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Amazon人気商品ランキング/ジョアン・アレンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:19/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/27 ボーンスプレマシー (ユニバーサル・ザ・ベスト第8弾)カスタマーレビューピックアップ 1作目を見た後すぐに2作目を見た。2作目も同質かそれ以上の映画に仕上がっていてとても楽しめた。 1作目のパリのカーチェイスに変わって2作目はモスクワでのド迫力のカーチェイス。車はこのカーチェイスで全部で17台以上つぶしたようだ。SFXに頼らず何日も訓練して撮影にも時間をかけた本物のアクションに仕上がっている。 そしてボーナス特権映像にもある家を爆破するシーンは映画ではSFXだと思っていたのが実は本当に人が5メートル程爆破で吹き飛んでいたのを見た時はたまげた。 今回も車両と撮影方法に工夫がこらしてあってまるで自分が体験しているかのごとく迫力があって良かった。1作目から監督は変わったが映画は同じく臨場感ありの大迫力だった。 カスタマーレビューピックアップ 恋人を殺されたジェイソン・ボーン。 最初はただの復讐劇だと思った。 「何かを知れば、人生は変わる。」 でも、娘に赦しを乞うシーンに 復讐だけでないドラマを感じました。 終盤のカーチェイスも迫力だったし、 スピーディな展開とワクワクでした。 それに、マ、マ、マ、マ〜ット・デイモン! ジェイソン・ボーンが超カッコいい!! 人間ドラマの部分が楽しめる分、 前作より好き。とても面白かったです! カスタマーレビューピックアップ どれもおもしろいものばかりです。まさに21世紀最大の スパイアクションといえるし、アクション映画の原点とも いえる作品です。追いかけてきた警官たちから逃げるシーンは サスペンスアクションの中でも見所あります。もちろん カーチェイスもアクション映画のなかでは必ずあってほしい シーンの一つです。 カスタマーレビューピックアップ 1作目を見たとき、「ちょっと面白い作品」程度だったが、この2作目で「すごい面白い作品」という認識に変わった。自信を持って薦められる作品である。 スピーディな展開で、手に汗握るストーリーもいいが、この映画の本質は他にあると思う。 ひとつは、主人公のボーンが007みたいな特殊な武器を使うことなく、素手やその辺にあるものを使い、追っ手と格闘するリアリティさ。もうひとつは、ドキュメンタリータッチのカメラワーク。ほとんどがハンディカメラで構成され、画面の半分が手前の人が被ってシルエットになってようが気にせず編集されている。画面を通じて、その場に参加しているかのような錯覚を覚える。監督の本物へのこだわりを感じる。 注意してほしいのは、やや複雑なストーリーなので、いきなりこの2作目を見るのはご法度。1作目の内容を十分把握してからご覧いただきたい。(それでも、恋人役が同じ役者にも関わらず、何度観ても別人に見えしまうけど…) カスタマーレビューピックアップ
インドはゴアに身を潜めたジェイソン・ボーンは、最愛のパートナーを旧ソ連のスナイパーに狙撃され、絶命する。隠れ家を引き払い、再度欧州へ。古巣のCIAからも狙われ、孤立無援。とりあえずロシアのスナイパーをモスクワで仕留める。このゴアとモスクワでのカーアクションの凄まじいこと!並みのスタントでは乗り越えられない、カーチェイス。ジェイソンを追う元女性同僚とのベルリンでの渡り合いで、徐々に記憶を取り戻す。その一方で、地元ドイツに身を潜める同僚との壮絶な死闘。大胆な爆破シーンにもリアリティが満ち溢れる。最後はマンハッタンに帰り、女性高官からジェイソンの出自を示唆される。ボーン・アイデンティティをマッドのトレード・マークとして確立した重要な第2作目。アクションのみならずインテリジェンス活動の凄さをも見せ付けるアクション作品で、マッドの自負が見える。 フェイス/オフ 特別版カスタマーレビューピックアップ ロックあたりからメジャーになってきた ニコラスケイジをよりメジャーにした代表作。 ニコラスケイジが悪人役で配役しているときは、 嫌悪感がでるくらい悪い雰囲気がだせており、 逆に顔が入れ替えられて正義感溢れる刑事が 最悪の囚人の顔で苦悩しながら家族と接する顔は 彼にしかできない最高な演技。 シナリオの歯切れも良いので最高。 