定価:¥ 8,190(税込)
特価:¥ 8,190(税込)
中古品¥5950 より
発売日:2006-12-22
売上ランキング:DVDで11091位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ジェームズ・ウォンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/26 ファイナル・デスティネーション コンプリートBOXカスタマーレビューピックアップ 一人の方がおっしゃってる通り、3のディスクの予告は邪魔です。 内容の個人的印象は、ドキドキ感を一番煽る1、 大衆にウケそうな展開で、娯楽として楽しめる2、 シナリオ・設定共に2からパワーダウンするも、及第点な3、 という感じ。 グロさは3が一番な気もしますが、スプラッタに見慣れていれば、 シリーズ通してグロさはヌルめです。 特典ディスクは、ホラーマニアから観れば面白いですが、 ライトなホラー好きが観てもさほどの興味は湧かないかも? という物。 ただ、単品の3の特典である、死に方マルチのDVDがつかないので、 それに興味がある人、または、4の製作が始まったそうで、 おそらくDVD化されますが、それが一つだけBOX外、というのが 嫌な人は見送るといいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 内容はそこそこに楽しめました。ただ死ぬだけなので怖くもなく。 ただ、シリーズ3作目、ファイナルデッドコースターが酷かった。レンタルならまだしもセルDVDで本編再生前に予告を見せられるとは思わなかった。メニューで選択若しくは本編再生後ならばまだ良いのですがプレイヤーにディスクをセットし最初に流れるのが予告では…。 内容だけで言うなら★4つくらいですがあのディスクを再生した瞬間に評価がかなり下がりました。 カスタマーレビューピックアップ
最近流行のボックス仕様。 一気に三作網羅をしよう。 所々にCG使用。 心臓弱いと覚悟をしよう。 R指定は無視しよう。 さあ、みんなでLET'S HELL!(ラップ風に読もう) デッドコースター/ファイナル・デスティネーション2カスタマーレビューピックアップ あ、あんなところからパスタを捨てるから! ありえない死に方に今回も目が離せなかった。 歯医者の出来事、エレベーターのカギ爪の男、 バーベキューしてぶっ飛ぶラストもエッて感じ。 死神が考える「死の筋書き」の突拍子のなさは、 日常の中に転がっているんだから怖いです。 前作同様、登場人物の魅力が薄いのですが、 手の込んだ死に方がありえなくて面白かった ノンストップな展開に引き込まれました! カスタマーレビューピックアップ 2です。何となく予算が多くなったみたいでいろいろ改良されたみたいです。みどころが多くなって、迫力がもっとすごくなったと思いました。1はたすかったのは学生と先生でしたが、2はいろんなひとが助かって、1とはちがくておもしろかったです。余談ですが、メニュー画面も音と動画で豪華なかんじがしました。 カスタマーレビューピックアップ 前作ファイナルデスティネーションに絡んだ続編。はるかにパワーアップした死にっぷりがすごい。期待はしていたが、裏切られなかった。1作目に比べてパワーダウンしがちな2がこれくらいインパクトがあるのは大成功だと思う。前作のあの人やあの人も登場し、むしろ1より面白さは増している。 前作に比べ死にっぷりは結構グロイが、内臓飛び出してそのカットが延々と続くような血みどろのゾンビ映画のほうがよっぽど絵的にはグロイ。いつくるんや?という緊張感と一瞬で勝負が決まる死に様は緩急がついていてとてもいい。ストーリーもある程度まとまっていて飽きはこない。残酷なシーンと普通のシーンのタイミングは実にバランスがとれている。 迫力ある死にっぷりを堪能したい方には是非是非お勧め。ただ最近流行りのシチュエーションホラー(笑?)のように難解なものや深みを求める方には向いていないかも。私はソウもキューブも大好きだが。 カスタマーレビューピックアップ 前から見よう見ようとは思っていたんですが見る勇気がなく(笑)今日深夜でやっていたのを見ました。 グロいですね…夢に出てきそうです(^_^; でももう一度見たくなるような映画ですね!こういう映画が苦手な自分も楽しめました!DVDでは最初のカークラッシュシーンを繰り返し見たいと思います(笑) …それにしても偶然とは恐ろしいですね 見終わった今も『もしあの時あんな風にしていたら』とつい考えてしまいます カスタマーレビューピックアップ
