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発売日:2008-07-09
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Amazon人気商品ランキング/ジェラルド・バトラーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:24/総ページ数:3 最終更新日:2008/08/21 300〈スリーハンドレッド〉オペラ座の怪人 (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,800(税込) 発売日:2007-12-21 売上ランキング:DVDで1304位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ミュージカル、オペラ座の怪人の映画化。 映像はとても綺麗です。 フィルムグレインはかなり控えめでさっぱりしている印象。 大変細かい粒子感は所々に残っておりますのでつるつるな印象はありません。 鮮明でとてもいい質感です。 とにかく発色がよく色調豊かに再現されている。 暗い箇所の諧調もとても丁寧で美しい。 シャープさもよく輪郭も綺麗に映し出されており細かい箇所まで鮮やか。 他のBD作品と比べてもかなり綺麗な部類に入ります。 過去トップクラスの画質と断言できる素晴らしい画質。 音もとてもよい。 重低音の鳴りがよく響くサウンド。 重圧でズシンと重みを感じる事ができます。 高音もとても綺麗に出ており伸びる音。 広がりがよく臨場感に溢れます。 サラウンド感も感じる事ができダイナミック。 とにかくこの作品の特徴である音をよく再現できております。 セリフ部分や歌箇所も大変クリアで聞き取りやすい。 音質面での不満も全くありません。 内容はオペラ座の怪人を映画化したミュージカル映画。 ミュージカルとしての要素が強いですがストーリー性も強い。 そして何よりアンドリュー・ロイド-=ウェバーの作曲したサウンド。 そのサウンドと映像の見せ方が秀逸。 初めてファントム・オブ・ジ・オペラのテーマソングが流れた時から、一気に作品の中へ意識が持っていかれます。 他にもマスカレードのシーンなど鳥肌物の箇所も多数。 ただ、ミュージカル好きでないと合わない可能性は高いです。 作品時間が長いので好みじゃないと途中で疲れてしまうかも。 自分は最初から最後までグイグイ惹き付けられました。 それぞれのキャストも魅力的で素敵です。 ミュージカル映画という時点で好みは別れますが、ハマる人はハマれる魅力的な作品。 劇場やDVDと何度も見ましたがBD版はさらなる衝撃を与えてくれました。 一つ気になったのが字幕の位置。 下の黒枠にはみ出るように表示されているのが慣れませんでした。 特典はSD画質で特報、予告のみと寂しい作り。 画質/音質は文句なしの素晴らしいものですので、ミュージカル好きなら必ず押さえておきたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ Version: Japan / Region A, B, C MPEG-4 AVC BD-50 Running time: 2:21:04 Movie size: 46,035,769,344 bytes Disc size: 48,019,850,832 bytes Average video bit rate: 34.00 Mbps LPCM 5.1 4608Kbps 16-bit English Dolby TrueHD 5.1 16-bit English No English subtitles Version: U.S.A / Region A, B, C Studio: Warner VC-1 BD-25 Running time: 2:21:05 Movie size: 18,751,180,800 bytes Disc size: 24,702,742,806 bytes Average video bit rate: 15.37 Mbps DD AC3 5.1 640Kbps カスタマーレビューピックアップ どんなに映像と音が良くなっても、字幕に何の修正も無いので、内容を誤解してしまう可能性は変わりません。