定価:¥ 7,140(税込)
特価:¥ 4,284(税込)
中古品¥4700 より
発売日:2008-06-06
売上ランキング:DVDで500位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/カレン・アレンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:19/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/08 インディ・ジョーンズ アドベンチャー・コレクション (期間限定生産)カスタマーレビューピックアップ 作品自体はみなさんの仰るとおり娯楽作品の傑作です。個人的には魔球の伝説がお気に入り。 さてこの新たなDVD,前回発売時と同じTHXリマスター盤とのことですが、実は北米盤は今後発売されるであろうBDの元になる新たなHDマスター盤で収録されています。前のBOXを持っている方はHDマスター+新たな映像特典だったら購入を悩んだと思うのですが、前と同じマスターなので映像特典だけでは買う気にはなりませんよね。何でHDマスターを使わなかったんだろう・・・ ちなみに自分は前回のDVD-BOXを購入していないので4部作のBD-BOXを待っています。 カスタマーレビューピックアップ 今まで何十回となく見て来ましたが、ストーリー・脚本・演出・特撮とどれを取って見ても、最高の冒険活劇です。ですので、前のBOXも買いましたが今回も新しい特典(笑)が付いていると聞いていますので即、買いです。第四作も大期待しています。勿論、四作収録のBOXが出た時も即、買います! カスタマーレビューピックアップ 子供の頃は男の子に憧れてたのでこの映画をよく観ましたね。今でもよく男の人とインディ・ジョーンズの話をしてはよく盛り上がってます。最新作は一作目から27年も経つのにハリソン・フォードが演じてくれるってことで、私も今までは買わずじまいだったDVDを今回はがんばってコレクションしたいと思ってます。でも本当はインディ・ジョーンズにでてくる中ではショーン・コネリーが一番好きです。ハリソンごめんね(笑) カスタマーレビューピックアップ 前回のBOXでは、特典映像は別ディスクでしたが、 今回はそれぞれの本編ディスクに詰め込んでいるんですね。 画質等大丈夫なんでしょうか。 新たな特典映像という事で気にはなりますが、 今回自分はパスさせていただきます。 作品内容に関しては、何をか言わんやの傑作ですので星五つ。 前回購入されてない方には是非お勧めします。 ただし、『最後の聖戦』のショーン・コネリー氏の吹き替えは、 若山玄蔵氏ではありませんのでご注意。(前回と同じであれば) これが今回若山氏で入れ直してあれば、 無条件で飛びつくんですけど… カスタマーレビューピックアップ
このタイミングでの再発は、かなーり久方ぶりの第4作公開前だからかな? ま、よくあることですな。最後の、その前にひと儲けってことでしょうか。 でも、前回のセットよりも安くなってるのは評価できると思うナ。 別にパッケージが違う、とかいうのは一部の熱狂的なマニア・コレクター達以外には何の 意味もないけど・・・追加された特典映像はちょいと気になるけど(笑) 持ってない人は買っても損はしませんよ。ほんとに面白いシリーズですから。 特典映像も興味深く見れると思う。 まあ4部作コンプリートボックスが後に発売されるのは確定してるんでしょうけどね。 アドベンチャーズ・オブ・インディ・ジョーンズ コンプリートDVDカスタマーレビューピックアップ 6月に19年ぶりの最新作「インディ・ジョーンズ クリスタル・スカルの王国」が公開されること受け、前3部作をもう一度見たくなって購入しました。 3部作の概要は次のとおり。 レイダース「失われた聖櫃」 舞台は、1936年のネパールとエジプト。 政府の密命を受けたインディが、モーゼの十戒が納められているという聖櫃をめぐり、ナチスと熾烈な争奪戦を繰り広げる。 インディ・ジョーンズ「魔宮の伝説」 舞台は、1935年のインド。 インドのとある村に不時着したインディ一行が、村から盗まれた神の石「サンカラストーン」を取り戻すため、邪教集団と死闘を繰り広げる。 インディ・ジョーンズ「最後の聖戦」 舞台は、1938年のイタリア、ドイツ、オーストリア、ハタイ。 インディ親子とナチスがヨーロッパをまたにかけ、キリストの聖杯をめぐって激しい攻防戦を繰り広げる。 インディの大冒険は3作品ともスピード感あふれ、とてもスリリングでいつ見ても面白いです。 また、生まれて初めて見た洋画がインディ・ジョーンズ(魔宮の伝説)だったこともあり、このシリーズには特別な思い入れがありました。 6月に公開される最新作を見る予定の方には、最新作の前にぜひ一度見てほしいです。 カスタマーレビューピックアップ 誰もが絶賛する名作にあえて一言したい。何度も映画館に通って本作全編を見た。何年ぶりかに再見すると痛感することがある。全編に通底するアジアへの度し難い偏見と差別に違和感がある。これを喜んで見ていた自分を喩えてみると、騎兵隊を応援して西部劇を見ているアメリカインディアンの若者といったところだろうか。アメリカ社会に少なくない差別的なアジア観が反映している。今日的に見るとこれを見たアラブ人やインド人のアメリカ観はネガティブになったろうなと思ってしまう。イラク戦争に端的に現れているアメリカ社会の病根を見た思いである。アジア人であることを忘れフライデー化した日本人には娯楽映画かもしれないが、アジア人にとってこの映画のどこが娯楽映画だろうか。「1941」とともにスピルバーグ自身が本作を駄作と言い切ったことに救いがある。80年代アメリカに残存していたレイシズムの発見も全編のDVD化のおかげか。ヴァーグナーの「ラインの黄金」「ジークフリート」「パルジファル」からの引用が多出するのは興味深い。 カスタマーレビューピックアップ スピルバーグとルーカスの強力タッグで生まれた傑作エンタテイメントシリーズです。 このDVDボックス、恥ずかしながらつい最近存在を知り、慌てて購入しました。 過去に映画館やビデオで何度も見たので、今回のDVDも久しぶりに見るか〜という気持ちで購入したんです。 しかし!自宅のテレビに映し出された映像は、過去に見たインディジョーンズとは全く違いました! 本当にリマスターが素晴らしい!! 1作ごとに深くなるインディのシワ、マリオンのそばかす、作りこまれたセット、etc.・・・ディティールまでよーく見えます。 また発色も良く、澄んだ青空、木々の深い緑など、今まで気付かなかった魅力を発見しました。 今さらながら、デジタル技術の進歩が心からありがたく思えましたソフトです。 また、メイキングを収録した特典ディスクも充実しています。 各作品ごとのメイキングは、見ればより深くインディジョーンズを楽しめる内容になっています。 撮影時の状況も興味深いですが、2003年時点の出演者たちのインタビュー映像も楽しかったです。 さて、いよいよ今年は考えもしなかったインディジョーンズの新作が公開されます! 3部作で完結だと諦めていたので、今でもまだ夢を見ているかのよう。 6月の公開まで、この3部作DVDを見まくってテンションを上げようと思います!! カスタマーレビューピックアップ いよいよ今年の夏、新作画公開されますが個人的にはモタモタした3の悪夢を吹っ飛ばすような爽快な作品を期待してます。私のインデイ一番お気に入りは2作目です。 カスタマーレビューピックアップ
