定価:¥ 1,890(税込)
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発売日:2008-10-17
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Amazon人気商品ランキング/シガニー・ウィーバーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:142/総ページ数:15 最終更新日:2008/10/08 ギャラクシー★クエストカスタマーレビューピックアップ スタートレックのパロディだそうで、でも、スタートレックファンでない僕にも楽しめました。おバカSFって凄く好きなんです。サリス星人に侵略されているサーミアン星人が、宇宙の艦隊ヒーロー「ギャラクシークエスト」っていう連続TV番組を宇宙空間で見て、俳優達を救世主だと思って助けを求めに地球を訪れるんだけど、完全にオタク達に混じって登場するのも面白いし、サーミアン星には嘘とか芝居とかいう概念がないっていうのもなかなかイケル。吹き替え版もよく出来ていて、「かぁ〜んちょ(艦長)、わたくし達サ〜ミアン星人は、、」っていうイントネーションも笑えました。「ギャラクシークエスト」の役者達も売れない感じで、そんな役者達がホントの宇宙観戦争に出撃すんだけど、サーミアン星人がオタク真っ青な感じでTVのセットと全く同じ構造で、本物の高性能宇宙船を創ってくれているので、TVの役を演じることで、なんとか切り抜けることができるという、そして、人としての自信も取り戻すことができうという、まあ、いい話なんだけど、CGやセットに安っぽさがないのがいいです。安っぽいのは人間だったりして、そこがまたいい感じです。暇な時にでも観てみて。PS:英語のイントネーションが分からない人は吹き替えを観た方がいいよ。評価は4と5の間です。 カスタマーレビューピックアップ 何かを純粋に信じれることってすばらしいですよね.(皮肉ではない) それが真実かどうかなんて,どうでもいいのです.信じた人の数だけ 真実は存在するのですから. 上に書いたこと↑↑の,意味は映画の内容を見れば分かります. そんな小難しい事抜きでも,単純に笑えて,前向きになれる映画です.おすすめ!!! カスタマーレビューピックアップ この映画を観て泣かない奴は、SFオタクとは言えない。 カスタマーレビューピックアップ 以前、まったく期待せずにレンタルDVDを借りて見たら、とんでもなく面白かった。 過去の栄光でサイン会のドサ廻りをしている人気SFテレビ番組の出演者たちが本当の宇宙人に勘違いされて宇宙戦争に巻き込まれてしまう。こんな馬鹿馬鹿しいB級SF映画なんですが、なんというかとてもキュートに仕上がっています。 「トイ・ストーリー」でバズの声を担当したティム・アレンを中心に、年齢を感じさせないシガーニー・ウィバー(グラマーで色っぽい)、「ダイ・ハード」や「ハリー・ポッター」の役からは考えられないキャラクターのアラン・リックマンなど、よくぞこの愛すべきB級映画に出てくれました! ついに再発売決定!長らく待ちました。 カスタマーレビューピックアップ
あんまり大きな期待をせずにレンタルしてみたんですが、 これが個人的には大当たりの作品でした。 最初、チラっとジャケットを見た時は気がつきませんでしたが エイリアンの主演女優S・ウィーバーがこれがまた美しいのです。 彼女があたふたするシーンなどもありました。 シナリオが秀逸、面白すぎ。 とりあえず地球人に化けて近づいてきたサーミアン星人 挙動不審だがどこか謙虚な彼らたちのしぐさ 個性的な顔立ちの役者をよく選んでいる(まずここで笑った) 旬が過ぎた役者たちの唯一の金稼ぎである手段のイベント イベント上で放映されている全盛時代の仰々しい芝居とくさ〜いセリフ そのイベントに群がる熱狂的なオタクなファンたち 見た目は冴えないけど、マニアックな知識はすごく豊富 観終わってからも(今もそうですが)いろいろな シーンがよみがえってきては思い出し笑いをしてしまうんです。 今回期間限定の廉価版が出たので迷わず購入しました。 笑えたし、あの謎の物体に何の意味があるのかと思っていたけど なるほど〜そうきたか!と終盤、妙に納得(感動・・・) スタートレックには全く関心のない私でも純粋に楽しめました。 エイリアン2 完全版カスタマーレビューピックアップ 第一印象として、面白い。 ターミネーター1&2を手がけたジェームズ・キャメロン監督が描くシリーズ第2弾。 エイリアンの世界をターミネーター風に味付けした感じ(わかり難いかな?)になっており、 エイリアンとしての怖さは少々落ちるが、アクション性が高まったため見所の多い娯楽映画へ と昇華している。 ホラー映画の続編を、ホラーではなくアクションに置き換えているため、監督自身も無理なく 製作できたのだろうか? 見る側としても引き込まれるストーリー展開と派手な銃撃戦は本作の 魅力だろう。ただ、前作のビッグ・チャップほど存在感あふれるエイリアンが登場しなかった のは少々残念だ(エイリアン・クイーンを除く)。 前作のリドリー・スコット監督とは違った趣になっており、それを良しとするか否かは見る 人によると思います。純粋にホラーアクションと考えれば、実に良くできています。 カスタマーレビューピックアップ 子供のときから何度もTVの映画枠で繰り返し放送されてて断片的に多分全部見ていて個人的には B級映画だと思い込んでいたので 見なくていいかな、と考えていましたが、大人になってちゃんと通してみてみるとこれがまた凄く面白いのです。 TV枠では時間の都合でいろいろカットされているのと子供心に怖いものを忘れてしまっていたのでしょうが、 正直DVDやBDで購入して見る価値があると断言できるほどの最高の傑作でした。 低予算で作られた1(宇宙船の発射シーンでは俳優に椅子を揺らしてもらったりしてた) とは監督も予算も違い、前作が「武器が無い」状態で宇宙船に1匹のエイリアンが 入り込んで船内が徐々にパニックになるというホラー風味でしたが、2は事情があって前作でエイリアンを見つけた舞台 に57年後 再びリプリーと共に火炎放射器、グレネード、RPGロケットランチャー、マシンガンとか 最新鋭の兵器を大量に持つ屈強な海兵隊員が舞い降りて、人命救助のために大量のエイリアンが巣食う コロニーを捜査するというお話です。 前作が武器も何も無く手作りの火炎放射器しかない状態だったので、今作はもし戦闘できる人数や兵器や弾薬が十分にあれば・・ という1のIFストーリー的な感じです。 この作品は後の様々なFPSゲームや映画マトリックス(BGMやアームスーツなどで)やメタルギアソリッド(モーションセンサーなどで)などに 影響を残しました。 (最も監督がガンダムなどの日本のアニメの愛好家であるため日本のアニメから 取り入れたアイデアも多数あると語られています) ターミネーターやマトリックスのような近未来SFが好きな方はこの作品も絶対楽しめると思います。 カスタマーレビューピックアップ SFホラーの名作「エイリアン」の続編で映えある二作目である。ホラー調の強かった前作とはうってかわってアクション調の強い作品になっているが、それでも前作の面影を残した監督ジェームズ・キャメロンは流石だ。すっかり「タイタニック」や「ターミネーターシリーズ」の監督として、名を示しているが、この作品は彼の本領を発揮為ている。キャメロンが監督した続編映画は必ず成功為ているのだ。丁度この頃、キャメロンは自身が監督した「ターミネーター」がB級映画史上最高の大ヒットを飛ばしており、一番ホクホクしていた時にこの仕事が舞い込んできたのだ。しかしキャメロンはどんなにホクホク為ていようとも、この仕事をキチンとこなし、名作に仕立て揚げたのだ。「ターミネーター2」でもそうだったが、前作とは違う人が監督した映画で、尚且つ前作よりもヒットした映画を筆者はこの作品以外に知らない。 正にキャメロンは続編作りの天才なのである。 原題に「ALIENS」と付いている通り、この作品には複数のエイリアンが出てくるので、前作を最後まで観る勇気の無かった人は観るのは諦めましょう。 カスタマーレビューピックアップ 完全版の方が劇場公開版より17分長い。どちらが面白いか?好みの問題でもあるが私は実は劇場公開版の方が好きです。あれほど心臓が疲れる映画は未だかつてまだない。劇場公開版は観客をリプリーに同行するもう一人として参加させていく。それに比べて完全版の方は劇場公開版より家庭で見ることを前提としている分だけ画面がやや明るい。そしてエイリアンの恐さはもう知れ渡ったのだから最初からニュートの父親がフェイスハガーに襲われるシーンが出てくる。ドラマ性を重視した分、劇場公開版のように「同行者」としての視点が弱くなってしまった。あと歩哨(セントリー)銃の死闘もアイディアは面白いが弾数が減っていくシーンだけでやや緊張感に欠ける。リプリーの娘が既に死んでいるという話もニュートとの関係のためにどうしても付け加えなくとも十分伝わっている。 何度もリサーチ試写を繰り返して出来たのが劇場公開版。それだけムダを削いで出来ています。しかし監督のJ・キャメロンはどうしても未練があって完全版着手となったのでしょう。どうせ完全版を作るならフェイスハガーの大群が襲ってきて天井が抜けるシーンも見たかった。J・キャメロンは完全版と劇場公開版と見比べると映画作りの勉強にもなると言っていたがこれもまた然り。 カスタマーレビューピックアップ
前作のホラー映画のようなタッチから一変して。今度は完全にアクション映画になっています。 終盤の戦いのエネルギッシュで、しつこいぐらいの演出は、さすがにジェームズ・キャメロン監督で、「ターミネーター」のラストのエネルギーに匹敵します。続編ですので一作目と同じような演出をやめて、前作では一匹だったエイリアンを大量に登場させて戦争アクション映画にするというアイデアが良かった。ただ前作ではたった一匹であれだけ強かったので、本作で少しエイリアンが弱くなっているのが気になりますが、今度はプロの兵隊が最新の武器(前作より50年以上経過しているわけだから武器も進化したはず)を持って挑むのだから、多少は人間側も強くなっていても不思議はないかな。ランス・ヘリクセン、マイケル・ビーンのキャメロン映画の常連俳優も活躍しますし、もちろん、シガーニー・ウィーバーも熱演。 エイリアンカスタマーレビューピックアップ エイリアンというと、「気持ち悪い映画」という認識を持っている人は多いのではないでし ょうか? 確かに違うとは言いません。しかし、昨今の映画のように人が絶叫し、血しぶきが 大量に飛び散るようなスプラッタものとは違い、心理的に怖いと認識させられます。 ブレードランナーなど、独特の映像美術と暴力描写で有名な奇才、リドリースコット監督のシリーズ第1作 地球への帰港中、なぞの信号を受信した貨物船ノストロモ号は調査を開始、その際一人の乗 組員が、エイリアンに寄生されてしまう。うかつにも急患として船内に入れてしまったため、 宇宙船という密閉空間で、エイリアンと乗船することになってしまった。そして・・・ 「宇宙ではあなたの悲鳴は誰にも聞こえない・・・」というキャッチコピーが非常に納得で きるストーリー展開は、SFホラーの金字塔というに相応しい。逃げたい、でも逃げられない。 見つけたい、でも見つからない。スクリーン(ブラウン管)越しに漂ってくる焦燥感は見事! 例えは悪いが、ゴッキーが嫌いな人はわかるだろうか? 自室で休もうとしたときにGを発 見するも仕留めそこね、しかも逃げられてしまった時のアノ感覚。それに近いと思う。 79年ということで、30年近く前の作品ではあるが、今なお色あせることなく怖さを感じ させてくれるこの映画は、間違いなく素晴らしいホラー映画です。 カスタマーレビューピックアップ この作品の描く恐怖は、多元的で、そして深い。 人間vs得体の知れない殺人生物、人間vsアンドロイド、企業論理vsヒューマニズム、そして閉鎖空間下で追い込まれた人間vs人間、それぞれがテーマ性やストーリー性を持ってきっちり描かれ、これらが多元的に実に見事に織り込められて、宇宙空間での深い恐怖を作り出している。 HRギーガーがデザインした、有機的とも無機的とも言い難い、見たこともない、しかし不思議にリアリティのある世界と相まって、この作品は、芸術作品として最高峰レベルに達していると思う。見る人を選ぶ作品ではあるが、少しでも興味があれば、是非、この芸術的な恐怖を堪能して欲しい。 カスタマーレビューピックアップ もう製作されて30年近くになろうとしているのに未だにこれを超えるSFホラーは出てこない(「2」はSF戦争アクションとして)。今見ても恐さは十分。独創的な映像、ストーリー構成、何と言ってもエイリアンのデザインと成長過程。今見ても古さを感じないし宇宙船という閉鎖感と観客をもう一人の乗組員として引き込む演出方法。やっぱりこの頃からリドリー・スコットは凄かった(たまにハズレもあるけど)。 ちなみに「ノストロモ号」の「ノストロモ」は地獄という意味だそうです。あのアンドロイドも「アッシュ」と言われているから「ash」=灰という意味がありそうですね。映画の中ではその通り灰にされてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
公開当時は「スター・ウォーズ」や「未知との遭遇」の公開直後だったので、アクション満載のゴージャスなSF大作を想像していたが、まったく別のタイプの映画であった。 SF映画でありながらリドリー・スコット監督のタッチはまるでホラー映画のようなサスペンスで、せまい宇宙船内でのエイリアンとの戦いで一人また一人と襲われていく恐怖感は見事だった。 ギーガーのデザインによるエイリアンが公開当時に大評判になったが、宇宙船や宇宙服のデザインも素晴らしい。ゴテゴテしていて少し不恰好なデザインは、当時の多くのSF映画がスマートで洗練されたデザインを目指す中にあって、むしろ斬新であった。 エイリアンのデザインは幼虫(?)の時は良かったが、最後は何故か人型になってしまったのが残念(着ぐるみに人が入って演じるためなのだろう)。エイリアンの全身像は出さない方が良かったかもしれない。 俳優陣はスーパースターではなく、どちらかというと個性派の俳優が多く、中でもイアン・ホルムとシガニー・ウィーバーが良かった。 穴 / HOLESカスタマーレビューピックアップ 不思議で甘く美味しいタマネギ味の快作。 様々なストーリーが微妙に錯綜。 ひたすら引き込まれる。 時空を超越する壮大なファンタジー。 一見の価値あり。 カスタマーレビューピックアップ 原作は単行本・文庫本とも購入していますが未読です。 見始めると過去のお話しがやたらと出てきます。 現在と過去がつながりがあるだろうことは容易にわかりますがなかなかよくまとめられていたと思います。 少年がひとり出て行く、それを追うように主人公の少年も出て行く。 ・簡単にふたりが出会ってしまう。 ・親指の山?近すぎるし、水はあるし緑も多く玉ねぎが育っているとはできすぎ君ですね。 結果から見たご都合な作りがやたら目につく作品でした。 ゼロ役の少年、目の輝き・容姿とても感じがよく好印象を持ちました。 カスタマーレビューピックアップ 原作を読んでから映画を見ました。 だいたい原作から入ってしまうとどうしても物足りなく感じる部分もあるだろうとあまり期待はしていなかったのですが、面白かったです。 主人公スタンリーのグループの少年たちは皆個性的で見た目は原作のイメージに忠実。本で読むより、典型的な不良問題児たちの描写が分かりやすかった気がします。これは映画のほうがよかった。シガニーウィーバー演じる所長はイメージと少し違っていたので(もっと若くて迫力美人なイメージ)ちょっと残念だったが、全体的には非常に面白い。 ただ圧倒的に原作のほうがやはりボリュームがあり引き込まれ方は半端じゃないので、是非そちらのほうも読んでみてほしいです。英文は比較的易しいので読みやすいと思います。映画を先に見てしまうと内容がわかってしまうのでインパクトは少なくなるかもしれませんが。 気持ち的には☆5つでもいいのですが、どうしても比較してしまうためひとつ減らしました。 カスタマーレビューピックアップ 伏線が腰砕けにならずにしっかりした意味を持ってストリーが展開している最高の作品だと思います。タイトルで損をして、マイナーな映画館でしか上映しなかったのでHOLESを知っている友人は皆無に近かったです。でもこの作品を見て最高傑作だと認めた私は伝道師となり友人・知人に薦めまくっています。私に強制され不承不承見た友人は感動し感謝しているくらいです。徐々に信者は増殖しつつあります。是非見て欲しい作品です。感動のみ伝えました。 カスタマーレビューピックアップ
子供向きなので、あまり期待していなかったとはいえ、原作を読んでからだと多少以上に迫力不足という感に堪えない。それは、どうしても、仕方のないことかもしれないが、原作のイメージは最果ての地でひたすら穴掘りをするという、ハードなサバイバルムードなのだけど。。。まず、ゼロの役の子、親も兄弟もなく誰にも愛されずなんでもない子っていうのは、こんな手の込んだ素敵なヘアスタイルはしてません(笑)。それに、シガニーウィーバー扮するサドの女王様みたいな役もぜんぜん怖くも何ともないし。 ストーリー展開自体は面白いので星3つ。 ゴーストバスターズ 1&2 ツインパック (初回限定生産)エイリアン アルティメット・コレクションカスタマーレビューピックアップ アルティメット シリーズの究極としては一番のDVDだと思います。特典内容が充実しすぎていて、すべて見るのにかなりの時間を使います。 かなりつらかった。でもどのシリーズよりも一番特典が多いので★4つです。それにしても面倒ですね(苦笑) カスタマーレビューピックアップ エイリアンシリーズは自分が小学校の時から何回も観たSF映画の最高傑作である。特に『1』の演出はいつ観ても素晴らしい。リドリー・スコット監督が雨や霧を使うなどのオリジナルスタイルがここで全て表現されている。『2』ではアクション色が強く、その上ユーモアを織り交ぜているのでそこがジェームズ・キャメロン監督らしい所。前作よりもよりヒロインが強く見えた。『3』は前作の登場人物が全て死んでしまい、ファンから大きく批判されたが、これも素晴らしい作品。全てを終わらせようと自ら命を絶ったリプリーがよりたくましく見え、デイビッド・フィンチャー監督の独特なスタイルが醸し出されている。『4』は美しい映像の中で繰り広がれるエイリアンの恐怖は前3作の恐怖を取り合わせながらもジャン=ピエール・ジュネ監督が作り上げた舞台は正に最新作と言った感じ。どちらも内容は素晴らしく、しかも今回のDVD-BOXでは全てが完全版として収録しているのでファンには嬉しい限り。映像特典も満足のいくボリュームに仕上がっている。しかし、残念な部分もある。それは『1』の字幕の出方がイマイチだと言う事。肝心なセリフに字幕が入ってない部分があるので日本語吹替以外、何を喋っているのか分からない。もう一つは『1』と『4』には劇場版も収録されているのに『2』と『3』には完全版にしか収録されてない事。せっかく劇場版と完全版の違いを楽しみたかったのに残念でならない。これからも映画を作ろうとする者達がたくさん出てくるだろうし、その人達の為にも劇場版も収録して欲しかった。作品自体を台無しにしてはならない。どうも日本のメーカーはいい加減なような感じがする。もっと、アメリカの市場のように活躍してもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ 1年前引越しでバタバタしていて、このBOXが発売されたの全然知りませんでした。『1』を見たのが中学生のときで、最近『AVP』で復活したのを知って、「またオリジナルを見直したいなー。」と思っていたところ、再発とのことで即購入しました。全9枚組みというボリュームですが、コンパクトに収まる仕様とデザインはとてもよかったです。あとは、部屋の電気を消してテンションをあげてゆっくりと楽しみたいと思います。 追記:全部見ました。数日間ぶっとおしで・・・。特典映像がとんでもないボリュームでゲップが出そうです。「2」のキャメロンぐらいまでは集中して見たのですが、後半はだいぶダレました。(もちろん充実度は申し分ないです。)あと、続けてみたのでエイリアンのデザインが作品ごとにかなり違うのにも初めて気がつきました、恥ずかしながら。 カスタマーレビューピックアップ エイリアンシリーズは僕が小学校の時から何回も観たSF映画の最高傑作である。特に『1』の演出はいつ観ても素晴らしい。リドリー・スコット監督が雨や霧を使うなどのオリジナルスタイルがここで全て表現されている。『2』ではアクション色が強く、その上ユーモアを織り交ぜているのでそこがジェームズ・キャメロン監督らしい所。前作よりもよりヒロインが強く見えた。『3』は前作の登場人物が全て死んでしまい、ファンから大きく批判されたが、これも素晴らしい作品。全てを終わらせようと自ら命を絶ったリプリーがよりたくましく見え、デイビッド・フィンチャー監督の独特なスタイルが醸し出されている。『4』は美しい映像の中で繰り広がれるエイリアンの恐怖は前3作の恐怖を取り合わせながらもジャン=ピエール・ジュネ監督が作り上げた舞台は正に最新作と言った感じ。どちらも内容は素晴らしく、しかも今回のDVD‐BOXでは全てが完全版として収録しているのでファンには嬉しい限り。映像特典も満足のいくボリュームに仕上がっている。しかし、残念な部分もある。それは『1』の字幕の出方がイマイチだと言う事。肝心なセリフに字幕が入ってない部分があるので日本語吹替以外、何を喋っているのか分からない。もう一つは『1』と『4』には劇場版も収録されているのに『2』と『3』には完全版にしか収録されてない事。せっかく劇場版と完全版の違いを楽しみたかったのに残念でならない。これからも映画を作ろうとする者達がたくさん出てくるだろうし、その人達の為にも劇場版も収録して欲しかった。どうも日本のメーカーはいい加減なような感じがする。もっと、アメリカの市場のように活躍してもらいたい。 カスタマーレビューピックアップ
2004年は名作・ビッグタイトルのBOXの発売ラッシュです。 その急先鋒として発売されたのが、これ!1979年の1作目から人々を恐怖のどん底につき落し官能の世界へ誘う!名作エイリアンのBOX。 エイリアンアルティメットコレクションです。 そして2004年9月ついに日本でもスターウォーズトリロジーBOXが発売! これも映像/音声共に強力なリマスタリングを施されての再登場です! さらにさらに! こちらは特に変更点が無いようなので盛り上がりも低いことでしょう。 どちらにしてもこの急先鋒は超優秀円盤です。 ギャラクシー★クエストカスタマーレビューピックアップ スタートレックのパロディモノといってしまうとあまり面白そうには 聞こえないかもしれませんが、一見チープに見えるこの作品、いざ見 始めてもやっぱりしょぼい展開でこんなものか・・・と思うのですが、 中盤くらいからグングンおもしろくなって見終わるころには拍手モノ のおもしろさです。こんなにおもしろいのに日本じゃ全然紹介されて いないのが本当に不思議です。 SFコメディってことになるんだろうけど、笑いはもちろん、よくできた シナリオで泣き所もちゃんとあります。とにかくSFに対する愛情が感じ られます。 シガニー・ウィーバーが金髪ボインキャラを演じているのもポイント。 トカゲヘッドに誓ってオススメです!! カスタマーレビューピックアップ この脚本を考えた方は素晴らしいと思う。 ただの地球人の役者がお互いの勘違いから宇宙での戦争に借り出され、戦争のヒーローを演じ る中で困難から逃げ出しそうになりながらもその幾多を乗り越え、最後は本当のヒーローにな っていく様が役者たちの関係の修復や成長、サーミアン星人たちとの友情(愛情!?)を築く 過程とともに描かれていく。 話の導入部分は主役たちの設定や現在の関係を説明するための部分なので退屈に感じてしまう 方もいるかもしれないが、その後の怒涛の展開をより楽しく見るためには一番重要なシーンだ と思う。その後のシーンは1シーン毎に急転していくストーリーに時間を忘れるばかり。 私の中では5指に入る映画なのでまだ見てない方には本当にお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 『ギャラクシー★クエスト』とは20年前にTV放映されていた、宇宙船プロテクター号と艦長以下個性的なクルーが繰り広げる宇宙冒険活劇シリーズの題名。かつて抜群の人気を誇った番組だが、熱狂的なマニアの根強い支持を得ているとはいえ、新作は作られず、再放送で細々と人気を保っているという現状。クルーもファン大会や開店イベントの客寄せとして、なんとか生計を立てている。そこへ、サーミラス星人と名乗る珍妙かつ熱狂的なファンの一団が現れ、タガート艦長役のネズミスに悪い宇宙人サリスから救ってほしいと懇願する。てっきり、翌日のイベントの担当者だと勘違いしたネズミスは「リムジンで迎えに来てくれ」と簡単に引き受けるのだが・・・。 いやぁ、とにかく面白い!! 笑って、泣いて、感動できるSFコメディの傑作。この作品との出会いが、あなたのこれからの人生を変えるかも知れない。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはスターウォーズより面白いと思う。 スタートレックのパロディのようですがスタートレックは 見た事ないけどとても楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
これが大きい箱にかからない、ウケないんだから、日本の配給会社、映画紹介誌の程度の低さに嘆かされてしまいます。 低能監督、大根俳優ばかりの邦画を喜んで見ている客にもね。 でも、日本語版だけでも3回目の発売?? 売れてんじゃん!! SFファン、コンベンション(SF大会)ファンは見るのが使命。DVDを買うのは宿命。 エイリアン (UMD Video)エイリアン2 (UMD Video)カスタマーレビューピックアップ PSPを持っていて 低価格キャンペーン¥980なら買い!UMDソフトはDVDと価格が変わらないと言うデメリットがあるので。作品にかんしては鑑賞したことが無いと言う方がすくないのでは?前作とは違って大量のエイリアン達とのドンパチ合戦がありSFアクション作品として誰にでも受け入れられる一級品だと思います。 難点はPSPの音量を最大にしても聞き取りづらいと思いますのでヘッドフォンを使用することをおすすめします。(新型PSPはTVに繋げて使用できるそうですが、それならば素直にDVD版を購入した方が良い!) カスタマーレビューピックアップ
このUMDは珍しい劇場公開版です。 DVDでも発売されていません。 個人の好みでは、やっぱり完全版より 劇場公開版の方がテンポが良く好きです。 エイリアン3カスタマーレビューピックアップ 率直な感想として、面白い! デイビッド・フィンチャーの監督デビュー作でもあるシリーズ第3弾。 ホラー物で在りつつ宗教映画としての側面も持ち合わせている本作は、2・4作目よりも初代 エイリアンに近い設定と展開になっています。逃げることの出来ない施設、武器はなく、見つ けることの出来ないエイリアンなど、初代との類似点は多いです。1体しか居ないエイリアン の存在感は、リドリー・スコットに次ぐ演出の妙技を感じます。 不満点もあります。他レビューでネタばれになっていますが、2作目で生き残った人はもう 少し活躍させて欲しかった。このような展開も映画として面白いですが、「1」・「2」と見 てきた人にとっては、その生き残った人々の処遇でこの作品に抵抗があるのかもしれません。 前2作では見ることの出来たギーガー・デザインは、本作ではエイリアン以外見ることが出来ず シリーズ中最もギーガー・デザインを廃した作品かもしれません。 4作目があるとは知ってはいるものの、やはり本作のラストは印象深いものです。 「2作目以降は趣が違うから・・」と言う理由で見てないのであれば、本作を観賞してみるこ とをお勧めします。宗教的なのが苦手な方は判りませんが、第1作に次いで好きな作品です。 カスタマーレビューピックアップ
正直言ってリプリーにもニュートにもヒックス伍長にも地球に帰ってもらいたかった。しかしヒックスもニュートも墜落死でなかなか「3」を見る気になれなかった。ちなみにヒックス伍長にエイリアンが寄生しているという案もあったがヒックス役のマイケル・ビーンがそうしたら訴訟を起こすと言ったらしい。この頃の日本はバブル景気。なので囚人の惑星にも日本語らしきものや後半は日系人らしき技術者も出てきます。デビッド・フィンチャー監督はこれがスクリーンデビュー。「3」の製作には紆余曲折を経たらしいが執念で作り上げています。しかしエイリアンがなかなか姿を現さない、(当時のCG技術ではまだ)現せないじれったさは残る。半ば宗教的なエンディングを向かえる。 星3つですけどレンタルで2回見てしまいました。今までの単純な対決図式リプリー対エイリアンから贖罪のテーマも盛り込まれているように思いました。 |
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