ですから、この作品を初めて観る方は、まず「字幕改善連絡室」のサイトで正しい翻訳を確認して欲しいと思います。 その上で、補足を1点。 クライマックスの洞窟でのシーン。ファントムに花嫁のベールをかけられた後のクリスティーヌの台詞“Your haunted face holds no horror for me now. It's in your soul that the true distortion lies.”は、字幕や改善委員会訳では、まるで「あなたは魂から歪んでしまっているのね!」と言っているような感じですが、クリスティーヌの表情はそんな身も蓋もないことを言ってはいません。自分の顔が全ての原因だと嘆くファントムに、「あなたの顔、私にはもう怖くないわ。本当の醜さは心が産むものなのよ。(だからこんなことやめて、優しいあなたに戻って)」と説得しているのです。“in your soul”の“your”はこの場合、ファントム個人を指すだけではなく、一般論を述べる時の不特定代名詞の役割もしていると考えられます。少なくとも、この映画のクリスティーヌはそういう言い方をしています。だからこそ、次のカットでファントムは悔悟の表情を見せるのです(そこにラウルが来てしまうので、狂気に逆戻りしてしまいますが)。 さらにもう1つ付け加えると、この映画において、指輪は愛の象徴として使われているようです。クリスティーヌがファントムに渡す指輪は「これは返すわ。ごめんなさい」ではなく「離れても、心はそばにいるわ。だから、生きて」。最後にファントムがクリスティーヌに贈る指輪は、「今も君を愛している」。 カスタマーレビューピックアップ 米国版と日本版両方購入しました。米国版はワーナーでVC-1(15‾20Mbps)で、日本版はギャガでAVC(30‾40Mbps)とこの数値に見合う画質の違いが出てます。音も米国版のDD5.1に対して、日本版はDDTrueHD5.1/LPCM5.1で音の迫力も全然違いました。 日本版には2時間分の映像特典が付いてませんが、その分のBD容量をギャガは映像と音質の桁外れの向上にあてた結果、今回のリファレンスBDデスクとなった訳です。ギャガは正しい選択をしたと思います。他社も学んで欲しいです。 【画質:8/10点】まるでブラビアのCMを見ているようで、今まで見た実写BD映画では最高画質です。 【音質:9/10点】素晴らしい、でも最新のシステムをお持ちの方はDDTrueHD/LPCM7.1chサラウンドの方が嬉しいでしょう(もしかすると50GBの容量使い切っていて無理だったかも) 【ストーリー:7/10点】オペラ座の怪人ですから。まるで本当のオペラを見ているようです。 【サントラ:10/10点】誰でも聞いたことのある素晴らしいメロディー、しかし色々な過去のバージョンのCDを所有している方は歌手やオーケストラの違いに違和感を感じるかも。 【DVD→BD買い替え度:95%】絶対BDでしょう。リファレンスディスクです。 カスタマーレビューピックアップ
ドルビーTrueHDの実力がいかんなく発揮された文句なしの1枚。 映画化に当たってフルオケで録音し直したウェバーもさぞかし喜んでいるに違いない。 弦楽器や管楽器の艶音が見事に再現されていて本当に驚いた。 またファントムの歌声が部屋中を駆け巡り、思わず後ろを振り返ってしまいます。 フルに堪能するにはHDMI接続5.1チャンネルの環境は必須。 ただ余談ですが、あまりに画像が鮮明すぎて、 屋上のシーンがいかにも書き割りってのがバレバレ。 この辺、ホームシアターのフルハイビジョン化で セットやメイクさんが一層辛くなっていくんだろうなあと思いました。 オペラ座の怪人 通常版カスタマーレビューピックアップ オペラ座のファンにはなくてはならない作品。特に何を置いても、怪人役のジェラルドにつきます。 過去の時間に移るプロセスも感動的にみごと。 ミュージカル版を好きな人も、絶対にお勧め。特に、シャンデリアのくだりは映画版のほうが盛り上がるかな? カスタマーレビューピックアップ ブライトマンとかのオリジナル講演を知っている人が観ると音的にちょっとキツイ。 序盤のコロラトゥーラだけ聴いた時は上手いのかとも思ったんだけど、このヒロインの歌い方は全体的にグニャグニャしすぎ。実力はありそうなんだけど・・センスなんですかねぇ? それとマスカレードのシーンの演出、あれじゃマスカレードの意味が無い。 よくミュージカル映画ってことで、ニコール・キッドマンのムーランルージュと比較されるがムーランルージュの方がぜんぜん良いです。 カスタマーレビューピックアップ 劇団四季の舞台に感動し、サラ・ブライトマンの歌声に魅了された者ですので、映画版を見る前に一抹の不安を持っていたのも事実ですが、冒頭のセピア色のオペラ座が時代を遡る時に美しい姿で浮かび上がる演出は映画ならではで、いきなり惹き込まれました。オペラ座の地下や墓場のシーンは映画化によってより印象的になりましたし、劇中劇やマスカレードのシーンも絢爛豪華さが増したように感じました。 クリスティーヌ役のエミー・ロッサムに好感を持ちました。撮影時は17歳だったのですね。可憐な歌唱はクリスティーヌのイメージにピッタリです。軽やかなコロラチューロ・ソプラノですし、聴く者に癒しを与える声質の持ち主です。劇団四季の木村花代さんの歌声や、サラ・ブライトマンの名歌唱と比べもしましたが、持ち味が違いどれもお気に入りです。歌われる有名なナンバーは見事で素晴らしく、このミュージカル映画に没頭できた最大の要因です。 ファントム役のジェラルド・バトラーは、演技力も抜群で、哀愁を漂わせる表情は観客の心をつかむオーラを感じました。歌唱力については聞き劣りしますが、ファントムのナンバーって難しいものですから、歌詞を演技の中に取り入れ、感情移入した歌唱は全く違和感なく聴けました。バトラーは、この難しい役をステキに演じきったと思いました。 ラウル役の美形のパトリック・ウィルソンによる歌唱は安心して聴くことができました。損な役回りですが、しっかりとした歌唱力のため、ラスト近くで聴くことのできるファントムとクリスティーヌとラウルによる三重唱は素晴らしい出来映えだったと思います。 全編を通じてアンドリュー・ロイド=ウェバーの才能の素晴らしさにただただ聞き惚れてしまいます。映画化によって、その音楽の細部まで繰り返し鑑賞できたこともあり、ミュージカル映画の真髄である音楽の構成美も再確認できました。 カスタマーレビューピックアップ ミュージカルもミュージカル映画もどちらかと言えば敬遠するカテゴリーだったが、何気なく見たこの映画は素晴らしかった。 吹き合え無しのファントムとクリスティーヌの歌唱力は映画を通してでも充分に聴き応えのある。ファントム(怪人)のクリスティーヌへの歪んだ愛の表現が描かれているが、ストーリーは深く考えずに映像や音楽で楽しむ映画という印象だった。 カスタマーレビューピックアップ
レンタルで見たので、通常版か特別版かわからないが、価格の安いこちらにレビューを書く。舞台はまことに絢爛豪華だ。しかし、金をかければいい映画になるかといえばそうはいかない。その見本のような退屈な大作だ。 まず、ストーリー。原作のガストン・ルルーは程度のひくい小説家だとしても、この映画のストーリーはやはりマンガ並みだ。ミュージカルだから、ストーリーには目をつむることにして、音楽はどうか。この単調な音楽もミュージカルの舞台で聞けば楽しめると思うが、映画ではその良さがわからない。 怪人のジェラルド・バトラーはいい。クリスティーナ役のエイミー・ロッサムは声は貧弱だ。とうていオペラ歌手の声ではない。この映画はミュージカルであってオペラではないけれど、オペラ座が舞台なのだから、オペラ歌手並みの歌を聞きたかった。 300〈スリーハンドレッド〉
特価:¥ 3,984(税込) 発売日:2008-06-11 売上ランキング:DVDで2716位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A / Region Free VC-1 BD-50 1080p / 2.40:1 Running time: 1:56:32 (h:m:s) Movie size: 24,961,910,784 bytes Disc size: 34,803,466,472 bytes Average video bit rate: 16.80 Mbps LPCM 5.1 16-bit 4608Kbps English Dolby TrueHD 5.1 16-bit English DD AC3 5.1 640Kbps English / French / Spanish Subtitles: English / French / Spanish #Commentary with Director Zack Snyder, Cinematographer Larry Fong, and Writer Kurt Johnstad #The 300 - Fact or Fiction #Who Were The Spartans - The Warriors of 300: #Preparing For Battle - The Original Test Footage #Frank Miller Tapes #Making of 300 #Making 300 in Images #Webisodes #Deleted Scenes (HD) カスタマーレビューピックアップ
「シン・シティ」に続くアメリカンコミックの雄フランク・ミューラーの世界観を再現した作品。 映像が凝っているのでブルーレイで見るとその美しさを堪能できた。ただ全体的にわざと土色のトーンになっているのでブルーレイの色彩表現の真価は発揮できないディスクではある。 「不死身」の軍団はどうみても日本の忍者に見えるが、忍者はあんなに小隊組んで白兵戦なんかしない。そのかわり、もっとアクロバティックな動きでスパルタ軍を苦しめて欲しかった。 ロールプレイゲームにでてきそうなウィザードそのままの魔術師軍団は花火みたいなやつを投げつけるが、全く効果なし。 一番怖かったのは、ステロイドかなんかで変身した筋肉巨人。こいつとレオニダスの一騎打ちは一番の見所だろう。 ペルシャ軍の大将は、2メートル半の長身ではあるが、どうみてもゲイにしか見えない。夜は、酒池肉林のパーティにあけくれているし、あんな大将が率いる軍団だから弱いのかもしれない。 そんなこんだで、要はファイトを鑑賞するのがこの作品の趣旨だが、女王とイヤミな議長とのやりとりも見所。女王は子持ちのくせして、まだまだイケてるので、議長を誘惑して自分の味方にしようとする。夫妻とも体を張って仕事をしている。 300<スリーハンドレッド>特別版(2枚組)カスタマーレビューピックアップ 自分はこういった史実があったこと自体知らずに鑑賞しましたので単一の 映画としてみたレビューです。 美しすぎる男達の腹筋アクション映画。国と己の誇りを懸けて腹筋丸出しの 超軽装たった300人で100万の兵を退ける為の戦いを描く戦闘パートと王の 覇権を巡る陰謀パートの交錯的構成。 正直後者はそんなに面白くないです、むしろじわっと余計に感じたりして。 でも王の妻への愛を語るには必要なパートなので仕方がないかも。 とにかくアクションが見所。死体での壁の構築等残酷な描写もかなり多い ものの戦いそのものは血飛沫舞い飛ぶ惨状を描きながらもグロテスクを然程 感じさせない。とにかくリズムがいい、次から次へ展開されていく剛毅な 男達の戦いに目が釘付けになる。 映画全体、背景に至るまで画像への脚色ともいえるものが施されているが これまた美しい。戦闘シーンでのCGの多用は時に興奮を削ぐが本作のそれは 俳優達の鍛え上げられた肉体と相まってその説得力を強烈に押し上げている。 人間とテクノロジーが映像で理想的に融合した一つの芸術の形だと思う。 あまり小難しい事やリアリティを求める方にはちょっとオススメしかねると 思います。かなり人外の存在も出てくるので史実を元にした映画としては 評価されにくいかと思いますし。とにかく男の熱い戦いが観たいという方に オススメ。腹筋を鍛えたくなっちゃう事うけあいです。 カスタマーレビューピックアップ 史実に忠実である必要はありませんが テルモピュライの戦いがなぜ熱いのかが描かれていないのが気になりました あの熱さが分からなければそれだけで面白さ半減だと思います。 西洋では知っていてあたりまえの歴史だからでしょうか? 戦闘もスローの使いすぎで面白くないです おまけで入っていたROMEが面白かったので三つ カスタマーレビューピックアップ SFやこういった歴史戦争ものはよく見ているのですが、この映画に関してはなぜかCGのうそっぽさが 気になって映画にのめり込めませんでした。 背景などもCG制作したようですが、実写を多くしCGとバランスよく使用する方が 結果的にはよかったのではないかとは思いました。 