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Amazon人気商品ランキング/キム・ヨンヒョンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:57/総ページ数:6 最終更新日:2008/10/08 宮廷女官 チャングムの誓い DVD-BOX VIカスタマーレビューピックアップ BS放送時にチャングムにはまりまくり、DVD購入。当然全編ノーカットと思いきや (DVD化するときのお約束かと…)最終回のみノーカットであるということに大変 憤りを感じつつ、でもまぁしょうがないかと思っていたら。 NHKってば、ノーカット字幕版の、チャングム完全版なんて放送しはじめて! 大枚はたいてDVDボックスそろえた私たちに、なんていう仕打ちでしょうか。 これなら地道に完全版を録画すれば、その方がよかったかもしれず……。 そんなわけで、チャングムには満足でも、NHK憎し、で星ふたつけずりました。 カスタマーレビューピックアップ 通行人や物を跳ね飛ばして進むシュリや池東旭の著書でもっていた国民性の悪いイメージが払拭できた慈愛にあふれたドラマだった ただ演技について母は 国際競争力があるのは表情豊かなキョン・ミリだけだという わたしはウンべクは菜園に野良着で寝転がっていても医務官になってもかわらないので 中井貴一の方が芸達者だとおもった またチャングムの窮地に陥っても そこで手柄をたてて返り咲けるの繰り返しについては 現実の一生に何度あるのか疑問に思う チャングムの処遇を決定する権限のある人々がああも素直にチャングムの思いを受け入れるのも美談すぎないか 残酷物語続きの朝鮮王朝期の実話では監督の理想を貫けないとしても 大河ドラマ風林火山も史書にわずかな記述しかない人物が主人公だが勘助は越後潜入程度しか仕官後は「飛んで火に入る夏の虫」はしていない 好奇心旺盛と軽率は表裏一体なのだ 何でもできて向こう見ずな主人公 ライバル 主人公をあたたかく見守る王様 主人公を二人の男が奪い合うと少女漫画の要素が濃い チャングムが我慢強くて人情派であることは世界が歓迎するタイプだけれど インタヴューを観て吉岡秀隆が純君でないのと同じようにイヨンエもチャングムでないのだと思った イヨンエは関連書のなかで「チャングムはキムチのようなドラマ」と語っているが そんな手軽でありふれた(日本人にとっては?)激辛なだけのドラマではない 掘っ立て小屋で天然痘の子をチャングムが我が子のように抱いて励まし こっそり覗き見していたシン イクピルが深い感銘をうけるシーンに わたしは涙が出そうになった イヨンエが選ぶ名場面にこれが入っていなくて浮ついたラヴ・アフェアばかりが入っていたことが わたしは残念なのである「大長今外伝」として両班の妾になったクミョンのその後が作品になることを期待する ヨンノよりは立派な人物であるし 勝気で目的のためには手段選ばず でも良心に帰ることもある 同級生に会いたくなることもあるのだ 人情と倫理と勝ち方を簡潔に語る台詞が 生きる重み 理解し 守る深みを訴え規範性がある と思っていたが 大河ドラマ風林火山の第6回を見終わると 朝鮮の宮廷では あんな直接的な(道徳の教科書みたいな?)喋り方をするのかという疑問 チャングムもミン・ジョンホも人間関係を見破れるかの値踏みをされたことはあったのか わかりやすい敵が多くなかったか 社会の底辺をさすらっても幸せ というラストなのだからサクセスストーリーではないのだという気がしてきた 風林火山は謀略 チャングムは道徳と思えばいいのだろう カスタマーレビューピックアップ このレビューをご覧くださる方は、全巻揃えようかと迷っている方、または後このボックスで全巻揃う方ではないのでしょうか? 恐らく御購入では?はい、後悔しませんでしたよ。今年、一年ぶりに全巻通して観なおしました。えっこんなシーン、こんな会話あった?と意外なシーンで涙が出たりと大変な日々を送りました。またまたチャングム漬けです。 この最終ボックスは今までの中で1番です。確かに一話から重要なので全巻お持ちの方、または観た方、そしてこれからチャングムの世界に入ろうとお考えの方へお伝えしたいのです。 チャングム中心はもちろんですが、全ての登場人物の展開が感動的で一度目はとにかくストーリーを追うのが精一杯だったのか、二度目は二倍以上最終話では涙しました。 また、王様の愛も…こちらも一度目より切なく大きく感じて涙でした。 全巻(全ボックス)揃えると大変ですが、後悔していません。満足です。 何回観ても違う発見と感動があり、一度目より笑い、泣いた自分に驚きです。 