これがなかったら映画ファンになってませんでした。 これがあったからこそ、映画ってこんなに面白いの? とほかの映画も見に行くようになりました。 ちなみにこれ以上の映画は未だにありませんが。 スピルバーグの偉大さを知ったのもこの映画でした。 3作合計で20回ぐらい映画館に行きました。 ビデオ、レーザーディスク、DVDとすべて買いました。 この映画との出会いがあって本当に幸せです。 ありがとう、スピスピ インディ・ジョーンズ レイダース 失われたアーク《聖櫃》カスタマーレビューピックアップ インディシリーズ中最高傑作。 公開当時はシネコンがなかったので、劇場で連続2回も観た作品。 スケールの大きさでは3作目には劣るが、十戒の「契約の箱」を見つけるなんて!!!凄すぎる!!2作目以降に探す品は存在が元々疑わしいので観ていてもそれほど胸躍らなかった。 せめてロンギヌスの槍やノアの箱船やパンドラの箱なんかを探して欲しかった。 テンポのよさ、音楽、ストーリーなどどれをとっても一級品。 インディシリーズは好きだが、この1本で終わっていたらそれこそ伝説的な映画だっただろう。 因みにこの映画にはカットされた重要なシーンがある。 ラストでインディが契約の箱が開けられたときに、マリオンへ「目を閉じろ!」というがそれは例のメダルの片面に書かれていた忠告文によるものだ。 ドイツ側は手に焼き付いた反対側しか見ていないので、そのことを知らなかった。 このシーンは撮影されているので是非追加して完全版にして欲しい。 カスタマーレビューピックアップ スピルバーグの監督としてのピークはこの作品が製作された80年代前半だったと思います。それ以降はこの時代で磨いたテクニックの惰性と派手な画面で何とか評価を保っているというところだと思います。一般的に当時からスピルバーグはお子様ランチみたいな批判があったが、本作を見ると、演出テクニックはかなり正統的で、過去の監督の技を消化して効果的に使っていることがよく分かる。とくに本作ではマカロニウェスタンかと突っ込みたくなるような、効果的な人物の表情のズームアップの多用と、影を使った演出が印象的で、現在のCG画面のために演出が制限されたような堅い画面がなく、非常に古典的な映像テクニックを駆使してあまり画面を派手にしなくても素晴らしい効果を上げることが実証されている。この時代のスピルバーグ作品は演出の教科書と言ってもいいだろう。実はこの1作目は後の続編ほど金のかかったものではなく、はっきり言って豪華なB級映画のプロダクションなのだが、やはり本作の地味ながら壷を押さえた大人のアドベンチャー風味はシリーズのなかでも最高傑作と言えるだろう。 カスタマーレビューピックアップ 4(クリスタル・スカルの王国)を観る前に是非観てほしい。 登場人物やアレなどリンクネタ有り。 オカルトなど個人的に好みの要素も好ポイント。 カスタマーレビューピックアップ 19年ぶりの最新作、“クリスタル・スカルの王国”(残念ながらあまり出来は良くないと思いました)を見た後、どうしても見直したくなって購入しました。 アクションに継ぐアクションで息つく暇もない2時間です。 特に伝説的なオープニング12分はいつ観てもワクワクします。 よく見てみると、最新のハリウッド超大作にくらべてかなり安い予算で作られていることが明瞭です。 “クリスタル・スカルの王国”で初めてインディ・ジョーンズに出会った若い観客にも是非観てもらいたいものです。 昔はCGじゃなくて体を使ったこんなアクションものが作られていたのだということを知って欲しいです。 この作品、日本ではいささか不幸な経緯を経た映画でした。 今では“インディ・ジョーンズ”がタイトルの頭についていますが、公開当時は“レイダース・失われたアーク”で、どうも日本人には意味不明なタイトルだったせいか、興収は15億程度で、“スター・ウォーズ”や“ジョーズ”の三分の一以下。 さらに日本で映画のビデオ・ソフトが販売されるようになった最初期の頃の1984年、10500円という格安の値段で(当時はビデオ・ソフトは国産なら1万5千円、輸入品なら2万円以上したものです)売り出されたのですが、これは恐ろしく画質の悪いソフトでした。 色が全体的に灰色がかっていて汚く、不自然に明るかったために洞窟のシーンなどは、セットがハリボテに見えてしようがありませんでした。 この状態は10年後にアメリカで買ったソフトでも改善されていませんでした。 DVDの時代になってようやくリマスターされ、劇場で観られた色彩、音質を家庭で楽しめるようになりました。 私も三度目の購入だけに感無量です。 特典も盛りだくさんですが、中でも最新作の撮影中に行われた俳優たちへのインタビューが入っていてお得です。 カスタマーレビューピックアップ