ストーリー的にも、サイや象も意外とあっさりしてるし、最後のバトルもあっけない。 原作もあるかもしれませんが映画なのだから映像作品としてストーリーに彩りをつける編集は 大いにやるべきだと思います。 カスタマーレビューピックアップ ヘロドトスの「歴史」やその他のペルシャ戦争モノに描かれた「テルモピュライの戦い」を比較的正確に描いた映画。紀元前480年8月の3日間の戦いは、「歴史」によればギリシャ連合軍5,200人対ペルシャ軍260万人。スパルタの300人、ペルシャの「不死の部隊」、背後に回られた抜け道(アノバイア間道)なども正確。そして、「バットマン」「シン・シティ」「デアデビル」で独特のコミックを作り上げた米国の作家、フランク・ミラーが、この史劇を同様の様式美で描いた。映画もその様式美に忠実だ。一連の彼の作品は虚無主義で貫かれている。さらにおもしろいのは、「どこかに逃げ込む」深層心理を有しており、「バットマン」の洞窟、「シン・シティ」の掃きだめ、「300」の渓谷など、通常人には耐え難い「すみか」であっても、不思議な安らぎのある自分だけの場所として描かれる。彼の生い立ちが影響していると言われている。 カスタマーレビューピックアップ
そんな設定になってるので、ささいなことでTV局に苦情の電話するような人は見ないほうがいい(笑。 映画としてはまあまあだと思います。CGだからしかたないけど風景は実写にして長時間にするか二部作にするかしてくれたら名作になったかも。おしいね。 トゥームレイダー1&2ツインパック 「ウォンテッド」公開記念スペシャル・プライス版
特価:¥ 2,508(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:DVDで3733位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
PCゲームで話題になったララ・クロフトをアンジェリーナ・ジョリーが演じて人気を博したシリーズ映画が、2作パックで登場。ゲームの雰囲気をうまく実写化したアクション大作として一定の評価ができる1作目と、ストーリーはさておきテンポの悪さとアクションの中途半端さで駄作と化した2作目・・・この値段なら、まとめて買って見比べてみるのも一興かと思います。アンジェリーナ・ジョリー=ララ・クロフトはPCゲームの雰囲気を損ねないかなりのハマリ役。良い脚本と監督に恵まれればアンジー主演でもう1作撮って欲しいところですね。 300 <スリーハンドレッド> (UMD-Video)カスタマーレビューピックアップ 予想を裏切ってなかなかの作品だった。確かにドラマや史実との関連を重視する方には物足 りないかもしれないが、この独特な映像表現はそれだけでもかなりの説得力を有すると思う。 呼び物になっている戦闘シーンでは、緒戦における一般ペルシア兵との激突は古代戦争アク ションとして見応えがあるが、黒装束・銀仮面の親衛隊(相変わらずナチスのSSかフセイ ンの共和国防衛隊のイメージか?)が登場するあたりから漫画になってしまった。 クセルクセスが訳わからん悪魔的君主になってるのも失笑物だし、ペルシアってギリシアと 同じアーリア種族なのに、軍装が「アレクサンダー」に出てきたダレイオス三世麾下のペル シア軍同様イスラムっぽいのも変だ。スパルタ側が上半身裸ってのもおかしい。 などなど突っ込みどころは多いが、映像美が圧倒的な力を発揮する。普通の撮り方だと相当 血生臭い描写もここでは古典絵画の美しさに変じている。スパルタ軍玉砕を示すワンカット など聖者の殉教図のようである。こういう映画も悪くない。 カスタマーレビューピックアップ 300対100万で戦って、300が勝つのが映画でしょう。最後の瞬間に援軍が来る、というのがハリウッド映画の伝統では……。「ラスト・サムライ」「硫黄島からの手紙」と、玉砕映画が作られているのは、死ぬ気でテロと戦え、というメッセージでしょうか。映像は一見の価値ありです。 カスタマーレビューピックアップ むっちゃくちゃ良かったです。男の果てしなく熱き燃え滾る血潮、男の生き様、男としての魂、男としての死に様。歴史書を読んでいないのでわかりませんが、スパルタ軍の命をかけたすさまじい戦いと信条は良くわかりました。