この作品はホラーではないのですが、怖いです。 いつ、どの瞬間で何が起きるか想像できないからハラハラします。 この人死んでしまうなー。まで分かるけれど、そのタイミングが分からないのです。一瞬でも画面から目を離したら、その間に何か起きるかもしれないと見ていました。 刺激的な映画を見たい人にオススメです。 星4なのは、2回目になると先が分かり最初ほどドキドキしないからです。 忘れたころに再び見ると良いかもしれません。 ザ・ワン スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ シナリオ ★2つ アクション ★3つ こんなところですか。 八卦掌 VS 形意拳のコンセプトに魅かれたのですが、最初のころのシーンでは かなり忠実に表現しているのに、肝心のリー VS リーのシーンでは何拳だかわからなく なってますね。 あと、重なり合った別世界含めてたった一つの存在になると、特殊な力を得る、という コンセプトは小説「タリスマン」などでも存在して、これはもっと上手く展開できなかった のか、と残念です。 パラレルワールドが文化程度も違い、同一人物でも、全く違った人生を送っているという 設定のようなので、そうなると、125人が同時に死ぬなんて事はありえず、長生きした爺さん に自然発生的な「ザ・ワン」が生まれてしまうのでは? と思うと興ざめします。 (事実、最後に残る二人のリーは警官と元警官ですが、その前に殺されてしまう123人は、 全然違うようです。金髪のヅラ被ったリーとかもう失笑) ”同一人物が多次元宇宙のほかの自分を殺した場合”という特殊ケースの場合にのみかな、 と思える台詞もあるにはあるのですが・・・ だとすると、次元警察がリーを殺せない理由が立ちませんし・・ なんだかスピードアップする後半からがヤッツケ仕事で、モヤモヤ感が残る作品です。 カスタマーレビューピックアップ 映画を見てて思ったがジェット・リーってあまりかっこよくないような気がする堀江社長をスマートにしたような感じで 映画の内容も良くないCGもマトリックスの2番煎じ 残り3分でホールが開くとか言っておきながら3分以上戦うのはウルトラマンと同じ原理。 最後のオチはひどかった地獄に送れとかいっときながら結局、悪いほうのジェットリーはあっちの世界でトップに立てるのだからそれもそれでいいような。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にジェット・リーに関しては生のアクションの方が好きなので、CGなどを使っていない『キスオブザドラゴン』と比べると若干落ちますが、ワイヤーアクションやCGを多用した同じジェット・リーの『ロミオマストダイ』と比べると、こちらの方が面白いです。 多次元宇宙に存在する他の自分を殺して、その殺した他の自分のエネルギーを自分のものにすることでどんどん強くなっていく悪玉ジェット・リーが、知らず知らずのうちに最後の標的にされた善玉ジェット・リーと壮絶な戦いを繰り広げるというありそうで無さそうなストーリーなのですが、はっきり言ってこのストーリー、あっても無くてもあまり変わりません。 なぜなら、美味しいところは全部アクションが持っていくから。ワイヤーとCGを多用したアクションは、好き嫌いはわかれるでしょうが、見ごたえは十分ですし、カメラの角度がぐるぐると変わるので、ジェットコースターのような雰囲気が味わえます。 カスタマーレビューピックアップ ジェット リーが好きなので、二倍観られていい。 発想がおもしろいけど、最後が、今までにありがちなので、スマートさにかけちゃうかな。 カスタマーレビューピックアップ
もう一人の自分と戦うという設定はおもしろいし、あんなに強いジェット リーが自分と戦うのですごいと思うんですが、CGが安っぽいので、全体的におもしろさに欠ける。ただジェット リ―が大好きで彼の映画はすべて見るという私だから見られたようなものの、そうでない人は、どうかな…。 ファイナル・デッドコースター 通常版カスタマーレビューピックアップ 死に損ないを追い詰める死神とヤングアメリカンのバトル映画! ・・・・と思いきや、バトルにすらなっていませんでしたね。 もう一方的にボーイズ&ガールズが惨殺されていただけでした。 日本製のホラーが湿度100%の怨念系であるに対して、ハリウッド製 のホラーは湿度30%以下のカラっと明るいラテン系。 乾いた気持ちで気軽に観られるという意味では、この映画も例外では ありませんでした。なにより興味深いのは、ヤングたちの殺され方。 まるでNHKの「ピダゴラスイッチ」のように、身近にある様々な道具を 組み合わせて、死のリレーを作り上げているのです。計算し尽くされた 死の鮮やかさには、思わず瞠目。 ストーリーはすぐに忘れてしまいそうだけど、ピダゴラスイッチの面白さ はいついつまでも記憶に残ることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 1も2も好きです。 3作目の今作も同じノリでお話は展開されます。 最初のコースターのシーンは暗くわかりにくかったのが残念でしたが、 その後、加速度的に楽しくなっていきます。 カスタマーレビューピックアップ ジェットコースターの事故を予知した主人公。 しかし、その難を逃れても死の順番は追ってくる。 前作のモチーフを追った作品。 偶然の積み重ねが着実に死に結びついていくという偶然の必然が怖い。 避けられない恐怖。 前作も見てみたい〜かなっ (笑) カスタマーレビューピックアップ さすがにファイルともなると「死の連鎖」はあまりにも出来過ぎ感が見られるが、どんなふうに死から逃れずに死んで行くのか、その死にかたを見せてくれる監督の発想に期待感がある。 カスタマーレビューピックアップ
悪いことが起こる前兆に次ぐ前兆。 じっくり丁寧に見せておきながら、 それが、いちいちバカバカしい。 意味ありげな描写がおかしいし、 思わせぶりな雰囲気にフフフ・・(笑) あの日焼けサロンの棚板、なんですか? ネズミがチューには笑いましたよ。 こういう映画だから内容はないが、 勢いある青春ホラーという感じ。 「これから何かが起こるっ!」 そんな期待感にワクワクしました! 安っぽいB級加減が楽しかった。 シリーズ3本まとめて観たいです! ウィラードカスタマーレビューピックアップ 1971年公開の「ウィラード」のリメイク版です。 やはり新しいだけあって迫りくるネズミの迫力が断然違う。だがそこより ウィラードを演じたクリスピアン・グローヴァーの天地が引っくり返るような 熱演、むしろ発狂ぶりがすさまじい。すごすぎて笑ってしまう。冗談じゃなくて パニック映画も極限の値にまで来ると一周回って笑いに繋がるんだと悟ったよ。 マイケル・ジャクソンの歌う「ベンのテーマ」の皮肉なこと皮肉なこと・・・ こちらも爆笑させてもらった。 「ウィラード」の次作となった、こちらも名作の「ベン」も現代版でリメイクして欲しいな。 カスタマーレビューピックアップ まったく期待してなかったのだけど、やばいぐらい面白かった。 ストーリーの展開のさせかたがすごく巧い。 追い詰められていく主人公。二転三転する息もつかせぬ緊張感。 型にはまったストーリーじゃなくて、すごい奔放に、自由に発想をめぐらせてて、それでも全体を通してみると完成度が高い。 理想的なストーリー作りじゃないかと。 ホラーって、性格悪い人が作らないといいのができないんですよ。 登場人物が如何に追いつめられ、必死で助かろうとしつつ、さらなる残酷な結末になるっていうのを考えるには。 作った人、すごい性格悪いと思いますよ。ほんといい意味で。 カスタマーレビューピックアップ
いつの間にかDVDに。知らない間に公開されていたのか?監督が「ファイナル・デスティネーション」や「ザ・ワン」の製作・脚本のグレン・モーガンというのが気になります。気になるというのはもちろんまだ未見だからです。オリジナルもかなり好きなので今回のリメイクは情報だけはいろいろ見てきましたが結構期待できるのではないでしょうか。青白いクリスピン・グローバーの主役は文句もありませんが、ヒロインが前作のソンドラ・ロックがローラ・エレナ・ハリングに変わったのは意外でした。ホラーが好きで同じくらい動物も好きな僕は嫌でも期待してしまいます。悪評高い「ベン」もリメイクしてほしーです。 ファイナル・デスティネーション 特別版カスタマーレビューピックアップ
ひまだったので次に観たいDVDをなんとなく検索して探していました。 メーカーのブエナビスタ・ホームエンターテイメントの サイトでいくつかの予告編を何気なく観ていて この作品にひとめぼれ! その運命から脱出できない怖い罠に無意識に嵌っていく登場人物たち。 テーマは死そのものなんだけど’怖いものみたさ’で グイグイと作品に惹きこまれていきます。 とにかく死に方が壮絶(^_^;)観終えてから続編があることを知り 2もみました!どちらも間違いなくオ・ス・ス・メ! 未来予知ができる実在の人のインタビューとか 最初に作られたエンディングが没になった理由などの 特典映像も興味深く観れました。ぜひ3も作ってほしい! ファイナル・デスティネーション 特別版カスタマーレビューピックアップ 斬新なアイデアの異色作です。通常のホラー映画ではないですが、 違った怖さを感じさせる映画です。しかし、続編になるほど、 グロさが増していきます。 果たして「死の運命」を変えられるのか??? この1作目がシリーズの中では一番、妥当なんじゃないですか。 カスタマーレビューピックアップ ピタゴラスイッチみたいな死神だった。 あの殺しかたは何?ありえなさすぎて強烈! お風呂で滑った青年、火事になった女教師と、 あんな (マヌケな) 死に方したくないものだ。 相手が死神だから手も足もでないんだけど、 運命を変えようと頑張る少年たちも良かった。 最初から最後までノンストップで面白くて 次に何か起こるんじゃないかとドキドキした。 キャラの魅力は弱いけど物語はバッチリ! お友だちとワイワイ見たいホラーだった。 カスタマーレビューピックアップ たまたま映画館で予告編をやっていて面白そうだから観た。期待以上に面白かった。出演者に誰も有名人はいない。だからこそ次、誰が死ぬか全く予想がつかない。ホラーでもない死ぬ運命に取り付かれた少年少女たちの逃走劇。時間も短めで、だからこそ観るものを引きつける。監督は「Xファイル」などの監督をしていたそうでこれがスクリーンデビュー。観て損はありませんよ。 カスタマーレビューピックアップ 冒頭から一気に引き込まれます。 見えない死神との闘いを描いた本作。いつ襲ってくるのかわからない死の恐怖にハラハラします。 時間が短く、テンポが良いので気軽に観られます。 現在3まで続編が作られてます。新作が出るたびに残酷描写は激しくなってますが、面白さはダウンしてます。 これが一番オモシロイ。 カスタマーレビューピックアップ
予知夢がそのとおりになり、一旦は死を免れたものの運命は見逃してくれず生き残った者たちをつぎつぎと襲う。 ストーリー自体はそう斬新なものでもないと思うが、テンポもよく見せるところとそうでないところのメリハリがきいていて飽きなかった。人がばたばた死んでいくのだが、死ぬと分かっていても「いつくる?いつくる?」とどきどきさせられっぱなしの気合はいりっぱなしの一時間半だった。心臓にはあんまりよくない。残酷な死に方は確かにするが、内臓飛び出たりの下品なスプラッタではないのでそこがよかった。 ラストは予想できる終わり方だとはいえなかなかショッキング。映像の終わり方がいい。これで終わりじゃないんだぞ。。と匂わせる終わり方で、エアアア〜もぅ!という感じ。 それにしても死体置き場(?)で会う謎の黒人(ちなみにこの人ザロックに傭兵役ででていた)は誰?死神??「また会おう」って言っといて出てこないし。。死んだらまた会おうってことかな・・コワ ファイナル・デッドコースター 選べる!死に様マルチ版カスタマーレビューピックアップ 3作品の中で一番グロくてリアルな作品でした。 1、2は「ありえねー」と笑える死に方が多かったのに対し3は実際に起こりうる事ばかり。(つい最近ジェットコースターの脱線事故がありましたし…) 確かにストーリーは前2作よりはるかに劣り「ただの死に様博覧会」になっていますがこの映画に謎解きなどを期待するのが間違いかもしれませんね(笑) とりあえず私は楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ マルチエンディングは、あぁ、こんなもんなのね。っていう感じ。 メイキングは、観たかったジェットコースターの撮影部分が ちゃんと収録されてあり満足しました。 メイキングを観てしまうとキャストさんたちの様々な努力が よくわかるので、そういう視点で本編を観なおすと あ〜ここは頑張ったのねと、素の役者魂に感心(やや同情)してしまい シリーズのFAN心理としてついつい作品の好感度がUP。 本編中ビデオを持って女の子を追い掛け回していたあの役者さん 素でもあんな感じなのか・・・な(笑) こちらのマルチ版はメイキングが気になっていたんですが 2枚組みとはいえ、この価格では高いなと・・・。 中古商品をほぼ半額程度で見つけて購入しました。 ストーリーの感想は通常版を発売日にレンタルしたので そちらに書いたんですが個人的に やっぱり1や2に比べて何か物足りない感じがしています。 こちらのマルチ版のお勧め度は 定価で買うほどのものではないので 安いのをみつけたら買ってもいいかもです。 カスタマーレビューピックアップ 1,2とみてとても興味をもちました。 このリンクと輪廻がまた・・・ 裏切られますね。 タダの死に様スプラッターになってます。 