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Amazon人気商品ランキング/キム・ジョンファpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:51/総ページ数:6 最終更新日:2008/10/08 乾パン先生とこんぺいとう BOX-Iカスタマーレビューピックアップ 乾パン先生とこんぺいとう、大好きです。とにかく、コン・ユくんの演技が最高です。実年齢よりもずっと若い役なのに、めちゃくちゃかわいい高校生で、どきどきしてしまいました。空港での告白シーン。大好きです。感動しました。何度も、何度も繰り返し見ましたが、告白しているときの彼の表情が最高です。すごく好きです。この告白後の素直で、一途な彼がとにかくかわいいです。告白前でも、ナ・ボリ先生のことが好きなのに、素直になれず、いじめたり、からかったり、高校生のパク・テインくん、本当にかわいい。ただ、ナ・ボリ先生が、いくら本当の先生でなくても、先生らしくないなあ、と感じるシーン(例えば、自分の生徒であるテインくんの肩にもたれたり、生徒のバイクにあんなにちょくちょく乗るかしら。。。など)は、多々ありますが、そんなもの、どうでもいい!!!と思ってしまうぐらい、コン・ユくん演じるパク・テインくんがめちゃ、かわいかったです(さきから、“かわいい”ばかり、連発ですが)。確かに、ナ・ボリ先生は、先生らしくないけど、彼女の役は、コン・ヒョジンさんの雰囲気にぴったりでした。彼女の“ふわふわした髪の毛”が魅力的。それと、彼女、本当に細いですね。。。学生たちの配役も良かったです。女の子たち、みんなスタイルいいですね。うらやましいなあ。「コーヒープリンス」のコン・ユくんよりも、「乾パン」の彼の方がいいなあ、と思いました。コン・ユくんの笑顔、ナ・ボリ先生を見つめる彼の顔と片思いのときの彼の表情。。。彼の役者としての才能に乾杯です。 カスタマーレビューピックアップ コン・ユがいい!立ってるだけで絵になります。切ない表情も、嬉しそうな表情も本当にいい!教会で神様にお願いする内容に、胸がキュンとなります。何度見ても、いいです。 カスタマーレビューピックアップ パクテインという孤独な生徒の一途な愛しかたに、女性ならきっと引き込まれるでしょう。 私は空港のシーンが大好きなのですが、それからラストまでずっとコンユくんに夢中でした。 胸キュンものです。 学園ものとしても、生徒の悩みに対して、訳あり採用のナボリ先生が頑張っています。老けた生徒もいるけど、女生徒のスタイルが良いんですよね。 アクションシーンには遊びがあって、楽しめますよ。 大好きなドラマです。 カスタマーレビューピックアップ 1999年「少女たちの遺言」で女生徒としてデビューしたコン・ヒョンジンと,2001年青春ドラマ「学校4」でデビューしたコン・ユ,「学園物」と縁の深いこの二人の「コン」が本作では女教師と問題児(頭脳明晰で美男子)という役柄で共演します。 コン・ヒョンジンの先生というと「サンドゥ学校へ行こう」を連想する方も多いと思いますが,本作ではゴクセン張りの熱血女教師を好演しています。 ドラマ自体はテンポも良く,韓ドラのエキスである三角関係や善玉悪玉の設定もあって,十分に楽しめます。イケメンや美人の出演が多いのでビジュアル的にも人気が出そうですね。 ただ,女教師ナ・ボリ役のコン・ヒョジンが26歳,問題児パク・テイン役のコン・ユが27歳,テインの兄役キム・ダヒョンが26歳と,ほぼ同年代の出演者という点では設定に無理があったかなと感じますが,それぞれがそれぞれの役柄をそつなくこなしています。 カスタマーレビューピックアップ
学園ドラマでもあり、とっても素敵なラブストーリーです!!前半は『ごくせん』を思わせるような学園ドラマのテイストが強いですが、後半は本当にせつなかったり、胸がキュンとなるシーンがたくさんのラブストーリです☆この作品を見たほとんどの女性が、主演のコンユくんに心を奪われてしまうはず!!BOX1と2で2つに分かれての発売なので、2つ購入すると、金額的に少し高いですが、本当にとっても素敵なドラマなので是非多くの方に見て頂きたいです!!日本のドラマで『anego』とか、『君はペット』とか、年下男性が出現するラブストーリーが好きな方は、絶対ストライクだと思います。是非コンユくんにはまって下さい≧▽≦ どこかで誰かに何かあれば間違いなく現れるMr.ホン
