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発売日:2007-08-25
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Amazon人気商品ランキング/ガイ・ハミルトンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:48/総ページ数:5 最終更新日:2008/07/24 ゴールドフィンガー (デジタルリマスター・バージョン)カスタマーレビューピックアップ 第2作の「ロシアより愛をこめて」の映画作品としての評価の高さのため、純粋に娯楽映画路線に転じたこの3作目の「ゴールドフィンガー」の評価は一般的には高くないが、エンターテイメントとしての007の最高傑作はこの「ゴールドフィンガー」だと思う。 シャーリー・バッシーの歌うパンチの効いた主題歌、ボンド・カー=アストン・マーチンをはじめとする楽しい秘密兵器、ゴールドフィンガーの作戦会議室の巨大なセット、ゲルト・フルーベ扮するゴールドフィンガーと手下のオッドジョッブのキャラクター、など観客を楽しませるためのサービス満点で、大人の娯楽映画としてもっと高く評価されてもよい。(この後の007ではだんだん漫画チックなありえない描写がエスカレートしてしまいリアリティが無くなっていってしまうが) タイマーが007でストップするユーモアも気が利いている。これでボンドガールがもう少し若手の女優だったら最高だった。(プッシー・ガロアというとんでもない名前は最高だったけれど) 初めて007を観ようとする方にはこの作品から観ることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
007の第3作目です。ショーンコネリーのボンドも、 007シリーズ第1作の<ドクターノオ>、2作の<ロシアより 愛をこめて>が公開してから絶好調の007。僕として コネリーが演じるボンドの中で2番目の傑作です。アクション シーン、ユニークなボンドカー。何もかも驚かされます。 空軍大戦略カスタマーレビューピックアップ
第二次大戦当時、圧倒的に不利だった英国空軍がドイツ空軍相手に戦った英国の戦いの映画化です。多くのオールスター戦争映画が陸上戦であるのに対して珍しく空中戦を描いています。迫力ある映像と当時のイギリスのオールスター総出演で、「史上最大の作戦」とほとんど出演者がかぶっていないのもよかった。(ケネス・モアとクルト・ユルゲンスは両作品に出演) とにかく全編にわたって展開する空中戦の場面が迫力があって素晴らしい。地上戦の映画と違って人物の顔があまり見えないのが難点ですが、当時の戦争映画の流行で両国を公平に描いているため、ドイツ空軍の描写にも手抜きがなく、敵もあっぱれなところも良かった。 最後が爽快感がないのがいまひとつですが、この作品がアメリカ映画でなくヨーロッパの映画だからでしょうか。 ブルーレイディスク スターターBOX 空軍大戦略/遠すぎた橋
特価:¥ 5,964(税込) 発売日:2007-12-21 売上ランキング:DVDで14699位 DVD / 通常24時間以内に発送 スタジオ・クラシック・シリーズ 空の戦いBOX
特価:¥ 5,382(税込) 発売日:2006-11-24 売上ランキング:DVDで29418位 DVD / 通常24時間以内に発送 空軍大戦略 アルティメット・エディションカスタマーレビューピックアップ 昨今のCG多用(つまりアニメ)の映画と違ってここに出て来る航空機は全てホンモノです!(オリジナルという意味ではない) これだけのスケールで実機を使った映画はもう出て来ないだろうと言う意味でも必見に値すると思います。 是非とも大画面、大音量でその迫力を堪能して頂きたいものです。 (自分は防音効果のある部屋にも関わらずあまりに大音量にしすぎて、隣室の母より叱られました) カスタマーレビューピックアップ 公開当時はまだ、英国が元気な時代でした。ですから、スビットファイアーはスペイン空軍から実機を譲り受け、六枚プロペラを戦時中に使用されていた三枚に改造し、映画の中で飛ばしたとパンフには書かれていたように思います。実機を飛ばして撮影した戦争映画なのでワクワクして見に行った映画です。映画の中では、飛行場に駐機している機体はダミーです。メッサーシュミットは航続距離が短く、空中戦は三十分が限度のようだったそうです。また、スピットファイヤーはエンジンにキャブレターを使用していたので宙返りや急降下ではエンストを起こしていたそうです。