定価:¥ 4,935(税込)
特価:¥ 3,793(税込)
発売日:2008-02-27
売上ランキング:DVDで5336位
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Amazon人気商品ランキング/キム・ジョンハクpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:22/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/26 太王四神記 プロローグDVD
特価:¥ 3,793(税込) 発売日:2008-02-27 売上ランキング:DVDで5336位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
本編が放送される前の特別番組では、とてもわかりやすく説明されていました。特にチュシンの広さが現在の地図の上から示されことによって実際にどのくらい広大な領土だったかがよくわかりました。 また、予告編の韓国版は時間も10分以上と長く、「見たいなあ」と思わせる映像でした。 さらに、登場人物のそれぞれの思いがインタビュー形式であり、その人物への思い入れがよくわかりました。 ペ・ヨンジュンさんが指を怪我された時の映像とそれに対する本人のコメントもあり、ファンとしては、ぜひオススメの一本です。私は太王四神記関係で販売されたDVDの中ではこれが一番好きです。 恋風恋歌カスタマーレビューピックアップ 本作の舞台となっている済州島というのは・・・、日本で言うと沖縄とか北海道みたいな感じなんでしょうか。離島なので、辿ってきた歴史が韓国本土とは異なっているようです。風が強いことで有名だそうで、タイトルの『恋風恋歌』もおそらくそれを意識しているのでしょう。 その済州島へフラッと旅行でやってきたソウルのエリート会社員と、島の観光ガイドの女性によるラブストーリー。エリート君は仕事で日本への転勤を打診されているんだけど、寝たきりの父を独り残してはいけないと悩んでいる。ガイドのお姉ちゃんは、この男性に惹かれるわけだけど、彼は単なる旅行者であってすぐ島から出て行ってしまうのだから、と皆に忠告される。ハッピーなラブストーリーではなくて、悩む系ラブストーリー。 チャン・ドンゴンがワイルドな魅力を封印して、品のあるエリートサラリーマンを好演していると思います。コ・ソヨンの妙に女っぽいところも本作では良し。 カスタマーレビューピックアップ 昨日ローカル局の深夜番組で見ました。どうせ韓国映画だから・・・という感じで見ていたら、ぐっと引き込まれてしまいました。私自身、韓流ブームとは程遠く韓国のドラマや映画は見ていませんでしたが、久々にいい映画でほのぼのと・・・いや恥ずかしながら胸がキュンとなりました。主演の女優さんいいですねえ!ストーリーとしては本当に単純なのですが、ひとつひとつの場面がとても丁寧に描かれています。これを機に韓国の映画をみなおしてみようかな!! カスタマーレビューピックアップ 運命のいたずらも、記憶喪失も、交通事故も、悲劇的な死もなく 韓国映画の過剰な演出に食傷気味な方にもお勧めできる映画です。 あらすじは、済州島のバスガイドと傷心の旅行者が恋に落ちるという、まあ、いわばありふれたものです。 コ・ソヨンさんはシム・ウナさんと並ぶ、90年代終わりの韓国芸能界のトップスターで、 当時はイ・ヨンエさん、イ・ミヨンさん、キム・ヒソンさんより人気が高かったそうです。 本作のソヨンさんはとても美しくて愛らしく、ステキのひと言です。 カスタマーレビューピックアップ 韓国人女優の中で一番好きな人。もちろんこの映画で好きになりました。日本版DVDが出る前に韓国版DVDで観たのですが、店のお姉さんにかなりしつこく勧められて買いました。帰ってすぐに観ましたが、いやいやとっても とっても とっても いい映画ですよ。こんな爽やかな恋愛映画ってなかなかないよなあ。確か日本じゃ未公開映画でしょ?観てる人絶対少ないよね。それが残念なんだよ。男にはこの映画観てって言わないけど、女性の皆さん、絶対損はさせないって約束するから絶対観てみてよね。観た後、すごく幸せな気分になれるから。 カスタマーレビューピックアップ
舞台が、済州島。 2時間のサスペンスドラマでありがちな、岩壁での風景。別に、済州島でなくても、あちこちでみられる景色じゃありませんか。朝日を背にして、二人が寄り添うシーンは、美しいシーンであることは認めます・・・。 主人公が、観光ガイドの女性(コ・ソヨン) 映画「ラブ-最愛の人-」の時よりも、髪を伸ばしていて、大人びた印象。そのソヨン氏が、ガイドの仕事で感じる心情を言葉や表情で、上手に演じていると思いました。それとも、観光ガイドの仕事風景が、映画の所々でみられる演出効果でしょうか。 砂時計 DVD-BOX 2
特価:¥ 16,800(税込) 発売日:2006-09-20 売上ランキング:DVDで28348位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
一気に見ました 主人公三人の運命と生き方が韓国の歴史と一緒に重なります 光州事件など実際の映像だったりしてびっくりするとともに考えさせられます イ・ジョンジェ演じるボディガードがよかった ただの恋愛ものでないところがオススメです ぜひ見てください 砂時計 DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ 『白夜』以上に社会派のドラマでした。 しかも、脚本家が女性と知って、驚きました。 「お嬢様」ヘリンの描き方も、そう思って観るとなるほどというところがたくさんあります。 危険な取引に、皆が止めるのも聞かず、単身で乗り込んで悲劇を生んでしまうのも、彼女ならではの行動で、ああいう展開がなければ次の展開もないわけだから、妙に冷静で実業家的な「お嬢様」よりもずっと魅力的でした。 また、安企部に収監されたウソクを助けるために、女性パワーが奮闘する場面、素敵でした。 私は、ボディーガード・ジェヒ役のイ・ジョンジェさんが大好きなので、彼の出番が終盤になるにつれ増えているのも、うれしいことでした。 国家権力と運命に翻弄されながら、テスはテスらしく、ウソクはウソクらしく、ヘリンはヘリンらしく生きていく姿は、哀しいけれど共感するものがたくさんありました。 日本にも、戦後の松川・下山・三鷹の謀略事件や、安保闘争、学園紛争などいろいろなことがあったのに、それを国民的な体験として共有することができず、こういうドラマが作られず(映画にはあるようですが)、または作られても放映できずに終わっていることが(脚本家の降板とかありましたよね)残念でなりません。トップ俳優がこういうドラマに出演し、それが受け入れられ評価されている隣国がうらやましい。 ラストシーンのウソクの台詞は、このドラマ放映後の韓国人に対するエールのように思えました。だから、彼らは血を流して勝ち取ったものを守るために、繰り返し街頭に出て訴えるのでしょう。 このドラマを観た後は、私たちの国の「民主主義」について考えてみなくてはいけない、と思います。 カスタマーレビューピックアップ 男達の生きざまが骨太に描かれて見応えのあるドラマでしたが、ヒロイン・ヘリンの生き方だけはさっぱり理解できません。 一言で言うと「子供」「甘え過ぎ」。 常に誰かに守られているせいなんでしょうが「一人では何も出来ないくせに、出来ると勘違いしている愚かなお嬢様」で、自分の力量をわきまえず周りに甘え放題、他人への自分の責任を全く自覚していない、周りの状況を読み冷静に判断・行動できる力量がない…etc、回が進むにつれて腹が立って仕方ありませんでした。 ホントに何の苦労もしてない、他人の痛みが解らない女性だよな〜としみじみ。まぁでもこのドラマにおいてはヘリンが居ないと話が進まない訳で… 私としては、ヒロインのキャラクターがもっと共感できる人物だったら、このドラマはもっと面白くなったのになぁ、と残念に思いました。 カスタマーレビューピックアップ 韓国激動の時代を生きた男女3人を軸にすすむ社会派ドラマ。 主要人物たちの思春期も紹介していくので始めはとっつきにくいかもしれませんが、 大人になった彼ら運命への巻き込まれっぷりを見てしまうと目が離せなくドラマです。 韓国の暗黒時代の象徴とも呼べる光州事件や三清教育隊について描かれています。 父がアカだったため軍隊に入れずヤクザになってしまうテス。 父の願いを叶えるべく検事になったウソク。 学生運動に身を投じながらも父の窮地にカジノを継ぐ決意をしたヘリン。 皆、本当に生きたかった人生を歩むことが出来ず、時代や運命に巻き込まれるように立場が対立していってしまいます。 ヘリンを中心にした恋愛模様もありますが私は男たちの友情のドラマだと思いました。 ヘリンを一途に愛するジェヒも寡黙で実に漢らしい。 彼だけは自分の生きたいようにできた一人ですが前者三人同様、悲劇に見舞われます。 音楽も素晴らしく演出とあいまって見ているうちに涙、涙・・・。 どんなに過酷な運命に遭っても屈せず誇りを失わない男たちには惚れます。 OPに重要なシーンが散りばめてあるので視聴が進むにつれ「ああ、このシーンね」と思ったり、同じ俳優さんでも見事に顔つきが違っていたりしてそこも面白いです。 特にチェ・ミンスの変わりようは凄まじくも素晴らしい。 とても哀しいお話ではあるのですが「これぞ、ドラマ!」という見ごたえがあります。 カスタマーレビューピックアップ 登場人物たちは、韓国の激動の時代に生き、運命に翻弄されながらも、自分を貫いていく。現実の中で深く苦しみながら、人を愛し、理想を追う検事ウソク、社会の裏側で生きながら、友と恋人のために命を懸けるテス、カジノ界の大物を父に持つという運命と戦いながら、必死で生き、愛する女性ヘリン、へリンを守ることにすべてを捧げるボディガードのジェヒ。 このドラマを観た多くの人は、光州事件、民主化と続く韓国の厳しい時代を背景に、これらの登場人物の姿を心に深く刻むだろう。ただ、テスの運命はあまりに過酷だ。 カスタマーレビューピックアップ
ドラマを見て、戒厳令とか朴大統領暗殺とか おぼろげながら、新聞で読んだ事。 『韓国の学生運動は日本より10年遅いなぁ』っと 思っていた事。 思い出してしまいました。 それくらい、韓国の現代史を知らなくて、とても勉強になりました。 父親が思想犯ゆえに軍隊にいけずヤクザになったテス 貧窮を克服し苦学して検事になったウソク 富裕の家を嫌い学生運動に身を投じるも親の事業を継ぐへリン 時代のうねりに、抗いながらも呑み込まれて行く3人の生き様。 見ごたえ100%のドラマです。 公共の敵カスタマーレビューピックアップ この作品は2001年に韓国で公開されたものなので、全体的に古い感じは否めない。 ストーリー自体は、可もなく不可もなく、取り敢えず飽きずに最後までは観られる。 光るのは、やはりソル・ギョングの演技。最初は彼自身が「公共の敵」であったのに、終盤は「民衆の盾」になる。前半の、投げやりで荒んだ悪徳刑事もハマっていたし、ラストシーンで表現される「いい刑事」では顔つきまでもが変わっていることに驚かされる。 彼は、前出演作の役柄を引きずったり、観る者に何らかのイメージを与えることがまるでない、常に透明な素晴らしい役者であることを今回も証明した。 ★ひとつは、そんな彼への評価でおまけした。 カスタマーレビューピックアップ 本国で大ヒットを記録した映画です。 言葉より先に拳がでる熱血漢なのに、 実は自分も犯罪に手を染めていて監察課に見張られている刑事にソル・ギョング氏が扮します。 成功したビジネスマンであり、無表情に殺人を繰り返す冷酷な犯人役がイ・ソンジェ氏です。 ギョング氏は偶然凶悪な殺人現場(のすぐ傍)に出くわし、 動物的な勘でソンジェ氏が犯人だと看破し、執拗に追求するのですが・・ 韓国の刑事ものらしく、暴力シーンがてんこ盛りです。 殊にクライマックスの主演ふたりの決闘は大熱演で、 ブルース・リーの全作品を観たファンなら感涙&爆笑でしょう。 脇役の豪華さは、ちょっと前例がない程ではないかと思います。 何人知っているかで、韓国映画にハマっている程度が自ずと解りそうです。 おもしろい作品です。お勧めします。 カスタマーレビューピックアップ ワルい、イ・ソンジェ見たさに購入しましたが相手が悪かった(?) 刑事役のソル・ギョング、圧倒的な存在感の作品。 この作品で、いくつかの賞を貰っているのも頷けるし、やはりイ・ソンジェに悪人は似合わない! カスタマーレビューピックアップ
2005年にこの作品と同名の作品が続編的な仕立てで、監督(カン・ウソク)も主演(ソル・ギョング)も同じで製作されています。 今回リリースされた作品でのカン・チョルジュン(ソル・ギョング)は熱血刑事役で知能的な殺人犯と緊張感あふれるアクションを展開しますが、次作では検察庁の検事役として悪と闘います。 どちらもソル・ギョングの魅力たっぷりですが、個人的には、評価が厳しくなる続編の方が力が入っていたように感じます。 おそらく続編もリリースされると思いますので本作は必ずチェックしておいて比較してみてください。 コースト・ガードカスタマーレビューピックアップ 忠実を真っ当すればもちろん柔軟性が失われ、その結果脆くなるものをうまく表現してた 結局、海にいるものすべて撃てという指令であれば、このような問題はいずれ訪れる そこまで緊迫状態にあったということか・・ けど、誤認で民間人を射殺したのに任務に忠実だったと表彰したことなどから、緊迫状態以前に彼らが少しいかれていることが確認できる さらに彼氏を射殺されておかしくなってわけが分からない女なら なにしたって自由じゃんといういかれた兵士 まあそもそもそこには入るなよっっていう話でもあるんですが 一番不幸なのはチャンドンゴン・・いやラストに刺殺された若者か 激しい銃撃戦とか派手な映画かもしれんと思っていたんですが 物静かにひたすら心を扱った静かな映画だったのでよかった カスタマーレビューピックアップ 何かに取り憑かれ、暴走する男はチャン・ドンゴンさんの独擅場です。 本作は氏の真骨頂と言えるでしょう。 チェ・ミンシク氏が指摘するとおり、キム・ギドク監督は俳優の個性を消す傾向が強く、 本作も、かの「張東健」氏がノーギャラで出演する程の熱意を見せたにも関わらず、 なぜか印象が薄い映画になっています。 金監督の作品は玉石混淆で、まあそれが魅力なのかもしれませんが。 カスタマーレビューピックアップ 最初にこの映画を観た時は、チャン・ドンゴン以外の兵士の役名と顔が覚えられず、結局最後まで識別不可能だった。 同じ軍服姿という事もあるが、彼等を一まとめに『軍隊』と解釈すればいいのではないかと思い至った。 事件を切っ掛けに、当事者同士だけでなく周りの人間をも巻き込んで運命の歯車が狂っていく様を、 キム・ギドク監督は冷酷に描き出していく。 殺された男の恋人が精神を病んでいく姿は痛々しいが、除隊後行き場を失ってますます軌道を逸した行動に出るドンゴンも哀れだ。 『軍隊』の中でしか自分の生きる術を見出せなかった男の悲劇。そして、『軍隊』もまた醜さ、弱さを露呈していくことになる。 戦闘ではなく、都会の雑踏の中での最期にもギドク流の棘が含まれているように想えてならない。 カスタマーレビューピックアップ 私は韓国で陸軍に2年いました。不思議と部隊の周辺には精神的にまいっている少女は結構いました。(なぜか分かりません。私の部隊にもいました。)そこに鬼才な彼がこの映画を描いたと想います。 またここは海兵隊です。最悪と言えるほど、荒く荒涼たる場での 訓練は身にこたえるものです。チャンドンゴンが精神疾患をかかえ、 不名誉除隊後のあの思いつめた目は圧倒されます。 カスタマーレビューピックアップ
監督は、韓国の北野武と呼ばれているそうですが、北野作品ではどちらかというと初期の作風に近い気がします。 また、主演は日本でも人気俳優だそうですが、アイドル映画的なものは期待しない方がいいでしょう。 個人的にはDVDが発売されたら、是非購入して、もう一度観たい作品です。 I Love ヒョンジョン DVD-BOX2
特価:¥ 12,600(税込) 発売日:2007-09-07 売上ランキング:DVDで57681位 DVD / 通常24時間以内に発送 I Love ヒョンジョン DVD-BOX1カスタマーレビューピックアップ
現在でもそうなのかと不思議に思うぐらい,韓国の結婚事情はまず「家」ありきです。 従ってドラマの題材に貧富の差,家柄の違い,出生の秘密などが盛り込まれることが多く,韓国社会にもそれを可とする土壌があるのかもしれません。 本作も,財閥の御曹司ボムス(カム・ウソン)が「普通の人々の暮らしを知らなければ立派な経営者にはなれない」と言われ,社会勉強のために中流家庭の人と親しくなろうと考えます。 そこから先はご想像どおり,ヒョンジョン(キム・ミンソン)と恋に落ち,両親の反対を押し切って結婚するという筋書きですが,はてさてどうなることやら…。 「ガラスの靴」では悪女を演じたキム・ミンソンですが,正反対の明るくて実直なヒロインを好演しています。 ボムスの天然ボケも笑えますし,ボムスに振り回される秘書の奮闘ぶりも笑えますが,根っこにはやはり韓国の結婚観があり,胸がキュンとなるラブコメに仕上がっています。 白夜 Vol.1白夜 Vol.2 |
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