定価:¥ 2,940(税込)
特価:¥ 2,521(税込)
中古品¥1980 より
発売日:2005-01-21
売上ランキング:DVDで1029位
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Amazon人気商品ランキング/ジュリー・アンドリュースpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:113/総ページ数:12 最終更新日:2008/10/13 メリーポピンズ スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 歌はすばらしく、歴史と伝統も織り込まれているミュージカル。 楽しい、さらに奥が深い。 楽しむだけに見て、十分に楽しめる。 底流にある英国のそのころの歴史まで読み込むと、風刺もきいていてさすがに英国の物語。 ジュリーアンドリュースのファンとして、個人的にはNo.1の作品。 何回も見ている。これからも何回もみるであろう傑作。 カスタマーレビューピックアップ 目の中にいれても痛くない姪のはじめての誕生日プレゼントにこの映画を選びました。 カスタマーレビューピックアップ 自分がこの映画を見て、子供達ともっと接しようと思いました。 いい映画ですね。 カスタマーレビューピックアップ つい最近まで知らなかったのですが、今現在のDVDはビスタサイズになっていますが、実際はシネマスコープサイズだったんだそうです。レーザーディスクが全盛の頃にそのサイズで発売されたようですが、いつの間にかビスタサイズにトリミングされて今に至っています。 いつの日かオリジナルサイズで見てみたいものです。 カスタマーレビューピックアップ
SPエディションは「ポピンズ」大好き人間が泣いて喜ぶ特典映像がいっぱい。もはや「おまけ」ではありません。「メリーポピンズ」はディズニーの誇りで、現在もなおディズニーランドにそのアトラクションがあり、多くの子供達(私も)がチキチキバンバン(同一テーマ館)に大喜びしています。その語感と同様に、この映画ほど子供の立場になって、子供の耳に入る楽しい音を大切にしたものはありません。今は亡きウォルトのやさしさがそこに残っているようです。残念な点は、字幕が翻訳に走りすぎて、一番大切な「夢」を失っていることです。また、日本語吹き替えはとてもジュリー・アンドリュースの魅力を引き出しているとは思えません。 サウンド・オブ・ミュージック 製作40周年記念版 (ファミリー・バージョン)カスタマーレビューピックアップ <元気コメント> 音楽による感動は元気の源です。 この作品は観る人によってそれぞれに感動のリズムが異なるかもしれませんが、私の場合は、男爵夫人を歓迎するトラップ家の子供達によるエーデルワイスの歌声にトラップ大佐の声がハーモニーを重ねた時です。 カスタマーレビューピックアップ サウンドオブミュージックの背景を知る情報が満載されている特典DVDです。 すでにDVDを持っている人にも勧められるものになっています。 カスタマーレビューピックアップ サウンド・オブ・ミュージックは最も愛されているミュージカルの一つで、DVDも 通常版、プレミアム・エディション、そしてこのファミリーバージョンと出ています。 ロジャース・ハマースタイン・コレクションに入っているのもプレミアムとファミリー バージョンです。 全て買ってしまったのですが、このファミリー・バージョンが一番お買い得だと思います。 本編はロバート・ワイズ監督の音声解説に加え、ジュリーアンドリュースとC.プラマー S.カー等の音声解説が加わっている(プレミアムは監督のみ)のがいいですね。 そして、映像特典では40周年同窓会がお勧めです。子役たちがファンのイメージを 壊さない為に誠実な人生を歩んできた話、末っ子が凄くきれいになっている事など興味 深い内容です。 ここまで出てしまうとブルーレイ・バージョンは大変だろうな、とさえ思ってしまう内容 で、ファンなら絶対お買い得です。 カスタマーレビューピックアップ
半額程度の値段の通常版も同時発売されるようですが、どうせ買うなら少し無理をしてでもこのファミリー・バージョンの購入をお勧めします。 これまでも何種類もDVDが出てますが、このファミリー・バージョンは特典が最高で決定版という気がします。本編は何度も観ているので特典映像から観ましたが、この映画が好きな人には特典映像だけで何回も観れます。出演者の現在の姿(ジュリーとクリストファー・プラマーは今でも映画に出てるので違和感はありませんが、子役たちの成長にびっくりです)、アメリカの上映会の様子や製作時の貴重な映像など盛りだくさんです。 映画そのものの評価はもう皆さんご承知の通り、ミュージカル映画の最高峰で、私も小さい時から何回も観ている映画です。有名な曲ばかりで誰もが知ってる「ドレミの歌」「エーデルワイス」「ひとりぼっちの羊飼い」から最近でもCMで使われる「私のお気に入り」まで、全ての曲が名曲なんていうミュージカル映画はこの作品だけです。(全部のミュージカル映画を観てるわけではありませんが) ジュリー・アンドリュースはこの映画でアカデミー賞を獲って欲しかったし、ついでにもうひとつ名曲ぞろいの「マイ・フェア・レディ」もジュリー・アンドリュースで観たかった。 サウンド・オブ・ミュージックカスタマーレビューピックアップ 全編笑って泣けてハラハラドキドキ、最高のミュージカルだ! 数々の名曲が此れから生まれた、「サウンドオブミュージック」「エーデルワイズ」「マリア」「ドレミの歌」、映画を観た後、私は無意識にもこの歌達を歌っていた。 どんなに門戸が固い心もマリアにかかればスーッと開き、皆で笑い泣く。 監督は「地球が制止する日」、「ウェストサイド物語」とこの作品でアカデミー賞監督賞&作品賞を受賞したロバート・ワイズ、その手腕は言うまでもない。 実はこの映画、ミュージカル映画であると共に戦争映画でもある、決して流血や死体が映る訳ではないが、主要キャストの殆んどがまだ世に無知な子ども達だからか一層残酷で現実味がある、それもその筈、この物語は全て実話が基だ。 ラストまだ未来が分からない残酷なほどの極限状態の不安も持ち前の元気とマリアがもたらした歌で吹っ飛ばすトラップ家の姿があった、哀しくも微笑ましいその姿が何度私を救ってくれたか分からない、バットエンドでもありハッピーエンドとも思えた。泣ける! この版の英語音声スペックには「ドルビー4.1ch」と書いてあるが、此れは「5.1chのサラウンドスピーカーモノラル版」と言う意味なので、通常ドルビーデジタル5.1chとしてデコード為れプロロジック機能は使えない。 オリジナル音声を楽しみたい方は「ファミリーバージョン」をお求め下さい。リミックス5.1chが入っています。 カスタマーレビューピックアップ
ミュージカルなど観る習慣のない日本で、ふつうの人でも知っている(おそらく)唯一のミュージカル映画。今でも、音楽や英語の教材に使われているようだ。 この映画の成功は、主役のジュリー・アンドリュースに負うところが大きい。卓越した歌唱力(声域の広さ、音程の確かさ、豊かな声量)、ダンスのうまさ、見栄えのよさ(長身、美貌)、そして確かな演技力。 映画に使われている歌も、バラエティーに富んでいる。有名な「ドレミの歌」「エーデルワイス」をはじめとして「サウンド・オブ・ミュージック」「全ての山に登れ」「何かよいこと」は、テンポが速くないので、理解するのは容易だろう。「自信を持って」「私のお気に入り」「ひとりぼっちの山羊飼い」等はさすがに歌詞カードが必要。いずれにせよジュリー・アンドリュースの美声を大いに楽しむことができる。 しかし、この映画の本当の値打ちは脚本と演出の巧さだろう。人は悪くはないのだが、厳格で融通のきかない父親(クリストファー・プラマ)の対局に、自由奔放なマリア(ジュリー・アンドリュース)をもってきている。7人の子供たちは、12人目の家庭教師を追い出そうといろいろいたずらをするが、マリアの人柄に引かれてたちまちファンになってしまう。最初はマリアの教育方針にことごとく反対だった父親も、子供たちの生き生きとした姿をみて、マリアを認めざるを得なくなり、結局後妻に迎える。 マリアの価値観はふつうの人と変わらない。ただ、「たとえ苦手な相手でも自分の意見をはっきり言う」「他人に反対されても、自分が正しいと思ったことはできることから実行する」勇気と行動力が、ほんの少し優っていたにすぎない。 この映画がミュージカルファンを超えて幅広い層に支持された理由は、そこにある。 ディズニージャズ・アルバム~ビッグ・バンド&スウィング~
