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Amazon人気商品ランキング/キム・スンウpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:39/総ページ数:4 最終更新日:2008/08/08 ホテリアー 2007 コレクターズ DVD-BOXホテリアー 特別版プレミアム DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ このドラマは結構長くたしか16話まであったと思いましたが全作DVD録画のために予定をキャンセルしたりして大変でした。(笑) ソウルホテルの経営危機に乗じてアメリカから韓国人のぺ・ヨンジュンが韓国不動産実業家の招きに応じて買収しようとするのですが、ソウルホテルに働く女性支配人ソン・ユナにアメリカで一目ぼれして最後には寝返って逆にソウルホテル側にたち危機を救うというわかりやすいストーリーですが、その間女性スキャンダルのうわさで追放された支配人キム・スンウを女性社長命令で呼び戻しにいったり、不動産実業家の一人娘ソンヘギョが帰ってきた支配人に恋したり、女性支配人ソン・ユナと元恋人の支配人キム・スンウ、新しい恋敵乗っ取りコンサルタントのぺ・ヨンジュンとの関係が実に面白く、僕は冬のソナタよりはるかにスケールの大きいソウルホテルに働くさまざまな暖かな人間模様が描かれていて、僕もかってホテルの実務を体験したことをテレビシナリオとして書きたくなる衝動にまでかられブログに書いてしまいました。 特にいいと思ったのはキム・スンウの演じる支配人の暖かい人柄がなんとも言えず、リストラ予定者を全員救うために彼を追放しようとする副支配人との葛藤、命を張ってホテル買収側ペ・ヨンジュンと対抗するところでした。 そのほか、厨房の料理長たち・ハウスキーパーの人たちなど、ホテルを動かすいろいろな部門の人たちが助けあって働く姿が生き生きと描かれていて韓国ドラマでの最高傑作ドラマと思うのですが、なぜ冬ソナだけが取り上げられてこのドラマを知らない人もいて残念でなりません。 皆様もご覧になれば胸を打つような暖かい人間愛のあるドラマと感じられるでしょう。 カスタマーレビューピックアップ ヨン様のドラマか・・・と侮ると損をします。 誠実な支配人が、経営の悪化したホテルと自分の人生を立て直そうと奮闘する物語。 脇を固める数々の登場人物が個性的で面白く、そんな様々な人間模様からお国柄の違いを感じたり、しみじみと共感したり・・・。 「冬ソナ」同様、細やかな感情の描き方は韓国ドラマの得意技だなと感心させられます。 ヨン様はというと、支配人のライバル役で見方を変えれば準主役的存在。 前半はひたすらクールでかなりキザですが、後半の愛にひたむきで一途な姿はヨン様自身のキャラとダブっていてはまり役です。 ヨン様を交えた恋愛劇にはハラハラ、ドキドキさせられました。 このドラマはキム・スンウ氏、ソン・ユナさんの日本での出世作でもありますが、美少女ソン・へギョちゃんも見逃せません。 「フルハウス」を見ると、彼女の魅力にますますはまってしまいますよ。 とにかくキャストも抜群!のこのドラマ、「冬ソナ」はちょっと・・・という方にもおススメです! カスタマーレビューピックアップ 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? カスタマーレビューピックアップ 初めてみた韓国ドラマrooftop room cat に続きこれが二番目の韓国物だが、あまりのプロットのお粗末さ加減にあきれるばかり。話の進み方が偶然をこじつけて不自然だし、余りにも片面だけを凝縮したようなステレオタイプの役を振り当ててるし(良いコ、悪いコ、育った家族関係で不良のコ、ヒロインぶるコ、ヨン様とてハングリーのステレオタイプの凝縮)・・。しかもそこで起きるシリアスなトラブルが先進国では起こりえないようなお粗末な設定で(先進国ではそのようなトラブルを避けるための網が何重にも組織的にとられているはず)、まるで50年前の日本のお粗末なドラマに毛の生えたような設定だ。 ただ、韓国のドラマを見てひどく日本との類似が目立つのに驚愕する。悪い方では、意味も無くバイオレントで制御の利かない威張り屋(セイブのT氏のような・・彼は先祖帰りと違うか?)や、罵倒の仕方が口汚い、倫理ある天晴れな人の描き方も他の国のものより日本と共通点が多い、子供がませてるところまで日本物に似ている。一点多いに違うのは、女の子たちや下のランクの人たちが日本の子達のようにうじうじしていなく、結構反発し、女の子達も取っ組みあいまでよくすると言う点、下の者達や女性が日本みたいにうじ―っと裏でこそこそやり返す、裏でお茶につば吐くという文化とは違うようだ。その点人間らしい韓国さが伺えた。 rooftop room catがよかっただけにこちらで期待を裏切られた。ま、次に期待しよう。 カスタマーレビューピックアップ
ジニョンとテジュンはソウルホテルで働く同僚であり、元恋人同士。テジュンは女性問題(濡れ衣だった)で一度ホテルをやめた後、社長の急死で危機にたたされたホテルを救うために、ジニョンの説得もあって、ラスベガスより帰国して再度総支配人として復帰、一部の反対勢力はあったものの、ジニョンその他多くのもと同僚が、能力もあり人望もあるテジュンの復帰を暖かく迎え入れた。そんなソウルホテルにある日VIPなお客がやって来る。それが、韓国系アメリカ人のドンヒョクであった。ドンヒョクはラスベガスでふとしたことから偶然ジニョンと知り会っていたが、その時から彼女に惹かれており、仕事でソウルにやって来た際に宿泊先として彼女のいるソウルホテルを選んだのだった。ドンヒョクはジニョンに対する好意を臆することなくストレートに表現、ことあるごとに彼女を驚かすようなプレゼントをするなどして、全面的に彼女にアプローチ。お金持ちでスマートなドンヒョクに好意を示されて、からかわれているのかもと疑問に思いながら、最初はあくまでお客様として接していたジニョンも、彼のストレートな意思表示にドンヒョクのことを徐々に真剣に考えるようになる。しかしドンヒョクには大きな秘密があった。彼は、実はソウルホテルを買収に来たM&A専門家だったのだ....。 ぺ・ヨンジュン演じるドンヒョクがかっこよすぎます!あれだけお金持ちで仕事もできるスマートな男性からあれだけ明らかな好意を示されて心が動かない女性はいないと思います。実はソウルホテルを買収に来た人物であることが明らかになって、総支配人のテジュンと全面対決になりますが、この二人の戦いも素敵!そしてこれは仕事上の対決だけではなく、ジニョンをめぐる男同士の対決でもあるのです。これも、女冥利につきますねー。テジュンは、本当はジニョンのことがまだ好きだったにもかかわらず、結局彼女に気持ちを打ち明けることなく、彼女がドンヒョクを好きであるという彼女の気持ちを最優先させてしまうという、ちょっと二枚目半的な役回りでしたが、そんなテジュンのファンになる女性も多いことでしょう。このテジュンの存在が、このドラマを、韓国ドラマにありがちなドロドロしたメロドラマ風ではなく、さわやかなものにしていると思います。とにかく、女性は必見のドラマです! マラソンカスタマーレビューピックアップ まず、原作を読んでからのこの映画の視聴となったわけですが・・・ 主人公のヒョンジンを演じるチョ・スンウの嫌味のない演技は脱帽ものです。 以前彼の出演した「ラブストーリー」も観たことはあるのですが・・・ その頃から素朴な青年・俳優というイメージはありました。 分かる人には分かる、自閉症の青年を上手く誇張しすぎることなく演じてましたね。 淡々とした原作とは、またひと味異なる魅力ある作品〜必見の価値あり! カスタマーレビューピックアップ 友人にすすめられ、まずはレンタルで見ました。自閉症の子供を持つ親としては、このての映画ドラマはあんまり見ません。現実は厳しい。映画やドラマの中の世界は実話であっても、どこか美化しているからです。自閉症も軽度から重度まで段階があります。彼は、どちらかと言えば軽度でしょう、だから母親は健常者に近づけようと努力し期待したのでしょう。子供より早く死にたくない気持は障害児をかかえる親として同感出来ます。この映画は美化していない所とチョ・スンウさんの演技の素晴らしさにひかれました。レインマンという自閉症の役をしたダスティンホフマンも結構良かったけどチョ・スンウさんの方が自閉症の特徴をよく演じていたと思います。社会には色んな人々が生きて暮らしている事を感じてもらいたいです。 カスタマーレビューピックアップ チョウォンを演じたチョ・スンウが、すばらしい演技をしていました。 しゃべり方など、とても不自然なことをしているにもかかわらず、 それがまったく不自然でなく、むしろ自然に見えました。 彼がこの作品で、数々の主演男優賞を受賞したことも、うなずけます。 特に、チョウォンの気持ち良さそうに走る姿は感動的。 人は同じ景色見ても感じ方はそれぞれ違うものですが、 彼の目に映る世界は、とても美しいのです。 自然、風、と一体となって走る姿に、涙を誘われました。 また、序盤のエピソードが、ことごとく終盤に活きています。 このへんの上手さは、韓国ならではだと思いました。 きちんと笑わせてくれるあたりも、韓国らしいです。 カスタマーレビューピックアップ 原作の”走れヒョンジン”も読んだが、それは母親から見た息子の姿であった。 そしてそこにはお涙頂戴的な感動は一切なく、淡々と息子をみつめ描かれている。 しかしこの映画の方は母親の葛藤、苦しみ、怒りといったようなものが描かれている。 まず、その母親役の女優さんとチョ・スンウの演技が素晴らしく、何度も見てしまった。 健常者とか障害者とかそういったものを考えるというのではなく ただただ感動の涙が出てしまう。 カスタマーレビューピックアップ
私はこの作品を一番最初にレンタルで観たのですが、また観たい!と思わず購入してしまいました。 自閉症の青年とマラソンコーチとの交流、母親の子に対する思い…感動のシーンはいろいろで毎回涙してしまいます。 特典のモデルとなった青年親子と主演のチョ・スンウとの対面などを観てから作品を見なおすと…これまた良いですョ〜☆ ワニ & ジュナ ~揺れる想い~カスタマーレビューピックアップ チュ・ジンモさんの素晴らしい演技に感動して泣いたことが何回もあります!ジュナさんみたいな優しくて、心で静かに守ってもらっている男と結婚したい(笑) 映画の雰囲気が純粋で気持ちいい〜〜映画の音楽も少年みたいのピュアな感じ、サントラが欲しくなります!! カスタマーレビューピックアップ 背景にある出来事はとてもドラマティックながら、大げさな演出を一切廃した 日本人にも受け入れやすい作品かと思う。 ネコや冷蔵庫のメモの横に掛けられた鍵、頻繁にフリーズするパソコンなど、 言葉での説明を極力無くして観客に画面から物語を読み取ってもらうことで 成立する映画で、説明過多な映画に飽きた時に心にしみる。 30代の人間が見ると、チュ・ジンモ演じるジュナと、キム・ヒソン演じるワニの関係や 会話はとてもリアル。 特別な決め台詞がある訳でもないのに、見た後何度か反芻してしまう。 二人とも美男美女なのだが、スタイリングも演技も自然で、韓国映画は大げさだ、 分り安すぎると思っている人にこそ見てほしい。 (分りやすいのも好きですが) 元々こんなに心の演技が出来る俳優だとは思ってなかったので驚いた。 ワニの弟役のチョ・スンウも繊細で存在感があって、とても素敵。さりげない演技が 出来るのって、本当の演技派だと思う。 また、ジュナが同居するワニの家も風情があってとてもいい。 カスタマーレビューピックアップ 日常生活を淡々と描いた静かな映画。韓流映画は30作品くらいしか観たことないけど、僕の中の韓流映画No.1。 この映画の魅力は、その静けさ。ドラマチックな出来事は起こらないけれど、登場人物たちの揺れる想いをじっくりと描いている。韓流純愛映画にありがちな、過度に劇的なストーリー展開、取って付けたようなドンデン返し、そういうのにウンザリしている人にオススメです。 主要な登場人物たちがゆっくりしゃべってくれているので、韓国語の聞き取りの練習にもなると思います。 カスタマーレビューピックアップ 【中央日報・韓国人意識調査】 最も嫌いな国 1位日本(55%) 2位北朝鮮(15%) (中央日報2006年9月22日) 【読売新聞・韓国日報「日韓共同世論調査」】 日本に良い印象を持っている 17% 悪い印象を持っている 82% (読売新聞2006年8月7日) 【台湾紙「遠見」の台湾人世論調査】 全4質問のうち「移民したい国」「立派だと思う国」「旅行したい国」で日本が1位 「留学したい国」で2位 (毎日新聞2006年6月30日) 日本の旧植民地という、立場はまったく同じなのに、この違いは何なんだろう? カスタマーレビューピックアップ
鮮やかな緑を背景に、透明感ある男女がふたり、ふわっとそこにいる・・・・ そんな印象のスチール写真が、レンタルショップでいつも気になって いたけれど、ちょっと、ストーリー的に物足りない映画だろうな〜・・ という先入観のせいで今まで手にしていなかった作品。 でも、私が想像していたものより、はるかによい作品であった。 優しさと清涼感に包まれる感覚、でも、その奥には、人物それぞれの 淡々とした悲しみや苦悩が痛いほどに感じられ、せつない。 主役の3人も、とてもよかった。 ワニ役の女優は、ナチュラルな透明感があってとてもきれいだった。 いろいろな想いを心の奥底に仕舞い込んで それでも淡々と普通に生きているワニの姿を上手く表現していた。 ジュナ役のチュ・ジンモは、ドラマ「パンチ」以来の再会、 最初、彼とは気付かず、気付いたときは嬉しかったナ。 そして、この映画の中で、登場シーンは圧倒的に少ないのにも かかわらず、一番印象に残ったのはチョ・スンウだった。 目や顔の少ない表情だけで、あそこまで心の内を表現できるのは すごい。「ラブストーリー」の時とは髪型が全然違うので、 これまた、気付かなかったけれど、そうかぁ〜、「ラブストーリー」の ジュナをやった彼だったんだ〜・・・。 作品としてもよかったけれど、この映画でチョ・スンウの素晴らしさに 気付いたことが私にとって、とても大きな意味を持った。 人生の逆転カスタマーレビューピックアップ ハ・ジウォンさんの大ファンで、出演している映画・ドラマは全て見ましたが、この映画はほんとに最後のほうに見ました。理由は映画のタイトル画像がなんかおもしろくなさそうだったからです。ところが実際の内容はこのタイトル画像とはかけ離れている内容なんですね。この映画はハ・ジウォンさんの出演している作品の中では唯一ヒットしなかったと聞いていますが、個人的にはこのタイトル画像が失敗したのではないかと推測します。内容のほうですが、ラブコメディーとのことですが、コメディーよりもラブストーリーのほうが強い内容だと思います。ストーリー的にはかなりいいと思いますよ。見終わった後もほんとに気分のいい、ほんわかとしたいい感動をあたえてくれる映画だと思います。ハ・ジウォンさんの魅力である、その作品ごとに異なった強い個性的な演技という面では、この作品ではどちらかというとあたりさわりのない役を演じていますが、ハ・ジウォンさんの外見的な美しさはこの映画の役柄が一番ではないでしょうか。こんなにやさしくて美しくてかわいらしい奥さんが世の中にいるのでしょうか・・・。 カスタマーレビューピックアップ ありえない展開が多いストーリーですが、設定自体がありえないのですから、逆に言うと自由な進行で、キム・スンウ好きの私にとっては純粋に面白かったです。 やっぱりキム・スンウはこういう役やらせたら最高ですね。ハ・ジウォンはこの作品で初めて観ましたが、すごく可愛くて即効ファンになりました。 コメディですが、所々にちょいホロリ(←涙は出ないもののほんの少し心をユラッとされるような感じです)があって、観終わってちょっと温かい気持ちになりました。 観終わるといえば、エンディングで流れる「プロゴルファーのスンワンが証券マンの世界に来てしまったバージョン」はかなり笑えます。 カスタマーレビューピックアップ あまり魅力を感じない主演者の組み合わせに期待もせずにおりましたが、嬉しいことにこちらの期待を裏切って、なかなか面白い作品でした。 キム・スンウは相変わらず人の良い3枚目の役でしたが、ハ・ジウォンは珍しくかわいい女性を演じていました。どちらも一番らしい役どころだったのではと思います。このタイトル画像は、内容と随分かけ離れているとは思いますが・・・。 ストーリーもなかなか面白く出来ていて、気楽に楽しめました。異次元の世界で、もうひとりの自分の人生を体験する、まるでドラえもんの世界のようなちょっと不思議でちょっとあこがれるお話かな。どっぷりはまり込む韓国ものが多い中、アメリカ映画的な雰囲気の、リアリティーが無くてそこが面白かった。これが日本の映画だったら、長距離高速バスや観光バスの車中で流されそうな、大衆向けの映画って感じですか。 カスタマーレビューピックアップ 名女優(と自分で勝手に評価)ハ・ジウォンを初めて知った作品。これをきっかけに「バリでの出来事」を見て、そのずば抜けた演技力と力強さ、美しさに魅了されることになるのだけれど…。それはさておき、この作品での彼女は若奥様の役でバリ出来ほど強烈な印象は残らない。ただ、意思の強さや凛としたたたずまい、目力(?)が素敵で、女優ハ・ジウォンらしさの片鱗を垣間見ることができる。 キム・スンウのコミカルな演技ももちろんグッド。初めて見たけど、笑いと胸を熱くさせる演技のさじ加減は絶妙で、いい役者さんだなーと感心した。 「人生が入れ替わる」「運命の人」など題材自体に特に目新しさは感じないが、『どんな人生にせよ、精一杯生きること。自分の過去の選択を後悔したり、他人のせいにしても始まらない』なんてことをあらためて実感した。もちろん、別の人生もあったかなー、なんで夢想もしちゃうけど。 全体的にストーリーや場面展開にムダは少なく、テンポがいい。主人公二人が徐々に距離を縮めていくハートウォーミングな展開は非常に安心して見れます。特に、あっちの世界(プロゴルファー)の終盤で、ハ・ジウォンがキム・スンウを待つシーンはちょっとジーンときます。音楽もいいし、ブランコ(?)に乗るハ・ジウォンがとても綺麗。 ラストは確かに韓流らしい終わり方で、「運命の赤い糸」を堪能できる。エンドロールも、もう一人のキム・スンウの生活が見れるという遊び心があって楽しい。韓流映画の中でもハッピーさを存分に味わえる作品として、良作だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
少年時代はゴルフの天才ともてはやされたものの,今ではしがないサラリーマンに成り下がってしまったスンワン(キム・スンウ),あの時ああだったら俺の人生はもっとバラ色だったはずなのにという夢物語を描いている時にお決まりの交通事故,事態は一変してもうひとつの人生にトリップしてしまいます。 どちらかといえばコメディ分野がお得意のキム・スンウ,ハ・ジウォンがともに持ち味を十分に発揮して,コメディタッチでありながらグッと来る場面も演出してくれます。 そしてお楽しみ映像がエンドクレジットにプラスされ,「さすが韓流」という楽しめる作品になっています 韓流オールスターサミット スペシャルDVD-BOX ~夢の共演! 舞台の裏までトコトン見せます!~カスタマーレビューピックアップ 私はワイドショーやニュースなどで、このイベントを知りました。日韓関係にとってはとても有意義なイベントだったと思います。ただ、それをDVDにして、しかもこの値段で発売するとは、予想出来ませんでした。商業主義もここまでくるとすごい…。他の方々のレビューを見ると、イベント自体の意義よりも、ただ単に韓流スター目当てで大騒ぎしてる中年・熟年女性の方々の姿が目に浮かび、少し悲しくなりました。 カスタマーレビューピックアップ ひとりの俳優さんの、こんなに長いインタビューは見たことありません。ドンゴンさんのいろんな表情が見られてうれしかったです。 インタビュアーの方が、とてもお上手で、陳腐な質問もあるのですが、いやみにならずうまく話を聞き出されています。この一枚で値段の 価値はあると思いました。またディスク3のライブの模様は、字幕があって、通訳されている部分も収録されているので、出演者の方が何を語っているのかが、よくわかりました。おふたりのファンの方にはゼッタイおすすめです。 カスタマーレビューピックアップ チャン・ドンゴン、キム・スンウファンの方には絶対にお勧めできる作品です!イベント本編はもちろん、舞台の裏側も沢山堪能できます! 仲良しな姿が沢山観れますよ!また、後日インタビューも撮られたみたいで、ほんと楽しめる作品になってました。 けど、イ・ビョンホン、クォン・サンウファンには、あまり内容がいいものではなかった気がします。忙しかったのかもしれませんが、ほんと舞台裏も(舞台裏でインタビューはありましたが・・)少なかった気がします。ちょっと残念でした。 カスタマーレビューピックアップ 私もイベントに参加した一人ですが、改めてこのDVDを買って、あの時の感動に浸りたいと思います!こんなにも豪華なメンバーが揃うイベントはもう二度と無いでしょう!!このDVDは我家の家宝にします、絶対に。そして舞台裏やインタビューなど盛りだくさんのようなので、今から本当に楽しみです!! カスタマーレビューピックアップ
ラッキーにもこのサミットに参加出来た 私にとっては、あの興奮は忘れられません!! 周りにもチケット取れなかった人多かったから、ネタバレ注意!? 発売はないのかなぁ、やっぱりスターが総出演って言うのは 映像にするのは難しいのかなぁって思っていたから 感動です!! 私の大好きなクォンサンウ様の映像もあるのかしら? どんな内容なのかな?早く知りたいです。 キム・スンウ スペシャルボックスカスタマーレビューピックアップ
キム・スンウといえば「ホテリアー」でペ・ヨンジュンのライバル役を演じた人というイメージが強いのですが、彼が出演した作品が日本でDVD化されたのは、私の知っている範囲で映画が10本、ドラマは6本あります。まだまだ沢山の作品に出演しているのですが、売れた作品は少なかったようです。 ところがです。 何を思ったのか、10年程前の作品を、しかも2本セットでリーリースしてしまいました。 彼のファンとしてはこの勇気ある行動に拍手を送りたいところです。 収録作品は「君はジャズを信じるか?」と「深い悲しみ」です。 「君は」の方は、平凡なサラリーマンの彼(キム・スンウ)が地下鉄で運命的な出会いをし、プロポーズを決意したものの尻軽女の彼女の姉(パン・ウンギョン)に嵌められて強制的に結婚させられますが彼女(イム・サンヒョ)が忘れられません。 そんな彼を彼女は金づる程度にしか考えてなく、尻軽女の姉さんは理想的な女性に変貌していきます。さあ貴方ならどちらの女性を愛しますか? 「深い」は、幼馴染の3人、ホ・ウンソ(カン・スヨン)、ユ・ヒョンセ(ファン・インソン)、ソ・ワン(キム・スンウ)はウンソをめぐって三角関係になります。最初ウンソはワンに好意を持ちますが、大学進学でともにソウルに行ってからはヒョンセといい関係になり結婚します。幸せに暮らしていたところにやくざになったワンが現れて、グチャグチャになります。 2本とも三角関係つながりというところでしょうか、「深い」のやくざ役が「男の香り」につながったとも考えられますね。 ★4つはメーカーに対する努力賞です。 男の香りカスタマーレビューピックアップ 最近「シンデレラ」を見て、遅まきながらキム・スンウに目覚めました。それから「新貴公子」を見て、キム・スンウにどっぷりハマってしまいました。「男の香り」は内容が切なすぎて、胸が締め付けられるのですが、キム・スンウ演じるヒョクスは「求める愛」ではなく「与える愛」の人なんだと理解することで、ラスト・シーンも納得です。「無償の愛」「至上の愛」、どんな言葉でも表現しきれません。ただひたすら、生涯ただ一人の女性を愛し通した、最高にステキな男を、キム・スンウは見事に演じています。ソフトな物腰と物言いにも関わらず、ケンカとなるとめっぽう強く、これ以上ない男らしさを発揮する、、、これほどヒョクスが似合う俳優は少ないでしょう。キム・スンウ、最高! カスタマーレビューピックアップ 兄ヒョクス(キム・スンウ氏)と妹ウネ(ミョン・セビン氏)の二人の切ない愛を描いた物語。兄は妹を想い、妹は兄を想う純粋な愛を真摯に表現した作品に感涙しました。生活費を稼ぐ為に、兄は、建築現場で、妹は、キムチ作りと肉体労働で汗を流す導入の段階から、すっと、二人の世界に引き込まれました。 中盤は、兄がヤクザの世界で立身出世していくアクションシーンに目を奪われました。地味に強いキム・スンウ氏がかっこいいですよ。それをサポートする俳優チャン・セジン氏も渋いキャラクターで、惚れ惚れしました。 後半は、あまりにも、切ない展開で、悲しすぎます。ソウルに上京した頃の二人の貧しい暮らしぶりを思い起こすと、涙が込み上げてきます。ウネが兄を頼りに可憐な表情を浮かべた顔が目に焼きつき、なんとか助けてあげたいと思いました。 女性だけでなく、男性が見ても楽しめる作品ではないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ あるインタビューで『代表作と言えるほど大ヒットした作品がない。」というような事を自ら語っていたキムスンウさんですが、私は彼の代表作に『男の香り』を推薦します。確かにハッピーエンドでない作品はあまり好きではないけれど、全編通しての切なさを、作品最後のほうの花の美しさや葉の緑の濃さが癒してくれて(切なさを増長すると感じる人もいるかも)悲しいんだけれど、深く心に残る作品だと思いました。 キムスンウさんの演技の幅の広さをあらためて見せてくれるお薦めの作品です。 カスタマーレビューピックアップ
原作が本国でベストセラーなため、読んでないと状況がわからないような部分もチラホラ。 映像も全体的に暗く、明るい展開は何一つないが、見ているうちに引込まれ、その切なさに涙する人も多いだろう。 浜辺の女
特価:¥ 5,040(税込) 発売日:2008-03-21 売上ランキング:DVDで41643位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
新作映画の脚本の執筆に行き詰っている映画監督のチュンネ(キム・スンウ)は,気分転換のため,無性に海に行きたくなって,後輩の美術監督チャンウク(キム・テウ)を誘います。 チャンウクは,恋人のムンスク(コ・ヒョンジョン)と先約があると渋りますが,「それなら彼女も連れて三人で行こう」と提案し,シーズンオフの西海岸の保養地,新斗里(シンドゥリ)に向かいます。 シンガーソングライターのムンスクは,恋人気取りのチャンウクとは意見が合わず“ただの友達”だといいます。しかもチュンネのファンだと告白するものですから,女性に手の早い彼は,すかさずチャンウクの眼を盗んで,一夜を過ごしてしまいます。 二日後,チュンネは一人でシンドゥリに来ます。そこで彼は,二人連れで歩いていた女性の一人ソニ(ソン・ソンミ)を,脚本製作のためのインタビューという口実で口説きます。 ソニは友人を出し抜いてチュンネとふたりだけで会って一夜を過ごしますが,実はこの時,ムンスクもシンドゥリに来ていて,一人で酒を飲んで泥酔し,チュンネの部屋の前で寝込んでいました。 翌日,ムンスクはチュンネにソニとの関係をしつこく聞きますが,チュンネは何とか屁理屈でごまかそうとしますし,ソニもチュンネと寝たことは喋りません。 最初は男性二人に女性一人,次は女性二人に男性一人と,怪しい三角関係が成立します。 ホン・サンス監督作品といえば,男と女が酒飲んで,うだうだと人生哲学めいた会話があって,セックスして…というイメージが多いですが,本作も基本的には同じスタイルなのですが,エロいシーンや嫌味な部分が少なく,三角関係の二本立てとチュンネの屁理屈は,理屈抜きで笑えます。 爆烈野球団!カスタマーレビューピックアップ …が原題。いくらなんでもこの邦題はないのではないかと。 ソンガンホの好演に加え、伊武雅刀ら日本人俳優もいい味を出している歴史ファンタジーとして、なかなか楽しめる作品だと思うのだが、日本での劇場公開にはけっきょく至らなかったようだ。その理由はまあ、わからないでもないのだけれど、例えば野球団を広場から追い立てる日本兵の台詞などは、伊武雅刀が絡むやり取りとの対比において、むしろ必見のお笑いポイントなんだけどなぁ…。 一言で言えば、笑って興奮してスッキリ、そんな映画。ソンガンホの映画としては、「JSA」や「シュリ」ではなく、明らかに「反則王」の括りです。 カスタマーレビューピックアップ DVDのジャケットからも胡散臭さがにじみ出ている映画ですが、 監督は「JSA」のキム・ヒョンソクさんなのですね(^_^;) ミン・ジョンニム役のキム・ヘスさんは、 ソン・ガンホさんが演じたホチャンは、 鈴木一真さんや伊武雅刀さんなど?日本人も 実在した野球団を題材に、当時の駐留していた日本軍や独立運動など 登場する人物の服装や格好が、 スポーツものとして感動するような映画でもないし、 チョ・スンウさんが端役で登場しますが、そこは、笑えるかも? カスタマーレビューピックアップ タイトルとジャケットに騙された!! 良いほうにですけど(笑)。 確かにコメディタッチではありますが、作りや俳優陣の演技が妙に真面目。そこがまたおかしいポイントであるのですが、時代的にちょうど大日本帝国の進軍とかさなり、バックボーンはなかなかに重厚なテーマ性も持っています。 とくにソン・ガンホはもう最高に面白い。この人真面目な顔して、コミカルな動きや、おかしい台詞を言うから絶妙に面白い。「反則王」にも共通点が多多あり、この人はこういった役が好きみたいですね。彼の演ずるキャラクターが面白く見えるのは、ベースとなる彼の才能と存在感があればこそで、やはり彼は並みの俳優ではないでしょう。ラストシーンの彼の笑顔は本当に良かった。 それにしても、恋文って読み方によってあんなふうにも見えるのですね(笑)。見た人ならわかりますよね(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 今からおよそ100年前、韓国に始めて野球が伝わったころのお話です。 街並みや衣装など、当時の韓国の世情が垣間見れます。 ソンガンホの学士役は全然似合っていませんが、野球人というスポーツマン役は、今まで観てきた彼の作品のカラーを踏襲しています。 日本の軍人チームを相手に野球の試合をやるという設定ですが、一昔前の韓国映画ならこんな展開には作られなかったと思います。 カスタマーレビューピックアップ
せりふ一言一言や演技者たちの延期もとても良かった. 候補もいないぴったり9人しかならない野球団だから....映画見ながら誰か中間にけがをすればどんなに候補を求めようか..分かりたかったりした...もちろん後で最後のゲームでソン・ガンホを代わりに出た候補は3連打席三振ということを食べたが... 課長されなくて...せりふ処理をするソン・ガンホ延期は本当に一品だった... |
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