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Amazon人気商品ランキング/ウェス・クレイヴンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:48/総ページ数:5 最終更新日:2008/10/11 ヒルズ・ハブ・アイズカスタマーレビューピックアップ 核実験による放射能の影響で出現した奇形児、という設定自体は日本人としては不愉快ながらも、それ自体に何か SF,ホラーにつながる要素があれば納得できよう。 しかし、この映画では奇形である事は単に姿の醜さを表現しているだけでストーリー自体とは何の関係もない。 放射能、枯れ葉剤などで実際に発生している奇形に対する警告にもなっていない。 結局、この監督は他人の醜さだけを映像化したかったにすぎないのである。 アメリカ人の核への認識は所詮この程度のものかとうんざりした一作。 カスタマーレビューピックアップ 「ヒルハブ」と「クライモリ」シリーズはどちらも鑑賞してますが、この作品が自分には一番衝撃的でした。 特に最初の惨殺やレイプシーンは、相手がグロで容赦ないだけに、怒りを覚えるほどの映像でした。 ただ気になったのは、ガソリンスタンド&奇妙なオヤジに、カートラブルの仕掛けや車の墓場、殺人鬼の形相や物語の展開等々、「クライモリ」との接点が多過ぎたような・・・。 飼い犬がとても頼もしく感じる内容でもありました。 カスタマーレビューピックアップ なぜこの映画が最低最悪のホラーと呼ばれ、一部のレンタル屋でも禁止になったのか?それはゴア描写が残酷だからではない。これくらいなら、今のホラーでは一般的なくらいのレベルだ。もちろん、元映画のサランドラよりはレベルは数倍上だが。そこを期待すると残酷描写に慣れたホラーファンにはやや期待ハズレに終わるだろう。この映画が真に怖いのは製作者の倫理観の欠如にある。サランドラでは濁していた核実験の被害者が人を襲うとゆう設定をこの映画では思いっきり表現している。しかも冒頭では 核実験の写真とその被害者の写真を交互に映している。そりゃまともなモラル感の持ち主なら、例えホラーといえど、いやむしろ、ちゃんとした映画ではなく、ホラーとゆう恐怖のエンターテイナー作品だからこそ、そーゆう映像を使われたら、眉をひそめると思う。レンタル禁止はむしろ正常な判断。特に被爆国の我が国ではあたりまえだ。しかも制作が被爆してない国ときたもんだ。タブー中のタブー。日本と同じ核実験の舞台になった町の人たちが奇形の食人鬼になるとゆう表現。このモラルの低さはあまりにも恐ろしい。映画なら何を表現してもいいのか?怖さの表現のためなら手段を選ばないのか?まともな感覚の人が楽しめる映画ではない。 カスタマーレビューピックアップ この映画を批評するのに避けては通れないのが「クライモリ」シリーズ。嘘だろって言うくらい内容は一緒です。だがしかし大きな違いが。それは何かといえばスタイリッシュな映像はこの映画だし、単純に怖いのはこの映画の方です。道徳的にもエグイのもこっちです。もしスプラッター映画にエロとバカと笑いを求めるなら「クライモリ デッドエンド」をオススメします。最初の殺人シーンでドキュメンタリーぽくていかにシリアスなスプラッターかがわかります。 カスタマーレビューピックアップ
ぶっちゃけホラーじゃないです 見る人を恐怖させる展開はありますがそれが主題ではなく あくまでも「物語」を見せることを念頭に置いた映画だったと思います 情け容赦の無いシビアな映画です 主人公たち一人一人を襲う、悲劇と死があっさりと重く、後味の悪さが秀逸です そしてその後味の悪さが物語における主人公たちの行動に説得力を与えています 映画としての完成度がかなり高く、物語の進行が徹底的にリアルで不自然さをほとんど感じさせません さらにきっちり主人公たちに感情移入させてくれて、最後まで飽きることなく見終わる事ができます 後これは私見なのですが この映画は、モンスターと人間の死闘ではなく 価値観と見た目の違うただの人間の起こした凶行と、それに巻き込まれた家族の戦いを描いた映画だと思いました ヒルズ・ハブ・アイズ2カスタマーレビューピックアップ うん!