せっかくでしたらここまで揃えて余裕を持って楽しんでいただきたい作品です。 一度目はかわいく聞こえていた オナラ♪ も最終話最後の宮中シーンで流れた オナラ♪がとっても悲しく聴こえたのは私だけでしょうか? いずれにしても、ドラマ化されてはいても実在したチャングムに女性としての明るさ、強さ、勇気をもらえるこの作品に出会えて私は自身に言い聞かせています。 それにしても、イ・ヨンエかわいい。 カスタマーレビューピックアップ 「冬のソナタ」以来、韓流作品を特定作品(チェジュウ関連)中心に見ましたが、その頃からその他の作品も見るようになりました。「真実」「天国の階段」等はDVDを購入、「八月のクリスマス」のDVD以降は作品内容で見ています。「チャングムの誓い」は初めの頃は放送分は録画をせずに、時間が合えば見る程度でしたが、第10話頃から録画して時間が合わないときに見るようになりました。 テレビ放送分は日本語で話す言葉で見ていて不思議には思いませんでしたが、第Y巻DVDを購入し第49話を見て(ビデオ録画ミスのため)興味が深まりました。それは、日本語訳がテレビの言葉とDVDの韓国語では違う部分があり(例:皇后の日本語訳、チャングムの名の呼び方等)、韓国語で話 し日本語訳を見る形式の方が、内容を深く見ることが出来ると感じました。 カスタマーレビューピックアップ
韓国版歴史大河ドラマです。 ストーリーの重厚さ、役者の演技力の高さ、全体的に深い。配役も素晴らしく脇役にも名優揃い。 最初は何気なく見ていたのに、いつのまにかハマってしまいました。 今までの韓国ドラマはラブストーリー物が多かったのですが、こういう歴史ドラマの登場はうれしい限りです。 しかし、あのキョン・ミリが悪役(チェ尚宮)を演じるとこんなにハマるとは・・・。 キョン・ミリが悪役を演じたのは、この作品が初めてのようです。 悪を演じるのは大変だったようですが、結果的には見事なハマり役だったと思います。 薯童謠〔ソドンヨ〕 BOX-III宮廷女官 チャングムの誓い DVD-BOX IVカスタマーレビューピックアップ 私は男性です。調理師です。チャングムは母の好みで鑑賞していたのがきっかけで、私も鑑賞することに。 気がつけば、のめり込んでいました。韓国ドラマは恋愛重視でもって、深さがないと思い込んでいたのですが、こちらは違いました。日本の大河ドラマを凌駕する大作です。 私が、個人的に思うのには、役者さんの凄みが違います。 インタビュー時の顔と演技中の顔は別人だからです。イ・ヨンエさんは、普段の髪を下ろした姿が美人。本編では、可愛い感じで す。そして、雰囲気も別人。普段は沈着とした人。本編では、利発な性格。驚きでした。 日本の俳優や女優は、彼女達のような人格の使い分けができていないような気がします。全部同じ人物のように思えます。あくまで、私の主観ですので、思い過ごしが多いでしょうが。気を悪くしないでください。 俳優の中には、「手抜きをしていると視聴者が思ってくれたら、しめたもの」などと言及する人物がいます。(読売新聞で、○ひろ○氏が) どんな哲学があろうが、手抜きは手抜き。それでは、演技に対する誠意と覚悟がありません。私は彼の一言が嫌いです。 いつでも全力の姿勢で撮影に望んでいる彼女達を、見習うべきではないでしょうか? 出演する作品によって、全く別の顔を魅せてくれる彼ら韓国人は、役者の鏡だと思っています。 カスタマーレビューピックアップ ヨンセンとの再会シーン、かなり泣かせます。 他にもたくさん泣かせてくれますがこのシーンが一番涙があふれます。(わたくしにこのような友達がいないからでしょうか。) 師弟愛、友情、家族愛、そして男女愛、すべてがつまったこのドラマすごすぎます。 それにしてもイ ヨンエ わたくしより年上! スタジオパークからこんにちわ、にでてましたがキレイすぎ! 神様は不公平だ。 カスタマーレビューピックアップ このドラマは1544年(中宗39年)朝鮮王朝の時代に記された 「余の体のことは医女(チャングム)が知っている」という中宗の 言葉が文献に記されていることと、わずかに残された資料を元に実 在した女性で初めて王様の主治医になったチャングム(長今)をモ デルにフィクションを交え見ごたえのある大河ドラマとして本国の 韓国で高視聴率をあげました。 原題「大長今」テジャングム=偉大なるチャングムにあるように主 人公チャングムの聡明で偉大な女性の波瀾に満ちた生涯をドラマチ ックに描き観る者に眼の離せない展開へと導いてゆきます。 権力、陰謀、呵責、友情、愛、復讐等のスパイスが、見事にちりば められており実に壮大なドラマとして成功している。 中でも興味深いのは、朝鮮王朝時代の宮廷料理や、しきたり、職位、 服装の意味、生活そのもの等、みどころは尽きません。 キャラクターの個性もそれぞれ輝きを放ち、魅力的です。 何度でも観たくなる大傑作だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 絶望のどん底から希望の光を見いだし新しい道を歩みだすチャングム。女官時代の清々しい表情も素敵ですが、生きる痛みも苦しみも知って真剣に学ぶ姿は心を打たれます。医女としての手ほどきをする師匠、いつも温かく励まして見守るチョンホ、菜園のウンベクや修練時代の恩師などチャンングムの力を与え助けてくれる人達が集まってくる都合のいい展開や、何度も会っているはずなのになぜかチャングムに気づかない長官や王や皇后など疑問も残りますが、それを差し引いても面白いと思います。 カスタマーレビューピックアップ
チャングムの時間になると主人と2人で、テレビの前に座り話もせずテレビに、見入ってます。最終話が近くなるとどうなるのかしらと、胸をドキドキさせながら話ています。その大好きなチャングムも今週で終わりです。楽しみがなくなってしまいます。だからDVDを買うことにしました。また、最初から主 人と見ようかと思います。楽しみです、早くDVDがこないかなー 最終話、2人がハッピーエンドになるといいなあー・・・・ 宮廷女官 チャングムの誓い DVD-BOX Vカスタマーレビューピックアップ 放送の内容を全部見てから購入しました。 韓国語と日本語の違いや、言い回し、特に韓国語でじっくり見直すと、 近くて遠い国 韓国との言語的共通点があることがわかります。 カスタマーレビューピックアップ 医女修練を終えて悲願の宮中へ戻ったチャングム。そこではチェ一族が映画をきわめていました。チェ一族は殺した女官仲間の娘、奴婢に落としても医女として戻ってくるチャングムへ恐怖心を抱きながらもあの手この手で策謀をめぐらします。優秀さゆえに新たなる敵もでき、何度も命の危険にさらされますが、何かある度に守護神のように寄り添い、愛を感じながらも大望を抱くチャングムをひたすら温かく見守るチョンホがとても素敵です。またチェ一族の娘として生まれたために大切なものを捨てなければならなかったクミョンの涙あり、理不尽な出来事に怒り、成功に溜飲の下がる思いをいだき、一緒に泣いたり笑ったり感情移入してしまいます。なおチャングムの養母役の女優さんは最近結婚、クミョンは2月に在米韓国人と結婚が決まっているそうです。 カスタマーレビューピックアップ 正直いって無知ゆえに今まで中国とは対称的に韓国の伝統文化を軽んじていたというか関心がなかったのだが、すばらしい文化を垣間見ることができ、素直に敬服させられる気持ちになった。 それが本ドラマで韓国では04年3月まで放映され最高視聴率57%をたたき出し、香港で43%、現在中国本土でも放映されはじめ話題となったアジアを一体感にさせるドラマである。 500年続く朝鮮王朝中期にあたる時代、宮廷を舞台に王朝で初めて王様の主治医に上りつめる現存した女性が、数々の苦難と陰謀に巻き込まれながらも良心に逆らわず強い信念で生き抜く様を史実とフィクションを織り交ぜて描いている。 衝撃だった映画「シュリ」、あまりに純心(粋)ゆえに新鮮だった「冬ソナ」、日本との差を感じさせない都会的な「悲しき恋歌」以上にインパクトがあり、韓国に抱いていた偏見を根底から覆し払拭するだけの威力がある。 韓国の歴史・文化を知ることができ、美しい民族衣装に魅せられ、宮廷料理という伝統文化、漢方医学を通じた健康、テンポの早いストーリー展開で視聴者を飽きさせない。 大げさかもしれないが、ドラマや音楽が国境を越え人の気持ちを近づけ、政治力を必要としない平和な力となりうる程、影響力は絶大であることを、身をもって感じた気がする。 カスタマーレビューピックアップ 韓流ドラマは今や日本のドラマを越えてしまった感があるが、私自身は男性ということもあって、なんだか甘すぎるチョコレートを食べたよううな感じを受けていた。もっと韓国(朝鮮)の歴史や普通の人々を描いたドラマが見たい、そんな私の思いを十分に満たしてくれる作品がこの[チャングムの誓い」である。なんといっても幼い頃のチャングムがいい。つらい試練に立ち向かうシーンを見ていると思わず手を差しのべたくなってしまう。数百年も昔の宮廷の話ではあるが、自分がそこにいるかのように感情移入してしまうのだ。成長したチャングムを演じるイ・ヨンエも美しく知的である。ぜひ見てください! カスタマーレビューピックアップ
宮中への足がかりとして、医学を学び、医女を目指すチャングム。 宮中の医女試験を受けて合格し、さらなる医女になるための修行をつむことに。先輩医女ヨリの罠や、女官長に治まったかつてのチェ尚宮や、最高尚宮となっていたクミョンとの再会、彼女たちはさらに闇に葬ろうと画策してきます。 しかし、チャングムは持って生まれた聡明さと志の高さでそれらの罠を乗り切っていきます。 ミン・ジョンホという強い味方もいますしね。 疫病のため、閉ざされた村に閉じこめられたチャングムを救うべく、駆けつけるミン・ジョンホは本当にステキです。韓国ドラマは色々見ましたが、彼が一番勇気と誠実さがあふれているのではないでしょうか。 宮廷女官チャングムの誓い DVD-BOX Iカスタマーレビューピックアップ 主題歌のオナラ オ〜ナラという歌声が流れると同時に、もう涙腺がゆるんでしまいます。 チャングムの子役のすばらしい演技に泣かされます。夫婦の愛、親子の愛、師弟愛、 友情、恋愛、人間愛のすべてが入ったドラマです。 くじけそうになりながらもたくましくたちあがっていくチャングム。 いろんなことに全力投球していく姿に感動です。 悪役として、見るからにイジワルそうな女官もいて、この戦いもハラハラします。 冬のソナタを見て、このドラマよりいいドラマはないだろうと思っていましたが、 チャングムも良すぎます! カスタマーレビューピックアップ TVで見てからDVDを買いましたが、やっぱり買ってよかった♪ (全部揃えるのは金額的にもちょっと勇気が要り、悩みましたが・・・) 何度でも見たくなる作品ってこういう作品なんですよね。 恨み、憎しみ、愛、友情などありとあらゆる要素がふんだんに盛り込まれていて、 しかもこれだけ事件が起きても、それが不自然ではないのが凄いと思う。 ストーリーがとてもしっかりしていると思います。 まるでスーパーマンのようなチャングムですが、うらやましいくらいカッコいい! 真面目で素直で頑張り屋のチャングムのようになれたらな〜(無理か・・・) 見だすと54話という長い話なので、ハマッてしまうと大変な事になりますが、 見終わったときの清々しさといったら・・・とにかくこのDVDを手元に置けて幸せ〜♪ 今「キム尚宮」を見ていますけど絶対チャングムの方が好きです。私は。 カスタマーレビューピックアップ ときどき「一生モノ」という作品に出会うことがあるが、チャングムはまさしくそれに値する作品である。 母の無念への誓い、強い志、師匠への忠誠、どれも今、日本やアメリカのような無宗教無関心がまかり通る国ではとても作れないようなテーマを、正々堂々とまっすぐに作った作品。 かといって単純で退屈だと思ったら大違い。宮廷を金で牛耳る大臣と女官の上官達、そして金にまみれた商人が、あの手この手でチャングムを苦しめる。チャングムはもって生まれたたぐいまれなる聡明さと強い意志で苦難を次々に乗り切っていく。 映像の美しさ、そして美しい女優達の魅力あふれる演技。そして豪華な宮中の王族達と料理の数々はチャングムの苦労に満ち溢れた生き方を美しく引き立てる。 キャラクターの個性も非常に面白い。チャングムを囲む女官や医女たちも一人ひとり個性を持っていてそれがしっかりドラマに出てくる。 ちょっとチャングムがスーパーすぎるきらいもある。例えば後半、医女になってからは、なにもかも全てチャングムが解決しているのに、先輩や上官があいかわらず偉そうにしているのが笑える。まるでただのデクノボウの集団。 48話で十分最終回になれるのに、そこからさらにひっぱりまだドラマを作っていく。そして54話までで、最後の一筆まで思い残すことなく描ききる。みているこっちはもう満足感でさわやかな爽快感とともにドラマから卒業できる。 とにかく絶対おすすめです。54話までしっかりと脚本が練られています。チャングムにいっぱい励まされてください! カスタマーレビューピックアップ このドラマ自体の面白さは既に他の多くのレビュアーの方が語りつくされている通りで、私も同感です。しかし、残念だったのは放送もDVDも韓国のオリジナルのものよりカットされていたこと。ところが、皆さんご承知かと思いますが、ノーカット版・字幕での放送がBSで2007年1月12日から始まります。ということはこのノーカット版の放送を追いかけてノーカット版のDVDも発売されるのでしょうか。これからDVDの購入を検討している人はしばらく様子を見たほうがよさそうですね。 追伸:完全版第2回の放送を見ました。第2回は前半の最初の山場・母ミョンイとの別れがありますが、ミョンイが3人目の女がチャングムであることに気づく場面があるのとないのとでは、ミョンイの最後の言葉の重みが随分と違ってくるではありませんか。完全版でのDVDの発売を望む気持ちは益々強まるばかりです。 カスタマーレビューピックアップ
王宮料理や東洋医術、王族の華やかな衣装、そして身分制度や当時の風物‥。普段はあまり知ることのできない16世紀朝鮮王朝時代を、日本の視聴者へ存分に見せてくれた壮大な歴史ドラマ。決して美しいだけではない宮廷という舞台背景が素晴らしいだけではなく、ヒロインを始め登場人物達がそれぞれ大変に個性的で魅力のある事が、このドラマの最大のヒット要因だと思います。私個人としては、主人公チャングムの生涯のライバルであったチェ一族のクミョンに何か同情してしまいました。宮廷を離れる時最後にチャングムに告白した彼女の言葉は、私たち一般の人間に当てはまるのではないでしょうか。チャングムのように才能に溢れ気立てもよく皆に愛され、自分の思う人からも思われて‥というような生き方はなかなか出来ないものです。クミョンのように、間違っていると分かっていても自らの信念を貫く事が出来ず一族のために悪事に手を染め常に苦しい思いを抱き、そのため逆恨みのような形でいつも真っ直ぐに生きているヒロインを憎む‥という役柄はとても人間的で、チャングムよりもかえって感情移入が出来ました。素直になりたくてもなれない、真っ直ぐ進みたくても出来ずに苦しみ、そんな自分を嫌悪する−私にもそういう部分があるからです。 その他チャングムを愛していつも見守るミン・ジョンホや育ての親、宮廷の女官仲間、中宋王や皇后・皇太后に至るまで、皆素晴らしいキャラクターばかりで、全く夢中になって観てしまいました。名セリフも多くて人としての生き方をいろいろ教えて貰ったような気がします。 宮廷女官 チャングムの誓い DVD-BOX IIIカスタマーレビューピックアップ 第19話「対決」から第27話「偽りの自白」までです。 いよいよ、前半クライマックス。 ハラハラドキドキしながらの対決の末、やっと私の大好きなハンサングンが大活躍する…というときに、あのチェ一族のワナにかかりチャングムと師匠が… 最後は涙涙です。チャングムー(あっ、トックおじさんになってしまいました)と思わず叫んでしまいます。 そして忘れられない大好きなシーンもここに収録。 チャングムの母と師匠が親友であったとお互いが気づき対面するシーンは何度観ても涙、そして感動です。 実は私、1年前に1話から全話制覇したのですがこのお正月からまた観始めていますが飽きませんし、一度では気づかなかったところに新しい発見があり二度目は、人間相関図がわかっているだけに落ち着いてストーリーを楽しめます。 ここで前半終了という感じですが本当に全巻持っていて損はしません。 ストーリーも素晴らしいですが、音楽、そして食文化も楽しめて歴史上人物としても勉強ができる作品です。豆辞典もひそかに好きな特典です。 参考…私の大好きなハンサングンは韓国のホームページでも、ハンサングンを殺さないで、と殺到したため亡くなるシーンまで10話も延長させたようです。二人のコンビはこれで終わりですが、最後の最後まで二人、いいえチャングムのお母さんと3人の思いはこの先続きます。 ぜひ、長編ですがあっという間に時間が過ぎる 歴史上人物 チャングムを続いて楽しんでいただきたいので☆がたりませーん。 カスタマーレビューピックアップ チャングムが島流しにされるシーン。・・・あれは心にズンときました。 私は、どちらかといえば冷めた性格なのです。が、知らないうちに涙が流れているのと、怒りでカタカタ震えていたのが自分でも不思議でした。私にもまだ人間らしさが残っていたのでしょうか。 ここまで感情移入させてくれた作品には長く出会っていませんでした。ありがとうございます。 日本人の役者が悪いとは一概に言えませんが、韓国人の真剣さというか、生きスジをかけた演技力には脱帽です。勝てません。 最近の日本ドラマは、ネタというか、お話の展開がベタです。先読みができてしまうほど解り易いのが難点です。チャングムはそれがありません。本当に絶望としか言いようのないところまで追い詰められます。そこからどうやって這い上がるのか想像ができません。素晴らしいです。 この作品に出会えて良かったです。 カスタマーレビューピックアップ このドラマは1544年(中宗39年)朝鮮王朝の時代に記された 「余の体のことは医女(チャングム)が知っている」という中宗の 言葉が文献に記されていることと、わずかに残された資料を元に実 在した女性で初めて王様の主治医になったチャングム(長今)をモ デルにフィクションを交え見ごたえのある大河ドラマとして本国の 韓国で高視聴率をあげました。 原題「大長今」テジャングム=偉大なるチャングムにあるように主 人公チャングムの聡明で偉大な女性の波瀾に満ちた生涯をドラマチ ックに描き観る者に眼の離せない展開へと導いてゆきます。 権力、陰謀、呵責、友情、愛、復讐等のスパイスが、見事にちりば められており実に壮大なドラマとして成功している。 中でも興味深いのは、朝鮮王朝時代の宮廷料理や、しきたり、職位、 服装の意味、生活そのもの等、みどころは尽きません。 キャラクターの個性もそれぞれ輝きを放ち、魅力的です。 何度でも観たくなる大傑作だと思います。 カスタマーレビューピックアップ 一族の秘伝と財力による高級食材で勝負するチェ・サングンと食べる者の体まで気遣う真心で対抗するハン・サングンの料理対決も見ものですが、陰謀をめぐらし夜叉のようになるチェ・サングンとクミョンのものすごさ、流刑になる2人を見送る時の複雑な表情も良かったと思います。BOX3は他にも見どころがたくさんあり、母の死を語る場面、母の親友の元へ喜びに満ちた顔で駆け寄る姿、導いてくれた2人の恩師の死など涙無しでは観れません。 カスタマーレビューピックアップ
このDVDには、チャングム中1、2を争う程好きな名シーンが、入っている、即ちハン尚官が親友の娘として、チャングムが、母の親友として改めて再会するシーンであるが、(息を呑む程の美しい映像美)そこら辺処は、他のレビューで読んで戴くとして、私はもっと他の角度から、チャングムを分析してみたい。 トラブル・メーカーとは、およそ対極的な性格をしてるチャングムではあるがいつもトラブルの、最渦中に居るよ、全くこの娘は……。そんなことを考えたとき、そっと耳元で啓示が囁いた。チャングムは、トラブル・メーカーじゃ無いよ、この娘はトラブル・ソールヴァーなのだと。チャングムの前に立ちふさがるトラブルは、彼女が起こすことじゃ無いし、ましてや彼女が事を大きくして周りに迷惑を掛ける為に在るんじゃ無い。彼女は崇高とも云える冷静さで、問題と向き合いその1つ1つを解決してゆく。その解決によって彼女はどんどん成長していくし、周りに幸せを与え続ける。丁度灰色の脳細胞のポアロの往く処必ず難事件が、待ち構える様に……。前から思っていたことだが韓ドラは皆何処かミステリーの要素が色淡くにしも現れている気がする。チャングムも名探偵の素養が、多大に在る。随所で彼女はその才覚を現すし、チェ一族の陰謀に真っ向から立ち向う。トラブルは、彼女が解決する為に天が彼女に与えた試練の課題なのだ。1つ問題を解決する度、チャングムは包容力を一回り大きくし愛情を又深める。高い完成度に、これでもかこれでもかと精度を上げ続ける。今回もチャングムは、真心1つ足がかりに、困難に立ち向かって行く。私は、そんなチャングムに人間の良心の極限を見る思いがする。 薯童謠〔ソドンヨ〕 BOX-II
特価:¥ 14,553(税込) 発売日:2008-03-05 売上ランキング:DVDで6880位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ こんなに夢中になって見続けたのは初めてです。 さすがチャングムのスタッフ〜。でも私はソドンヨの方が好きです。 主演のヒョンジェくんは見目麗しく、脇をかためる面々も素晴らしい演技で、ぐいぐい惹きこまれました。 前の方、ファンだと言いながら星一つはないでしょう?付け間違いですよね? カスタマーレビューピックアップ
私は、チョ・ヒョンジェさん、大大、大ファンです。 ヒョンジェさんの出演されている、ドラマのDVDや、出ている雑誌などお知らせ下さい。 今、一番欲しい物は「パパ三人、ママ一人」のDVDが欲しいです。 お願いします。 宮廷女官チャングムの誓い DVD-BOX IIカスタマーレビューピックアップ 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? カスタマーレビューピックアップ この作品は、おしん以上の紆余曲折があります。 単なるお涙頂戴作品ではありません。 過度なBGMで人物の感情を表現しません。淡々としていて、とても重厚な仕上がりです。 説明台詞で進むこともありません。キャラの表情や仕草で語ります。阿吽の呼吸があります。 私は、母の勧めで観始めたのですが、こんなにクオリティーの高い作品があったなんて知りませんでした。いままで韓国作品には、先入観があって観ませんでしたが。反省。 カスタマーレビューピックアップ このDVDボックスでは10話〜18話を収録しています。宮廷内での利害関係をめぐっての争いがいよいよ過熱してきます。一族の繁栄の為には避けて通れないと自己弁護しながら始めた罪を当たり前のように重ね続けるチェ尚君と、吹っ切ることができず迷い、自分の運命を呪いながら自らの道を模索してチャングムとは違う方向へと歩み出すクミョン。チェパンスル商会の利欲への貪欲さは政権争いにも絡み、そして、それは水刺間での権力争いにまで広がり、遂には若く有能な女官達の運命をも翻弄させていく…そんなハラハラドキドキ感がいっぱいで悲哀もつまった18話までが収録されています。 料理には権力争いを巻き込まず、料理を口に入れる人に幸せを届けたい、そう願うハン尚君とチャングムの信念は18話では決定的なものとなって形と態度に現れます。不器用ながらも信念をもつハン尚君とチャングムの生き方と、対極にあるようにみえるチェ尚君とクミョンの生き方。どちらにも苦難は付きまといますが激動の時代を生き抜くためには確固たる生き方を持ち、歩み続けなくてはならない女性たちの姿には感情移入して見入ってしまいます。見逃せないエピソードの数々です。 カスタマーレビューピックアップ ドラマの内容については、皆さんも書かれてあるように、毎回とても丁寧に作られた見ごたえのある内容だと思いますので、チャングムファンなら手元に全部揃えて何度も鑑賞するといいですよね。私はそれと同時に、特典映像の内容も高く評価したいです。豆辞典のほうではなくて、撮影現場レポートのほうです。例えばBOX2では、チャングム、ハンサングン、チェサングン、クミョンの4人が撮影の合間に揃い、おもしろおかしくインタビューに答える場面があったり、子役たちが大物女優陣や監督はじめスタッフ陣にお餅を差し入れして人懐こくジャレている場面があったり、NHK特番の時にチラリと見えた映像類はこれらだったのか、としっかり確認しながら楽しむことができます。私はこの特典映像見たさに全巻揃えているところです。それにしても、女優陣は皆さん本当に美人揃いですが、チェサングン役のキョン・ミリさんは素ではとても明るく楽しい人のようで、あの怖い役柄は才能による演技なのだな〜と惚れ惚れしてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ
~事件が盛りだくさんでチャングムには試練の時ですが、一方では助けてくれる人がいて、心を寄せる男性も現れます。チェゴ・サングンも、ハン・サングンも魅力的なキャラクターですが、美しい顔を歪めて策謀を練るチェ・サングン、一族に縛られ次第に非情な人間に変わっていくクミョンがとってもいいと思います。料理の場面も鮮やかな手さばきに感心しますが、~~著名な宮廷料理人の一番弟子とも言われる二人の女性が手だけ出演しているそうです。情があるチャングムの養父母もいい味を出していますが、養母役の女優さんは最近ベンチャー起業家と結婚したそうです。チェ・サングンの陰謀が身を結ぶか、というところまできてますます目が離せなくなりました。~ 薯童謠〔ソドンヨ〕 BOX-I
特価:¥ 15,120(税込) 発売日:2008-02-06 売上ランキング:DVDで4952位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 第一話は今後の物語に重要な場面が多いので何度か見返しました。子役のチャン、ソンファとポムセンの演技は素晴らしいです。 カスタマーレビューピックアップ 百済皇帝の武王(在位600〜641)伝説に基づき、ソドン(チャン・後の百済の武王)の誕生から皇帝即位までの波乱に富んだサクセスストリー。このドラマのメインテーマの一つである「敵国新羅のソンファ姫とのラブロマンス」が、このドラマを見るもの全ての胸を甘く・悲しく締め付けるように展開する。「ソンファ姫」を演じたイ・ボヨンは、ソドン(チャン・武王)の成長に負けないくらい「情熱的で、活発な幼い姫から思慮深くかつ大胆で気品のある大人の姫へと成長していく変遷」を自然に十分演技できたと思う。 百済の皇帝直属の技術開発機関である太学舎の首長であるモンナス博士等が、謀反の罪に陥れられ、百済から新羅に逃げ、隠れ住むことになる。ソドンは、母の指示によりモンナス博士と新羅に同行する。 ソドンは、新羅の宮中に納められる箪笥に潜り込んでしまう。ソドンが箪笥の鍵穴から女の子(新羅のソンファ姫)の踊りを覗いていたら、扉をいきなり開けられてキスをされてしまいます。しかし、ソンファ姫にからかわれ、「ソドンヨ」というソンファ姫を笑い者にした詩を作り、彼方此方に貼りつけて仕返しをしようとします。ここからソドンとソンファ姫の情熱的なラブロマンスが花開きます。しかし、ソドンが母親の形見の百済人のしるしの首飾りをソンファ姫に手渡したことが原因でソドンを含めた仲間の4名の少年が新羅の役人に捕まり、惨い拷問を受け、祖国を裏切ることは拒否し、死んで行きました。唯一人生き残ったことがソドンに大きな傷を残してしまう。 それから10年後、新羅の都では、なんとあの童歌「ソドンヨ」が子供の間で広がり始める。ここからこのドラマは、急展開する。全55話は、構成が素晴らしい。 イ・ビョンフン監督(「チャングムの誓い」、「ホジュン」、「サンド」)が、「チャングムの誓い」を制作したメンバーにより生み出されたドラマだから素晴らしいのは当然だけど、薯童謠「ソドンヨ」は、素晴らしい過ぎる(日本では、NHKでもまずこのような素晴らしいドラマは作れないだろう。)。 なお、「ソドンヨ」の内容と直接的な関係はないが、当時の倭国(日本・大和朝廷)は、同盟を結ぶ等経済的・文化的・軍事的に百済と長く密接に結びついている。日本で生まれた百済王も存在する(武寧王(462〜523)(在位501〜523))。 中国が隋から唐の時代になり最も強勢を誇った時、百済の義慈王(武王とソンファ姫の子(在位641〜660)の御世に百済VS.「新羅と唐(海路より大艦隊で密かに輸送された兵数13万の大軍)の同盟軍」との間に戦争が起こり、油断をし急襲を受けた百済は15日間の戦闘で660年に滅亡する。更に663年に「白村江の戦い」で「百済の遺臣と倭国の同盟軍」が「新羅と唐の同盟軍」に敗北し、最終的に唐の力を借りた新羅(後の統一新羅(朝鮮王朝の始まり))に併合されて、倭国の朝鮮半島に対する密接で、重要な足場を失うことになる。新羅は、唐の兵力に依存して三国を統一したことにより唐に従属することとなる。 この時、百済から倭国に亡命した王族、貴族、技術者は、数千名に達し、日本・大和朝廷で重要な役割を担った者も多い。一方、 義慈王を始めとする1万名を越える(数万人とも云われる)百済の捕虜は、唐に奴隷として送られ惨い最期を遂げたと云われている。 武王が再興した百済は、武王とソンファ姫の子である義慈王の御世に滅んだが、武王が行なった民のための国策事業としての土地改革(均田制)、税制改革(民への課税の大幅軽減)、水田の開発・灌漑施設の整備等のインフラ整備は、最期にソンファ皇后も武王に話したように、「国と云う器についた名前が変わることがあったとしても」末永く民に豊かな生活を与え続けたと信じたい。 カスタマーレビューピックアップ 本が出版されてから早く映像が見たいと心待ちにしておりました チャングム以上にロマンス、アクションともにUPで期待大!です 音楽もいいです この効果音チャングムと一緒!?とか、さっきまで夜だったのに今は昼かよっ! とか 突っ込みどころ満載なんだけど、でもそんなことは笑って許しましょう(^^ゞ これから離れ離れになった2人とギル、プヨソン、プヨソン妹など等・・色々な糸が絡み合ってきそうで、今からワクワクしています それまでは15話の予告編で我慢の日々です でも、チョ・ヒョンジェいいですね〜 カスタマーレビューピックアップ イ・ビョンフン監督のドラマの中でも、視聴率はいまひとつだったようですが、作品としての完成度は決して低くありません。 自分の身分を知らず育った王子チャンが、その運命と能力に気づき、成長していく姿は見ごたえがあります。 チョ・ヒョンジェは、回を重ねるにつれ、だんだんと主役のオーラみたいなものも出てきます。 ソンファ姫(イ・ボヨンはけなげで美しいです)との愛、ギルとの確執(ライバルがリュ・ジンだからこそ主役が引き立ちます)、モッラスとの師弟愛(影の主役はイ・チャンフンかもしれません)、そして宮廷の権力闘争などなど・・・女性も男性も楽しめるドラマになっていると思います。 全55話がまったく長く感じません。 このドラマに出会って、私は韓国語を習いはじめ、ロケ地もたずねてしまいました。 このドラマによって、自分の新しい世界が広がった、記念すべき作品です。 歴史ドラマが好きなみなさんに、ぜひ一度見ていただきたいと思います。 カスタマーレビューピックアップ
不幸な出生の秘密を抱えた主人公チョ・ヒョンジェが第30代百済王になるまでの物語。 主役のチョ・ヒョンジェが少々線が細すぎるかな?と感じましたが。 出生の秘密を知らぬまま実母の婚約者だった博士のもとで、数々の困難、苦難、敵国との戦闘の末、敵対国新羅の姫イ・ボヨンと結ばれるまでの過程は、まさに波乱万丈! 戦乱の世の中、戦闘シーンが多いのと、主人公があまりの困難に遭遇するたび、しばしば観るのを止めてしまいました。 中でも、やっと巡りあえた実兄との別れのシーンは絶句。 忘れてならないのは、時に同僚で兄のように慕っていた敵対国新羅の刺客リュ・ジンの存在。 彼の人生もまた、波乱万丈で新羅のため、愛する新羅の姫イ・ボヨンとの結婚のために、刺客として百済に潜入し、結局はどちらの国からも見捨てられ哀しい最後を迎えてしまう。 ドラマ展開とは別に、出演者の衣装の美しさや、小道具などの繊細さなどにも注目☆ 宮廷女官 チャングムの誓い 総集編カスタマーレビューピックアップ
全54話はとても購入できませんが、総集編であの感動を味わえるのでとてもよいです。 特典映像もありますが、ヨンエさん、すっごい機嫌悪いみたいでちょっと見たくない姿でした。 |
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