特価:¥ 3,982(税込) 発売日:2008-10-03 売上ランキング:DVDで6269位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ さまざまな設定をひねりだしては強引にラブコメに仕立てるのは韓国映画の得意技で、この作品もその一つ。 気が強い半面ちょっと孤独な女性となんだかとらえどころのない男のペアというのもありがちだが、「難病」とか「交通事故」とかの「お涙頂戴」コースには陥らないので安心?してご覧いただきたい。 ちなみにこの長いタイトルは、韓国人なら誰でも知っているようなTVの子供向けヒーロー番組の主題歌の一節とか。 カスタマーレビューピックアップ これ、とても素敵な映画です! 何と言うか、人生捨てたものじゃない、そう思わせてくれます。 内容は、都会暮らしに疲れたハイミスの彼女が田舎町に流れ着き、 隣り付き合いの煩わしさに翻弄されながらも 次第に心を開いて溶け込んでいく そんな、ほのぼのとした心暖まる作品です。 珍騒動あり、パロディあり、随所にウィットが効いていて、 BGMにJazzを使っているところも、洒落てます。 とにかく、センスのいい楽しい映画です。 英語字幕版では、大事な場面でセリフが判らないところがあったのですが、 今回、日本語字幕版が出るので、ようやく全編理解できるようになると 楽しみにしています。 皆さんも是非ご覧になってください。 お薦めします。 カスタマーレビューピックアップ
楽しい映画です。 キム・ジュヒョクが飄々とした持ち味を遺憾なく発揮し、ホン班長(Mr.ホン)を演じています。 ホン班長は町のため一所懸命なのですが、どこか胡散臭いキャラクターです。 相手役はK-POPの女王、オム・ジョンファ。 今回は歯科医の役ですが、何故か出産のお手伝いもします。 彼女が「結婚なんて馬鹿げた事よ」というシーンでは爆笑しました。 「不治の病」も「記憶喪失」も「運命の巡り合わせ」もありませんが、 飲酒シーンや喧嘩のシーンも満載(?)の、典型的な韓流ラブコメで、 肩の凝らない映画をお探しの方にお勧めします。 1%の奇跡 DVDBOX 2カスタマーレビューピックアップ 原作はインターネット小説、2003年韓国のMBCで放送されたテレビドラマがオリジナルである。まったく同じ年に同じチャンネルで放映された『威風堂々な彼女』をカン・ドンウォンのデビュー作としているところが多いが同時デビュー作と言うべきじゃないかな、と思う。そして今『朱蒙(チュモン)』で神々しい美しさを魅せるハン・ヘジンが脇役で出ているのも見逃せない。 観ていて日本人も韓国人も考え方とか愛情表現とか駆け引きとか親の気持ちとか・・・・とても似ていると思った。違うのは韓国の人は顔の表情が日本人よりずっと豊かなこと。印象深かったのは、カン・ドンウォン(うちでは『どんちゃん』と呼ばれている)の祖父がキム・ジュンファにホントに好きなら戦え、と言ったところ。なるほど女に戦ってもらえるほど魅力のある男にならねばなー、とか思った。 どんちゃんが、キム・ジョンファにピアノの弾き語りで愛を告白するシーンが一番好きだな。 カスタマーレビューピックアップ このドラマの大ファンです。前半のBox1では、イチェインさんの、キムダヒョンさんへの思いがどんどん募って行く、その彼の心の変化にとてもどきどきしながら見ていましたが、後半になると、二人の結婚前後が描かれていて、韓国ドラマらしいなあ、と思いました。というのは、結婚して終わり!かと思っていたからです。結婚後の二人のほほえましくて、初々しい夫婦姿も一緒に見れて、さらに、彼らを取り巻く人々の暖かさも感じられて、本当にハッピーなドラマです。この二人以外の友達についてもそれぞれ関係をまとめるところは、監督の優しい性格の現れでしょうか。とにかく、私は、チェインさんと、ダヒョンさんの関係がとても好きなので、二人の絡みの部分のみを何度も何度も見てしまいました。一度好きになったら、一途でまっすぐなチェインさんの素直で、強い愛情と心にときめきました。ダヒョンさんをすっかり信頼しているチェインさんが素敵です。何かあると、いつもダヒョンさんを抱きしめるチェインさんを見ていると、ダヒョンさんのことがかわいくて、かわいくてしょうがないんだなあ、というのがよくわかります。こういう愛情表現、私は素敵だと思います。チェインさんのようなかっこいい彼に、こんなに尽くしてもらえたら、本当に幸せだろうな、と胸をときめかせてしまいました。 カスタマーレビューピックアップ なんだかんだいっても、ハッピーエンド最高! BOX1に比べるとチェインとタヒョンのシーンが少ないのがチョット残念。やっぱりあの二人のやりとりを見るのが好きなんで。 チェインが、会社の部下のみんなと次第に打ち解けていく過程を見るのもおもしろいです。 カスタマーレビューピックアップ 1%の奇跡、最高に良かったです★ 愛されるってこんなに喜ばしい素敵なものなんだと隅々まで教えてもらった、そんな作品です! 観終った後は心が温かくなりました∨ カン ドンウォンさんのファンの方は勿論、そうじゃない方にもお薦めです!私もファンじゃなかった身ですが今じゃあ虜になってしまいましたから(笑) 損はしませんよ。 カスタマーレビューピックアップ
ケーブルテレビではまり、とうとうDVDを購入しました。 カンドンウォンはもちろんですが、相手役のダヒョンを演じるキムジョンファの表情豊な顔が話をどんどん面白くしています。 さらに、日韓共作ドラマ フレンズで ウォンビンのルームメイト役のイドンゴンの妹を演じた ハン・ヘジンも準主役で出演しています。 主役の恋愛はもちろん、彼らをとりまく家族や兄弟たちの様子も丁寧に 描かれて共感できます。 1%の奇跡 DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ 原作はインターネット小説、2003年韓国のMBCで放送されたテレビドラマがオリジナルである。まったく同じ年に同じチャンネルで放映された『威風堂々な彼女』をカン・ドンウォンのデビュー作としているところが多いが同時デビュー作と言うべきじゃないかな、と思う。そして今『朱蒙(チュモン)』で神々しい美しさを魅せるハン・ヘジンが脇役で出ているのも見逃せない。 観ていて日本人も韓国人も考え方とか愛情表現とか駆け引きとか親の気持ちとか・・・・とても似ていると思った。違うのは韓国の人は顔の表情が日本人よりずっと豊かなこと。印象深かったのは、カン・ドンウォン(うちでは『どんちゃん』と呼ばれている)の祖父がキム・ジュンファにホントに好きなら戦え、と言ったところ。なるほど女に戦ってもらえるほど魅力のある男にならねばなー、とか思った。 どんちゃんが、キム・ジョンファにピアノの弾き語りで愛を告白するシーンが一番好きだな。 カスタマーレビューピックアップ 以前から、このドラマのタイトルを知っていましたが、あまり見たいと思っていませんでした。でも、たまたまCSで再放送をしているのを見て、とても感動してしまい、DVDを購入してしまいました。でも、全く後悔していません。今でも、買ってよかったと思うし、何度も何度も、繰り返し見てしまいます。性格が悪いけど、ハンサムで、財閥御曹司のイ・チェインさんが、キム・ダヒョンさんに出会い、どんどん変わっていくところが最高です。特に、彼女よりも、彼の方が先にダヒョンさんに惹かれたのは、見ていて「やったー」という感じです。後半では、彼が、とにかく彼女にやさしくて、それがたまらなく素敵です。見ていて、ドキドキしました。チェインさんが、彼女を大切にしているのと、彼女に甘えたところを見せるのも、すごくかわいいなあ、と思いました。ただ、ドラマでは、30歳ぐらいだったと思うのですが、カン・ドンウォンさんは、どう見ても20代前半にしか見えない気がしたのが、気になりましたが、でも、そんなことはどうでもいいと思えるほど、素敵なドラマです。また、ダヒョンさんの暖かな家族がいいなあ、と思いました。理想的です。あんな風にお互いを大切に思いあえる家族は、素敵だと思いました。私のもう一つのお気に入り、「私の名前は、キム・サムスン」同様に、一番のお勧めです。 カスタマーレビューピックアップ 最初は喧嘩ばかりしてた二人が段々心通わせて・・・とよくありがちだと思いきや出会い方は普通じゃなく、お互いが好きになっていく様がゆっくりというか丁寧に描かれていて、良かったと思う。私は皆さんの意見とは違い字幕も良いけど、吹き替えもいいと思った。主演の二人の声が高岡さんと真木さんでバッチリ合ってたように思います。チェインさんのような優しい旦那様が欲しいと思わず思ってしまいました。あんなに愛されてみたい・・・。 カスタマーレビューピックアップ 御曹司と庶民?の娘との恋愛と、それを取り巻く家族たちが巻き起こす可笑しくてさわやかな物語。 一見意地悪に見えた人々も、実はもろく心寂しい人。 最後は心が通い合ってみんなが幸せ。 そんなハッピーエンドを素直に喜べる心温まるドラマでした。 くるくると百面相のように表情が変わるドンウォン君と、すねてもいやみなくかわいいジョンファさんとの軽快なやり取りももちろん魅力ではありますが、それぞれに子どもの幸せを願う家族の思いやりがそこらじゅうにあふれ、様々な年代の人が見ても共感できるのがこのドラマの最大の魅力。 今の日本のドラマとは一味違うところでしょうね。 家族間の確執や人として何が大切なのか、といったことについても結構まじめに語られています。 親が真剣に子に語り、子も真摯に受け止めるという姿勢に感動しました。 といっても実際には肩を張らずに気楽に楽しめる内容です。 主人公二人の恋愛劇にはライバルの出現や様々な障害のおかげでヤキモキさせられました。 韓流はちょっと・・・という方も楽しめるのではないでしょうか? カスタマーレビューピックアップ
数年前から始まった韓流ブーム。冬のソナタから始まり、数々の作品が日本にやってきましたが、どれも私にとっては受け入れにくい物ばかりでしたが、この作品は違いました!初めて目にした瞬間から、二人のやりとりが面白く、完全にハマってしまいました。でも1〜3話を見逃してしまったので、二人の出会いのキッカケがわからず、どうしても知りたくてDVDを購入しました。今までたくさんのドラマを視てきましたが、これほどまでにハマったものは無かったし、ドラマのDVDを購入したのもこの作品が初めてでした。この作品は私の"韓流ブーム"デビューのキッカケとなった記念すべき作品でもあります。何度も何度も繰り返し視てもいまだに飽きない私の大好きなドラマです。オススメです。 恋の潜伏捜査カスタマーレビューピックアップ 「キム・サムスン」の延長のようなキム・ソナのキャラ、コン・ユの謎めいた転校生の役。深いドラマはないけれど、ちょっとした時間のできた時、サラっと観れる映画です。 キム・ソナちゃんとコン・ユくんは、「Sダイアリー」では結構激しいベッドシーンを演じていましたが、インタビューなどの二人の様子を見ると、男同士のような感じで好感持てます。ユくんも「ヌナ」というより、「ヒョン〜」って呼びたい感じでしょうか☆キム・ソナちゃんはやっぱり、女に好かれる女優さんですね!私、大好きです! カスタマーレビューピックアップ コン・ユの演じてた彼の正体は最後までわからなかった。アクションはなかなかよかったけど、キム・ソナがサムスンとあんまり代わらないキャラだったのが残念。ナム・サンミの高校生がかわいかったですね。個人的には敵の親分さんがイケてるキャラで好きでした。ストーリーにあんまり意味はないなあ。 カスタマーレビューピックアップ 私の名前はキムサムスンでキムソナを知り、それ以来キムソナのファンになりました。 恋の潜伏捜査では、アクションシーンを見事にこなし、制服姿のキムソナとコンユも良かったし、ストーリーも余計な所がなくてすっきりしてて良かった。(削除されたシーンは削除されてて正解と思った) ラストのコンユがキムソナの鼻に軽くキスして、キムソナが恥ずかしくしているシーンが好きで〜す。 キムソナが可愛いい! DVDを買うと本編とは別に、メイキングシーン、インタビュー等が盛り込まれているDVDが別でついているので特した気分! カスタマーレビューピックアップ 「私の名前はキムサムスン」からキムソナを知りましたが、この「恋の潜伏捜査」もおもしろい。喧嘩っぱやくて口悪い、サムスンとどこか似ている所があります。でもキムソナにはピッタリの役!!相手役のコン・ユもなかなかかっこいい人だと・・・。笑える韓流です。キムソナの女子高生がなかなかぐぅー! カスタマーレビューピックアップ
キム・ソナが高校生って、チェ・ジウやパク・ソルミのそれと同じくらい違和感がありました。 安手の韓国パブに紛れ込んで、二日酔いになった気分です。 キム・ガプス氏、パク・サンミョン氏、オ・グァンノク氏、イ・ボムス氏等の演技は流石に手堅く、 この映画を支えています。 韓流の上級者向けかもしれませんね。 12月の熱帯夜 DVD-BOX 2カスタマーレビューピックアップ キム・ナムジンさんのファンで購入しました。私も最初はヨンシムに対して余りいい印象が無かったのですが、彼女の真直ぐな気持ちに段々引き込まれていきました。ドラマの中の人達はそれぞれ自分で選択した人生を歩んでいるのですが、幸せでない感じがしました。反対の選択をしたら幸せだったのか?ということは判りませんが、一度しかない人生なので、選んだことが間違いだったらやり直す、それが出来ない時は今の環境の中でより良い生き方を求めるということを考えさせられたとてもいいドラマだったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 初のオム・ジョンファさん。可愛くて楽しくて涙がきれい。いつの間にか一緒に泣いていました。女性の感情の揺れを見事に演じ、また不倫なのにとても気持が純粋。最後に夫(シン・ソンウ)が許し、愛していることに気付かせたのもヨンシムの心が綺麗だから。自分本意には生きられないけれど気持に正直に動くことを素敵と思わせてくれます。シンソンウさん、いつも初めは印象が悪いのに最後は大逆転惹かれてしまう役柄が多いですね。その変化の演技上手です。一つ残念なのは義母、義姉が最後までヨンシムを認めなかったこと。でも義父が優しかったので○ カスタマーレビューピックアップ 韓国の俳優としてはあまり知らない方達が出演してたので期待しないでテレビ放送を見たら、なんとしてもノ−カットのが見たくなりDVDを買ってしまいました。大正解でした!ホントにおすすめです。今まで見た韓国ドラマの中で私の1オシです!!不倫ものだなんて思ってたらオオマチガイ。BOX2に特典で付いているインタビュ−で、ナムジンさんとジョンファさんが語っていますが、これこそが純愛です。たくさんの人に見て欲しい、そして、一生懸命生きたヨンシムとチョンウの愛を感じて泣いて欲しいです。涙が止まりません。使われている音楽もセンスよくて美しい曲ばかりで、ドラマをさらにすばらしくしています!! カスタマーレビューピックアップ
一言で言って、運命的な愛、避けられない愛を描いた映画です。全く違った環境にいる2人が出会い、惹かれあい、愛し合い、愛をつらぬく。互いにあきらめようとするが運命はそれを許さない。周囲の圧力もその愛に動かされ、遂にはこの愛の力の前にはなすすべがなくなる。主役のオ・ジョンファとキム・ナムジンのすてきな恋でした。韓国的文化の大家族など儒教的な雰囲気も魅力でした。 僕の彼女を知らないとスパイカスタマーレビューピックアップ 「1%の奇跡」を見て、キム・ジョンファちゃんの他の作品を見てみたくて、手に取った作品だったのですが・・。 私にはいまいちと言うか、あんまり良くわかりませんでした。見ていて何度も眠くなってしまい、何度挫折したことか・・。 韓国のラブコメ作品が結構好きなので、ちょっと残念でした。 カスタマーレビューピックアップ 軽い調子のラブ&コメディに始まり、次第に感傷的な切ない物語へと変化していく韓国映画の典型ともいえる展開。 ドタバタコメディあり、アクションシーンあり、ファンタジー場面も出てくるという、観ていてイロイロな楽しみ方が出来ます。 南北問題や徴兵制度も深刻にならない程度の味付けで、作品を構成する重要な要素になっています。 いかにもありそうな北の工作員達の実態(?)には、思わず笑いが。美味しい場面を詰め込みすぎて、コメディか シリアスか分かりにくいところはありますが、作品全体を通して貫かれているのはヒロイン役のキム・ジョンファの魅力。 スパイに見えるかどうかはともかく、けなげで一生懸命さが伝わってくるヒロイン像に惹きつけられること間違いなしです。 ラストシーンの彼女は最高に美しいし、哀しいけれど清々しい結末に拍手を贈りたい物語です。 カスタマーレビューピックアップ 原題は「彼女を知らないとスパイ」。ヒット作「僕の彼女を紹介します」にこじつけた邦題になっちゃったのが残念!! このタイトルは、劇中に登場する美女ホームページのタイトルから来てて「こんなカワイイ彼女たちを知らないなんて、きっと北朝鮮のスパイだ!」と言った意味です。 全体に、笑いのセンスとか、マンガみたいなイカニモ的ワイヤーアクション格闘シーン等、ユル過ぎて、コメディ映画としてはイマイチでしたが、切なさ全開!!恋愛映画としては素晴らしい出来でした。 口紅を立てて立ち去るシーンとか、所々、涙が滲んで来ちゃったし、特に優しさに溢れたラストは、今まで観た韓流映画の中でも最高の出来だと思います。 変に笑いを取らないで、シリアス路線の映画にすればよかったのに……って思えました。 でも、祖国統一のために意気揚々と韓国に潜入したら、工作員連絡所の主人や先輩工作員たちは理想と違う現実に流され、生活のために泥臭い商売をして(せんべい作りからバイアグラまで)、故郷や初心を懐かしがって飲んだくれて……。 以前、北朝鮮の工作員たちが次々に韓国で間抜けな捕まり方をした報道がありましたが、それを思い出すと妙にリアリティがあって、人間臭くてよかったです。 あと、イ・ジェジンの音楽はよかったですし、とにかくヒロインが可愛かったなあ……!!! 「クレヨンしんちゃん」の目覚まし時計や「もののけ姫」のポスターにもウケましたが、しんちゃんと徴兵制は似合わないなあ……。主人公とヒロインのためにも、韓国と北朝鮮の統一は早くして欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 朝鮮半島には南北問題という暗い影が現実にありますが,この作品のような切り口で南北問題に触れた作品は珍しいと思います。 重苦しくなりそうなテーマを軽快なタッチのラブコメに仕立てました。 ドラマは北の工作員としてスパイ活動をする女性(キム・ジョンファ)と彼女に恋する浪人生(コン・ユ)が織り成すユーモラスなラブコメです。 韓国には「ナムナムプンニョ=南男北女」という言葉があります。日本で言う「東男に京女」といった類で,南の男が男らしくて,北の女性が美しいという意味なのですが,まさにこの作品にぴったりの言葉です。この作品ではコン・ユはダメキャラを演じていますけが,なかなかいい男ですよね。 エンディングは「結局二人はどうなってしまうの?」といううやむやな形になっていますが,あえてハッピーエンドにしなかったところがむしろいいですね。 私的にはグーな作品だと思うけど,韓国では何故かあまりヒットしなかったんだって。軽すぎたのかな? カスタマーレビューピックアップ
ラブ&コメディ作品の「英語完全征服」「彼女を信じないで下さい。」と比較すると、う〜〜〜〜ん。ちょこちょこと笑いを誘う場面はあるのだが、正直笑えなかった。 キム・ジョンファ氏がハンバーガーショップで働いていると、予備校の男達が押しかけるという演出がある。その演出が示す通りの内容で、キム・ジョンファ一色の作品になっている。キム・ジョンファを偶像崇拝化した映画で、内容は・・・。キム・ジョンファ氏の接客、歌、踊り、アクションやセクシーシーン(ビンやジャンクフードを口で咥えるシーン)が要所で入り、まさしく、アイドル映画でしょう。 韓国映画らしく、兵役、南北統一という背景が多少描かれている所が、邦画のアイドル映画と異なるところでしょうか。 ミスター・ロビンの口説き方 プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ ダニエルの演技の良し悪しはさておき,ファンなら必見の一作です.ストーリーも面白い.相手役のオム・ジョンファさんの演技が光っています. カスタマーレビューピックアップ
「春のワルツ」でブレイクしたダニエル・ヘニーのスクリーンデビュー作品です。 世の中の女性たちから「かっこいい」と評判でしたから,おそらくこいつも女性たちの人気作品になるでしょうね。 ただ作品的には,ありふれたラブコメ(笑えない部分もありますが)で,ロビン(ダニエル・ヘニー)の見事に英語だけのセリフは確かに魅力的ですし,彼のかっこよさが際立つ作品に仕上がっています。 一方ヒロインのミンジュン(オム・ジョンファ)はドラマでは「12月の熱帯夜」や「ポリス〜愛と追憶の果てに〜」,映画では「情愛」「シングルス」で主演していますが,確かに上手なんだけど,何となくキャラがかぶっているような気がして,役者よりも歌手(韓国のマドンナと呼ばれています)路線を進まれた方がいいんじゃないかと思います。役者を続けるならもっと違うキャラに挑戦しないと飽きられてしまいますよ。 ストーリーは,男に尽くしすぎて「都合のいい女」に成り下がり,いつもフラれてしまうミンジュン。 「愛とは感情を弄ぶ権力ゲーム。感情を先に表した方が敗者だ。」と言い放つロビン。 「真実の愛はあるわ。愛してるから尽くして何が悪いの?」と譲らないミンジュン。 「一生ショーガール扱いだ。最後には一人寂しく老いていくんだ。」とロビンに指摘されて逆上。 「私がその気になったら男はみな夢中になるわ。そうしないだけよ。」と,強気に出ます。 「それなら,俺を夢中にしてみろ。そうしたら土下座してやる。」と言われ,意地になってロビンを落とす作戦を繰り広げる,という感じで進みます。 こう書いてしまうとただのドタバタですが,そこは韓流,ドラマティックな工夫があって,オム・ジョンファの演技も「あんなもんなんだ」と納得して見れば,結構楽しめると思いますよ。ただ,ラストシーンでは「つづく」と出して欲しかったな。 私のちいさなピアニスト
特価:¥ 3,416(税込) 発売日:2008-02-22 売上ランキング:DVDで12759位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ レビューの評価が高かったので見てみましたが 主人公2人に感情移入できず、非常に退屈でした。 まず主人公の男の子が、どれほどピアノを好きなのかが説明不足で ただ天才だったから名ピアニストになれた。そんな感じで、 別に貧乏でも金持ちでも関係無かった気がします。 それに、見ず知らずの若い女性ピアニストに向かって孫にご飯を食べさせろとか 頭を鷲掴みにして殴って怒鳴るお婆ちゃん・・有り得ないです。 この辺りであまりにも普通とかけ離れてしまっていて気持ちが冷めました。 女性ピアニストの義兄の嫁も意味も無く不自然に意地悪だし。 (普通、姑の前で小姑に対してあんな意地悪を言うだろうか? まがりなりにも自分の義理の妹に対して意地悪すぎです。 何か意地悪をしたくなるような2人のエピソードがあったならまだ良いけれど、 意味も無く意地悪な描写ってのは要らない。20年以上前の日本のドラマみたいです。) そして肝心の女性ピアニスト、これがいけません。 天才少年を見つけたのは良いけれど、その子を育てる気になったのが 「自分が先生として有名になりたい」 「今は無名で皆からバカにされているけれど私には天才少年がいるのよ」と こんな下心丸出しでは、到底、この主人公を応援する気にはなれません。 確かに、何の見返りもなくして天才少年を育てるといった 犠牲的な事は出来ないかもしれないけれど、とにかくこの映画はそういう 女性ピアニストの気持ちの方に焦点が当たっていて、肝心の少年の方の説明が 少ないので、この女性ピアニストのいやらしい部分ばかりに目が行ってしまって 感動なんて全然出来なかった。(正直と言えば正直なのかもしれないけれど) ついでに言うと、この女性ピアニストは自分に好意を寄せてくれるピザ屋の男性に 対しても、何様?といった態度を取り続け、恋愛感情が芽生えるような関係には 全然見えなかったのに、最後にいきなりカップルになっていたのがまたなんとも・・ で、その最後の描写!これリトルダンサーかい?といった、なんともまぁ オリジナリティに欠けるというか・・ あのようなラストはリトルダンサーだからこそ感動出来たのであって、 このように女性ピアニストに焦点を当ててる映画なら、もっと別のラストを持ってき方が よほど良かった気がします。 (例えば、結局彼女は普通の幸せを選び、名ピアニストにはなれなかったが 人間的に成長し、名教師となって、他にも何人ものピアニストを育てました・・とかね) 因みに「子供とピアノ」関連で見るなら「僕のピアノコンチェルト」の方をお勧めします。 こっちも天才少年ピアニストだけど、演技も上手でストーリーもまとまってます。 カスタマーレビューピックアップ 子供にピアノを好きになってもらえるようにと思って購入してみました。少し虐待かな・・と思う言動がでてきて、その点は子供と見ていて気になりましたが、最後は主人公の先生が、自分のためでなく、男の子のためを考えられるようになるし、男の子も感謝の気持ちをもって成長することができ、良い感じで終わっています。私の様な一般人としては、音楽家を目指す子供はこんなに練習するものなんだと驚き、子供もそう思ったようです。我が家の練習なんてこれにくらべればわずかなんだからやらなくちゃ、なんて思ってもらえるとうれしいです。見終わった感がよいためか、見た後に小学生の子供はピアノが弾きたくなったようです。 カスタマーレビューピックアップ 決して恵まれているとは言えない境遇の少年の才能を見抜き、開花させていくという物語です。〜年後、演奏会に駆けつけるシーンを観て、筋書きも含めてイギリス映画「リトル・ダンサー」に似ている印象を受けました。ただ、どちらかというと本作は教師の視点で描いているところが異なっています。 経済的にも、おそらく自己の資質においても、落ちこぼれピアノ教師のジスは、天賦の才能を持ったキョンミンを最初のうちは、自分の為の‘道具’として厳しくピアノを教え込みます。 次第に母親にも似た感情を抱くようになったジスは、キョンミンの将来を考えた時に苦渋の決断をするのですが。この際の葛藤が物語のクライマックスになっています。 撮影以外でも、キョンミン役のシン・ウィジェと親しく接していたというオム・ジョンファ。そんな二人の心の交流が自然に画面に溢れて、楽しい場面、思わず涙する場面を作り出しています。極端に少ない台詞ながら、卓越した演奏を聴かせるシン・ウィジェの演技にも注目。 成長したキョンミンがオーケストラをバックに奏でるラフマニノフのピアノ協奏曲第2番は圧巻です。エンドクレジットで流れる主題歌「私のピアノ」は歌手でもあるオム・ジョンファが歌っていますので最後までお見逃し(お聴き逃し)なく。 カスタマーレビューピックアップ
最近,クラシック音楽をテーマにした映画やコミックが次々に制作されて,ファンにはうれしい限りですね。おまけに韓ドラファンの私にとって,本作は“願ったり叶ったり”のタイムリーな作品です。 20世紀を代表する天才ピアニスト,ウラディミール・ホロヴィッツに憧れ,一流ピアニストを目指したキム・ジス(オム・ジョンファ)ですが,夢半ばで破れ,失意の中ソウル郊外に小さなピアノ教室を開きます。 やがて近所に暮らす両親を亡くした孤独な少年,キョンミン(シン・ウィジェ)が“絶対音感”の持ち主であることを知り,彼をコンクールで優勝させることでピアノ教師としての名声を獲得しようと野心を燃やします。 そしてその願いが今まさに叶うという時,ギョンミンの過去の心の傷が原因で願いは叶えられることが出来ませんでした。 落胆したジスは,ギョンミンに怒りをぶつけて突き放しますが,この時のジスに,いつもふざけているピザ屋のおやじ,シム・グァンホ(パク・ヨンウ)が「ギョンミンを自分の満足の為の玩具にするな。」のような説教をします。 この言葉でジスが変わり,師弟間の厚い情でお互いの痛みを治癒していくという,感動のドラマです。 ストーリーに意外性はありませんが,変に味付けをしていないところが逆に良いと思います。 おまけ1:本作は,クォン・ヒョンジン監督の第1作で,2007年の第44回大鐘賞映画祭で新人監督賞を受賞しています。また,青年ギョンミンにキャスティングされたのは,本物の天才ピアニストジュリアス・ジョンウォン・キムで,ラストにコンサート会場で弾いたラフマニノフ“ピアノ協奏曲第2番”は実際の演奏が流れました。 おまけ2:ギョンミンを演じているのは子役というよりは一般人に近いお子さんらしいですね。実際に9ヶ月ピアノを習っただけでコンクールに優勝してしまったという経歴の持ち主だそうです。確かに韓国には名子役といわれる子どもが多いですが,演技力で泣かせてくれるあの子役達とは違って,動きやセリフはぎこちないものの,ピアノを弾くシーンになるとオーラというか本物を感じますね。 12月の熱帯夜 DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ 『主婦と年下の男性の不倫…』的に紹介されていますが、主人公のヨンシムは不倫とは正反対にいるような印象の女性で、余り不倫という言葉は当てはまらないと思いました。年を重ねても、もし、こんな恋が出来たら良いだろうなと思えるきれいなドラマだと思います。貧乏が嫌で恋人を捨ててセレブ婚をしたヨンシムの義妹の姿が対照的で、女性としてどういう生き方をするのが豊かな人生なのかを考えるお手本になりそうな内容のあるドラマだと思いました。 カスタマーレビューピックアップ 昨年初めて観ました。 知らない人ばっか出るけど、内容のみに魅かれて。 即はまりましたね。お初のキム・ナムジン。大ファンになってしまいました。韓国にめずらしい、不倫を扱った作品。姑に虐げられ気味のヨンシムが年下の青年と・・・と文章にしてしまうと下種なんだけど、不思議ととっても純粋なんです。そしてどんどん辛くなる。私も子供を置いて彼に行っちゃうかもなんて・・・。主人公の旦那役の彼は有名な歌手らしいんだけど、この方もとってもよいです。 職場の同僚にすすめましたが、乗り気ない彼女らを何人もはまらせた実績のあるドラマです。 カスタマーレビューピックアップ 本当に面白い! そして号泣。 ドラマじゃ基本的には泣けない私が号泣しました! 気持ちいいくらいに・・・〈笑) 最後のほうは涙なしでは見れないくらい感動。 登場人物がみんないい! それぞれ利己的なところもあり、でも我慢しちゃったり、やっぱり 耐え切れなくなって好きな人のところへ行ったり。 私はヨンシムもジェファンもジョンウもみんな好きでした。 でもやっぱりヨンシムに肩入れしちゃいましたけど。 最初はただの不倫系のドラマかぁ・・・なんて ちょっと軽く見てたけどハマる×2!! 1話終わるたびに続きが気になって、一気に見ちゃうという感じです。 最後のほうはティッシュを用意して見てください! やっぱり韓ドラはいいな・・・って思いました。 カスタマーレビューピックアップ 地味なキャストですが、泣けるイイ作品なので 先入観を持たずにたくさんの人に見て欲しいです。 最初はヨンシムが家族につらくあたられるシーンが見るのがつらく さらにドンくさいヨンシムにもイライラしていたのですが ジョンウの登場で一転、その後は涙涙です。 カスタマーレビューピックアップ
ヨンシムの元気な歌ではじまります。姑にチクリとやられながらも、平和に暮らす主婦がときめいてしまう☆ ほのぼとして、胸の高鳴りは見ている方にも伝わってくるんです。二人の関係はそれだけではなくて、まわりの人たちもみんな関係していたのです。見出したら、止まりません! |
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