定価:¥ 8,190(税込)
特価:¥ 6,224(税込)
発売日:2008-10-01
売上ランキング:DVDで177位
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DVD / 近日発売 予約可
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Amazon人気商品ランキング/エリカpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:716/総ページ数:72 最終更新日:2008/08/08 恋姫†無双 1 生産限定特装版
特価:¥ 6,224(税込) 発売日:2008-10-01 売上ランキング:DVDで177位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ
1話の感想 感動してしばらく涙が止まりませんでした。 おっぱいおっぱい 新感線プロデュース いのうえ歌舞伎☆號『IZO』
特価:¥ 6,007(税込) 発売日:2008-07-09 売上ランキング:DVDで951位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ 人斬りとして名を馳せた『岡田以蔵』の物語です。新感線のいつものド派手な舞台とは異なり、モノクロの世界。昨日までの正義が今日は敵になる…そんな激動の時代の中で、自分が信じた人をとことん信じて追いすがる、以蔵。歴史的な文献がほとんど残っていないようですが、森田くん演じる以蔵を観ていると、きっとこんな人だったんじゃないかと思えてくる、憑依。物語の中心は、歴史ではなく以蔵を取り巻く人間模様なので、がっつり感情移入してしまいます。脚本も秀逸で、特にラストの以蔵独白のシーンは、嗚咽を抑えきれず終わった後も暫く呆然としてしまいました。とても哀しいお話なのに、何故か観終わった後は満たされた気持ちになる、そんなラストシーンです。いつまでも余韻が残り、人に勧めたくなる素晴らしい舞台です。 カスタマーレビューピックアップ 私はこの舞台を生で観たのですが、とても素晴らしくDVD発売をとても嬉しく思いました。劇場で観た時は、言葉が早口の方言だったり歴史物という事で解かりずらかった事が、DVDを観て改めて内容の深さを感じることが出来ました。また、主演の森田さんの眼がとても印象的で、立ち回りも軽やかだし土佐弁も自然だし彼がまさに以蔵自身のように感じられるくらい良かったです。そして、最後の台詞のシーンは何回観ても泣けます。やっぱり劇団新感線の舞台は素晴らしい!いろいろな方に観てもらいたいです。 カスタマーレビューピックアップ 森田君のファンで舞台を観劇させて頂きましたが いつものアイドル森田君ではなく、そこには岡田以蔵がいました。 不器用でまっすぐな以蔵は本当にはまり役だったと思います。 あの時代のひとびとの生き方、セリフひとつひとつが とても感慨深いものがあり、生きるということを 改めて考えさせられました。 何度見てもせつなさに胸が熱くなります。 DVDのメイキングでは、みなさんの舞台に対する姿勢が よくわかり購入してよかったと思います。 森田君、新感線ファンの方だけでなく たくさんの方々にぜひみていただきたい すばらしい作品だと思います♪ カスタマーレビューピックアップ めちゃめちゃ格好いいし、絶対見るべきです!! 最後は泣きます(>_<) 舞台ならではの迫力と臨場感を是非体感してほしいです!! カスタマーレビューピックアップ
正義がなにかを結局分からないままでも、以蔵が斬りつづけ、生を全うした姿を見終えて、「なんて惨い時代なんだ」という感想だけが残る舞台ではない気がします。 登場人物たちが、怒りと悲しみと絶望に振り回されながらも、生き生きと動き回る姿は、自分と全く別世界の人には感じられない。 政治も社会も、背景は現代と全く違うけれど、 「もがき苦しみながらも、自分の運命を受け入れる」 そんな潔さを、森田さん演じる以蔵を始め、登場人物たちから受け止めた舞台でした。 この舞台で、以蔵役の森田さんは“俳優・森田剛”の奥行きを魅せています。 テレビのお茶目な姿、コンサートでの格好良さとは程遠い、泥くささは“以蔵”そのもの。 どこか幼く不器用な生き方に、彼にしか出せない憂いを感じ取れると思います。“俳優・森田剛さん”に、今後も期待です☆ また、半平太役の田辺誠一さんは、自分の正義のためにゆるがない厳しさを、どこか「嫌な奴(苦笑)」を漂わせ演じています。普段、二枚目ないしは面白キャラの演技を多く見かけますので、そのギャップも見ものです(役作りのために体格がよくなっている!)。 ちなみに、池田さん演じる龍馬は、好きにならずにいられない破天荒っぷりですよ(^^*) ジャニーズ座長だから・・・などと言わず、是非男性に見て頂きたいです。きっと、心揺さぶられると思います。 恋姫無双 2 限定版
特価:¥ 5,426(税込) 発売日:2008-11-05 売上ランキング:DVDで559位 DVD / 近日発売 予約可 キューティーハニー THE LIVE(5)
特価:¥ 4,801(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで2384位 DVD / 通常24時間以内に発送 DEATH NOTE デスノート / DEATH NOTE デスノート the Last name complete setカスタマーレビューピックアップ 原作の支持者の中には気に入らない人もいるだろうが、個人的には原作よりもこちらの方が魅力あると思った。 出演者の好演により原作の殺伐とした雰囲気が中和されているし、月の家族や彼女、さらにはLに至るまで、そこそこ人間らしいエモーションが表現されており、多少は感情移入しやすくなっている。役者が直接演じられる映画の利点を生かしたと言える。藤原、松山両名も旬の魅力はでていると思う。女優陣もロマンポルノ出身の金子監督らしく綺麗に撮られており、ストーリーの割りに不思議と色気も感じられた。 いずれにしても、月とLの頭脳戦を始めとして見所は多く、とにかく一度見始めたら後編の最後まで一気に見てしまうこと受け合いの作品である。 カスタマーレビューピックアップ よく出来ていました。 まとめ方も上手で、キャストも良かったです。 原作を知らない方が見たら、なかなか面白いのでは。 原作では、月のデスノートを操るにいたった本当の動機が 「退屈だったから」 という、 単純でいて空虚な、しかし現代人には説得力のある動機だったのに対して、 映画の月くんは もっとまじめに犯罪を憂えています。 監督さんのメッセージが込められているのでしょう。 わたしは原作のほうが好きですが、これはこれで良かったとも思います。 最後のほうで 総一郎が月へ 諭す言葉も良かったです。で、星4つでも良かったのですが・・・ でも、やっぱり原作と比べてしまうと・・・つまらない。ごめんなさい! 時間が短いから、やりようがないのでしょうが・・。 原作を知る人たちの中では、何が面白いかといって、 月とLの、先の先を読む 丁々発止 (ってあまり今使いませんね。。) な駆け引きが、その主な部分になっていたと思うんです。 でも、映画ではそこが かなり減少し、感心するところやスリル&サスペンスが思う存分味わえず。 綿密な計画や推理のない映画「デスノート」。これじゃ、魅力半減でもったいない気がしました。。。 特に Lに至っては、活躍があまり目立たず、最後にはちょっと驚く見せ場がありますが、 それさえも 月くんの自白まがいの行動 (ちょっと「火サス」みたいでした) がなければ、 暴くことは無理だった気がします。 エンディングの対決は後味が良く、原作より好印象を持ちました。が、推理による結果ではないのが何より残念です。 原作Lは、卓越した頭脳と 判断と決断、勘や行動力をすべて駆使して 月を追い詰める天才青年でしたが、 映画のLは 「頭脳のみ」 が突出した青年として、作り上げられた印象を受けました。 でも その割には、南空ナオミの一連の事件のときなどは、失態と云われてもおかしくない指揮のような気が。。。 あれで「世界の切り札」 とは、少しおこがましいような気も。(^^; 周囲の理解の範疇を超えていながらも、結局認められ、頼られ、素早く指揮していたあの原作Lが観たかったです。。。 原作のLと映画のLは、大人と子供ほどの差を感じてしまいました。 松山くん自体はとても良かった。他の役者さんも良かったのですが、彼の存在感は秀逸でした。 だからこそ、俳優さんにはどうにもならない、もともとの映画のL設定が、少し残念に思います。 アニメーションは映画よりずっと長いので、原作にほぼ忠実です。 原作Lや原作月がお好きな方には そちらのほうがおススメかもしれません。 特にヨツバキラのクライマックスなどは 紙面では表せない迫力がありますので、原作プラスαの 面白さがあります。 カスタマーレビューピックアップ 邦画では数少ないエンターテイメント色の濃い作品で、まぁまぁ楽しめます。 以下くだらない突っ込み(原作含む) ・FBIの国外活動は違法なのだから、ライトはあの時点で通報しておけば問題無かったじゃん ・某人物が拳銃で自分の頭を打ち抜くものの、全く血が出ていない。 ・ヒロインよりライトの妹の方がかわいい カスタマーレビューピックアップ ラストに向かうにつれて、原作のLならば口にしないであろう台詞が増える。特にオチは最低。個人的には、原作に忠実?どこが?という気分だった。 ただ、原作を知らずに映画として楽しむ分には十分だと思うので星3つ。原作大好きな人は敢えて見るようなもんじゃないですよ。 カスタマーレビューピックアップ
これは 戸田恵梨香を視(み)るべき映画である事を 直ぐに悟りました。 強く抱き締めたら 身体が折れてしまうのでは、と心配になる程に細い、“ミサミサ”こと 戸田恵梨香の脚を包む、ボーダー柄のオーバーニーソックス姿が 大変素晴らしかったです。 あの脚に挟まれたい。あの脚を開かせて、その奥に顔を埋めて見たい。‐そんな欲望が湧き起こるのを禁じ得ません。 ‘脇全開’も魅せてくれた、尿意を催(もよお)す監禁のシーンでは、身体拘束をされたまま 衣服や太股を濡らしてくれても良かったです。 アバンギャルズ!カスタマーレビューピックアップ
基本的にはアバンギャルドのファン向け商品なんですが、 ハマショー、おりりん、海川ちゃんが、極小下着で、 ガーター系の網タイツを脱がしあう、ちょいレズシーンが実用的で、繰り返し見ております。 Gcup Wボイン 辻さき 浜崎りお ムーディーズ仮面ライダー THE NEXTカスタマーレビューピックアップ あくまでこの作品の主人公は「風見志郎」ではなく「本郷猛」である。 正直、いつまでもショッカーを離脱する(殆ど終盤の方でやっと離脱)のか 分かりにくい風見は影が薄い。 個人的に新キャラクターはあまり出さず 前作の1号・2号だけ出して(ゲルショッカー風の怪人でもよかったはず) 3作目でV3を出しても遅くはなかったはずだ。 正直、尺の限られた作品に色々な物を詰め込み過ぎて 個々が薄くなってしまったと思う。 正直、風見がショッカーを抜ける理由の描写も薄いと思う。 妹の事務所が実はショッカーと繋がっていて彼女を 改造人間の実験台にしていたとかならまだ納得できるのだが・・・。 (妹の悲劇にショッカーが無関係なわけではないが、偶発的なものである) それとショッカーライダー、 全員が同じ外見の上に何度倒されても次が補充されていつも6人てのは ほとんど上級戦闘員でしかない。テレビ版のようにマフラーの色を変えて 途中の戦闘で倒され数が減っていくようにすればよかったのに・・・。 それとホラーもライダー達と絡んでいるようで実はあまり絡んでいない。 話の軸が別なのだ。(本郷と風見が出会うきっかけを作る役割にはなったが) 兄妹再会のシーンに琴美もいればまだ良かったのに・・・。 カスタマーレビューピックアップ 新作の「仮面ライダー」シリーズが、実際に日曜の朝、放映され続けている事を思えば、オリジナル作品をリメイクするには余程の理由付けが入る、と思う。まぁ、そんな堅苦しい事を抜きにしても、前作よりは遙かに劣る作品だった。 アクション部分は言うことなし。新しい解釈で制作されたライダー・スーツもいい出来だと思う。しかし、脚本がハチャメチャ。ホラーと(こういう仕立てにした理由も良く分からないが…)アクションが融合しておらず、どっち付かず状態が苛々を募らせる。 人物設定部分も、前作より主人公っぽく成ってる本郷なのに、平成ライダー・シリーズの主役みたいな男に成ってしまっているのも残念。 しかも公衆の面前で、改造人間としての力を曝してしまう、カッコつけてる割には、他の二人に助けられっ放し…。 前作で、本郷と一文字が対決、共闘に至った最重要人物のヒロインについて全く触れられてないのも不自然。又、脳改造をされてるワケでもないのに、簡単に善に付いたり悪に付いたりする風見の人物像が良く分からない、などと殊、脚本に関して突っ込みどころがあり過ぎて参ってしまう。 しかし、ナンと言っても、一番ダメだったのは、あの最後のカット。全く不必要。余りの陳腐さにため息が出てしまった。 カスタマーレビューピックアップ こんなライダー作品が造れる世の中になった事の意味を考えると嬉しいです。 たしかに中途半端だしホラー色も…でも、往年のライダー作品の怪奇な雰囲気で今造られたとして喜ぶのは一部分のオタクのみですよきっと(笑)きっと、コメディーコントになるだけだよ。 俺は好きですNEXT! 荒唐無稽でホラーを足した意味が(??)な感じも。もう多分この作品を批判しだしたらほかに映画なんてそんなんばっかりですよ(笑) それを楽しむ自分の姿勢が無いと映画なんてただのクズ。 NEXTは一見の価値ありな列記としたライダー作品です。 なんかNEXT批判の方々…他に好きな物無いの?(笑) あまりに視野が狭いぞ!!!(怒) それでも一応最後のアレはいらないとさすがに感じたので★-1です。 カスタマーレビューピックアップ あんまりムズカシイ事を考えずに、殺陣を楽しめば良いんだな この映画。 ハサミジャガーが旋風のように回転しながら切り刻み、V3は 宙を跳び反転キックを放つ。 ただ、必殺技の演出はフツウ。ジャッキーチェンのカンフー映画と さほど変らない。「ライダーキック」のようなハデな必殺技を出さない限り、 次作以降はこのつくりではキツくなるのではないか? もちろんストーリーをマジメにつくるなら別だが。。。 それにしても、納谷悟朗さんのショッカー首領の声はなつかしかったー(^^) いったいこの人、今いくつなんだろう? さすがに往時の声の張りは無かったけど。 どうせなら、次作は地獄大使出してくれんかな(^^; カスタマーレビューピックアップ
電王やキバみたいなライダーに馴染めないものにとって、FIRSTは本当に嬉しい映画でした。ファン層によって2ジャンルのライダーシリーズが作られるなら、むげに平成ライダーを批判するまい、自分は自分の好きな方を見ればいい。ライダーは健在だ!と喜んでいたのですが、待望の続編でこのざま。がっかりを通り越して悲しくなりました。特に平成ライダー的な風見志郎は許せない。本当は星ひとつのつもりでしたが、次回への期待を込めて3つにしました。余談ですが、ウルトラマンメビウスみたいな昭和ライダー直系のライダーなんかも見てみたいものです。新しいことにチャレンジするなら、みんながわくわくするようなチャレンジにしてください。 ディストラクション (合衆国滅亡)
特価:¥ 3,143(税込) 発売日:2008-07-04 売上ランキング:DVDで3089位 ユーザー評価: DVD / 通常1~2週間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ
かなり低予算で制作されたため、パッケージのようなシーンはありませんし、合衆国滅亡のタイトルも大げさです。しかし、それなりに楽しめるので、もっと金かけていれば・・・とクヤシイ思いがします。 生物兵器(触手)が人や物を襲うシーンは良く出来てます。後半、Hなサービスシーン(男性の血液を女性の体に塗りたくる&ラスト近くに触手が女性を襲うシーン)も大変よく出来ています。あと、戦車や戦闘機も登場させたのですから、軍と生物兵器の戦闘シーンをちゃんとやってもらいたかったと思います。 たったひとつの恋 DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ 初めて買ったDVDBOXです!ストーリーは若干古い感じですが、亀梨君と綾瀬はるかさんの初々しい感じと綺麗な台詞。横浜が背景ですが、凄くロマンチックです。最後の方は微妙ですが、個人的には続編をやっていただきたい!是非二人の結婚が見たいです!泣きたいとき、恋がしたいななんて思っているとき、とにかく切なくなりたいときは見てほしい。今やKAT-TUNファンです カスタマーレビューピックアップ 本当に、予想外でした。 偶然ちらりと見て、そしてハマって…まさかDVDを買ってまで夢中になってしまうとは、思ってもみなかった事でした。 ドラマのストーリー自体は切なくそしてピュアなロミジュリ風ラブストーリーという感じでしたが、面白いなとは思ったもののどうしても奈緒を好きになれなかったのは何故だろう・・・ いや、綾瀬さんの演技が悪かったのではなくキャラクターが、という話なんですが。 ストーリーうんぬんより、私が魅入ってしまった一番の理由は「亀梨君」なんですね。 彼の演技はドラマ「野ぶたをプロデュース」で一度だけ見たことはあったのですが、その時も「ジャニーズにしては、演技上手だなあこの子」という印象はあったのですがそれだけでした。 しかしこのドラマの彼は、本当に素晴らしいです。 彼が見せる表情の一つ一つに、最初っから最後まで振り回され続けていました。 彼は影のある役柄が本当に似合う子ですね… 成人している男の子に対して失礼な話なんですが、思わずぎゅっと抱きしめてあげたくなるような、その危うさというか…なんと言えばいいのか分かりませんが。 奈緒を守ろうとナイフを持ち立ち向かうシーン、あれは本当に素晴らしかった。 なんて良い演技をするのだろうと息をのみましたね。圧巻です。 ジャニーズなんて、と今までずっと思っていました。木村拓哉にしろ草薙さんにしろ。 ですが、亀梨君のあの演技力は目を引くものがあるのではと思います。 今後も見逃せない俳優ですね。 あ、田中君と平岡君の演技もなかなか良かったのではと思います。 カスタマーレビューピックアップ 亀梨君はたしかにかっこいい!1回目はそれなりに面白かった。しかし2回目以降からは・・・そもそもこのドラマのタイトル。たったひとつの恋。それは当たり前だろ!と言いたい。だからタイトルからみて本当の意味での内容を期待しただけに残念でした。 カスタマーレビューピックアップ こんなにのめりこんだ作品初めてでした。人を好きになっていく過程って本当にこんな感じだったかも…と 恋をしていた若い頃の恋をした自分を思い起こさせてくれるような作品。 恋愛ドラマの神様北川悦吏子さんの北川節が炸裂です(笑)そのくらい台詞が甘いです。 そして亀梨君と綾瀬さんの相性が最高です。雰囲気が合ってるんですね。 この作品が好きになる人は弘人と菜緒=亀梨と綾瀬と思い込んでしまう人が多いんじゃないのかなぁ? そのくらい二人(弘人と菜緒)がお互いを好きあってるのがこちらにも伝わってきて、生まれた環境の違いから引き裂かれる方向に行ってしまうんですが、 純粋にそんな二人を応援してる自分がいました。 ドラマ期間中は本当にどっぷりはまっていて、せつなくて、ドラマが終わってしまったときは相当な焦燥感にかられました。 だからベタだけど、物語のラストの二人の笑顔が本当に嬉しくて、最高でした。 せつなく最後は幸せな気持ちになれるドラマです。 また続編とかで弘人と菜緒に会えたらって思えてしまうくらい、弘人と菜緒のキャラが最高でした。 カスタマーレビューピックアップ
悪くはない。 悪くはないんですが、作家さんがアイデアを練ろうと頑張って、練りに練り過ぎた結果、平凡になってしまった様な作品ですね。 登場人物とキャスティングは良いですが、物語に《意外性》が無かった。大方、先の予想できるストーリーにいきなり急展開、そして尻切れトンボの最後。…どこら辺が山場か解りませんでした。 綾瀬さんは『赤い運命』に比べて大分演技が上達したと思います。一方、亀梨君は今回初めて演技を見ましたが、イマイチでした。 今作のドラマの作家作品では『オレンジデイズ』を見た事ありますが、前作よりは今作の方が良かったです。今作はコメディ感がそんなに強くないし、前作は友達がいて・大学に行けて・なおかつそこで楽しくキャンパスライフを過ごせた人にしか解らない“健常者青春ドラマ”みたいでしたから。(僻み) 作家さん逆に《意外性》に固執してがんじがらめになってしまったんでしょうか?作家さん・役者さん共々さらなる飛躍を期待します。 |
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