定価:¥ 3,990(税込)
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発売日:2008-06-13
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Amazon人気商品ランキング/ジョン・ウーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:99/総ページ数:10 最終更新日:2008/07/07 ラストエンペラー ディレクターズ・カット (初回生産限定版)カスタマーレビューピックアップ 映像を北米クライテリオン盤のTelevision Versionと比較したところ、どうやら 同一のマスターを使用しているようです。 ということは現時点で全長版のビデオマスターとしては最良の素材を使っているわけで メーカーさんの努力のあとが伺えます。 しかしこのマスター自体の画質がお世辞にも良いとは言えないクオリティ。 テレシネに使われたフィルムの経年劣化のせいなのか、色調は褪色して鮮やかさがなく、 光学的複製を重ねた際に出るようなグレインノイズが全編にわたって目立ちます。 また明度もコマごとに終止不安定です。 そして他のユーザーの皆様も言及されているように、撮影のヴィットリオ・ストラーロの 判断により1:2.0の画面比にトリミングされてしまっているので、以前のソフトで見えていた 画面の両端が見えなくなってしまっています。 以上のようにユーザーの視点からは大いに不満の残るマスターなのですが、現時点ではこれが 撮影監督の承認した「最も正式なマスター」であるのが何とも・・・ かつて松竹からリリースされていた劇場公開版は、もっと色調も鮮やかでクリアな映像でしたし 画面比率もオリジナルのスコープサイズでした。 この作品の特色である美しい映像を楽しみたい方には個人的には松竹盤がオススメですが 現在は廃盤のようですね。 カスタマーレビューピックアップ 全編(オープニングとエンドロールを除く)画面にフリッカー(ちらつき)がある。 画面に落ち着きがない。 松竹発売の劇場公開163分版になかった現象だ。 輪郭がシャープになってざらついている気がするのでリデューサー(輪郭補整)を効かせ過ぎではと思う。 219分を1枚のディスクに収めたのも一因か? 上記の事の方が問題なので、画面サイズに関してはあまり気にならなかった。 基本的にセンタートリミング(中央を生かして左右をカット)一部左右に振っているようだ。 作品としては星5つだが、ソフトとしては3つ。 カスタマーレビューピックアップ 確かに皆さんが言われているように、北米クライテリオン版(4枚組)は特典映像、その装丁の豪華さについては素晴らしいものがありますが、問題の本編のマスタリングと収録に関しては世界中で非難を受けています。 これは撮影監督のビットリオ・ストラーロがDR作業の監修を行った際に、かねてから望んでいたアスペクト比の変更を行い、撮影時のシネマスコープ(2.35:1)からストラーロが独自に提唱してきたユニヴィジウム(通称ユニヴィジョン=2.00:1)に変えてしまったことに起因します。そのため映像部分がクロップされ、フレーミングのバランスが大幅に崩れた、と考えるファンが多くいます。また、この部分の作業にベルトルッチ監督は関与していなく、このことがストラーロの独走を許した原因の一つだと考えられています。ちなみに両方のアスペクト比で鑑賞したファンの間ではストラーロ版は一貫して批判を受けています。常に「劇場公開時のアスペクト比を保持する」という方針を大事にしてきたクライテリオン・コレクションで初めての「変更版」になってしまった同タイトル。 ストラーロは「地獄の黙示録」のリマスタリング時もユニヴィジウム版を作って非難を受けたことがありますが、このままだと名作「暗殺のオペラ」もクロップされそうな勢いです。 日本国内向けにはシネマスコープサイズの完全版が制作されることを切望します。 カスタマーレビューピックアップ この日本版の発売はまだ先で,基本的にはReviewではないのですが,この作品の発売形態に疑問を感じます。 まず,クライテリオン社のサイトとブログ,または同社の4枚組setのライナーノーツには,この長尺版は製作時の出資社との契約で、TV版としての製作も考慮に入れて作られたとされています。 