現代と違って、まだ、自由度が多かった時代の空中戦をこの映画で堪能してください。メッサーシュミットはミュンヘンのドイツミュージアムで実機をみられるのではないですか。かなり小さな飛行機です。 カスタマーレビューピックアップ 後にバトルオブブリテン(英国の戦い)と呼ばれる英国空軍とドイツ空軍の攻防戦を描いた映画。大戦序盤、ポーランドを落とし、フランスに攻め入ったドイツ軍は、ダンケルクの海岸にフランス軍、英国軍の連合軍を追い詰め、ついにフランス占領を果たす。大量の兵士と物資・兵器を失った英国は窮地に立たされる。そしてドイツ軍は英国上陸作戦アシカ作戦を始めるにあたって、邪魔な英国本土の航空兵力を叩くことに。圧倒的な航空兵力の数を投入したドイツ軍に対して防戦する英国空軍は数でも絶対的に負けていた。そして運命の日、沈黙を破ってドイツ空軍の大群が英国本土を襲撃し始める。 映画はこの実際の歴史をそのままに始まりから終わりまでを淡々と時間を追って、英国側そしてドイツ側から追って行きます。雰囲気的には真珠湾攻撃を扱った『トラトラトラ』といったらよいでしょうか?特定の主人公が居るわけではなく、それぞれの場面にそれぞれの人たちがこの戦いにどのように係わっていったのかが描かれています。 その分、この歴史を良く知り当時の航空機に興味がないと、長い映画だな・・・ということで終わってしまうかも。テンポもかなりスローですし。 しかしこの映画のもう一つの見所はなんといっても出てくる航空機でしょう。実機もかなり多く出てきて、さすがに英国だけあってスピットファイアーやハリケーンなどはほぼ本物。またドイツ空軍機として出てくるメッサーシュミットBf109は当時、大戦時に供給されまだ残っていたものをスペイン空軍から借りてきて撮影しているというもので、それだけでも見ごたえがあります。そのほか、実機ではないにしろスツーカ(ほぼ模型)やユンカース爆撃機(改造)も出ており、それぞれに作り物、改造とは見えないほどの出来栄えです。航空機ファンにはたまらない映像でしょう。おそらく実機を使ったこれほどの規模の映画は今後もう映画としては撮れないのではないでしょうか。 ただし、ストーリーを追って行こうとすると単調なので、そうした意味ではつまらない映画になってしまうかも。一種の記録映画的に捕らえてみることをお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ
フランスを手中に治め、続いて英国を目と鼻の先に見据えたドイツ。 ドーバー海峡を挟み、有名なバトル・オブ・ブリテンが始まる。 この映画にはCGでもミニチュアでもなく当時の実機が多数登場します。 スピット・ファイア、メッサー・シュミット、ユンカースと マニアにはたまらない飛び回る姿を見ることが出来ます。 圧倒的に物量で勝るドイツ空軍に1/3程度の戦闘機で立ち向かいます。 ストーリーより空戦シーンを楽しむということで、 スケールの大きい映画となっています。 暗黒街の弾痕
特価:¥ 500(税込) 発売日:2008-05-25 売上ランキング:DVDで17019位 DVD / 通常24時間以内に発送 ナバロンの嵐
特価:¥ 1,480(税込) 発売日:2008-06-11 売上ランキング:DVDで29142位 DVD / 通常24時間以内に発送 ダイヤモンドは永遠に (デジタルリマスター・バージョン)カスタマーレビューピックアップ こんなしょぼい俳優、どこから連れてきた?!と言いたい。ストーリーも行き当たりばったり、何のつながりもない。これほど支離滅裂な映画もめずらしい。ショーン・コネリーともあろうひとが、なぜこんな映画にでるのか理解に苦しむ。 B級映画だってもうすこしまじめに作っている。ボンドシリーズは、初期の「ドクターのー」「ロシアより愛をこめて」で人気シリーズになって、その遺産の上に安住している。もっとていねいに作らないといけない。 バラツキがあるのはやむおえないが、この作品はそれ以前の問題。志が低すぎるというよりも、観客をなめている、と言わなければならない。 カスタマーレビューピックアップ ショーン・コネリーが「女王陛下の007」を降板し(ただし、後に番外編の『ネバーセイ・ネバーアゲイン』で、もう一度ボンドを演じています)、そして復帰した作品です。 オープニングのシャーリー・バッシーの主題歌もいいです。 カスタマーレビューピックアップ
