定価:¥ 7,980(税込)
特価:¥ 6,304(税込)
中古品¥5400 より
発売日:2008-05-09
売上ランキング:DVDで204位
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Amazon人気商品ランキング/ウエンツ瑛士psWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:27/総ページ数:3 最終更新日:2008/07/07 のだめカンタービレ in ヨーロッパカスタマーレビューピックアップ 連ドラと同様、いやそれ以上にキャスト・音楽・脚本すべて最高!マンガの世界そのままのギャグで笑わせる一方、演奏シーンは実に感動的。何度見ても胸が熱くなります。泣けます。樹里ちゃんのだめは目が離せないくらい可愛いし、女子ならば、玉木くん千秋のツンデレぶりにもキュンキュンしちゃうはず(笑)!原作はまだ続いてますが、次はオリジナル脚本でスペシャルドラマ化というのも見てみたい。期待しています! カスタマーレビューピックアップ 連ドラを観て『のだめ』の世界を知り原作を一気に読み、ますます好きになった『のだめカンタービレ』 他の方も書いていますが、まさかヨーロッパ編をドラマで観れるなんて…しかもあれだけボリュームある話を240分の中にしっかりとまとめあげて。あっぱれ!拍手喝采です!! ウエンツくんやベッキーさん等脇役のキャストの皆さんもしっかり『のだめワールド』を表現してくれていて。 上野樹里さん、玉木宏さんはますます演技に磨きがかかっていますね。演奏シーン、指揮シーンは連ドラの頃よりさらに素晴らしいものになっています。コメディ要素も強いのに繊細な気持ちの動きを魅せてくれて。のだめと千秋、壁にぶち当たりながら、二人のラブも進展、そして音楽家としてまた一歩成長していく姿。まだまだ『のだめ』の世界に浸っていたい、続きを観たいと思ってしまいます。 特典映像は、期待していたよりはあっさりしてますね。ただ9曲の演奏シーンを観られたのは嬉しかったです。まさに『のだめミニコンサート』 欲を言えばチャイコフスキー『ヴァイオリン協奏曲』とブラームス『交響曲第1番』も入れてほしかったな、と個人的に思いましたけど。 でも、本編は大満足しています!『のだめ』に携わった全ての方々へBravo!!! ……書き忘れていたことがあったので。 劇中、連ドラ時の回想シーンや峰くん真澄ちゃんらR☆Sオケのメンバーが出てくるシーン、胸に込み上げてくるものがありました。SPドラマの素敵な素敵なエッセンスになっていると思いました。 カスタマーレビューピックアップ 武内英樹氏ら製作スタッフの力量には感服する。 人気ドラマの特番や2クール目には中だるみやマンネリ気味になることがあるが「のだめ」の場合にはそうした失望は全くない。 1クール目の勢いをそのまま海外へ持ち出したようなパワフルでキレのある演出、抜群のキャストなど欠点など何もない出来映え。 「のだめ」ファンは十分に満足させられる上に、原作を知らない人でも楽しめる。 今後の続編にも期待したい。(でも人気があるからって映画化はしないで欲しい…) カスタマーレビューピックアップ 本編はしっかり録画してたので、特典目当てに購入です。正直、物足りない。その前に出たロケ地ガイドが楽しめたせいか不満です。せめて、ディレクターズカットとか言う名目で、未公開シーンを追加したものを本編に編集してくれてたら良かったのに。ロケ地ガイドを見る限りでは、カットされたシーンも結構あるようだし。一手間かけて欲しかった。 カスタマーレビューピックアップ
奇妙な組み合わせですが、この”のだめ”に限って言えば、 これ以上にない素晴らしい組み合わせですね。 キャストがものの見事にはまってますし、 ヨーロッパの美しい風景とあいまって、 今回もなかなかの傑作に仕上がってます。 千秋やのだめが成長してゆく姿を観るのはファンとしては嬉しい限りです。 ”千秋”や”のだめ”のこれからに目が離せませんね。 二人とも頑張って! WaT LIVE TOUR 2008 “凶×小吉=大吉ツアー”at 日比谷野音
特価:¥ 3,831(税込) 発売日:2008-07-30 売上ランキング:DVDで244位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ 今回、最終日を含めた5公演に参加させて頂きました。 Zeppでは数m先に2人を感じる事ができ、ホールでは詩を心でも感じられ、野音では一番大吉な気持ちになれました。 e2 by スカパー presents と言う事で、WaTのライブでe2を見れたり、僕のキモチを一緒に合唱したり、新曲「青春の輝き」をフルで聴けたり…♪ また、各地で違った物販VTRや、MCも魅力的でした★(*^o^*) このライブがDVD化される事になり、本当に嬉しいです! あの日の感動をまた体感できるんですよね★ 野音に参加した人、また残念ながら参加出来なかった人すべてが、待望のDVDではないでしょうか?(^-^) 7/30の発売が待ち遠しいですね♪ カスタマーレビューピックアップ WaT初となる音楽中心のライブ。私は最終日の日比谷野音と名古屋に参加しましたが、本当に2人の仲の良さを感じさせられるツアーだと思います! 2年前とは違う成長した姿のWaT。ソロでは瑛ちゃんは本当にかっこよく、徹平ちゃんは甘い声で癒してくれます★ 新曲、青春の輝きで使われてる映像に注目ですよ! とにかく見る人全員が笑顔になるようなDVDになってる事間違いなしです(v_v)★ カスタマーレビューピックアップ 私は、初日のNHKホールのライブに行きました。 二年ぶりの初日という事でWaTの二人は緊張すると言いながらもテンション高めでとても楽しそうでした。 曲の構成も良かったと思います。 全シングルを歌いカップリングもWaTは、いい曲が多いんですよ!お互いのソロも最高でした☆ (^_^)v 全部いい曲ですよ! アンコールでe2が、入ってるのも良かったし、最後に僕のキモチをみんなで合唱したのも会場が1つになり感動でした。 o(^-^)o きっとどの会場もそれぞれ盛り上がったんでしょうね! ファイナルは、 野外で天気は、 あいにくだったけどWaT&ファンのパワーで最高のライブだった事間違い無しです! 後、私がちょっと感動したのは徹ちゃんは、TVでは、ウエンツと呼びプライベートでは、瑛ちゃんと呼びます。 雑誌や録音とかでは、聞いた事があったのですが、生で瑛ちゃんと呼ぶのを始めて聞いてこんなさりげない事にも感動しちゃいました。 名古屋に行かれた方もWaTは仲がいいと言ってるけど本当に同感です!トークとかも楽しいですよ! WaTファンの方は、もちろん、そうで無い方もWaTの歌の良さ、チームワーク、感動を貰えると思います! ファイナル、 野音、 本当に発売日が、 楽しみです! (*^_^*) カスタマーレビューピックアップ
名古屋でのライブ行きました!! 一言で言って“最高”でした★ WaTの二人の仲の良さとか楽しいって気持ちとかがすごく伝わってきて、 大満足のライブでした。 きっとこのDVDを見たら笑顔になれると思いますよ♪ 発売すごく楽しみです!! パリだ!プラハだ!!ぎゃぼー!!!のだめカンタービレ in ヨーロッパ ロケ地マップカスタマーレビューピックアップ 2008年正月スペシャルドラマ「のだめinヨーロッパ」の撮影をくまなく追った本編84分と、 出演者インタビューなどの特典映像61分を加えたメイキングDVD。 パリとプラハの名所をめぐる撮影隊の知られざる苦労に唸り、暴走エキストラのはじけっぷりには笑い、 のだめパワー炸裂の撮影風景は、現地の人の目にどう映っているのかちょっと心配になる程(笑)。 そんな見ごたえたっぷりのこのロケ地マップ、こんなにいろいろ先に出してしまって、 本編DVDの特典ディスクには一体何が収録されのるか!?更に楽しみになるばかりですが、 出演者の中にはこれが本編DVDの特典ディスクと思って答えている節のある方も有。 関係者の方にも予想外なのか、やはりこの販売方法には星1つ減。 ディスクがたいへん取り出しにくいシングルデジパックにも更に星1つ減。 このようなケースは取り出す際にディスクをしならせすぎると痛む事がありますので、要注意です。 (過去にディスクが痛んでノイズが出るようになってしまった悲しい思い出が…) 2008/5/9 追記 本編DVD-BOXを入手してビックリ、BOXにはこのロケ地マップも収納できるのです!なるほど〜。 そして同じタイプのデジパックに見えるのに、こちらは普通にディスクが取り出せます。何故? カスタマーレビューピックアップ 私はテレビで放送された『ロケ地マップ』を録画して観ました。 まだHDDに残してたまに観てます。ですからDVDを買うことをちょっと 考えました。実際に購入してみて、本編はテレビで見れなかった部分も 見れましたし、出演者の方のインタビューも見れました。良かったと思います。 でも私が一番お勧めしたいのは、本編の『コメンタリー付き』の方です。 これまでテレビや雑誌で、出演者側の思いや裏側など色々拝見しましたが、 監督さんやプロデューサーさん側からの体験談は聞いたことなくて、すごく おもしろかったです。しかも話をしている3人がとても楽しそうで・・・。 一緒に涙出そうになりました(笑)もっとず〜っと裏話を聞いていたかったです! どうしようか迷って買ったけど、すごく楽しかったです。今までよりも内側から ドラマが見れるようになりました。お勧めです!! カスタマーレビューピックアップ 本編DVDは予約済みなのですが、やはり気になっています。 この値段で本編とは別に購入するべきか悩みます・・・ でもファンとしては見とくべきかなぁ〜と思い。 購入することに決めました。 パリを観光した気分を味わえればよろしかな。 こんな程度の期待で。。。のだめ度をあまり求めずに 気軽な感じで手を伸ばしてみます。 カスタマーレビューピックアップ SP当日に放送された正味45分ほどのスペシャル番組に未公開映像を含めた84分のメイキング番組。 ロケ地を見るにも楽しめますし、撮影風景も見ごたえのあるものでした。 どれだけキャストスタッフがこだわりをもって「のだめ」の撮影をしていたのかというのがよくわかるものでしたし、共演者同士の仲のよさなども垣間見れて、かなりお得感のある番組でした。結構なネタバレを含むので、本編をまだ見ていない人は本編後に見たほうがいいかもしれませんが、ファンなら手に入れておいて損はないはず!上野樹里さん、プロデューサーとディレクターの裏話満載のコメンタリーも楽しめました。 さらに61分の特典映像! 上野さんのロングインタビュー、玉木宏さんのカフェでのインタビュー、さらに指揮シーン撮影終了後の燕尾姿でのインタビューと見ごたえがかなりありました。 他にも峰君や真澄ちゃん、黒木君など連ドラメンバーに加えて、ターニャ、フランク、ゆうこ、カタイラなどのSPからのメンバーのインタビューも収録されていて、とてもお得なDVDでした。 付録のロケ地マップもかっこよくて立派です。あれなら現地にもっていっても恥ずかしくない! カスタマーレビューピックアップ
1/4の16時から放送されたガイド番組らしいのですが出演者は登場するのでしょうか?その番組は見れてないので観た方いたら教えてほしいです。 ゲゲゲの鬼太郎 ブルーレイディスク
特価:¥ 4,935(税込) 発売日:2008-07-02 売上ランキング:DVDで4501位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ アニメで有名なゲゲゲの鬼太郎の実写版 ウエンツ瑛士が鬼太郎、ヒロインの人間の女の子を井上真央が演じる。 幼くして両親を失ってしまう井上真央とその弟。 しかし鬼太郎の出生の秘密。生まれる前に両親を亡くした鬼太郎。 妖怪とは言え、そんな悲しく辛い過去を持ちながら、逞しく明るく懸命に生きる鬼太郎や妖怪達を見ると 何か自然と勇気と元気が沸いてくる。 人間だって妖怪に負けちゃ居られない。もうちょっと頑張ってみようと。 井上真央とその弟が黄泉の国で父親と再会する場面。 親代わりで弟の面倒を見る気丈だった井上真央が初めて父親に甘える姿には 目頭が熱くなる。 それにいずれ死に別れる人間と妖怪の恋の切なさも 妖怪だからこそのシリアスな部分を上手く引き出している。 日本の蒼々たる俳優陣の演技も映画に深みを増す一員となっている。 そこここに織り込まれたギャグもツッコミどころ満載で笑いを誘う。 鬼太郎が毛針を打った直後どうなるか?? 天使の様な天狐(小雪)が欲した物は? 良く知られたアニメ ゲゲゲの鬼太郎とはちょっと変わった シリアスなストーリーの実写版ゲゲゲの鬼太郎は予想を裏切って、一見の価値あり。 カスタマーレビューピックアップ
ドルビーTrueHDとDTS-HD Master Audioがセットで入っており、聞き比べる事が出来るのが、オーディオ好きにはたまらない仕様ですね。お話は結構つまんないです。でも水木しげる氏の鬼太郎ワールドは忠実に再現されてるように思いました。間寛平の子泣きじじいなんか漫画よりリアルですよ ゲゲゲの鬼太郎 スタンダード・エディションカスタマーレビューピックアップ アニメで有名なゲゲゲの鬼太郎の実写版 ウエンツ瑛士が鬼太郎、ヒロインの人間の女の子を井上真央が演じる。 幼くして両親を失ってしまう井上真央とその弟。 しかし鬼太郎の出生の秘密。生まれる前に両親を亡くした鬼太郎。 妖怪とは言え、そんな悲しく辛い過去を持ちながら、逞しく明るく懸命に生きる鬼太郎や妖怪達を見ると 何か自然と勇気と元気が沸いてくる。 人間だって妖怪に負けちゃ居られない。もうちょっと頑張ってみようと。 井上真央とその弟が黄泉の国で父親と再会する場面。 親代わりで弟の面倒を見る気丈だった井上真央が初めて父親に甘える姿には 目頭が熱くなる。 それにいずれ死に別れる人間と妖怪の恋の切なさも 妖怪だからこそのシリアスな部分を上手く引き出している。 日本の蒼々たる俳優陣の演技も映画に深みを増す一員となっている。 そこここに織り込まれたギャグもツッコミどころ満載で笑いを誘う。 鬼太郎が毛針を打った直後どうなるか?? 天使の様な天狐(小雪)が欲した物は? 良く知られたアニメ ゲゲゲの鬼太郎とはちょっと変わった シリアスなストーリーの実写版ゲゲゲの鬼太郎は予想を裏切って、一見の価値あり。 カスタマーレビューピックアップ 田中麗奈と井上真央が出演していなければ、果たして最後まで観ていたことか? 一番印象に残ったシーンは、エンディングで踊っている田中麗奈くらいです。 田中麗奈と井上真央にそれぞれ☆一つずつ。 カスタマーレビューピックアップ ウエンツくんの鬼太郎キャラがツボだった。 彼のイメージは原作の鬼太郎とまるで違うので、 そのピンボケぶりが笑いどころに昇華した感じ? 狙っているのか天然なのか、ウエンツくんが 「はぁ〜」とか言うだけで笑っちゃいました! 大泉洋さんのネズミ男も激似でハマり役だし、 他の妖怪の皆さんも楽しくて良かったなぁ〜。 田中麗奈さんの猫踊りもとても可愛かった! 子供心で楽しめる映画で面白かったです。 カスタマーレビューピックアップ お馴染みキタロウが実写版の映画となって登場!! これは期待せずにはいられない。 あのキタロウが現代にとけ込んでいるのは凄いと思いました。 本当にそんな感じを受けたのは、主人公がこれまたお馴染みの 美男子な俳優だからだと思います。 キタロウといえば、リモコン下駄、ちゃんちゃんこ、妖気を感じ取り 針のようになる長い髪が有名ですよね。最初の登場でそれらが大活躍します が、後半はその期待のアイテムがあまり活躍しません。これはかなり残念です。 しかし、今回はキタロウと、人間側の子供とお姉さんのふれあいが 描かれております。キタロウアニメ(古い方)しか知らない私 としては、過去の延長として見ていたのでとても楽しめました。 またお姉さんのセーラー服も良いと思いますし、お子さんとお父さんの 親子の絆も大変良く、これは素直に感動しました。 そして今回のヒロインは猫娘ではなく人間の女子高生ですね。 これも一つのお楽しみかもしれません。 キタロウと娘の密着シーンはとてもカワイイですよ。 おじさんの私から見ても、心が和みました。 実は1番の見所は、ねずみ男とCGの目玉の親父だと思うんですけど、 ぜひご自分の目で見て確かめて下さい。また、配役も面白いので できれば誰が出演しているか?などを調べずにご覧下さい。 奇々怪々で霊的な世界観をと圧倒的なキタロウの強さを 期待していた私としては、少し物足りない感じはしますが 次回作もあれば良いなと思いました。 言い忘れましたが、ラストも良かったです。 目の前に映っているキタロウを応援したくなりました。 カッコ良い・強い・やさしいキタロウにも悲しいことや辛いこと 我慢して生きて行くという唇を軽く噛みしめるような思いを感じた。 カスタマーレビューピックアップ
ゲゲゲの鬼太郎実写版。実写版ということで、妖怪たちをCGで描いています。 最近はCGを強引に使った作品を見かけますが、こういうCGの使い方は、楽しめると思いました。 ストーリーは、ゲゲゲの鬼太郎としては、特別な内容ではなく、比較的スタンダードなレベルだと思います。 配役について、大泉洋演じるねずみ男はなかなか味がありました。子泣きじじいの間寛平は、 作品中では大きな活躍をしているわけではないのですが、なんだか面白い。 西田敏行がああいう形で出てくるのも意外性があっていいですね。猫娘も田中麗奈でうまく収まっていると 思いますが、鬼太郎がどうしてウエンツなのかはまったく理解できません。 エンディングの躍りは、だいぶ練習したんだろうなあと思いました。 仮面ライダー THE FIRSTカスタマーレビューピックアップ 話の筋をまとめると、前半は「改造人間の悲哀」 30ウン年前の仮面ライダーを知る者として嬉しい、あのテーマソングに「やめろー!」の叫び。 でも、当時のアレは、ショッカーに改造された悲哀なんて感じない話でしたよね。 子供向けだから当然ですが(笑) むしろ「私を改造してくれ!」と願った子供たちが多かったくらいでしょう。 でも、この話は悲哀の部分の描写が現実味を帯びています。 そして一文字隼人の、リジェクションの存在が、更に冗長には感じましたが改造人間スネークとコブラのドラマを盛り込んだことで、改造人間という存在を少し広い角度から考えさせることに成功してるんじゃないかと思うんです。 「ライダー」としてのアクションなどは、流石に現代版で、非常に満足でした! 後半の話は「改造人間の力を使う、人間としての意思」 優柔不断な本郷猛というのは拍子抜けでしたが、自らの意思で戦う時は退かないんですね。 そして、一文字の言葉と裏腹な行動・・・格好良い! 新解釈の仮面ライダーを堪能できて3600円は、安いと感じました。 カスタマーレビューピックアップ 藤岡バージョンの男臭さや獣臭など一切感じさせない近代的な仮面ライダー。 スーツのデザインやホンダのバイクなど見ているだけニンマリしてしまいます。 話の道筋は無理やりでもアクションシーンやスタントなど工夫を凝らしていて面白いです。 特に日本のスタント陣営の実力は凄い!関心しました。アクションシーンだけでも見る価値あります。運動好きな人や格闘技ファンはあの動きの巧みさが伝わるはず!お勧め! カスタマーレビューピックアップ 仮面ライダーは昭和のものも平成のものもどちらも大好きです。 さて、このTHE FIRSTですが、他のレビュアーの皆さんがおっしゃられてる程ひどいとは思いませんでした。 確かにライダーは世界平和のためではなく自分の愛した女性のために戦っています。 私はこの部分に関しては「ああ、今回はこういうライダーなのね」という風に新しいライダーを見るつもりで見ました。 なので恋愛映画っぽいといことは全く気になりませんでした。 アクションもスピード感やキレがあってカッコよかったですし、コブラ側の切ない結末にも素直に感動しました。 自分的にはかなり満足のいく作品だったので★5つです(^o^) カスタマーレビューピックアップ まさに昭和仮面ライダー世代としてもちろん期待もしていたが、このTHE FIRSTは見終わって 大人の感想を言わせてもらうと「カッコイイし理解できる」というところです。 本郷はいきなり誘拐されて改造されて利用されて自我を取り戻すと何が何だかわからないけど強大な能力が身に付いていてでも日常に戻ってみても違和感やら親しい人の誤解やらで困惑してとても世界平和のために戦うぞなんてなるほうがおかしいです。変なことになっちゃったけど憧れの女性の婚約者が殺される現場に居合わせていたのも事実だし彼女がショッカーに狙われてしまっているのも事実で彼女を守ろうとするのはごく自然の流れ。一文字と彼女を取り合うように見えるけど一文字の性格を深読みすると一文字もまたワケアリな感じで哀しいわけで。世界平和を守るために戦うライダー誕生までのまさにTHE FIRST。ウエンツの物語を削って一文字の改造人間になるまでのストーリーがあれば星5つ。 カスタマーレビューピックアップ
変身の仕方がダサイ。マスクはどこから出してんの?・・・皆さんも多分 お不満な点でもあると思います。 しかし、実はあれが本当の変身なんです。 と言うのも、石ノ森章太郎先生の原作、「仮面ライダー」での変身が、 まさにアレだからなんです。 まぁ、本当の変身と言っても、大体の人はポーズで変身するのが仮面ライダーという 意識がありますから、あの変身シーンは頂けないでしょうね。 僕もあれはちょっと・・な感じですから。 変身シーンはどうあれ、ストーリーがダメだからどうしようもないですよね。 もうなんじゃこりゃって状態に仕上がってます。 まず脚本に問題あり!ですね。 とにかくストーリーがローテンポ。そして女々しい・・・。 仮面ライダーが女に付きまとってどうするんだよ。 しっかりしろよ猛!! 昔の暑苦しかったお前はどこへ 消えた!? 今じゃお前はストーカーか!? ったく、仮面ライダーが聞いて飽きれるぜ! って、おやっさんに言って ほしい。 マジで根性たたき直してもらいたい。 この映画を見ようと思っている方は期待しない方が良いですよ? その方が見た後の絶望感が少なくてすみます。 ちなみに僕はあまりに期待しすぎたため、一週間立ち直れなかったです・・・。 逃走中2~run for money~カスタマーレビューピックアップ 「本編99分+特典45分」と商品構成はDVD第1作とほぼ同じ。 著作権の理由でBGMの変更はあるものの、 本編はオンエア2回分を おそらく放送されたままに収録したもの。 特典映像は今回も「下見中・反省中・獲得中・牢獄中」であるが 前作よりも本編と重複が少なく、未公開シーンが多く収録されている。 ウエンツ瑛士さん、水野裕子さん、磯山さやかさんなどのファンが 彼ら彼女らのDVDを全て集めたい、というなら買う価値はあるでしょう。 しかし、 番組の性質上 購入して繰り返し何度も見るというよりも、 どちらかと言えばレンタルにピッタリの商品と思う。 こういったバラエティー番組の商品化は喜ぶべきですが、 放送ですでに見ている人は よく考えてから購入するべきと思う (2本とも購入している私が言うのも変ですが・・・)。 カスタマーレビューピックアップ
毎週水曜22時からフジテレビ系で放送中のジャンプ!○○中中と、深夜に放送されていたクロノスの前身の番組。 逃走中とは、簡単に言うと大規模な鬼ごっこ。 今回の場所はお台場と渋谷。 決められたエリア内を制限時間内、「ハンター」から逃げる。 一秒ごとに賞金が上昇していき、ハンターから逃げ切ると全額もらえる。 ただ、ハンターにタッチ(確保)されると、賞金はゼロ。 牢獄行きとなる。 ゲーム中には、ミッションといわれるクリアしなければならない難関も待ち受けている。 時間に縛られ、ハンターという驚異を感じながら逃走している出演者たちを見ているだけで手に汗握るはず! DVDですが、前回のDVD同様音楽が違うので、TVで見た人は少し違和感を覚えます。 TV放送されたのと、ちょっと編集されている部分もあるので、TV放送を見た人でも楽しめるはずです。 レギュラーハンターの一人、ロン毛ハンターさんが渋谷の方には出ていないのでそのハンター目当てな方は少し残念かもしれません。 逃走中ファンにはオススメな1本です。 ゲゲゲの鬼太郎 プレミアム・エディション (初回限定生産)カスタマーレビューピックアップ アニメで有名なゲゲゲの鬼太郎の実写版 ウエンツ瑛士が鬼太郎、ヒロインの人間の女の子を井上真央が演じる。 幼くして両親を失ってしまう井上真央とその弟。 しかし鬼太郎の出生の秘密。生まれる前に両親を亡くした鬼太郎。 妖怪とは言え、そんな悲しく辛い過去を持ちながら、逞しく明るく懸命に生きる鬼太郎や妖怪達を見ると 何か自然と勇気と元気が沸いてくる。 人間だって妖怪に負けちゃ居られない。もうちょっと頑張ってみようと。 井上真央とその弟が黄泉の国で父親と再会する場面。 親代わりで弟の面倒を見る気丈だった井上真央が初めて父親に甘える姿には 目頭が熱くなる。 それにいずれ死に別れる人間と妖怪の恋の切なさも 妖怪だからこそのシリアスな部分を上手く引き出している。 日本の蒼々たる俳優陣の演技も映画に深みを増す一員となっている。 そこここに織り込まれたギャグもツッコミどころ満載で笑いを誘う。 鬼太郎が毛針を打った直後どうなるか?? 天使の様な天狐(小雪)が欲した物は? 良く知られたアニメ ゲゲゲの鬼太郎とはちょっと変わった シリアスなストーリーの実写版ゲゲゲの鬼太郎は予想を裏切って、一見の価値あり。 カスタマーレビューピックアップ 鬼太郎はもともと原作、アニメの大ファンですが、今回の実写化でのキャスティングが僕個人としてはとても嬉しいものでした。 もともとウエンツさん、大泉さん、田中さんのファンでもあった僕にとって、かなり奇跡的な配役です!皆さん書かれてるように特に大泉さんのねずみ男はハマりすぎです(笑) ストーリーもオリジナルながら原作の内容が所々入っていて、ニヤリとするシーンがあったのもよかったと思います。 2008年夏に実写版第二弾が公開予定されているらしいので、今からとても楽しみです。 個人的には次回作で西洋妖怪との戦いが見たいですね(ベアードとかCGで!)。 カスタマーレビューピックアップ 好きですね。 この作品。 ウェンツの鬼太郎は賛否が分かれてますが、 私は気に入ってます。 他にはまる役者さんいないです。きっと。 これ、青春映画としてみると合点がいきます。 キャスティングは大成功ですね。 西田敏行、中村獅童、谷啓、井上真央、田中麗奈、間寛平、皆がんばっています。 唯一、YOUのろくろ首ですが、 黒木瞳あたりに演じてもらえばベストかと・・・。 さわやかだし、奇想天外だし、気楽に楽しめてとってもよかったです。 ラストのダンスのシーン、ほぼ「座頭市」ですが、 エンターテイメント的でグッド! ウェンツの主題歌も青春映画的。 カスタマーレビューピックアップ イケメン鬼太郎、目玉親父、まあ普通かな。 それよりも猫娘とネズミ男の実写がね、凄く納得のいく映画なのですよ。 なるほどねえ、よく実写にしたもんだ、といえる鬼太郎さん。 一見の価値、十分あり。 カスタマーレビューピックアップ
鬼太郎をウェンツがすると言うことだけで二の足を踏んでいましたが、映画館に行ってよかったです。 ウェンツの演技の下手さ加減が程よく映画に温かみを出しています。 他の芸達者な脇役人がすばらしい演技を見せてくれますので、 その対比としての鬼太郎(ウェンツ)が生きてきます。 映画の内容もわかりやすく、子どもも大人も楽しめる作品だと思います。 特に大人の方は猫娘(田中麗奈)の猫ダンスに「ドキッ!」とすること間違いなし。 映画館での臨場感は否めませんが、DVDで家族で鑑賞するのもいいと思います。 逃走中~run for money~カスタマーレビューピックアップ 初期のシンプルなルールで収録してた時代のものです。 個人的には、渋谷のほうが入り組んだ路地と見通しの良い直線とのバランスが取れていて、逃走劇にベストなフィールドだと思いますね。 第1回の内容は本放送をそのまま収録したようで、50分の逃走劇のうちCMの分の時間が飛んで、45分くらいになってます。 第2回の内容はCMで飛んでいる部分を未放送のシーンで埋めて、まるまる60分になっています。 欠点は、手持ちカメラで撮影しているせいか、マスターテープの劣化のせいか、画質がところどころ滲んだりしてることです。 カスタマーレビューピックアップ 現在は「ジャンプ!」という番組内でやってるコーナーです。 タレントが賞金を手に入れるために、黒服の怪しい男たちから逃げるというゲームなんですが、どのタレントもすごく必死で、普段見られない姿が見れたりするし、神経質なくらいにキョロキョロする人や、ハンターを挑発する人など、性格がよく現れてるなぁと思います。 肝心のDVD内容ですが、本編ほぼノーカットで入ってます。 それから、おまけで舞台裏も収録されてます。 逃げる場所の下見してる場面や、捕まった直後に色々反省してるところなど、番組内でカットされてる部分が収録されているので、番組を見た人にもオススメです。 この第一弾は渋谷編。 最近は遊園地などの貸切が多いため、舞台が都会の街という回はほとんどないので貴重です。 カスタマーレビューピックアップ 「本編109分+特典42分」となっているが、 本編はオンエア2回分を おそらく放送されたままに収録したもの。 特典映像はその2回分の舞台裏映像であるが、 「下見中」を除き 本編と重複する部分が多くイマイチ。 下見中(本番前のエリア下見の様子)、 反省中(ハンターに捕まる前後の様子、反省のコメント)、 獲得中(賞金を獲得する瞬間の様子) 帰還中・牢獄中(捕まった後の出演者のコメント)といったもの。 ウエンツ瑛士さん・岡田義徳さん・原史奈さんなどの熱心なファンで 彼らのDVDを全て集めたい、というなら買う価値はあるでしょう。 しかし、 多くの人にとって番組の性質上 繰り返し見るものではなく このDVDは 1・2回見たらもう充分かもしれない。 まして 深夜の放送・夕方の再放送をすでに見た人は必要ない商品かも…。 カスタマーレビューピックアップ 黒スーツに黒サングラスと異様な格好で追いかけてくるので、ちょっとした不審者な雰囲気をかもし出してますが、それがかっこいいw 得点映像の帰還中に笑いましたww あんな登場で、ハンターもなかなかウケ狙ってるんじゃないかと思うぐらいでしたw クロノス、逃走中のレギュラーのハンターの初期の姿が見れてナイスな一本でした。 カスタマーレビューピックアップ
