定価:¥ 4,179(税込)
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中古品¥3150 より
発売日:2008-07-04
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Amazon人気商品ランキング/ジェイソン・リーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:117/総ページ数:12 最終更新日:2008/07/27 マーゴット・ウェディングカスタマーレビューピックアップ 正直、何度も観たいとは思わない映画だけど、かといってクズみたいな映画でもない。(幾つかいいところもある。)でも、商品として見た場合、このDVDのパッケージや売り方には怒りを覚える。もし、予備知識なしにレンタル屋さんでこのDVDを手に取ったら、気楽に楽しめるハッピーエンドのコメディーだと思って借りてしまうだろうけど、これはまずそうやって楽しめる映画じゃない!このDVDのパッケージや「笑いと感動のハート・ウォーミング・コメディ!!」という宣伝文句を考えた人/会社は(a)この映画を全く観てない、(b) 観たけど何も感じなかった、(c)確信犯的に嘘をついた、(d)客を馬鹿にしている、(e)詩人の感受性でもって、心の底からこの映画を「笑いと感動のハート・ウォーミング・コメディ!!」だと思った、のどれかだと思う。(e である可能性はかなり低いと思う。)この映画は「逆映画」「映画の裏側を行く映画」だと思う。普通の映画が描かない人間のやりとりや行動を描いていて、物語全体も、ラストシーンの二コール・キッドマンの行動とセリフ、幕切れの仕方も、小説の流儀だと思う。現代の小説でやられていることを、役者を使って映像でやったもの、と思えばむしろ自然に見えてくる。それを、このDVDのパッケージは捻じ曲げていて、商売なのかもしれないけど、アートを捻じ曲げ、客を馬鹿にし、信用を失っても仕方の無ない売り方をしてしまっている。 カスタマーレビューピックアップ なんや、これはー。作品の筋書きがさっぱり分からーん。でも、ニコール・キッドマンが綺麗やー。コメディって宣伝文句に書いてあるけれど、コメディなんて箇所、ないやんけー。どういう意図で作品を作ったのか、まるでさっぱり分からない。でも、ニコール・キッドマンのファンにはお勧め。作品展開としては駄作。意味がまるで分からない。 セリフが生きてないなー。まぁ、こういう作品も、たまにはアリかな。 カスタマーレビューピックアップ 役者が豪華なのに勿体ない作品です。 ジャンルがコメディと書いてありますが、笑える場所がありません。 最初から最後まで心臓が止まった心電図みたいに盛り上がりも、盛り下がりもなく、ただダラダラ続いて行きます。 パッケージからして臭う、と思ってましたがやはり無惨な作品でした。 カスタマーレビューピックアップ ニコール・キッドマンが出ているというだけで、買ってしまったんですが、お気楽な娯楽映画ではなく、淡々としているなかにもユーモアやらどろどろした感情の渦やらが垣間見えます。マーゴとポーリンの姉妹の微妙な関係、マーゴと息子のクロード(この男の子はいいです)とのやりとり。ポーリンの婚約者であるマルコムの平凡なおかしさ。ただ、状況設定が唐突に変わっていくので、しばしば置き去りにされた感じがします。正直行ってハリウッド映画を見慣れている身にはつらい。逆に、映画のディテイルや俳優のちょっとした感情表現が好きな人には楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ
ジャック・ブラックとニコール・キッドマンというビックな二人の共演作なのに、 日本未公開で残念!!と思ってましたが、 7/4にDVDリリースされるのは嬉しい情報です♪ 妹の結婚式までのそれぞれの家族の思いを描いているようですが、 そこに辿り付くまでには、多くの難関が待ち構えているようですね。 ジャックが無職の婚約者役と言うことで、またまた彼のダメダメぶりに興味津々です。 Mr.インクレディブルカスタマーレビューピックアップ もう一部の隙もない、完成された作品。 ストーリー、音楽、映像、そのどれをとっても極上のクオリティです。 うまく言葉にしたいのですが、稚拙な文章力のためうまく語れません。 DVDメニューに入るイントロですでに引き込まれてしまいました。 え? 早すぎる? まぁ、観れば分かりますって。 カスタマーレビューピックアップ アメリカのデズニー系列下に入ったピクサーの作品。 コンピューターグラフィクスで、見事なアニメーションをる制作者集団を知らない。日本のアニメ製作集団以外では。 今回の作品も、十分堪能できる!満足。 本来スーパーヒーローであるはずの者たちが、パッシングにあい、小市民として生きていく事態に追い込まれた。 しかし、彼らを必要とする事態は準備されていたのだ。 15年間の小市民的禁欲生活。スーパーヒーロー家族は、新しいヒーローを目指す悪党と戦わざるをえなくなった。元凶はスーパーヒーローたちの活躍。彼らにあこがれた人類の男の子ががコケにされた復讐劇と言ってもいい。少年の辛抱強さは、ついに「誰でもスーパーマンになれます」武器を作ったこと。しかし、彼は悪魔に魂を売っていた。軍需産業界で大もうけ。賢い愛人もいる。さあ、元スーパーヒーローに復讐する時が来た。 しかし、この15年間は、スーパヒーロー側でも、Mr. インクレディブル(ボブ・パー)とイラスティガール (ヘレン・パー)は所帯をもち、子どもをセッセとつくり、育てる期間でもあったのだ。 一人の普通の少年とスーパーヒーロー一家の対決。土壇場になると子供達はその潜在的な力を発揮する。シールドをはる長女。世界最速ランナーの長男。さらに、嫌になるとメッポー強くなる赤ん坊。父のボブが大ピンチ。妻のヘレン・パーが子どもを護りながら 悪魔に魂をうった元少年と戦う。元少年を支えていた愛人も彼に愛想づかし。孤独な戦いを元少年はしているのである。 決戦の時が来た。悪魔に魂を売った元少年は、元祖スーパーヒーロー一家に敗北。 政府も 彼らに 自粛を要求できなくなる。人類の敵がまたもや誕生する気配でこの作品は終わる。 最後に私は思う。日本のアニメのすごさが十分納得でき 鼻が高くなるのも事実。 カスタマーレビューピックアップ ヒーローは町を崩そうが、車を投げようが戦闘の2次災害は罪に問われない。 しかしMr.インクレディブルではその罪を問い、ヒーローを職として描いてる。 なんてシビア!ヒーローになるのに国の許可がいるとは! ヒーローの世界観が広がるいい作品。 カスタマーレビューピックアップ これは文句無く楽しい。ピクサー作品では一番の出来と思います。 うだつの上がらない父親はその昔正義のヒーローで、母親も正義のヒロイン だったなんて素敵な設定ですね。 昔の栄光を取り戻すべく奮闘し、そして栄光と親の威厳を取り戻す姿は、 お父さんたちの夢ではないでしょうか...! 家族で観ても、大人同士が観ても満足できる作品です。 カスタマーレビューピックアップ
栄光と挫折、自分の弱さを知っているお父さんがいい。 飛行機が爆発した時の、子供を守るお母さんも素敵でした。 デザイナー、ヒーロー仲間、三輪車の子供など 脇にいる人たちも個性的でワクワクします。 スピード感ある物語で、飽きるところがなかった。 大人の哀愁から夫婦ネタまで、フフフッて感じでした。 私がいちばん好きなのは、あの伸びるお母さん。 船、パラシュートなど、変身する姿が楽しかったです。 感動したり、心に響くものはなかったけど、 エンドロールの最後まで、素直に面白かったなぁ。 ダッシュの疾走感、みんなで助け合う姿も良かったし、 続編が観たくなる、アッと言う間の2時間でした! Mr.インクレディブルカスタマーレビューピックアップ 老若男女、家族で楽しめる内容ですが 子供と大人では、ウケる部分が違うと思われます。 手足が伸びたり、水上を猛ダッシュしたり、 ママが飛行機操縦できたり、 その展開のスピードに「すげーっ!!」…と 子供は文句なく楽しめます。 一方 過去の栄光が忘れられない中年の悲哀、 夫婦の確執、会社の上下関係、 少女の成長と自分への自信、などなど ただのスーパーヒーローものではない 大人のドラマも楽しめます。 サウンドトラックは 007みたいなキレの金管楽器中心の曲。 ちょいレトロでかっこいー!! ところで購入する場合は こちらの「2枚組」をぜひ。 特典映像の短編もの 「ジャック・ジャック・アタック!」 「バウンディン」 は、2枚組じゃないと入っていません。 本編では未知数の赤ちゃん、ジャックジャックの謎が明らかに? そして「バウンディン」は 同じくピクサー映画の「カーズ」特典映像につながりますから これも要チェック。 バウンディン日本語版の監修が「ジブリ」なのも要チェック! カスタマーレビューピックアップ この作品は「お母さん萌え」な作品。 体がゴム人間という設定からして萌え要素。 フレキシブル母さんです。 まさに「母さん」とはそういったフレキシビリティがないと勤まらない! って意味ですね。 世のお母さんがた、そういう観点でよ〜く考えながらごらんください。 、とその隣でCG作品中のお母さんの豊かなお尻にひそかに萌えているオヤジが....。 ピクサーのすごいとこは、こういうことが全部計算されてること。 そもそもディズニーもある意味大人向けなクオリティを作ってきたけれど、 ピクサー的には、この作品でディズニーとの契約が一区切りすることになってたようなので、 いろんな表現に挑戦しているとも感じられます。 そのひとつがストレートなセクシーさの表現かもしれない。 いままでもCGのクオリティは十分大人むけだったけれど、 今回はきっちり内容そのものについて極めてきた、ってことです。 「カーズ」は、またちょっと子供むけです。 ディズニーとの契約が更新という形になったからでしょうか? うがちすぎ? カスタマーレビューピックアップ 動物やファンタジーでは無いので、パッと見は取っつきにくいイラストかもしれません。 が、文句無しに面白い! 大体ディズニーやピクサ−作品は、作品そのものよりも、それを観てる子供を見るのが楽しい、 というのが正直なトコロなんですが、これは子供はもちろん、親も夢中で観てしまいました。 何故か? 元ネタはスーパーマンじゃないね。ゴレンジャーやね。これは。 戦隊ヒーローものの楽しい要素が詰まっている。それぞれに性格と武器あって面白い。 エドナやフロズンなどの脇役陣も個性的でクールだし、エンドロールまでがほんとカッコイイ! 家族愛に涙もするし、独身時代と家庭を持った現在との葛藤にも共感できる。 面白いという要素がいくつもいくつも入っています。 ついでに言うと、日本語版の三浦友和っていうのは、なかなかセンスのある人選で、 出過ぎないその吹き替えは、良いお父さんであろう本人のイメージと合っています。 悪役の吹き替えが、宮迫ではなくて「くりぃむしちゅう」の有田だったらそのまんまだったのに。 カスタマーレビューピックアップ 親戚の子にせがまれて、一緒に見たけど、予想以上に面白かった。 特典映像に、ベビーシッターの女の子の苦労話があって、それが結構面白かった。 カスタマーレビューピックアップ
前々から周りが面白いって勧められていたので、遅くれながらも… 観る前はキャラクターが好みじゃないぜ。って思っていました……が、なんだおまえらバリすげぇ!!!!!!!!やっぱスーパーヒーローは凄いや!!見た目で判断していた自分の薄っぺらさにキャメルクラッチでした。 みんな個々に特徴的な能力があって協力しあって連携プレーでやっつける。しかもみんな人間くさいのなんの!!魅力的です。お母さんのお尻セクシーだしΣ(゜д゜;笑 いや〜ワクワクできたよ〜よかった熱くなれました。 みんな観てね(*^ー^)ノ笑 バニラ・スカイ スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 1度見ただけでも相当面白いのですが、謎解きがあった後に、「そうだったっけ?」という感じで再度確認をしたくなります。 トムクルーズ演じる全てを手にしている色男が、ある夜出会った美しい女性(ペネロペクルス)と簡単にロマンスへと展開していきそうなところで、彼自身の私生活と重なって最初は腹立ちました(笑)。 ただ彼の恋人(キャメロンディアス)が死んでから、彼の不幸が始まり、理解できない出来事が次々と起こるところから、画面から目が離せなくなります。その都度自分なりにオチを考えるのですが、結局最後になるまで分からなかったです。とにかく面白いので見てみてください。 カスタマーレビューピックアップ この映画はジャンル分けが難しいです。恋愛モノ?近未来SF?前半は主人公の現実が描かれます。何不自由ない生活、素敵な女性との恋愛。しかしC・ディアズ演じるヒステリックな女を怒らしたことで交通事故に巻き込まれる。そこからが現実なのか?夢なのか?主人公にも、観客にも分からない。この曖昧な境界線をふらふらと揺れていく様に話は進んでいく。そしてラストの衝撃。C・ディアズが脇役程度でも出てくれたなぁ、とちょっと驚き。 作品自体は悪くない出来なのに、公私混同してしまうのがT・クルーズの悪いところ。当時はこの映画で共演した女優ペネロペ・クルスとの熱愛報道が却って足かせとなってあまり良い成績にならなかった事が残念です。 カスタマーレビューピックアップ 何不自由なくわがままに生きているだけの人間はいつかそのつけを払わされることになる。今のこの格差社会であるからこそ観る価値のある映画だと思う。成功してお金に不自由しないような人が観ても感じるところは少ないだろうが、やはり人間は苦労はしなくてはいけないのだと思う。それをできなかった主人公デイビッドは、運命と感じる女性に出会うのだが今までの恋人を粗末に扱ったために無理心中を図られ大けがを負ってしまう。顔に傷が残り、今までの生活が一変してしまったデイビッドは仕事に真剣になることができた。真実の愛を発見しそれを手にしようとするが自殺してしまう。そして死後冷凍保存され夢の中を生きるのだ。この映画を観たとき僕は人生の意味を深く考えさせられてしまった。何が幸せなのか、何が人生の目的なのかと。深く感慨の残る作品だと思います。あと当時アメリカではトムクルーズが野獣のようだと酷評されたらしいけれども、正真正銘色男の彼にはこういう役はぴったりだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 平凡な脳みその持ち主は見ないことをお薦めする。作った監督は俺たちのような人間を敵に回しているのかと思う。 カスタマーレビューピックアップ
トムクルーズは「あなたにとってのハッピネスは何?」という質問に最後まで答えていない。 そこを見出せていない人間の周りの環境は常に脆弱だということだと思う。 つまり、恋愛映画ではなくて、自分に自信がないときの心のよりどころはなんなのかという問いと、それを持たなければ常に遊び、いろんな気持ちに気づかないままで人生を過ごしてしまうというカリカチュアなのだと思う。 そう、それはカリカチュア。 そしてそれは映画にも出てくる。 お楽しみに。 日本語で意味が取れなかった人は、一度英語の字幕を訳しながら観ると違った見え方がするように思う。 ローグ アサシン (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ ハリウッドが撮るアジアテイストの作品は、大抵その国の人が観ると「?」の仕上がりになっている。いまだにアメリカがアジア人を理解していない、からではない。だってLAはアジア人人口の方が多いくらいなのだから。あくまで「アメリカ人観客が観て楽しめる」映画を作ろうとするから、ああいうことになるのだろう。例外は唯一の完全字幕にしてオスカー作品賞ノミニーの「硫黄島からの手紙」くらいではないか。そんな中、本作はけっこう頑張っていた。SFもアジアテイストの香り強い街であるが、その街中にある日本料理店の風情などは本当にそれっぽい。柳川モータースはちょっと?の部類だが、ジャパンタウンにあっても違和感ないかも(笑)。ジェット・リーも勘違いアジア映画でない分、力が入っていたようだし、敵役のジョン・ローンや石橋凌の佇まいもいい感じ。J・ステイサムはB級テイスト漂う俳優だが、チープさがないのが強みだろう。ケイン・コスギはハリウッドの「絵」に入り込むと「線」が細いなあ。デヴォン青木のほうが魅力を出していたぞ。親父に近づくにはもっと修行と筋肉が必要だろう。他にも英語字幕に変わる前にちょっとだけ原語字幕がかぶったりするお遊びも楽しい。日本料理店の掛け軸「下手の横好き」や「掃き溜めに鶴」は誰が監修したのか(笑)・・・。起承転結もきっちりしているし、最近のアジアアクションでは良作と思う。 カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A AVC BD-50 PiP/Bonus View 1:43:00 26,961,383,424 43,333,259,416 Average Video Bit Rate: 24.97 Mbps LPCM 7.1 6144Kbps 16-bit DD AC3 5.1-EX 640Kbps カスタマーレビューピックアップ やはり、「トランスポーター」シリーズを経たジェイソン・ステイサムの成長が著しいですね。 「Snatch」に出てた頃はまだまだB級な感じでしたが、「ザ・ワン」撮影時にジェット・リーのアクションコーディネイ ターを長年担当しているコーリー・ユエンとの出会いが転機のきっかけとなった訳です。 ここで「もっとアクションがしたい!」とステイサムが発言していたのを皮切りにコーリーと意気投合し、交遊のあった リュック・ベッソンのプロデュースで「トランスポーター」に至った訳です。 香港式アクションもあれで難なくこなし、ブルース・ウィリスのフォロワー的ポジションに立つ事になりました。 そこで再度ジェットとの共演(この場合競演かな?)のチャンスが出来、この作品になるという所が良かったです。 しかし、あんなどんでん返しが待っているとは思いませんでした。 ケイン・コスギとデヴォン青木はもうちょっとストーリーに絡めて使って欲しかったですね。 (多分「デッド・オア・アライブ」撮影繋がりでこの作品に出たのでしょうが・・・あっちはコーリー・ユエンが監督 ですしね。) 最後に、吹き替え版でのジェットは池田「シャア」秀一氏だったのが旧来からの吹き替えファンにはツボでした。 (ワンス・アポン・タイム・イン・チャイナシリーズの黄鴻飛師父はすべて池田氏の声でした。ジェット・リーの吹き替 えは最近固定の声優になっておらず聞くたびに違和感があったので嬉しい配慮です。) カスタマーレビューピックアップ ブルーレイで初拝見です。 画質はかなろ綺麗です。平均35以上のレートで音質は程よい低音の取り入れ。 内容は追い追われ劇ですが流れよく進んでアクションもたくさんあり良いでしょう。 メイキングもありファンはたまりませんね。 カスタマーレビューピックアップ
『ザ・ワン』以来の共演となる二人のアクションセンスはとても魅力的。 『ザ・ワン』ではとてもとても敵わないステイサム(設定上ではありますが…)。アクションセンスもまだ身に付いてなかったステイサムでしたが、この初共演作品をキッカケにジェット・リーにアクションを学び得た事で数年で鍛え磨きあげられた体とアクションセンス(某作品にて)はただただ脱帽。ジェットリーのアクションにひけを取らないほどの腕を見せるステイサムと遂に共演の時が。その実力は是非、作品を観て確かめてほしい。 ストーリー上は少し無理のある設定ではありますが、後半にて展開ががらりと変わり始めるのと日本の腕っぷし俳優たちの演技や二人の主役のアクションはとにかく見所。(ステイサムの日本語にも注目していただきたいところ…) 私は飽きずに観られ大変満足のいく作品であったことを強く押します。ただ、何だか続編がありそうな気がしてならないんですよね〜。 是非、お薦めします。 11:14カスタマーレビューピックアップ 11:14に起きたひとつの事件に絡んだ複数の人間関係や偶然を、そのさまざまな登場人物の視点から見るという手法。。でも、ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズのように上手い具合に何度も何度も偶然や、それぞれの主人公の現実が交差するわけでもないので、、、面白かったけど、出来てる感 は残りましたが、、ええっ!、、こう交差するわけ!?とか、、、なるほどーーー!とか、、、うーん未だやるか!、、凄く良くできてる!!!とか、まさか、、こう繋がるとは思わなかった!!!というワクワク感が感じられず、、残念。。。。まあ、ロックストックがフィクションだとしたら、こちらはある意味、リアルワールドで起こる偶然の限界なのかもしれないけどね。この映画が好きで、ロック、ストック&トゥー・スモーキング・バレルズを見てない人は、是非見てみてちょ、ガイリッチーはロックストックをやってから、スナッチで同じようなストーリーや手法で、ブラピを起用し効率的に2度儲けましたね、、そういう意味でも、交差する現実を表現しちゃったわね、、、うまい! カスタマーレビューピックアップ まずパッケージにはだまされないでください。 怖くないです!(私はだまされたー) でも面白いですよ。 5つの物語が逆時系列(メメントのような仕様)で進み、それにつれ物語の全容が明らかになっていきます。登場人物はほとんど全員が顔見知りに近い、狭い関係の中で話が進みます。唯一最初に出てくる男性は・・?という感じですが、こちらもラストで明らかになります。(そんなびっくりするようなオチでは全くないですが)よくある手法ではありますが、全体的にコミカルに描かれているので楽しめました。 複雑な謎なんかは一切ないですが、小道具の使い方が巧いです。ところどころに「あ、これさっきの。。」という感じ。 実際に起こったとすると笑い事じゃない話なんですが、全く悲惨さを感じません。少し視点を変えるだけで、暗い話がサスペンスコメディーに。。 死体は一体しかでてこないんですが、登場人物の死体の扱いが雑なこと雑なこと。笑えます。 特におかしいのがパトリック・スウェイジ(老けたな〜)の章。 時間も1時間半足らずで気軽に楽しめますよ。 カスタマーレビューピックアップ ある小さな町の中で起きる複数の事故や事件が何故か11時14分前後に複雑に絡み合って生じてしまい、ひとつひとつの事件の当事者にとっては他の事件の関係者によって自分の思惑があらぬ方向へ。派手などんでん返しはないけれど、まるでパズルのような構成の脚本がよく出来ていています。86分という時間もくどくならずにちょうど良い長さでした。 出演者もヒラリー・スワンク、バーバラ・ハーシィ、パトリック・スウェイジ、ヘンリー・トーマスと懐かしい個性的な顔ぶれで楽しめましたが、それぞれの役柄がちょっと軽い感じでしたし、レイチェル・リー・クック扮するシェリーがもう少し中心的に描かれていると判りやすかったかも。 カスタマーレビューピックアップ 始まるやいなや、いきなり飲酒運転容疑で車を止められ、おどおどしてる男。なんとE.T.の子役をやってたヘンリー・トーマス・・・アラッすっかり大人になって・・・。 全てが、と言ってもたった5つほどの話なのだが、ほんの小一時間のあいだに起きる。各々の話は小さいし、全て近隣で起きた話で、事件の舞台は狭い。そんな意味で、こじんまりはしているが、とにかく面白かった。5つの話それぞれが、本人達には一生に関わる大問題なのに、観る側からすると、全てが笑えて、その面白さ、可笑しさが、本作を「ただのサスペンス」では終わらせていなかった。 ピースの一つに徹していたヒラリー・スワンクだったが、彼女の存在があったこそ、この作品の価値が上がったのは確か。 一見無関係な話が一つの結果に向かっていく。最近、こういう構成の作品に良くお目にかかる。その意味でもさして驚きは無いが、確かに、この作品は 成功を収めたと言ってよいだろう。監督、次は、いろいろな意味でもう少し大きな作品に挑戦ってとこでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ
物語は薄っぺらいが、パズルのピースを はめていくような面白さのある映画だった。 最初から、そそられる展開に引き込まれ、 次はどうなるんだろうとワクワクしました。 ただ、どの人物描写も浅く、この物語を 進めるための駒のように思えてしまった。 繋がりの面白さの他に、何かもうひとつ 心を動かされるものがあれば良かったな。 最後、「エッ?その先はないの?」と 物足りなさが残るサスペンスだった。 マシニストカスタマーレビューピックアップ 何だ、このクリスチャン・ベールは…あのムキムキマッチョな体は何処へ… 端正な顔立ち、鍛えられた二の腕、引き締まったお腹…何処へ…でも、すごい 、すごすぎる、このベールは!!完全に不眠症?の人間になりきり、常にどこか 不安定な印象を与える演技は巧いです。ナイス、ガリガリ君。(「バットマン ビギンズ」では元のムキムキに戻ってたので一安心しました。ガリガリのバッ トマンは嫌だな…) 不気味な印象を受けるジャケットですが、映画そのものもかなり不気味です。 365日間寝れない人間の366日目からの人生。これだけでもサスペンス好きの人 は観たくなるに違いありませんが、観て損はありません。 ちょっとストーリーには強引なところもありますが、それすら許容してしまう のは、次の展開が気になるからに他ならないと思います。一刻も早く次の展開 が観たいと思わせるところなんか、この映画の勢いのようなものを感じます。 クリスチャン・ベールファンには痩せこけた彼を観るのは辛く感じるかもしれ ません。しかし、彼の俳優としての心の強さのようなものを感じた作品でした。 是非。 カスタマーレビューピックアップ 主人公は平凡な機械工場で働く青年だが、精神的に病んでいる。 夜も眠れない、体重は日に日に減少している。やばい人ですが、 ささやかな幸せを掴もうと懸命に生きています。ある意味、 好感を持てる青年だけに状況が悪い方向に進めば進むほど、 見ている、こっちまで気持ちが重たくなります。サスペンス映画ですが、 サスペンスというより、懸命に生きる青年の葛藤を描く映画のような 気がしました。 カスタマーレビューピックアップ 途中でオチが見えてしまう よくこんな映画を作ったと思う 雰囲気は独特で良いですが、この映画で得られる恐怖は視覚的なもののみ 期待していたのですが、あまりにもありふれた内容で正直がっかりしました カスタマーレビューピックアップ いつしか映像にのめり込むような錯覚を起こす "イカれた" 感も悪くない。 見ているこっちまで気が変になりそうなフラッシュ映像には中毒性がある。 混沌としたストーリー展開の果て、謎解きの結末はあまりに衝撃的。 この映画は間違いなく、 "カルト・スリラー" の大本命にして超大作であろう。 カスタマーレビューピックアップ
パッケージだけを見ると相当危なそうな映画ですが実際見てみるとそうでもありません。 現実逃避し真実を忘れさり、その昔の出来事がフラッシュバックのような感覚で主人公 に襲い掛かる。それを何かの陰謀だと思い込む主人公。その真実を知るために主人公が 行う行動も全て裏目にでてしまう。次第に疑心暗鬼に囚われ更に深みに入っていってしまう。 まさにミステリーな映画です。 私は終盤までオチを予想できなかったので、最後まで目が離せませんでした(オーバーかもしれませんが)。 主人公の最後は普通に考えたらグッドエンドでは無いと思いますが、多分 幸せだったんだろうなと思います。派手さはありませんが、最後まで話がダレない良い作品 です。ガリガリな体が嫌いじゃない人は楽しめると思います。 ザ・ワン スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ シナリオ ★2つ アクション ★3つ こんなところですか。 八卦掌 VS 形意拳のコンセプトに魅かれたのですが、最初のころのシーンでは かなり忠実に表現しているのに、肝心のリー VS リーのシーンでは何拳だかわからなく なってますね。 あと、重なり合った別世界含めてたった一つの存在になると、特殊な力を得る、という コンセプトは小説「タリスマン」などでも存在して、これはもっと上手く展開できなかった のか、と残念です。 パラレルワールドが文化程度も違い、同一人物でも、全く違った人生を送っているという 設定のようなので、そうなると、125人が同時に死ぬなんて事はありえず、長生きした爺さん に自然発生的な「ザ・ワン」が生まれてしまうのでは? と思うと興ざめします。 (事実、最後に残る二人のリーは警官と元警官ですが、その前に殺されてしまう123人は、 全然違うようです。金髪のヅラ被ったリーとかもう失笑) ”同一人物が多次元宇宙のほかの自分を殺した場合”という特殊ケースの場合にのみかな、 と思える台詞もあるにはあるのですが・・・ だとすると、次元警察がリーを殺せない理由が立ちませんし・・ なんだかスピードアップする後半からがヤッツケ仕事で、モヤモヤ感が残る作品です。 カスタマーレビューピックアップ 映画を見てて思ったがジェット・リーってあまりかっこよくないような気がする堀江社長をスマートにしたような感じで 映画の内容も良くないCGもマトリックスの2番煎じ 残り3分でホールが開くとか言っておきながら3分以上戦うのはウルトラマンと同じ原理。 最後のオチはひどかった地獄に送れとかいっときながら結局、悪いほうのジェットリーはあっちの世界でトップに立てるのだからそれもそれでいいような。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にジェット・リーに関しては生のアクションの方が好きなので、CGなどを使っていない『キスオブザドラゴン』と比べると若干落ちますが、ワイヤーアクションやCGを多用した同じジェット・リーの『ロミオマストダイ』と比べると、こちらの方が面白いです。 多次元宇宙に存在する他の自分を殺して、その殺した他の自分のエネルギーを自分のものにすることでどんどん強くなっていく悪玉ジェット・リーが、知らず知らずのうちに最後の標的にされた善玉ジェット・リーと壮絶な戦いを繰り広げるというありそうで無さそうなストーリーなのですが、はっきり言ってこのストーリー、あっても無くてもあまり変わりません。 なぜなら、美味しいところは全部アクションが持っていくから。ワイヤーとCGを多用したアクションは、好き嫌いはわかれるでしょうが、見ごたえは十分ですし、カメラの角度がぐるぐると変わるので、ジェットコースターのような雰囲気が味わえます。 カスタマーレビューピックアップ ジェット リーが好きなので、二倍観られていい。 発想がおもしろいけど、最後が、今までにありがちなので、スマートさにかけちゃうかな。 カスタマーレビューピックアップ
もう一人の自分と戦うという設定はおもしろいし、あんなに強いジェット リーが自分と戦うのですごいと思うんですが、CGが安っぽいので、全体的におもしろさに欠ける。ただジェット リ―が大好きで彼の映画はすべて見るという私だから見られたようなものの、そうでない人は、どうかな…。 初体験 リッジモント・ハイ (ユニバーサル・セレクション2008年第8弾) 【初回生産限定】
特価:¥ 1,350(税込) 発売日:2008-08-07 売上ランキング:DVDで15232位 DVD / 近日発売 予約可 ヒッチャー (1985) (ユニバーサル・ザ・ベスト第8弾)
特価:¥ 1,800(税込) 発売日:2007-09-13 売上ランキング:DVDで22417位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ようやくといった感じの低価格発売です。 「ヒッチャー」をタイトルにした未公開作がいくつか国内でソフト化されていますが、どれもこのオリジナルには到底及ばない出来ばかりです。 トーマス・ハウエルの主演でパート2もありましたが。 アメリカ公開ではいまいちだったリメイク版の公開も待たれているようですが、今作でのルトガー・ハウアーのカリスマ演技は絶対に超えられないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ リメイク版(出来が悪いらしい)の情報を知り、オリジナル版の存在を知ったので評価は3としました。 さて以下のレビューで4分短いとのことですが、これはPAL版です。ユニバーサルへ権利が変わった廉価版(デリカデッセンや死霊のはらわた2など)はオリジナルより少し短い作品が多いのですが、実はイギリス製マスターを使用しているので必然的にあちらのPAL規格になってしまい、1秒=24/25秒となります。これによって97分が93分になってしまうのです。ですからカットされているわけではありません。これからは時間がおかしいと思ったら、オリジナルの時間に24/25をかけてDVDの収録時間となったらPAL版だと思ってください。 けど実際の収録時間として欲しいですね。 カスタマーレビューピックアップ 再版を喜び、当然購入しましたが、ちょっと気になる点が何点かありました。まずはなんといっても4分のタイム差があるのは? すでに廃盤のジュネオン版では、ランニングタイムは97分。確か映画のパンフレットにも97分とありましたが、このたび再版された、こちらの版では93分と、4分短くなっています。観ては見ましたが、いまひとつわからなかったので、あまりたいしたシーンではないのかもしれませんが、ちょっと気になりました。 また画像もそれほどアップしているとも思えず、まあ映画の内容的にはこの程度のざらついた画像のほうがいいのかもしれませんね。音響は5.1chDDのみ。これもあまり臨場感はアップとはいいがたかったです。 映画自体は文句なく、☆5つですので、ちょっと残念な再版となりました。 カスタマーレビューピックアップ 恐らく「今の」感覚から言えば地味過ぎるくらいシンプルなストーリーです。 レンタカーを移送中の若者がふとした事から禁じられていたヒッチハイカーを車に乗せたこと から恐怖のどん底に突き落とされることに・・・。 行く手に屍の山を築きながら迫りくるその男。 精神的に追い詰められた若者はついにある予感を胸に抱きつつ、この殺人鬼に立ち向かって行くのだが・・・。 ホラーと呼ぶにはショッキングなシーンなども控え目です。ただし例の大型トレーラーの「綱引き」のシーンは強烈。 「見せないこと」がいかに強烈なインパクトを与えるかの好例ですね。 主演のC・トマス・ハウエル、演技派のジェニファー・J・リーの好演はもちろんだが、 本作はルトガー・ハウアーの存在感が全てと言っても過言ではないでしょう。 確かに不気味でサイコな雰囲気もありますが、同時に孤高のカリスマ性までもが漂って 不思議な魅力を醸し出しております。 実際、後半の展開はこの謎めいた男の若者への異常なまでの執着心が生み出したラブ・ストーリーとして読むことも可能であります。 その点がかなり異色で、独特の雰囲気をもった作品であります。 無駄をそぎ落としたシンプルな物語に魅力のある演技陣が実力を発揮するとこんなにも引き締まった作品が出来るのだというお手本の様な作品です。 一番のお気に入りはあの警察所での尋問シーンですかね。 あの「ディズニーランド」って答える辺りは実にCoolですなぁ。 カスタマーレビューピックアップ
やっと復活です。名作B級ホラー。リメイク作ありましたがデキは遠く及ばなかったようです。すべてが完璧な80年代のスプラッターではないホラー。 |
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