そして結果的には,劇場版が本当のディレクターズカットであるとはっきりと書いてあります(ちなみに問題の画角比率も,元々70mmで撮影したかったスットラーロとベルトリッチの承認済みです。クライテリオンとしては渋々対応したそうです)。 エクソシストの再公開の時もそうでしたが,日本の配給側が監督の意図を無視して勝手にディレクターズカットの名をつけるのはどうでしょう? たとえディレクターズカットでないにしても、映画自体は素晴らしいので星2つです。 カスタマーレビューピックアップ
20周年なのに、こんなハンパなソフトをリリースする意味がわかりません。 クライテリオンからはメイキングなど映像特典を満載した豪華セットが出たというのに。 お粗末にもほどがあります。 それでも生きる子供たちへカスタマーレビューピックアップ いずれの作品でも子役たちがいきいきした存在感を放っており、作り手が子供たちに向ける優しい眼差し、ユーモアがシリアスで深刻になりがちな物語を救っている。 全作品を通じて描かれるのは、ひたすら自分たちの利潤や欲望を追求するあまり、社会的弱者(=子供たち)に犠牲を強いる大人社会の罪深さである。原題「All the invisible children」(見えない子供たちへ)の通り、直視しがたい子供たちの現実から目をそらすことによって、子供たちを不可視の存在にしている、自分も含めた大人たちの欺瞞を目前につきつけられた気がした。 そして、現在、貧富の差が拡大し、新たな貧困層を生み出しつつある日本社会にとっても、決して他人事ではない現実を描いた作品だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 各作品とも、困難な状況に陥っていながらも力強く生きる子供たちを描くことに徹しており、その背景となった政治的・社会的状況はあえて物語の中では説明をしていない。もともとドキュメンタリではないのでそれはあえてのことだろう。また、名のある監督たちの作品なので各作品とも映画としてのクオリティは高い。 この作品の製作には、UNICEFとWFPが関与しているので、あえてその意図に沿った形でこの作品について語るとすれば、この短編を見て感ずるところが少しでもあった方は、この作品の主人公たちがおかれている状況の背景となった事柄を自分自身で調べてみてほしい。あるいは、可能であれば現地に行ってみるのも良いだろう。インターネットだけで何でも知った気になって、評論家的に語る正義がいかに薄っぺらいか、いかに我々の無知・無関心が多くの不幸を放置しているかを知ることができると思う。 「見捨てられた子供たち」のために、ほんの少しでも我々が出来ることが何なのかを考えるきっかけにするための映画だと思う。 カスタマーレビューピックアップ 7つの子供たちの強く生きる様を描いた短編映画を、一つにまとめた作品です。 ○貧民街で空き缶集めなどでお金を稼ぐ『ビルーとジョアン』。高層ビル群が貧民街を押しつぶすという不安を背景に生きている。 ○フォトジャーナリストの『ジョナサン』は今の仕事に希望が持てずにいた。ある日森を散策していると子供の声が聞こえ自分も子供の姿に戻っていた。そしてたどり着いたのは以前赴いた戦場だった。 ○やさしい親の下で育った『ブランカ』は親のHIVによって自分も感染していた。学校でいじめにあうブランカ。親の愛情が唯一の救い。そんな彼女はある保護機関の門をたたく。 ○窃盗の罪で少年院に投獄されたマルヤン。刑期を終え出てきた彼に父親はすぐに盗みを促す。変わらない家族環境の狭間で苦しむ少年の姿を描いた『ブルー・ジプシー』。 ○強制的にゲリラに入隊させられた少年『タンザ』。彼はある村の家屋を爆破する任務を受ける。その家屋は彼があこがれる教室だった。 ○大窃盗団の下で金持ちから金品を奪う仕事をしている少年『チロ』。金品を金に交換するために親分のところへ行く。彼はあるお願いをする…。 ○裕福だがいがみ合う両親のもとで暮らす一人の女の子。また一方は貧しいが愛情豊かなおじいさんに育てられた女の子。そんな対照的な『桑桑と小猫』。彼女たちは一つの人形で運命的な出会いを果たす。 7つそれぞれが違う監督で作られた作品なので、国籍も違うし映像やストーリー性など非常に個性的です。どの作品もメッセージが強く考えさせられました。子供たちの真摯で純粋な演技がさらに印象を深く刻ませます。僕なりに考えた映画を通しての共通のメッセージ。それは子供の頃に感じたことは非常に重要だということ。それを大人たちは理解しなければならないと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 色んな状況下で生きる子供達の短編集です。悲しい涙と、可哀想で泣く涙は別物だと見ながら思いました。これは何の涙だろう?そう思ったんです。子供だけが辛い人生を生きている訳じゃない。大人だって色んな人生がある。だけど子供と言うのは大人に比べ希望を持ち輝いている様に見える。生命力が長く生きた大人よりあり、まだ未来を信じている。その「信じる」気持ちをなくす大人になったのは誰だろうか。 戦争で銃を持つタンザ、理容師という夢を持ちながら少年院を出たウロス。ウロスの話では「自由、そして全く別の角度から見た自由」を描いたと書いてあり、まさにその通りでした。子供を汚す大人。状況を変えて生きられなかった子供。エイズの話は終わり方が印象的。誰しも嫌な事をしたりされたりはあると思うけど、いじめは良くないなぁ…と改めて感じる。ビルーとジョアンは可愛い兄妹。二人だけで生活をしています。ジョナサンは唯一不思議な話でした。戦争の写真を撮る仕事をしているが辛くてパニック発作を起こす、唯一大人が主人公で始まる話。よく意味は判らないけど不思議な空気に包まれます。「何の為に仕事をするのか?」彼はきっと原点に帰ったのでしょう。そしてまた仕事をきっと続けます。子供達の為に…。どの作品も印象に残りますが、私は「桑桑と小猫」が好きです!もっと沢山の人に見て欲しいな〜と思いました。泣いちゃいました。可愛い少女が辿る人生。そしてその女の子と絡むもう一人の少女の人生。良い話でした。人形を持った少女を車から発見するシーン、最後の希望や切ない妄想、おじいちゃんの愛。とても良かったです。どれも辛すぎる描写では視聴者が見れないから、思ったより見易いです。色んな国の子供が主人公です。 カスタマーレビューピックアップ
仕事柄、海外に出かけることが多く、国際協力とか援助関係にもくびを突っ込んでいる…。 日本を含めてあちこちに解決しなければいけない問題はあっても、困難な境遇にある子供たちを見ても可哀想だとか助けなけなければと思ったことがない。 実際に出会って感じるのは笑顔の素晴らしさと子供たちのたくましさで、こちらの社会が可哀想なのではないかと感じることのほうが多い。 実はこの手の映画は苦手で普通なら避けるのが、ジョン・ウーやスパイク・リーや監督陣に惹かれて観てしまいました。 どの作品にも共通している、子供たちを哀れんでいない視点というのはとっても大切だと思いいます。 こういう視点てこの手の問題扱う時はなかなか出てこないんですよね。 フェイス/オフ 特別版カスタマーレビューピックアップ ロックあたりからメジャーになってきた ニコラスケイジをよりメジャーにした代表作。 ニコラスケイジが悪人役で配役しているときは、 嫌悪感がでるくらい悪い雰囲気がだせており、 逆に顔が入れ替えられて正義感溢れる刑事が 最悪の囚人の顔で苦悩しながら家族と接する顔は 彼にしかできない最高な演技。 シナリオの歯切れも良いので最高。 カスタマーレビューピックアップ 映画は1997年6月27日リリース。ジョン・ウーらしさが随所に出ていて見ごたえのある作品だ。設定自体はいささかどうだろうと思う部分もあるが、そういったものを超えた面白さがあると思う。 特に最後のモーターボートでのジョン・トラボルタとニコラス・ケイジの対決シーンは出色でブルー・レイ向きだ。ニコラス・ケイジの演技の幅広さには相変わらず感心する。それ以外の俳優たちも素晴らしく、特にトラボルタの妻役を演じているジョアン・アレンが素晴らしい。彼女は最近作『ボーン・アルティメイタム』のパメラ・ランディ役でもすばらしい演技をしているがその原点をこの映画に観る気がする。彼女にそろそろアカデミー賞を授与しないと批評家の眼を疑うのは僕だけではあるまい。 カスタマーレビューピックアップ 冒頭のアクションシーンで対決するFBI捜査官トラボルタと悪党ケージの銃撃シーン…瀕死の重傷の悪党ケージ…決着がついたと思ったのも束の間…化学兵器爆弾の存在があきらかに…ケージの弟から爆弾のありかを聞き出す為に、悪党ケージの顔を移植し、刑務所に侵入するトラボルタ…ところが瀕死の重傷の悪党ケージの意識が戻り、逆にトラボルタの顔を移植する…刑務所内にいるケージに化けたトラボルタに面会する、FBI捜査官トラボルタに化けた悪党ケージ。…もう、ここで先の展開は読めました。よくありがちな陳腐な展開。脚本・監督のセンスの無さが見えます。物語の中盤以降は見る必要無しと思わせた作品ですね。がっかりでした。 カスタマーレビューピックアップ この映画は元は近未来SFとして作られたモノで、最初ジョン・ウーは断わった。後に映画の脚本変更権、最終編集権と引き替えにこの話を引き受けた。 普通の映画ならクライマックスに持ってくるようなところを、最初の飛行場のアクションシークエンスから全開です。顔の移植というやや荒唐無稽さをジョン・ウーの演出で見事に切り抜けています。J・トラボルタの妻を演じるジョアン・アレンは後にM・デーモンの「ボーン・シリーズ」にも出てます。ただのアクションにとどまらず家族愛や犯人の兄弟愛まで描いていてただのアクション映画でないところはN・ケイジに「バイオレンスをバレエに変えた。」言わせるほど。アクションも彼ならではの独創性があります。ジョン・ウーのハリウッド進出後の代表作と言っても良いと思います。 後半の教会シーンでは本物の実弾が発射されるところまでフィルムに収められてます。N・ケイジの使うフルオートのピストルは、スチェッキンオートマチックで西側でも数少ない流失モノです。 個人的には後に監督する事になる「MI-2」より上だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ジョン・トラボルタとニコラス・ケイジ・・・まさに快演だ! フェイスを入れ替えるアイデアも斬新だし アクションシーンも迫力満点だし おまけに笑いあり、涙あり、最高だ。そして微笑ましいラストシーンにも大満足。 M:I-2(ミッション:インポッシブル2)カスタマーレビューピックアップ トムクルーズという大スターを堪能するアクション娯楽大作。僕は3作の中で一番好きです。なぜならリアル系ではやはりジェイソンボーンシリーズに軍配があがります。とにかくかっこいいです。この映画の世界観にホラー風味を加えたゲームがダークセクターです。 カスタマーレビューピックアップ 映画としての出来映えは別にして、これ程までに主人公が主張する映画は観たことがない!トムが走る!トムが飛ぶ!トムがクルクル回る!!映画自体はつまらなくてもここまで「トム」だと実に楽しい。燃える炎の中、飛び立つ白ハトたち、その後ろをニヤリして横切るトム・クルーズ!!俺様映画万歳!!(別に馬鹿にしているわけではない) 某カルト宗教へ傾倒していることが話題になっているトムだが、その宗教が元でニコール・キッドマンと離婚をした直後の作品だけに、トムの「俺は何でも出来るんだ!」という意思が爆発したかのような、唯我独尊の異常なエネルギーさえ感じる。(その宗教の教えでは人間は神のような完全者クリアになることが出来るという…)こうした映画では好敵手の存在が必用だが、敵もトムを引き立てるだけにいるようなお間抜け者。壮大な悪事の計画も読みが甘く誰も妨害しなくても全くの計画倒れだ!(ウィルスを大都市で流行させようとするも、宿主は勝手に都市から離れて感染者0人)ここまで敵役としてのイメージが薄い相手も珍しい。でも大丈夫「トム」がいるから!!!最後も「トム」にとっととトドメを刺せば良いモノを悪人台詞を長々と喋り、トムに反撃される悪役のお決まりシーンを見せてくれる。しかし、命をかける程にラブラブな彼女も3作目は全く登場せず…。トムはちゃっかり別の女性と結婚しているしもう何でも来い!!だ。本当に爆笑が続いた楽しい映画だった。映画は楽しくなくてはね。 カスタマーレビューピックアップ 1作目と3作目は好きなんですけど、これだけ受け付けません。 なんか終始退屈なんですよね・・・。この2作目は・・。 見終わった後しばらくすると「あれ?どんな話だったっけ?」って感じで忘れてしまいます。 アクションだけで中身がないんですよね。これ。 トムの髪型も好きじゃないです。 カスタマーレビューピックアップ ミッションイッポシブルというのは面白いシリーズで、この1を好きか2を好きかで、結構自分と映画 好きの傾向があうかどうかがわかります。試して下さいな。 ちなみに、僕は、1が好きです。 というか、2は、ちょっと余りに作り(ストリ−展開も含め)が安直に過ぎる。 禁じ手、というか頼みの綱と言うか、そう言う手段を何度も何度も使われると、それはないぞ、と言いたくなる。 禁じ手って? それは、変装のことです。 大事な大事な局面の、ここは、という所で初めて発揮される、あぁ、実はなりすませていたんだぁ、という驚きが こう何度も何度も使われると、それはないよ、と言いたくなってしまう。 ここらが評価の分かれるところで、それを意外なストーリー展開、驚きの連続、大きな舞台変化、スピーディと見る人にはこんな面白い話はない。 僕は、そうはとれなかったんですね。 ついでながら、この2を見て、もうみないぞ、と思ったんですが、なんとまぁ、3は意外や意外、1とも2とも違う(ちょっと1に近いかな)一番面白い作品になっておりましたぁ。 こちら3は、1好きにも2好きにもお薦め出来る傑作です。 カスタマーレビューピックアップ
ジョン・ウー監督が描く、”美しい”アクション映像の世界。これといって映像に”贅肉”もないです。後半でイーサン達が繰り広げるバイクでの対決は圧巻です。他にも戦闘シーンや重要な局面で取り入れられている絶妙なスローモーションの使い方には恐れ入りました。三作ありますがこの二作目が一番見終わったあとスッキリすると思います。 チョウ・ユンファ・コレクション・シリーズカスタマーレビューピックアップ 大陸英雄伝以外は吹き替えも収録されていてなかなかお買い得のBOXセットだと思います。ハードボイルドな作品からコメディ、ラブロマンス、それぞれ違った作品がセットになっていてチョウユンファのファンなら是非自信を持ってお薦めしたいBOXセットです。 カスタマーレビューピックアップ
こっちのセット買うなら「英雄本色」BOXセット買ったほうがいいでしょう・・・ ハード・ボイルド/新・男たちの挽歌カスタマーレビューピックアップ ユンファ、トニーレオン、アンソニーウォンと、豪華な顔ぶれに、大迫力の銃撃戦!! 「インファナルアフェア」では強い信頼関係で結ばれていたトニーとアンソニーが この作品では敵対関係というのも興味深かった。 亜州映帝ユンファの凄さは、いまさら僕なんかが語るのもアレなので、 あえてここでは書きません。とにかくあいかわらず魅力的な役者です トニー、あの角刈り頭のせいでか、 「ターゲットブルー」のジェットリーとかぶって見えたのが気になったが、まぁともかく、 主役のユンファにも負けない演技、存在感、そしてノースタントによるアクションを これでもかとばかりに披露してくれた!! 中でも片目の殺し屋との一騎打ちがスゴイ!! 映画後半での病院内での銃撃戦は必見! カッコよすぎる!! とくに2〜3分間におよぶワンカットの長回しのアクションシーンは感動すら覚えた!! あと、ユンファに抱かれて守ってもらっていた赤ちゃん、なにげに名優です(笑) カスタマーレビューピックアップ 9月5日に北米でゲーム、ストラングルホールドが発売されますがテキーラ刑事が主役でジョンウーが監修というだけでハードボイルドファンはゲットです。PS3.XBOX360持ってる方は北米版起動するのでどうでしょう? カスタマーレビューピックアップ 確かにハードボイルドの名前が付いているだけの映画で冒頭の銃撃戦はさすがウーだなぁって感じだが、トニー・レオン登場からなにかパッとしない感じが否めない。(決してトニーレオンが悪いと言っている訳ではないが)男たちの挽歌シリーズ&ユンファ好きの私でも最後の病院の戦いはたるかった。やはりシリーズものは1、2ぐらいまでだな! カスタマーレビューピックアップ 「ハード・ボイルド」っていかにも男性受けする作品で見所はドンパチだけって思ってました。すみません。おもしろいです!潜入のトニーの演技にひきつけられます。(助演男優賞にノミネートされながら「主演」であると主張した気持ちは良くわかる。確かにユンファ兄貴とW主演といっても過言ではない)。「インファナル・・・」とは同じ役どころではあるが・・ま、観てのお楽しみ。意外とよくできた話で、花束・折鶴・ライター等の小道具もとてもうまく使われています。というか使われていないと話が展開しません。脇の悪役もいい味出してます。(冒頭シーンでの国村準さんは殺し屋がはまってる!)従来この手のアクションものは敬遠気味でしたが、この作品は予想以上に良かったです。買ってよかった。銃撃戦が激しいので子どもとは一緒に観られませんが、女性にもお勧めしたい!トニーファンが増えるね。 カスタマーレビューピックアップ