もちろんストーリーは連携する部分もありますが 基本的に 2の存在は希薄です。 1と2では1の乗客とかかわって命を救われた人たちが まとめて死ぬ場所として高速道路が登場しますが、 今回のコースターは別物ですし、つながりがまったく見えません。 2はなくて、1とつながっているかといえばそれもなく ただ、死ぬのを待つのみ。 写真という新しいアイテムにしても、これまでのことを ないものとして予兆を知るためのアイテムだけだし この作品がどうなのか、得点映像があるDVDを買うしか ないというのもあと付け的でつまらない 映画は本編で終わらないとね カスタマーレビューピックアップ 今回もオーメンシリーズを遥かにしのぐド派手でグロな事故死・変死のオンパレード。やはり冒頭のジェットコースター事故が最大の見モノやね。 一緒に乗った友人たちが車体ごと放り出されたり、椅子から落下したり、鉄柱に叩き付けられたり、胴体を切断されたり……、そんな怖いの散々見せられた挙句、でもなんとか生き残ったのかな〜?と思ったらその瞬間、遂に自分も……。 あんな死に方するくらいなら、まだ最初に死んでた方がましやね。 しかし1作目2作目を見て「いつも最大のスペクタクルが冒頭に来ちゃうんだよな〜」という不満を持っていたのだが、今回はちゃんとラストにも大事故のシーンを入れてくれましたね。観客の要求に応えようとする努力の一つと思います。 ちょっと見にくいシーンがあるのが残念(「今のカット、どの部分を写してたんだ?」みたいなやつ)。 カスタマーレビューピックアップ
NHKのピタゴラスィッチの製作者がスプラッターホラーを作ったらこんな風になるのかなと思いました。最初のジェットコースターのシーンは乗ったことがある人なら一度は想像してしまうことなのでよく出来ていたと思います。何か嫌な予感→ピタゴラスィッチ→スプラッターの繰り返しなので安心して(?)楽しめます。ホラー好きな人の暇つぶしにはいい作品だと思います。 ファイナル・デッドコースターカスタマーレビューピックアップ 1、2、は結構面白かったので、当然の様に期待してしまいました。1&2でとりあえずヨカッタのでは‥。 素直な感想です。 カスタマーレビューピックアップ
マーダーが最後まで姿を現さない不思議な映画。遊園地で撮影したデジタルフォトが何かしらの死のオーメン(前兆)を暗示しており、“見えざる力”によって身近な人間が次々と不可解な死に方をしていくというお話は、ほぼ前作同様だ。 見所は、その残酷なハリウッドお得意のスプラッタシーン。主人公の女の子がある種の予知能力を持っているため、おいしいシーンをリプレイで楽しめる(?)という特典もついている。 しかし、このFDシリーズも2作目ともなるとそろそろマンネリ化の波が襲ってくる。ジェイソンやフレディシリーズも、結局は最新作が前作のパロディ化してしまい、観客を怖がらせるどころか逆に失笑を買ってしまうという末期症状に陥った。映画館でクスクス笑いが起きる前に、そろそろ身の引き方を考えた方がいいシリーズでもある。 死刑執行人もまた死す(トールケース仕様)カスタマーレビューピックアップ 1943年という制作年次を考えれば偉大な映画といえます。ただ、画質もよくなく、旧い映画なのでもっと安く観たい。テンポはのんびりですけれど、息苦しいような緊張感があります。さすが「M」のラング。ラングファン、ナチスものファンなら必見です。 教授役のブレナンはまさに怪演。「脱出」、「荒野の決闘」、「赤い河」、「リオブラボー」のブレナンとはとて思えません。 カスタマーレビューピックアップ ブレヒトも脚本で参加したという作品で、非常に面白かった。古い洋画の監督で好きなのはこのフリッツ・ラングとキャプラかな〜。「メトロポリス」は印象に残ってないけど。 カスタマーレビューピックアップ だから死んでしまう前に見ておいてほしい・・・といっても過言ではない。勿論好き嫌いはあるでしょうが、必ずその緊迫感を盛り上げる演出やストーリー展開の妙にうなることでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
予想に反してとても娯楽映画のような作り。フリッツ・ラングの映画ってもっと難しいと思っていました。 大掛かりな騙し合いがいつばれるか?こーいうシチュエーションにはやっぱりドキドキしてしまう。『スティング』をちょっと思い出す。 騙しの作戦にしてもドキドキの煽り方にしても、単純ではあるけれど、この手法のはしりだったとしたらこの映画、尊敬します。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |