定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,148(税込)
発売日:2008-07-04
売上ランキング:DVDで2838位
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Amazon人気商品ランキング/エリカ・リーセンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:9/総ページ数:1 最終更新日:2008/07/27 ディストラクション (合衆国滅亡)
特価:¥ 3,148(税込) 発売日:2008-07-04 売上ランキング:DVDで2838位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 ヒルズ・ハブ・アイズ2カスタマーレビューピックアップ 昨日見た前作の「ヒルズ・ハブ・アイズ」があまりに良かったので先程借りてきました。2とはいうと前作とは違い、感情移入が出来ませんでした。あのスリルと臨場感が削げ落とされたのが本作ではないでしょうか。何せあの不幸な境遇を持つ異形の異常者が、完全にモンスターとなってまるで地底人のような設定となっているのです。赤ちゃんを救出するために何が何でも自分がやらねばというタグの存在は大きかったな。ヒルズ・ハブ・アイズを引き継ぐ続編で、軍の全員で立ち向かっていくというのはちょっと違うような気がしました。 カスタマーレビューピックアップ すっごい普通のホラー映画 登場人物が突っ込み所満載な行動をして死ぬべきときに、エグイ方法で死んでいきます 奇形たちも、前作のわずかな人間性を脱却して、本作では完全にモンスターになっています 前作のクオリティを期待して見る人には全くオススメできませんが 前作のホラーらしくないところが気に入らない人にはオススメします ホラー映画として見るぶんには悪くない出来です カスタマーレビューピックアップ 「サランドラ2」のリメーク。砂漠の人食い一家が軍隊(といっても訓練期間中の新兵)を襲う話。 アレクサンドル・アジャが撮った前作「ヒルズ・ハブ・アイズ」には核実験で廃虚となった街などが描かれ、不気味な雰囲気が感じられましたが、今回は「2」の宿命でしょうか、そういう怖さは薄れており、その代わり、軍隊を出してスケールアップしております。人食い一家は炭坑の穴を出入りして襲ってきたりして、これはこれでまあ面白かったです。しかし、前作にもまして、ツタヤが取り扱いを拒否するほどの問題は全く感じませんでした。ただのエンタティンメントです。 ゴアシーンも「クライモリ2」なんかの方がよほど激しいです。指で目を潰したり、銃で撃たれて頭に開いた穴を指でぐりぐりしたり、手や足がちぎれたり、といった場面はありますが、あんまり陰惨さはありません。最初の方に、トイレの便器に詰め込まれて殺される、というのがあって、あれはイヤでしたけど。 まあ及第点のホラーで、見ていてそれなりに楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ 「1」の前半のローテンションな展開にあくび連発! 「2」はあくびが出なかっただけでも まだよいのではないでしょうか。 「悪魔の毒毒モンスター」と評されていた方がいましたが、 おもわず そのコメント うまいこと言うなぁ! と思い 座布団一枚!(笑) でもたぶん「3」は見ないでしょう カスタマーレビューピックアップ
印象が薄いんです。 異形度が増すと怖さも増すか? むしろ減ったと思います。 人間味を失ったフリークスたちに 感情移入できないのです。 ヒルズ・ハブ・アイズカスタマーレビューピックアップ この映画を批評するのに避けては通れないのが「クライモリ」シリーズ。嘘だろって言うくらい内容は一緒です。だがしかし大きな違いが。それは何かといえばスタイリッシュな映像はこの映画だし、単純に怖いのはこの映画の方です。道徳的にもエグイのもこっちです。もしスプラッター映画にエロとバカと笑いを求めるなら「クライモリ デッドエンド」をオススメします。最初の殺人シーンでドキュメンタリーぽくていかにシリアスなスプラッターかがわかります。 カスタマーレビューピックアップ ぶっちゃけホラーじゃないです 見る人を恐怖させる展開はありますがそれが主題ではなく あくまでも「物語」を見せることを念頭に置いた映画だったと思います 情け容赦の無いシビアな映画です 主人公たち一人一人を襲う、悲劇と死があっさりと重く、後味の悪さが秀逸です そしてその後味の悪さが物語における主人公たちの行動に説得力を与えています 映画としての完成度がかなり高く、物語の進行が徹底的にリアルで不自然さをほとんど感じさせません さらにきっちり主人公たちに感情移入させてくれて、最後まで飽きることなく見終わる事ができます 後これは私見なのですが この映画は、モンスターと人間の死闘ではなく 価値観と見た目の違うただの人間の起こした凶行と、それに巻き込まれた家族の戦いを描いた映画だと思いました カスタマーレビューピックアップ ストーリーはけっこう「サランドラ」に忠実でした。でも、作品のテンションは段違いに上です。 都会から来た家族とミュータント食人家族の対決は、アジャ監督のデビュー作「ハイテンション」をしのぐ 残酷描写で彩られ(日本版はちょっとカットされているらしいですが)、 とくに中盤以降の激しい殺し合いにはアドレナリンが出まくり。ホラー映画ファンにはぜひ見て欲しい作品です。 あと、他の方のレビューに、ミュータントの奇形家族を描くべきではないという意見がありますが、 この映画はあくまでもフィクションですから。フイクションと現実の出来事を強引に結びつけ、 正義感面して説教を垂れるような大人だけにはなりたくないものです。 カスタマーレビューピックアップ クライモリシリーズと同時期に観ましたが、こっちはセンスがいい。 物語に繋がる背景描写もしっかり出来ていて、導入部分も違和感がない。 ただグロテスクに見せようとするのではなく、緊迫感もあり、ハラハラドキドキさせられる。 最後に見せた少女の瞳がとても物憂げで切なくさせる。 カスタマーレビューピックアップ
ツタヤグループに取り扱いを拒否されてしまった作品。理由は描写にある、ということでしたが、残虐極まるから、というわけではなさそうです。ゴアシーンの残酷度は「クライモリ」と同じくらいのレベル。むしろ、大人しいくらいです。問題になったのは、核実験の被害者が奇形化して人を襲う、という設定にあるのでしょう。 冒頭、核実験のフィルムと、様々な奇形児の写真が、延々と繰り返し交互に映され、さすがにこれを被爆者が見たら嫌な気持ちになるだろうな、というような印象はありました。しかし、この場面がなければこの映画の生々しさは出なかったでしょう。米国の砂漠で繰り返された核実験に対する恐怖が、この映画の単なるエンタティンメントではない不気味さにつながっています。それは差別とはいわないまでも、人を不快な気持ちにさせる要因でもあり、ホラーはそういう暗部を描くのが宿命ですから難しいです。 砂漠で立ち往生してしまう一家はなかなか丁寧に描かれていて、十分にタメがあるので、その後の展開にも緊迫感がありました。 もちろん斧で体をたたき割ったり、生きたまま焼いたりというゴアシーンはありますが、赤ん坊や子供が残虐に殺されたり、女性が監禁していたぶられたりレイプされたりという場面はないので、他のホラーに比べるとむしろそれらの点では一線は超えていないといえます。 それでも異様な雰囲気があるのは、中盤に出てくる放射能で廃虚と化した(と思われる)町の描写などがいいからでしょう。 奇形化した一家のメークはオリジナルの「サランドラ」に比べてかなり進んでいます。もうほとんど人間ではありません。しかし、人食い場面はちょこっとしかありませんでした。 砂漠の空の色の奇妙な青さは、何となく終末感を漂わせており、文明が機能を失ってしまった世界の恐ろしさがよく出ておりました。 クライモリ デッド・エンドカスタマーレビューピックアップ 前作より過激ですごかったけど私は前作の方がドキドキハラハラ感があって面白かったです。今回はちょっと…残念です。 カスタマーレビューピックアップ いっやああ! これはスゴかった!! サバイバル番組にモノホンのフリークス一家が登場、ヤバンにも殺しまくるという、 オープニングの女優まっぷたつはスゴいです。 「悪魔のいけにえ」系列ではありますが、予想では途中参加の恋人に裏切られるプロヂューサー美女が 最後まで生き残るという予想に反して最初にばっさり!!! セクシー担当の美女もいるのですが、女性のウエイトが大きく、しかもみんな美形というのが素晴らしい!! 後はもう、予想を裏切る展開で息をもつかせぬ、ショッカーの連続でした。 人体ひき肉マシーン、これ、いいわあ!と思ったら、やっぱり、キメワザになりましたね。 カスタマーレビューピックアップ 全体的に安っぽいチープな作品です。 初心者向けですかね・・ なぜ高評価を得ているのでしょうか?理解出来ません。 †SUGIO† カスタマーレビューピックアップ 前作よりも内臓が出てくるなど、見た目は少しアップしたものの、驚かせる演出はかなりソフトになった感がある。 また、なにか得体の知れない不気味なものが追いかけてくる前作と比べて、怪物の家族が出てくるのだが、一部ユーモラスな間抜けっぷりも見せていて、愛嬌あるシーンも。 そういった点で、怖さは自分の感覚で3割ほど減ったように思えた。 一作品としてみれば、そこそこ楽しめるように仕上がっている。 カスタマーレビューピックアップ
前作より、彼等があの森でどのように生活を送っているのか、仲間達とどのような関係を築いているのかが描かれているため、妙なリアルさがある。 その分、製糸工場による公害被害という設定に対して、その描写はいいのだろうかという気持ちが あるのは否定できない。 放射能汚染という設定のために、公開範囲やレンタル店の取り扱いが限定された某作品を思い出す。 いかにも続編がありそうだが、完結編にならない限り(完結編でもこうなりそうだが)残虐度を増しながら、同じような展開を繰り返すのだろう。 そう考えると、ある意味このジャンルの王道的作品でもある。 ホステル2 [無修正版]カスタマーレビューピックアップ 友人に強烈に薦められたので一緒に観ました。ただの嗜虐趣味と暴力描写の寄せ集めのような映画です。ヌードシーンと美女と残虐シーンがあれば売れるとでもこの監督は思っているのでしょうか、非常に浅ましいです。無抵抗な子供を撃ち殺すシーンなど、唖然を通り越して怒りを幾度か感じました。こんな映画がヒットしてしまう世の中なのかと思うとなげかわしいです。 カスタマーレビューピックアップ 前作の出来が素晴らしかったので2作目にも期待していましたが、完全に裏切られた感じを受けました。単なるスリラー物語となって内容に深みが無く、ストリー性も乏しくなり、ただ残酷なシーンを売り物とした駄作としか言えません。今回は前作の生き残った青年からストリーが始まるのですが、まずは、この時点で拍子抜け(笑えます)でした。 カスタマーレビューピックアップ ストーリー性は増したけど1のシンプルな内容の方が好きでした。拷問シーンも1の方が良かったです。続編があるのなら見たいですがSAWシリーズの様にメチャクチャにならないでほしい。 カスタマーレビューピックアップ 「1」で衝撃的な拷問殺人シーンのオンパレードで 「うへぇ〜!」と思っていたのに 「2」まで見てしまいました。 なんか自分が嫌になる。 「1」のラストは 納得 「2」のラストは そう来たか!という展開で 思わず股間を押さえてしまいました(笑) SAWなどが好きな方は どうぞ! って感じですが… カスタマーレビューピックアップ
ローマに留学中のアメリカ人女子大生ベスとホイットニーは、ホームシックにかかっていたローナも連れて、ヨーロッパ旅行に出かける。美術の時間に出会った美しいモデルのアクセルに、天然スパがあると聞いた彼女たちは、急きょ行き先を変更してスロバキアへ。3人がチェックインしたのは街のホステル。だがそこは、恐るべき殺人ゲームの入り口だった…。 前作と同じホステルを舞台にしながら、まったくマンネリを感じさせない。B級スプラッターからA級サスペンスへグレードアップしてる。物語の視点を犠牲者側から加害者側メインに移したことが功を奏している。脚本がしっかりしていて、観客の予測を次々と裏切っていくテンポが心地いい。裸もヘアも残酷なシーンも遠慮なく出てくるが、そこにある種の「様式美」が加わってる分、本作のほうが好きだ。前作ではどこか遠慮がちで中途半端だった残虐シーンが美とか官能とかをまとい始めて魅入られた。冒頭の前作とのつなぎ部分を切って単独作で観ても面白いんじゃないかな。続編として二番煎じに陥らず、新しい方向性を見出した数少ない成功例。それにしてもスロバキアの人たちがこれを観て暴動を起こしてないか不安だ。 スリザー プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ この手の作品は、ジャケットとタイトルだけにつられて観ると、けっこう後悔することも多いけど、これはそういった中では、まあまあ観れると思います。別な人も書いてますが、漫画「寄生獣」とかいろんな日本の漫画を読んだ人が作ったのかな?って感じもしました。 でも、ヒーロー役がいまいちかっこよくないんだよなあ。。 カスタマーレビューピックアップ いや〜久々にこの手の中では面白かったです。トロマの能天気さも懐かし〜い。 スチュアート・ゴードンの「フロム・ビヨンド」とかブライアン・ユズナの「ソサエティー」が好きな方には超お勧めです。あとこれにゾンビを期待してはいけません。 カスタマーレビューピックアップ 宇宙から飛来した隕石によってアメリカの田舎町に落下した蛭のような謎の生物。 奴らは次々と人間の脳に寄生し、人を操り殺し始めた・・・。 まんま漫画の「寄生獣」の展開で言葉も出ません。 しかも出来栄えは「妙に緊張感が感じられず」ハッキリ言って「C級以下」です。 街は瞬く間に寄生生物に操られ「ゾンビ化」した人間で溢れかえるようになり、もはや手が付けられない状態。 こうなるともう「オチが完全に読めてくる」。 どうせ街に軍隊がミサイルぶち込んで「地図上から消し去る」ってことでしょ? と考えるのだが、連携が悪いのか地球側に軍隊の出動はなし!(←オイ!) 単なる田舎町の警察官レベルで解決を図ります。 寄生生物のボスに可燃性のガスを吸わせて・・・・・大爆発! ・・・・・・・・・のはずが・・・・・アレ?小爆発??? 観る価値ありませんよ。 カスタマーレビューピックアップ ナメクジみたいな宇宙生物が隕石とともに地球に落ちてきて、平和な街を遅うという、昔から何度も繰り返されてきたストーリー。でも、描写がコミカルかつグロテスクで、私は結構楽しめました。変に力の入ったホラーより、こういう肩の力が抜けたSFホラーの方が楽しくていいですね。 ナメクジに襲われた男の造形がユズナの傑作「フロム・ビヨンド」みたいで、なかなか良いです。ナメクジの子供を体内で育てさせられる女は気球みたいに丸く太って、その中に顔がある。腹が割れて爆発し、小さい無数のナメクジが飛び出すんですが、こういう描写が奇想天外(というほどでもないですか・・・)で面白い。リアルよりキッチュな路線です。お笑いもありますが、グロテスクな場面はちゃんとグロに作ってあって、しかもそのグロテスクがCG一辺倒じゃなくて、何となく手作り感を感じました。 風呂に入っている女の子をナメクジ宇宙人が襲うところなんで、あきらかに子宮に精子が入っていくイメージですし。「エルム街の悪夢」みたいでもありました。 ナメクジに口から入られた人々は操られるのですが、それが全く、ゾンビみたい。車の中の女を外から襲うのは定番ですね。死体も食べますし。 まあシンプルな話にいろんなホラー、SF映画のイメージを重ね合わせて、コミカルに作っていて、それなりに見られます。もうひとひねり、アイデアが欲しいところではありますが、それは贅沢な希望かも知れません。 カスタマーレビューピックアップ
映画自体は、まぁ人を選ぶと思います。80年代のSFパニックとかボディスナッチャーもの、90年代の『パラサイト』とかあの辺ダメな人は気持ち悪いだけの映画でしょうし、『ドーン〜』よりも『ショーン〜』のノリについていける人でないと楽しめないでしょう。 しかしこのDVDは素晴らしい。こういうのって大抵本編だけもしくは特典映像として予告編のみ入って1枚だったのが、最近は劇場公開されるとどんなにささやかでもメイキング等の特典映像が付くようになりましたね。嬉しいです。思ったより出来が良かったCGについてや、久しぶりに物体X並みに興奮した特殊造形についても垣間見ることが出来ます。 テレビじゃやれなそうな映画ですが何年か後になっても残っていて欲しい作品です。 モーテルカスタマーレビューピックアップ な ん だ こ れ 一言で言えば、あらゆる面で中途半端さを感じる作品でした。 題材がおもしろいだけだけに残念です。 死ぬほどヒマで他にすることがなければ見るのもいいかもしれない・・。 カスタマーレビューピックアップ と期待しながら見ても結局・・・。と言うやつ。単純・明解・ストレート。 出だしのところはこりゃスゲェ!と息をのみましたが。。。最初の30分だけでも ★3の価値はあり。損したな〜とは思わないでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 他のDVDを見ていたら本作の予告編があまりに怖くて見てみました。離婚寸前の夫婦が車の故障でモーテルに泊まることになり、そこはスナッフ・フィルムを撮る殺人鬼たちの撮影現場だった。本作の評価が意外にも低くて驚いていますが、個人的には恐怖感が煽られまくってむちゃくちゃ良かったです。低予算だと思いきや、モーテル自体がセットで作られたものだとわかって納得。最初から最後まで見逃せないのと、似たようなことが現実にありそうで想像しただけで寒気がしてきます。個人的にとてもおすすめ作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 車の故障で人里離れたモーテルに泊まることになったデビッドとエイミー夫妻。 何気なく見始めたビデオには残忍な殺人シーンが映し出されており、その映像が自分たちが泊まっている部屋で撮影されたものだと気づく。 数台の隠しカメラを発見した2人は必死で脱出を図るが…。 オープニングが「サイコ」を連想させますね。 何か良くないことが起こりそうな、そんな感じです。 でも、殺人鬼がいて、幽霊がいて、っていう怖さとは一味違う怖さがあります。 もちろんそれが狂気だったり快楽だったりするかもしれませんが、それだけで狙われているのではないという怖さも感じます。 サスペンス色が強いホラーといったところでしょうか。 結構ハラハラ・ドキドキしましたよ。 面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ
人の来ないのモーテルでおこる殺人事件、この手のものが好きならどれどれと思ってみる作品だと思います。 殺人者が追ってくるというレトロなホラー感は出てると思いますが世界観と物語の整合性がとれていません。 SFではないので犯人はあくまで普通の人であり、特別強いという印象もありませんでした。 かといって狡猾な罠を張り巡らせるわけでもない、むしろ頭が悪いと思うくらいです。 正直そんな殺人鬼に恐怖を覚えるわけもなく、面白いとも思えませんでした。 しいて言えば冒頭のシーンで、人物を中心からずらした取り方で「何か出てくるのでは」と思わせる演出ありだと思いました。 クライモリ デラックス版カスタマーレビューピックアップ 下手をすると「ありがちで退屈」な展開、になるところがそうなっていないのは、演出や構成がうまいのだろう。 殺人鬼の容姿、バックグランドにはちょっと賛同しがたいが……… 過激描写は予想よりも少なかった。それがあまり気にならなかったという事は、他がうまくできていたという事。 矛盾点を吹き飛ばした演出に拍手! カスタマーレビューピックアップ 物語の背景描写に期待していたところがあったけど、 その辺はちょっと弱かった。 残虐なシーンは見た目には恐ろしいけど、行き過ぎると ただ気持ち悪いだけの印象が先についちゃう感じ。 スプラッター的な残虐さと、ちょっとしたハラハラドキドキ感を 味わうのが好きな人にはちょうどいいかも。 カスタマーレビューピックアップ 基本的にスプラッターが好きなんですが、この映画はスプラッターでもないしホラー・・・なのか?とりあえずアメリカ若者達にありがちな、むこうみずな近道→地獄への道で呆れ笑い。三人のフリークが出てきてまた苦笑。それからの森を舞台にした追っかけっこでもうコメディ状態。 不条理追っかけっこ殺人、時々敵に仕返ししたりが好きな人はいいが。 個人的に「テキサス・チェーンソー」や「13金」は笑えるのでこの映画も笑って見て終わり。 一番ゾクゾクしたのは・・・若者が道を間違えていくのを見守る(?)ガソリンスタンドのじいさんの存在感だ。 カスタマーレビューピックアップ 内容はキャンプに向かう若者5人(男2人女3人)と事故の為偶然行動を共にすることになった男性医学生が田舎の山間部で異形の人食い一家に襲われ、果たして無事逃げ切れるのか・・というものです。所謂流行の“アメリカの田舎は危険がいっぱい”シリーズの1つで、見る前はあまり期待していなかったのですが、予想に反して面白かったです。森林を舞台に展開される逃亡、追跡のみという本当にシンプルなストーリーながら最後まで緊張感を持続させてくれます。残酷シーンも結構あります。しかしそこはあくまでさりげなく映し(といっても結構グロいです)、その中心は追われる人間の心理描写に焦点が当てられています。勿論お約束もてんこ盛りです。それがこの映画の面白さなのだと思います。グロ映像にスポットを当ててホラー映画と勘違いしている昨今の映画製作者が多い中、このスタッフはホラーの勘所をよく理解しているなと、古典ホラーをよく知っているなと感心させられました。しかしこんな映画ばっかり撮ってたら、アメリカの田舎に旅行する人が本当にいなくなるのではないかと人事ながら危惧するのですが・・ カスタマーレビューピックアップ
歯抜けのおっさんがいる料金所を過ぎて、分かれ道のところで主人公は左の道を選びました。ここから先が奇人たちが生息するサファリパークゾーンです。途中奇人のお店があって人間の色んな部位を売ってます。でもお店の人は狂っているので逃げるしかありません。矢が飛んできます。オノも的確にあなたを狙います。だから高い監視塔に登ります。執拗にも、下から火をつけられますがジャンプして木にしがみつきます。普通は死にますが安心して下さい。ここはサファリパークです。サファリを楽しんで下さいという演出のおかげで死にません。監視塔はあんなに燃えたのになぜ?と、山火事の心配も無用です。ここはみなさんにスリルを味わってもらうためだけのパークですから火事にはなりません。最後は奇人たちを車でひき殺し、火をつけてやっつけたら終わりです。途中友達が何人も殺されましたがあなたは生き残りました。そしてもう一度歯抜けのおっさんがいる料金所にさよならします。楽しかったですか?最高に素晴らしい演出でしたか?あなたの欲求は満たされましたか?友達はあんなにたくさん死んだのに…。 『ジュラシック・パーク』など数々の作品を手掛けるスタン・ウィンストンが、特典映像のインタビューでこう言い放ちます。「人間を殺すのは楽しい。私はそれが好きだ!」と。興奮して、赤ら顔で、喜々として明言するスタンのこの表情ほど背筋が凍るものはありませんでした。その顔は、的確に矢を放つ、人間が一番忌み嫌うあの奇人の顔そのものだったからです。肉やめてサカナ食おうーと。 キャプティビティ (特別編)カスタマーレビューピックアップ {24}のエリシャ・カスバート主演の映画・・・ と言っていたので借りたが・・・ 最低・・・ 監禁・殺戮・恐怖・・・ 見なきゃよかった カスタマーレビューピックアップ 残虐なシーンを流すことだけかホラー映画か? 閉塞された空間から脱出していく恐怖感や臨場感も SAWやCUBEの方が断然優れいている。 エリシャ・カスバートファンだけか。 カスタマーレビューピックアップ 凶悪な異常殺人者に監禁される美人モデルの話です。 とにかく、グロいシーンが数多く登場します。 少し「ソウ」や「モーテル」に似ています。 最終的なオチは物語りを爽快感があるものにしています。 カスタマーレビューピックアップ オリジナル版と特別版があるが、特別版はオリジナル版にいくつかの場面が追加されたもの。 結構、生理的に嫌悪感があり尾をひきそうな拷問方法もあるのだが…… 意外にあっさりしている主人公。 細かい突っ込みどころは結構多く、分かる人はすぐ今後の展開が分かるはず。 矛盾点というか、ありえないぐらいとぼけた登場の仕方をする者もあり、全体がぼやけた印象になっている。 カスタマーレビューピックアップ
個人的にエリシャ・カスバートは好きだが映画としてはかなりつまらない部類にはいる仕上がり。 彼女目的で見ても3つがいいとこ。そうでなければ1つでもいいくらいだ。 驚くほど見入ることなく鑑賞した。 |
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