定価:¥ 1,500(税込)
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発売日:2006-04-21
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Amazon人気商品ランキング/オリビア・ハッセーpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:15/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/24 ロミオとジュリエット
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2006-04-21 売上ランキング:DVDで1476位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ キャスト、スタッフ共に完璧出来映え。 完璧な映画とはこうした作品でしょう。 ロミオとジュリエットは今までもこれからこれを超えることは超困難でしょう。 音楽、演出、演技、衣装、何もかも完璧です。 完璧好きにはお薦め!!!! カスタマーレビューピックアップ この映画を観たときには、自分が本当に「ほんものの恋愛」をしたことがあるのか、としみじみ内省してみたくなります。 そういう意味でも、この映画は、生死を賭けたほどの「恋愛」とはどういうものか、うつくしき永遠の問いかけである。 熱病のようなふたりが、会えば一心に見つめあい、抱擁しようとする様を、神父がなんとか引き離し冷静にしようとするシーンなどは、 むしろユーモアさえ画面から滲み出てくるほどだが、なんだか愛の魂が合体し、ぶつかるような、感動的な描写ともいえるシーン。 映像はくまなく「美」に満ちていて、恋愛という人類のテーマの、古典にして普遍的なる象徴としての映画である。 カスタマーレビューピックアップ オリビア・ハッセーといえば映画「ロミオとジュリエット」。美少女ってこの人のためにあるんだな・・・という感じです。テーマ曲も名曲。数々ある映画「ロミオとジュリエット」の中でダントツの人気なのも頷けます。 カスタマーレビューピックアップ この映画の見所はなんといってもオリビア=ハッセーの可憐なジュリエット。 例えばバズ=ラーマンの映画でジュリエットを演じたクレア=デーンズを含め、 今もてはやされる女優の誰をもってこようとも、オリビア=ハッセー以上に ジュリエットを演じられる女優はいない。たぶんこの先も永遠に。。 そのぐらいオリビア=ハッセーはジュリエットを完璧に演じている。 この映画ではロミオが物足りない。ジュリエットが完璧であるがゆえに ロミオに魅力がなさすぎて、ちょっと情けない。 ロミオはディカプリオがやれたらよかったかな? 物語はもうご存知の通りなので、これは完全に監督と俳優陣によって 良し悪しが決まる映画だと思う。 このジュリエットを見ずに、映画史上での「ロミオとジュリエット」は 語れない。 カスタマーレビューピックアップ
当時(1968年)、「白い恋人たち」、「ロミオとジュリエット」の順番で2本が対になって上映された。「ロミオ*」は今までで一番若い15才のジュリエット登場で評判となり、一方「白い*」はフランシス・レイのメロディアスなBGMが評判となった。 「シェイクスピア」の作品であること以外、なんの予備知識も無く、「今までで一番若いジュリエット」を観に行ったことを覚えている。15歳といえば日本では中学3年生。彼女の「大人の演技」に目が釘付けになった。さらに、何処までも甘く切ないニーノ・ロータのテーマ曲に耳も釘付けになった。なぜかレナード・ホワイティングの印象が非常に薄かった。 しかし私の心の中には、今も15歳のオリビアと18歳のレナードが、熱い思い出となって存在し続けている。 2人とも、この作品出演後、人目を惹く作品には全く登場していない。