これはなかなかおもしろいと思う。あんま厳しく見なければ。ただ、やっぱ1には劣るね。これはしょうがないよ。1のアジャ監督って天才だから。ただ、レイプシーンはやめてほしいっつうかいらなかった、と個人的には思ったり。それで星4つ。 カスタマーレビューピックアップ 昨日見た前作の「ヒルズ・ハブ・アイズ」があまりに良かったので先程借りてきました。2とはいうと前作とは違い、感情移入が出来ませんでした。あのスリルと臨場感が削げ落とされたのが本作ではないでしょうか。何せあの不幸な境遇を持つ異形の異常者が、完全にモンスターとなってまるで地底人のような設定となっているのです。赤ちゃんを救出するために何が何でも自分がやらねばというタグの存在は大きかったな。ヒルズ・ハブ・アイズを引き継ぐ続編で、軍の全員で立ち向かっていくというのはちょっと違うような気がしました。 カスタマーレビューピックアップ すっごい普通のホラー映画 登場人物が突っ込み所満載な行動をして死ぬべきときに、エグイ方法で死んでいきます 奇形たちも、前作のわずかな人間性を脱却して、本作では完全にモンスターになっています 前作のクオリティを期待して見る人には全くオススメできませんが 前作のホラーらしくないところが気に入らない人にはオススメします ホラー映画として見るぶんには悪くない出来です カスタマーレビューピックアップ 「サランドラ2」のリメーク。砂漠の人食い一家が軍隊(といっても訓練期間中の新兵)を襲う話。 アレクサンドル・アジャが撮った前作「ヒルズ・ハブ・アイズ」には核実験で廃虚となった街などが描かれ、不気味な雰囲気が感じられましたが、今回は「2」の宿命でしょうか、そういう怖さは薄れており、その代わり、軍隊を出してスケールアップしております。人食い一家は炭坑の穴を出入りして襲ってきたりして、これはこれでまあ面白かったです。しかし、前作にもまして、ツタヤが取り扱いを拒否するほどの問題は全く感じませんでした。ただのエンタティンメントです。 ゴアシーンも「クライモリ2」なんかの方がよほど激しいです。指で目を潰したり、銃で撃たれて頭に開いた穴を指でぐりぐりしたり、手や足がちぎれたり、といった場面はありますが、あんまり陰惨さはありません。最初の方に、トイレの便器に詰め込まれて殺される、というのがあって、あれはイヤでしたけど。 まあ及第点のホラーで、見ていてそれなりに楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ
「1」の前半のローテンションな展開にあくび連発! 「2」はあくびが出なかっただけでも まだよいのではないでしょうか。 「悪魔の毒毒モンスター」と評されていた方がいましたが、 おもわず そのコメント うまいこと言うなぁ! と思い 座布団一枚!(笑) でもたぶん「3」は見ないでしょう ミュージック・オブ・ハート DTS特別版カスタマーレビューピックアップ この作品は実話を基にした、フィクションですが、「デンジャラス・マインド」ともよく似ています。 違うのは、音楽であるということと、自分の子をはじめとするたくさんの可愛い子どもたちに助けられ、 彼らがある意味で主人公的存在であるということです。 メリル・ストリープは凛としていて、綺麗とか可愛いとかではなく、自立した女性であったところが、美しく現れています。 子どもたちもとても可愛いです。 よくある話。すごく驚くということもありません。 ですが、何か心が潤うというか、安心する映画です。 カスタマーレビューピックアップ スラム街の荒れた学校で、ヴァイオリンを教えることになったロベルタ。 ヴァイオリンのことは何も知らない子どもたちに、一から教えるのは本当にたいへんでした。 でもロベルタは根気強く、優しく、そして厳しくまたユーモアもまじえて教えていきます。 また、何かあった子どもたちには、その子の心に寄り添って力を与えます。 こういうところもロベルタのすばらしいところだと思います。 ヴァイオリンを習わすことに反対する親も、ロベルタを認めて子どもを預けます。 子どもたちが厳しいロベルタを気に入って、練習に励むようになるのです。 そんな子どもたちが、最後に一流のホールで、一流のヴァイオリニストたちと一緒にコンサートを開くまでになったのです。 まさに信じられないほど感動的なことです。 ロベルタがそのホールを下見にきた時、ヴァイオリンを少し弾いてみるのですが、その音の響きがとてもきれいでした。 コンサートはもちろん、大成功でした。 私はメリル・ストリープが大好きなので、彼女の演技力もすばらしかったです。 カスタマーレビューピックアップ 良い映画です。 ストーリー、キャスティングとも秀逸。子連れのヴァイオリン教師が荒れた学校に職を見つけ、着々と成果を上げているにもかかわらず、役所の予算削減でクラスは閉鎖が決まり...。 実話に基づいたヒューマンドラマなので、展開に無理がありません。ヴァイオリニスト業界に詳しい方は、ラストのキャスティングがどれほどものすごいかがよくお分かりになるのでしょうが、私は何名か名前を聞いたことがある程度ですが、それでもすごい人たちが集まったんだなというのはわかりました。 メリル・ストリープという女優さんは、いまさらですが上手な方ですね。アカデミー賞のノミネート回数や受賞回数が必ずしも演技のうまさを表すとは思わないのですが、やっぱりこの人は上手いわ。 カスタマーレビューピックアップ とにかく良かった。それだけ。 強いて言うなら、音楽のこと、特にクラシックのことがわかっていれば、もっと楽しめたかもしれない。でもそんな予備知識なんてなくても、十分におもしろい。 カスタマーレビューピックアップ
「私は断固戦う!」 男性に依存しがちであり、困難を前にして物事を投げ出しがちでもあった主人公ロベルタ。 彼女が小学校の臨時教師となり、音楽による子供たちとの交流を通して成長していく姿を描いた作品。 教師として、母親として、人間として、冒頭の台詞を叫ぶまでに強くなった彼女の姿は、観る人の胸を優しく、そして暖かく打ちます。 そしてもちろん音楽を始めとする芸術活動による教育の素晴らしさや、ロベルタの教育活動そのものを描いた作品でもある。 一部のストーリー展開を含めて確かに『天使にラブソングを2』に共通するものがありますが、既述したように主人公自身の成長物語でもある本作とはベクトルが少々異なります。 (念のため言えば、物語全体と音楽自体の「ノリ」もかなり異なる) どちらも名作には違いないですけどね。 ☆を1つ減らした理由。 何がダメだったってわけでは決してないんですが、クラシック音楽に疎い私にはラストのコンサートの感動がいまひとつ伝わらなかったので・・・(苦笑) エルム街の悪夢 プラチナムDVD-BOX(8枚組)カスタマーレビューピックアップ はじめ レビューを見て 買うのをためらっていましたが 実際に購入して 買ってよかったな! というのが実感です。 LDでシリーズを持っていたのですが、当時のLDの画質といったら 細かい文字がぼやけて見えないほど劣悪なものでした。 (決して自分が細かいものが見づらくなったというせいではありませんよ。) 今回のDVDをみて鮮明な画像に 思わず ブラボー! デジパックのデザインも良くてうれしくなりました。 5000円もプライスダウンで買いです。 買! カスタマーレビューピックアップ こういうものを買うのはマニアでありファンであり、ホラー映画好きしかいないはず。 だから出来るだけこだわった内容のものを好むわけで、そういう層に請求出来る要素を含む必要があるはずだ。 ところがこのDVDは吹き替え未収録という勘違いを行ってしまった。 吹き替えぐらいと思うかもしれないが、吹き替えは他国の作品を自国でアレンジした立派な作品のひとつのはずだ。 