定価:¥ 500(税込)
特価:¥ 500(税込)
発売日:2008-07-20
売上ランキング:DVDで2911位
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Amazon人気商品ランキング/グァルティエロ・ヤコペッティpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:12/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/31 世界女族物語
特価:¥ 500(税込) 発売日:2008-07-20 売上ランキング:DVDで2911位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 ヤコペッティの世界残酷物語<ノーカット完全版>カスタマーレビューピックアップ この映画をやらせだと批判する向きが昔から存在するけれど的外れではと思う。 冒頭に、この映画は真実であるという旨のクレジットが流れながら 野良犬が悲鳴を上げて保健所に連れて行かれる胸の詰まるシーンがある。 この後に ロッサノ・ブラッツィ(映画『旅情』でキャサリン・ヘプバーンと共演したイタリア人俳優)が ホテルで大勢のファンにもみくちゃにされワイシャツをビリビリに破られる場面を「偶然」カメラが捉えたことになっているシーンが登場する。 もちろんこんなことは事前の「仕込み」がなければ不可能。 ヤコペッティ監督は、ドキュメンタリー映画ではなくてこの映画はドッキリですよ〜と言いたかったのだと思う。 美しい主題曲のモアはグラミー賞を受賞しており(なお作曲者は映画『食人族』の作曲も担当していた模様。残酷な映画に美しい曲は合うのだろうか?)、 個人的にも好きな曲なので映画のイタズラ心と合わせて星5つ。 カスタマーレビューピックアップ 日本語のタイトルで損しています。原題はイタリア語では「やりきれない」とか「やるせない」という意味らしいです。エログロナンセンスでありながら実に巧妙。やるせなさとジョークセンス、そしてすばらしい音楽!シュートとワークを織り交ぜたリアルプロレスラー、ヤコペッティ監督天才!モンド! カスタマーレビューピックアップ 飢餓や病気、犯罪や災害や戦争の生々しい現実が 最新の通信技術によって どこにでも配信されるようになり この映画にあるようなシーンは もう「残酷」の範囲に入らなくなっていると思う。 現実の「残酷」が、映画の「残酷」を 越えてしまったと言うべきだろうか。 しかし逆に 「残酷」が日常化した現在であるからこそ スキャンダラスさに目を奪われないで この映画を評価する事ができる。 この映画はテンポが良くて、メリハリが利いていて、 グロテスクなのに洒落ている。 グロテスクでカワイイ、「グロカワ」と言うべきかもしれない。 映像の内容が「事実」であるか 「やらせ」であるかは、どちらでもいい。 どちらであろうと、この作品は 鮮烈でセンスのいいイタリア映画として 評価されるべきものだろう。 そして現在も、40年前も、数千年の昔も アジア、アメリカ、アフリカ、ヨーロッパのどこの地域でも 人々の本質がほとんど変わらないことを この<デフォルメされたドキュメンタリー>は教えてくれる。 カスタマーレビューピックアップ 私がこの映画の存在を知ったのは、田口ランディの小説『コンセント』の中でタイトルが出てきたためでした。ふと見つけてしまったので購入。内容はタイトル通りです。残酷物語というだけあって、流血などのえぐいシーンもあるのですが、この映画の本当の残酷さはそこではないと思います。本当に残酷なのは、無力な存在…例えば産卵中のウミガメや飛行機を崇拝して待ち続けるアボリジニ…が圧倒的な脅威の中でただ生きるしかないという表現だと思います。心情的には単にえぐいシーンよりもそちらの方が残酷さを感じました。ま、残酷ドキュメンタリと言いつつ、実はやらせだとする意見もWeb上であるようです。ま、それを差し引いても普通に面白いと思いましたよ。 カスタマーレビューピックアップ
序盤はそれほどグロくはないんですが、終盤辺りの牛の首切断は生理的にダメでした。これはグロすぎますよ、マジで。グロテスクな映像が苦手な方は、ここは飛ばして見たほうが賢明です。 皆さん高く評価されていますが、僕はこの牛の首切断でボコボコに打ちのめされた為、とても星五つはあげられません。二度と見たくありません、マジで。 ただエンディングの「モア」は噂どおりとても美しかったので、そこは評価します。星二つ。 さらばアフリカ残酷大陸ヤコペッティの残酷大陸カスタマーレビューピックアップ 悪趣味炸裂のヤコペッティー映画です。 相変わらず目を背けたくなるようなグロいシーンが満載ですが、これはほとんどやらせ、もしくは誇大表現ですね。 実際に世界のどこかでこんな残酷なことがおこなわれているかもしれない、…でもやっぱりこれはないな、というヤコペッティ映画独特の胡散臭さがまた良いのです。 エログロなどの悪趣味な性癖がある人におすすめの映画です。 カスタマーレビューピックアップ
これは、有名な監督ヤコベッティーの作品ですね。 これは、世界中すごい慣習や事件などをおもに撮影しています。 映像自体はいいものなので、こういうものが好きな人は買ってみていいと思います。 続・世界残酷物語 ノーカット完全版カスタマーレビューピックアップ 他のレビューを書いた二人はこの映画を見たんでしょうか?(記述の内容が嘘なので観ていないでしょう笑)全くグロくないしラストに黒人兵殺害のシーンなんてものもありません。 ただ世界のあらゆる不思議な風習や情景を映しただけで何も残酷ではない。ホラーの欠片もない。訳のわからん映画です。 ↓の二人もこの映画を観ていないのに勝手につまらん嘘レビューを書かないで下さい。 まさにヤラセっぽい映画です。 カスタマーレビューピックアップ
前作は(一部が)正視に堪えなかったが、「モア」に救われたのでまだ大丈夫だった。 しかし、これはダメ。本当にダメだ。 下のレビュアーの方が申している通り、ただグロテスクな映像ばかりを繋ぎ合わせただけだ。美しさも何もない。 二度と見たくないと心から思わせてくれる、最悪な映画です。 さらばアフリカヤコペッティの世界女族物語カスタマーレビューピックアップ タヒチの女性が集団で川に入るところはカバの集団を思い起こさせた。アルジェリアでフランス軍の砲撃演習の際に発生する砲弾のかけらを生活の糧にする女性たちを見て、生きるということはとても切実なことなんだ思った。男性は化粧をしおしゃれをし、その代わりに女性が食べ物を得る社会を見て、へぇ、と思った。そんな感じ。 カスタマーレビューピックアップ これはキツーイ冗談だが、そこかしこに女性に対する愛が満ち溢れている。 感じる人は開始1分以内に共鳴し、感じない人には一生理解できない世界が広がる荒涼たるモンドの美学。ハイファッションなのに下品な高田純次氏のたたずまいが好きな方は温泉につかる感じで楽しめます。それにしてもヤコペティ氏のシュートとワークを取り混ぜたファイトスタイル、完璧なプロレスラーとも言えますね! カスタマーレビューピックアップ
ある国のめったに(というか全く)見ることのできないような生活の一場面を、その国では当たり前のように行なっている、というように女性を中心に紹介している映画。 その内容には「あいた口がふさがらない」というくらいひどい場面がどんどんでてきます。日本の場面では、外国人が「日本には侍がまだいる」と思っていてほしいくらいひどい情景が…。 内容的には最低な気がしますが、監督の独創力に星2つです。 世界残酷物語カスタマーレビューピックアップ
完璧なドキュメンタリー・スタイルを取りながらも、実はヤラセを織り交ぜて作られる、いわゆるモンド映画なるジャンルを確立した隠れた名作。 この「モンド映画」という名称は、本作品の原題「MONDO CANE(犬の世界)」がその由来となっている。 世界各地で撮影されたユニークな映像の数々は、現代の我々には過激な「残酷性」は感じられないかもしれないが、この作品が公開された1960年代においては、紛れもなくショッキングな映像であったことは想像に難くない。 各エピソードの順序には、一見、脈絡がないと思われがちだが、牛を殺す儀式の後には、牛を主人公とした祭りのエピソードを入れるなど、編集に工夫が施されており評価できる。 東京に住む殿方たちは、仕事や酒の飲み過ぎによって疲れた体を「東京温泉」で癒すという。さて、その「東京温泉」で殿方たちが受けるサービスとは・・・! 続・世界残酷物語 |
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