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Amazon人気商品ランキング/ジム・カヴィーゼルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:34/総ページ数:4 最終更新日:2008/08/21 パッションカスタマーレビューピックアップ キリスト教信者ならこの作品は観れないでしょう。否、観ることを躊躇うはず。 もし、観たというクリスチャンがいたならば偽者でしょう。 カスタマーレビューピックアップ 私は、この映画の中に世界でキリスト教が愛されている理由を感じた。いくら重い罰を受けようともその罰を与える者のために神に許しを求める。私は仏教徒でキリスト教はあまり詳しくないのだが、それでもキリストの偉大さを感じた。…と永遠だらだら書いたが、パッションを見て数週間、私の中では未だに整理のついていない何かがモヤモヤと残っている。だだ私が始めに考えたことは次のことだ。 私は仏教徒だ。今の時代に真面目にそう言うと周りは笑う。そして傲慢と無気力がこの世界を包んでいると感じざるを得ない今日。このような世界を見て神は、そしてキリストはどう感じているのだろうか。 カスタマーレビューピックアップ ただただ残虐シーンが続いていくのですが そこにキリストの愛が見えます。印象的だったのが ムチ打たれ つばをかけられ さんざんな目に遭い 十字架にはりつけられても 民衆に対して祈るキリスト。これが無条件の愛なんだ 十字架は愛のしるしなんだと感動しました。スケールの大きな史実の一部(具体的なキリストの教えが少ない)を知ることができました。 カスタマーレビューピックアップ キリスト最後の晩餐。暗すぎる。たいくつである。 観るのをやめた方がいい。 カスタマーレビューピックアップ
創造主なる神が心から愛する対象として人間を造られました。 人間が神の愛の性質から離れ忘れた事により、のろいが、また人間に与えられていた権威がサタンに盗まれ、サタンの奴隷となってしまいました。 JESUSは人間となり、自らのいのちである血によりあなたをサタンから買い戻したのです。 この映画の素晴らしいところは、JESUSが墓の中から光とともに立ち上がる復活シーンで終わっている事です。 ここから先はあなたが立ち上がって、JESUSの愛にあってあなたが奇跡を体験する番です。 デジャヴカスタマーレビューピックアップ 予備知識全くなしで、観たもんですから、冒頭の爆発SceneからデンゼルがScreenに向けて、Pen Lightのようなもので光を当てるまでは、グイグイStory展開に引き込まれ、こりゃ久々に切れ味鋭い捜査物が拝めるのかなぁと期待したんですが、変な機械の正体がばれてからは、駄目駄目作品に成り下がってます。 この手の作品のStoryをReviewしちゃうと、これから鑑賞される方に大迷惑がかかるので、敢えて申しませんが、兎に角Lastが酷い。 「ファイナル・カウントダウン」や「サウンド・オブ・サンダー」を製作者も脚本家も観てねぇんだろうなぁ。 歴史は変えちゃダメなのよ。主人公たちはそれで良いかもしれないが、この映画で描かれていない人たちの運命まで変わっちゃうんだから。 故に、全くスッキリしないLastで、辟易とさせられてしまった私です。 そして最後に一言。 ヴァル・キルマーよ。どうしちまったの。劇太りじゃん。 「ヒート」の頃のカッコ良さはどこへいっちゃったの。パチーノやデニーロと引けを取らないほどカッコ良かったのに... カスタマーレビューピックアップ ボクは刑事物の映画が好きなので、最初は楽しく観ていたのですが 途中からタイムマシン映画みたいになって、過去を変えるお話になってしまいました。 後半はタイムスリップ作品の「お約束」なので、たいして面白くありませんでした。 いつもタイムスリップで思うのは、卵が先か、鶏が先かという問題です。 この作品でも現在の世界の中に、主人公が過去に行ったからそうなったという痕跡がちりばめられてはいるのですが、 ならば、現在の世界で起こってしまった事実は、いくら過去に戻ったところで必ず起こるはずなんですよね。 