カスタマーレビューピックアップ 映画は1997年6月27日リリース。ジョン・ウーらしさが随所に出ていて見ごたえのある作品だ。設定自体はいささかどうだろうと思う部分もあるが、そういったものを超えた面白さがあると思う。 特に最後のモーターボートでのジョン・トラボルタとニコラス・ケイジの対決シーンは出色でブルー・レイ向きだ。ニコラス・ケイジの演技の幅広さには相変わらず感心する。それ以外の俳優たちも素晴らしく、特にトラボルタの妻役を演じているジョアン・アレンが素晴らしい。彼女は最近作『ボーン・アルティメイタム』のパメラ・ランディ役でもすばらしい演技をしているがその原点をこの映画に観る気がする。彼女にそろそろアカデミー賞を授与しないと批評家の眼を疑うのは僕だけではあるまい。 カスタマーレビューピックアップ 冒頭のアクションシーンで対決するFBI捜査官トラボルタと悪党ケージの銃撃シーン…瀕死の重傷の悪党ケージ…決着がついたと思ったのも束の間…化学兵器爆弾の存在があきらかに…ケージの弟から爆弾のありかを聞き出す為に、悪党ケージの顔を移植し、刑務所に侵入するトラボルタ…ところが瀕死の重傷の悪党ケージの意識が戻り、逆にトラボルタの顔を移植する…刑務所内にいるケージに化けたトラボルタに面会する、FBI捜査官トラボルタに化けた悪党ケージ。…もう、ここで先の展開は読めました。よくありがちな陳腐な展開。脚本・監督のセンスの無さが見えます。物語の中盤以降は見る必要無しと思わせた作品ですね。がっかりでした。 カスタマーレビューピックアップ この映画は元は近未来SFとして作られたモノで、最初ジョン・ウーは断わった。後に映画の脚本変更権、最終編集権と引き替えにこの話を引き受けた。 普通の映画ならクライマックスに持ってくるようなところを、最初の飛行場のアクションシークエンスから全開です。顔の移植というやや荒唐無稽さをジョン・ウーの演出で見事に切り抜けています。J・トラボルタの妻を演じるジョアン・アレンは後にM・デーモンの「ボーン・シリーズ」にも出てます。ただのアクションにとどまらず家族愛や犯人の兄弟愛まで描いていてただのアクション映画でないところはN・ケイジに「バイオレンスをバレエに変えた。」言わせるほど。アクションも彼ならではの独創性があります。ジョン・ウーのハリウッド進出後の代表作と言っても良いと思います。 後半の教会シーンでは本物の実弾が発射されるところまでフィルムに収められてます。N・ケイジの使うフルオートのピストルは、スチェッキンオートマチックで西側でも数少ない流失モノです。 個人的には後に監督する事になる「MI-2」より上だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
ジョン・トラボルタとニコラス・ケイジ・・・まさに快演だ! フェイスを入れ替えるアイデアも斬新だし アクションシーンも迫力満点だし おまけに笑いあり、涙あり、最高だ。そして微笑ましいラストシーンにも大満足。 ボーン・スプレマシーカスタマーレビューピックアップ 出だしから、かわいそすぎます。 記憶喪失に悩まされつつ、異国の地で新しい生活を目指していた主人公が突然現れた悲劇に巻き込まれてしまいます。 最初から最後まで形を変えて、あまりにもかわいそすぎますね。 混沌からトリガーがかけられ、事件の真相解明と自分探しをはじめることになるのです。 壮絶なアクションとスリルで展開していきますが、絶対的な知的戦闘能力を持つ主人公ですから、何故か安心して楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ 柳の下のドジョウといわれるが、この映画は逆。2作目のほうがいい。 1作目でとりあえず軽くフッキングしておいて、つまりエンタテイメントに仕立ててミーハーをつかまえて…といった高度なテクニックを使ったのだろうか。 原作がラドラムというのもやはり効いている。ただ、内容はかなり違う。それでも原作の雰囲気はきちんと維持されている。 宮台真司風に言えば、「原因を社会のせいにできた時代から、自己自身が問われる時代への変遷」といったところか。 3作目はまだだが、どうなるのか。 カスタマーレビューピックアップ 最後のパメラ・ランディとの会話は3部目に繋がる。 『?』と思われる方はそれが正しい答えです。これは3部目を見ないとわからないですからね。 “ボーンアルティメイタム”を観た方はお気付きかと思いますが、本作の最後のシーンに『あっ』と思われたでしょうね。 私自身は意外性に一つの感動を覚えました。今思うと、すごく丁寧に作られた作品だったんだなぁ、と改めて感心しました。 本作の見所は特にカーチェイス(私個人はこちらの方が好きです。)そして、アクションに人間味あるストーリーですね。結局、全部かな。 お薦めしますが、まずは第一作目からが絶対条件になります。 カスタマーレビューピックアップ マリーとのシンプルな生活から始まるが、やがてボーンの孤独感が前面に押し溢れてくる! しかもボーンの行動には常に間違いがなく正確で繊細、精密?! 現実にも、知的なマットデイモンさんの演技にはいつも感嘆驚嘆ですし、とても孤独で喪失感が画面にあふれながらも、彼の人間的な面も感じられます。ラドラム原作とは、微妙に違う方向に進んでるようですが、次回作にはさらにさらに期待込めてしまいます。 相変わらず、ラストのスピディーでスリリングな展開には、手に汗握り何もかも忘れて見いってしまいますね! カスタマーレビューピックアップ
いや〜〜第一作もほんとうに良かったしクールだったのすが、今度はもっと凄いです。アクション映画としては、ジェームズ・キャメロンの『ターミネーター』に次ぐくらいの大傑作名作だと思います。 第一作でも、なんか『ターミネーター』を想起させるシーンが多くあったけれども、今回もそうでありました。まあ、あの1980年代のアクションの名作は、いまやアクション映画のテキストなんでしょうが。 今回は、インドやナポリ以外に、ベルリンやモスクワなど、旧社会主義国の陰影ある街が舞台になっていまして、いかにもユーラシア大陸をまたにかけるボーンの哀愁と孤独が、ベルリンやモスクワの陰影ある街のテクノゴシックな趣が似合っていました。 キャスティングも前作以上。マット・ディモンは、汎ヨーロッパ的な魅力がありますが、最後にニューヨークはマンハッタンが出てきて、やはり彼は東海岸が似合うなと納得。ボストン生まれだもんね。 絶対に見るべし!もう、ほんとにクールだ! ニクソンカスタマーレビューピックアップ 多くの人にとってリチャード・ニクソンという人物は、政治家としての実力があってもケネディの敵として、またウォーターデート事件の主役として、実績よりもスキャンダラスな印象しか残っていないと思うが、辞任後の晩年の様々な政治活動とその評価を見れば、この映画に描かれている内容が少しだけ才能のある映画監督オリバー・ストーンの自己宣伝にしか過ぎないことが判る。こけ脅し的に使われる無用なテクニックや、巧妙に自己主張を混ぜる演出(JFKではこのハッタリ的な演出が巧くいっていたが)など、「これでもか」とあざとい演出姿勢ばかり目立ち、その割りに長時間の映画が終わっても印象が薄い。最近の「ワールドトレード・センター」も含めてスキャンダラスな題材に飛びつくのはいいけれどもう少し映画として完成度を高めないとこのまま二流監督になってしまいます。。 アンソニー・ホプキンスのニクソンはやはり違和感があります。ポール・ソルヴィノのキッシンジャーはそっくりすぎて笑っちゃいました。その他ジェームズ・ウッズ、エド・ハリス、メアリー・ステインバーゲン、J・T・ウォルシュ、E・G・マーシャルなど配役は豪華ですけれど、やはりこの題材はオリバー・ストーンには荷が重すぎたんだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ニクソンというと、「悪役」っぽいイメージが定着しているようです。JFKに敗れ、その後のカリフォルニア知事選挙でも敗戦。しかし、国がニクソンを待っていたかのように、彼は国内が混乱していた時期に大統領に就任します。 米中友好やベトナムとの和平、ソ連とのデタントなど、彼の実績は歴史的にも評価されるものです。 しかし、ウォーターゲート事件など彼自身には不可解な点が多く、グレーなところがマスコミや国民から牽制されていたようです。日常の会話をテープで検証しているのですが、それは自分に自信が持てなくなった証左で、周りからの批判され辞任せざるを得なくなっていきます。大統領の権限を誇示しながらも、人間としての弱さをもドラマ化した作品といえるでしょう。 作品自体は、大変説得力をもった映画です。映画「ダラスの暑い日」や「JFK」の裏バージュンとしてみると、ケネディ元大統領の暗殺を、実行側の視点から感じることができます。また、「大統領の陰謀」も参考映画となります。 混乱していたアメリカを、権力側から見ることができる作品で、一見の価値ある作品です。 カスタマーレビューピックアップ 誰にでもお勧めできる映画ではないです。 ケネディーファミリーの好きな人にとってはいいかも知れないけど、 近代アメリカ史のわからない人にとってはつまらないだけ・・・ 時間も3時間と長いし・・・ ケネディーの最大のライバルであったことは確かだと思う。 その辺の歴史が好きな人にとってはお勧めするが、それ以外の人にとっては止めた方がいい。 カスタマーレビューピックアップ
アメリカ政治史上、最もスキャンダラスかつ豪腕・辣腕でならした 第37代アメリカ合衆国大統領-ニクソンを、 サー・アンソニーが渾身の演技で魅せる。 “リアル・アメリカ”を撮らせたら右に出る者のない (JFK暗殺の黒幕がニクソンだという大胆な仮定は ニクソンについては不名誉なウォーターゲートのみが語られるが、 そんなニクソンがいかにして生き抜いたかを 彼自身の視点で描いた本作は、まさに傑作といえるだろう。 この時、たしかに「ニクソン=強いアメリカ」だった。 BD フェイス/オフ (Blu-ray Disc)
特価:¥ 4,935(税込) 発売日:2007-03-21 売上ランキング:DVDで28369位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ この作品は映画館で3回、DVDでも2回ぐらい見ましたが何回観てもイイ映画です!! ブルーレイの本作見ましたが、何より高画質・高音質になっているのがいいです。 若干、火花が散ってるシーンではさすがのブルーレイでも高画質に写せなかったみたいですが 全体的に見てもレベルが高い『フェイスオフ』になってますね☆ カスタマーレビューピックアップ Version: Japan (BVHE) Picture Quality: 3.75‾4.25/5 Sound Quality: 5/5 Extras: 0/5 MPEG-4 AVC BD50 2:18:56 Movie size: 35,813,523,456 bytes Disc size: 36,859,699,838 bytes Average Video Bit Rate: 24.00 Mbps LPCM 5.1 4608Kbps 16-bit (English and Japanese) DD AC3 5.1 640Kbps ************************************************************************** Version: U.S.A (Paramount) Picture Quality: 3/5 Sound Quality: 4.5/5 Extras: 4/5 MPEG-4 AVC 2:18:57 Movie size: 34,081,904,640 bytes Disc size: 49,000,908,570 bytes Average Video Bit Rate: 27 Mbps DTS-ES 6.1 1509Kbps DD AC3 5.1-EX 640Kbps * English DTS 6.1 Surround * English Dolby Digital EX 5.1 Surround * French Dolby Digital Plus 5.1 Surround * Spanish Dolby Digital Plus 5.1 Surround * English SDH * English Subtitles * French Subtitles * Spanish Subtitles Extras: Commentary with John Woo and Writers Mike Werb and Michael Colleary Commentary with Werb and Colleary Deleted Scenes with Alternate Ending (9 minutes, HD) The Light and Dark: Making Face/Off (64 minutes, HD) John Woo: A Life in Pictures (26 minutes, HD) Theatrical Trailer (2 minutes, HD) カスタマーレビューピックアップ 画質・音質文句なし! 出来は最高レベルです。 手術のシーンがグロいですが 拳銃シーンやアクションシーンの良さは一品! カスタマーレビューピックアップ 映像は中々綺麗です。 暗部でのノイズがやや気になりますが総じてくっきりとした映像。 10年前の作品とは思えない。 他のBD作品と比べても中々いいのではないでしょうか。 下手な新作よりも綺麗に収まっています。 音も中々クリアで迫力がある。 広がりのあるサウンドなので映画を盛り上げます。 大音響で聞きたい作品、 ストーリーも実に秀逸。 現実ではあり得ないようなSF風な内容にはなっていますが、練り込まれたシナリオがよい。 次から次へと山場が来るので飽きさせず引き込ませてくれます。 10年前にこの作品があったという事に素直に感嘆できる。 アクションシーンはジョン・ウー色が盛りだくさん。 リアリティーはありませんが、娯楽として観るとスタイリッシュで楽しい。 そして何よりこの映画を盛り上げるのは役者。 ジョン・トラボルタ、ニコラス・ケイジ、彼らの演技力があってこその映画です。 名作はいつ観ても新鮮で楽しい。 ファンの人、まだ未見の人は是非観賞して欲しいです。 特典はSD画質で特典やアクションクリップのみと少し寂しいかな。 カスタマーレビューピックアップ
ニコラスとトラボルタが、それぞれフェイスを入れ替えて悪と善になりますんで 互いの善悪演技を同時に楽しめるという、一粒で2粒美味しい設定になってmス まあ、アホみたいファンタジー系の話なんだけど それを硬派にやってるのが ジョンウーの手腕でしょうよ アクションも多数ですし 鳩も健在で これはなかなかよかったですね クソボルタはやはり悪役が似合いますね ボーン・スプレマシー (HD-DVD)カスタマーレビューピックアップ 画質は、さすがのパラマウント作品。高画質マスターが光る。 役者がいい。マット・デーモンの演技力は魅力がある。また、カラー・オブ・ハートに出演したジョアン・アレンの知的でクールな演技も素晴らしい。 良く練られたストーリー展開と息をつかせないカーチェイスシーン。サービス満点のロケ地。 特に、モスクワ、ベルリン、インドのロケが楽しい。 お勧めの作品である。 カスタマーレビューピックアップ このボーンシリーズもこちらしか出さないメーカーは何を考えてるのか? 売れないですよ。 ユニバーサルさんも速くブルーレイを出された方がよろしいのでは? 売れなくなりますよ。。。 カスタマーレビューピックアップ
最後のパメラ・ランディとの会話は3部目に繋がる。 『?』と思われる方はそれが正しい答えです。これは3部目を見ないとわからないですからね。 “ボーンアルティメイタム”を観た方はお気付きかと思いますが、本作の最後のシーンに『あっ』と思われたでしょうね。 私自身は意外性に一つの感動を覚えました。今思うと、すごく丁寧に作られた作品だったんだなぁ、と改めて感心しました。 本作の見所は特にカーチェイス(私個人はこちらの方が好きです。)そして、アクションにボーンが時より見せる人間味あるストーリーですね。結局、全部になりますが、それだけ抜かす所がなく全てにおいて大事な部分があります。 お薦めしますが、まずは第一作目からが絶対条件になります。 フェイス/オフ 特別版カスタマーレビューピックアップ ジョン・ウーのハリウッドにおける出世作であり、トラボルタ&ケイジの悪ノリ振りが遺憾なく発揮された「怪作」。 ストーリーの出鱈目ぶりは特筆物であるが(映画の途中で善と悪が入れ替わってしまう!) ジョン・ウーの「タメとケレン味」の利いた演出が臭みを「味わい」に昇華していて奇跡的に破綻せずに済んでいます。 主演の二人のどちらの方が「おいしい役」であるかと言えば今作に関してはやはりトラボルタ氏でしょう。 やっぱり善良な人物が邪悪に染まる方がインパクトが強いですから。 実際、「悪いトラボルタ」のノリノリ振りが後半を引っ張っていると言えます。 その分、オープニングからトラボルタ氏にスイッチするまでのケイジ氏のキレっぷりは負けじとばかりに殆どマンガ並みです。 そう、主演の二人はほとんどマンガのキャラクターを演じている様なものといっても良いのです。 もしこの二人だけにスポットが当たっていたら恐らく途中でアクが強すぎて消化不良を起こしていたと思います。 不思議なのはこのデタラメなお話に対して脇を固める演技陣が異様にシリアスに好演していてドラマとしての体裁を整えていること。 ニック・カサベテス、ジーナ・ガーションそしてジョアン・アレン。特にジョアン・アレンはさすが実力派なわけで今作は彼女のキャリアの中でもかなりの異色作に思えます。 彼女の存在感のおかげで本作は「ドラマ」として女性観客にもアピールできる作品となっています。 アメリカ製のアクション映画としては確実に最上級の1本であり、オリジナリティという点でも学ぶべき点の多い作品であります。 是非ご覧になることをおススメします。 カスタマーレビューピックアップ 誰もが認める傑作だと思います。 お馬鹿ストーリーすれすれの危ない脚本を、ここまで完璧に仕上げたジョン・ウー監督の手腕には脱帽です。こういう作品を見ると、映画にリアルさなどは必要ないのかもしれない、と思ってしまいます。しかも、何度も見れば分 また、スローモーションの使い方が本当に上手い。「マトリックス」以来、何か流行りのようになってしまったテクニックですが、サム・ペキンパー監督やマーティン・スコセッシ監督と並ぶ、真のスローモーションを表現できる数少ないクリエイターの一人だと思います。 意地悪な見方をすれば、「マトリックス」のスローモーションは早さを表現するためのものですが、「目にもとまらぬ早さ」を遅く描くという演出は、ある種の詐欺と考えることもできます。ですが、この作品は遅くする必要がないのに遅くしているわけで、これは編集のリズムや、サスペンスという「引き延ばし」の技術を熟知した人の使い方です。本当のスローモーションはこれだ! と嬉しくなってしまいます。大げさに聞こえるかもしれませんが、スローモーションを美しく使ったゴダールの「勝手に逃げろ/人生」と比べても(アメリカ公開時は「スローモーション」というタイトルになったほど)遜色のない仕上がりだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ジョン・トラボルタとニコラス・ケイジの底力(?)見た気がします。ストーリー中で両者が入れ替わって、2人が同時に一人二役をやっていくのですが、見る側は本当に2人が入れ替わってしまったような錯覚を感じます。顔以外の身振り素振り、口調は完全に入れ替わっていて、内面的な表現も豊かに見せることができる演技力に脱帽。この演技に加えて、ジョン・ウーのアクション(ゴテゴテしてなくてよい)、無理の無いストーリー展開が絡まって完成度の高い映画に仕上がっていると思います。トラボルタの悪役は、いつもながらにカッコよすぎるくらいにカッコよい。 カスタマーレビューピックアップ ジョン・ウー監督の集大成とも言える彼の最高傑作!!! 2丁拳銃をシンボルに大銃激戦に大爆発などド派手なアクションの連続。スローモーションを多用した緊迫感をあおる演出。スクリーンに舞う鳩と、彼の世界が存分に描かれています。 キャストもニコラス・ケイジにジョン・トラボルタと、男対男の対決にふさわしいバランスのとれた配役。それ以外の俳優は日本では知名度の低い人が多いので彼等2人が突出した存在感を出しており、かえって映画が締まった感があります。ジーナ・ガーションがやや花をそえる存在といったところでしょうか。 顔を変えるといったやや荒唐無稽的ストーリはご愛嬌。中盤の監獄もややいまいちな設定ではありますが、冒頭のジョット機の攻防からラストのジェットボートの対決まで、超弩級のアクションが続きます。まさにアクションを楽しむために作られた傑作エンターテイメント。映画とはまさに娯楽だということを実感できる映画です。 なお本ディスクは特別版ということで片面2層にボリュームアップされており画質が格段にアップしています。特典映像は実質予告編のみと寂しい限りですが、画像アップほ嬉しい所なので、ただの再販ではないところが好感を持てます。 カスタマーレビューピックアップ
ストーリーに関係ないアクションシーンは必要無い! とは、大好きなジェイムズ・キャメロン監督のお言葉ですが、この作品がまさにそれ!すべてのシーンが複線でありすべての会話がラストの感動への下書きなのです。ジョン・ウー監督は撮影当初から、この映画は家族の愛のシーンで始まり愛のシーンで終わる・・と決めていたそうですが確かに、メリーゴーラウンドで愛情いっぱいに息子を抱き締めるオープニングから、喜びの涙に濡れる妻を満面の笑顔で抱き寄せるラストまで・・、生半可なメロドラマでは太刀打ち出来ない感動が有ります!!アクションムービーでここまで泣ける作品が他にあるでしょうか?ラストシーンの音楽も最高! 何度でも観たくなる名作デス!!! ボーン・スプレマシーカスタマーレビューピックアップ 最後のパメラ・ランディとの会話は3部目に繋がる。 『?』と思われる方はそれが正しい答えです。これは3部目を見ないとわからないですからね。 “ボーンアルティメイタム”を観た方はお気付きかと思いますが、本作の最後のシーンに『あっ』と思われたでしょうね。 私自身は意外性に一つの感動を覚えました。今思うと、すごく丁寧に作られた作品だったんだなぁ、と改めて感心しました。 本作の見所は特にカーチェイス(私個人はこちらの方が好きです。)そして、アクションに人間味あるストーリーですね。結局、全部かな。 お薦めしますが、まずは第一作目からが絶対条件になります。 カスタマーレビューピックアップ 前作で得た恋人を目の前で殺されたボーン。復讐の旅へ出かけるが・・・。 M・デイモンのあたり役”ジェイソン・ボーン”が監督・ジャーナリスト出身のポール・グリーングラス(イギリス情報部の内幕を暴いた著書「スパイ・キャッチャー」はイギリスでは発禁処分をうけている)によって、さらに面白くなっている。 原作は「暗殺者」「殺戮のオデッセイ」「最後の暗殺者」と三部作になっているが、作を重ねるごとに冗漫になっていき、「暗殺者」以外はつまらなかったと覚えている(なんせ20年ほど前に読んだから・・・)が、映画では面白くなっており、スパイ映画の本家本元「007カジノロワイヤル」のテイストも変えたのではないかと私はにらんでいる。 「ボーン・アイデンティティ」ではボーンの自己確認の旅を描き、「ボーン・スプレーマシー」では復讐から贖罪の旅を描き、次作「ボーン・アルティメイタム」ではどんな旅を描くのか? 楽しみです! カスタマーレビューピックアップ ゴア、ベルリン、モスクワ、迫真の展開。 世界は狭い。 寡黙なマット・デイモンは、迫力、魅力タップリ。 そして、人間味タップリ。 CIAの女性諜報員パメラ・ランディは、迫真の演技。 内部犯罪を追求する姿は、心地良い。 ロシアが、ヒールの王者から、脱落したのも、時代の象徴か。 カスタマーレビューピックアップ 1作目よりストーリー全体のスピードがアップし、それにより追う者と追われる者の緊迫感がよく出ています。ただ、どうしても納得いかない部分はボーンを犯人とした指紋ですが素人でさえ指紋を残しそうにないのに訓練されたプロがあんな単純なミスをするとは思えないのにすぐに気付かない、後半でこれに関する疑問に対するシーンはあるが1人しか気付かず遅すぎる ので星一つマイナスです。 カスタマーレビューピックアップ
元CIAの主人公ボーン(マット・デイモン)の等身大のアクションは特筆物です。この作品に比べたら007シリーズなんか子供騙し。リアルな国際情報活動というアンダーグラウンドな世界を生き抜くため、その知恵と知識、機転と技術を総動員する主人公の行動が、皮膚感覚でノンフィクション調に撮られた映像で伝わってきます。監督はアイリッシュの悲劇Bloody Sundayを撮った英国人監督ポール・グリーングラス。一切の無駄を排した硬質のシリアスな作品になっています。 主人公を狙うのがロシア秘密警察官キリル(カール・アーバン)。冷静沈着、冷酷で正にキリングマシーン。殿堂入り暗殺者「ジャッカルの日」のエドワード・フォックスを彷佛とする暗殺者を演じます。 ボーンは背も低いし、特別ハンサムでもない、一見普通の人物であり、ファンシーな秘密諜報器機もかっこいい車も無縁。それだけに一層現実味が有ります。そして暗殺者だった、という心の闇を抱え、そんな過去や現実から抜け出したいと願う1人の生身の人間でもあります。上質アクション映画好きにはお勧め!正直今どきスパイアクションなんて・・・なんて敬遠してしまう人にも、お勧めかも。いわゆるハリウッドエンターテイメントとも一風違うアクション映画です。 愛をつづる詩(うた)カスタマーレビューピックアップ
原題が『Yes』で邦題が『愛をつづる詩』。 映画って、『トンデモナイ邦題』がついたりすることもあるけれど、今回この映画を観た後では『愛をつづる詩』がぴったり&しっくりきてました。 満たされない夫婦生活をおくる『彼女』と、祖国を追われた『彼』の物語。 または、仕事で世界を飛び回る『白人女性』とその白人社会で生きる、祖国では医者、今はコックのイスラム教徒の話です。 ただのラブ・ストーリーかと思うと、どうしてなかなかの深い話。 調べてみると『9・11』以後の世界情勢に対するメッセージの意味が込められているようです。 回りくどいトコロもありましたが、いろいろと余韻の残る映画でした。 中のセリフに 『今までの生き方に疑問を持ちました。愛を知り、愛に見放されたからです』 と言うトコロがあります。 なかなかシビれます。 美しいのん大好きです。 ボーン・スプレマシー (HD-DVD版) |
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