いわゆるスパルタの語源はここから来たのですね。女性が見ても興奮できるかな?男性のわたしにとっては見ていて興奮してきたし、本当に名作だったと思います。始まってすぐにCGや映像の色使いなど「シン・シティ」を思い出したのですが、やっぱり「シン・シティ」のグラフィック・ノベルを基に作られたのだと知って納得しました。CG満載の戦闘アクションシーンだけでも十分に楽しめる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 前から興味があったので見てみましたが、すごい迫力の闘いでした! スパルタの男たちの勇ましいこと! 劇場公開前のCMで「この男たち…強すぎる。」と言っていましたが、まさにその通りでした! そして後半は男の美学みたいなもの満載です! 値段もおてごろ価格なのでオススメです!! カスタマーレビューピックアップ
ほとんどすべての登場人物が筋肉ムキムキのマッチョという映画。筋肉が 6つ8つと分かれており、それ自体が肉の盾となっているため、鎧なんて 必要ないといわんばかりの裸祭りです。 またところどころにHシーンもあるところがうれしいサービス(笑) アクションや戦闘シーンの痛快さだけで楽しめるけど、その背景のスパル タやギリシアの歴史をしっているなら、さらに楽しみは深まるのではない かとも思います。 ただ、アメリカが好きな言葉の「正義」と「自由」を連呼するのはやはり アメリカ映画だなと思う。さすがに時代設定的にもう一つのアメリカの大 好きな言葉である「民主主義」は出てこなかったけど(笑) トゥームレイダー 2 プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ でも前作のほうが良かったかな。 今回は未知の「パンドラの箱」をめぐって悪人と戦います。 ついでに前作には無かったアンジーのラブシーンもあります。 ストーリー展開も速くて、海底や中国、アフリカなどを舞台に 主人公が大暴れします。 爆破シーンやガンアクションも前作と同様に派手です。 カスタマーレビューピックアップ 女性版インディー・ジョーンズ・・ 最初からかなりとばして最後までアクションが 続いていく。 けど、奥深さは1作目の方が よかった気がします。 カスタマーレビューピックアップ 海底からサメの背びれにつかまって脱出するなど、荒唐無稽な部分がありますが、この映画に限って、許します。ヒロインが滅法強くて、賢くて、絶対に死なないから安心して観ていられます。常に余裕の表情、ふてぶてしいのもいいですね。ゲームの延長みたいな感じで楽しんで観ることをおすすめします。 カスタマーレビューピックアップ ララ・クラフトがアクション全開で駆け巡る!最高です!かっこよすぎです! ララ役にアンジーを選んだのは、前作のときも感じましたが本当にはまり役ですね! 僕は好きです!楽しく見れましたよ! カスタマーレビューピックアップ
トレジャーハンターとアクションの娯楽映画としてみれば良作。 命の源であると同時に災いの源でもあると言われる、ギリシャ神話の「パンドラの箱」を巡り、 アンジェリーナジョリー演じるトレジャーハンター ララ・クラフトと、 テロ支援を行う悪徳化学者ジョナサン・ライスとの攻防を描く。 ギリシャ、中国、アフリカと世界を飛び回り、迫力のあるアクションシーンを見せてくれるが、 トレジャーハンティングとして、もう少し神話の謎や、罠の張り巡らされた神殿や洞窟などの冒険も見せて欲しかった所である。 人知を超えたものより、人との攻防が多く、どちらかと言うと007などのスパイ映画の様である。 ただ、地上数百メートルの超高層ビルから、ムササビのごとく飛び降りるシーンや、 中国マフィアとの戦闘で、英国式衛兵の様な戦闘術と中国式刀剣術との戦闘シーンなど、 スピードと迫力のあるアクションシーンはみものである。 戦闘シーンでは、通常中国カンフーのスピードに欧米筋肉ファイターが負ける事が多いが、 この戦闘シーンでは、英国式衛兵戦闘術の方が勝っており、あまり見られないシーンである。 またラストシーンのパンドラの箱登場のシーンでは、インディジョーンズの失われたアークや最後の聖戦を思わせる。 やはり、神の領域に人は踏み込んではならない、と言う事である。 