過去を変えることで変わった世界は、もう前に経験した未来(作品中での現在)とは 全く別の世界なんですね。(ある特定の事象が変わっただけの世界ではない) そうだとしたら、わざわざ主人公が過去に行かなくても、現在とは違う、 事件など起こらないパラレルワールドが同時に存在してると考えるのが自然なわけで、 そうなると主人公が事件を阻止しようとはりきるのは、理論的には無意味なことになっちゃうのよね。 カスタマーレビューピックアップ 主人公ダグ(デンゼル・ワシントン)の視線でこの映画を観ると、隠された面白さが見えてくるように思いました。確かにこの映画はFBIの極秘施設だとか、風変わりなカーアクションとか、スピード感のある展開が特徴だと思います。でも、実はそう言った速い流れの中に埋もれてしまいそうな繊細な部分にこそ、この映画の魅力が詰まっているように思います。 ダグの表情や、心理を追いかけて観てみてください。ヒロインであるクレアとの出会いのシーン。クレアの部屋に隠された謎めいたメッセージや留守電の伝言。そうしたものに常にダグは違和感というか「既視感」を覚え、心を動かされ、疑問が次第に彼の中で確信に変わって行く部分が、実はこの映画の隠れた見所です。 派手なシーンにどうしても目がいってしまいますが、情緒的な部分もこの映画は時間を割いて丁寧に描いています。ただ、終始鳴りっぱなしのBGMや、展開の早さがアダになって、どうしてもさらっと流れていってしまう所が難点でしょうか。テンポの良さが魅力的な作品だけに、この辺は作り手にとってもジレンマだったのかも知れませんが…。 ダグは自分の感覚を信じ、確信を得て決断します。荒唐無稽を突き抜けて、開ける新鮮な視野の中で、彼の執念とも言える孤独な戦いが始まります。しかし次第にそれが犯人とではなく「運命」とでも言うべきものに変わって行く所が、この映画の魅力だと思います。 「デジャヴ」と言う一見こじつけに見えるタイトルですが、主人公の視点で物語りを追っていくと実は絶妙なタイトルなのでは、と思います。特にラストシーンを見てそれを強く感じました。この映画のラストシーンは凄く好きです。不覚にも目頭が熱くなってしまいました。 カスタマーレビューピックアップ 全体的にはとても楽しめました。 大筋のストーリーに共感もできるし、映像も面白いと思います。 …が、期待しすぎて観ると、外します。 詳細なストーリーについては突っ込み所満載。 同じタイムマシンものではバックトゥザフューチャーを見た方がすっきりするし、 過去の描写を改めて振り返ると言う所ではシックスセンスには到底かなわない。 雰囲気はとても良かったので、個人的には少し残念でした。 ディテールにこだわる方は過剰な期待は禁物です。 先入観無しで観れば、最初から最後まで娯楽映画として楽しめるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
スリルとサスペンス、SFチックな構成です。 それにアクションがあって、どんでん返しがあってと、おもしろさが倍増しています。 当初「デジャヴ」の意味は良く知らなかったのですが、この作品をみてよく分かりました。 あまり細かい意味やシナリオ展開は気にせずに、それぞれのシーンを楽しめばいいと思います。 デジャヴ (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ VC-1 BD50 Running time: 2:06:23 Movie size: 30,110,576,640 bytes Disc size: 42,689,734,228 bytes Average Video Bit Rate: 23.18 Mbps LPCM 5.1 4608Kbps 16-bit DD AC3 5.1 640Kbps カスタマーレビューピックアップ If you want a definition of Blu-ray read about it on a review of a Blu-ray product. If you want a review of this movie then