピックアップ ぺんぎんが・・踊る ^^ とうとう その踊りが・・・ 人間を感動させ、動かしてしまう ^^ 単なるお子様向けの映画になっていないところが 面白かった。 楽しんで見ているうちに 環境問題を意識するようになる。 ^^ しかし、あのベターっとした ぺんぎんの足を チョコチョコ動かして リズムをきざむのが 見ていてほほえましい。 しいて言えば、 水族館から、仲間のところへ戻るくだりが ちょっと 唐突かなっ 最後のエンドロールの間、 大きな宇宙に地球が小さく・・ 遠くに浮かんでいる カスタマーレビューピックアップ
確かに背景は美しいし、キャラクターも凄く可愛い。 ダンスのCGも非常に良い。タップダンスが基本ですが、 途中からジャズ・ブレイクダンスも入ってきて躍動感はある。 ただ、ストーリーに無理があるなぁ・・と。 無理があるというより、単調で詰らないというのが正直なところか。 「ファインディング・ニモ」をチープにした脚本というべきか。 ま、根底には環境汚染や食物連鎖の破壊・・というシビアな内容もあるのだが。 ただ音楽ファンとしては、皇帝ペンギンたちが歌っている曲の選曲が 非常に良く、耳馴染している曲をアレンジしていて聞いていて爽快だった。 ネバーエンディング・ストーリー 第2章カスタマーレビューピックアップ
ストーリーについては他のレビューで賛否両論、散々書かれているので申しません。この「はてしない物語」で活躍した子役たちのその後について。1作目の主人公バスチアンを演じたバレット・オリバー君は、「コクーン」など大作に出演するも、後に写真家に転向。美少年ぶりに日本でも人気を博したアトレーユ役のノア・ハザウェー君は、現在はバイクショップのオーナーに。そして「2」の主人公を演じたジョナサン・ブランディス君。「2」は前作ほどの評価は得られませんでしたが、それでもジョナサン君の愛らしさは際立っていましたね。彼はスティーブン・キング原作のホラー「IT(前編/後編)」が日本でもTV放送されたり、本国ではTVドラマ「シークエスト」のヒットでティーンアイドルになり、数々のアイドル雑誌を飾っていましたが、その後は目立った活躍がなく、日本ではほとんど忘れられていました。大変残念なことに、彼は2003年11月に27歳の若さで夭逝されました。自殺だったそうです。キャリアに行き詰まっていた等色々な憶測はありますが、本当の理由は分かりません。2歳の時から数百のCMモデルをこなしてきたという天性の美少年ジョナサン君は、普段は読者や小説を書くのが大好きな繊細な少年だったそうです。「2」当時、将来の夢は「映画の脚本家か製作者になること」と語っていたジョナサン君。心からご冥福をお祈りします。 アタック・オブ・ザ・キラー・トマト スペシャル・コレクターズ・エディション
特価:¥ 3,586(税込) 発売日:2007-01-24 売上ランキング:DVDで28696位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ バカ映画の金字塔として名高い本作だが、トマトが人を襲うという事以外は意外と普通の作りの作品である。一番バカなのは監督の名前ではないかと・・・・。どうもこのベロ監督はかなりのインテリではないか。話題を集めるために無理やり狙ってバカっぽくしているのが見え見えで、ギャグがどうもインテリが散々バカなふりしてやったようでどうにも笑えないものばかり。実際10年後の同じ監督による続編ではかなりウェルメイドなコメディ演出とZAZトリオノリの洗練されたギャグを披露してますしね。本作は評判と裏腹にけっこう退屈である上無意味に長くてうんざりするが、続編は面白いです。ジョージクルニーも出てますしね。 カスタマーレビューピックアップ Tomatoes gone wild consuming unsuspecting humans. Can our government find a solution before it is too late? And will that solution be worse than the red minus? This is a high budget film but they pocketed most of the money so it would not be pretentious. It was filmed in San Diego, California; this will soon become the location of the avocado jungle of death. Many great actors wanted to play the main parts but they were turned down so that they would not out shine the tomatoes; David Miller got the position of Mason Dixon This film is so innovative that you will see the themes used over again in many movies to come such as “Mars Attacks.” Notice how real the media interviews are; they look just like what you see on TV News today, as they brow beat the victim. And how many times have you see the use of sophisticated music to squelch the savage beasts? While watching this film a co-watcher took advantage of the situation and snuck up behind to roll tomatoes past me. カスタマーレビューピックアップ 内容はある日トマトが人を襲いだします。果たして人類はどうこれに立ち向かうのか・・というものですが、あまりにも馬鹿馬鹿しい映像が最初から最後まで続きます。まあセスナが計算違いで本当に落ちてるのは凄いですが。この映画は計算していかにくだらなく見せるか考え抜かれたものであり、駄作と世間で認定されるべくして作られたものです。故にそこが鼻につくといえるのですが・・また中身は元祖アメリカンジョークの連発で、故にそれらが好きな方はたまらなく笑える映画でしょうが、そうでない方はお勧めできません。ホットショットやポリスアカデミーが笑える人で、もっと下んないアメリカンジョークが見たい方にお勧めします。日本人ではあんまりいないと思いますが・・ カスタマーレビューピックアップ ダメ映画は好きなんですけど、これはホントにダメ。面白いところが何にもないです。笑えないし、楽しめませんでした。ダメ映画というより、たんなる手抜きじゃないでしょうか。見る必要はないと思います。 カスタマーレビューピックアップ
…というか現在までDVD化されていなかったことが少々意外にも感じる。 ま、なんつってもサイテー映画の代表的作品のひとつには違いないんで、未見の方なら「ほお、こんななのね」ぐらいの気持ちで観るのがちょうど良いのかも。 映像特典も遊び心があって楽しめるし。 ただ残念なのは「完璧版」に入ってた冒頭のシーンが収録されてなかったこと。 それはちょっとガッカリでした。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |