定価:¥ 3,990(税込)
特価:¥ 3,152(税込)
中古品¥2395 より
発売日:2008-05-23
売上ランキング:DVDで705位
ユーザー評価:![]()
DVD / 通常24時間以内に発送
MenuSpecial Links |
Amazon人気商品ランキング/ウィル・ファレルpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/08 俺たちフィギュアスケーター スペシャル・エディションカスタマーレビューピックアップ 一人で鑑賞し声出して笑ってしまうなんて珍しかったなぁ。それくらい面白かった。 久々に本気で爆笑できた作品。 バカ過ぎる内容なのにスケートシーンは何故か感動してしまった。 見て損はナシだよ〜! カスタマーレビューピックアップ 最後のシーンを初め、ぶっとんでいる部分が多いですが、 笑いあり、友情ありで93分があっという間でした。 他の方々のレビューでも書かれているとおり、笑いだけではなく、 ストーリーもしっかりしていてよかったです。 心があったまる、見てよかったなって思える映画でした。 カスタマーレビューピックアップ 私的には、大変好きなストーリー展開。チャドさん。メタボ系ゆえ、マジックで腹筋の割れなんて書いてあったら…◎でしたね。隠し味にB.スティーラー氏が配合されていて。スケート・シーンのメイキング。 大爆笑しました!スタッフがすごい数で走ってスピード感だしてたり。アナログ撮影も、重要なんですね〜。昔、ホッケー選手が女子スケーターとペアを組むサクセス・ストーリーもあったけど。断然こちらがお薦め! カスタマーレビューピックアップ 映画の内容はもう有名だと思います。 特典映像がすごい。出演者の個性が大爆発です。チャズ役のウィル・フェレルの冷静さ、怜悧さ。イメージだけで本人を見ていると痛い目にあいますよね。 役者さんて大変だなあ。ほんとに。 映画館で大笑いして、家でも爆笑して、何回見てもよくできています。安っぽさがないのがまたいいですよね。何しろ「会社が倒産しかかるほど」衣装にはお金をかけたそうですし。おすすめです。 監督ふたり組は映画撮影は経験なし。そのかわりCM撮影は何万本となさったとか(特典映像では細かい数字をあげています)。なので「長いシーンになると不安になる」とかで、30秒単位で細かいカット割を行いスピーディな場面転換でつないでいったそうです。それが映画に躍動感と新鮮さを与えているんですね。 実際、ひと目で「どんな場面か」わかる画面作りだったので、小学生と一緒に見たけど、随所で爆笑してちゃんと物語についてきていました。 有名スケーターがカメオ出演しているのも嬉しいし日本のペアに「SUGURI」の文字があるのがうれしい。が、「SUGURI&TOMITA」って、男子の名字は体操選手からとったのかな? それから本編ではカットされていた、チャズがジミーを憎む理由、櫛にまつわる話など、これは残しておいたほうが良かったな、もったいないな、と思うシーンがたくさんありました。映画館では上映時間が短いほうが1日に上映できる回数を増やせますから、かねあいが難しいんですけどね。 配給もとの角川系列会社ではフィギュアスケートのムックも今年はじめて出版されたようですし、この勢いを大切にして「次」があれば(映画の関係者全員がノーって言うのも珍しいと思いますがw)ぜひお願いしたいと思います。 個人的にはジミーをつけねらうストーカーが、監督のひとりであるというのにひっくりかえりました。彼の最後の「USA・・・USA・・・」がたまりません。 よくできた映画です。 小さい頃からフィギュアスケートの映画を作りたいと願っていた、という制作担当のあの青年の執念とバカっぷり(ほめ言葉)に乾杯です! カスタマーレビューピックアップ
ベン・スティラーお得意のおバカ炸裂ドタバタコメディで、下ネタが苦手な人にはどうかな〜な作品です。 特に主演のウィル・フェレル、長髪とあの濃い顔が似合わないこと!! 顔と動きが暑苦しいったらありゃしない。 相棒のジョン・ヘダーも、他の出演者や衣装も、70年代アメリカ映画を見ているようでした。 物語に特に関係ないストーカー役も意味不明でした。 また、特典の未公開シーンを観て初めて、本編の疑問部分が解決したり、物語上かなり重要な秘密が分かったりします。 まっ、コメディなんでそんな細かいこと誰も観てないかぁ…。 唯一の救いは、ジョン・ヘダーと恋仲になる彼女がいい感じだったことですかね。 この手の作品は、好きな人にはたまらんでしょうが、好き嫌いが別れると思います。 ボクには実にくだらない作品でした。 俺たちニュースキャスターカスタマーレビューピックアップ 「俺たちフィギュアスケーター」のヒットでアメリカン・コメディに注目が集まる中、この作品がある意味アメリカン・コメディの集大成ともいえる。 だってウィル・フェレル、ヴィンス・ボーン、ルーク・ウィルソン、ベン・スティラー、ジャック・ブラックのフラットパック、スティーブ・カレル、セス・ローゲン、製作ジャド・アパトーの童貞男組、そしてアカデミー俳優ティム・ロビンスが出演! 自分はアメリカン・コメディの面白さは上記のメンバーが共演することにあると考えており、彼らが画面に登場するだけで面白い。特に中盤のバトルシーンはあまりにもバカバカしく、ありえない戦い方で腹が痛くなるほど大笑いした。 そのため彼らが出演する作品を多く見てからじゃないと、面白さがわからないと思う。 なので多くの作品を見てから(とはいってもどっかで誰かがカメオ出演している)の観賞をお勧めします。 カスタマーレビューピックアップ 決闘のシーンの火達磨で横切るオッサンがいいわ。この部分はなんの映画のパロディ? 40歳童貞男のお脳の足りなさぶりが徹底してます。 予想を裏切る展開で楽しめるよ〜ん。 カスタマーレビューピックアップ American Joke満載のComedy映画は日本では毛嫌いされる傾向があるからか、配給会社が愚かなせいか、未公開となることが多い。 この作品もその一本ではあるが、日本で放映されているクダラナイバラエティ番組より遥かに面白いのだから、困ったもんだ。 兎に角、ウィル・フェレルが絶品である。全裸で夜道を疾走する事も平気な(この作品ではないよ)お馬鹿な役者だが、今作もまた、憂いを感じさせ、知性を全く感じさせない見事なComedianである。 Cameo出演の役者たちも傑作で、大乱闘SceneはComedy映画史上、爆笑Scene-Best5に挙げたいほどだぁ。 Storyを語るのは愚かしい、否、とても語れない、是非とも皆さんに観ていただきたい作品であーる。 廉価版DVDは発売されないかなぁぁぁぁぁ... カスタマーレビューピックアップ 「エルフ」「奥様は魔女」など多数のコメディー映画に登場するウィル・フェレルを筆頭に、 「The 40 Year Old Virgin 」のスティーブ・カレルやルーク・ウィルソン、ジャック・ブラック、ティム・ロビンス、ベン・ステーラーなどなどコメディー映画の世界でメインになれる人達が集結。 このメンバーで面白くないはずがない。 関西弁でいうところの「ベタベタのネタ」! アメリカンジョークからシュールなネタをマイナスしたらこういう感じ。 この映画の中でNEWSチームの4人が「Afternood delight」を歌うところがあるのだが、そのハーモニーが素晴らしすぎる!! コメディアンにしておくにはもったいない。。。 カスタマーレビューピックアップ
機内で爆笑していたのが、私たち夫婦だけだったのが不思議でなりませんでした。日本公開されなかったので、DVD化される事を心待ちにしていました。個人的には贔屓にしているジャック・ブラック(スクール・オブ・ロック)のカメオ出演シーンが最高に笑えました。 ズーランダー スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ ベン・スティラーの取る笑いはただのお馬鹿なジョークではありません。 練ったプロットと絶妙な彼の演技力によるものです。 本当のコメディアンは実はスッゴク頭がいいと思う。 彼の術中にはまって笑い転げて、ちょっとグッとくるクライマックスに 涙が出そうになる。 コメディで涙はハズカシイのでこらえるんですがドつぼにはまってしまうんです。 いちいち可笑しい。 ここまで出来る彼はエライ! カスタマーレビューピックアップ スポ根もののように、爽やか。登場人物もほとんどバカだけど根が憎めないヤツばかりの直球ストーリー。 ホッコリとした気分にもさせてくれ、また、バカさ加減には緩みや無駄が無い。 楽しくてチャーミング。この映画でしか味わえない魅力は有ると思う。 カスタマーレビューピックアップ
モデルは頭がカラッポという何とも乱暴な設定で始まるこのお話はカラッポながらも真面目に一生懸命生きて行く彼らの姿に大笑いしながらも共感しまた考えさせられ、そしてはずかしながらもジンときてしまう結末まで飽きることがありません。ハリウッド映画の大道のパロディもあり、セリフの一つ一つが笑わせてくれます。そして観終わった後は懐かしい80年代のメロディーとともに暖かい気持ちになれる良質のコミカルだと思います。 華麗なる週末
特価:¥ 2,625(税込) 発売日:2008-06-20 売上ランキング:DVDで34297位 DVD / 通常24時間以内に発送 ズーランダー スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ おもしろくない!っていうか訳がわからない。 どこが笑えるの? 出演してる人が豪華ってだけ。 ラジー賞以下のひどい作品! 大好きなハイディ・クルムも結局見つけられなかった…。 カスタマーレビューピックアップ 落ち込んでたのでなにげなしに見てみたが久しぶりに笑いました。 ベンステイラーとオーウェンウイルソンの馬鹿合戦に大笑い。 ストーリーはだいたい読めますがだいたいどういう馬鹿をするか、どんな変な動きをするかは読めませんでした。(笑) ミラジョヴォビッチ、ウィノナライダー、デヴィッドボウイ他のムダに豪華な出演者もよかったです。 個人的にはオースティンパワーズとかマスクより好き。 カスタマーレビューピックアップ 「神さま! なんという美しさ!」 マグナム完成シーンのバカバカしさに大爆笑! マーマンのCMは、なんど観てもギャハハだし、 洗脳タイムも、オバカでお腹が痛くなりました! ウォーキング勝負、薬で幻覚、モデルの墓、 2001年宇宙の旅、ガソリンスタンド、変装シーン、 背景に飾ってある写真まで、笑いどころ満載です! カメオ出演が豪華でみつけるのが楽しいし、 コネタもいっぱい、とても面白かったです! ひたすらバカバカしいので、とろ吉さんは 「この映画、保存版にしようよ」と言ってます。 ツボにはまるギャグが多く、大当りのバカ映画。 音楽も懐かしい曲ばかり、心をくすぐられました。 カスタマーレビューピックアップ 『ズーランダー』はとりあえず何も考えずに見てください。 ベン・スティラーの演技がどうとか、 このシーンは何の象徴だとか、 このシーンの主人公の真意はこうだとか、 登場人物の行動の意味とか、 そんなことをついつい考えてしまう真面目な人には向いていません。 なぜなら、笑うためだけに作られた映画だからですw 疲れきった日の風呂あがりに、 オーウェン&ベンのコンビは言うまでもなく最高ですが、 カスタマーレビューピックアップ
これまで見てきた映画でベン・スティラーが好きになった方! この映画は、同じものを期待しないでください! はっきり言って、バカバカしくて、「…?」とか「見て損した」とか思う人が多数派かもしれません。 期待して見たら、腹立たしくなるはずです!(私もそうでした!) でも、「!!!」というほど意外な出演者がたくさん出ていて、ある意味で得した気分にもなれます。(←かなり、すごい!) 特に見たい映画がないときとか、おすすめです。 アダルト♂スクールカスタマーレビューピックアップ W・フェレルが出ているのを知ったので、見てみました。でも見てる時に思わず出た言葉は、「やっぱりアホだぁ~♪」でした。L・ウィルソンが主役(今回、お兄ちゃんのオーウェンは出ていません)ですが、共演のV・ヴォーンも抑えてキャラが濃いのはやはりW・フェレル。「24」のキム・バウワー役のE・カスバートも出てます。映画的には「アニマルハウス」っぽいですね。「ギルバート・グレープ」などに出ていたJ・ルイスが軽めのお姉さんになってて笑えました。特典は見ものです!SNL時代のW・フェレルを見たことある人はさらに笑えると思います。笑えなかった人はNHKのBSとかで時々放送している「アクターズ・スタジオ・インタビュー」を見てください。きっと笑えます♪ カスタマーレビューピックアップ
酒でも片手に気軽に、あまり考えさせず気楽に楽しめる作品です。 カメオ出演がそれなりに豪華(SWスコットとか)。 コメディネタ的には使い古されたものが多く目新しいものは何も無いですが、暇つぶしには、十分になると思います。 ズーランダー スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ 最強のバカ映画。ベン・ステイラーの映画の中では一番面白いと思います。今ではもうおなじみのゴールデンバカコンビ、ステイラー&オーウェン・ウィルソンの二人がトップモデルという時点ですでにおばか。とにかくハチャメチャなブラックユーモアも交えながら大笑い出来る90分でしょう。 これまた意外なのが豪華キャスト陣。あのミラ・ジョヴォヴィッチ(バイオハザードシリーズの)や、ジョン・ボイト(アンジェリーナ・ジョリーのお父さん)も出てますし、カメオ出演も多彩。 個人的には「レッツ・ダンス」のさびと同時に現れるデビット・ボウイにしびれました。 日本人にもわかる、ストレートな爆笑コメディです。深く考えずに楽しみましょう。 カスタマーレビューピックアップ ベンとオーウェン・ウィルソンのコンビって最高ですね。なんたってスタスキー&ハッチだしね!!去年のアカデミー賞授賞式でも活躍してましたよね。 あの二人がスーパー・モデルって役をゆうゆうとこなしてるなんて、もうそれだけでも喝采ものです。笑えます。 ベンは"ミートザペアレレンツ"オーウェンは"エネミーライン"でちゃんとした芝居もできるのだけれど、やっぱりこれなんだなあ・・・・ベンのやりたい事って思える作品でした。 大好きなデビット・ボウイが出てきた時は大笑いでした。その他のカメオ出演者も大勢いて見所満載。 お馬鹿なのにちょっとキュンとしてしまうシーンもあったりして、とにかくへこみまくってる時にも見終わったら、自然に笑顔がとりもどせちゃう作品です。お薦めです。 カスタマーレビューピックアップ オースティン・・が70年代テイストなら、 こちらは80年代の軽佻浮薄をパロディにした、 おバカ映画です。 両作品とも、ナンセンスな笑いをねらったつくりと、 カメオの豪華さは同じですが、 音楽の使い方や、ストーリー運びはこちらのほうが 数段上!だと思います。 下ネタもないしね。 美しさ至上主義のデルモ(笑)たちの悲喜劇。 頭空っぽで笑えます。 カスタマーレビューピックアップ めちゃめちゃ笑ったよ。大勢で見たら絶対盛り上がりそう。 セクシーシーンがあるので、家族みんなで!!・・・とおすすめできないのがザンネンなところ? 一度は見て損の無い作品。おバカ映画最高です。 洗脳シーンはおもしろ気色悪かった… カスタマーレビューピックアップ
まずベン・スティーラーがスーパーモデル??という設定からして 常識を逸脱していますっ。最初からとてもまじめなコメディ道 まっしぐらであなたの期待を裏切ることはありません! ただ、ベンが今まで出演した作品やコメディアンとしての才能 そして映画、洋楽スターの顔やMTV(音楽専門チャンネル)を 全く知らないとちょっと楽しめないかも・・・・ タラデガ・ナイト -オーバルの狼-カスタマーレビューピックアップ W・フェレルのファンになり何年経つんだろう。元々『サタデーナイトライブ』出身のコメディ・スターが好きなんで『ロクスベリーナイト…』がビデオ化された際にすぐに借り、一発でファンになりました。SNL系コメディ・スターの魅力や才能は日本人に伝わりにくいのは日本人には「ハリウッド・スター=華のあるスター」的な感覚があることや(SNL系スターは見た目が地味な印象を受けるスターが多い)日本ではロクな宣伝もせず、日本の映画雑誌にも小さな記事すら載せて貰えない待遇の彼等に対し「日本でアメリカのコメディは人気がない」(こんな扱いならそら興行的に稼げないだろ)で済まされてるせいでしょう。いつもヒドイ扱いばかりされる彼等の中で、W・フェレルはS・マーティンやE・マーフィのような、久しぶりに華のあるコメディ俳優です。日本の配給会社は頼りにならないので、口コミの力でもっと注目して頂きたいですね。本作はかなり笑えました(笑)『俺たちニュースキャスター』『ペナルティ・パパ』と言った一連のフェレル映画の10倍は楽しめます!お薦め!! フェレルがパンツ一丁で駆け回るシーンはしつこいくらい笑えました(爆) カスタマーレビューピックアップ マジに観る映画じゃないのはわかっていてもついついNASCAR映画ということで手にとってしまった・・。米国版吉本新喜劇。はじめの20分くらいは何とか耐えられましたが、それ以降は不可能でした・・・。レースがムチャクチャなのはコメディーなのでいいんですがギャグも寒い!!アカン。なんで全米No.1なのか理解できません。 カスタマーレビューピックアップ ウィル・フェレルは面白い!! アメリカのESPNに出てる人たちや有名なレーサーがこれに出てたりするところは日本人には知ったこっちゃないけど。 カスタマーレビューピックアップ
『もしも昨日が選べたら』のアダム・サンドラーと一緒で、全米で最も人気があって、稼げるコメディアン俳優がこの作品の主役ウィル・フェレル。稼げる作品には最高の役者とスタッフと脚本、そしてお金が集まるから面白くないわけがない。日本で劇場公開されない理由が分からないけど、DVDでしか見れないのはホント勿体ない。この作品には昨年の全米一の話題作あの『ボラット』で主役を務めて、ゴールデングローブ賞助演男優賞も受賞した、サーシャ・バロン・コーエンも敵役の元F1レーサー役で出演している。全米ではアメフト、フィギュアと共に大人気のNASCARを舞台にした作品。タイトルも日本で例えると『鈴鹿の夜』って感じで笑えるし、全編通して思いっきり笑ってストレス発散できる作品。見逃すな。 ズーランダーカスタマーレビューピックアップ ケーブルテレビで観て感激し、その月の最終放映だった(涙)のでDVDを買ってしまいました。あまりのオバカぶりに呆然としますね。 例えば、主人公のデレクと友人が「コンピュータからファイルを出して!」という恋人の指示を受けてiMacから「ファイルというもの」を抜き出そうと奮闘し、散々いじり回してもどこに「ファイル」が隠してあるのか分からず、たたいているうちにサルのように雄たけびを上げ始める、ああ!これは2001年宇宙の旅のパロディーじゃん!と思ったらなんと大きな骨まで横に置いてあって、骨を手にして叩こうと振り上げたとたんに「ツァラトゥストラはかく語りき」がジャーンと鳴り出すのです。ここまで念入りにされては大笑いするほかありません。 まことに下らない映画なんですが・・・素敵です。 カスタマーレビューピックアップ とにかく笑える。理屈ぬきで。ありえない設定(マレーシアの人にはかなり失礼だが)痛烈な皮肉とパロディ・ 何よりショービズ界を痛烈に笑いものにしているのが楽しい。 レポーター役ではE!で有名なレポーターたちが本人役で出てるし(日本だったら梨本さんとか)モデルの頭が空っぽという設定も普段すかしている彼らを一寸嫉妬と羨望の目で見ている一般人からすると最高に笑える。 あとカメオの俳優も超豪華。 疲れているときはこういうお馬鹿映画で頭を空っぽにするのがとっても幸せになれる。 カスタマーレビューピックアップ ファッション業界に渦巻く陰謀に売れっ子ファッションモデルが 巻き込まれる、現実ではまず有り得ない超おバカコメディーです。 アメリカンジョーク満載なので、好き嫌いがはっきりしていると 思いますが、私にはメチャウケでした。 (映画に出てくるKマートはチェーンのスーパーでJC.Penneyはアメリカ 最大の百貨店です。そう言えば昔Kマートでスニーカー$10で買ったら、 紐を通す穴が少なかった記憶が・・・安さ爆発なんだけど。。) 80年代を代表するワム!やマイケル・ジャクソンの曲をバックに、 中でもベン・スティラーとオーウェン・ウィルソンのウォーキング ファッション業界系の映画だけあって、衣装のセンスも色使いも まさにフランキー・ゴーズ・トゥ・ハリウッドの「リラックス」通り、 カスタマーレビューピックアップ この映画を観て笑える人はどんな人なのだろうと思えるくらい寒いギャクばかりでした。この手のアメリカンコメディーは好き嫌いあると思いますが、自分は受け付けません。 カスタマーレビューピックアップ
アホです、この映画は何から何まで。 が、そこが笑える。 はまる人ははまり、そうでない人はとことん嫌いな映画になると思います。私ははまりましたが(笑)。 ベン・スティラーはいつも通り、オーウェン・ウィルソンはこの映画でアホ満開です(笑)。何なんですかあのウォーキング対決は!! とにかくこの映画はストーリーなんて取ってつけただけ。くだらないギャグやパロディに笑うシンプルなムービー、邪心をすてて、我をすてて、楽しみましょう。 個人的に一番笑ったのは、ガススタンドのシーン。世界一、アホな死に様が見れます。映画史に残る死に様でしょう。絶対真似をしないでね(笑)。 ズーランダー スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ ベンスティラーとオーウェンウィルソンのコンビ。 これはもう最高に笑える、最高におバカなやりとり! なんかもう見てる人を無視するようなアホらしい 展開に釘付けです。 何も考えないで笑える映画が見たいな、 と思ったらこれです!! 色々な映画のパロディーも入ってます。 一番好きなパロはあのパソコンのシーンです・・(笑) こういう映画はホント、落ち込んでる時に最高ですね。 カスタマーレビューピックアップ
落ち込んでたのでなにげなしに見てみたが久しぶりに笑いました。 ベンステイラーとオーウェンウイルソンの馬鹿合戦に大笑い。 ストーリーはだいたい読めますがだいたいどういう馬鹿をするか、どんな変な動きをするかは読めませんでした。(笑) ミラジョヴォビッチ、ウィノナライダー、デヴィッドボウイ他のムダに豪華な出演者もよかったです。 個人的にはオースティンパワーズとかマスクより好き。 |
| Copyright © 2003-2008 psWorks.All rights reserved. | |