定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 2,912(税込)
発売日:2008-09-26
売上ランキング:DVDで366位
ユーザー評価:![]()
DVD / 近日発売 予約可
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/キーラ・ナイトレイpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:52/総ページ数:6 最終更新日:2008/08/08 つぐない
特価:¥ 2,912(税込) 発売日:2008-09-26 売上ランキング:DVDで366位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 衝撃と感動の大河ロマンス 13歳の少女の嫉妬と勘違いが嘘を生み、その嘘が致命的な悲劇を招くという物語。一見、退屈なクラシックな時代物語に思えますが、次から次にふたりの運命の行方を知りたくなるスリリングな展開で、まるで心理サスペンス映画のよう。 まず、少女プライオニーの視点で窓から、離れた噴水前の光景が描写されます。キーラ・ナイトレイ演じる姉は、ロビーとじゃれ合い、やにわに服を脱いで噴水のなかに入る。水に濡れた下着こしに「裸体」をさらす姉。ふたりのただならぬ関係を見て、ロビーに思い寄せる妹の心は泡立つ。そして、それにいたる前の時間軸から姉とロビーとのいきさつが「近視的構図」で改めて描写される。このあたりの演出が非常に上手い。遠くから見て妄想を抱いた妹、実は姉とロビーに生まれた恋の予感という現実。この現実と妄想が交錯する見せ方。 また、映画の中で圧巻なのは、戦場に送られたロビーが、ダンケルクの戦いでたどり着いた海岸の風景。長い海岸線一杯に兵士たちが集められ、ある者は泣き叫び、ある者は酒によってはしゃぎ回り、ある者は聖歌を歌いながら救助の船を待ち続けている。この場面は移動カメラの長回しでロビーの動きを追いながら、この長い長い移動撮影と、音楽、効果音などがピッタリと重なり合って、地獄絵図のような風景ではあるのに、映画ならではの美的空間を作り出している。 そして特筆すべきは、ラストの凄さがあります。ネタバレになるので詳細は書きませんが、それまで信じていた物語が、足もとから崩れ去り、消えてゆくような感覚を味わうことに。同じような衝撃は「シックス・センス」や「ユージュアル・サスペクツ」の時にも味わった感じがあります。 本作は何部門かオスカーにノミネートしましたが、残念ながらオスカーに輝いたのは音楽部門のみでした。でも、本作が傑作であることは、間違いありません。 カスタマーレビューピックアップ 原作はかの「贖罪」ということで、これを2時間に仕上げた監督の手腕は素直に評価できると思います。 これでまだ監督二作目って言うからこりゃまたすごい。 脚本、構成の評価はマキューアンをみごとにまとめあげたってことで十分でしょう。 効果的かつ印象的なタイプライターの音楽はオスカーも納得ってもん。 そしてヴァネッサ・レッドグレイヴ。 ほんとにほんとのラストにしか登場しないけどこの重厚なドラマを見事にまとめてくれてた。 個人的にはシアーシャに負けず劣らずな印象です。 すごく作品全体のアベレージが高いせいか賞はノミネートどまりがほとんどなのが残念ですが 前半ブライオニーとセシーリアの対比、ダンケルク、 そして美しくも切ないラストシーン。 まさに映画みたいな映画です。 カスタマーレビューピックアップ ある嘘をついて使用人の息子ロビー(ジェームス・マカボイ)と実姉セシーリア(キーラ・ナイトレー)の仲を引き裂いた罪を引きずるブライオニー。その時ついた嘘の内容が明確にされず、長〜い中だるみの後ラスト近くに明らかにされるのだが、鋭い人なら誰の身代わりになってロビーが逮捕されたのかがなんとなくわかるはずだ。むしろ、ブライオニーがどのようにして贖罪するのかを推理した方が楽しめる作品だ。 映画前半、多感な少女ブライオニーが目撃したシーンが巻き戻され実はこうだったというシーンがあるのだが、(かなりわかりにくいが)これが意外な結末の伏線になっている。作家志望のブライオニーの豊か過ぎる想像力が生み出す妄想が、ロビーとセシーリアの別離の原因ともなり贖罪ともなる重厚なストーリーは、さすがブッカー賞作家のベストセラー小説が原作となっているだけのことはある。 しかし、セシーリアと引き離された後のロビーの悲しみを伝えなければならない戦争のシークエンスがいただけない。戦闘中に仲間とはぐれたロビーたちがただ歩いて自陣に帰るだけのシーンが続くので、心身ともに疲れ果てていく過程がいまいち観客に伝わらないのだ。そしてなんといっても、顔はめちゃくちゃかわいいのに胸が洗濯板のキーラが、ちょっとやせ過ぎなのが気になってしょうがない。『ジュリア』のバネッサ・レッドグレープが後年のブライオニー役で、『秘密と嘘』のブレンダ・ブッシンがロビーの母親役で登場しています。