定価:¥ 4,500(税込)
特価:¥ 3,408(税込)
中古品¥3830 より
発売日:2008-04-23
売上ランキング:DVDで1610位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/シルヴェスター・スタローンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:32/総ページ数:4 最終更新日:2008/08/31 ランボー トリロジーセット―『ランボー 最後の戦場』公開記念スペシャル・プライス版】―(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ 今回のBoxは低価格となっていますけどそれだけが魅力でありランボーを見たい人はレンタルで十分でしょう 作品自体は素晴らしいものですがランボー4ができた今間違いなく4が入ったBoxがでます 今ここで買えばもう一度買う羽目になっちゃいますよ メーカーの儲けようという魂胆が丸見えですな カスタマーレビューピックアップ ランボー3部作に映像特典、日本語吹き替えが付いてこのの値段! これは買うしかないって!! もう全部テレビで何回も見てるけど最新作見にいくに当たっておさらいしときました。 ストーリーは1アクションは2筋肉は3って感じです。3の筋肉のバキバキ度は改めてものすごかったな〜。薬とかつかってるんかもしれないけど40歳であんな体してるのがすごい! ものすごく「ランボー最後の戦場」が見に行きたくなりました!! カスタマーレビューピックアップ 再生環境SONY ブラビアE1000 42型。HDMI接続。 作品感想は割愛。 画質に関しては・・公開された時期と、値段を思えば・・こんなものかと思います。昨今の高画質映像再生時代において、ちょっと割り切りが凄い・・ような感じも受けますけどね。 今時の映画を見慣れた人には、画質的にちょっとキツいかもしれないと思いました。 でも、高画質になったらなったで、やっぱ当時の雰囲気も・・なくなってしまうかも知れない。オリジナルに忠実と思えば、これは絶対に買いの値段かと思います。 カスタマーレビューピックアップ 第3作目の『怒りのアフガン』どうしても欲しかったので、買いました。 3作セットで、しかも低価格というお手ごろなセットです。これからランボーがずっと観られると思うと嬉しいです。 カスタマーレビューピックアップ
シルヴェスター・スタローンは、幸せな役者である。 大きな二つの巨大シリーズの主人公を演じきっている。 一つは『ロッキー』シリーズのボクサー役。 二つは『ランボー』シリーズ。ベトナム戦争とは何であったのかを問うくそまじめな作品。 私は、一つ目のアメリカン・ドリームにも涙を流し続ける。 ========= しかし、この『ランボー』の方をより高く評価する。 『ランボー』シリーズはベトナム戦争とはなにかを問い続ける歴史的資料と位置づけられるであろう。1982年の米国の評価はかようであったのか。 ランボーはその象徴。あえて「乱暴」と言い換えたくなる。決して乱暴ではない、人間の誇りをかけた正義の戦いの開始となるこの作品は大きな意味を持っている。 単なる言葉遊びではない。 ベトナムより帰還した彼は、旧友をさがす。 旧友は癌で死んでいた。 その母は、枯れ葉作戦のために息子が癌になったと言い切る。 愕然とする彼。生き残ったのは彼一人。 ===== 彼をムゴク扱う民間人。 ベトナム戦争のフラッシュ・バック。 人としてのほこり。 人間として戦うランボー。 彼を救わんとする元上官トラウトマン大佐。 アメリカ本国で彼はベトナム戦争を開始する。 彼の怒りに共感する。 頑張れランボー。 さあ、これから、どうなるのか。 心配。 ランボー『ランボー最後の戦場』劇場公開記念スペシャル・プライス版(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ うちの大学の教授が推薦していたので、実際に購入して観ましたが、なかなか良かったです。 冷たいアメリカ市民が、社会から見捨てられた帰還兵ランボーと、無意味な戦いをする図が、昔の自分の姿と重なってしまい、ラストのランボーの独白のシーンで、思わず泣けてしまいました・・・・。 反戦映画だった1が、2以降は好戦映画に成り下がってしまったのが、映画マニアに酷評される理由になったのではないでしょうか? あと、個人的には、ゲーム「バイオハザード4」と、雰囲気が非常に似ているな、と思いました。 カスタマーレビューピックアップ