オープニングから凄いです!! ジョンウー監督もバーのマスター役でちょくちょく出てくるし!! まだ観てない人は是非観て下さい!! 日本語吹き替えも入ってるしお薦めです!! 男たちの挽歌カスタマーレビューピックアップ 今観ると確かに映像は古いし設定もベタかもしれない。 しかしそこには漢がいる。 弟のため…、裏切りにあった友のため…、自分のために全てを無くした友のため…、 また、激しい肉親[兄]への憎悪に突き動かされて…漢たちは銃を取り死地に赴く。 醒めていると言われる現代の中で不器用で無条件な愛と義理・人情に溺れてみるのもたまにはいいのでは? カスタマーレビューピックアップ 周潤發(チョウ・ユンファ)や張國榮(レスリー・チャン)の出世作であり、 同系譜の作品群の原点ともなった作品です。 マフィア稼業から必死に足を洗おうとするもしがらみから抜け出せないホー、 そんな兄を深く愛するが故に頑なに拒絶し続ける警官の弟キット、 そしてホーを待ち続ける男気ある相棒のマークの三人を中心に 緊迫感溢れる演出で描かれた人間ドラマです。 周潤發(チョウ・ユンファ)の名ばかりが取り上げられますが、 この映画の本来の主役は狄龍(ティ・ロン)演じるホーです。 家族想いで知的な彼が何故マフィアになったのか劇中では説明されませんが、 最愛の弟にさえ自分の真の境遇を打ち明けられない苦悩、 そこから足を洗おうとする設定に十分説得力を持たせるだけの渋みが 冒頭の彼の佇まいに既に備わっています。 それだけに兄を罵倒し拒否し続ける弟キットの若さや未熟さが際立ってきます。 キットを演じたレスリーは撮影当時既に30歳でしたが 青年というより少年に近いあどけない風貌で (狄龍と並ぶと兄弟よりも叔父甥に相応しく見える) 純粋ゆえに自他に残酷にならざるを得ない青年を力演しています。 表情や口調がややオーバーに感じる箇所もありますが、 声高に自己主張しなければ自我を崩壊しかねない傷を抱えた役柄からすれば 妥当な範疇でしょう。 妻の誕生日を笑顔で祝うシーンや 兄とその相棒と張り詰めた視線で向き合うシーンなど 下手な俳優が演じればステレオタイプで白々しいものに堕しかねない場面も 彼の豊かな表情が鮮烈で情感溢れる画面にしています。 しかし、この映画の華は何といっても周潤發演じるマークです。 知的で思慮深いホーに対し、 裏社会で覇を競う以外に活路を持ちようがない男を 周潤發が飄々としつつも颯爽と演じています。 正に「亜州影帝」(アジアの映画皇帝)と称されるに足る彼の資質が この一本に余すところなく発揮されています。 カスタマーレビューピックアップ ご都合主義なストーリー、派手すぎるアクション。 批判する材料は余るほどあれども、それを超えて素晴らしい映画。 10数回…いやもっと、数え切れないくらい繰り返し観ても、全てのシーンを諳んじるくらいになっても、まだ飽きない。 公開から多くの年月が経っても、なお香港ノワールの傑作と言われ続ける理由は、観た人にだけわかるのだと思う。 ちなみに、同名(邦名)の映画は多数あれど、ストーリー的につながっているのはIIのみ。それ以外は全く別のストーリーであり、気が向いた人以外にはお勧めしない。 だがこの映画DVDを手にした人は、できればIIだけは一緒に観ていただきたい。 カスタマーレビューピックアップ これまで香港映画といえばカンフー映画やコメディーの作品が非常に多かったが この作品を拠点にドラマ性も重視した物も数多く作られるようになったような気がする。演技力もチョウ・ユンファが香港映画主演男優賞を本作で取っただけあって哀愁ただよう男を見事に演じています。香港映画をくわず嫌いしている方もこの作品だけは是非観ていただきたい。必見の価値がある作品です。 カスタマーレビューピックアップ
インファナル・アフェアの大ヒットで、香港アクション映画の人気に火がついたように思えますが、そうした香港人気の出発点となったのがこの映画。従来の香港アクションと言えば、ブルース・リーやジャッキー・チェンに代表されるカンフー映画でしょう。それはそれなりに面白いのですが、アクションはワンパターン過ぎると飽きてしまいますし、コミカルな要素も繰り返しが多くなると退屈してしまいます。 しかしこの映画の登場で、従来の香港アクションのイメージは一変しました。アクションは銃火器を多用したバイオレンスに徹し、コミカルな要素を一切排した、複雑で濃厚な人間ドラマを描く。こうして文字で書くと重苦しい雰囲気に取られますが、個人的な感想を言わせてもらえれば、従来の香港アクションより遥かに優れていると思います。暗黒街を舞台にした、兄弟の絆、男たちの友情と裏切りといったテーマが、観る者の心を揺さぶることは間違いありません。過去を償おうとする兄貴役のティ・ロンと、兄貴を許せずに苦悩する弟役のレスリー・チャン、その兄弟を支えるチョウ・ユンファ。各々の役者たちの、胸が熱くなるような名演技のおかげで、暗黒街という暗い舞台を描いた話でありながら、この映画は優れた人間ドラマに仕上がっています。 今やハリウッドで活躍するジョン・ウーですが、この映画は彼の原点とも言える作品。これを観れば、「フェイス・オフ」の複雑な人間関係の描写も、ここから始まっていることがよく分かると思います。実に見応えのある映画なので、まだご覧になっていない方は是非一度ご覧ください。 最後になりますが、亡くなられたレスリー・チャンの冥福を心からお祈り致します。 ブロークン・アロー (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,774(税込) 発売日:2007-05-30 売上ランキング:DVDで31165位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 20年も前の作品でここまで綺麗に出来るのかという出来。 鮮明で深みのある色合い。綺麗です。 音もdts-hd masterのおかげで素晴らしい音響に。 DVDは比較になりません。 好きな作品なので買って正解でした。 この作品が好きな方は買うべきですね♪ カスタマーレビューピックアップ MPEG-2 BD25 1:48:21 22,204,243,968 24,048,768,156 Average Video Bit Rate: 20.36 Mbps DTS-HD Master Audio 5.1 カスタマーレビューピックアップ 盗まれた核弾頭をめぐって、J・トラボルタ×C・スレーターがノンストップ・アクションを展開させます。 特に主役(?)のステルス機がかっこいい! カスタマーレビューピックアップ
映像はそこそこ。 ややノイジーに感じるものの劇場の雰囲気として観れる処理なのであまり気にならない。 ただ、一部シーンにおいてやたらとノイズが多いのと、一部の映像が破綻しているのが気になります。 それと全体的に輪郭のメリハリがなくぼやっとした感じになっているのは残念。 古い作品と考えるとそこそこの出来ではありますが、他のBD作品と比べると普通から少し下がるくらいかも。 音は迫力がありなかなかいい感じ。 効果音がよく響く音になっており、重低音もよく出てる。 サウンドもこもった感じはなく中々クリアです。 ストーリーはジョン・ウーらしさのあるアクション映画。 内容としては特筆すべきものはありませんが、ジョン・ウーらしいアクションが盛りだくさん。 リアリティのなさは相変わらずですが、エンターテイメントとして観ると中々楽しく観れる。 ただ、アクション以外にも首を傾げたくなるリアリティのない箇所が目立ってしまうので、その辺をあまり気にせず観れないと厳しいかも。 良くも悪くもジョン・ウーらしい作品になっています。 テンポがよいのは○。 しかし、『フェイス/オフ』でも思いましたが、ジョン・トラボルタは悪役が実に似合いますね。 味の出たいい演技だと思います。 全体としてエンターテイメントと割り切ってみる必要があると思います。 緻密な設定とかが好みなら合わないかも。 特典は音声解説と予告のみの寂しい作り。 相変わらずトップメニューがないのは不満です。 EX MACHINA-エクスマキナ- Evolution of Appleseed (数量限定生産)カスタマーレビューピックアップ 私も間違って購入しました。