特価:¥ 2,235(税込) 中古品¥1897 より 発売日:2007-09-19 売上ランキング:Musicで21082位 ユーザー評価: Music / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
最近ジャズの素晴らしさの気がついて色々なCDを聴いています。 で友人から聴かせてもらったのですがこれは良い!とすぐ思いました。 ディズニーに詳しくなくても普通のジャズとして楽しめますし何曲かは必ず耳にした事があると思います。 自分はこのCDを聴いてディズニーの世界に浸ってしまいました。 秋の夜長はJAZZ!いいですね(^^) シュレック3 スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 前二作に比べて細かい部分を書かなかったな、というのが個人的な感想です。 王様になったアーサーの戴冠のシーンとか、更生して新しい生活を始めるフック船長とか、まだまだ作品を掻き回してくれそうなチャーミング王子とか… 前作ではそういった部分が描写されてただけにちょっと不満です。 カスタマーレビューピックアップ 金儲けのために子供を利用する最近のDisneyのAnimationに食傷気味で、Dreamworksも仲間入りしようとしているのかと思っていましたが、そんな不遜な事をすっかり忘れさせてくれる実に楽しい作品でした。 まず音楽の趣味が良いっす。 Wingsの"Live And Let Die"(「007死ぬのは奴らだ」の主題歌)にRod Stewartの"That's What Are Friends For"(「ラブ IN ニューヨーク」の主題歌)を良い場面で流してくれてますから。 余り映画とは関係ないですが、"That's What Are Friends For"はホンマニ名曲ですよ! Burt Bacharach & Carol Bayer SagerのBest Workじゃないでしょうかね。 で、Storyも文句なく楽しい。 今作では、いけずで我儘な白雪姫やシンデレラという設定がUniqueなら、彼女たちが一念発起してCharlie's Angelsばりに活躍するっていうIdeaもGoodでした。 あれならいたいけな子供たちの夢を壊さず?に済みますから。 声優陣もRegularってな感じで、皆ピッタリですし、日本語吹き替えで観ようなんて気にもなりません。 ジャスティン・ティンバーレイクも思いの他頑張ってますね。後は実写の映画でどれだけ演技できるかでしょう。 「シュレック4」は是非、娘と一緒に観たいです... カスタマーレビューピックアップ 3では、お姫様であるシュレックの父王が亡くなる。王位を断然継承したくないシュレックは、唯一の血縁であるといういとこを探しに出かける。 毎度お馴染みのキャラが個性を発揮して面白い。 個人的に好きだったのは、白雪姫、シンデレラ、眠れる森の美女といった他のお姫様たちが登場すること。井戸端会議のようにシュレック妻を囲み、談話したりしているが、眠れる森の美女はすぐにいびきをこいたりと、それぞれのキャラを逆手に取ったギャグが面白かった。そこに心をくすぐられてしまうのは、小さい頃からプリンセスフェチな女の子だった私だけだろうか。。。 カスタマーレビューピックアップ この「シュレック」という作品はキャラクターも良いし、キャストもいい。何度見ても笑えて、ジーンと来る。ノリノリになれる。だから、「1」、「2」と続けてみた方がいいと思う。 だからと言って、製作したドリームワクス社の他のの作品がすべていいかと言えば違う。その点あしからず。でもこの「シュレック」は何度見てもあきません。だから、自分の好きなせりふを見つけるぐらい見てみましょう。シュレックとドンキー(相棒の言葉をしゃべるロバ)との会話もたまらない! カスタマーレビューピックアップ
シュレックの3作目 展開も速く、内容も充実・・ いままでの中で一番面白かった。^^ 英語バージョンの声と日本語の声・・ わたしは日本語のイメージのほうが好きです。^^ シュレック3 Blu-ray
特価:¥ 3,751(税込) 発売日:2008-12-05 売上ランキング:DVDで4147位 DVD / 近日発売 予約可 メリー・ポピンズ ― オリジナル・サウンドトラック (デジタル・リマスター盤)カスタマーレビューピックアップ 注文してしまった後で『踊ろう、調子良く』は入ってないの?とドキドキしましたが(息子の一番のお気に入りだったので。。。)15曲目がそうだったので安心しました!かなり映画を見込んでいる息子も大満足しています。この映画自体を大好きで何度も見ているヒトには音楽が流れるたびに映像が蘇ってきて楽しめる作品だと思います。音もすごくリアルですし。。。何より息子が喜んでいるので星5つ!!! カスタマーレビューピックアップ このCDはミュージカル映画の「メリーポピンズ」のサントラ盤です。 この映画には1964年のアカデミー賞で主題歌賞をとった名曲「チム・チム・チェリー」や「お砂糖ひとさじで」、長い名前の「スーパーカリフラジリスティックエクスピアリドーシャス」、「2ペンスを鳩に」などが入ってます。 主演のジュリー・アンドリュースの歌声は最高です。「お砂糖ひとさじで」の途中で入る高い声にはびっくりです。 このCDには歌詞カードがついているのですぐに歌えるようになると思います。自分もすぐに歌えるようになりました。 一番最後にはシャーマン兄弟のインタビューも入っていて「チム・チム・チェリー」や」「2ペンスを鳩に」など歌っています。 聞けば好きになるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 今回のリマスターで、シャーマン兄弟のインタービューが追加された。CDとしての統一性は欠くが、内容的には興味深いものである。 例えば、「チムチムチェリー」では、当初、トライアドによるコード進行だったのを、ダウンクリシェにし大成功をおさめた話し。「凧をあげよう」では、出だしの歌詞が「with some sticks~」になっていたのを、全体の統一を図るため「tuppence」に変えたりなどである。 この中で作曲者自ら4曲を歌っているが、ヨーロッパ訛りの発音も目新しく新鮮である。「凧をあげよう」のコード進行も、サントラとは違っていて興味深い。 以上、どちらかというと、映画を知り尽くしたマニア向けの内容であるが、今回、追加されたことは評価される。おしむべくは対訳が付かなかったことである。この点で、評価を一段階下げたい。 カスタマーレビューピックアップ 今回、デジタルリマスターということで期待して購入したが、良くも悪くも映画で使用されている音楽と同一となってしまい少々がっかりである。 サントラはどうあるべきかが評価の鍵となろう。通常、映画ではシーンの流れや効果などによりBGMがアレンジされるが、サントラ版では曲として完成しているべきと考える。例えば、オープニング曲。映画ではオーケストラに始まり、途中からバートのハーモニカに受け渡される。旧サントラ版では、バートのハーモニカも含め一つの曲としてオーケストラが奏でていたが、今回のリマスターでは映画と全く同じ箇所で途切れてしまっている。他にも、「一杯のスプーン」の間奏のピッコロ、「凧をあげよう」、「スーパーカリ」のイントロなど、旧版では曲として成立していたものが変わってしまった。 つまり、今回の版は映画で使用している音楽を、そのままCDにしたということである。映画を熟知していない人は、上記の不自然な箇所は疑問に思うことだろう。この点について、厳しい評価を下したい。 カスタマーレビューピックアップ
ディズニーが映画化したくてたまらなかったメリーポピンズ。10数年の交渉の後に原作者にYesと言わせたのは、シャーマン兄弟が取り掛かっていた曲を聴いたときでした。 メリーポピンズらしいメリハリの利いたメロディーは2歳半の娘の大のお気に入り。しかし親をしても楽しめるのは、メロディはもちろんの事、その秀逸な歌詞です。(英語の歌詞カードがついています) プリティ・プリンセス 特別版カスタマーレビューピックアップ アン・ハサウェイの主演では先に『プラダを着た悪魔』を見てしまったので、どこにでもいる 女の子(実際はこんなに綺麗な女の子はどこにでもいませんが)が、セレブへと変身するという 同じパターンの映画だったので、『プラダを・・・』の方が面白かったという感想しかもて ませんでした。 カスタマーレビューピックアップ 演説だけでなく、なにをやってもドジな高校生が、プリンセスになることを宣言する演説が一番感動的な場面です。 ある立場でないとできないことがあり、自分がその立場に立てるときに、逃げることが卑怯でしかないことを、父親の残した手紙から読み取ったのでしょうか。 細かいことはわかりませんが、気がついたことが変わることの第一歩だということなのでしょう。 途中のいろいろなごたごたも、最後の場面で帳消しになるような感じです。 カスタマーレビューピックアップ 一番印象的だったのは、特典映像のアンハサウェイのインタビュー。 「2日目までは、ださいミアだったの。エキストラの女性たちが影で言ってるのが聞こえたわ。”私たちのほうが綺麗なのに、なんであの子が主役なの? 納得できない!”。3日目にプリンセスのミアになったら、現場に入ったとき誰も私だって気が付かなかったの。みんなの態度が違うのをみて、監督と確信したの。この映画は成功するって」 このセリフから分かるように、驚くほどの変貌を魅せてくれました。 ロマンティックさに加えて、コメディも満載で、大人から子供まで笑って楽しめます。 シンデレラストーリーという外見だけでなく、 軸は「ミアが自分自身を受け入れる」ように変わったこと。 努力すれば、変わろうとすれば人はきっと変われるということを教えてくれています。 カスタマーレビューピックアップ プリティ・ウーマンの頃より薄くなってきけれど、セクシーな役者さんです。 ジュリー・アンドリュースとのからみが上品で、二人ともに大人の魅力です。 ダンスシーンにこの女王さまはただ者ではないと感心したりして。 祖母と孫の初対面も可笑しいです。 共に印象を語るのですが精一杯ほめて「若い」と「クリーン」ですから。(^^;) せっかくのプレゼント(もしかしたら家宝?)をバッグにガチャガチャほり込んだりして、 ミアはただのアメリカ娘ですが彼女がプリンセスへ変貌していく様子はとても素敵です。 大作でも話題作でもありませんがスクリーンから映画の作り手の「余裕」や「楽しさ」が伝わってきます。家族で揃って(安心して)楽しめる一作です。 カスタマーレビューピックアップ
普通の高校生として平凡な悩み多き毎日を送る女子高生が、ある国の王女様であったというシンデレラストーリー。ださい高校生姿から、大きい瞳のかわいらしいプリンセスへの変身が見ていて楽しい。 アンハサウェイの大きな瞳を眼鏡で隠しウエイブをかけぼさぼさに広げた髪を目立たせる等、「だささ」を演出して本来のかわいさをカバーする仕掛けがしてあって、最初は、ほんとに冴えない高校生。ところが、髪をいじり服を替えてマナーを習い、演出すると、はい、気品のあるかわいらしい王女様の出来上がり、というわけ。女の子(?)なら、この過程を楽しまない訳がない!!! 恐らく演じている本人も楽しかったに違いないと思うけどーーーーー! 女王役のジュリーアンドリウスが気品があって且つさり気なくて優しくて最高に素敵。こんな女王様がおばあさまなら、ついて行くのも怖く無いかも。王国の設定が、極小さい国にされているのも、あり得そうでいいですね。小さな女の子の夢の中をそのまま映画にしてみせたみたいな映画。存分に楽しませてもらいました。 偉大なワンドゥードル最後の一匹カスタマーレビューピックアップ
本自体はハードカバーでしっかりしているのに、行間が広いのでとにかく読みやすいです。あっという間に読めること請け合いです。 3人兄弟が近所に住む教授と知り合い、一緒に別世界を旅する話です。その別世界ではワンドゥードルという生き物が国王で、またそこに住む生き物もとてもユニークなものばかり。しかしそこには人間がその世界に足を踏み入れるのをよしとしない者もいて、彼らの行く手をさえぎろうとします。3人兄弟の末っ子を巧みに誘拐し、この国に行くのをやめるように脅すのです。 残る兄弟は教授とともに妹を救い出し、伝説の生き物ワンドゥードルに会うことを目標に城へと向かいました。そして誰がどのようにして国王に謁見し、その国にどんな未来がもたらされたのか・・・。 幸せな結末がどのような形であったのかは秘密にしておきますが、安心して子どもに読ませられる話でした。今どきのファンタジーに慣れていると、この話はあまりにも平和すぎて退屈に感じるかもしれません。それを分かった上で、信じる心を大切にできる夢あふれたこの物語を読んでみてください。子ども向きの安全なファンタジーも捨てた物ではないと感じられるはずですから。 プリティ・プリンセンス2 ロイヤル・ウエディング 特別版カスタマーレビューピックアップ プリンセスが王国に帰ってみれば、やはりすんなりあっさり女王様という訳にはいかず、王位を狙う陰謀あり。プリンセスは30日以内に結婚をしなければ、王位は継げない!? 「物語その2」は、時として期待を裏切る事があるので、危ぶみながらみました。 30日以内に結婚しなければ女王になれないという設定が最初から漫画チックでしたが、プリンスの女王としての自覚の芽生えと、若い女の子としての淡い恋心とを比較的巧くあつかってハッピーエンドになるようにまとめて解決してみせたかなと思います。 何せ小さな王国内の出来事、極めて人間味溢れていて、庶民にも納得出来る展開でした。 私的には、「女王様」の歌声も聴けて、豪華なおまけをもらった気分です。 是非、1−2併せて見てみてください。 カスタマーレビューピックアップ 冴えない3流母子家庭の16歳の女の子が王位継承をする事となってから早5年、大学を卒業したミア(アン ハサウェイ)は女王である祖母(ジュリー アンドリュース)の治めるジェノウィア王国で本格的に王位を継ぐべき勉強をする事に、そこで問題が発生、女性は結婚をしなければ女王となれない、議会がミアに与えた時間はなんとたったの30日、こんな短時間で恋など出来るはずがない、さて、どーなる、といったお話、久しぶりに少しながらジュリーは歌を披露、声が出ないと苦悩していたというが確かに全盛期の様な天使の歌声は失われていた、主人公アンのライバルで次の王位を狙う議員の息子役を演じる俳優さんは確かに甘いマスクをしているが、もっと2枚目で容姿に優れた俳優が演じてもよかったかも、女優のアン ハサウェイは第2のジュリア ロバーツとして注目を集めたが正直、彼女ほどではないかも、可愛いとは思うのですが、、、題材は面白いのですが、なぜだか軽さが目立つ、映画に重みがなく印象には残りにくいですね。 カスタマーレビューピックアップ
原作を読んだ事のある人は、あっさりミアとマイケルが別れてしまっている事に驚くと思います。完全にオリジナルストーリーです。 ジェノビアの皇位継承には、結婚が必須条件であった。ミアは30日以内に結婚しなければいけなくなる。しかも皇位継承を狙う陰謀が…! 相変わらず失敗ばかりするミアだけれども、前作より感情豊かによく話します。プリンセスとして考え行動するミアはとても素敵です。当然のハッピーエンドですが幸せな気分になります。ジュリー・アンドリュースが歌うシーンもあってとても楽しいです。 |
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