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Amazon人気商品ランキング/クォン・ジョングァンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:2/総ページ数:1 最終更新日:2008/07/27 Sダイアリーカスタマーレビューピックアップ
自分の恋愛史を几帳面に日記に綴ってきた女性ジニ(キム・ソナ)が,付き合って1年目の記念日に,4番目の恋人となるチャン(チャン・ヒョク)から「それが愛だと思ってたのか?昔の男に聞いてみろよ。お前を愛していたのかって。」という別れの言葉を突きつけられます。 この一言でジニは,彼女の日記帳の中に大切にしまっておいた過去の恋愛を掘り起こすことになります。クヒョン(イ・ヒョヌ)との淡い初恋,キャンパスを一緒に闊歩したチョンソク(キム・スロ),ユ・イニ(コン・ユ)との胸がキュンとした時間,彼女にはどの恋も美しい思い出として胸に残っています。 チャンの言葉が頭から離れないジニは,「男たちは私を愛したよ。」と一人で繰返すかわりに,直接会って愛を確認しようと決心しますが,男たちはすでに,日記の中で大切に保管された彼らではありません。以前とは全く違う態度で愛を否定し,ジニの思い出はこっぱみじんに打ち砕かれてしまいます。 さあどうする,どうする,といった感じのラブ・コメディーです。 キム・ソナssiがとっても可愛くて,それぞれの男性との恋愛も,復讐のシーンも楽しめますし,セリフや表情もグーです。ストーリー展開もテンポよくて,最高のコメディに仕上がっていると思いますよ。 おまけ:何とドラマに登場するワンちゃんの名前が“パル”,我が家の愛犬と同じ名前です。ひょっとして,このパルちゃんも8月生まれなのかな。 サッド・ムービーカスタマーレビューピックアップ 本編をまだ見てない方、試しに、公式HPで予告編を見てみて下さい。 それだけで泣けますから。 結局のところは、泣かせるためのキャラクター設定。「泣かせるため」の構成。 泣きたい人にはおススメですが、「いい映画」を見たいなら別の作品をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ ベタな題名。確かに、悲しい映画。悲しい『別れ』が4つ。8人の物語。悲しい話に限定した、韓国版『ラブ・アクチュアリー』。 同じ『別れ』でも、そのレベルはまちまち。それを並列に並べて描くところに、少し違和感も感じたが、まあそれはそれとして。 やっぱり今の僕に一番グッと来るのは、親子の別れの話。もちろんこの映画のような別れにはなりたくないし、なる気配も幸いながらないけれど、感情移入し易くて、こればっかりは、涙が溢れてしまう。 ところで、プロポーズを待つ手話通訳アナウンサー:スジョン役のイム・スジョンと、恋に落ちた耳の聞こえない少女:スウン役のシン・ミナが、かわいい。 いいなあ。僕が中高大学生の頃、好きだった女の子と同じイメージがある。顔が似ているとかそういうんじゃなくて、雰囲気が。純粋で素朴で、懐かしい感じがする。だから本当の姉妹じゃないの? みたいな感じもした。 あ、彼女の視線に気付かないハンサムな絵描き:サンギュ役のイ・ギウって、『ラブストーリー(THE CLASSIC)』に出てた人なんだ。 恋愛したい人、泣きたい人、韓国映画が好きな人にオススメ。 カスタマーレビューピックアップ ソノ名のとおり 悲しいお話がつまっています。 人はなぜ 思うとおりにならないのでしょう。 いろいろな話が平行して流れていくのですが、 先が見えてるというか、なんか物足りないというか・・・ ちょっと消化不良です。 カスタマーレビューピックアップ どこかで見たようなエピソードを 寄せ集めたような印象を受けました。 練り込まないで急いで作った感じ。 安いTVドラマみたいな内容だった 個々の人間描写が甘くてつまらないし、 ちょっとあざとさを感じてしまった。 もし私だったら、こういう行動は しないだろうと違和感もありました。 伝言屋を頼む子供は諦めが早すぎる。 愛する者の死を覚悟して絶望しても、 最後の最後まで、ほんのわずかな希望に すがってしまうのが人情じゃないかな?←私はそうだった 患者の容態が悪くなっても、看護婦を 呼ぼうともしない伝言屋も変な感じ・・。 感動的な場面を一生懸命連ねているが、 私にはグッとこない映画でした。 カスタマーレビューピックアップ
Sad Movieのタイトル通り、4つの別れを描いた物語。 常に命をかけた仕事をしている消防士(チョ・ウソン)とその彼女。彼女の妹は火災で負った傷を気にしてかぶり物をして遊園地で働き、似顔絵描きの青年に恋をします。ボクサーとして芽が出ず彼女から別れを切り出された男は別れを伝える伝言屋になり、母親と巧くつきあえない少年は母の病気に心が揺らぎます。 4つのストーリーが平行して進んでいくのですが、4つのストーリーは全くといって交わりません。どうしてこんな造りにしてしまうんでしょう。 4つのストーリーとも魅力のあるストーリーになりうる可能性を持っていたのに、どれか1つでもメインストーリーを大事に描けば……もしくは4つのストーリーを巧く組み合わせることができれば、傑作になったかもしれません。 一つ一つのシーンはとても素敵で、特にそれぞれの別れのシーンは一瞬涙腺が緩みます。それなのに、堤防が決壊する前にシーンが変わってしまって落ち着きません。本当に残念です。泣かせてください。 ラストシーンも良く分かりません。はっきりといって余計なシーンだと思いますし、もしもそのシーンを付けなければならないならば他の3人のシーンが欲しかったです。「オチ」つけて下さい。 |
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