特に最近では規制のせいでテレビでこの手の作品が放送されないだけに、より吹き替えを望むファンは多いのでは? 残念だがこんな中途半端なものに存在価値はない。 メーカーは出せば売れるだろうと思っているようだけど、それはファンを馬鹿にしていないだろうか? エルム街の悪夢は全作欲しかったけど、こんな中途半端なカタチではない。 もう少しファンの言葉を聞いて、商品化して欲しいものだ。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはシリーズ第1弾のヒロインを演じたヘザー・ランゲンカンプがお気に入りなので、1・3・7巻があればオッケーなのだが、まぁ折角だからこういうBOXセットもいいかなという感じ。 豪快でパワフル!!フレディーのやり方は、ネチネチと陰湿で、弱いものイジメって感じなんだよな。ただジェイソンは全くしゃべらないので、意味なくただ殺すだけになっちゃうのが、ストーリーの構造的な弱点だと思う。その点でフレディーの場合、自分の行動原理を説明できるのが有利なところだ。シリーズ後半はストーリー作りにつまったのか訳の分からない展開になっていたが、それもご愛嬌。久し振りに全篇観直して楽しませて貰います。 カスタマーレビューピックアップ 皆さんの言うように、吹き替え欲しいですよね〜、ダーティーハリーみたいにTV版でいいので入れて欲しい! なら買います!! 作品としては13日の金曜日と並ぶ傑作ホラー映画! カスタマーレビューピックアップ
以前、単品で発売されたのを持っているので 今回はパスですが、持っていない人には おすすめかな? でも今時、吹き替えを入れてないなんて・・・。 吹き替えが入っていれば、買いなおしてたのに・・・。 エルム街の悪夢 スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ どこから夢で、どこから現実か分からず怖いというネタは小説などでは、 昔から、たくさんあると思いますが、ホラーとして、そのネタをポピュラー にしたのは、この作品ではないでしょうか。 続編やテレビシリーズも作られ、有名になったフレディですが、 この作品では、まだコミカルになりすぎていないのが良いです。 また、都市伝説ものとしても古い方ですので、両方で楽しめます。 音楽も幻想的で良いです。 まだ、観た事のない方には、おすすめです。 カスタマーレビューピックアップ シリーズが進むにつれてコミカルな性格と派手な視覚効果でフレディは人気者になって行くが、この作品ではその素性をほとんど明かさず、"数え歌"の存在とあわせて都市伝説のような雰囲気を放つ。紛う事なき名作。 フレディの性格自体も3作目以降と違い、この1作目ではもっと陰湿な殺人鬼として描かれている。 監督のウェス・クレイヴンをはじめ、フレディ役のロバート・イングランドも当時はほぼ無名。この作品で一気にホラー映画界のスターダムに伸し上がった。 更にこの1作目は、主人公ナンシーの恋人役としてジョニー・デップがデビューを飾っている。『エルム街の悪夢』でデビューしたジョニー・デップが、その名を有名にしたのが『シザーハンズ』であるという、2作品の類似と対比が面白いw DVDのリマスター画質はVHSのそれとは比べ物にならない出来。 ここまでフレディの顔がはっきり見える『1』は初めて観たw ただ強いてわがままを言わせて貰えば、吹き替えであろう。そもそもスプラッターホラーのDVDに吹き替えが付いている段階で大サービス感があるのだが、TV放映の同作を観て育った自分には、青野武さん以外のフレディがどうにも違和感が…w その意味で星を1つ減らしておこう。 カスタマーレビューピックアップ 小学生の頃、エルム街の映画CMが流れると、逃げてました。 でも、TVで放映されたのを観て、一気に虜になりました。 夢か現実か解らない、描写が素晴らしい。 フレディが、襲ってくるのが悪夢だと解るが、これが後々重要な伏線になるんですよね。 ラストは、クレイヴンが考えてたラストとはちがうようですが、考えられたラストなんですよね。 悪夢の迷宮の出口は、あるのか。 カスタマーレビューピックアップ <詳細> ホラー映画の大ヒット作。 悪夢の中を駆け回る殺人鬼と闘う高校生の物語。 主役クラスの4人の高校生の1人グレンがJOHNNY。 (主人公の女子高生のボーイフレンドだ) JOHNNYは当時21歳で、これがデビュー作である。 この映画を機会に、JOHNNYは人気上昇した。 DVDスペシャルエディションには、特典映像もある。 <感想> ホラー映画が苦手な私ですが、そんなに気合を入れる必要がまったくないほど、気楽な感じで観れたのでホッとした作品♪ まあ、とにかく、ジョニーのデビュー作なので、とっても初々しくて可愛い!! しかし、演技は、さすがはジョニー! デビューで緊張しているだろうに、とてもナチュラルな演技をしています♪ カスタマーレビューピックアップ
いや、ホラーって感じしなかったです。 なんかNHKの年末に2時間連夜よくやる長編海外ドラマな感じで 普通に内容が面白かったです。 フレディもあんまり出てきませんし、暗いシーンばっかで ジョニー・デップもなんか知らないで見てたら 結構アイデアも凝ってて20年以上前の、しかもしかも低予算でありながら そしてクライマックスは…ホーム・アローン? スクリーム3 DTSスペシャルエディションカスタマーレビューピックアップ スクリーム「1」のどんでんがえしを意識しすぎた作品です。 観てる人に「犯人はこいつだったのか!」と思わせる為、 予想外のオチを無理やりつくったようでした。 「1」は確かに死んだと思った奴が実は二人目の犯人だったり、犯人が二人組だというのも騙された感がありますが、今作は同じようなオチだった為マンネリ感は否めません。(複数犯ではないですが) 犯人探しをしたくなるような独特のサスペンス調な進行は良かったんですけど、その犯人の動機は後付けなので自分には暴露されるまで分かりませんでした。 脇役のB級くさい演技も駄目でした。 観た後の感想として批評ばかり書きましたが、観賞中はサスペンスホラーとしてそこまで悪くはなかったかなと思います。 ☆3 カスタマーレビューピックアップ 犯人がローマン監督だとは思わなかったけど、とにかく痛々しいほどつまらない作品でした(笑)。。ホラー映画はどんな映画でも現実味が無く、しかしとは言え、この作品はサスペンスという意味で見れるかな?と思い、それゆえに鑑賞はしましたが、どちらの視点から見ても本当につまらない映画で、B級映画とかZ級映画と評される作品は世に幾つかありますが、まだそういう風に評される作品はマシで、これはそんな価値も無しの作品ですね。よくも3まで作れたものだと^^;ある意味ここまでつまらない映画を作る人も表彰ものです(笑)。ただやはりそこそこ映画が好きな自分にとっては、こんな映画作って大々的に発表するなとは思いますね^^;それこそ現実味の全く無い、ビデオ屋の片隅でホコリをかぶっているようなスプラッター系の作品を、こたつでみかんを食べつつお茶でもすすりながら見たほうが全然マシという感じです。時間をかけて見る価値は間違いなく120%無しです(笑)。 カスタマーレビューピックアップ 1を観たきっかけはネーヴ・キャンベルが好きだったから。 今、私の中で最も好きな女優はコートニー・コックス。だから、スクリームが大好き!って偏見もあるかもしれない…。 でも、この映画は3つ観てやっと完結です。それぞれのよさがあって。それぞれの謎があって。 リンク…とはちょっと違うけど、3部作としての価値がある映画。 スクリーム大好き! カスタマーレビューピックアップ “どんでん返し”と言うにはお粗末な結末ですね。犯人の動機もあまりに短絡的で幼稚。子供なみの発想というほかない。 殺人行為を何かの娯楽と捉えているような言動は賛成できない。 ごく一部ではあると思うが、現実と架空の区別がつかない連中がいるのも事実。この映画に触発されて妙なことを考えなければいいが…。 今作は三部作であることを異常なまでに強調しているが、“大作感”を演出しようとするのは愚かなこと。 誰が決めたのかも分からないような、意味不明な“ホラー映画のルール”を誇張し、あたかも名作であるかのように振る舞うのは滑稽としか言いようがない。 わけのわからんルールなど、見る側としてはどうでもいいこと。 もうこういう低レベルな作品は二度と観ません! カスタマーレビューピックアップ
テレビでやっているのを初めてこの映画を観ました。ついでに言うと、ホラーが苦手な私が、こんな作品をちゃんと最後まで観れたのも初めての事でした。それほどまでに面白いスクリーム!怖いんだけど、何故かワクワクしちゃうんですよね。犯人が完璧な殺人者でなく、少しおっちょこちょいな一面があるところがオチです。怖いというか、ハラハラドキドキ、友達と見てワイワイ犯人を予想し合うといった感じの作品です。シリーズは全部で三作品ありますが、シリーズものにしてはめずらしく全てがおもしろい!絶対はまります。私もその中のひとりです。DVD欲しいなあ…。でも、せっかく三作品出ているんだから、そのうちトリロジーボックスでもリリースしてもらえたら嬉しいですね。それを勝手に期待して、もう少し買うのを待ってみようと思います。 ミュージック・オブ・ハート DTS特別版カスタマーレビューピックアップ 環境の決して良いとは言えない街の学校でバイオリンの練習に取り組み続ける子供たち。夢中になれるものがこんなにも人をキラキラさせるものかと改めて感じる作品。メリル演じる先生の「ハートで演奏するのよ」という言葉が印象的で忘れられない。 カスタマーレビューピックアップ
ニューヨークの下町の小学校。そこには決して豊かではない、そしていろいろな問題を抱えた子どもたちが通っている。失業中の女性バイオリン教師が自分の子どもたちを食べさせるために、やっとの思いで音楽講師の職をつかみます。しかしバイオリンを見たことも触ったこともない子どもたちに、一からバイオリンを教えるのは並大抵のことではなかったのです。・・・ この音楽教師がどんな境遇にも、どんな妨害にも、どんな困難にも打ち勝って、物語はついに・・・「決して希望を失わない、最後まであきらめない」ことの大切さ。教育者としてだけではなく、何よりも人間として子どもたちと音楽を通じて関わっていくひとりの音楽教師の生き方に素直に感動しました。 家庭の事情でバイオリンの才能があるのに断念せざるを得ない子どもや、巻き添えでギャングに殺されてしまう子どもがいる反面、子どもたちの、あの自信に満ちた楽しそうな顔は、私もさわやかな感動を覚えました。実際にあった話でもあるので、実際の主人公本人も、本編外でインタビューで登場します。 人に何かを教える、伝える、ってむずかしいようで実は簡単なのかもしれない。素直に同じ人間としてぶつかっていくことの大切さを感じました。 パニック・フライト スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 多分、低予算なのだろうと思われるテレビ映画並みのかなりB級、C級な作り。最後までテンポ良く進むので良く言えば、お金をかけなくても面白い映画は作れるといった所。しかし、あまりにもオーソドックス過ぎる展開、突っ込もうとする暇も無く勢いで最後まで行ってしまったという感じ。見終わった後は、「まあいいか面白かったから」と感じさせる。これを監督の手腕とするのなら、素晴らしいのでしょう。主人公の女性にも犯人の男にも、かなりの目力がありますね。女は魅力的に見え、男は危ない恐ろしさがよく表現されている。しかしこれだけで、演技が凄いと言ってしまえば言いすぎ。微妙なお色気も感じさせる主人公の女性が魅力的に見えるのは、男性の目で見るからだと思うので、作った人はなかなか分かっているではないかといった所。後、気になったのが女性の精神力と前向きな意志を描いているのはいいとして、脇役の一般市民達の自分勝手に振舞う所が、やたらと強調されていたのはなぜですかね?まあ言いたい事は分かるが、この様なサスペンス映画にこういう社会風刺の面は蛇足だった気もします。 カスタマーレビューピックアップ 実は「スネーク・フライト」と間違って観た。いつ蛇がでるのかな?あれサミュエル・ジャクソンが出演してないな〜と思っていたら「パニック・フライト」だった。(大ボケ)というわけで観る気もなく見始めた映画だが、予想外に面白かった。粗筋はベタでマンネリっぽいが、そのストレートぶりが逆に楽しめた。最近は設定に懲りすぎて逆に奇妙になっている話が多いので、このように水戸黄門的な王道展開は観ていて楽しいのだ。途中から豹変するキリアン・マーフィ の演技は恐ろしいく上手い上、若手の女社長レイチェル・マクアダムスの可憐さがカッコよい。航空機内の密室サスペンスにはジョディ・フォスター主演の「フライトプラン」があったが、興行的には「フライトプラン」の方がヒットしたが、映画としては本作の方が数段面白かった。ただ、ストーリー上では「なぜこうしないのか?」的な変な点もあるが、それは冷静な観客視線で、実際にパニック状態に陥っているだから気づかないのだろうということで納得出来る。 お手軽に楽しめる映画が観たい!!という時にお薦め。 カスタマーレビューピックアップ ウェス・クレイヴンはやはりすごい監督ですね。 スリラー映画として、ハラハラドキドキ感が めいいっぱい楽しめます。 主演の女優・男優の演技もすばらしいです。 日本で劇場公開されなかったなんて、もったいない・・・。 脚本も、すごくよく出来ています。 カスタマーレビューピックアップ 暗殺計画に巻き込まれた主人公。 協力しないと父親の命はないと脅されて… ハラハラする場面がいくつもあって緊張しながら見ました。 時間も短めなので、サラッと見れます。 カスタマーレビューピックアップ
これは面白い!サクサク進む展開、 ハイテンションでドキドキしました! 人を追い詰める狡猾な嫌らしさ、 キリアン・マーフィがたまらない! ウェス・クレイヴン監督ならではの、 「スクリーム」風バトルも健在だ! ただ、あんな強力な武器があるなら、 別にどの部屋にいたっていいのでは・・。 ← 禁句?(笑) 感動や心に残ったりはないけれど、 気分が盛り上がる楽しい映画だった! ミュージック・オブ・ハート コンプリートBOXカスタマーレビューピックアップ
恵まれない環境にいる子供たちが初めてバイオリンに触れる時の眼の輝き。 もうそれだけで許してしまえそうなのですが・・・ 個人的にはメリル・ストリープ演じるロベルタの一人の女性としての物語より、 もっと「音楽とは」ということを掘り下げて欲しかった。 特にタイトルに『ミュージック・オブ・ハート』とあるからには、 心を込めて奏でる音楽の素晴らしさ、音楽によって心が豊かになっていく様を、 でも、全編にわたる温かな雰囲気と、 エルム街の悪夢 ザ・リアルナイトメア スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ よくある楽屋オチな作品。 この監督のファン。「エルム街の悪夢 パート1」のファン 以外は観てはいけません。 パート1の大ファンである私が怒ったくらいだから… カスタマーレビューピックアップ しょっぱなから恐ろしいシーンが出てきます。 よくある映画内映画の設定ですが、 夢を支配する殺人鬼フレディの設定から考えれば、 スクリーンを飛び出して出演者にまで襲い掛かるというのは まさに彼の本領発揮。 1作目に対するオマージュ映画としても楽しめます。 カスタマーレビューピックアップ
この作品の好きなところは、時間がたつにつれて見ているこっちも夢と現実の境が無くなってしまうところ。 ナンシー役のヘザーやフレディ役のロバートが、役ではなく本人の名前で出演しているので、ますますその境はあいまいに。 今見ているのは、現実のこと?それとも夢の・・・ |
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