よい子のみんなは鬼ごっこする際に、彼の様な真似は絶対にするなw ブレイブ ストーリーカスタマーレビューピックアップ 宮部みゆき原作の同名作品のアニメ化。私は原則としてAV作品のレビューはしないのであるが、この作品、あまり評判が芳しくないので助太刀をする。 確かに、原作を大胆すぎるほどにカットし、作者が伝えたかった大切なメッセージの多くを犠牲にしてまとめた印象が強い。しかし、2時間の作品に仕上げるのに、こうでもするしか方法はなかったのではないか。最近のアニメはどれもそうだが見事な映像美であるし、いくつかのエピソードに絞って全体を流れよく形作った制作者の努力は、もっと評価されてよいと思う。但し途中で主題歌が入るのは、歌が作品から浮いているだけに痛かった。 原作とは違う物語だと割り切って楽しめばよいのだ。私はこれで満足である。先にこちらに接した人は、どうか原作に挑んで欲しい。読みやすい作品であり、原作の広さ・深さは新たな読者を歓迎してくれるだろう。 カスタマーレビューピックアップ もともと宮部みゆきのミステリーが好きで、先に原作を読みました。 文庫は全3巻ですが1巻のほぼ全てを使って「なぜワタルは願いを叶えに幻界に行ったのか」をじっくりと描いており、これが後に幻界を滅ぼすことと自分の願いを叶えることの板挟みで悩みそしてそれを乗り越えたワタルが成長ことを一緒に喜べた要因だと思いましたが、これが始まってから15分であっさり終わってしまいました。 これじゃあなんであえて危険な幻界に行ったのか、また行けたのかがさっぱりわかりません。 一事が万事この調子なので最後まで見てもどうもカタルシスがないのです。 2時間で納めようとするのが土台無理なのでしょう。だったら3部作にしてもう少しじっくりと登場人物を描いて欲しかったです。 原作を無駄遣いしたようでとても残念です。 登場人物のイメージはちょっと近かったので星は2つにしました。 カスタマーレビューピックアップ ぶっちゃけ、俳優さん達が声を当てられると、 なんか違和感が出て作品がぶち壊されるんじゃないかと、 観る前はそういった思いがあったんですね。 ですが、作品を観てみると私の思っていたのよりもだいぶ、 お、なかなかやるな、という思いの方が大きかったです。 特にキ・キーマ。 が、お笑い芸人の方が当てられているキャラもありましたよね。 あれは何かの企画で参加していたんでしょうか。 こればかりはさすがに違和感を感じずにはいられなかったんですが・・・。 おっと、物語の内容自体はというと、 まさにRPGというような展開だったように思います。 原作を読んでいないのでどの程度再現されているのかはわかりませんでしたが。 カスタマーレビューピックアップ 映画を観ました。 原作の小説もあるみたいですが、それも期待出来そうにありません。 物語は運命の女神に会い運命を変えてもらう事…主人公は端っから女神の力に頼って、終始それに尽きたという話です。 主人公ワタルが他力本願に見えてならない… 運命を都合良く変えようとする甘ったれた子供として軽い失望感すら覚えました。 カスタマーレビューピックアップ
初めは、「あれ、思ったよりずいぶん子供向けかなあ。付いていけるかな?」と不安になったが、じきに、しっかり引き込まれてしまった。 楽しく可愛い部分もありつつ、全体のトーンはどちらかというと陰鬱で、あまり小さなお子さんには、少し厳しいかもしれない。 「運命を変えたい」と思って、異世界であるヴィジョンに旅立った主人公ワタルが、さまざまな経験を積む中で成長し、最終的に辿り着いた結論は、人間の生き方として極めて真っ当なもので、「ああ、彼は大人になったんだなあ」と、しみじみとした感動に包まれた。 原作は読んでいないので、あくまでも映画だけの感想ではあるが、悪くない作品だったと思う。 勇気、友情、家族、そして人間としての生き方といったものが、端的に描かれていた。 声優については、ワタル役の松たか子が期待通りよかったのはもちろん、ミツル役のウエンツ瑛士も予想外の(と言うと何だが)好演だった。 |
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