定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 3,948(税込)
中古品¥3500 より
発売日:2008-07-23
売上ランキング:DVDで588位
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Amazon人気商品ランキング/クリストファー・ノーランpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:32/総ページ数:4 最終更新日:2008/08/21 ジャンパー (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに映画のBlu-Ray Discを購入。Heroesのヒロ・ナカムラが空間移動能力があるので「おっ、ヒロ・ナカムラのように世界を救うのか!」と思い、買ってしましました。 ジャンパーとして目覚め、悪さをし、楽しい人生を送っていたが、「謎のジャンパーをねらう男ローランド」と「若き日に失踪した母」の絡み合い、訳の分からない展開をしていきます。内容が凝縮しすぎていてわかりにくいです。画質はハイビジョンの良さを見せようといろいろな背景を出していますが、内容がいまいちじゃがっかりだよ。 しかし、このディスクの良さはblu-ray Discが出たての時にアピールしていたいろいろなblu-rayの可能性に挑戦したところかな。 ただ、中途半端なハイビジョン画質では消費者は購入しないよね。画質にこだわるのであれば3層や4層にしてデータ容量を多くして画質や音質にこだわってほしいし、もし今まででいくのならDVDにない特典を入れてほしいです。 最後に私のSONY BDZ-V9でははじめのローディング時間がかかります。残念... カスタマーレビューピックアップ ジャンパーなる特殊能力を使って生きる。 そこに。。 内容がいいですね。 テンポ良く面白いです。 ブルーレイでかうべき映画で、50Gの容量で映像は綺麗だし、音もdts-hd masterなので迫力あります。 特典も多く買いなソフトです。 カスタマーレビューピックアップ 画質・音質に関しては、申し分なしだったと思います。FOXのBlu-rayの質が格段にあがったことが評価できる。特典も多いし、今後の作品にも期待が持てると思います。 作品の内容的には、ストーリーが正直ワンパターンな感じが否めないが、ヘイデン・クリステンセンとジェイミー・ベルの二人が良かったと思います。特にヘイデンの演技力は『スターウォーズ』で証明済みですが、この作品においても素晴らしかったと思います。 ただ、ダイアン・レインがちょっともったいないと思ったのは、私だけでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ ヘイデン・クリステンセン主演のSFアクション映画。 映像は綺麗です。 フィルムグレインは粒状感がほどよく残ったもの。 うるさく感じる事はなくフィルムライクな質感が出ていて好みな映像です。 シャープさも十分感じる事ができ輪郭も綺麗に出ている。 シーンによっては甘くなる箇所もありますが、全体を通すと満足できます。 暗いシーンの諧調表現もよく黒が丁寧に出ている。 動きのあるシーンも破綻する事がなくスピード感溢れる映像を再現しています。 VFXに違和感を感じないように丁寧に処理されている映像。 ハイビジョンを堪能できる精細な画質になっています。 他のBD作品と比べると綺麗な部類に入るかと思います。 新作はこれくらいの画質で出してくれれば文句なし。 音もよいです。 重低音は厚みのある音でしっかりと芯に響きます。 高音も綺麗に出ていて伸びのある音。 音全体の広がりがよく、いい音質です。 サラウンド感はかなり感じる事ができ迫力がある。 臨場感溢れる音に仕上がっています。 セリフ部分もクリアで聞き取り易いですし、安定した音質。 内容はスピード感溢れるSFアクション。 ジャンプというテレポートの能力をVFXを使って再現しています。 この自然とジャンプしていく見せ方の出来がよくうまく作ったと感心しました。 どこかアメコミテイストのある作品ですがスピード感があり普通に楽しめました。 作品の尺が短い事もあり、テンポもよい。 渋谷、銀座、秋葉原といった身近な地域が出て来るのも見ていて楽しいです。 ストーリー的に濃い内容がある訳ではありませんし、消化不良な感じで終わってしまうのは難。 しかし、深く考えずにSFアクションとして見るならそこそこ楽しめるのではないでしょうか。 自分は普通に飽きる事なく見る事ができました。 特典は音声解説、PinP機能の他、HD画質でメイキングやアニメーション、未公開シーンなど、SD画質でジャンパーの足跡(マップ編)と盛り沢山。 PinP機能は特典から再生していくもので、本編からそのシーンごと自由に呼び出せる仕様じゃないのは残念です。 HD画質の特典が多いのは○。 画質/音質は十分満足できるレベルですし特典も良いですので、内容に興味があるなら。 カスタマーレビューピックアップ
空間を移動する能力を持つ主人公がある組織にねらわれ〜とまぁベタといえばベタな設定ですね。 この能力の発想はなかなかですがいかんせん地味ですね笑 映像で魅せるには楽しく綺麗ですが物語としてはあまりにも地味すぎる・・・・ 多少の迫力もあるんですけどね。 展開も普通ですし、この映画は「地味」というのが一番似合っていると個人的には思いました☆ まぁ期待しすぎたのもあったのかな〜〜 フローズン・タイムカスタマーレビューピックアップ 時間が止まった瞬間の映像美は圧巻です。 男達のおバカ加減も最高です。 ラストシーンは特に美しく女性は 体験してみたくなるのではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 少し違った。だけど面白かった。字幕って言うのしらなかったから… 日本語吹き替えなら星5です ただ親とは、見れません。 カスタマーレビューピックアップ この作品はファッション雑誌のフォトグラファー写真家ショーンエリスが時間を一時的に静止した状態で撮影した幻想的でおしゃれなラブストーリーです。映画館で友人と見て日本の映画にはない独特の映像の美しさに感動しました。 私は海外版のDVDを購入しましたがこのたび日本国内でも発売になり友人が購入したので見せてもらいましたが、女性の性器が少し写っている場面で修正がされていました。せっかく幻想的で美しい映像世界を堪能しようと考えていたのに現実に引き戻されたような状態になりそれ以降全く映画を観る気がしませんでした。ハードなポルノ作品でもない良質な映像をアダルトビデオ並みに貶めたに等しいと非常に怒りを覚えます。 ただ作品自体はアカデミー賞にノミネートされたぐらい非常に素晴らしいものなので無修正完全版なら☆5つ付けたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 映画が始まって15分ほどでそのシーンは始まる。失恋の痛手で不眠症になった美大生の主人公が、"3分の1増えた生きる時間"を活用すべく深夜のスーパーマーケットでバイトする。深夜の店内の時間が限りなく停滞しつつ、無為に流れ続けるならば、その逆はどうか?というユニークな発想から、1秒の時間の流れを止め、静止画のごとく屹立する女性客たちの"身体"の美しさと神秘性に、取り憑かれたように一心にデッサンを続ける主人公、、、。 インデイペンデント的なポップさとシュールさ、コミカルでアートっぽい肌触り感が素晴らしいこの18分間もの「時間」、スゴク面白いと思ったら、何と、もともとこのシークエンスが独立した短編映画として存在し、04年の各映画賞を受賞していたモノだった。 そして、口惜しい事に、長編映画として生まれ変わった今作は、このシーンとテーマ性を膨らましていけば、もっと斬新で風変わりな魅力作になったと思える映画。写真家として有名な(しかも、ワイルドな二枚目である)ショーン・エリスらしく、随所にスタイリッシュな映像が際立つものの、おバカでお下劣な笑いの要素も盛り込んだよくあるハリウッドのラブ・ロマンスとしてアベレージ作なのが残念。 DVDのジャケット・デザインにもそそられただけに、期待が大きかった分、評価も厳しめで★3つ。 カスタマーレビューピックアップ
監督がフォトグラファーという事もあり、またパンフレットの説明文も素敵だったので、美しくロマンチックな映画、という先入観で観てしまいました。…いや、間違ってはいないんですよ。 ただ、開始後数十分ののちには『この男ども、バカ過ぎる…』とスクリーンを見切れず俯いて失笑。こんなにコメディ色が強いなんて思いませんでした。 主人公の同僚・友達は妙に愛い奴等で憎めないし面白かったのですが、正直こんなスーパーは行きたくない(笑) ◇ 映像は素敵でした。瞬間瞬間に、監督の思い入れが伝わって来るカットがあります。 特に女性達の、息を止めてしまうような…しなやかな筋肉と絶妙のやわ肉に包まれた身体!ナイーブでしたたかな表情。その美しさ、バランス。同性の私でも、うっとりしました。 (ちょっとご都合主義ですが)気持ちの良い、ものすっごくロマンチックで綺麗なラストシーンには鳥肌が立つ事間違いなしです。 バットマン ビギンズ
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:DVDで377位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
何が素晴らしいってクリスチャンベールのバットマン変身後の声が最高です。アメリカでは悪のクリントイーストウッドの声だなんて形容されています。リアル志向の危ないバットマン。ダークナイトでは、その危なさに拍車がかかってるようで楽しみです。 バットマン ゴッサムナイト スペシャル・エディション (2枚組)カスタマーレビューピックアップ 日本のアニメ製作陣が描いた6話のオムニバスです。 1篇がとても短いですが、それぞれのクオリティは高いと思います。 キラークロックやデッドショットなど、映画未登場の悪役も出ます。 個人的に「克服できない痛み」のストーリーは秀逸だと思いました。バットマンになる以前の ブルース・ウェインが痛みを克服しようとするエピソードで、彼の内面を良く表せています。 カスタマーレビューピックアップ アニマトリックスがかなり実験的でかつ面白かったので 今回のバットマンもそんな感じかなと思いきや あまりにも平凡なアクション中心の話ばかりだったので残念でした。 日本での原作翻訳コミックでは非常に内面や演出が際立った名作が多い中で どれだけ映像で魅せるのかが課題だと思うのですが 結局どの作品もバットマンのアクションをかっこよく忠実に描く、くらいしかなくて 強いて言えば最初の話が弱冠自由に描いているような感じでしたが 演出的にも目を見張るような話もなく、非常に残念でした。 しかし特典ディスクは過去のアニメが4話も収録されているので買いです。 カスタマーレビューピックアップ それぞれのストーリーの完成度がとても高いです。 もちろん画風もストーリーによって変わってきますが、どれも味があって 好きです。 本編は、「バットマン ビギンズ」のその後のストーリー、バットマンとしての成長、 新たな敵、過去の話等を描いています。 私が特に興味深かったのは、「克服できない痛み」というストーリー。 並外れた力を持つバットマンも、しょせんは人間。 受けた痛みと戦いながら生きている。 敵から受けたダメージは消せるかもしれないが、どうしても消せない痛みがあるという、 いかにも人間じみた一面に、バットマンらしさ、人間の限界を感じました。 そしてそのストーリーの中で、ゴミの中から次々と出てくる拳銃に、激しい怒りを 感じるバットマンが描かれていました。 両手一杯に拳銃を持ち、嘆いているような、 悲しんでいるような表情が、マスクの上からでもわかりました。 スパイダーマンや、X-MENのような超能力は無くても、バットマンは必死に戦っている。 アメコミ史上最も危険で犯罪に満ち満ちた街、ゴッサムシティの中で、命がけで生きている バットマン。 彼のストーリーは、「ダークナイト」へと続いていく。 カスタマーレビューピックアップ 特典ディスクの内容が盛り沢山でした! (本編75分に対して特典161分…) DCコミックスの編集長や原作者、バットマンを作っている人たちが魅力ある悪役について語っていて、 このためだけに買っても損はないなと思える内容でした。 映画だけでなく原作のコミックまで読んでいるような方には特典つきのほうをお奨めします。 カスタマーレビューピックアップ
いやーこのクオリティは買いですね。 さすがマッドハウス、プロダクション I.G、STUDIO4℃の クオリティは高いです! ぜひ他の作品もこんな形で出して欲しいですね。 そう言えばTS○TAY○さんで、特典でマウスパッドがもらえる告知を見かけたので これはBDで買いにいきます。 バットマン ビギンズ (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ どん底と心の闇を受け入れて強さを得たダークヒーローの代表。 魅力的なガジェットや人間ドラマなど、原作ファンを納得させた 要素は各所に散見できる。 ロスレス音声はDolby TrueHDを備える。残念な点はVC-1仕様。 7月発売のラインとしては、Mpeg4-AVCを備えて欲しいところ。 次回作、ダークナイトは是非更なるハイレベル仕様で出して欲しい。 ダークナイトも期待を裏切らない素晴らしい出来でした。 カスタマーレビューピックアップ DVDでも何度も観たこの作品。 続編が今ヒットしていますが、この1も面白いです。 設定が良くヒーロー物にしてははまります。 ブルーレイ版は素晴らしい出来で画質は素晴らしく凄いの一言。 音質も凄くまさに映画館。 特典も多くワーナーに感謝。 コレクションには最適ですね。 カスタマーレビューピックアップ 人はなぜ落ちるのか?それは這い上がることを学ぶためだ。 この映画に出てくる台詞で、何回も出てきます。 ビギンズは一人の青年が過去から這い上がりバットマンになるまでの映画です。 序盤は修行や過去の回想メインなので少し低調、バットマンになった中盤からいっきに面白くなる。 本当にリアルかはともかく武器やバットマンの性能がリアルな設定で話が進むので単なるアメコミ映画とはちょっと違う。 敵も怪物や超能力者ではなく暗黒街のドンや義賊のテロリストであり人間で非常に現実味があるのが特徴。 何千匹のコウモリが勝手にバットマンの援護にきたり ちょっと突っ込み所もあるけど、そこは愛嬌 「ダークナイト」序盤のシーンが特典映像として収録されています。 ジョーカーも出てくるので見ごたえあります。 これが本編より画質がはるかに凄い、早くもダークナイトのBlu-rayに期待です。 ビギンズをBlu-rayの高画質で見てダークナイトに備えましょう。 カスタマーレビューピックアップ 内容は、好みの別れるところでしょう。しかし、特典映像に収録されいている、「ダークナイトへの序章」、これは、一見の価値ありですよ。ブルーレイのみの特典ですので、ブルーレイに関して言えば、この部分がお奨めです! カスタマーレビューピックアップ
残念ですね。2005年の作品でこれですよ。何が、って肝心要の本編の各所にごく小さな白い点のようなものが映るのです。フィルムキズとは違うようですが、こんなものをえらそうに高画質として売っているうちはブルーレイなんてダレも買いませんよ。ブルーレイ版を作るにあたって、そうしたレストアは行われて当然のはずです。それをまたどうせ、リマスター高品質版として5年後くらいにまた出すんでしょう。えげつない。 個人的には千と千尋の赤い映像並みに大問題だと思っています。しかもなんとこのような映像ゴミの未処理のままのブルーレイがいかに多いかご存知ですか? ここでは明言は避けますが、基本的に新しい作品でも、ブルーレイ用に作られたソフトでない限り信用ができないことがこのソフトのおかげでよくわかりました。ありがとうございました。 作品そのものはもちろん、映像特典はたくさんあって見ごたえ十分です。それだけに残念。 アイム・ノット・ゼア
特価:¥ 3,032(税込) 発売日:2008-10-24 売上ランキング:DVDで757位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
6人の俳優たちが演じ分ける実験的なスタイルが話題に。同役に女優で唯一キャスティングされたケイト・ブランシェットがヴェネチア国際映画祭で女優賞を獲得するなど賞賛されました。 とはいえ、一部のファンを除きマイナーな作品であることは間違いありません。なんてったて、あのボブ・ディランの映画なんですから。そして、「ボブ・ディランの伝記映画」だと思って観ると、いったい何のことやわからないことになりますね、これは。 詩人だったり、スターだったり、ロッカーだったり、少年だったり、世捨て人だったりするボブ・ディランが、それぞれまったく別の人物になってそれぞれが展開する訳です。 さっきまで黒人少年が旅をしていたかと思ったら、今度はロックスターのケイトが出てきてインタビューをかまし、次に離婚協議中のヒースが出てきてと...。しかもそれがシャッフルされている上に、それぞれのエピソードの時制までもシャッフルされているから、この話がどこに向かっているのかとまどってしまうというのはあります。 ここで描かれる6つの人格は、それぞれに面白いし、それらは、ディランの「ハイブリッド」な個性と、異なる時代の彼の多様な人生とリンクしています。役者の圧倒的な演技という点では、ケイト・ブランシェットが演じた部分がたしかに良かった。一番わかりやすいからね。なりきりぶりは一番です。歌もけっこう上手いしね。女性にディランを演じさせるというアイデアもいい。 監督のトッド・ヘインズは、ビジュアル的な部分にすごくこだわりを持っている監督というイメージなんだけど、今回もそのセンスが冴え渡っています。ただ、予想はしていたものの内容が難解でちょっと分かりづらかったかな。でも、人間誰しも多面性はあるわけだし、ディランの場合はそれが顕著というだけのことでしょう。 バットマン ゴッサムナイト (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ バットマンを主題にしたオムニバス短編アニメ集。 映像はそこそこです。 オムニバス作品という事で、それぞれ作画も違えば質感も違うので一定の評価はしにくいです。 グレインは基本的になくさっぱりしているのですが、闇の中でというストーリーのみ意図的なグレイン処理が施されています。 この処理はかなり荒い物でフィルムライクというよりノイズにしか感じないので演出と言えどあまりいい印象は受けませんでした。 シャープさは全体的に甘めで、ソフトフォーカスをかけたようなぼんやりした映像が多い。 少し眠たくなるようなそんな画質です。 時折高画質を感じるシーンもあるものの、全体を通すとメリハリに欠ける画質。 解像度が足りていないんじゃないかと思える箇所もいくつかありました。 意図的な演出を除き、暗いシーンや動きあるシーンでの破綻はありません。 他のBDアニメと並程度ではないでしょうか。 新作と考えると正直物足りなさが残る画質です。 音についても微妙。 重低音は鳴りがほとんどなく目立ちません。 高音はそこそこ綺麗に出ているのですが伸び切らない音。 サラウンド感は稀に感じるくらいで、全体的に大人しいです。 セリフ部分はクリアなので聞き取り易く良好でした。 しかし、新作なのですからロスレス収録はしてもらいたかった。 正直物足りなさが残る音質です。 内容はバットマンを主題にしたオムニバス作品。 6つのストーリーがSTUDIO4℃、プロダクション I.G、マッドハウスと3つの制作会社、6人の監督によってそれぞれ個別に描かれます。 各ストーリー、短編アニメになってますのでPVを見させられているような感覚です。 オムニバスながら、それぞれのストーリー同士、繋がりがあるようにはなっています。 ビギンズからダークナイトへ繋がる話と聞いておりましたが、そちらについてはあまり深く関わる事はありません。 この作品は作品でひとまず完結しております。 アニメーションはそれぞれ違う雰囲気を持ちながらバットマンらしさが残っており、色々なアプローチが面白い。 ただ、本当にファンが見る作品といった出来で、それ以外の人が見ても面白みが少ないかと思います。 特典は音声解説の他、SD画質でドキュメンタリーやメイキング、予告、過去のバットマンアニメシリーズ4エピソードとそこそこ。 ブルース・ティムによるバットマンアニメシリーズは、4エピソードが丸々入っていて中々楽しいのですが、SD画質での収録なので物足りなさが残ります。 画質/音質/特典、どれを取っても中途半端ですので、よほどバットマン好きでないとお薦めはできません。 カスタマーレビューピックアップ Version: U,S.A VC-1 BD-25 1:15:59 Movie size: 13,542,494,208 bytes Disc size: 20,927,801,268 bytes Average video bit rate: 20.49 Mbps DD AC3 5.1 640Kbps (English / Japanese) DD AC3 2.0 192Kbps (English / German / Spanish) Subtitles: English / Japanese / German / Spanish カスタマーレビューピックアップ
ビギンズとダークナイトを繋ぐ話だそうです。 アニマトリックスみたいな感じかな? ブルースの時とバットマンの時で声優が違うのは納得がいかないですが・・・ 楽しみです。 ゾディアック ディレクターズカット (Blu-ray Disc)
特価:¥ 3,984(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:DVDで1143位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 連続殺人犯モノは描き方が難しい。推理劇で行くのか?そのためには犯人が逮捕されなければならない。安全な場所から極限の恐怖を味わせるのか?しかし、これは悪質で低俗なモノとなりやすい。心理的あるいは宗教的な闇の世界を描くのか?しかし「セブン」の監督、デヴィッド・フィンチャーは、本作ではその雰囲気作りをしてはいない。ゾディアックによる連続殺人事件は、サンフランシスコ警察が確認したのが5件、犯人が最後の手紙で主張したのは37件。結局、未解決であることが観客には解っているため、画面上、長年にわたって繰り返される犯人追跡劇に見る方が疲れ、暗号がいらだちを増加させる。他方、良かった点は「ブロークバックマウンテン」のジェイク・ギレンホールらの男の描き方が実に洗練されていて、惚れぼれすることだ。Blu-rayの価値はあるが、映像美やゾクゾクする怖さにはやや不満が残る。 カスタマーレビューピックアップ 60年代末米国西海岸サン・フランシスコ近郊で実際に起きた未解決連続殺人事件を描いた力作ですが、今回リリースされるディレクターズ・カットは正直劇場公開版と一見して大きな違いがあまり感じられません。よほど注意して見比べなければ、これだけのために購入する意味は一部のマニアックなファン以外にはお薦めできないかもしれません。 むしろ付属の特典映像は当時の事件関係者がカメラの前で生々しく語る盛り沢山な内容で、この貴重な資料を見る意味では購入する価値を見出せるものと思います。資料映像には実際被害に遭われた方や犯行現場の写真も多数登場し、胸が痛くなると共に、映画本編以上に不気味な印象を与えます。映画はあくまで娯楽の対象であって、実際の犯行時には映画で流れるような洒落た音楽もなければ、きれいな照明もなく、何の前触れもなく突如として個人の運命が狂わされてしまう非情さを、この資料映像は語っているような気がします。 カスタマーレビューピックアップ
Warner ********* Version: Japan / Region Free / English & Japanese Menu VC-1 BD-50 Running time: 2:42:23 Movie size: 23.6 GB Disc size: 39‾40 GB Average Video Bit Rate: 14‾16 Mbps DD AC3 640 Kbps Special features (*)Audio commentary By Director David Fincher (*)Audiocommentary By Producer Brad Fischer, Screenwriter James Vanderbilt, And author James Ellroy Along With Actors Jake Gyllenhaal And Robert Downey, Jr (*) Zodiac Deciphered, (54.16 min.) in 1.78:1 (16x9) 480i/p MPEG-2 DD2.0 - "Zodiac Deciphered" - "Blue Rock Springs" - "The San Fancisco Chronicle" - "The Hall Of Justice" - "Presidio Heights" - "Lake Berryessa" - "Obsession" (*)The Visual Effects of Zodiac, (15.20 min.) in 1.78:1/2.40:1 (16x9) 480i/p MPEG-2 DD2.0 (*)Previsualization Sequences, (6.37 min.) in 1.33:1 (4x3) 480i/p MPEG-2 DD2.0 (*)The Facts: This Is The Zodiac Speaking, (102.17 min.) in 1.78:1/2.40:1 1080p VC-1 met DD2.0 (*)Prime Suspect: His Name Was Arthur Leigh Allen, (42.36 min.) in 1.78:1 (16x9) 480i/p MPEG-2 DD2.0 (*)Theatrical Trailer, (2.27 min.) in 2.40:1 (16x9) 480i/p MPEG-2 DD2.0 Paramount - 2 Disc Director's CUT HD DVD - Audio/Video Specification ********************************************************************* Disc One MPEG-4 AVC HD-30 Running time: 2:42:27 Movie size: 25,788,141,568 bytes Disc size: 26,274,139,669 bytes Average Video Bit Rate: 18.76 Mbps DDPlus 5.1 1536Kbps Disc Two: Special features presented in High Definition. HD DVD has 3 special features presented in High Definition which is presented in Standard Definition on the Blu-ray. * Zodiac Deciphered (54 min) * Prime Suspect (42 min) : His Name Was Arthur Leigh Allen presented in SD * Theatrical Trailer バットマン リターンズ
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-06-08 売上ランキング:DVDで2166位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ キヨサキの4つのクアドラントで言うと Bクアドラントがクリストファー・ウォーケン、仮面を 被らない悪人だが、「モノとしての仮面」を被らなくとも 「社会的な仮面」の被り方を知っている。 ウォーケンに扱き使われてキャット・ウーマンと為る ミシェル・ファイファーがEクアドラント。 自分が前面に立って悪事を働くペンギンのデ・ビートが Sクアドラント。ブルース・ウエインのキートンが Iクアドラント。「仮面の男」がIで、「仮面の女」がE。 「身分」を越えた二人の恋。Iクアドラントの男は 自らの手で仮面を取る。Eクアドラントの女はリアリストで 「此れは御伽噺じゃ無いのよ。」と答える。 久し振りに見てみると、Sクアドラントのペンギンこそが 「仮面」を付けるのに相応しいと思うが、 「仮面なし」で七転八倒。個人トレーダーの姿に 最も近い様に感じた。 カスタマーレビューピックアップ 本作は、ティム・バートン監督のバットマン2部作の後編といえます。 少なくともコミックを知らない人には説明不足とも言えた前編「バットマン」の世界が、 わかりやすく、また興味深く展開されるのが本作です。 ジョーカーとの死闘を終えたバットマンに対して、再びSOSが発せられた。 ゴッサム・シティの平和に挑戦するのは、異形の怪人「ペンギン」の一味。 そして、ペンギンを操って壮大な陰謀を仕掛けようとする実業家のシュレック、 さらに、シュレックの残酷な仕打ちをきっかけに覚醒したキャット・ウーマンも暗躍する中、 ゴッサム・シティの守護神を自負する、戦う大富豪バットマンはどう動くのか? 本作は、上記の強烈なキャラクターが入り乱れることと、 前作同様、監督独特の美意識の貫かれたファンタジックな映像であることから、 好みが分かれるような気がします。 しかし、個人的に、終盤のシリアスな展開にうならされました。 私が感じたのは、特に、バットマン(第1作参照)、キャット・ウーマン、ペンギンが、 いずれも過去のトラウマや人格の分裂といった困難を抱えており、 そのような複雑な人間性に対して監督がきちんと焦点を合わせていることでした。 とりわけ、醜悪な容姿の持ち主でありながら、 冒頭で出生の秘密を、そして終盤で鳥たちとの絆が感動的に描かれるペンギンに対する、 監督の思い入れは格別なのでは、と思います。 また、ミシェル・ファイファーが涙を流すシーンも心に残ります。 そして、そんな悩める彼女を救済すべく、 終盤の対決の中でバットマンがとった意外な行動も印象的です。 カスタマーレビューピックアップ ストーリー・映像・音楽、どれを 取ってもすばらしい映画です。 「ブレードランナー」を彷彿とさせ る、クライマックスシーンは必見です。 カスタマーレビューピックアップ 前作の興行的な成功に気を良くしてかバートン監督はこの第2作では、さらに自己の世界観を貫き、彼独特の異形なる者への愛着をダニー・デヴィート演じるペンギンへ焦点を当てることによって表現して、これも見事な傑作となった。主役であるはずのバットマンの影がやや薄いのが気になるが、キャット・ウーマンという魅力的なキャラクターの登場によって帳消しであろう。バットマン、ペンギン、キャット・ウーマンという主要な3人が全員、過去にトラウマを持った陰のあるキャラクターであるというのも、バートン監督らしい。通常のヒーロー物であったらこの脚本では映画化のGOサインは出ないであろう。 この後、バートン監督が降りた3作目からは華やかなポップな色彩の明るいヒーロー物へと変貌し、これはこれでそこそこ面白かったが、このシリーズ独特の個性が失われてしまったのが残念。 カスタマーレビューピックアップ
バットマンのデザインが好きです。 ダークな雰囲気を漂わせてるんですがかなりの正義感の持ち主で悪を許さないヒーロー。 毎回登場する個性的な悪役が彼をさらに引きたてます。 今回はデブの下界(?)の住人「ペンギン」と冴えない女が心身共に疲れ果てフラストレーションが爆発して誕生した「キャットウーマン」が登場します。 この二人がバットマンとどのような絡みをするのか見ものです。 「バットマン・ビギンズ」も出て、まだ終わりじゃないと信じていますので、どうか魅力的な悪役と共に続編を期待しています! バットマン ビギンズカスタマーレビューピックアップ
ティムバートンのなんとなくコメディタッチな作品とは打って変わって ダークな雰囲気の作品となり、よりバットマンらしい作品に仕上がっています。 何故バットマンが、あんな蝙蝠を模した格好で戦うのか、そしてあの 数々の秘密兵器はどうやって入手しているのか、そしてなぜあそこまで 強く、なぜ悪を憎むのか、それらの理由を無理なく説得力を持たせる形 で表現しているところがとてもいい。 バットモービルは旧作に比べてかなり形が変わり、人によって反応は違 うかもしれませんが、実用性があるデザインなので、さらに存在感が増 して私個人としては絶賛です。 バットマンの格好もちゃんとした理由があるし、表向きは大富豪のプレ イボーイでも、バットマンとしての彼は、決死の修行であらゆる戦術を マスターした努力家でもあり、スーパーマンのように、生まれ持った特 殊な能力は一切持っていない、そういった人間的な所にも重点が置かれ ています。 単なるアクション映画ではないので、非常にお勧めです。 あと、UMDなのでPSPでしか見れません、またイヤホンでなければ音が小さくて聞き取りにくいので注意してください。 |
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