このシリーズの中ではいまいちでした。今回は南アフリカが舞台で、ダイヤモンドの密輸を守ります。美女とダイヤモンドもよかったのですが、007らしい迫力に欠けました。ショーン・コネリーの別作に期待します。ロシア関係の方が迫力がある気がします。 007 ダイヤモンドは永遠に アルティメット・エディションカスタマーレビューピックアップ まず。女王陛下の007の続編となる今作。オープニングでは一気にふけてとんでもなく萎えるショーン・コネリーボンドが執拗にブロフェルドを追っています。 しかし中盤、黒幕がブロフェルドだとわかっても・・・んん?!おかしいくらいローテンション。替え玉倒せばもう復讐はいいのかよ!!他にもホモの殺し屋コンビに、意味不明なボンドの殺し方、真面目に月面車で敵から逃走、本物のラスベガスでのカーチェイスなのに安っぽい、女装までしてもはや魅力のかけらもないブロフェルド、何よりふけすぎたコネリー・・・。レイゼンビーにしてくれ・・・まったく(彼からボンドを降りたので仕方ないですが)。 ブロフェルドは整形技術で替え玉を作っている設定なのですが、これは確実に後の作品でも彼を使用したいがためでしょう。そのため、クライマックスでもブロフェルドを殺す描写がないです。話が進めば進むほど、ボンドももう復讐がどうでもいい感じになってきます。これは「ネタ映画」なんです。本格スパイアクションのおもしろい007をみたくて見る作品じゃないです。とはいえ前作女王陛下のファンはたくさんいるかと思います。そんな方々は「ユア・アイズ・オンリー」をみるべきです。冒頭の数分のオープニングでトレーシーの墓参りからボンドへ復讐するブロフェルド(これをどう逆転させるかのか手に汗握る)など。物足りなさはあってもこの壮大な無駄続編映画「ダイヤモンドは〜」に比べればはるかに納得いくものになっていますよ。 カスタマーレビューピックアップ コネリーのボンドでは、なかなかテンポがよく 見ごたえあるスリルでした。銃撃はもちろんカーチェイスも よかったです。カーチェイスはパトカーに追われていても、 がんがんと進んで逃げます。なかなかおもしろかったです。 カスタマーレビューピックアップ 久しぶりに見たら、ジル・セント・ジョンが美しいのに驚いた。それになんともいえない見えそうで見えないファッションでウロウロややこしいお姉ちゃんの役です。この人結構アホな姉ちゃんの役が上手いのですが、意外と(失礼)才女でかのキッシンジャーと浮名を流した有名なお方であります。今はハート&ハートのロジャー・ワグナーと再々々々?婚されて幸せな生活をされているようですが。ショーン・コネリーの公式には一応最後の出演となるボンドです。それまでのシリーズと比べてちょっと肥えたかなっと思いましたが、みているうちに慣れてあんまり気にならない。ストーリー的にはちょっとどうなってるんや?と思うところもあるんですが、ややこしいゲイのような二人組みとかラスベガスの物まね(多分本物)とかめまぐるしく目先が変わるので勢いで見てしまいます。ラスベガスのカー・チェイスなどハワード・ヒューズの協力無くては撮れなかったシーンでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
ボンド役を降板したショーン・コネリーがカムバックした作品であり、このシリーズではコネリーは最後の作品となります。 また監督がガイ・ハミルトンで主題歌をシャリー・バッシーが歌うという「ゴールドフィンガー」のメンバー達が再び揃いました。 特に印象に残ったのはラスベガスの街中をパトカーに追われるカーチェースシーンです。普通ならラストのシーンが見せ場で印象に残ることが多いですが、 この作品ではなぜかカーチェースシーンが印象に残っています。 車がジャンプしたり、車を傾かせて狭い道を通ったりとユーモアーたっぷりです。 ストーリーもテンポもよく見飽きなくて面白いです。 黄金銃を持つ男 (デジタルリマスター・バージョン)カスタマーレビューピックアップ すべてが純金製の黄金銃でボンドを狙う、超一流の殺し屋との火花散る対決が見どころです。もう少し盛りあがりが欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ
冒頭から格好良く、主演のムーア以上に目立ったC.リーが重厚にかつ颯爽に敵役を演じていましたが、ラストのあっけなさには、正直、眼を疑うばかりでストーリー的にも演出的にも無理があり(どこか安っぽく)、面白みもありませんでした。C.リーの出演と黄金銃のアイデア以外は見せ場がなく、シリーズ最低ではと思います。 |
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