2003年「マザー・テレサ」で50歳台のオリヴィア・ハッセーが話題となった。 ロミオ&ジュリエット (ベストヒット・セレクション)カスタマーレビューピックアップ ただひとつの憎しみから生まれたただひとつの愛の物語。 あまりにも有名な悲劇のストーリーを現代版にアレンジ。テレビにアロハ、そして拳銃。 テレビは原作にもちろんないのですが、悲劇の原因をテレビを使ってうまく表現していて、原作が伝えようとしていた愚かな憎しみの果ての結末を代弁しています。 カスタマーレビューピックアップ シェイクスピアの傑作を、「タイタニック」でも好青年を演じた若かりしレオナルド・ディカプリオと本当に天使のような美しさと初々しさを持つクレア・デインズ、それにカジュアルな映像を使って現代的にリメイクした作品。 「恋人に会いに行く時は下校する子供のように軽く、 恋人と別れたあとの気持ちは登校する子供のように重い」 等、ロマンティックな独特の言い回しをするセリフが似合うロミオ(ディカプリオ)はアロハシャツを身にまとい仮想大会に忍び込み、そこで天使のようなジュリエット(クレア)に出会いお互いが一目ぼれの恋に落ちる。それが不幸への始まりとなり二人を運命へと導く。 仮想大会での天使の羽をつけたクレア・デインズを見るだけでも価値のある作品です。 カスタマーレビューピックアップ 今までディカプリオの作品は取り上げる題材も演技も良かったのになかなか興行的成功がなかった。しかしこれは大成功。後に「タイタニック」はもっと大成功ですが。 オープニングは監督の独特の演出法にやや戸惑いました。セリフは当時のまま。時代は現代に、乾いた風と日差し、音楽の使い方も、クレア・ディーンズの清楚なジュリエット役にも好感持てました。 カスタマーレビューピックアップ 大好きな映画です。 映像、音楽、テンポにスピード・迫力があり、でも繊細。 当たり前なんですが、ストーリーだけだと『本』であり、映像だけなら『画』であり、また『音楽』や『演劇』でもなく、それら全てがmixされたものが『映画』なんだ!ということを思い知られた作品です 。 PV製作などされてた監督ということもありインパクトの強い作品が多いですね。センス良すぎます◎ 有名すぎるストーリーということもあり“泣ける”ジャンルではないですが、映像の美しさや音楽の起用センス・細かな編集に涙ぐんでしまいます‥次作に「ムーランルージュ!」を作るラーマン監督の独特なテイストが大いに見られます。 確かにディカプリオはハマリ役でとても華がありますが、単に“ディカプリオ人気”だけでは無く、映画作品として大変素晴らしい作品なので是非一度ご覧いただきたいです。 カスタマーレビューピックアップ
結ばれてはいけない二人が恋に落ちた。 切ない。グッとくる映画。何回見ても必ず同じシーンで泣いてしまう。 カップルで見ればもっとお互いを大切に大事にしたいという思いが生まれることでしょう。 この映画の世界観、言葉や台詞全て体の奥の奥まで染み渡るのが分かります。 感じてください。 とても切なく とても愛しい 素晴らしい映画です。 マザー・テレサ デラックス版カスタマーレビューピックアップ 信仰とはどういうことか、マザーは自らの生き方をもって、それを見せた人物だと思う。 口で信仰を語る事、それも重要だが、行動で語る事にはかなわないのだ。 「できる、できない」を判断するより先に、まず、動く事。そして、自らの行動を信じる事。また、困難がおきても、そこで立ち止まったり、絶望したりしない事。 そういった様々なマザーのメッセージをこの映画は教えてくれる。 オリビア・ハッセーは、強い意志を持って生きたマザーを思い出させてくれる。 ドキュメンタリーで見た事のあるマザーの仕草や行動、そういったものを見事に再現している。 マザーは語る。自分に価値があるのではなく、神が自分を動かしているのだと。 誰でも、マザーと同じように生きる事は可能なのだ。