シリーズのなかでこの作品が一番好きです、インディも若くて最高にカッコイイ!! できれば Blu-ray で観てみたいものです。 インディ・ジョーンズ 最後の聖戦カスタマーレビューピックアップ 以前買った3作品パックの最後の聖戦の吹き替えでショーンコネリーの声優さんはザロック などでおなじみの、若山弦蔵(あれ漢字有ってるかな?)さんではなかった。 007からショーンコネリーと言えば若山さんの声だったのに・・・・。 今回は変わっているのでしょうか??? カスタマーレビューピックアップ
インディ・ジョーンズ第3作目。今度の敵は「ナチス」で、ジョーンズ家は親子で対抗だ。 インディは実は結構「ヒトラー」と縁があって(←イヤな縁ですね。)、少年時代にもウィーンを訪れた際に画家をやっていたヒトラーと出会っているのです。(「インディ・ジョーンズ-若き日の冒険-」参照。) 考古学者であり、冒険家であり、探検家であり、そして「1人の戦う男」であるインディのカッコよさはこの作品でも際立っています。ショーン・コネリーの演じる「父親」のトボケっぷりもいい味を出しています。傘を広げて鳥を脅かして、飛んできた敵の飛行機を撃墜するとは・・・・・・。 無賃乗車の(追手の)軍人を飛行機から叩き出して、驚く他の乗客が自分も叩き出されては適わない、とチケットを次々と掲げる・・・・など笑いも効果的です。 ナチス・・・・と言えば「ユダヤ人の迫害」・・・が有名ですが、SS(親衛隊)が「アトランチス」の場所を探していたり、この映画でも語られているように「聖杯」の行方を追っていたりと、ヒトラー自身が占星術にはまっていたことを示唆するようなオカルトめいた一面もある集団でした。 その背景にはヒトラー自身がゲルマン民族の特別性・神聖を歴史的な裏付けを取ることによって、他民族(勿論、特にユダヤ人をですね)を殺害することに正当性を持たせようとしたことがあるようですね。さらにホントにあわよくばですが・・・ヒトラー自身が自分の寿命を延ばす方法を見つけて「自分の権力」を千年の後まで及ぼすものとしたい・・・という野心もあったみたいです。尤も、後者は「違う意味で」後の歴史に「大きな傷痕」を残すことになりましたが。 見せ場は・・・やはり中盤のナチスの戦車との戦いでしょう。シリーズを通した軽快なテーマ音楽が冒険を彩ります。 インディ・ジョーンズ 魔宮の伝説カスタマーレビューピックアップ 中学生の頃劇場で観て、一気に私を映画好きにしてしまった思い出深い作品です。 とにかく全編ハラハラドキドキ、ツボを得たお笑いも盛りだくさん。 星の数ほど作られたブロックバスター映画の中でも、面白さにおいてこれを凌駕するものは未だにないのでは? CGに頼るのでなく、体を使って創っているところが最高です。 さらに数々の名作映画のパロディもたくさん見受けられますー例・インディが半月刀を持った二人組みと対峙するシーンは、前作“レイダース”のパロディから“七人の侍”へのオマージュへと繋がっています。 “七人の侍”に、この追われるインディとソックリのシーンがあります。 ところがこの作品、大人になってからアメリカで見直したとき、愕然とさせられた経験があります。 私たちは普段、アメリカ映画における日本人の描かれ方がステレオタイプでおかしい、という不満をいつも抱えていますが、この作品におけるインド人たちの描かれ方はその比ではなく、まるで19世紀の帝国主義感覚顔負けのひどさでちょっと声もでません。 インド政府からインド国内の撮影許可が下りなかったのも当然だと思います。 いくら悪く描かれているのは悪役たちだけだとは言っても、まるで自分たちでは何も出来ないインド人をアメリカン・ヒーローが開放してやるような形になっているのも大いに考えさせられます。 残酷シーンが多かったり、息苦しい迷宮内のシーンが続くので(そんな瑣末なこと私はまったく気になりませんでしたが)シリーズ中最低の作品とスピルバーグ自身が発言していますが、本当は彼もあのインド人たちの描写が心に引っかかっているからではないかと私は推測します。 人種問題について決して無神経な人ではないのですから。 ある意味、最高の娯楽作品を創ってみたら、特定の人達に対するとてつもない失礼を犯してしまっていたーという点で、これは全てのクリエイター達に対する一つの教訓的作品かもしれません。 子供の頃大好きだったものについてこんなことを書くのは心苦しいのですが、大人の観客となった今、やはり言っておきたいと思いました。 勿論アメリカ人に対しても言い続けます。 カスタマーレビューピックアップ 何故かインディシリーズでは評論家の評価が最も低い本作だが、評論家の意見など大抵参考にならないので、当てにしてはいけない。純粋に面白さという観点だけで見れば本作がインディシリーズのなかでは最も突出しており、まさにスリルとアドベンチャーがつるべ落としのように連続するハイテンションの娯楽大作に仕上がっている。ゲテモノ料理のシーンや虫のシーンなどが評判が悪いが、この悪趣味さこそがスピルバーグの真骨頂である。彼は決してファミリー向け健全娯楽映画の作り手ではないのだ。後半のCG以前のミニチュアとマット画を駆使した光学合成SFXによるトロッコチェイスシーンからのアクションシークエンスは映画史上に残るものだろう。スピルバーグは本作が監督としてはピークだったのではないか。その後は本作を凌ぐ面白い娯楽映画は生み出せていない感がある。 カスタマーレビューピックアップ インディ・ジョーンズと少年助手ショート・ラウンドは、 明智小五郎と小林少年に似ている。 カスタマーレビューピックアップ やっぱりインディシリーズは面白い、何度もロードショーでやってたりするけど茶の間でうっかりその場を退席するタイミングを逃すとつい最後まで見てしまいます(私の意志が弱いだけか?) オカルトっぽい演出が多くサルの脳みそを食べたり、心臓を取り出されたのに生きていたりと下手すればホラーになりえるくらい演出面はグロイですが、見てて最初から最後までだれることなく楽しめます。 個人的にはインディが客室に隠された洞窟を発見し中に入ったところトラップに引っかかり、あわや串刺しになるところをヒロインが助け出すシーンのあのBIGなムカデやナナフシみたいな虫の群れにまみれるのが見てて気持悪く、目を背けてしまいますよ(笑 あれ本当にあの女優さんの背中に乗せて撮影したりしてたんですかね・・・もしそうなら勇気があり、真の女優魂を垣間見た気がします。 カスタマーレビューピックアップ
1作目の失われたアークに引き続き劇場公開の時も観に行きました。スピルバーグとルーカスという2代巨匠の監督作品でハリソン・フォードもこのインディ・ジョーンズと役柄を得てからスターの座を確実なものしたのではないかと思います。当時、ハラハラ・ドキドキの連続で息つき暇もないほどアクションが堪能出来たのですが、その後のCGの発展のすごさと冷静に映画を観れる環境になって、色々アラが目立ってしまうの所が少々残念です。とはいってもエンターティナー作品の地位は揺ぎ無く、最新作の「クリスタル・スカルの王国」もまだやるかという思いもありながら、応援したくなります。 3人のゴースト
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2007-10-26 売上ランキング:DVDで34053位 DVD / 通常24時間以内に発送 ワンダラーズカスタマーレビューピックアップ 単純に「カッコイイ」だけではない映画です。敵対グループ「ダッキー・ボーイズ」の不気味さは、主人公たちを取り巻く社会の不気味さでもある。ケネディ暗殺、陽気なロックンロールから、社会派のフォークへと音楽も変わっていく。主題歌の歌詞のように、「鉄のコブシも役に立たない」未来。誰もが無邪気なままではいられないことを描いた傑作青春映画です! カスタマーレビューピックアップ 1963年ニューヨーク・ブロンクスの下町に生きる不良達の生態をリアルに再現され1978年に製作された映画。人種ごとに服装(ユニフォーム)が統一され不良達の通う学校のクラスルームも白人・黒人などに分かれ教師の人種間に対する話など当時のブロンクスの不良達の事情が良くわかる作品。ケンカ・ナンパ・ダンスシーン等の場面に流れてくる音楽は映像と見事に溶け込んでおり60Sの名曲が多数なのでサウンド・トラックも是非オススメ。物語の後半は<ワンダラーズ>不良達の心情が強く表現されていると思うので、50~60年代(不良)青春映画・ファンには間違いないと思われます。 カスタマーレビューピックアップ
60年代アメリカのリアルな青春を、ニューヨークのブロンクスを舞台に描いた作品。 イタリア系、チャイニーズ、ドイツ系、それぞれのチームカラーのジャケットを身にまとい日々争いを続ける若者を、ボブ・ディランを初めとする最高にカッコイイサウンドでまとめた、この時代が好きな人にはたまんない作品です!! STRAY CATSのLIVEのオープニング曲でも使われているWANDERESが、テーマソングのこの映画。ブライアン・セッツァーが好きな人にもおすすめ!知る人ぞ知るこの映画がDVDになってすごく嬉しいです。みなさんもぜひ見てみてね。 3人のゴーストカスタマーレビューピックアップ 毎年、クリスマスに見てしまうくらい雰囲気があり、ラストでは気分良くクレジットタイトルを見ることができると思います。すごいSFXもなく、ストーリーも簡単明瞭。人生を再考したい人には、いいかも。 カスタマーレビューピックアップ
“視聴率の鬼"であるテレビ局の若きエリート社長フランク・クロス(ビル・マーレイ)。彼は視聴率を上げるためにはいかなる手段をも選ばない、“視聴率の鬼”の男。クリスマスの夜に彼のもとに姿を現わした3人のゴーストを通して、本当に大切なものに目覚めてゆく姿を描く。この映画に主演している、ビル・マーレイは、ゴーストバスターズにも出ていた。どちらの映画のゴーストも、コミカルに描かれていて、ホラー的な恐さは全くない。だから、家族でクリスマスに観る映画としてはいいと思う。冬とクリスマスを十分感じさせてくれて、最後には心が暖まるような形でエンディングを迎えている。もともと、『クリスマス・キャロル』のSF化だけに、単なるファンタジーだけでなく、軸はしっかりしていた。 スターマンカスタマーレビューピックアップ アメリカ人の信号の見方を学びました。 事故の絶えない訳が分かります。 カスタマーレビューピックアップ
この作品が公開されるまで、カーペンターの代表作は「ニューヨーク1997」だと思ってましたが、こういうラブストーリーも撮れるんだと感服しました。設定には自身の作品のモチーフが使われています。口の悪い人に言わせると、「E.T.の大人版だ」などと詰まらぬ言いがかりを言う人もいましたが、誰がなんと言おうと、「ゴースト」よりファンタジックで、「E.T.」より繊細で、「未知との遭遇」より壮大なラブストーリーです! 主演のジェフ・ブリッジス、カレン・アレンもさることながら、彼らをサポートするチャールズ・マーティン・スミスが何ともいいアジ出してます。「アンタッチャブル」の時よりGoodです。そしてこの作品のうれしい誤算(?)、カーペンターは自分の作品には自分の音楽をつけてくるんですが、こっちではジャック・ニッチェを持ってきてます。これがまた実に合ってるんだなぁ… 映画を見終わったら、音楽だけ聴いてみてください。泣けます… ズールー大戦争カスタマーレビューピックアップ
内容の説明に、「19世紀、強大な帝国を支配したズールー族の王シャカと、アフリカ大陸に入植を目論むイギリス軍との壮絶な戦いを描いた作品」とあり、DVDの箱にも、イギリス軍に対峙する何万もののズールー族とかあります。壮大な戦闘スペクタルを期待して見ましたが、何なんですか。対峙するだけで戦闘は行われません。はっきり言って、詐欺です。歴史に興味ある人には、楽しめるかも? |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |