定価:¥ 1,980(税込)
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発売日:2007-05-30
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Amazon人気商品ランキング/ジェームズ・L・ブルックスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:30/総ページ数:3 最終更新日:2008/10/14 恋愛小説家カスタマーレビューピックアップ バットマンのジョーカーが典型ですが、結構楽しんで演じているような気がします。ベテランの余裕ですかね?典型的なラブコメですが退屈しませんし何度見ても楽しめます。ヘレンハントが美人なのは驚きでしたが、オスカーは意外です。 カスタマーレビューピックアップ びっくりしました!こんないい映画だなんて・・・ 最初見ていたら、何、このおじさんと思いました。 わんちゃんをゴミ箱に捨てたり、暴言を吐いたり。 でも映画を見ていくうちに、引き込まれて、 笑っている自分がいました。 あんなに嫌っていたわんちゃんと仲良しになっていたり、 隣人さんの手助けをしたり・・ 感情を表に出すことって大切! そのことを学んだ気がします。 でもいくら口に出す言葉たちがひどくても、いくら口が上手くても 時間がたてば、その人の本質が分かってくるものですね。 (現実に口が悪い人は苦手ですが映画の中なので・・;;) それとキャロルがとても綺麗でした♪ 特に赤いドレスを着ていた時と、お風呂での後ろ姿に ほれぼれしちゃいました。 あったかくて、ほほえましくなるそんな映画です。 また見たいです。 カスタマーレビューピックアップ
偏屈な(というよりは精神病の)小説家が周囲の者とのできごとをきっかけに、人間性を取り戻していくストーリー。最初に心を開くきっかけは、毛嫌いしていた犬を預かったこと。友情あり、恋愛ありで、2時間を超える作品ながら、その長さは全く感じなかった。ジャックニコルソン演じる小説家がくどすぎて、『こんな人間いるのか?』と最初は思ったが、自分の感情を素直に表現できない性格や、数々の変なこだわりのどれかは多くの人にも共通するもので、いつの間にか感情移入し、引き込まれていく。 買ってから暫く経って見たが、見て良かったと思う。やや非現実的かなとも思うので、評価は甘めかもしれないが、値段分の価値はあると思う。 スパングリッシュ
特価:¥ 1,480(税込) 発売日:2008-09-24 売上ランキング:DVDで23259位 DVD / 通常24時間以内に発送 愛と追憶の日々カスタマーレビューピックアップ
殆どずっと笑いっぱなしです。けどコメディーではありません。 この映画には全てが詰まっています。 最愛の娘が死ぬという悲しい結末ですが、決して重々しくはありません。 全編見終わると、この映画のメッセージがじーんと胸に染みてきます。 恋愛小説家カスタマーレビューピックアップ ストーリーとしてはシンプルなラブ・ロマンス映画だ。通俗的な恋愛小説の売れっ子のジャック・ニコルソンと酷い喘息持ちの子供をもつシングルマザーを演じるヘレン・ハント。この二人が抜群に上手い。この二人にゲイの絵書き役のグレック・キニアが絡む。ジャック・ニコルソンが演じる小説家は、異常な潔癖症。たとえば、一回手を洗うのに新しい石鹸を2個使う。一回触れたものは2度と使わない。ヘレン・ハントがウエートレスをしている店に毎日通うがいつも同じ席でないと機嫌が悪い。プラスティック製のナイフ。フォーク・スプーンを持参、店のものは一切使わない。そのへんの仕草といい、道の歩き方といいじつに可笑しい。そのうえ偏屈このうえなく、ゲイや黒人にも偏見をもつ。誰が見ても嫌な性格で、そんなキャラクターをジャック・ニコルソンがさすがと思わせる名演技で笑わせてくれる。ヘレンも上手い。ノーブルで母性の塊のような女性を見事に演じている。ジャックはそんなヘレンに段々惹かれていく。それにつれ、偏屈で偏見の塊のような性格が人間としての優しさを取り戻していく。ヘレンの息子に名医を紹介したり、強盗に入られ大けがをした上、破産した絵書きを助けたり、最後はもちろん、ハッピーエンドだが、夜明けの道を歩き、ヘレンに言う愛の告白が素晴らしい。日本語ではとてもああはいかない。 カスタマーレビューピックアップ