それは、具体的な宗派が大切なのではない。天に近づける信仰を持つ事。それだけなのだと。 マザーの残したものは、とてもとても大きい。 カスタマーレビューピックアップ 映像が綺麗で、オリビア・ハッセーの演技が素晴らしくて、良い出来栄えの映画です。 マザーが信念としたことを貫こうとする意志の強さと、それに周りがどんどん協力していってくれるところ、これはやはり映画の中でも言われてましたが、「神の御意志」なのでしょうね。 カスタマーレビューピックアップ 資本主義という魔人に翻弄される世界 ある意味で宗教という政治の道具に腐敗する人間 人間の心の奥深くに葬りさられた、素朴な人間の苦悩する本来の姿をマザーに感じさせられる作品です。 カスタマーレビューピックアップ 信仰に生きる姿をオリビアハッセーが演じています。多くの苦難や中傷、妨害にも争うことなく自然の流れとして生き抜いていく。 無欲無畏の姿なんだと思います。そこには、キリスト教などという一つの宗教や神と言うレベルではないよう生き方を感じます。 弱きもの貧しきもの病めるものをひたすら助ける、そこに本来の宗教の姿があるように思います。現世の利益を追求する偽善の団体が多くありますが、そのようなモノは宗教でもなんでもないのでしょう。 ノーベル平和賞での晩餐会欠席やニューヨークでの会議においてミネラルヲーターの値段が3ドルであることを聞いて立ち上がるシーンは印象的である。 映像で一つ気になったシーンがあった。インドでの平和の村が一時建設中止に追い込まれ政府により塀が取り壊されるシーンに使われたシャベルカーに日本の建設会社の表示(おそらく中古輸入されたもの)が有ったのは、あえて土建国家日本を揶揄しているようでもあった。 カスタマーレビューピックアップ
マザー・テレサが日本にこられたときの事を覚えています。東京・山谷に行かれて、路上に寝ている人たちに対して、貧しい人はどの国でもいるけれども周りの人が無関心に振舞っている、ということを仰ったように記憶にあります。彼女の名前を聞くだけで、とても神聖なものに触れるような気持ちがしました。この映画では、そういうマザー・テレサが現実の人間として描かれている点が興味深かったです。あのような方でも、邪魔をする人もいれば、中傷、非難する人もいるのですね。マザー・テレサは、すべての人を教義に関係なく神の子として接します。それは、まさしく神の教えなのですが。彼女は、貧しい人に尽くす、ということを生涯の仕事にするのですが、人に尽くすことは神に尽くすことというという本来の宗教の姿を大勢の人に示したのだと思います。そしてもう一つ感じたのは、マザー・テレサの教育者としての素晴らしさです。一緒に仕事をした人達、後輩達にしっかりと彼女のマインドが伝わっていました。それが正しい道なら、たった一人でも情熱が世界を動かしてゆくことができるのだということを教えられたように思います。 マザー・テレサ スペシャルBOXカスタマーレビューピックアップ ノーカット版は、2部構成になっていて、とても長いです。でも、観終わった後の満足感というか、充足感というか、もう・・・感動です。 ノーカット版の後、劇場版も観ましたが、これは単なるダイジェストとか、ハイライトに過ぎないと感じました。大事な部分を切り取りすぎていて、映画館で見た人は、はっきりいっておもしろくなかったかもしれない。(数回観るうちに、ノーカット版でさえダイジェストに思えるほどです。) オリビア・ハッセーの「ロミオとジュリエット」も愛らしくてステキだったけど、マザー・テレサ役はまたすごい。この役を演じるために生まれてきたんじゃないかと思いました。 私はクリスチャンではないけど、マザーテレサが「私はキリストが持つ小さな鉛筆だ」と言って、神が望んだ「貧しい人と共に生きる」ことに全身全霊を捧げたことに深い感銘を受けました。マザーの愛の深さを演じきったオリビアさんはほんとに素晴らしい・・・! カスタマーレビューピックアップ オリビア・ハッセー会心の作。 マザー・テレサの数々あるエピソードの中から皆さんに伝えたい映像をピックアップ。 キリスト教やカトリックの教えを知らない方にも、神のメッセージが理解できる。 人類愛をつかむ作品。 舞台のインドは、これからの日本にとって産業・文化・人的交流などで重要となり、理解の一助となろう。 カスタマーレビューピックアップ
主演のオリビア・ハッセーが、確か20年も前からこの映画の製作を願い、ついに実現した映画です。その20年の間に、彼女は、マザー・テレサの沢山の映像を見、そして彼女が書いた本などを読んだことでしょう。その結晶が、見事に表れた演技となっております。それは、表情や指先の動き、そして、年老いた時の腰を曲げて歩く姿にも見事に表れています。 マザー・テレサの働きについては、多少は本などを読んで知っていましたが、カルカッタの貧民街でのその「死を待つ人の家」の活動を始めるにあたり、どのような経緯があったのか、そして、その後の活動においても、人々の様々な思惑によって、試練が生じてきますが、まさに「鋼の精神」をもって、「神様の御心」に従い通したその生涯が、迫力を持って描かれています。 映画では、カットされた分の映像が含まれているこちらのスペシャルBOXをお薦めします。まだ見てはいませんが、きっと、満足することだろうと思います。(^^) 復活の日 DTSプレミアムBOXカスタマーレビューピックアップ こんなにスケールの大きな映画を 日本でもつくれるんですね! カスタマーレビューピックアップ 1980年製作の本作。“sars”やインフルエンザの流行で“virus”については 誰もが知るところとなった今・・・“日本沈没”より更にスケールアップし、 “virus”や“核”“人間の本能”を絡めた世界破滅のおはなしです。 勿論、限られた時間の中でのストーリー展開ですので、?な点はある程度仕方ないでしょう。 しかしながら、極限の人間の有り方をここまで、正面から真摯に問いかける作品は 最近の邦画には少ないのも事実です。丁寧に作っているなぁと思いました。 CG処理になれた私などは、この頃の“全編ロケ”映像にとても惹かれます。 「作品」と呼ぶに相応しいです。まず観てみて損はしません。 ラスト・シーンも賛成です。 カスタマーレビューピックアップ 権力者もしくは組織の長が暴走するのではなく、重職を任されたごく少数の人間によるミスや邪心が全世界を破滅に導くという重い話。 最近でも原発の不祥事が相次いだばかりだが、少数の人間の無謀な行動がどれだけ周りに影響を与えるか、その最悪の事態を描いたのが本作。 被爆国日本が作った本作の中で描かれる核兵器や生物兵器とアメリカ映画のそれらに対する接し方の違い・温度差を感じる。同時に、日本人が持つ独特の感覚を誇りに思う。 広島・長崎原爆投下の日には是非アメリカで放映して貰いたい。といって反戦色が全面に出ている訳ではなく、むしろ人間の葛藤を見事に表現しており本当に様々な角度から楽しめる。 個人的には、病人を正直に申告したソ連の潜水艦が撃沈されたときはショックだった。嘘言えば上陸出来たかもしれないのに。 気になった方は是非御覧頂きたい。 カスタマーレビューピックアップ この頃の日本映画って本当に凄いなの一言。 ウィルスで世界が全滅し、残された南極大陸越冬隊だけが生き残る話な訳ですが、90年半ば?に話題になったエボラ出血熱などリチャードプレストンのホットゾーン当たりの20年は先を行っていた小松左京氏の原作に感動。 で、映像は、コンピュータグラフィクスなどまだ少ない時代で、南極の山々や流氷の映像が実写のためかとにかく凄い迫力。ちょっとCG とは一線を画すリアリティで、今までの映画で見慣れた映像とは凄みが違います。とにかくハードなロケを敢行したことが伺える内容。 とにかく壮大で時間と労力が惜しまず投入された日本映画の傑作。こういう映画が海外に紹介されると良いですね。 因みに、米ソ冷戦当時を背景としたストーリー付けも出てきて、この辺は時代を伺わせます。 カスタマーレビューピックアップ
小学生の頃、テレビで放映されていたのをたまたま観たきり、しかも断片的なシーンを所々記憶していただけなのだが約20年ぶりにこの作品を観ることができた。断言する。この「復活の日」は、日本の、いや、世界の映画界の誇りであり宝であると!構想、ストーリー、草刈正雄をはじめとする数々の出演者の見事な演技、カメラ、音楽・・・全てがものすごいスケールだ。いわゆる「世紀末もの」でここまで描ききったものは観たことがない。「世界は二度死んだ」・・・どうしようもない絶望と悲しみが全編に漂いながらも、そこに深い人類愛のメッセージが投げかけられているこの作品、僕は一生忘れることはないだろう、絶対に。愚かで弱いのが人間、しかし決して希望を捨てず何度でも前へ進むことができるのもまた人間なのだと改めて思ってしまう。ラストはもう言葉にできないくらいの感動が押し寄せる!本当に壮大な素晴らしい名作だ。 復活の日
特価:¥ 4,263(税込) 発売日:2006-10-20 売上ランキング:DVDで19029位 ユーザー評価: DVD / 在庫切れ カスタマーレビューピックアップ 今日は雨模様の寒いイースター、キリストの復活の日。 そう言えば昔、草刈正雄とオリビアハッセーの共演でそのような映画があったと思い出した。 小松左京原作、深作欣二監督。 ジョージケネディ、チャックコナーズ、緒方拳が脇を固めていた。 今考えるとどこかで見たなあと言う内容だった。 細菌に汚染されていない南極、そこへ行けばインフルエンザのウィルスも居ないと言う事を なぜか今でも覚えている。 ジャニスイアンの音楽と映像がとても良かった。 復活の日に思い出しました。 カスタマーレビューピックアップ なぜか日本人俳優のシーンのみ浮いています。アメリカのホワイトハウス内の描写などは非常に面白かった。南極のシーンも渡瀬恒彦がオーバーアクトし過ぎの少年との無線交信の場面だけテンションがおかしくて必要ないように思う。ウィルスの感染が拡大する場面も日本国内の描写だけがしつこくて、浪花節で全体の構成を崩している感じです。スタッフ・キャスト共に超一流なのに残念です。(ジャニス・イアンの主題歌もよかったし、ロバート・ボーン、グレン・フォード、チャック・コナーズ、ジョージ・ケネディなどアメリカのB級映画の主役たちも豪華競演でした)小松左京の原作はAIDSが流行するずっと以前に、すでに「アウトブレイク」の世界を先取りしていて、とても面白いのですが。それでも日本人の作ったSF映画としてはこの映画が最高傑作だと思います。 カスタマーレビューピックアップ
この映画は、僕が高校生の時のものですが、現代的意義は失われていませんね。「日本沈没」を書かれた、小松左京さんの近未来感覚の才能に驚かされます。 最近劇場公開された「日本沈没」のリニューアル化は、30年ぶりの対面で懐かしいしものでした。 この物語は1981年が舞台で、すでに過去。当時は、米ソ冷戦体制下の核が人類の脅威としてありましたが、同様に細菌戦争も問題となっていました。 新種ウイルスの蔓延で、人類が滅亡していく中、緒方拳さんが扮する医者が、「物語には必ず終わりがあるが、どんな終わり方をするのかが問題だ」と言っています。この言葉が、映画のテーマを語っているような気がします。 映画「渚にて」に似たテーマですが、「日本沈没」同様に、現代的・社会的リアリティーを感じる映画であり、リニューアル化を期待したい作品です。 マザー・テレサ~神の愛した聖女~カスタマーレビューピックアップ マザー・テレサ‾神の愛した聖女‾(ジェラルディン・チャップリン.キーン・カーティス) を探しています。どなたか、売ってください。 どこを探しても、品切れか置いていません。 どうして、この不朽の名作がどこにも無いの!!!??? こんなに、素晴らしい映画なのに、もっと、市場に出してください!!! 売れるのわかっているのに、なんで、置かないのかな〜〜? カスタマーレビューピックアップ
なんて、嬉しいんでしょう!!! どれだけ探したことでしょう!!! やっと手に入ります!! すぐにオーダーしました。 これ本当に素晴らしい作品です。 ジェラルド・チャップリンの方と、オリビア・ハッセーの方と 両方見たらなお素晴らしさがわかりますね。 監督によって、視点やらメッセージやら違いますからね。 私の個人的好みは、ジェラルド・チャップリン演じるケヴィン監督の方 が好きです。 この映画のメッセージは、現代の争いごとやら全ての苦悩に光を与える 程、心に通じるものがあると強く感じました。 サマータイムキラーカスタマーレビューピックアップ 公開当初、今は亡き母と観に行った映画です。当時中学生だった私ですが映画なんて興味が無く半ば無理やり連行されたような状態でして、別の日に強制連行されて観に行った『かもめのジョナサン』なんて最悪でした。この映画もストーリーなども全く興味も覚えませんでしたが。。。あの挿入曲に衝撃を覚えました。なんて美しい曲なんだろうって。。映画館出た後すぐに母にねだって買ってもらったサントラレコード。。今でも形見だと思って大事にしてます。DVD、天国の母ともう一度観賞させて頂きます。今度はじっくりストーリーもね。 カスタマーレビューピックアップ オリビア・ハッシーの33年前の作品の初DVD化です。「ロミオとジュリエット」の大ヒットのあと、作品は無くとも日本では大人気で、よくファン雑誌の表紙を飾ったものです。そんなO.ハッシー久々の日本公開主演作。(少し前に「失われた地平線」が公開)そのころは地方都市は2本立て公開の時代で、この「サマータイムキラー」はチャップリンの「街の灯」と同時公開(東和配給)。ちなみにチャップリンの次の公開作「独裁者」は、なんとアラン・ドロンの「高校教師」と同時公開でした。 本DVDは特典映像はほんの僅かだが、主題歌(ラン・アンド・ラン)と「愛のテーマ」のビデオクリップを収録。内田稔氏の解説も「あの頃を思い出して…」的な解説で、映画共々ちょっとセンチメンタルっぽくなってしまいます。ただし、デジタルリマスターの時代にちょっとあり得ないような画質の悪さにはがっかりです。もっとよいマスターが存在しないのでしょうか。ぜひ、リマスター版を出してほしいものです。 なお残念ながら、日本語吹き替え版は未収録。テレビ朝日でオンエアされていて(79.10)、主役二人の声優は鷲尾真知子,板東正之助です。 カスタマーレビューピックアップ この映画は、今から約30年前中学校の時、学校や親には内緒で大きな映画館ではじめて見た洋画です。この映画の印象でいまも洋画ファンで毎週のように、シネコンに通っています。 クリストファー・ミッチャムのカッコよさ、オリビア・ハッセーの美しさ、BGMのギター、どれをとっても当時の中学生には新鮮で一日中映画館にいて(入れ替え制ではなかった!)、サントラのレコードも買いました。ビデオも数年前手に入れましたが、レンタル落ちの中古で画像も音もいまいとつでした。 今回DVDの発売で当時をまた思い出しています。 カスタマーレビューピックアップ 購入しました。映画は見たことないんですよ。ただあの音楽だけが聞きたかった、、 レコードのジャケットのクリスの甘いマスク、清純そのもののオりビア に想いはせながらもついに見ることなく30年が過ぎてしまった。Tvでたまにサマータイムキラーの曲流れると時間が止まったかのように引き込まれる、、CD探しても見つからずここにて再会!さすが!特典としてBGMのコーナーもちゃんと用意されていました。まずはここからスタートした私ですがストーリーもラブサスペンスとしてgood!クリスがワイルドに駆け巡るバイクシーンもいいですねーオりビアもすてき! 出会えてよかった!できれば大きなスクリーンで見たいなー 映像の方は古いものですから多少の事は気にせず、、クリスファン、オリビアファン、BGMだけに惚れた方もぜひ手にする価値アリの品です。 カスタマーレビューピックアップ
ずっと昔映画館で観たこのストーリーが忘れられず、ビデオかDVDになるのを待っていました。 オリビアも可憐ですが、クリストファー・ミッチャムが素敵なんです。 孤独な青年が愛を知っていく心理描写も巧みですが、バイクと馬のチェイスシーンがかっこいい。ラストもとても良いです。 ロミオ&ジュリエットカスタマーレビューピックアップ ずっと大好きな映画の1つです。 この映画でバズ・ラーマン監督の作品にはまりました。 悲しすぎる悲恋をよりいっそう悲しく、そして美しく見せる台詞、舞台、音楽・・・すべてが完璧☆ ディカプリオが主演ということが話題になりましたが、むしろバズ・ラーマンが監督であることが1番のウリ! カスタマーレビューピックアップ ピュアな恋心を描いています。障害が沢山あるので、思わず画面に叫んでしまいました(笑)。 そして、2人のラブシーンはとても可愛くて思わず笑顔になってしまいます。 最初の方はややこしいかもしれませんが、何回も観たらわかるようになります。 私はディカプリオが大好きで、ディカプリオが出演している映画は全部見ました。人によって感性や好みが違うので一概に決めつけられませんが、この『ロミオ&ジュリエット』のディカプリオが1番かっこいいと思います。 ビジュアル面目当てで観ても良いんじゃないでしょうか。 カスタマーレビューピックアップ 40年近く前に作成された中世を舞台としたものも観たことがありますが、この作品は現代が舞台でキャスティングも豪華だと思いますし、セットも綺麗で素敵です。ただ、その中世設定の作品と比較するとほぼセリフは中世の作品と一緒で、古典的なセリフが今回の現代を舞台とした作品ではやや違和感を感じるところがどうしても気になってしまいます。舞台を現代でアレンジするのならば、もう少し現代に合ったセリフにしても良かったのではと思いますし、中世舞台でも別に問題なかったように思います。決闘のシーンでも、やはりダークなイメージの強いピストルで戦うより、剣で戦って舞う姿の方がまだ楽しめる余裕があると思います。 カスタマーレビューピックアップ 映像の色彩と音楽が超きれいです。 ドラマティックかつロマンティックな展開。 ブラジル調の極彩色、全く理解できない古典調の英語など どれをとっても、見ごたえありの映画です。 何回みても、どのチャプターから見ても飽きない映画。 レオナルドの若くて刹那的なロミオ役が光ってます! カスタマーレビューピックアップ
2人の出会いのシーンは大きな水槽ごし。 はにかみ微笑むジュリエットと、彼女の視線を追うロミオ。 この水槽ごしの場面だけでも、う、うつくしい!!! 水にしたたっったら少年の色気たっぷりのデュカプリオも素敵だけれど(かといって全然デュカファンではないがこの映画は別) 熱帯魚の綺麗な水槽の向こうの、クレア・デーンズのピュアな美しさと言ったら!☆☆恋に落ちてしまうロミオの気持ちがわかる気がする! クレアって、「めぐりあう時間たち」に出演しているのも観たけれど、冷静に見ると美人じゃなくてどっちかというとゴツイ?・・・でも、撮る人々の力というか演出、俳優の演技で、ここまで綺麗な少女になるのかと、映画ってやっぱりすごいなぁ~と思いました。 ナイル殺人事件カスタマーレビューピックアップ アガサクリスティーのナイルに死すの映画化です。 出ている布陣の豪華な事、、、。 ピータユスチノフのポワロ、デヴィットニーブン、ジェーンバーキン、ベティデービス、 オリビアハッシー、ジョージケネディ、ミアファロ−、アンジェラランズベリィー ロイズチャイルズ、、、そして音楽はニーノロータ。 監督は、レマゲン鉄橋、タワーリングインフェルノを撮ったジョンギラーミン。 謎解き、豪華な風景、見どころは満載です。 カスタマーレビューピックアップ 既発の「ナイル」「クリスタル」「地中海」と「エンドレスナイト(終わりなき夜に生まれつく)」と特典ディスクの5枚組でユニバーサルからデジタル・リマスターされた「アガサ・クリスティ ミステリーDVDコレクション」が発売されました。 本商品(ジェネオン)との仕様を比較してみます。 一般的な日本人にとっては,必要最低限のローカライズが成されているだけで,お買い得感はあまりありません。 ナイル殺人事件 ・GENEON盤 音声:英語(モノラル/ドルビーデジタル),字幕:日本語,片面2層,140分,予告編(4:3収録(上下に黒枠),日本語字幕有) ・ユニバーサル盤 音声:英語(モノラル/ドルビーデジタル),字幕:日本語,片面2層,約134分(本編),フォトギャラリー 時間の表示は、取り方の違いだけで実際に長短があるわけではありません。 それにしても、BOX盤では、「オリエント急行殺人事件」のように日本語吹替えを入れてもらえればよかったのにと残念です。 Peter Ustinovで揃えるなら,あちらで販売されている「Agatha Christie Collection Featuring Peter Ustinov」 (収録作は、Dead Man's Folly / Murder in Three Acts / Thirteen at Dinner) をBOX2として追加してもらった方がよかった。 カスタマーレビューピックアップ 「ポワロ」といえばやっぱりデビット・スーシェのイメージが強い僕なんですが、本作のピーター・ユスチノフのポワロもあまり違和感無くすぐに馴染めました。 原作「ナイルに死す」はクリスティ最大の長編で、原作と比べるとドラマ性が多少薄くなっていますが、展開の速さが(特に終盤)映像作品ならではの緊張感を与えていますし、やはり本作のトリックは映像で見たほうがわかりやすく破壊力も大きいと思います。実にうまい、クリスティらしい名トリックですからミステリ初心者の人は感嘆するでしょう。 原作を読んでから観る人が圧倒的に多いのでしょうが、僕は原作未読でも、いやむしろ未読の方がこの映画を楽しめるのではないかな?と思います。また原作のぶ厚さを敬遠して「ナイル〜」はちょっと読んでないなあ、と言う人もいると思うんですよね… ミステリ好きなら絶対はずせない作品ですから、ぜひ観て下さい。 カスタマーレビューピックアップ エジプトのノストラジー、オールスター(特にB.デイヴィス、D.ニーヴンのベテランらしい重厚だがどこかユーモラスな演技)、謎解きの演出と面白いアイテムは揃っているが観終わった満足感が「オリエント急行」よりもやや劣る気がする。これは、クリスティのポアロものでも「哀しきロマンス」を主題においているため、推理の面白さはあっても、本質的な物語は非常に重く、M。ファローなど当時の若手俳優の力不足で充分描ききれていないため、映画全体が軽く、物語と謎解きに微妙な違和感を感じる結果になったと思う。 カスタマーレビューピックアップ
映画は脚本が大事だというのが 小生の いささか陳腐な持論である。その意味で アガサクリスティーの作品は映画にし易いと思う。彼女自身が ねずみ捕り など 脚本を書かせたら ぴか一の才能を そもそも持っていたからである。 その意味で この映画も「安心」して見ていられる。俳優達もいわば オールスターであるし 音楽もニーノロータである。しかも 舞台はエジプトであり 風景を見ているだけでも楽しい。それに加えて 原作自体が アガサのマスターピースの一つである。 面白くないわけがない。 アガサの良い所は ミステリーであるながらも 文学的な香りに満ちている点にある。この点だけで凡百のミステリー作家から 突出している存在である。この映画の原作「ナイルに死す」をお読みになれば賛同頂けるのではないか。そう思う。 |
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