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Amazon人気商品ランキング/ケラリーノ・サンドロヴィッチpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:18/総ページ数:2 最終更新日:2008/10/07 帰ってきた時効警察 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 狙い過ぎのカルト過ぎのちょけ過ぎですが。思いっきりふざけようぜっ!というコンセプトに基づいて制作したならしょうがないね。 カスタマーレビューピックアップ 時効警察は大好きだったんです。 DVDBOXも発売決定時に予約。何十回も見て セリフ覚えちゃったくらい。 ただ、帰ってきた時効警察は・・ 正直悪ノリしすぎ; 確かに小ネタは嫌いじゃないけどここまでこだわられるとクドイ。 初代シリーズは小ネタがほどほどにあって、 あくまでストーリー主体だったので、ミステリーとしては簡単すぎても、 それでもちゃんと事件を解決するというのが本筋でした。 それに十文字君の回なんかはホロリとさせられることもありました。 と思えば8話で爆笑。 でも、このシリーズは・・・ 1話目はまだよかったんですけど・・ 回を重ねるごとになんか小ネタやギャグばかりで「うるさいなぁ」って思っちゃって。 杉本彩の回を見たときの主ストーリー(事件解決)のどうでもよさっぷりを見て あぁもうだめだ・・・って思ってしまいました。 時効が過ぎたからこそ判明した・・ってのも少なかった気がします。 なんで時効になったのこんな事件?って感じ。 初代シリーズの淡々としている感じが好きでした。 これはこれで好きな人もいるのかもしれませんが、 初代シリーズと帰ってきたシリーズは別ドラマと割り切ったほうがいい気がします。 (製作側もそれが狙いなのかもしれないし・・ カスタマーレビューピックアップ 深夜ドラマとして高視聴率をたたき出した「時効警察」の続編シリーズです。 時効警察が大好きだった私にとって「帰ってきた時効警察」は毎週かかさず見ていました。 確かに前作よりやりすぎ感が否めませんでした。 同じく深夜ドラマで高視聴率を出した「トリック」を私がそれほど好きになれなかったのはこの「狙いすぎ」だった気がします。 とは言っても相変わらずのゆるい感じのドラマで毎回のゲストや出演陣がとても豪華で飽きさせませんしとても面白いです。 「時効警察」があまりに面白かったためにハードルがあがっちゃったのも事実ですし。 今回はコメンタリーやインタビューなどついているので裏話や意外な苦労話が聞けてとてもよかったです。 特典映像は麻生久美子・オダギリジョーファンにとっては見て損のない内容になっていると思います。 実際私は時効警察を見て麻生久美子のファンになっちゃいましたが相変わらず綺麗でかわいい感じでした。 もちろん時効警察ファンとしても十分楽しめますよ。 このレビューかいている時点で主演の二人(オダギリジョーと麻生久美子)は結婚してしまっていますが本当に結婚して欲しいと思うくらいの仲の良さですね(笑) インタビューで分かったんですが実際はどっちかというとオダギリジョーのほうが空回りしてますよ。 カスタマーレビューピックアップ レビューを見ていると賛否両論ありますが、やっぱり面白いドラマだと思います。 ゆるーい感じに、今回はコメディ仕様を更に強化!というところは共通した感想でしょう。 それは、三日月しずか(=麻生久美子)さんのコメディエンヌぶりが強まったことも一因 と思われます。他にも、ドタバタ感(コント?)が強調されているような。 でも、やっぱりちょっとヘンなテイストはいっぱいだし、メインゲスト以外の脇役は 相変わらず怪しく豪華な面々が揃っていて楽しめます。 個人的には、笹野高史さんのとぼけた演技と赤星昇一郎さん(=子泣きジジィ)の登場が うれしかったです。 細かいやりとりも面白いし、時々見てはくすっと笑える、飽きないドラマです。 カスタマーレビューピックアップ
全体的には、前回のシリーズの方が意外性があっておもしろかったです。 今回は初っ端からくどい・・・。 しかし、個人的には第四話が最高に面白かった!おかしくって泣きましたよ〜!超お薦めです!! なぜなら、この第四話の監督・脚本は三木さんではなく、シリアスコメディーを得意とすると噂のケラリーノ・サンドロヴィッチなる方なのです。 かなりアップテンポな展開で、ついていくのに必死(笑いが止まらず)なのに、内容はちゃんとストーリー性があって、結構濃いと思います。 馬鹿げたコメディがラストにはいい話に『ぽろっ』・・・ちょっと感動です。 グミ・チョコレート・パイン限定版カスタマーレビューピックアップ まず冒頭で"この映画は地味です。ウォーターボーイズ、スウィングガールズみたいな青春映画を期待しないで下さい"と言い映画が始まる。 確かに地味だ。クラスのみんなでワイワイしたりの青春映画じゃないし。でも地味だからなんだ!上の2つの青春映画は最高に面白いが現実離れしている。 でもこの映画は現実味がある。 まさに男の青春! 人と違う音楽を聴いたり、周りは話題の映画で盛り上がるが、ロメロやトビーフーパーなどのホラー映画が大好きだと言う所がこの映画の主人公と境遇が似ていた。 また大森南朋がこの映画にピッタリ合いすぎ! 地味だが最高の青春映画であり、元気がでる。 見終わった後は青春すぎて涙が出そうになった。 ラストの"人生、七転もあれば八転もある"と言う言葉が最高! カスタマーレビューピックアップ 恥ずかしさを感じてしまうくらい、まっとうな青春映画です。 完璧に、男のこのための青春映画。 この映画の舞台となるのは現代、高校生だった頃の過去。 正直、時代設定は二十代のボクにはあまりよくわかりませんでした。 でもALWAYSのように、その頃の空気感が非常によく出ていて、 ボクよりも一回り・二回り上の世代の人が見たら、ノスタルジーを感じるんだろうな、と思いました。 ボクは、大槻ケンヂの大ファンで、映像化された作品や関わった作品はすべて見ていますが その中では一番好きな映像作品・映画かな、って気がします カスタマーレビューピックアップ
まさに「男の小箱」的な作品。 男の妄想を完全な形で映像化してくれた傑作ですよ。これは。 おニャン子に、ジョンカーペンターに、スコラにGORO、狂い咲きサンダーロード、 そして、同級生の女のコ!もう、このキーワードだけで涙が溢れてきます。 サブカルチャーの裏側に、ものすごくピュアな恋愛が存在することを ものすごく理想的な演出でこちらに提示してくれたケラ監督のこの実力。 踏切のシーンは、どの恋愛映画にも存在し得なかった「何か」があって、強烈に感情移入。 美甘子ちゃんは、すべての男の理想なんじゃないでしょうか? ウオンカーウアイの『恋する惑星』にも通じる、男のための恋愛映画、誕生。素晴らし過ぎです。 『転々』といい、この作品といい、『時効警察』組ってすごい。日本の映像の宝です。 世界に観て欲しいのは、こういう映画なんだよなあ・・・ 労働者Mカスタマーレビューピックアップ
特典映像で、作・演出のケラリーノ・サンドロヴィッチが語る。「今回ほど観客にサービスする(媚びる)事をしない作品は初めてだ」と。またこうも語っている。「どうかストーリーの辻褄を合わせるのはやめて、ただ感じてほしい」とも。正に、この言葉が全てを言い尽くしているレビュアー泣かせの1本(笑)。いつの時代の何処の世界かも定かでないある国家の収容所での体制支配者側と反政府被支配者側との曖昧で混沌とした日常と、こちらはどうやら日本らしい怪しげな自殺防止相談所での所員たちの自堕落で淡々とした日常。一見、何の関係もない2つの世界、共通のキー・ワードは、姿を見せない支配者(所長)に頭文字M。中盤までは2つの世界が交互にゆったりと変換していくものの、ドラマが佳境(?)に入るにつれ、場面転換はどんどん加速していく。俳優たちは2つの世界で別のキャラクターを演じている事もあり、いつかはどこかで連環するのかと思いきや、、、(笑)。観る側として、裏目読みしたり、あの伏線はここに活きてくるに違いないと思ったり、と考えているとシッペ返しを食らう事確実。あまりと言えばあまりのラストの唐突さに唖然としながらも(笑)、でも、台詞と微妙な人間関係、掛け合い、言葉遊びが滅法面白い為、3時間もの上演時間が長く感じない。私がよく演劇を観ていた80年代前半には、もっと観念的で不条理で理解不能な芝居もあったのだ。役者陣では、堤、松尾の男優陣より、Kyonkyon、秋山、犬山の女優陣が印象的。 グミ・チョコレート・パイン通常版カスタマーレビューピックアップ この映画は痛いなあ。 まさしく俺じゃないか(苦笑)。 普通に青春を発散できず、自分は特別と錯覚し周りを見下しながら中二病に罹患。 スポーツや勉強では勝てないから映画、バンドとかの方面に興味が向かうんだ。 映画とバンドって言う時点で一貫性がないのだが。 しかもギャグのセンスがあると思い込んでいるおしるこの部分なんかはもう痛々しくて見てられなかった。 最後も勇気を出せずに告白できない。ヘタレそのものである。 電話の前で話す練習している姿を見て、すでに母親の視点に立っている自分がいて当たり前だが、もう戻れないのだなあと。 恥ずかしながら私は随所で涙を流してしまいました。 あの日の自分がリアルに表現されすぎているからだったのか。 もう一度高校をやり直したい。でも無理だ。 わが青春に悔いありまくり、気付いてしまえばもう戻ることができなくなってしまったオッサンには心をえぐられるような痛すぎる映画になっていると思う。 カスタマーレビューピックアップ 腹がよじれます。まさに青春映画の金字塔です! 何度オ○シーンが出てきたことでしょう(笑) 是非女性の方にも敬遠せず?観ていただきたい。 性春時代の男子の脳内モヤモヤ構造が見事に描写された作品です。 原作も読んでみたくなりました。 石田卓也さんの演技が絶品!!どこにでもいそうな高校生を見事に演じてます。 30代の方はリアルにノスタルジーに浸れると思います。 ケータイもDVDもない時代...でも夢とブルマ(笑)があったあの時代... 「嗚呼、あの頃はヨカッタなぁ〜」 カスタマーレビューピックアップ
原作好きだったんですけどね…映画はいまいち…。 大人になったケンゾーとか見たくなかったな。 小説のケンゾーは未来への可能性を残した終わり方で、そこにダメ人間の救いがあったんだけど、この映画にはそれがなかった。 美甘子がケンゾーを大切に想っている描写なんかも、ご都合主義に見えて、受け付けなかった。 思えば原作の残酷なまでのリアルさとそのなかのひとにぎりの希望みたいな配置のしかたは絶妙だったなあ。 主演ふたりもキャスティングの必然性がまるでなくて、なんともかんとも残念な映画に仕上がっております。 犯さん哉カスタマーレビューピックアップ
古田新太×ケラリーノ・サンドロヴィッチで,自由にくだらなさを綴った舞台。 犬山イヌコさん,うまい。「ポケモン」のニャースの声をもう10年もやってる人です。 こういう芝居はお手のものの芸達者な役者陣の中で,中越典子,姜暢雄は初挑戦ですが,この二人のように"いかにも"ではない役者が入ったほうが全体として活気が出ますね。 姜暢雄の女役は,普通に色気があってはまりすぎ。 そうでなくてもありがちな「世界の最期」を描いたうえに,特に後半,より「ありがちな」ネタ?が気になりましたが。 (客をいじったり,同じ動作・言葉を全員にまねさせたり,神の声があったり…) 病気
特価:¥ 5,800(税込) 発売日:2007-09-24 売上ランキング:DVDで30919位 DVD / 通常24時間以内に発送 おいしい殺し方 A Delicious Way to Kill 通常版カスタマーレビューピックアップ 主演:奥菜恵×犬山イヌコ×池谷のぶえ(だれ?) と、 記載されたジャケットを見て、レジに持って行く方は 少ないと思います。 (奥菜恵は、10年前なら、超人気が有った女優サンでしたが・・・。) 自分は、 真木よう子 が出てると聞いて、レンタルして来ました。 内容は、 期待しないで、見てみましたが、ヤラれました・・。めちゃ面白い作品でした! 前作の、 蒼井優を目当てに、借りた『1980』も面白かったです(主演:ともさかりえ)が、 新作の、 『グミ・チョコレート・パイン』にも、期待が持てます。 カスタマーレビューピックアップ タイトルから、料理がらみの筋運び、殺人方法、殺人動機、犯人解明を期待したのですが、ほとんど関係なし。それがまず残念。料理学校である必然性ないでしょ。 奥菜恵は容色の衰えがキツイ。あんなに綺麗だったのに・・ 犬山イヌコはさすがに声に魅力があるが、画面で長時間見るのはツライ。 この二人が演じる女性が結構わずらわしいキャラクターで、イラつきました。 でも!池谷のぶえという女優さんを知った事が大きな収穫でした!彼女あっての映画。 「やっぱり猫が好き」に似てるなあ、と思っていたら、同じプロデューサーなんですね。 「やっぱり猫が好き殺人事件」に比べると、素直に楽しめない余計な自己主張が残念でした。 肝心な殺人トリックですが、いつ目覚めるか判らないのだから、成功率低すぎる。こりゃダメです。シラケました。 カスタマーレビューピックアップ 池谷のぶえはたいしたものだなぁ。いや、ホントに。どこまでアドリブだったのかが分からなかった。適材適所。 犬山イヌコ、DVDの特典映像でもあったが、きつい役どころだったろうに。彼女だからこそできた役柄、とは褒めすぎかな。小林聡美とかでも出来たかな。うーん。 問題は奥菜恵だ。やっぱり。 すべってはないんだけど、これは脚本のおかげ。演技は及第点より少し上。コメディも出来るんだ、と評する前に、この手の女優に色んな役どころを振らない映画業界にケチをつけた方が良いと思うが。 *** 『やっぱり猫が好き』を連想してしまうのは私だけか? カスタマーレビューピックアップ
2回ほどレンタルして、それでもやっぱりまた見たくなって、ついに買ってしまいました☆ 正直コレを見たら、みんな奥菜恵が好きになる! …若しくは評価が変わる筈よ! ケラさんの圧倒的にただならぬ世界観の中で、池谷のぶえや犬山イヌコのどうしようもなく個性的な存在感の中で それでもやっぱり奥菜恵の妙な雰囲気が画面狭しと滲んで来やがります。 自分もけして女優としてイイ評価はしてなかったんですが、離婚後なにかにふっきれたかのような一皮むけた感が今作でも見事に発揮されており たまんないぶっ壊れ具合に圧倒されっぱなし、なんだか好感度すらあがっちゃいました。自分の中で。 ヒステリックだったりガーリーだったり、笑いに関しても柔軟な印象ですべてに置いて、良くも悪くも振り幅がすごい。 奥菜恵ばっかりの話になりましたが、ほかにも個性的でおもろげな役者さんばかりでごったがえしてます!個人的には真木よう子がイイ♪ ストーリー的にはユーモアと殺人と料理と!そして脱力。ハイテンションすぎないビターな笑いはリラックス効果すら。変にエンターテイメントしすぎてない所がおしつけがましくなく、かつ、ダサくなくって楽しい。 メイキングや座談会的な特典映像も、現場のいい雰囲気が伝わってきてほのぼの☆ 自分の中では、いい作品とは、何度でもみたいなと思えるという部分が大切なのです。 その点に置いてこの作品は非常にコストパフォーマンス高し! 奥菜さんの言葉を借りれば、ずっと宝物にしていたいと思える、そんな作品にめぐりあえた感じでっす! ところで、奥菜恵って引退しちゃったの・・・? 残念すぎる。 帰ってきた時効警察 (5)1980(イチキューハチマル)
特価:¥ 2,625(税込) 発売日:2007-12-21 売上ランキング:DVDで15606位 DVD / 通常24時間以内に発送 帰ってきた時効警察 (1)
特価:¥ 3,990(税込) 発売日:2007-09-28 売上ランキング:DVDで55596位 DVD / 通常24時間以内に発送 |
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