continue. Looks like a bit of terrorist hanky panky is about to take place; we get a front row first hand view of the action. The real story starts when one of the apparent victims Claire Kuchever (Paula Patton) washes upon shore an hour too early. This intrigues an ATF Agent Doug Carlin (well acted by Denzel Washington.) During the investigation Doug starts to fall in love with the victim (yes this has happened before in Laura with Dana Andrews and Gene Tierney Dj Vu.) The question is will life and technologies allow Doug to make a small correction to future history? Or is this a world of what will be will be? This film has a lot of good explosive action and beautiful people that just can not be replaced by CGI. And dont overlook the acting ability of Val Kilmer. カスタマーレビューピックアップ ブエナビスタ製のBDということで購入、期待せずに観ましたが、まずかなりの高画質に驚きました。最初の港に雨が降るシーンなどは細かい波しぶきまではっきり見えました。さすがブエナビスタさんといったところ。音質もDTSで迫力があり、船の汽笛の音や爆発は臨場感あふれる音でした。残念ながら自分は光デジタル入力のアンプなので収録されているリニアPCMが聴けないのすが、DTSでこれだけいいのだからこれ以上と思うと鳥肌が立ちそうです。 内容は予備知識なしに見たのがよかったのか、とてもスリリングで楽しめる展開でした。久しぶりにいい映画を観た気分です。ただし2時間最初から最後まで目を離さずに集中してみることが条件ですが。 映像良し、音声良し、内容良しということで★5つ。 ブルーレイディスクの次の1本をお探しの方に超お勧めの1本です。 【視聴環境】プレイヤー:PS3、プロジェクター:EPSON TW-2000、80インチスクリーン アンプ:DENON S7000ホームシアターシステム カスタマーレビューピックアップ タイムマシンで過去に行き、ある出来事を自分の都合の良いように変えてしまうが・・・・。 という50年前のSF小説のレベルのシナリオを使って映画にしましたっていう作品です。テロリストが出てきたりという今風の要素は取り入れても全然新しくありません。このプロデューサーの作品ってどれもこのレベルの話が多いですが子供が見ても楽しくない内容です。 カスタマーレビューピックアップ
カジノロワイヤル程度の綺麗さで、現状のBDの中ではトップクラスの映像。 フィルム感がきっちりとあって、その方向が好きな人にはたまらない映像かと思います。 音質は可もなく不可もなく。 あまり銃撃戦や爆発のシーンが出てこないので、迫力はなんとも。 物語自体はありきたりな題材ながら、新しいガジェットを登場させたりと この系統は数多いものの、少なからず独自色を出せているかと思います。 ガジェットの描写なんかは、エネミーオブアメリカを彷彿とさせますね。 同じジェリーブラッカイマーのプロデュース そして同じトニースコット監督だからでしょうか。 高画質でお話も佳作クラスなので 「なにかBDないかな」と探していて未見なら是非。 シン・レッド・ラインカスタマーレビューピックアップ 正直最初に見たときはとても静かな映画で寝てしまいました。 しかし、二回目以降、この映画が言いたかった事が解り、感動しました。 唯美しく其処に在る自然。そんな中で醜く、争う人。 脱走を繰り返しながらも、仲間を家族だと慕うウィットを 幼少から知るウェルシュは『輝き』と呼んだ。 家族同然だった島民との中に戦争という亀裂が入り、 避けられ、その帰り、仲良く騒ぐ兵士(家族と解釈して欲しい)を見てそっと涙を流すシーンや、『輝き』を失い、この嘘にまみれた世界で生きてゆくには、 殺されるか、嘘に浸かるか、自分を持つ(ウィットの様になる)しかないと悟るウェルシュ。 これがこの映画の真実なのかな?と思いました。 今は曖昧にしかいえなくても、いつか気付かされるであろう思いの詰まった作品です。 勘違いして欲しくないのは、決して日本が絶対悪のアメリカンヒーロー的映画では ないことです。個人的に一番好きな映画です。 カスタマーレビューピックアップ 結局何が言いたいのかさっぱり分からない映画。 米軍にしても日本軍にしてもヘンな作戦(戦闘行動)で理解しがたい。 ガダルカナルってあんな戦いだったけか? むしろ、米軍vsベトコンの方がテーマに合ってたかも。 カスタマーレビューピックアップ 多くのみなさんがレビューしていますが、自然の大きさの中でなんと馬鹿馬鹿しいことを人間は続けてきたのかというのがテーマでしょうか。とても良質の映画だと思います。すくなくとも、個人的には他のアメリカの反戦(?)映画よりはずっと上だと思います。 ただ、多くの方がお書きのように、たしかに日本兵の描き方は結構ずさんです。あんな風に毅然とも、また逆にあんなふうにパニックにもならなかっただろうし、時々戦闘中に座禅を組むようにじっとしている者が映るのですが、それにもかなり違和感を感じます。 そしてなによりも日本兵の地獄は戦闘以上に病や飢えだったはずです。太平洋の島々での日本兵の死者の半数は餓死だという説もあります。アメリカ兵のように妻の浮気など心配する必要はなかったかもしれないが、逆に言えばそんなものを考える余裕もなかったのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 息をのむほど美しい場面も多いのですが、「映画」としては駄作なんだと思います。 次から次へと登場する豪華なゲストスターも、適材適所とは言いがたく、トラボルタにいたっては急な出演でダイエットが間に合わなかったのでしょうか太鼓腹で、戦争中でもこんなに栄養過剰な将校がいる国と戦っても勝てるわけがないと不思議な納得をしてしまいます。途中でニック・ノルティに後方に送られる弁護士の小隊長だけが唯一人間味を感じさせます。米兵の故国に残してきた美しい奥さんの回想シーンなどは必要なのでしょうか。その一方で日本人の描写は多くのベトナム戦争の映画と同様にアジア人=未開発地域の野蛮人程度の認識しかありません。 クリント・イーストウッドの「父親たちの星条旗」を観ると、イーストウッド監督は映画作家であり、テレンス・マリック監督は才能ある画家(映像作家)なのだと思う。よほどいい脚本に出会うことがないと映像作家以上の評価は得られないだろう。 ただし、冒頭に述べたように映像としては素晴らしいので、一回は観てみるべきかと思います。 また当初の6時間の版(撮影されながらカットされたゲイリー・オールドマン、ミッキー・ローク、ビル・プルマン、ルーカス・ハースらの出演場面を含む)も見てみたい。 カスタマーレビューピックアップ
どんな映画でもはじめが肝心で最後までしっかり見てもらう為には、何らかの 方法で各場面で引き付けされる事が一番重要だと思いますが、この映画にはその意思が 全く感じられませんでした。事実私は後半のシーンは全く記憶にございません。 映画をとる以前にマーケティングがなっていないでしょう。このダラダラとした 映画が3時間続く事にも驚きです。 また抵抗もせずに手を合わせて祈っている日本兵がダサすぎて見てられません。 例えば切腹をするという発想はなかったのか。私が日本人でなかったら気にならな かったかもしれませんが・・・見ていてとても辛かったです。 私は別にそうでもないと思っていますが、日本人であることに誇りを持っている人、 日本が大好きな人は絶対に見ないほうがいいです。 ハイ・クライムズ (特別編)カスタマーレビューピックアップ この作品のモーガンフリーマンは、あまり登場シーンがなくイマイチですが、 それなりに楽しめました。レビュータイトルの通りの内容になってます。 ですが、サスペンスにしては、ちょっと真相が半分以降で見えちゃいましたね。 それなりにおもしろかったです。レンタルでいいとおもいます。 カスタマーレビューピックアップ
軍事裁判を描いたサスペンス映画。 主演はアシュレー・ジャドとモーガン・フリーマン。 夫は無実なのか有罪なのか?軍事裁判を通し 過去を回想する中で一転二転と話が巡るので グイグイ惹きこまれます。そして裏で執拗に かぎまわる影があったりとサスペンス要素も 多いにあって楽しめます。 あと個人的には革ジャン着てバイクにまたがり ピアスまでしてる、ちょい悪オヤジ風のモーガン・フリーマンが カッコイイ! オーロラの彼方へ
特価:¥ 2,500(税込) 発売日:2006-12-22 売上ランキング:DVDで27777位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
連続殺人鬼を追うNYPDのジョンは父の形見の無線機を見つける。ニューヨークにオーロラが現れた夜に彼はその無線機でフランクという男と話をするのだが、それは消防士として殉職した父その人だった。時空間のゆがみの中で無線を通じて会話をかわす父子。二人の間には大人同士の男の不思議な友情すら生まれる。しかし二人にくだんの殺人鬼の魔の手が伸びて…。 一級のSF幻想スリラーです。何度見直しても飽きることがありません。 この映画の映像演出の凝り具合について触れておこうと思います。VFXが派手だということではありません。時間軸のゆがみを主人公が経験していく瞬間の映像構成に監督のこだわりが見られます。 たとえば父親のフランクが本来は落命するはずだった火災現場から辛くも脱出したことによって息子ジョンの人生の時間の流れにゆがみが生じてきます。その様子を描写する際に「ジョンの持つグラス」「フランクの消防士用ヘルメット」「フランクと救助された少女」の三者が下へ下へと落ちていくショットをスローに落としてモンタージュしています。このように落下映像を畳み掛けることで、時間軸のゆがみが生ずれば味わうであろう浮遊感や惑乱状況を、観る者に疑似体験させようとしています。葬儀のシーンでも、「ペンダント」「父親の顔」「目覚まし時計」の三者が落下していくことによって足元の揺らぐような時間の歪みを示すモンタージュが構成されています。 えてしてこうした場面には、けばけばしいCGを駆使して観客に目くらましを食らわせるかのような映像構成が行なわれがちですが、そうした安直なモンタージュに走らないこの映画はなかなかのものです。そんなところにも目をとめながら楽しめる一本です。 エンディングも実に小気味よい展開になっています。見終わって清々しい気分になれる映画としてお勧めです。 unknown/アンノウンカスタマーレビューピックアップ テーマや設定から、『SAW』第一作のような息の詰まるような作品を期待していたのですが、正直、ちょっと裏切られました。 この作品の評価にぴったりな言葉、それは「あんまり」だと思います。 「あんまり」ドキドキしない、「あんまり」上手くない、そして、「あんまり」面白くない。 決して出来の悪い作品ではないのですが、似たような作品が氾濫している昨今においては、「良く出来ている」とは言えないデキです。 SAWのような興奮を期待して、これから観ようとする人には、おススメは出来ないです。 カスタマーレビューピックアップ いったい誰が犯人グループで、誰が被害者なのか? フラッシュバックを起こしながら、徐々に記憶が回復していくという設定は面白い。 欲を言えば、自分が犯人側だと気付き始めた葛藤や、お互いの微妙な探り合いもう少し丁寧に描写して欲しかった。 結局、一致団結して脱出を試みる被害者集団のようになってしまったのが、設定が面白い分残念だった。 ラストのひねりが効いていた分、さらに残念! カスタマーレビューピックアップ 映像の質感は「ソウ」っぽく セットや構図が見てて「レザボアドッグス」を思い出しましたが ストーリーはとてもよくまとまっててテンポもいいので見てて苦痛じゃなかったです。 ちょっと強引かな?と思うところもありますが ラストへの持っていき方もスピーディで良かったと思います。 間違いなく 「ファムファタール」より衝撃的で「メメント」よりスタイリッシュだと思いますね。 カスタマーレビューピックアップ 数年前にこの映画が作られてたら“斬新”って思ったかもしれないけれど なんとなく、ソウシリーズのぱくりっぽい感じがした。 特に始まりなんかは・・・。 展開は割りと速いので、飽きはしなかった。でもそれほど 引き込まれたりもしなかった。 カスタマーレビューピックアップ
設定が面白そうだったので見てみました。 ソウからグロさをとった感じかな どういう風に記憶を失った5人が脱出するか見てるとなかなか面白い。 特に主人公がどっち側の人間かわかったときは唖然としましたね 主人公の立場をよく考えていたと思う。 最後の最後は別に必要なかったと思いましたねw 80分で誰が誰なのか考えてるとすぐ終わってテンポが良いのでこの手のシリーズが好きならどうぞ シビル・ガン 楽園をくださいカスタマーレビューピックアップ 久しぶりに映画らしい映画を見たという後味にひたれた作品だ。アン・リーの作品を見るのは初めてだったが、非常にオーソドックスであり ながら丁寧に作り込まれている印象。 また、登場人物の内面描写も繊細で若手俳優達が生き生きとスクリーンの中を動き回っている。男達が繰り広げる殺伐とした戦いの中で紅一点の美しいヒロインを演じたジュエルも映画初出演とは思えない存在感を発揮している。 この映画で描かれるアメリカ中部の美しい自然ももう一つの主役と言える。むなしい殺戮がその美しい舞台で描かれるがこそ、そのむなしなさや切なさがなお一層強烈に印象付けられている。アン・リーは台湾出身の監督であるため「南北戦争」を描くことに外部から様々な障害があったそうだが、そうしたものを一掃する作品の出来になっていると言える。 カスタマーレビューピックアップ この映画のベースは(広い意味で)ラブストーリーであり、内戦という重い現実に翻弄される人々の苦悩を描いた物語である。 主戦場から遠くはなれ、略奪や焼き討ちといったゲリラ戦という汚い仕事を、愛国心や郷土心にかられて、率先して取り組んでいく若者たちの姿には、現代の盲目的愛国心が幅を利かせるアメリカの状況と照らし合わせても、考えさせるものがある。 こういった重い調子で映画は進み、延々と無意味な殺戮が繰り返されるが、最初に言ったように、この物語はラブストーリーであるから、このままでは終わらない。 このへんが憎い演出だ。悲劇のなかでみつけた幸福は何倍も大きく感じられるというわけである。 カスタマーレビューピックアップ
劇場公開時の題名は「楽園をください」だけだった。ある批評になぜこの題がついたのかわからないとあった。それが原因なのだろうか、DVD発売時には「シビル・ガン」と改題されていた。 B級で目新しさを狙っているような題だ。 はっきりいってそぐわない。 丹念な作品なのだ。 主人公の正しくも悪くもない、あるいはそのような絶対的な価値観をもてずにいる、中途半端な人間だ。彼らを丹念に描くことで、正邪を単純に主張するより、矛盾した世界で生きることがいかに不安定であり困難で、だからこそ素晴らしいかを、語っている。 静かだが、好感の持てる作品だ。 シン・レッド・ラインカスタマーレビューピックアップ 意図するところは分かったつもりですし、監督の個性は出ていると思います。違う映画と考えなければだめなのですが、やっぱり同じ監督の「天国の日々」と比べてしまいます・・・。 技術的には素晴らしい映画。撮影、編集、役者の演技、どれをとっても一級品です。しかし、「天国の日々」は撮影がネストール・アルメンドロスという超一級でした。お話はどうでもいい。ただ画面を見つめているだけで快感、というレベルには、やはり達していないと思います。こっちの撮影はジョン・トール。「レインメーカー」はシャープな映像が美しく、「ラスト・サムライ」も頑張ってました。この作品でもアカデミー撮影賞を取っていますが、やはり相手が世界一の撮影監督であるネストール・アルメンドロスだと、比べるのはちょっとかわいそうなほど。 やっぱり、これだけ古今東西の名作をDVDで買えるのですから、少なくとも購入にあたっての優先順位は下の方になると思います。ご覧になっていないのでしたら、「天国の日々」からぜひ。 カスタマーレビューピックアップ 2時間50分の長い映画である。 ガダルカナル島の攻防を舞台にした戦争ドラマ。 歴史は描かれていない。 牧歌的なパプアニューギニアの人々と、あるがままのジャングルの自然に対して,日本とアメリカは何をゴタゴタやっとるのじゃ、とアメリカ兵がぐずぐず考える映画。特に国の彼女を思い出すシーンが何度も何度も入ってうざったい。また戦争シーンが少ない。兵士が呟いているシーンがほとんど。「ああ,戦争とは何なんだ。人間とは何なんだ。」といった具合に。残念だがプラトーンの10分の1ぐらいの内容である。また、アメリカ兵よりも日本兵の命が軽く描かれている。日本兵はバタバタ死に,醜く怖がり,変な描かれ方をしていて。ちょっと気分が悪かった。 カスタマーレビューピックアップ この映画はよくあるアクション娯楽戦争映画ではない。戦争という舞台での人間の生死への恐怖、狂気、戦うのは何故なのかを真正面から問いかけてくるテレンス・マリックしか作ることの出来ない深く美しい映像詩なのだ。人間たちの様々な心の揺らぎや葛藤を余すところなく伝え、兵士が戦場へ向かうまでの死の恐怖を克明に映し出している。昨今の映画はこの部分を省いているためゲームのように勝敗を傍観出来それはそれで面白い。しかしこの映画こそまさに戦争体験なんだと思う。引き込まれるとまるでこれから自分が最前線に立たされるかのような感覚に陥る。ただストーリーらしいものがないので、映像で感じ読みとってゆかねばならない部類の作品かもしれない。モノローグも深遠だが難解だ。美しい自然描写も何故そこにあるのか考えねばならない。しかし考える余白のある作品ならではの余韻、深みは素晴らしい! カスタマーレビューピックアップ 退屈、冗長、凡庸、無能、自己中、 演出のセンスなし 見ていられない。 カスタマーレビューピックアップ
頭の悪い私は、島民の歌とジム・カヴィーゼルの透き通った瞳で胸が一杯です。 ボビー・ジョーンズ ~球聖とよばれた男 ~コレクターズ・エディション
特価:¥ 980(税込) 発売日:2007-04-18 売上ランキング:DVDで29133位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ
ゴルフ映画はコケルの定説を覆せず配給会社がDVDのみ発売のゴルフ映画。 セントアンドリュース市の協力の元、オールドコースに初めて映画撮影が入った伝説の球聖ボビー・ジョーンズの伝記映画で、ボビー生誕100周年を記念作品。ジョーンズ家からも制作費も口も出ているらしくボビーの真実を伝えているが、いかんせんヒットする要素がない。 お金持ちの坊ちゃんとして生まれ身体が弱く親父のラウンドについてまわっていた少年時代のボビーがゴルフの才能を発揮して、28歳でアマチュアながら当時の4大メジャーの全英オープン、全英アマ、全米オープン、全米アマを1年で獲得しグランドスラムを達成した若き天才の生涯を描いています。 彼は決して生まれながらの聖人ではなく最初は短気で惜しい試合を何度も落としながら成長し優勝を重ね、最後は転戦の疲れと酒とプレッシャーから身体がボロボロで燃え尽きたと28歳で引退。家族のために生涯アマとして弁護士として生きたが、最後は自分のためにマスターズの舞台であるオーガスタ・ナショナルを創設。その後マスターズを運営、46歳で難病脊髄空洞症を患い69歳で亡くなる。 まっ、ゴルフ好きなら観て損はないと思いますが。(笑) ただ、ゴルフ映画の常としてヒットはしなかったが、それよりなによりレンタルショップでこれを探し出すのが困難な作業だと思います。 |
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