これは問題あると思います。JAROに伝えておきます。わざとじゃないと思いますが、内容とか含めて商業主義チックなプロジェクトだとつくづく思います。 カスタマーレビューピックアップ お間違いないよう、これは映画本編ではありません。その『メイキング』です。 内容は設定資料や制作者のインタビューが中心ではありますが、メイキングだけを評価するなら、ちょっと物足りなさを感じます。しかし、それ以上コンテンツを増やそうと思っても無理そうにも思えます。この程度なら、本編映画に付録しても良かったのになぁ。 それと、フィギア。 SDで無可動、ディテールも・・・、お世辞にも「よく出来ている」とは言えません。 まぁ、DVDとフィギアでこの値段は微妙ですね。 映画本編と間違って買っちゃったクチなんで、偉そうにはいえませんが。 カスタマーレビューピックアップ メイキング映像ならメイキング映像と大きく書いてほしいです。 いや、よく見ないで買う私が悪いのですが orz カスタマーレビューピックアップ 前回の3DCG版映画第一作もメイキング、本編(豪華版)とも買いました。「原作が」好きなので。 で、今回の「エクスマキナ」のメイキングですが、かなり薄口です。 前回の時は「こんなに煽って大丈夫か?」ってぐらい盛り上げようとしてましたが、今回はひたすらまったり〜。 監督と細野氏の対談やスタッフインタビューなど、メイキングの基本は押さえていますが、 肝心の映画への興味をそそられるような要素があまり無く、「あ〜CG奇麗だねー」というのがせいぜいの感想。 おまけとして映画に登場する物とはまったく形状の異なる原作版準拠のSDギュゲスのフィギュア(無可動)が付属。 どうしても本編を見る前にCGが見たい方、SDギュゲスが欲しい方、細野氏のファンの方にはおすすめ。 カスタマーレビューピックアップ
ずっと気になってはいたんですがいまいち手が出なかったんですがこの価格ならかちがあるなとおもいました 男たちの挽歌 (デジタル・リマスター版) DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ デジタルリマスターで画質が良くなってるのは良いが、吹き替えがないのは理解も納得も出来ない。今ではチョウ・ユンファの生声よりも耳に馴染んだ「磯部勉」氏をはじめティ・ロンの「青野武」氏、アニタ・ムイの「戸田恵子」女史の吹き替えがあればこそなのに…残念です カスタマーレビューピックアップ 今のアジア映画ブームすべての原点がここにあります。頭で考えてみる映画ではありません。ハートで見ろ。ちなみに私は2でレスリーが、血だらけになって妻に子供の名前を告げる場面で必ず泣きます。 カスタマーレビューピックアップ あまりにも有名な作品。単なる香港のやくざ映画ではなく、男の友情、兄弟の愛情を描いた作品です。銃撃戦や爆破シーンがやたらとデフォルメされてますが、そのシーンもかなり計算されつくした、合理的なシーンでした。個人的には、『男たちの挽歌』のマークがモーターボートから機関銃をぶっ放すシーンにしびれた!やっぱ、チョウユンファかっこよすぎです。『男たちの挽歌』のエネルギーがあまりにも凄く、単品でしたら★5つでした。他作品も出来は、いいのですが、チョット竜頭蛇尾の感は否めず、BOXとしては、★4つ。 カスタマーレビューピックアップ 作品の内容については文句なしに面白いのですが、デジタルリマスター化する際に、爆発音や銃の発射音を強調し過ぎたために、原作の音声とミスマッチがあり、原作で見た人間には納得いかない点が多々ありました。 カスタマーレビューピックアップ
この映画についての評価は文句なしの5つ星ですが、吹き替えが収録されていないこのDVDについては個人的に不満ありです。 徳間ジャパンのVHSにあった、磯部勉氏らの吹き替えがとても良く、できれば(メーカーが違うので無理なのでそれは承知だが)モノラルでも入れて欲しかった。 それ以外は原語dts収録&リマスター&今までで最もスタイリッシュなジャケット!で良いのだが、私はビデオ吹き替え版を何度も観ているだけに残念だと思う。 |
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