シルヴェスター・スタローンは、幸せな役者である。 大きな二つの巨大シリーズの主人公を演じきっている。 一つは『ロッキー』シリーズのボクサー役。 二つは『ランボー』シリーズ。ベトナム戦争とは何であったのかを問うくそまじめな作品。 私は、一つ目のアメリカン・ドリームにも涙を流し続ける。 ========= しかし、この『ランボー』の方をより高く評価する。 『ランボー』シリーズはベトナム戦争とはなにかを問い続ける歴史的資料と位置づけられるであろう。1982年の米国の評価はかようであったのか。 ランボーはその象徴。あえて「乱暴」と言い換えたくなる。決して乱暴ではない、人間の誇りをかけた正義の戦いの開始となるこの作品は大きな意味を持っている。 単なる言葉遊びではない。 ベトナムより帰還した彼は、旧友をさがす。 旧友は癌で死んでいた。 その母は、枯れ葉作戦のために息子が癌になったと言い切る。 愕然とする彼。生き残ったのは彼一人。 ===== 彼をムゴク扱う民間人。 ベトナム戦争のフラッシュバック。 人としてのほこり。 人間として戦うランボー。 彼を救わんとする元上官トラウトマン大佐。 アメリカ本国で彼はベトナム戦争を開始する。 彼の怒りに共感する。 頑張れランボー。 さあ、これから、どうなるのか。 心配。 デスレース2000
特価:¥ 3,416(税込) 発売日:2008-02-22 売上ランキング:DVDで13065位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ リメイクが全米で8月下旬に公開です。ジェイソンステイサム扮する主人公が逃走するストーリーらしいです。バトルランナーのような話らしいです。ちなみにレースを主催してるのがウェイランド社。あのエイリアンのウェイランド湯谷と関係あるのでしょうか?ポールアンダーソン監督はエイリアンバーサスプレデター撮ってたので、どうでしょう?写真を見る限りステイサムかなりかっこよかったです。 カスタマーレビューピックアップ デスレース3000としてリメイクされるようですね。そのためか永らく廃盤のjzで取引されていた「デスレース2000」が再発されたことは喜ばしい限りです。ま、劇場公開される頃には廉価版がリリースされることでしょう。 で、オリジナルの「デスレース2000」ですがあまりにもシンプルな映画なので、一言「チキチキマシーン猛レースの実写版」で片付いてしまいます。 あえてクドクド書くと。。。 西暦2000年アメリカ連邦大統領は管理社会における大衆の不満をそらせる為「デスレース」を開催しています。 ニューヨークをスタートしニューLAをゴールに3日間にわたるレースで、途中、妨害行為アリのルール無用。さらに人をひき殺すとボーナスポイントが加算されるというもの。 このレースの模様は中継され大衆は熱狂しています。とくにモンスター号に乗る無敵のチャンピオン、フランケンシュタインは、狂信的なファンを獲得しており、自ら進んでコース上に出てモンスター号にひかれ、命と引き換えにフランケンシュタインボーナスポイントを献上する若い女性ファンがいるほど。 しかし大衆がレースに熱狂する中、管理社会に対してクーデターを企てる一味がスパイを潜入させたり、電波ジャックをしたり、地雷をしかけたり、コースに罠をしかける等の妨害行為に出ます。ライバルからも攻撃され反政府の一味からも狙われる中、果たして完走できるマシーンは?そして優勝は誰に手に? というお話。 カッコよく言えばこんな映画なのかもしれないし、最後のレポーターのセリフには社会風刺も込められてるような気もしますが、実にシンプルで幼稚で、だからこそ燃える映画なのです。 走るマシーンはどう見ても小学生が発想したとしか思えないカッコイイ〜車。 