(2人ともおばあちゃんになっちゃったなぁ) カスタマーレビューピックアップ タイプライターの音が終始鳴るのは単なる効果音ではない。イシグロと並んで現代イギリスの「信頼できない語り手」の小説家と呼べるマキューアンの『贖罪』を映画化するには相応の覚悟が必要だろうが、後半にかけて描写に少しずつ非現実的なシーンが挿入されていくことで、見る者は徐々に「語り手」の存在に気付き始める。特にフランス北部に派兵された主人公の退却途中の描写は夢の中をさまようようでおよそリアリティがない。そこが事実から物語へ語り手の記憶が変容していくで岐路の表現であり、文芸作品の映画化にありがちな映像の貧困さとは違う。 少女のあどけない夢想とちょっとした嫉妬で一人の男の人生を狂わせた罪を償うべく、主人公は大学進学を諦め看護師となる。看護した死期に近いフランス兵が、目の前の看護師と記憶とを行き来し、その区分が混濁しながら一つの物語に全人生が溶け込んでいくように死に逝く。その兵士を看取ったことが、記憶と物語への贖罪に向けて彼女を後押しする。 誰もが失われた人生を負債のように背負って生きている。だが弁済はできない。失われた人生には贖罪と和解(Atonement)が必要であり、ありえたかもしれない人生との比較は賠償と謝罪しか生まない。 カスタマーレビューピックアップ
多感な少女ブライオニーは家の使用人の息子ロビーに慕情を抱いているが、彼女の想いが実ることはない。ロビーは、ブライオニーの美しい姉セシーリアと深く愛し合っているのだから。ある夜、淡い嫉妬心を抱くブライオニーの取り返しのつかない偽証言で、ロビーは投獄され、やがて彼は凄惨な戦場に発たされることとなる。 「運命の綾」に無残に切り裂かれても、ずたずたに遠く引き離されても、それでも、強く、強く、求め合い続ける、ロビーとセシーリアの愛の絆が、美しくも、痛々しく、胸を打つ。一方で成長するにつれ後悔の念が増し、従軍看護婦を志願したブライオニーに”つぐない”を全うできる日は来るのか。。。 まるで美術館で絵画をみているような映像描写。英国の美しい田園風景と、凄惨な戦場とのドラマチックな対比。抒情的な音楽。。。映画のラスト近くになり、ブライオニーの口から、ロビーとセシーリアのその後に起こった“真実”が語られ明らかにされると、やがて。。。この上もなく美しいエンデイング・シーンが画面一杯に広がり、限りなくせつなく、みるものの胸を打ち続け、その美しい情景が、いつまでも、いつまでも、心の奥深くに刻み込まれるかのようです。ぜひ多くのかたにみていただきたい、星6つに匹敵する、珠玉の映画とおもいます。 ペネロピ
特価:¥ 2,953(税込) 発売日:2008-09-17 売上ランキング:DVDで328位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ ロマンチックなおとぎ話。魔女の呪いで豚の耳と鼻を付けて生まれてきた娘が、葛藤の末、ありのままの自分を肯定し、幸せになるまでを描いている。 社会は人を同一化しようとする、個性があり、人と違うことは素晴らしいのに・・・。 外見のコンプレックスに悩むより『私はこのままでいいんだ」と受けいれることで克服できることを教えてくれる映画だと思います。 自分自身の力で呪いを解いて元の姿に戻る場面は感動します。 カスタマーレビューピックアップ なんてファニーな映画なんだろう! 映画の序盤に、マジック・ミラー越しに繰り広げられる主人公ふたりの手探り状態のコミュニケーションの、もどかしくも誠実な様を見ながら、ずっとそう思っていた。これぞ、ウエルメイド。魔法の呪いでブタの鼻と耳を持って生まれてきたペネロピ。名家の若者との生涯の愛が呪いを解く唯一の方法。だが、彼女の莫大な資産目当てに次々と現れ、その醜さに恐れをなしていく男たち、、、。正に大時代的で陳腐なシチュエーションのお伽話なのに、こんなにも爽やかに楽しませてもらえるなんて。 最高の功労者は、もちろんクリスティーナ・リッチ。自己の運命を受け入れ、度重なる出会いの中での相手側のリアクションにもめげず、母親の庇護からも自立する毅然さを見よ!。スピード写真に写されたその何とも神妙で落ち着きのない表情のキュートさを見よ!。リース・ウイザースプーン(脇に回っての姉御っぷりの粋さ)に煽られて、ビールをがぶ飲みし酩酊するコメディエンヌぶりを見よ!難を言えば、ブタ鼻のリッチが十分過ぎるほどキュートで、とてもあそこまで嫌われるとは思えない事ぐらいだろうか。 共演者では、ジェームズ・マカヴォイは今後ブレイクしそうなイケメンだし、スクープを狙ってペネロピを追い回す探偵役の小人の俳優が儲け役。 甘いけど、決して甘すぎない。まるで、映画そのままに、観る者が恋する魔法をかけられたような素敵な思いに浸れる愛すべき作品だ。 カスタマーレビューピックアップ
豚の鼻のせいで世間から隠れて暮らすペネロピの姿は、まさに現代人の象徴。容姿に自信を持てず、自分自身を受け入れることができないのである。しかしペネロピは勇気を持って外の世界へ踏み出し、様々な人とのふれあいを通して自分の内面と向き合っていく。そして彼女がありのままの自分を受け入れられたとき、何とも幸福感に満ちたハッピーエンドが訪れる。 見終わっての最初に感じたのは「クリスティーナ・リッチが最高に可愛かった」ということ(笑)何しろ豚の鼻を付けていても可愛らしく見えるのだから。僕としてはやはり『アダムス・ファミリー』のウェンズデー役が印象に残っているが、このペネロピ役はそれに続く当たり役ではないかと思う。演技の面でも、年頃の女の子らしい繊細な感情を見事に演じきっており、女優としての技量が感じられた。 題材はおとぎ話の王道なのだが、現実味のある味付けがされており誰もが共感できる内容となっている。所々にユーモアも散りばめてあるので、ラヴストーリーが嫌いな方でもさらりと見ることができるだろう。こうして総括してみると、非常に良くできた脚本である。 映像も素晴らしかった。全体的に柔らかな色調で統一されており、まるで各ショットが絵本の1ページのように温かみに溢れている。また風景の切り取り方がとても上手で、イギリスの美しい街並みがスクリーンによく映えていた。 見ていてポジティヴになれる作品なので、落ち込んだときや悩みごとをした時にうってつけの作品ではないだろうか。 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド 2-Disc・スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ パイレーツ・オブ・カリビアンシリーズ第3弾。ファンにとってはたまらない作品。 正直、パイレーツ・オブ・カリビアン自体そんなに面白いとは思わない。物語の展開は本編時間のわりに遅いし、アクションシーンも普通。たぶんジョニー・デップが出ていなければ、まったく売れなかっただろう。しかしながらシリーズ化。本作はシリーズ3作目となる。 これはもうダメだ。おかしなキャラクターを出しすぎてジョニー・デップの存在感は薄いし、何よりキャラクター達がムカつく性格のヤツばかり。腹が立って仕方ない。ストーリーもごちゃごちゃしすぎて分かりづらいし、前2作で謎をちりばめておきながら(何故バルボッサは復活したか等)、その答えをまったく描いていない。 本編時間も3時間弱と長すぎる。これだけ話のテンポが遅くて、キャラクターに魅力を感じないのに、3時間弱も耐えられない。まさに苦痛である。 このような映画を見て面白がっている人は、おそらくジョニー・デップかオーランド・ブルームのことしか見ていないミーハーな人達だけだろう。こんな作品が話題になる意味が分からない。 カスタマーレビューピックアップ 私は満足なのですが、人にお勧めできる映画ではないです。 最初に鑑賞したときには、ショックで元気をなくしましたが、なんとか立ち直りました。 キャラクターには魅力を感じているので、続編に期待します。 カスタマーレビューピックアップ つまらない・・・とは言いません。 でも・・・中身が薄い割りに、 長いんです・・・ もう少し、余計なシーンを割いて、 コンパクトにまとまった方が、 メリハリもついてよかった気がします。 って・・・この長さ、シリーズ3作の、 どれについても言えるんですよね・・・ 何にも考えないでみることが出来るのは、 まぁ、評価できます(?)。 何かをぼ〜〜っと眺めたい時は良いです。 カスタマーレビューピックアップ 日本であれだけ話題にしてたパイレーツ3だというのに力量不足も力量不足。 2作目の衝撃的なラストには驚かされましたが、いざ始まってみたら2と3の間にもう一本作品あったんじゃないかと言いたくなるくらいストーリーが飛んじゃってます。 上映時間が3時間もあった割に内容は詰め込みまくり、そのくせ不必要そうなシーンが多い(それもかなりダラダラダラダラ)。ジャックが色々と出てきたりとか、結局あの貝は何だったのとか、至る所に意味不明かつ消化不良な部分が多すぎる。 しかも終盤になるとエリザベスとウィルが戦闘中にもかかわらず結婚式挙げたりとか、とにかく滅茶苦茶でした。 今まで見た三部作系の中では一番ガッカリした最終章でした。 カスタマーレビューピックアップ
いわゆる後編にして完結編なわけですが、非常にがっかりです… 一作目"パイレーツ・オブ・カリビアン"を映画館で見て感じたこの作品の良さがまるでない! ストーリーはいろんな人物の思惑や駆け引きが交錯して無駄に難解で、なんと言うか人間臭くなってしまっている気がしました(苦笑 挙句、海賊長だの海賊王(?)だのという無駄な設定の数々…… 海賊映画と言えばもっと馬鹿らしいくらいに海上での活劇を楽しむものだと思いますし、一作目ではそれが魅力だったと私は思うのですが、今回はと言えば合戦より駆け引きの割合が高い高い、なんか見苦しいくらいに私は感じました…… 魅力的だったキャラクター陣も、主人公であるジャック・スパロウの魅力でさえも色褪せてたし、正直どいつもこいつも嫌いなキャラに成り下がってました… "デッドマンズ・チェスト"の時点では「前半は大したことなくても後半から面白くなるんだ」と期待するレビューを書いたんですが、期待はこの上なく悪い方向に裏切られました 評価は1か2で迷ったんですが、前回にはほとんど無かった海上での合戦シーンなどアクション面はまずまずだったので★2の評価にしました… 一本に纏め切れなかったとわざわざ前後編にするほど洗練されたストーリーではないです! ホントに残念でした! パイレーツ・オブ・カリビアン/デッドマンズ・チェストカスタマーレビューピックアップ ストーリーはごく単純でやさくれ海賊物語。 音楽もいいし爽快感があって何度も見たくなる カスタマーレビューピックアップ パイレーツ・オブ・カリビアンのストーリーはつまらない。それなのにこれほど迄にファンの心を掴むのはキャストとスタッフの素晴らしさによるものだろう。 本作のキャラの立ち具合は月並みではない。メインキャラからサブキャラに至るまで一度観たら忘れることができないほどの個性の強さだ。 また、ハンス・ジマーによる音楽も秀逸だ。 映画としてはつまらない。しかし、観ていて楽しい。 ジョーニー・デップは1作目でアカデミー主演男優賞にノミネートされていたが授賞していてもおかしくないほどの名演技だ。 作品としては駄作、でも何度でも観たくなる不思議な感覚の映画だった。 カスタマーレビューピックアップ
Review Titleが全てを言い表している作品です。 Part1も然程印象の残らない作品でしたが、このPart2はその上をいきそうです。 おそらく、半年も経たないうちにStoryが頭の片隅にも残っていないような気がします。 確かにジョニー・デップはこのSeriesでSuper Starの地位に昇りつめ、Seriesそのものも超大Hitしたのは認めましょう。 でも私的には観ているうちに、どのSceneもどっかで観たような気がするなぁと思えてならなかったですね。 そっくり同じだとは言わないまでも、そのMotifは、例えばIndiana Jones SeriesとかStar Wars Seriesなどからパクッてると、観ていてヒシヒシと感じてしまうんです。 或る程度の洋画Fanの方達なら同意していただけるんじゃないでしょうか。 元々、私はDisneyという巨大企業を胡散臭い、金儲けOnlyのとんでもないCompanyだと思っているので、この作品についても『何も知らない子供たちに受けさえすれば良いんだ。子供たちに連れられて、普段映画なんか観やしない親たちも動員出来れば、興行成績はぐーんと伸びるだろう』という意図が嫌でも感じられますね。 この作品で強いて印象に残ったのは、キーラ・ナイトレイが意外と美しかった点と、ジョニー・デップが瞼に目を描いていたのを真似して、娘を驚かしてやろうと思ったぐらいです、ハイ。 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド コレクターズ・セット (初回限定)カスタマーレビューピックアップ 本編をお勧めするのは厳しいのですが、特典は最高です。 アート本には、シリーズすべての作品が収録されていて、うれしい内容でした! ブラックパールは微妙なものですが、きれいな箱に入っているので、満足できるものです。 カスタマーレビューピックアップ 通常版と1000円ほどの差額で買いました。イラストなどの本は良かったし良い買い物をしました。 カスタマーレビューピックアップ 60%オフですか… 予約して買った私って一体。 正直中身も期待はずれだったし、60%オフは妥当かもしれません。洋書はデザイン画がたくさん見れて良かったですよ。 カスタマーレビューピックアップ 日本未発売のアート・ブックがとてもいいです!これだけでも5000円くらいの価値がありそう!ってくらい濃厚で、装丁もしっかりしています。 映画内容は賛否両論ですが、安い通常版を買おうか悩んでいる方にはこちらをオススメします! カスタマーレビューピックアップ
ジョニー・デップは「シザー・ハンズ」の頃からの大ファンです。でも、「パイレーツ・オブ・カリビアン」シリーズは、ジャック・スパロウ(ジョニー・ディップ)1人が主役の映画としてではなく、ジャックとウィル・ターナー(オーランド・ブルーム)とエリザベス・(キーラ・ナイトレイ)の3人が主役の映画として楽しむ事ができました。そして、ティア・ダルマ(ナオミ・ハリス)とオクトパス船長の悲恋は哀愁を誘います。最後の終わり方が続編があるかもって期待をさせつつ、充分3部作として見応えのある作品です。 パイレーツ・オブ・カリビアン/ワールド・エンド (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A MPEG-4 AVC 2:48:31 41,492,533,248 45,035,768,044 Average Video Bit Rate: 22.14 Mbps LPCM 5.1 6912Kbps (6.9 Mbps 24-bit) DD AC3 5.1 640Kbps カスタマーレビューピックアップ このシリーズは1と2をDVDで持っているが、アップコンバート機能のあるBDプレーヤーで見る限り、すばらしい画質である。HDの青赤戦争もめどがついたので、ブルーレイを購入したのだが、BDで購入した本作はそれらをなお上回る超画質といってよい。ディズニーが最先端メディアにこれだけ力を入れるのも異例であるが、それだけクリエイターを唸らせるものなのだろう。作品は他の方も書いているように回を経るごとにムリヤリ感のある脚本になっていく。チョウ・ユンファの使い方なんて、1960年のディズニー映画「南海漂流」における早川雪洲の海賊役を重ねてしまった。ディズニーも世界的大俳優である雪洲に何と失礼な役をやらせるのかと怒ったものだが、今回のユンファと雪洲のコメントはほぼ同じで「敬愛するディズニー作品に出れてよかった」的なものである。雪洲はそろそろ引退かな、という時期だったのでわからなくもないが、ユンファは現役のアジアを代表する名優なのだから、作品も選んでほしい。 カスタマーレビューピックアップ Blu-ray の驚異的な精密画像と音響、さらには言語選択等、いろいろなことが出来るということを実感するのに最適のDisc。海洋映画が好きな人や海賊船が好きな人にとっても、また、3部作の最後を飾るにも最高のDisc。でも、残念ながら、第一に、複雑で凝った物語のため、筋を追っていくのがシンドイ。およそ海賊映画は単純明快な「痛快活劇」に徹した方がウケるのでは?第二に、登場人物が多すぎて、特に夜や暗い場面では、誰が誰なのかよく解らない。暗さという点では、第2作が特にヒドかったが、タコの後ろにいる海草男達のメークもよく見えなかった。この精密画面でも、明るさが足りなければ、当然見えにくく、よけいに筋が追えない。 カスタマーレビューピックアップ 3部作であるパイレーツ・オブ・カリビアンの3作目。 映像は大変綺麗です。 前2作がいい出来でしたが、そのトリを飾るにふさわしい出来。 フィルムグレインが適度にのっておりフィルムライクな質感が丁寧に出ています。 細かい描写も全く破綻する事がなく映し出されている。 作品柄暗いシーンも多いですが、黒がとても綺麗に出ています。 ただ、一部シーンがやたら青色がかって見えたのですが、これは元々の演出でしょうか。 今まで観た作品の中でトップクラスの映像です。 音も迫力満点で文句なし。 重低音の響きがよくそれでいて高音もよく出ている。 ダイナミックで大変素晴らしい音質です。 セリフ部分もクリアですし大音量で聞きたい作品。 ストーリーは前作からの続きを描いた娯楽大作映画。 前作が追っかけっこメインだったのに対し、今作は騙し合いメインな内容。 騙し合いという内容にも関わらず緊迫感がないのは残念。 個性的なキャラが多いものの、登場人物が広がりすぎてしまったため、置いてけぼりをくらう事も。 早足で展開していくなと思えば、間延びしてダラダラするシーンもあったりとテンポがイマイチ悪いです。 最後は無難にまとめてすっきりできます。 ただ、個人的にはストーリーだけで言うと、3部作の中で一番駄作。 最後まで観るのが結構辛かったです。 特典は1枚のディスクが丸々特典と力が入っています。 個人的な評価として画質、音質、特典の面では文句なしの満点。 ただストーリーが合わなかったので総合では★4つとしています。 とは言え、観る価値のある画質音質なのは確かです。 カスタマーレビューピックアップ
It is time for the East India Trading Company, vigorously trying to stamp out piracy. The nine pirate leaders must unite or disappear. Unfortunately one pirate leader Captain Sparrow, dead and gone, must be retrieved from Davy Jones' Locker. A positive character that had a lot of potential is Naomie Harris as Calypso, the sea goddess. She get a big buildup and just as she is about to strike she becomes crabby. This film has too many plots and sub plots. Too many characters and too many sub characters. Too much graphics and too many Johnny Depp’s. Why can’t we get on with the story? And if this is a trilogy then why all the loose ends that never get tied? パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たち (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ 画質音質のレビューです。 【画質:7.5/10点】流石のブエナブランドです。 【音質:8/10点】PCM5.1,DD5.1,DTS5.1と凄いですね。 【ストーリー:7/10点】楽しいです。ジャック最高! 【サントラ:7/10点】インパクトあるシーンを盛り上げるBGM。 【DVD→BD買い換え度:85%】絶対BDでしょう。ディズニーってやっぱり凄い、本編の画質を落とさず、映像特典を2枚目BDに入れるなんて、太っ腹です。 カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A AVC BD-50 FRAMING ERROR 2:23:15 33,755,430,912 45,488,139,747 Average Video Bit Rate: 19.97 Mbps LPCM 5.1 6912Kbps 24-bit DD AC3 5.1-EX 640Kbps Version: U.S.A AVC BD-50 FIXED FRAMING 2:23:15 33,849,114,624 45,581,824,827 Average Video Bit Rate: 20.06 Mbps LPCM 5.1 6912Kbps 24-bit DD AC3 5.1-EX 640Kbps カスタマーレビューピックアップ ブルーレイ版を買って、プレステ2と5.1chシステムで観ました。ストーリーについてはみなさんが語っておられる通り秀逸ですが、ブルーレイのハイビジョン画質と音声(リアルPCM)のすばらしさに驚きました。画質は気になるブロックノイズも少なくて本当にきれいです。でもこれってエンコードがMPEG-2ではなく、H.264 AVCなんですね。H.264 AVCは、もはやMPEG-2よりきれいかもしれませんね。ハイビジョン対応テレビにHDMI端子で接続し、5.1chスピーカーシステムでリアルPCMモードで鑑賞するのがお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ ブルーレイ陣営のディズニーのブルーレイ作品は特に質が高いという話を聞いていたので、 筆頭の人気作品の本作を買って、初見ですが観賞してみました。 パッケージのブルーレイのロゴが盛り上がっていてメッキになっていることからも、 ディズニーの力の入れ様が半端ないことが伺えてしまう、と凄いことになってます。 ビットレートが非常に高いですね。特典ディスクを別に用意することで、本編ディスクは 画質・音質の向上に集中しています。MPEG4 AVCなのでただでさえ圧縮効率が良いのに、 軽く30Mbpsを超えているシーンが多いです。瞬間的に50Mbps出ているところもありますね。 これまでワーナー作品をいくつか見てきて十分綺麗だと思っていたのですが、 ブルーレイの真の実力に驚きました。神画質。これ以上のものはないでしょう。 音声は非圧縮。映画音質をそのまま持ってきたリニアPCM。本当に素晴らしい。 さすがディズニーということですか。内容はお墨付きで面白いですね。 カスタマーレビューピックアップ
英語だけど、見て分かる: http://bluray.highdefdigest.com/news/show/927 Hopefully, there will be a recall for the Japanese version. アメリカ版/カナダ版 リコールがあります。。。日本は?。。。。。 交換品は1月31日の納品を予定しております。 パイレーツ・オブ・カリビアン 呪われた海賊たちカスタマーレビューピックアップ 製作総指揮が「TOPGAN」のジェリー・ブラッカイマーということで、映像に期待して見たけど大したことなかった。元ネタであるディズニーランドのアトラクション「カリブの海賊」を想起させるシーンがあったりと(犬が独房の鍵くわえてたり)、ディズニーファンは純粋に楽しめると思う。ディズニー映画なので、残酷表現はほとんどナシ。ディズニーランドやディズニー映画が好きな方にお薦め。 カスタマーレビューピックアップ 観たい観たいと思いつつも機会がなく観れなかったこの映画。「ワールドエンド」公開前日にTVでやっていたので観てみた。「海賊映画は流行らない」というジンクスからあまり期待はしていなかったのだが、実際観てみると・・・! 思ったことはただ一つ、「これは名作ぢゃないだろうか!」 一年に一度の名作にめぐりあってしまった! 私が観た数百の作品の中でも最も色彩の優れた映画だしそれ自体空気感をかもしだしているし、それを引き立てるDTS-ES音声も凄い。その作品の空気感までもを再現するDTS音声が本領を発揮するのは大音響再生時より静音響再生時である。例えばジャックが骨を拾いあげるとき、あちこちで爆発音が小さく響いている中でもしっかりと砂やカルシウムの音がエコー気味に響くのだ。こうした音響像は鑑賞者を実際にその場に居る気にさせること間違いなし。 又、最近ハリウッドで多くなっている、VFX制作会社多数合作手法も使わず、ILM一社のみでの制作で驚異のVFXを見せ付けた。 ストーリーも単純明快だが観客を飽きさせず素晴らしい出来であった。 キャストもハマリ役ばかりだ。 制作総指揮はブエナビスタ常連のジェリー・ブラッカイマー、監督は「タイムマシン」のゴア・ヴァービンスキーという、?なスタッフだが、いかにも名作を産み出すコンビだ。 パワフルな音楽も素晴らしい。 カスタマーレビューピックアップ 昔からありがちな感じのファンタジー映画ですので 好みが酷く別れると思います。無理な人には無理 映画の名作としてでなくエンタメの一つとして見ると面白いでしょうね 映画として最も重要なストーリーとか、 またアクションシーンとか、さすがディズニーって感じ! ディズニーランドのアトラクションは良かったので ☆1つ追加です カスタマーレビューピックアップ 元はディズニー・ランドのアトラクションだったものをストーリーを膨らませて映像化したもの。随所にアトラクションそのまんまのシーンもある。老若男女、肩肘張らずに楽しめるエンターテインメント作品だ。 ストーリーとしてはありがちな冒険活劇、アクションものだけど、それを特別なものにしているのが主演のジョニー・デップだ。 これまでの勧善懲悪ものに登場した完全無欠、清廉潔白なヒーロー像とは一線を画したキャラクターを作り出す事に成功しており、ジョニーの演技自体も細かい仕草など、いかにもアドリブだろうと思わせるものを披露している。 カスタマーレビューピックアップ
ディズニー映画、というより、ディズニーランドのアトラクションみたいな映画です。 東京ディズニーランドに出かけて、「カリブの海賊」に乗って、 「子供だまし!ふざけるな!!」とかって文句いったりは、 しませんよね、普通。 そのつもりで見れば、十分に楽しめると思います。 「でも、カリブの海賊2時間連続乗車はきついぜ」 「そこはやっぱ、映画にしてくれなきゃ」 という意見はもっともです。 そこのとこを救ってくれるのが、ジョニー・デップの芝居っ気たっぷりの ふざけた演技です。 あれはなかなかクセになります。 高慢と偏見カスタマーレビューピックアップ 長さを感じさせないストーリー展開なので、あっという間に見終わってしまいました。 原作にほぼ忠実に作られてあり、原作と異なるエピソードがあまり入っていないので、 オースティンのファンとしてはうれしかったです。 ただ、自分の分別や人を見る目に自信を持っていたエリザベスが、 実は自分自身が偏見をもっていたのだとダーシーからの手紙によって気づくシーンが、 もう少し描写されていてもよかったんじゃないかと思います。 その自己認識の部分が無いので、エリザベスのダーシーへの気持ちがずいぶん唐突に 変わってしまったような印象を受けました。 そうとはいえ、当時の服装や舞踏会の様子を映像で見られて、とても得した気分。 コリンファースは文句なく格好良いし、ベネット夫人の騒々しさや コリンズ氏の気味悪さがとても見ていて面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ 話の内容は、プライドと偏見を観てわかっていたけれど、ドキドキ感を味わえた。 美しい風景と配役が良かったと思う。ダーシー役は評判通りピッタリでかっこよかった。音楽はプライドと偏見の方が好きだけれど、こちらも好きな所がいっぱいあった。 買って良かったです カスタマーレビューピックアップ 原作を読んでから観たのですが、なかなか原作に忠実な感じでした。 ただ、主役の女優がイメージとは違って。。。それが残念でした。 コリン・ファースは適役だったと思います。この作品でブレイクしたそうですが、納得できました。 カスタマーレビューピックアップ 結構前に買って、つい最近友達が見たいと言うので一緒にまた見たら、何回も見ているのにまた真剣に見てしまいました。それほど引き込まれる素晴らしいドラマです。なんと言っても俳優さんたちの演技力に圧倒されます。さすが演劇の国イギリスと思わせる層の厚さを感じます。中でもお気に入りはコリンズさん。彼の慇懃無礼な態度が非常にイヤミで見ていて滑稽です。この俳優さんを確かポアロか何かで見たのですが、この時は全然違う悪役で全くコリンズさんを感じさせない演技で驚きました。さすがです。 エリザベスやジェーンのたっぷりとした体つきや、クラシックな面差しが時代とマッチしていて、このドラマにピッタリなので見ていて安心します。映画の方は現代的な美人の基準なので、しっくりこない感じがします。好みですが。 キャサリン・デ・バーグ夫人も上品というよりもただプライドが高い、若干俗物的感じがプンプンしてて、映画のジュディ・デンチよりもあってる気がしました。ジュディ・ディンチは勝手なイメージですが、もっと品があるように見えてしまって。 とにかくこのドラマは良いです。ブリティッシュイングリッシュの音が好きな人にもお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ
ブリジットジョーンズの日記でコリンファースにどっぷりはまり、彼の出演作をさがしてたらこちらにたどり着きました。レビューの数にビックリ!?レンタルがないのかと探し回りましたが、レンタルは無いとのこと、思いきって注文!見て見てビックリ!!知らない間に時間が・・・・ハラハラドキドキといった、展開はないのに、何故か見入ってしまう不思議な作品!ブリジットのダーシーの原点がここにありました!ブリジットジョーンズで、ダーシーに、はまった方には見てもらいたい作品です。 ラブ・アクチュアリーカスタマーレビューピックアップ 恋愛、夫婦愛、親子愛、家族愛、略奪愛、同性愛(?)いろんな側面で今の時代に生きる男女(子供を含む)の愛の「ありよう」を描いています。 愛に悩むのはいつの時代も同じですが、婚外の肉体関係が緩やかになったために起きる嫉妬や悩みは複雑です。なので夢物語といっても、そこはロマンチックなことばかりではありません。エマ・トンプソンが鼻を赤くして涙をふく場面が切ない。うまい役者さんです。 優男も、色男も、美人も、そうでない面々もそれぞれに「愛」を獲得して幸せになっていきます。こんなうまい話ばかりじゃない!と目くじらを立てないでくださいませ。外国の、モラルも習慣も異なる、しかもクリスマス(の夢がかなう)のお話ですから。(^^;) カスタマーレビューピックアップ 私が唯一購入したDVDです。世界は愛であふれている。どんな愛の形でも、きっかけがどんなにくだらなくても、ありえなくても(笑)。首相が秘書に恋したって、言葉が通じない相手に恋したって、親友の花嫁に恋したって、その愛は素晴らしいもの。 見かけが美しい物語だけが真実ではない。奥深い意味を、コメディで徹底して隠しているところが心憎い。それに気付いてしまうと、泣いてしまうくらい切ない映画です。親友の花嫁に無言で告白するシーンは、はちきれそうな切ない気持ちをユーモアで表現してしまう、この映画自体を表しているようで涙が止まりません。 泣いて笑って大忙し!美しくなくても、清らかでなくても、その愛は素晴らしい。世界は愛であふれてる。それを教えてくれました。 カスタマーレビューピックアップ オススメと言う事で見てみたけど、あまりの内容の無さにびっくり。 私にはこの映画の良さが分かりません。 今まで見た映画の中で、ワースト1に輝くかもしれない・・・。ガッカリです。 カスタマーレビューピックアップ 知人にこの映画のスクリプトまで買って崇めている人がいたのでレンタルして見てみましたが、こんな駄作にあれほど入れ込める人がいるのが驚きでした。そしてレビューでこんなに高い評価をもらっていて心底トホホだと思いました。 心温まる恋愛ものを目指したのでしょうが、物語としての深みのなさが逆にさむい。クラッシュみたいに偽善たっぷりのbig dork映画よりはまだ害がないといえばないですが。 アラン・リックマンがこんな陳腐な映画にもったいない。彼もお金が必要だったのね、きっと。 カスタマーレビューピックアップ
ヒュー・グラント、リーアム・ニーソン、ビリー・ボブ・ソーントン、エマ・トンプソン、ローワン・アトキンソンと有名な俳優が多数出演する恋愛映画。クローディア・シーファー、シャノン・エリザベスも出演。個人的にはキーラ・ナイトレイ、シエンナ・ギロリー(『バイオハザード2アポカリプス』のジル役)、エリシャ・カスバート(『ガール・ネクスト・ドア』のダニエル役)が好きなのですが、出演者数が多いため、しかもキーラ・ナイトレイ以外は端役で、一人一人の出演時間があまり長くなく残念でした。 多くの異なる愛の話(整理すると1.イギリス首相(ヒュー・グラント)とナタリー(首相の秘書)、2.ハリー(アラン・リックマン)とカレン(エマ・トンプソン、イギリスの首相の姉でハリーの妻)とミア(ハリーの秘書)、3.ジェイミー(コリン・ファース、作家)とオーレリア(ポルトガル人のメイド)、4.サラ(ローラ・リニー、ハリーの部下)とカール(ロドリゴ・サントロ、サラの同僚)、5.ビリー・マック(ビル・ナイ、老ロックスター)とジョー(グレゴール・フィッシャー、マネージャー)、6.ジュリエット(キーラ・ナイトレイ)とピーター(ジュリエットの新婚の夫)とマーク(ピーターの親友)、7.ジュディ(ジョアンナ・ペイジ、スタンドイン)とジョン(マーティン・フリーマン、スタンドイン)、8.サム(ダニエルの息子)とジョアンナ(同じ学校の生徒)、さらに9.コリン(クリス・マーシャル)とアメリカ女性、10.ダニエル(リーアム・ニーソン)とキャロル(クローディア・シーファー)(これは未来形))が同時並行で描かれ、2時間以上の長い映画でともすれば散漫になりがちなところ、ところどころ冴えたジョークも混じり、さほど飽きさせないのはさすがです。しかし、総じていえば、女性向けで、男が一人で見てもさほど面白くありませんでした。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |