定価:¥ 980(税込)
特価:¥ 882(税込)
発売日:2008-09-03
売上ランキング:DVDで1535位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/エリック・メビウスpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16/総ページ数:2 最終更新日:2008/07/27 アグリー・ベティ シーズン1 Vol.1
特価:¥ 882(税込) 発売日:2008-09-03 売上ランキング:DVDで1535位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ アグリー∞ベティー最高です!最初は、「プラダを着た悪魔」のパロディかと思いましたが、設定は似てますが、ちょっと違い、やはり、アメリカのTVドラマ、いろいろとサスペンスが潜み、家族愛、人種問題と盛りだくさんで、モードの社内とファッションを見るだけでも楽しめます。 しかし、一番は、やはりベティの明るく、直向で、賢く、そして変わらない容姿と∞な笑顔がすばらしい。NHK-BSでは、妙なところで終わりましたが、早く、続きを流してほしいです。街を歩いてたりすると、ベティメガネの女子を見かけると、おかしくて、一度、素顔を見てみたいです。 カスタマーレビューピックアップ 暇つぶし程度に見ようかと思ってましたが、意外と面白かった。 恋愛物というよりコメディといった感じで、それに加えて何らかの陰謀が絡んでいたりと、ちょい女性向けですが、自分としてはなかなか楽しめました。 明るいイメージだったので見てて疲れないです。 最後はアメリカンドラマらしくクリフハンガーでした。先が気になります。 カスタマーレビューピックアップ
このところ何かと話題の海外ドラマですが、正直途中で飽きてしまって最後まで見続けなかったものもありました。しかしそんな中で近年最高に面白かったのがこの『アグリー・ベティ』。毎週毎週月曜日が来るのが待ち遠しかった・・・。 この作品、キャラがもうとにかく最高。脇役一人ひとりまで愛着がもて、ストーリーも「え?何?うっそー!?」の連続。毎回毎回笑わせられたかと思えばドッキリさせられ、いらいらさせられたかと思えばほろりとさせられる。もう私のツボにダイレクトヒット!『ダラス』を思い起こさせるとんでもない第1シーズンの終わり方に、「あの後どうなる?どうなった!?」と今でも気になってしかたがありません。 今回DVD化にあたって、第1シーズンが3つに分けられたのは個人的にはちょっと残念ですが、観たことがない方たちにとってはかえって良かったのかもしれません。少しでも『アグリー・ベティ』に興味をもたれた方にはとりあえずこのVol.1を買っていただいて、「ベティ・ワールド」を知っていただければと思います。きっと多くの方に気に入っていただけるはずです。 バイオハザード トリロジーBOX(3枚組)カスタマーレビューピックアップ ゾンビ映画の中でもバイオハザードがお気に入りの映画。 飽きのこないストーリー展開。ただアンデットの進化がエイリアンのような怪物になってしまうのがあまり好きではない。 シリーズ1・2の「早く続きが見たい!」と思う終わり方もいい。 シリーズ3はクローンアリスの反撃のような終わり方で続きがあるのかと思ってしまう。 ホラー好きにはオススメ! カスタマーレビューピックアップ 1からずっと思ってましたね。これはバイオハザードと呼んでいいのか?と。ゲームのあのドキドキ感はほとんど無いし(どれも少ししかそういう場面が無い)、主人公はどんどん超人になって、終いには気合い砲や呪殺までマスターする始末(-o-;)。 そして3、あの終盤の展開はただただ呆れる。次回作へ伏線あったが、アレで話をどう終息させるにしろ、次でホントにおしまいにしてほしいですね。話の世界観はもはやバイオでなく北斗の拳ですし。 唯一の救いは2でジル役の人があんまりイメージを崩さない人だったくらいです。 カスタマーレビューピックアップ 3の内容は、普通におもしろいかな。でもアリスの超能力みたいなのは、いただけないな。スターウォーズのフォースみたい(-o-;) あと少しだけ残念だったのは、映画とは関係ないけどアウターケースが思っていたよりぺらぺらだった。 カスタマーレビューピックアップ 毎回次回作に続くような終わり方のため、連続で見られて 良かったと思う反面、間違いなく4作に続くような展開で 3もまた終わっているので4作目以降が別パッケージで揃える パターンになってしまう。 おそらくシリーズの最後でコンプリートBOXが出る可能性大 なのでそれを待てば良かったと思う。 今から全部揃える予定の方はちょっと微妙かもしれない。 コレクションよりも一気に見たいというなら安いのでオススメ。 コレクション重視ならバラバラのパッケージで揃える方がいい。 カスタマーレビューピックアップ
ブルーレイを買うのはおそらくもっと後だと思うので DVDで3枚組みが出て良かったです。 個人的には3も楽しめましたが、1,2はそれ以上に好きなので また家でゆっくり見たいですね。 値段も手ごろなのでちょうどいいと思います。 アグリー・ベティ シーズン1 コレクターズBOX Part1
特価:¥ 7,182(税込) 発売日:2008-09-17 売上ランキング:DVDで1675位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
楽しみではあるんですが1巻だけ別売りなのはもううんざりします。割引率が低くなったのも気になります(笑)物価高で値引きも厳しくなったんでしょうか…(汗)内容は凄く好きです。五つ星あげますが売り方で減点。本家の「ベティ愛と裏切りの秘書室」も販売してほしいなぁ。 アグリー・ベティ シーズン1 コレクターズBOX Part2
特価:¥ 7,980(税込) 発売日:2008-10-22 売上ランキング:DVDで2740位 DVD / 近日発売 予約可 バイオハザード〈廉価版〉カスタマーレビューピックアップ ミラに尽きる!!! 映画そっちのけで彼女のセクシーな姿(ほぼ裸)に目移りしてしまう。 最初のシャワーシーン&最後のベッドから降りる時のノーパン?姿。 このゲームは遊んだことが無いのですが、大凡の内容は分かる。 内容としてはこのバイオハザードシリーズで一番シンプルでミラの印象が強い。 捜索隊を送るが明らかにほとんどがゾンビに襲われるという展開があるのは百も承知!!! 米国で昔放送された、『ゾンビ』の地下バージョンですね。 ただ『ゾンビ』は少しコメディーチックになってますけど。 最後にミラを監視していたのは誰なのか未だに分からないので悔しいです!!! もしかして2に出ていたあいつか??? カスタマーレビューピックアップ 内容はアンブレラ社地下研究所ハイブで研究中のウイルスが何者かによって研究所内に漏洩。外部流出を危険視したコンピューターシステムは研究所を封鎖。その非常事態にアンブレラ社は特殊部隊を研究施設に向かわしますが・・この映画が出るまではサイコ系映画に押されて、ゾンビ物、残酷映像物自体完全に下火になっていました。しかしこれ以後、雨後の筍のようにゾンビ、残酷映像物が続々製作されるようになったのも事実です。しかもこの映画自体物凄く金のかかったホラー映画という、それまでの常識からは考えられない所からも、この映画は2000年以降の新ホラームーブメントの開祖的存在ともいえます。この映画はご存知の如く、日本のゲームが映画化されたもので、私はゲームのことは良く分からないのですが、そういう事を抜きにしても、なかなか良くできたホラー映画だと思います。特に次は何を見せてくれるのか、というワクワク感と緊張感を最後まで持続させてくれます。ただ少し不満な所もあります。それは主人公が強すぎるスーパーガールで、しかもよく知ってるミラジョボビッチという所です。それ故に自分の“脳”が勝手に安心感を持ってしまい、緊張感あるのに怖さが殆どない状態で見ている点にあります。またゲームベース所以でしょうが、ゾンビがあれだけ出てるのに残酷映像は殆ど無い所もホラー映画としては物足りないです。まあゲーム好きの子供が見る可能性もあるので仕方無いといえばそれまでですが・・ カスタマーレビューピックアップ 原作のゲームとはかなり違った趣だが 痛快アクションは楽しめる。ゾンビ犬を蹴り倒したり ゾンビの首をへし折ったり…外道男を叩きのめしたりそういう痛快さ は満点。ゾンビ化を免れたと思った仲間がゾンビ化するあたりは、 肩すかしを食らったけど次回作を楽しみにするようなエンディングは アメリカ映画らしい。 カスタマーレビューピックアップ 「スーパーマリオ」や「ストリート・ファイター」などの人気ゲームの映画化のほとんどが失敗作であることを考慮すると、この作品のクオリティの高さは賞賛に値する。 ゲームそのものも怖くて面白かったが、ゲーム要素の長所(マップが示されるところなど)を活かし、映画独自の設定としてオリジナルな主人公を設定して記憶喪失にしたり、アクションの要素を加えてゲームのファンも満足できる内容になった。ゾンビそのもののグロテスクさは他のゾンビ映画で散々描かれているので、あえてこの映画でスプラッターに固執する必要はないだろう。そのかわりに前半の防御システムによる人体切断などのちょっとエグイ描写もあるし、リッカーの造形は見事。主役のミラ・ジョヴォビィッチも魅力的で、続編を予感させるようなラスト・シーンも印象的だった。 カスタマーレビューピックアップ
ゲーム同様面白いけれど、俺個人不満な仕上がり方でした。まぁ、ゲームでお馴染みのクリーチャー、リッカーが登場したのは嬉しかったけどさ…。 でもメチャクチャな所がありまくりだね。難点を何個か言わしてもらう。 まず、アリスの味方が序盤からにして殺やれ過ぎ。お前ら特殊部隊だろ? それにも拘らず弱いっす。この時点から、 「明らかに不利だろ?」 と、思ったね。 次にアリスが素手でゾンビ&ゾンビ犬を倒すところ。ちゃんと銃で倒せよ。ゲームだってゾンビ倒す時はちゃんと銃使ってるぞ…。 後でそのことを俺より映画好きの姉に言ったら、 「そこらに弾が置いてある訳じゃないんだ。ゲームと一緒にするな(`')!」 と、怒られました(笑)。色々書いたけどファンなら観て損はないと思います。 バイオハザードカスタマーレビューピックアップ コレがホラー?何あのゾンビ… 普通の人間に白塗りのメイクしただけじゃんw どこが怖いのか教えて欲しい…… コレは本当に無しだわw ゾンビ以外にも怖い要素無いし。 生涯、見なくても何も問題無い映画です。 っていうか見ない方がいいんじゃない? カスタマーレビューピックアップ 迫力も緊張感も満足・・とまで行くかは分かりませんが、かなりいい線行ってます。 ただ、ゲーム版の原作バイオシリーズファンからすると、 いい意味でも悪い意味でも裏切られたと感じるかも知れません。 どっちの意味でそう思うかは人それぞれとして、 私の周囲でよく言われていた不満として、1つあげます。 こんな事を言っていいのか・・・ちょっとアレですけど。 なんでも・・「ヒロインの年がちょっといってないか」と言う事です。 確かに・・私も彼女のファンではないし、特に調べた事はありませんが、 見た感じ、確かに映画のヒロインとしては年齢上な様にも見えました。 「バイオハザードの主人公をオリキャラ(オリジナルキャラクター)にしたまでは いいけど、バイオのヒロインをオバチャンにやらせるなんて許せん」とは友人Oの談。 後アクションをやる主人公が女性と言う事で多少仕方ないとは思いますが、 何をしているのか分からなくする様なカメラワークとCGワイヤーでのごまかしの酷さは 確かに少し見てて冷めました。 カスタマーレビューピックアップ ゲームを映画化するのって、難しいですよね、きっと。 原作の良いところを残しつつ、雰囲気、展開、世界観などをスケールアップさせなくてはいけない。さらにプラスアルファ。さまざまなヒットゲームが映画化されてきましたが、この作品はうまくまとまっていると思います。 ゾンビの描写も血みどろグチャドロ系ではないので、心臓の弱い方へもオススメできます。(弱い方は元々この映画を観ようとはしないかも) BGMもカッコいいし、ストーリーもしっかりしてる。 何よりミラがかっこいい。 ラストも2に繋がる終わり方で、続編への期待が持てます。 2を観たらまた1が観たくなる。 個人的には、2よりもコチラの作品の方が好きです。 カスタマーレビューピックアップ ゲームの映画化にしては役者も豪華で、セットもかなり手が込んでいそうなので、 多少の設定の違いは気にせず見るつもりでした。 だけど・・・^^; 一通り見ても、あのバイオが浮かんでこない。 特にゾンビ犬(警察署じゃないのにドーベルマン?)を主人公が蹴り飛ばすシーンでは 混乱してしまいました。バイオの主人公はこんな体術に長けてないだろ・・・。 「荒廃した屋敷を舞台にゾンビを地味に打ち倒しながら脱出への道を探す」、という バイオの雰囲気がまるで反映されてないです。監督はバイオの良さを理解してない気がします。 バイオハザードっていうタイトルじゃなければ、凡な近未来ゾンビアクション映画だったでしょ。 本当は1点つけたかったけど、ラストシーンのカメラワークが中々の物だったので2点。 カスタマーレビューピックアップ
ゾンビ映画を敬遠してる人には入りやすい映画です。グロテスクシーンもあんまないし、何よりゾンビ映画ならある臓器や手足を食べてるシーンがないし。 面白かったけど、ゲームを忠実に描いてないので、別にこれならわざわざバイオハザードじゃなくても良かったのかなって少し思った。 これを見るとサイレントヒルがどれだけ完成度が高いかわかります。 バイオハザード トリロジーBOX(3枚組) (UMD)カスタマーレビューピックアップ 今回、せっかくのBOXなんで特典UMDか何かあってもよかった気がします。 PSPの壁紙、テーマとか程度でもいいので、何かないのかと・・。 あと最初、ケースが2つしか入っていなかったので、あれ?と思っていたら、 3は1ケースなのに、1と2の1ケースにUMDが2枚入る仕様になっていました。 映画は最高なんですが、メーカーにやる気を感じないので星-2です。 カスタマーレビューピックアップ 大好きなシリーズ。 三枚セットで発売! 三枚一組だったらもう最高。かさばらないしね? 通勤通学のお供に♪ ソニー・ピクチャーズエンタテインメントさんありがとうございます!! Vでのアリスは本当にカッコいいですよ。必見!! カスタマーレビューピックアップ セットは嬉しいですね。自分はジャケットでアンブレラ社のマークや主人公の格好が良いと思います。映画バイオ3は観ましたが、最後は…また続きが有りそうな予感がします。映画エイリアンシリーズもある事だしバイオハザードも有ると思います。 カスタマーレビューピックアップ
umdでドリロジーは珍しいと思う価格も三作でこの価格なのだから良品なのでは? レディ・キラーバイオハザードカスタマーレビューピックアップ まず、主演のミラに乾杯です。演技力、力強さ、美しさ、スタイルの良さ…。すばらしい。 しかし脱がせすぎです。お色気もいいけど、少々気の毒に思いました。 本人にしてみれば、そんなもんも仕事のうちよ!!と言われるかもしれませんが。 そんなパワーまで感じさせる熱演なのです。 かっこいいアクション、ゾンビに取り囲まれる絶望感、良質のお化け屋敷に入ったかのような 胸の高鳴り。いいです。 ゲームでは基本的に平面を移動するだけで飛んだりはねたりできませんが、 こちらは、ゲームでできなかったことを見事やってくれました!!そういった意味でも爽快。 主人公アリスの、皆を救おうとする強い意志にも説得力があり、 ストーリーもしっかり作りこまれている点にゲームのファンも納得することでしょう。 個人的にはタイラント(心臓が肥大し50センチはある巨大なツメを持つおっさん) を出して欲しかったです。予算がなかったのか知らん。 ややモンスターの数が少ないですが、驚かせ方に工夫がありますので、ついのめりこむかと。 ゲーム版での良さを受け継ぎながら、独自のものも盛り込んであり、良作だと思います。 音楽にマリリンマンソンがかんでいます。 かといって、全ての場面でハードロックして大暴れしているわけではありません。 場面に合わせた絶妙な音楽をつくってくれています。 DVDの特典でインタビューもあります。大好きな方はそれ狙いで買うのもありかと。 カスタマーレビューピックアップ 充分恐くて楽しめる。 冒頭のエレベーターのシーン、ワン隊長たちが謎の光線にスライスされるシーン、アリスがゾンビ犬に素手で立ち向かうシーン、JDがゾンビに食われるシーン。 アリスとレインの「女の友情」もカッコいい。 カスタマーレビューピックアップ ゲーム版とはスタイルはこれでもかぁ!ってぐらい違いますが、オリジナルはオリジナル。 ゲームとはまた別の新たなバイオハザード。再現度は低いですがゲームの要素は結構取り込んでます。 B級アクションホラー的な部分も愛すべき作品です。 狭い空間で迫り来る恐怖は劇場で初めて観た時、音がデカイ分恐かったですねぇ。 2は監督変わってあんまり恐くは無かったですが(面白かったけど)、3はポールさんが監督なんでバランスのとれたアクションホラーに期待ですね。ちなみに舞台はベガス出そうですよ。 カスタマーレビューピックアップ 作品そのものはバランスがいい娯楽作品という感じで、過激な描写も 抑え目で誰でも楽しめる作品だと思う。原作のゲームを知らない自分でも面白かったです。 でも、特に印象に残ったのはオーディオ・コメンタリー。主演の ミラ・「ヨ」ヴォヴィッチとミシェル・ロドリゲスが毒吐きまくってます。 カスタマーレビューピックアップ
まずミラジョボビッチの妖艶さと戦闘能力の高さに目を奪われる。後者についてはまるで「マトリックス」を観ているよう。このミラの動きだけを観ていても結構面白いかもしれない。 ゲームを少しやったことがあるが、ドアを開けたら敵がいるところとか、終わりのあっけなさとか、珍しくゲームと相違が少ないのが印象的。 ウェルカム・ドールハウスカスタマーレビューピックアップ 主人公はブスでいじめられっこの女の子。そこで性格が良ければ。良くないし…。美しい姉妹愛が。そんなものないし…。よりによって自分とつりあわないプレーボーイを好きになっちゃうし…。もちろんうまくいくワケがない!そんな救いようのない(そこがリアル)主人公ですが、なんと自分をいじめていた男の子が自分を好きだったことが発覚!そして2人でこことは違う新しい世界へ行こうと…。 「人生そんなにうまくはいかない!」とつくづく思ってしまいました…。小さな恋の話があっただけに…。まあトッド・ソロンズですから…。みんなに愛されるような主人公じゃないし、感情移入して観る映画でもない。だから客観的に観て変に納得というか悟るというかそんな映画でした。 ちなみにプレーボーイがバンドで歌う「ウェルカム トゥ ザ ドールハウス」がミョ−に効いててイイです。 カスタマーレビューピックアップ ところどころ目を背けたくなるほど痛いのに、救いの無い話なのに、何故か最後まできっちり見てしまった、妙な魅力がある映画でした。悲惨なのに、軽快な音楽が流れたり、雰囲気的には、ゴーストワールドと似ていた。 ブスな主人公ドーン役はプリティ・プリンセスでミアの友達として出ていたへザー・マタラーゾ。 14歳にしてこの雰囲気と、存在感は凄まじいと思いました。 あまりに救いがなさ過ぎて、泣きそうになったシーンもいくつかありました。ドーンが言うことを聞かないからと、デザートをあげず、兄弟に取り分けてしまったりとか、誘拐事件でのラストはホントに、涙涙でした。 よくある、うさんくさいくらいブスでも心はきれいみたいな主人公ではなく、いじめられてかわいがられず、ひねくれて意地悪になっていく主人公。あの環境で、きれいな心を育んでいくのは無理に決まってると言うほどひどい環境。 見終わった後の後味は、あまり良くないのでご注意を。。 カスタマーレビューピックアップ ヒロインのドーンは、家でも学校でもブスで可愛げのない奴としてひどい扱いを受けてるのに、ぜんぜんめげずに憎たらしいキャラクターを貫くのがすばらしい。安っぽい同情を一切排除してるからこそ最後にはドーンのけなげさに共感してしまう。どこで買ったんだといいたくなるようなドーンの不思議なセンスの服、いつも庭でバレエを踊っている妹ミッシーなど、笑える要素は「ハピネス」以上です。一見ブラックユーモア風の楽しさも提供しつつ、誰もが経験のある感情を呼び覚ますトッド・ソロンズの手腕はさすが。 カスタマーレビューピックアップ
大きなレンタルショップにリクエストしても入荷予定はないということだったので、深夜TVで見ました。主人公はブスだと学校でいじめられている中学生の女の子。でも、そのいじめの張本人の男の子(割りとかっこいい)は女の子を本当は好きで…、という少女漫画にありそうな青春ものです。なんといっても主人公の表情が印象的。かなり個性的な顔で役柄にぴったりでした。兄の友達に積極的にアプローチするところは結構笑えます。 |
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