フランケンシュタインが登場する時はストレッチャーの上に白いシーツがかぶされていてノソ〜と起き上がるさまはフランケンシュタインの怪物の誕生シーンを連想させます。 ライバル、マシンガンジョー(ロッキー)は車の後ろからオイルをまき散らしフランケンシュタイン(ビル)の車をスピンさせたり、反政府の一味の妨害工作はというと崖の手前にトンネルの書き割りを作ってそこに標識で車を誘導して転落させる。というマンガの発想みたいな作戦。 これを実写でやるんだから素晴らしい! 個人的に一番好きなシーンは1日目の休憩地点でのホテルの一室で、黒パンツ一丁の裸に顔に黒のゴムマスクを貼り付けただけのド変態丸出しのフランケンシュタインがナビゲーターの女とダンスするところ。 笑いが止まりません。 カスタマーレビューピックアップ
ずいぶん前に観たのですが、独裁政権下のアメリカでいかに多くの人を轢き 殺すかを競い合う「デスレース」を描く反社会的(風の)内容ながら何かの メタを含んだメッセージなどはなかったかと思います。だからこそ残酷で 恐ろしくてバカバカしい非倫理的な娯楽性が際立つエンタテイメントとして 仕上がっているのが面白く怖い映画です。 ランボー 怒りの脱出『ランボー最後の戦場』劇場公開記念スペシャル・プライス版(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ キャメロンがシナリオに関わっているからか、 無駄なシーンが無い、見事な展開です。 分かりづらかったり、複雑な展開は無く、 次から次へとアクションシーンが満載です。 一気に観終わるので、ご覧になっていない方は是非。 カスタマーレビューピックアップ これは21世紀になって「アクターズ・スタジオ」で本人が語った言葉です。この「2」はレーガン政権の「強いアメリカ」への回帰がブームとなりこの映画も他には「ロッキー4」「コブラ」「ランボー3」などをスタローンは作った。当時、果たして本当に「政治ジョーク」で作ったのでしょうか。 1980年代はアメリカは特に他国への武力介入がなかったので、戦争アクション映画としては間違いなくこれが代表作の1つと言えます。またスタローンの黄金期とも重なります。脚本にJ・キャメロンも参加してますが、彼の話では「青春を失った青年として描きたかったが、スタローンや監督のジョージ・P・コスマトスが強いアメリカを意識した映画作りに傾いていったので第2稿までしか参加してない。」とのことです。 でも戦争アクション映画としては正にノンストップアクションで楽しめます。見ていて疲れない映画です。まだこの頃のアクション映画はB級映画の扱いですがアクション映画の地位が上がるのは1990年代になってからです。 ちなみにロシアのRPGには1発でヘリを吹き飛ばす破壊力はありません。 カスタマーレビューピックアップ
題名の通り。 ランボーの『怒りの脱出』。 1985年公開。 それにしても、この作品の凝縮度は高い。 あらためてベトナム戦争とは何であったのかを問いつづけているのだ。 制作者の主張は明確。 ここまで、キチンとベトナムに介入した戦士たちの代弁をした映画はない。 「我らが国を愛するように、国も我らを愛せよ」 アメリカ合衆国の庶民の肉声が聞こえるようだ。 シルヴェスター・スタローン主演の作品としても最高作。 マードック将軍の政治的動き。それに異論をはさむトラウトマン大佐の純粋軍人の行動。 美しきコー。 「あなたは消耗品ではない」という彼女とランボーは初めて接吻する。 しかし、殺されてしまうコー。 頑張れ、ランボー。 さあ、これからどうなる ランボー 怒りのアフガン『ランボー最後の戦場』劇場公開記念スペシャル・プライス版(初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ マクレーン復活!!インディ復活!!ロッキー復活!! そして伝説のヒーロー、ランボーも復活ですね!! ランボー4「最後の戦場」公開に合わせて、前作ランボー3「怒りのアフガン」も 格安DVD発売されたので、懐かしく観てみました。 この作品、シリーズでは最高傑作ではないかと思います。 戦いから逃れ東南アジアでひっそり暮らすランボーが、上官トラウトマンを救うため ソ連が武力侵攻するアフガニスタンへ。 ゲリラと協力して、壮絶な戦い、トラウトマン救出作戦が展開します。 現在ならCGを多用した映像を駆使するところでしょうが、この作品は、実写重視。 ドンパチも本物の火薬大爆発で、今観ると逆にとても新鮮な印象を受けました。 正しく戦争アクションの金字塔的な作品だと思います。 しかし、昔のようにランボーに感情移入できなかったのはなぜでしょう。 スタローン=ランボー=ヒーロー(ある意味滑稽なキャラクター) というイメージになってしまっているからかも知れません。 このシリーズを知らない若い世代やスタローンのオタクには受け入れ安いでしょうね。 ところでこのDVD仕様ですが、 映像はまずまずきれいです。 デジタル修正をほどこしたわりには、ちょくちょくノイズが出るのが気になりますが。 残念なのは、日本語吹き替えです。 DVD用に吹き替えたものではなく、かつてのTV洋画劇場用の使い回しです。 ランボー=ささきいさお、の黄金吹き替えでファンにはたまらんのでしょうが、 前半途中、何回もTVカット部分の英語・字幕になりイライラします。 また、一部、字幕が映像と合ってない部分がありましたよ!! 1500円という値段なら、試しに購入しても損のないDVDかと思いますが、 ファンマストな作品だと言うのが正直な感想です。 カスタマーレビューピックアップ
1988年公開。 ランボーシリーズ最高傑作。 シルヴェスター・スタローンを讃えたい。 かほど壮絶なる映像の氾濫に、過去に出会ったこと無し。 めくるめく驚愕する映像群に我らの神経は耐えられるか。 ベトナム戦争で敗北したアメリカ、敗北からアメリカは何を学んだのか。 ランボーはキチッと学んだ。 この作品では、トラウトマン大佐を救済、そして一緒に戦う人情話が根底にある。 さらに、現地のアフガンの民衆が、ソ連と戦い続けている姿を明確に描かれている。 かほど凛々しき映画は滅多に観ることできず。 ====== これで 『ランボー』シリーズは終了すべきだ。 これ以上の品の高い作品ができるとは思わず。 この作品は本国アメリカでは『子どもたちに悪い影響与える作品』と位置づけられ、子どもたちは保護者同伴でしか見られない。 アメリカはおかしな国家である。 === しかし、続編がまもなく公開される。 そこにはトラウトマン大佐は出てこない。 かれは癌で2003年、既に亡くなっているのだ。 シルヴェスター・スタローンは何を考えているのか。 とにかく、次回作も映画館に観に行くつもりである。 私は、これでお終いにしてほしいと心から願っているのであるが。 シルヴェスター・スタローンも1946年生まれ。 彼なりの周到な計画があるのであろう。 オーバー・ザ・トップカスタマーレビューピックアップ 初めて見たとき、その迫力に圧倒された事を今でもはっきりと憶えてます。 自分は、このOVER THE TOPを見てアームレスリングを始めました。アームの時は、自分も必ず帽子をスタローンばりに後ろに被るようにしています(笑)。 この映画を見ていなかったら、アームレスリングに出会うことは無かったと思います。 自分にとって、思い入れのある映画です。 流れる音楽もカッコイイので、サントラもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ スタローンの魅力を充分に引き出した作品だと思います。 無口な役柄が多いスタローンですが、この作品も同様、言葉が少ないながらも見事に言わんとすることを演じています。 スタローンファンならずとも、見ていただきたい作品です。 カスタマーレビューピックアップ スタローンの中ではこの作品が一番好きです。ストーリー、キャスティング、音楽、どれも素晴らしい出来です。見ていて切なく、そしてすがすがしい気持ちになれる映画は昨今のCGバリバリの作品では味わえません。名曲「IN THIS COUNTRY」の使い所が絶妙で心に沁み渡ります。DVDはプレミアがついているようですが購入されても損はないと思います。サントラ盤も非常に出来が良いのでそちらの方もお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ これをはじめて観たのは小学生の頃TVでした。DVDリリース最高に良いですが日本語吹き替えが無いので星4です。壊れた親子の絆を父流のやり方で築いて行く最高のストーリー、ラストには頑固じじいも父の生き様をアームレスリングにより見せ付けられ息子の養育権を譲ってくれハッピーエンド最後の優勝し息子を抱え上げながらのガッツポーズ&アピールは心にじーんと響き感動しました。この映画を観ているとどんなに過去に失敗があってもその罪を受け入れ必死に諦めずくじけそうになっても忍耐強く前へ進めば必ず良い結果が出ると言う教訓にも感じられました。一度は観て損はない映画です。 カスタマーレビューピックアップ
スタローン自身が「ランボー」や「ロッキー」より愛したとされるキャラクターです。 アームチャンプを目指して愛する息子と激闘を続ける感動のロードムービーです。 無骨でありシャイな主人公リンカーン・ホークが息子との愛情・信頼を取り戻そうと アームレスリングに臨み、エンディングは「ロッキー」のチャンプシーンに負けない違った感動が待っています。 実在のチャンピオンやファイターが多数出演していますので、 各シーン毎になかなか見どころは有ります。 何かを背負って立ち向かう男を演じたら、スタローンの右に出る俳優はいませんね。 ロッキー・ザ・ファイナル (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ 60歳で現役復帰というのはちょっと無理な設定ではありますが、今までの作品とは違いヒューマンドラマっぽくなっています。人生とは、家族とは何か?考えさせられる内容です。勿論、最後には恒例のボクシングシーンもあります。いつのまにかエイドリアンが死んでしまっていたのは少々残念です。 カスタマーレビューピックアップ 簡単に言えば、私はスタローンが好きだ。なぜか? それは、自分のスタイルを確立しているからである。 スタローンは非常に頭の良い俳優である。だが、この 「ロッキー」シリーズ(「ランボー」シリーズ)では 朴訥とした人物を演じている。また、それが出来てしまう。 頭の切れる俳優である証拠である。 それに加えて、自分のスタイル(自分を信じて進む信念の男)を 愚直なまでに描ききっている。 周囲は言う、「もう年だろ?」「今さらリングに上がるなんて間違っている」。 だが、ロッキーは言う、「自分を信じなきゃ人生じゃない」「不可能なんて何もない」。 どれだけ周囲に罵倒されようとも信念を貫き、成功を導き出す姿に観ているものは 共感する。それが、ロッキーである。 カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A MPEG-4 AVC BD50 1:41:47 28,344,059,904 46,305,735,140 Average Video Bit Rate: 28.95 Mbps LPCM 5.1 4608Kbps DD AC3 5.1 640Kbps カスタマーレビューピックアップ まず、ストーリーというのは、ロッキーが復帰しチャンピオンへチャレンジするというストーリーで1のないように近い気がします。 画質や音質は、DVDに比べると当然満足のいくものですし、DTS対応ということで、古いAVアンプでも問題なく再生でます。 映像は、ディスプレイにもよりますが、なかなかよい仕上がりじゃないかと・・・。 何はともあれロッキーファンなら買って孫はしない作品だと思います。ぜひBD版を! カスタマーレビューピックアップ