物語はやや単調かもしれませんが、ジャック・ニコルソンとヘレン・ハントの演技のおかげで何度観てもあきることがなく楽しめる作品です。さすがはアカデミー主演男優&女優賞を獲得しただけのことはあります。邦題通り恋愛映画なのですが、所々でジャック・ニコルソンの面白い演技が効いているので幅広い年齢層で楽しむことが出来ると思います。 恋愛小説家【字幕版】カスタマーレビューピックアップ
タイタニックがアカデミー賞を取った年の主演男優賞と主演女優賞を取った作品。タイタニックを見ていないんでそう言えないんですが、いっかい見てください。そら取るわ!って思いますから。 ストーリーは、恋愛小説ばかり書いている作家が、本当の生活ではオクテもオクテ、すごい恥ずかしがり屋、で強迫神経症も。で、毎日決まったパターンの生活しかできない作家は、昼食はいつも同じ席で同じウエイトレス。そのウエイトレスに、まあ惚れてるんですね。そこから・・。 ジャックの隣人の話なんかはなくてもイイと思うんですが、それだと大事なエピソードもなくなるんで。 恋愛小説家【ワイド版】カスタマーレビューピックアップ あー、面白かった! 今まで見た恋愛映画の中でも、最高の作品です。いつもは1回見て終わっちゃうわたしが、3回も見ても面白く、泣けます! ジャック・ニコルソンが、その顔のイメージそのままに、気難しくて潔癖な主人公を演じるのですが、傍目から見てイヤな奴、ですが、何だか憎めない。最初は嫌っていた子犬を次第に心の拠り所とし、道路の歩き方の一致に共感を得るところなんて、思わず笑ってしまいます。 カスタマーレビューピックアップ じれったいところがあるが、なかなかおもしろい。これは、脚本もそうだが、俳優の演技力がすごい。字幕を追いかけながら1回見たあとは、ぜひ字幕を追いかけずに俳優の表情だけを見るためにもう一度見てみてください。そりゃもう、日本の役者の大根ブリったらありゃしない。 カスタマーレビューピックアップ ジャック・ニコルソンとヘレン・ハントが、ゴールデングローブ賞・アカデミー賞の主演男優賞と主演女優賞W受賞した傑作ヒューマンコメディだ。ニコルソンの演技は素晴らしいが、本作品で"気難しくて、繊細な人"という偏見がそれ以後定着してしまい、本人は相当に嫌がっているとのこと。また劇中に出てくる犬!近年チワワ人気が凄まじいものがあるが、この犬は本当にcute! カスタマーレビューピックアップ タイトルだけ覚えていて何の予備知識もなく見たのですが、ほんっとーに心にグッときました。こんなにグッとくる映画を見たのは久々です。特に派手な映画ではないのですが、本当に心にきましたね!今の私にはこの主人公のような気持ちが必要だなー。そして、ジャック・ニコルソンのあの演技!ファンになっちった! カスタマーレビューピックアップ
こんなに面白いとは!もっと早く観たい映画だった。J・ニコルソンが癖のある役を見事に演じきっている。というか観るからにハマリ役だけど。ストーリーも素晴らしい。細かなエッセンス、そして登場人物たちの心の揺れ動き、人間の欲求や弱さってのも見事に表現している。正統派の映画だから10年後に観ても楽しめると思う。でもこの邦題はどうだろ? ブロードキャスト・ニュースカスタマーレビューピックアップ 描かれるマスコミ、テレビの内幕がリアルで興味深い。 今日に通じる普遍的本質が見事に描かれている。 視聴率と報道の本質の葛藤は永遠のテーマ。 それを現実的に調和させたラストシーンを深遠。 ホリー・ハンター を始め、熱演の連続。 息もつかせぬ展開は見事の一言。 ハリウッドの底力を感じさせる快作。 カスタマーレビューピックアップ ジャーナリズム業界の内幕や、そこで最先端で仕事をしている人間達が織り成すドラマ…を期待したんですが、がっかりでした。 前線にいるはずの主人公達もイマイチ活気と言うか迫力がない。 ニュース業界の裏事情とかもっと「へえ〜」って言うようなトリビアも無い。 単に二人の男の間でフラフラしてる女の話。 別にこういう設定にしなくてもできそうな三角関係モノ。 個人的にはこういう軽い女の話は嫌いです。 カスタマーレビューピックアップ 「トラックドライバーの父について回る見目はよいが成績はてんでだめな男の子A」「勉強に集中できたのは、飛び級で正規よりもかなり早く進んだために、年上のクラスメートからいじめられたからと強がる男の子B」「文も口も達者、おませでハイパー・アクティブぎみの女の子C」、主人公三人の子ども時代の紹介という、スターティングの構成方法からして、面白い。十数年後、Aは、政治などの専門知識はまったく欠けているが、人にいかに売り込むかを心得たアンカーに、Bは取材力・文章力にかけては優秀だが、テレビ・ライトに弱く、うだつのあがらない日々をすごすニュース・レポーターに、Cは、抜群の集中力と決断力を発揮し、男性熟練者を押しのけて初の女性局長にまで上り詰めるプロデューサーになる。この三人が中心となって織り成す、笑いあり涙ありのドラマである。 私がこの映画を通して考えたこと。ニュース報道は取材・原稿作成・報道それぞれの分野に秀でた人材が専門・分担的に請け負うことと、全過程を一人で行なうことと、どちらがよいのだろうか。この映画から言えば、Aにとっては誰かが書いてくれた原稿を読み上げる、前者のかたちが希望だろうし(それにしても閣僚の人数と名前を把握しているぐらいの基礎知識はないと、内容を理解できないままに報道しなくてはならず、それはおそらく苦痛だろうと思うけれども)、一方、Bは大リストラの際に取材者としてなら残してやるという誘いを蹴って、地方局に飛び出している。おそらく自分の発見や考えを自分の言葉で語りたい、つまり、後者のかたちが理想だったのだろう。 取材・原稿作成・報道のすべてを一人で行なう一括方式のほうが、担当者は責任感や達成感が高く持てるだろうし、取材現場で実感した熱は視聴者によく伝わるだろう。一方、分担方式だと、それぞれの分野での高い技術を結集させて、より完成度の高い報道が生まれる可能性がある。私はマスコミ報道のありかたについてはあまり知識がないが、これを契機にあれこれ考えてみたいと思った。 カスタマーレビューピックアップ テレビ局で働く数人にスポットを当て、その人間関係に迫る。報道ニュース担当部署の話。新人の登場、解雇、花形部署の奪い合い、恋愛、などさまざまな人間関係が見れます。主人公の女性がすごくちょこちょこ歩いておせっかいでうるさいのが難点。もう一人の、花形ニュースキャスターのいかさまっぽい男はなかなかいい味出してます。 カスタマーレビューピックアップ
最初に見たときには正直何が面白いのかわからなかった。 でも、10年以上も前の作品なのに、いまだにものすごく考えさせられる作品です。 アルバート・ブルックスの役はお見事。 見ていてかなり腹が立つ主人公を演じたホリー・ハンターもお見事。 ウィリアム・ハートも含めた三人がアカデミー賞にノミネート。 軽い感じで見てしまうのにどっしりと後を引く、そんな作品です。 恋愛小説家カスタマーレビューピックアップ この映画をみてジャックニコルソンが好きになりなした。 何よりもこの映画の主人公の性格は昔の自分とそっくりだった事が 何よりも驚きました。 ヘレンハントに関して演技がうまくなりなした。 ツイスターで見た時とはまったく違う雰囲気を感じました。 (でもこれが彼女お限界でしょう。) とにかく、お勧めの一品です。 カスタマーレビューピックアップ ジャックニコルソンの演技力については今さら書くまでも無いだろう。意外だったのはヘレンハント。共演する俳優によって、ここまで潜在能力を引き出されるものなのかと驚く。 雨に濡れたヘレンがニコルソンの家のドアを叩くシーンは歴史に残るであろう! カスタマーレビューピックアップ 25歳の時ビデオを借りて、二つ年下の弟と真夜中にリビングのTVでお酒を飲みながらのんびり鑑賞。その後、何度も繰り返し観ているのですがあきることなく、イラつくシーンもなく、心からのんびり楽しめる作品です。 ちょっぴり切ない片思いとか、いい大人に成長してからの友情とはとか、親子の愛情ってとか、とにかくたくさんの大切なエッセンスが散りばめられた作品なんです。ところどころにジャック・ニコルソンならではのウイットに富んだ皮肉があり、それに負けないくらい真っ向勝負!のヘレン・ハントの気の強い行動&発言があり、二人を取り巻く人々も それぞれ個性があって・・・とにかく何度見てもあきません。 カスタマーレビューピックアップ ジャックニコルソンとヘレン・ハントの芸達者な演技を楽しめて、最後はほのぼのとした気分になる大人の映画です。 ニコルソン演じる人間嫌いの小説家が、好意をよせるウェイトレスに嫌われまいとだんだんといい人になっていくところが見もの。同じアパートメントに住んでいて犬猿の仲だったが、ひょんなことから飼い犬を預けたり、最後は同居することになるゲイの画家(グレッグ・キニア)もよいです。 この映画の見所のひとつはジャックニコルソン演じる人間嫌いで潔癖症で強迫神経症の小説家の毒舌 ・施錠や照明の閉め忘れ/消し忘れを確認するため、スイッチを何度もオンオフする カスタマーレビューピックアップ
物語の内容はさておき…ですが、 さすがはオスカー男優賞!と言わざるを得ない作品でしょう。 (当時の対抗馬がタイタニックのディカプリオではありますが) 主人公になりきったニコルソンの演技は「さすが」の一言に尽きます。 ヘレン・ハントも魅力いっぱいの笑顔で恋や生活に不器用な女性を演じています。 演技してるように見えないあたりがオスカー女優のコワさでしょうか。 あと、なんと言ってもあの「犬」!大変な役者ぶりです(笑) サンキュー、ボーイズ
特価:¥ 1,480(税込) 発売日:2008-01-23 売上ランキング:DVDで42244位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ ハリウッドが苦手とする、家族モノの「不条理劇」を、一貫してつくりつづけてきたジェームズ・L・ブルックスは、日本でなら、橋田壽賀子やさくらももこ、長谷川町子、そして藤子・F・不二雄といった作家と同じ位置付けにあたります。 子供がデキてしまったばかりに大学をあきらめ、ダメ男とシケた新婚生活を余儀なくされ、アカ抜けない友人にまで先を越され、大麻で小銭をかせぐところにまで行きつき、警官である父親にも見放され、それでも「人生の成功」をあきらめきれないドリュー・バリモアの奮闘記です。 別居中のダメ旦那と同棲中の、したたかなオバちゃんとの一戦は、必見です。そして、ラストの車の中で父親と唄をとおして和解するシーンは号泣モノです。しかしアメリカ低所得者の現実をあまりにも克明に描きすぎて(?)、まったく興行ふるわなかったのは、残念です。 カスタマーレビューピックアップ
長い間品切れになっていた作品ですが、ついに再発なりました。 あまり目立たない小品なんですが、アメリカ人が抱える家族問題を見据えたなかなかの秀作です。 重すぎもせず軽すぎもせず、娯楽作としていい映画だと思います。 ちょっとホロリとくる後味がイイのです。 ドリュー・バリモアは、"ウェディング・シンガー"や、"25年目のキス"などといった、決して大作ではないけれど、きらりと輝く小品にいい作品が多いと思います。 今回はコメディエンヌとしてはもちろん、ちょっと生活に疲れ始めた中年女性の役までやってのけて確かな演技力を見せています。 また、近年人気急上昇中のブリタニー・マーフィが、助演でドリューと息の合った掛け合いを見せてくれています(この人は主役をやらせても、脇に回ってもうまい)。 女性監督の大ベテラン、ペニー・マーシャルの手馴れた職人芸が光ります。 アメリカ映画の中ではこういった良質の小品が最近好きです。 未見の方はまた品切れにならないうちにご購入を。 買って損はありません。 恋愛小説家カスタマーレビューピックアップ 潔癖症でひねくれた小説家と純真なヒロインの恋愛を中心に、人間の恋愛に対する不器用さと、それをブレイクスルーした時の小さな感動を感じられる、シンプルながらも楽しめる一本。 何故主人公が極度の潔癖症で、親切なのにグラウチなのかの背景を知りたくもなったが、こういった落ち着いたストーリーの映画は、複雑に考えずに物語を受け入れる方が面白く観れるのだと思った。 カスタマーレビューピックアップ アカデミー賞とゴールデングローブ賞のダブルクラウンは納得が行きます。このロマンティックコメデ ィは、脚本が上手いのと、ジャック・ニコルソン、ヘレン・ハントの演技力が素晴らしい(犬のVEDELの 演技も大したもの。監督は大変だったと言っているが)。ジャック・ニコルソンはこういう癖のある男を 演じさせたら本当にウマウマです。台詞も小説家らしくかなり文語的な表現を使っており、しゃれた英語 表現が多いのも粋です。アパートの隣人で犬の飼い主であるグレッグ・ギニアも負けてない。 カスタマーレビューピックアップ
微妙な心理のゆれを逐一丁寧に描いた非常に密度の高い映画です。脚本が素晴らしい。 ナンシー・マイヤーズの「恋愛適齢期」と「ハート・オブ・ウーマン」というつまらない映画にそれぞれ別に出演したジャック・ニコルソンとヘレン・ハントの二人ですが、この映画の中ではぴたりと決まってて、二人とも賞をもらったのが納得できます。 「ダーマ&グレッグ」でグレッグのしょうもない秘書マリーンを演じてた、ヤードリー・スミスが脇役で出てます。 |
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