オペラ座の怪人 コレクターズ・エディション (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 原作の小説を超える数少ない作品です。 オペラ(音楽)が、主題になっています。 オペラ座に住む怪人と、その怪人の教えを受けるオペラ歌手の話です。 映像もよいですが、歌声もすばらしいと思いました。 家庭用の音響装置を買い足して損がなかったと思える作品です。 オペラ座の怪人は100回程度は見ましたが、いまだに飽きていません。 メーキングも勉強になります。 カスタマーレビューピックアップ 作品に文句はありません。大好きな作品なんで。どうせなら通常のよりかコレクターズエディションがいいな〜と買いましたが、韓国やドイツに比べてお値段の割に、得点が少ない。興行収入を一番上げたニッポンなのに何故? 韓国やドイツは本編+2枚のDVDの他にサントラも付いて、怪人の仮面とか怪人がラウルやマダム・ジリーに宛てた手紙のレプリカとか付いてるらしいのに。ニッポン版にもファントムの仮面くらい付けてくれ〜と思ったので、星4個です カスタマーレビューピックアップ 私は最初、初回限定版は少し値段がはってたので通常版を買いました。 しかし通常版を何回も見るうちに、制作現場や未公開シーンを見たいという気持ちが強くなり 初回限定版を買いました。 特典映像ディスク1のメイキング映像やキャスト、スタッフのインタビューには この映画への情熱があふれていました。 また、未公開シーンの「No one would listen」にはファントムの心の傷やクリスティーヌへの 想いが丁寧に描かれていました。このシーンを見ると涙があふれてしまいます。 別にこのシーンをカットする必要は無かったんじゃないかと思います。是非このシーンを追加した 完全版を販売してほしいものです。 特典映像ディスク2の「Behind the mask(オペラ座の怪人の舞台裏)」には、この素晴らしい 舞台がどうやってできたのかの裏話が入ってて面白かったです。意外な話もあってびっくりですよ。 通常版と初回限定版のどちらを買うか迷っていたら、是非限定版を買ってください。 映画「オペラ座の怪人」の舞台裏を知る事でより深くこの物語を理解でき、 深い感動を味わう事ができます。 カスタマーレビューピックアップ クリスティーヌの星の髪飾りをしたエリザベート風の衣装がいいですね。 スワロフスキー社協力の影響か、オーストリア宮廷っぽい演出が面白いです。 本編以外では、特典ディスク1の映画メイキングでセットや模型が精緻で感激します。 テーマ曲でのシング・アロングでスタッフの歌がとっても笑えます。 カスタマーレビューピックアップ
通常版を買おうか迷っていましたが、内容を見た瞬間コッチ!と決めました。 値段も高いですが、それを惜しいとは思わない内容です。 本編はもちろんのこと、特典ディスクもファンなら垂涎ものの内容。 サラ・ブライトマンのクリスティーヌなど見ごたえタップリです。 また、外装も豪華なのもオペラ座らしくて大満足 Dearフランキー
特価:¥ 1,980(税込) 発売日:2007-02-09 売上ランキング:DVDで17205位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ また『イギリス映画』か!! エンディングの『その後』を優しく想える、素晴らしい映画やわ。 俺の映画評価の絶対条件『やりすぎてない』に全面合格!! ストーリーも役者も音楽も、全てがやり過ぎない・・・。 セリフでは無く、文字では無く、表情で雰囲気で『語らす』演出。 もの凄く感動した。 もの凄く幸せ者気分。 『グッバイ・レーニン』『やさしい嘘』なんかにも似た感じの母親として、父親として、子供として、男として、女として、友達として、ヒトとして、優しい気持ちがいっぱい詰まった素晴らしい映画やわ。 強く強くおすすめる。 カスタマーレビューピックアップ
B級だろうと思っていた映画でしたが、みおわって、良すぎてびっくりしました。 なにがいいかというと、 母と少年をとりまく人たちに悪意がない。 町が美しい、音楽が優しい。 手紙という設定がやさしい。 地味な作品ですが、何度も観れます。 |
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