映像はやや厳しめな印象です。 フィルムグレインはかなり多めでザラつきを感じるレベル。 フィルムライクな質感というよりノイジーでうるさく感じてしまうかも。 特にシーンによってのバラツキがあり、稀にとてもいい質感な時もあるのですが、基本的にはノイジーで酷く感じる時が多い。 安定していないのが残念です。 シャープさはやや物足りず、輪郭が全体的に甘めです。 暗部のシーンは頑張っていていますが、こちらも顕著にザラつき感が出てきてしまう。 MPEG-2ながらビットレートは38Mbpsくらい常時出てはいる。 他のBD作品と比べると並〜並以下程度じゃないでしょうか。 最新作のはずですが、旧作のような質感な作品。 ノイジーに感じる質感が好みじゃない場合は、さらに低評価になるかもしれません。 音はDTSで聞きましたがそこそこ。 低音の響きはよくズシッと重いサウンドです。 高音の抜けと広がりはイマイチですが、重低音のおかげで臨場感があります。 サラウンド感も中々。 セリフ部分は大変クリアでよかったです。 自分には再生環境がないのですがDTS-HD Master Audioならもっといい音なんでしょうね。 ストーリーはヒューマンドラマを描いたボクシング作品。 今までのロッキーシリーズを観ているとより楽しめるとは思いますが、観た事がない人でもちゃんと伝わってきる内容。 前半部分は淡々と進むので間延びしがちに感じますが、中盤以降は俄然盛り上がる。 ヒューマンドラマのようなしっかりとした芯のある作品です。 ボクシングの試合シーンは熱くなる。 ラストシーンも印象的で個人的には好みでした。 分かり易くストレートに伝わってくる熱い映画です。 特典は音声解説の他、HD画質で未公開シーンやもう一つのエンディング、SD画質でメイキングなど中々。 画質の面では残念でしたが、内容は好みでした。 スパイキッズ 3-D : ゲームオーバー 飛び出す ! DTSスペシャルエディション ( 初回限定 3D & 2D 2枚組 )カスタマーレビューピックアップ ハリウッドにおいてCGを多用する傾向は疑問視されてきているが、 ロバート・ロドリゲス監督は天才の一人であるに違いない。 確かに前2作は映画として本当に面白かった。 だからこそ大きく道がそれたと感じてしまう人も多いかも。 でも私がこの作品が好きな理由がある。 おじいちゃん役の俳優リカルド・モンタルバンは スタートレックとかに出てた素晴らしい名優だったんだけど 手術が失敗して歩けなくなり、映画界から遠のいていたそうだ。 でも監督は「出演したらなんでもする」ということで2作目から起用し おじいちゃんは俳優として再び注目を浴びた。 今作では元気だったとき以上にスクリーンの中でかっこよく、二本足で立って大暴れする。 最後にスタローンと対峙するときはなつセリフは、まるで彼の心情そのものを語っているような感じ。 おじいちゃん、完成した映画を見て、すごくうれしかったんじゃないだろうか。 ちょうちょを追いかけるグランパを見て、私はむせび泣いてしまった。 夢は無制限に描ける。監督はそういうことを子供たちに伝えたいんだと思う。 カスタマーレビューピックアップ 姉弟スパイの活躍とその両親スパイとの家族愛を描いた作品の第3弾完結編。 しかし、今回は姉カルメンがゲームの世界で行方不明になった事から、 弟ジュニが救出に向かう物語。 そのため、1,2作で目玉となっていた絶妙な姉弟コンビやスパイ道具がほとんど見られない。 またスパイの両親であるアントニオ・バンデラス等もほとんど登場せず、 スパイキッズとしての見所を少なからず失ってしまっているのがとても残念。 ただ今回は弟ジュニと祖父グランパであるバレンティンがCGゲームの中で活躍し、 ゲームの中という別の見所は面白い部分である。 特に月面競技場でのロボ・ファイトは役者の動きと巨大ロボットの動きが見事にマッチし、面白い。 またメガレースの乗り物もコースも、ゲームという設定とCGならではの迫力と豊かな発想が面白い。 そしてラストシーンはスパイキッズ1,2の登場人物も総出演で締めくくる。 1,2に比べてスパイキッズ特有だったストーリーや面白みが失われてしまっているが、 オリジナルタイトルがSPY KIDS 3-Dのため、ストーリーよりは3-Dが見所という事だろうか。 エンディングでは1999年スパイキッズ1オーディション風景の まだ幼く可愛らしいジュニとカルメンが登場し、 名残惜しくもスパイキッズシリーズとしての完結となる。 カスタマーレビューピックアップ 2Dで見たのでストーリーしかわからないですが、ストーリーは前作、前々作に比べると薄っぺらく感じた。 展開も単調に思えた。 ゲームのレベルでの場面の違いもなんか単調。。。 ちょっと残念。 カスタマーレビューピックアップ ロバート・ロドリゲス監督の作品で、とても面白いです。シリーズ第3作です。随所に凝ったしかけがありますが、チープな仕掛けが何とも楽しいのです。基本的には、子供向けなのでしょうが、大人が見ても十二分に楽しめます。今回は、ゲームの世界に入って行くのですが、ゲームの世界感が出ていて、とても面白いです。シルベスター・スターローンのコミカルな一人多役な演技も珍しくあります。アレクサ・ベガちゃんはとても魅力的で、将来が楽しみです。お父さんのアントニオ・バンデラスも濃い味で楽しみです。全体的に、メキシコあたりのファミリー一体感があって、心温まります。 カスタマーレビューピックアップ
スパイ・キッズとスパイ・キッズ2を見た人にはこの作品は平凡な作品に思えるだろう。 1作目が家族愛について、考えさせてくれた。 2作目はもっと深いものを感じた。 が、この作品は3Dにしたいがための間に合わせ的作品に思える。 家族で楽しむには、まーこれでもいいかなと。 家族みんなで3Dを楽しんでください。 ちょっと目が疲れるけど。 ランボー3/怒りのアフガンカスタマーレビューピックアップ しかし、スタローンの鍛え上げた鋼のような超人的な肉体は映画とはいえ凄すぎます。 正直、この3作目はスタローン暴走しまくりでストーリー性に欠ける印象が強いですが、 それでも大好きな作品です。最後までランボー=スタローンの最強コマンド節が炸裂します。 ランボー4「最後の戦場」が、もうすぐ劇場公開します。楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 私がこれまで見てきた映画の数々において、人間とされているなかで最強だと思った男は三人いる。 一人はリーサル・ウェポン4の中国人(負けたけど)、一人はスティーブン・セガール、そして最後の一人がこの映画のランボーである。 無敵すぎて、もはや人間ではない。 しかし私にとってこの映画の価値は、それだけである。 最後にランボーが重要なことを言うけども、たった一人で戦争に勝てそうな力を見せ付けられた後では、どんなセリフも無に帰ってしまう。 メチャクチャである。 カスタマーレビューピックアップ 言わずと知れたランボー最終作 今度はロマンスはなく、トラウトマンや少年との友情がある アフガニスタンで非道を繰り返すソビエト軍 トラウトマンがソビエト軍に捕らえられてしまった為、 一度は復帰を断ったランボーが、彼との友情の為、再び銃を取る 民の苦悩を受け、またトラウトマンとの友情の為、 政府から非公式の扱いを受けながらもガイドと二人で忍び込む ところが、ランボーを追って一人の少年が...といった内容 スタローンが関わる映画は、スタローン色が強く出る 製作にも関わっているのでしょうが、それだけ個性が強いのでしょうね つっても、毎回うまくまとまっているとは思いますが、 やはりパターン化された様で、スケールの大きさは感じないかな 続編にありがちだが、エンターテイメント色は回を増すごとに強く、 メッセージ色は色褪せていくもの ランボー3も例外ではなく、当時のソビエト軍兵器の使用や、 派手な爆発や騎馬軍団(って程でもないが)等、見ていて楽しめる とは言え、劇場では迫力もあるでしょうが、 家庭で見るには むしろ1の方が面白いでしょう ランボー好き・スタローン好き・アクション好きの人に お勧めします ランボーやライバック等、あちらではラ行の人は怒らせない方がいいw カスタマーレビューピックアップ ストーリー的には、2とよくにています、場所がベトナムからアフガン、任務が米捕虜奪還から直属の上官だったトラウトマン大佐救出に変わっただけでほぼ同じです。ですから2,3と続けて見ると、頭がごちゃごちゃになります。しかし3は、2よりスケールアップされ、イスラエルロケでは、イスラエル軍がアラブから分捕ったらしい実物のT55戦車がでてきたり、AK47やAKM にまじってハンガリー製AMD65やドラグノフ狙撃銃、ポーランド製Wz63サブマシンガンなどといったなかなか興味深い武器もでておりミリタリーファン、アクションファン必見の作品です。ランボーも本作品ラストをみると2とは違って怒りも収まっているようなので続編はもうないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
三作目の舞台はアフガニスタン。 この作品はアクションシーンが派手過ぎて肝心なサバイバル この作品で面白かったシーンは、ランボーが馬に乗って敵戦闘機からの ランボーカスタマーレビューピックアップ 2008年は4作目のランボーも公開され、何かと話題の「ランボー」ですが、前3作の中で、この1作目が、一番好きです! 心に深い傷を受けた、元グリーン・ベレーの精鋭ランボーの、心の内部を深くエグりだした、作風は見事の一言です。 何より、ランボーが、一人も人を殺さないという展開も好印象でした。 何でもかんでも、殺して、残虐なら良いってもんじゃないでしょう? 原作だと殺しまくってましたが・・・。 「ランボーをモンスターにしたくない」という理由で、スタローンが脚本を書き換えたおかげで、ランボーは、殺人鬼にならず、続編への可能性が開けたわけです。 僕がこの作品を好きなのは、自分自身とリンクさせられるシーンがある所です。 皆さんも、少なからず、あるんじゃないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ うちの大学の教授が推薦していたので、実際に購入して観ましたが、なかなか良かったです。 冷たいアメリカ市民が、社会から見捨てられた帰還兵ランボーと、無意味な戦いをする図が、昔の自分の姿と重なってしまい、ラストのランボーの独白のシーンで、思わず泣けてしまいました・・・・。 反戦映画だった1が、2以降は好戦映画に成り下がってしまったのが、映画マニアに酷評される理由になったのではないでしょうか? あと、個人的には、ゲーム「バイオハザード4」と、雰囲気が非常に似ているな、と思いました。 カスタマーレビューピックアップ ベトナム帰還兵が戦友を尋ねて片田舎へ来たら既に死んでいた。失意のまま町を歩いていたところに町の治安は俺が守る的な保安官に出くわしてしまい…。といった話です。保安官相手にゲリラ戦を仕掛けるのはベトナムで自らが経験した証だろうか。国のために遠いアジアの地で戦い帰国すればバッシングを浴びた彼らとアメリカの傷の深さが今になって分かってきます。この時スタローンは「ロッキー3」の撮影中でもあって「ランボー」のためなら完成が遅れても構わないと言うくらいの入れ込みようだった。それは原作での最後はトラウトマンに殺されてしまうが、脚本家スタローンは投降する事で終わりにした。 「ロッキー」でアメリカンドリームの素晴らしさを描き「ランボー」でアメリカの傷を描いたが続く「ランボー2」「ロッキー4」は共に「強いアメリカ」を描く道具にされてしまった。 ついでにこの映画で使われた武器がごっそり盗まれたというのも話題になりました。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに見ました。通して見るのは初めてで、内容も把握していませんでした。 「ランボー」がこんな作品だったとは。 祖国のためと勇んで戦地に向かったランボーでしたが、ベトナムでは地獄を見、アメリカに帰 っては、戦友の死に悲しむ時に警官の理不尽な暴力を受けます。 この警官は、当時の「ベトナムからの帰還兵へのアメリカ国民の態度」を表すもので、警官の 虐待が執拗なのは、帰還兵に理不尽な反感を持った当時の風潮を表現しています。そして、 ベトナム帰還兵であるランボーは、「命をかけて祖国を守った見返りがこれか!」と怒りを感じ ます。ランボーが怒りを武器を持つことでしか表せない所に、ランボーの悲しさが感じられます。 カスタマーレビューピックアップ
この1作目は文句なしの傑作。CSIマイアミのホレショーケインさんが気の弱い保安官で出てるのもご愛嬌。ユメヒロさんのカスタマー映像にあるようにランボー新作のスライは凄みと貫禄あってかっこいいですな。全米で1月25日公開だそうで楽しみです。戦闘の残酷描写も今回は情け容赦ないらしいです。全米公開版のポスターに誇らしげにR指定の刻印がありましたね。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |