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Amazon人気商品ランキング/アレック・ボールドウィンpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:104/総ページ数:11 最終更新日:2008/08/08 グッド・シェパードカスタマーレビューピックアップ この映画はビッグス湾事件のCIA内部の様子を描いているけど僕は純粋にヒューマンドラマとして観たい。ビッグス湾事件が失敗し疑われるエドワード。疑惑の渦が巻き起こるCIA内部での人間模様。その渦に巻き込まれるエドワードは四六時中神経を張り詰めらせ家庭を顧みなくなっていく。エドワードが理解できなくなった妻マーガレットはそんな夫の姿に苦しむ。彼の行動は家族にも影響を及ぼし息子に悲惨な悲しみを与えることになる。そんなエドワードはまさに題名通りの『良き羊飼い』となってしまう。 劇中1940年代と1960年代が交互に映し出され、過去の様子と現在の状況の対比がエドワードのCIAに翻弄されそこから逃れられない苦しみを描き出します。そしてその家族の悲しい様子が心に残りました。 カスタマーレビューピックアップ 時間軸を変えたりして組み込まれているストーリーが凝っており、最初はその展開を理解するのに考え込んでしまうと思います。 予めあらすじを読んでおき、流れを把握しておいた方がいいかもしれません。 この映画のテーマは、”因果応報”とでもいうべきでしょうか。 ボタンの掛け違いにより運命を分かつトリガーがかかり、人生そのものが流れてゆく話です。 無表情に徹するマット・デイモンの演技、静寂に粛々と進行していくストーリーについては長く感じてしまうところがありましたが、これもすべては終盤でこの映画の意図を明らかにするサプライズ展開に向けての助走であったのです。 諜報といった国家の極秘情報を取り扱う仕事との間で、夫婦、父と子といった家族の形を問う作品にもなっています。 カスタマーレビューピックアップ 確かにこの映画は構成が難しくなっており難解な作品です とても難しいと思いますが 流石ロバートデニーロ 見事な演出で長いけど何故か気にならず 一気に見れる作品となって ます CIAのゴッドファーザーというだけあって組織と家族をマジメにがっちりと描いて おります ラストのデイモンが息子を抱きしめるシーンや父親の手紙を燃やすところ 正にこれは家族愛を描いた素晴らしい作品です 組織と家族をじっくり見つめることの出来る 骨太い3時間でした カスタマーレビューピックアップ 長くても特に気にならないし、面白い作品だった。 が、M・デイモンやA・ジョリーのような役者ではコレが限界か・・・・・ M・デイモンが全部同じ。どの時代設定でも。だから時の流れが伝わらない。 コレがストーリーが複雑に思えてしまう理由だと思う。 全盛期のデ・ニーロ、パチーノ、ニコルソン・・・・・ この人達がいかに優れていたか!を改めて感じた。 今の米映画界の層の薄さを感じる。 「M・デイモンとブラピ出しときゃ〜ヒットするだろ!」 程度のね。 カスタマーレビューピックアップ
20年あまりに渡る時間の流れが描かれているにも関わらず、マットデイモンの外見が全くと言っていいほど変わらない。 変えようという努力すら微塵も感じ取れない。このいい加減な演出には甚だ疑問が残った。致命的なミスではないだろうか。 諜報活動に従事する多忙な日々の中で家族も顧みずメンズエステにでも通いつめていたのだろうか。 あと肝心のCIAにおける彼の活動ぶりなどはほとんど描かれず、いかにして信頼を得、組織の要になっていったかがいまいち不明。 名優が脇をかためるが、後半のキーマンである息子がなんとも薄っぺらい感じがして、そこにも大層興ざめした。 以上の点を除けば映像と音楽などは非常に効果的に使われていて良かった。スパイを描いているにしては、ストーリー自体に大した捻りがないので緊張感はあまり感じられないが、如何せん映像の巧みさとマットデイモンの演技で見せる映画ではあった。 レッド・オクトーバーを追え!アドバンスト・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ この映画もそろそろ古典の域に入りかけているが、個人的には潜水艦映画としても ライアンものとしても、非常に気に入っている。ボールドウィンのジャックは、 非常に原作に近いイメージだし、コネリー演じるラミレス艦長も重みがあって良い。 海底場面の特撮がチャチだという感じはしないでもないが、海底を舞台にした 追いかけっこは非常に面白い。最初観たときには、一体どうなるのかとハラハラ しながら観てしまった。そしてあくまで諜報という世界を現実的に描く小説と 違って、映画的な結末の付け方がまた効いている。小説のままだったら映画として つまらないものになってしまっただろう。 ラストシーンもお茶目で笑いを誘った。秀作。 カスタマーレビューピックアップ レッドオクトーバーが北極海に面した基地を出港した。無音の推進装置をそなえた、ソ連の最新の原子力潜水艦である。出港はその演習のためだったが、艦長はアメリカ亡命が目的で、自国の艦隊司令部にもその旨通知していたのである。ただちにソ連の艦隊が追跡にうつる。 ただ、アメリカ側はレッドオクトーバーの意図を図りかねてどう対処するか決めかねていた。ひとり、CIAのライアンは亡命説をとなえる。そして潜水艦をそっくりいただこうと主張する。未曾有の海洋冒険物語のはじまりである。 しかし、この映画でハラハラドキドキすることはない。艦長の亡命の動機はわからない。士官たちも亡命を希望しているようだが、重大事に臨んで動揺も葛藤もない。レッドオクトーバーは僚艦の追跡をうけるが、牛若丸のように魚雷を避けることができる。ソ連軍の艦隊はその後姿をみせなくなる。 ライアンはアメリカの潜水艦にサーカスよろしく乗り移るし、潜水艇でレッドオクトーバーにも乗り移る。その他いろいろあるがそれは省略することにして、困難な仕事の成否を心配する間もなく、なぜか突然に、万事うまくいってしまうので、ハラハラドキドキする必要がない。「ダイハード」のマクティアナン監督の作とは信じられないような作品だ。 カスタマーレビューピックアップ 「眼下の敵」や「Uボート」など潜水艦を扱った映画には過去にも名作が多く、最近でも多くの作品が作られているが、CGを多用しているためか、いまひとつ重量感がない。 その点、この作品は潜水艦内部の描写が優れていること、米ソの情報部のやり取りを交えたサスペンス・タッチの展開に、ショーン・コネリーを主役に持ってきたことで重量級の傑作となった。潜水艦同士のバトルも迫力十分。 コネリーは冒頭のアップでの深い皺が刻まれた顔を見ただけで、一言も発せずとも伝説の艦長であることがわかる適役。アレック・ボールドウィンもスマートで知的な雰囲気のジャック・ライアンでこちらも適役。歴代のジャック・ライアン役者の中ではもっとも良かった。(その意味で最後の裏切ったコックを拳銃で追い詰める場面は不要で最後まで頭脳戦のみにして欲しかった) 他にもサム・ニール、スコット・グレン、ティム・カイリー、ジェームズ・アール・ジョーンズ、リチャード・ジョーダンなどの豪華キャストが脇を固めています。他のレビューアーの方も指摘されているように女性が出てこない男性映画にしたのも正解だと思う。ジョン・マクティアナン監督としても「ダイ・ハード」と並ぶ代表作。 「クリムゾン・タイド」と並んで近年の傑作潜水艦映画。 カスタマーレビューピックアップ
特殊装備を持つソ連の最新鋭ミサイル原潜が突如不可解な行動を開始した!米ソ双方に緊張が走り一触即発・核戦争寸前の事態に・・・艦長ラミウスの真意は如何に?軍事スリラー小説の第一人者トム・クランシーの最高傑作を,ダイハードでブレイクしたマクティアナン監督が描いた傑作. 緊迫感あふれる潜水艦の描写,米ソ情報戦の醍醐味,そしてその中でただ一人真相に気付き奮闘する主人公ライアンの活躍が生き生きと描き出されています。ストーリーは原作と若干異なる部分もありますが、エンターテイメント映画として成立させるための許容範囲だと思います。 配役の目玉はラミウス=ショーン・コネリー、骨太でカッコイイ艦長役は絶品。ライアン=アレック・ボールドウィンも聡明快活なCIA情報員を好演(他の映画でハリソン・フォードやベン・アフレックがライアンを演じましたが、アレックが一番適役と思います)。他にもレッド・オクトーバー副長=サム・ニール、ライアンの上司=ジェームズ・R・ジョーンズ、USSダラス艦長=スコット・グレンなど、挙げればきりがないくらい、適材適所の微妙な配役が光ります。 ベイジル・ボールドゥリスが手がけるロシア正教の賛美歌(?)的な音楽も絶品。 映画化されたクランシー作品は数作ありますが、本作品がダントツお薦めです。私はこの映画を観て,潜水艦ファンになりましたが,同時に潜水艦乗りにはなりたくないなあとも思いました。(^^; ザ・シンプソンズ シーズン10 DVDコレクターズBOXカスタマーレビューピックアップ 発明は反省のパパ、腎臓爆発!危機一髪!、ボディガード・ウォーズ、ズッコケパパの愛情物語等の笑える話がけっこうあり、特にズッコケ〜はホーマーとリサのやり取りがとても温かい話でお勧め。 一方で、おませな転校生のアブラ・ダンス、シンプソン一家の聖なる大冒険を始めとした駄作も揃い踏みしつつあり、全盛期の面白さを期待する人は注意! 今まで吹き替えで観る事が出来なかった「あの話」の収録を期待していたのだが、見送られた模様。当該国民として皮肉ではあるが。 カスタマーレビューピックアップ ステーキ店に行ったホーマーたちはそこでステーキの大食い王者に出会いホーマーは王者に挑戦状を叩きつけ…。 二人の前に出されたステーキの大きさにはビックリしました!7200gのステーキ…なんて。実際あんのか? カスタマーレビューピックアップ 23話は日本ではTV放送もされなかったエピソードだとか。 国技館でホーマーが偉い方を投げ飛ばすらしいですね。日本での欠番は仕方ないとしてもパッケージには、本国版と同様「Complete」の文字があるのは問題ではないでしょうか?パッケージの中で何かお詫びがあるのかもしれませんが。 私もシーズン9まで揃えていますが、このシリーズ購入はそろそろ打ち止めにしようかと悩んでいます。 カスタマーレビューピックアップ DVDならシンプソンズの来日を見れると楽しみにしていました。 とても残念で悔しいです。メニューの司会者だけ見れるのがまた中途半端で。 あのストーリーは10シーズンの目玉だったのに。ゴジラもキティ工場も見れません。 カスタマーレビューピックアップ
「30 min...」は、まぁあのシーンがあっては収録出来ないのは仕方がないような気もします。 個人的には隠れコマンドで・・・なんて妄想しているのですが。 パール・ハーバー 特別版カスタマーレビューピックアップ 一回目に観たときは日本人として、現在の米国の同盟国国民として、 西側(古い?)の国の国民として、大大大ショックを受けた。 日本人をコケにしてるのか!ってのはもちろん、実在の米軍パイロットに失礼な! 連合国が力を合わせて闘ったんだろ、他国に泥塗っとんか(日本は敵だったけど)! 米海軍はこんなケチな映画の宣伝のために協力を惜しまないような、下らない 組織に成り下がってしまったのか! 等々・・・ 二回目はまあチョット冷静に、純粋にフィクション映画として観賞できたが、 恋愛場面を含めて、陳腐な台詞とストーリー展開は非常につまらなかった。 しかしそれでも、爆撃場面でついつい、それ行け!それやれ!と日本軍を 心の底から応援してしまった(『トラトラトラ!』ではあり得ないことだ)。 それにしても主人公(?)は英国で義勇軍としてナチスと戦い、真珠湾では たった二人戦闘機で飛び立って闘い(実際にあった話)、ついには爆撃機に 乗り換えて有名な東京初空襲に参加する・・・主人公をこういう万能選手に したがるところが、あまりに幼稚すぎてお話にならない。 制作者にはストーリー・テラーとしての才能が皆無だ。 病院に犠牲者がどんどん運び込まれて看護師がショックを受ける場面などは ああ、戦死を知らなかった米国人たちはさぞショックを受けただろうなぁとか 少しは感情移入できたし、空母からドゥーリトル隊長が離陸する場面は、 機体の重みを感じさせる出来映えで、なかなか良かった。 まあ迫力のある場面やイイ場面が無くはなかったということで★★。 それにしても「コレが米国の本心です」ということになれば、たとえ英国人が 観ても、怒りのあまりに真珠湾を攻撃したくなるだろうなぁ。 幸い、本国でもヒットしなかったので、そういう怒りは買わずに済んだけど。 カスタマーレビューピックアップ 陳腐なストーリーでしたが、見ていて飽きるというほどのものではありませんでした。色々なスパイスが入り混じっていて、どれもほどほどに楽しめました。 日本文化の描写は奇天烈でしたが、典型的な「外国人の無知」という印象を受けるだけで、悪意や敵意は感じられませんでした。ドーリットル空襲があくまで「軍事関連のみ」だったという説明がずるいな、とは思いましたが、所詮はアメリカ映画なので、その一点のみで映画全体に酷評を与えるのもどうかと思います。 格納庫でのダニーとイヴリンのシーンや、水に透けるセピア色の影の使い方などが美しくて、全体的にロマンティックな雰囲気の映画になっていると思います。恋愛映画に戦争がクロスオーバーしている感じです。しかし、散々物議をかもしている戦争描写より、恋愛の結末があまりにパターンどおりでちょっと納得がいきませんでした。恋愛映画としては中途半端で、かといって戦争映画としては考証不足……と批判を受けやすい感じに仕上がっています。 バーンと派手な娯楽的戦争映画、恋愛あり戦争あり爽快感ありのごった煮映画が見たい人にはお勧めです。逆に史実と細かく照らし合わせるのが好きで、真面目に映画が見たいという人や、変てこな日本描写を笑って流せない人はやめておいたほうが無難でしょう。 カスタマーレビューピックアップ ブラッカイマーによる、スクリーン栄えする役者と派手な爆破シーンによる、アメリカのための、長編プロモーションムービー。 良い点は役者の見栄えと音楽のみ。 カスタマーレビューピックアップ 日本海軍機の攻撃シーン以外全く評価出来ません。 不要で不出来なロマンス要素は非常に長くイライラするし、意地でもラブシーン挿入するし、 「パールハーバー」なのにロマンス主体でもってきてどうするんだと思いましたね。 ましてや監督がマイケル・ベイじゃお門違いでしょうし。 そしてアメリカ人のお家芸の真髄、ここに見たりな誤りまくりの日本描写の数々に絶句。 1、作中で本来なら真珠湾攻撃時前線に居なかった山本長官が言った「皇国の興廃はこの一戦にあり。」の台詞は東郷元帥の日露戦争時の言葉であって山本長官のものではありません。 2、国家の趨勢を占う会議をその辺の子供が凧揚げしてる原っぱで行ったり、その周りに掲げられた妙な言葉の数々。 普通そういうモノは御前会議とかもっと屋内で情報統制してやるものでしょう。 その他戦術会議の様なものもやっぱり野外で行われているし、知識以前に常識的に疑問を感じないベイ一行には呆れるばかり。 他にもおかしな日本描写は多々ありますが、ろくに調べもせずただ戦争スペクタクル映画とりたいだけならイラクにでも行って現実を直視してこいと言いたいですね。 それからパールハーバーなのに東京空襲まで描く当たり、自国が度重なる挑発行為をしておきながらいざ攻撃を受ければ「やられたら、やりかえせ」的な自己中スタンス爆発でまた不愉快。 そしてルーズベルトはどこまでもヒーローとして描かれていて、情けなく思えてくる。 事前に大切な空母群を他の基地に移動させて、戦艦群を戦争参入の為の裏口である太平洋の鍵とした彼の悪意と確信に満ちた愚行に目を瞑ったのか・・・。 製作陣はどこまでも視野の狭い妄信的な自国擁護派の鑑ですな。 カスタマーレビューピックアップ
まず病院の射撃シーンだが誤爆で被害が出ている事は事実。 ただしそのほかの市街地攻撃はねーぞ。 それ以上に金かけていないのが日本の大本営作戦本部w CGに金かけているのにこのミエミエの演出、セット。 アメリカ人の歴史考証ってこんなに貧困なのかと全世界に誤解されるシーンだ。 製作者は辱めたアメリカ国民に土下座して謝って欲しい。 スポンジ・ボブ スクエアパンツ ザ・ムービー スペシャル・コレクターズ・エディションカスタマーレビューピックアップ スポンジボブの見た目も、性格も、生き方(?)も 全部好きです。彼の楽天的でまっすぐな人生観を見ると、 こっちも元気になってきます。 でもでもこの映画は、、、ボブとパトリックが、 ひどい目にあいすぎるーーー!! 海賊が実写で出てきたり、後半にデビッド・ハッセルホフが 出てきたり、遊び心満載なんですが、全体として 「楽しい映画」ではなかったです。 テレビ版は楽しく見ている子供(5歳)も、 途中怖くて固まってました。。。 あと、やっぱり声優さんが違うのは許しがたいですね。 子供って、「パトリックの声」「プランクトンの声」って 思ってアニメ見てるんですよ。 製作側は、そういうこともっと考えて欲しいです。 カスタマーレビューピックアップ 内容的には星4個ですが、スポンジボブやパトリックなどの声が、いつも見ている日本語吹き替えの声じゃなかったのがすごく残念だったので星3つにしました。 せっかくの映画なのでせめて同じ声にしてほしかったですね、子どもも声がなんでちがうの?としつこく聞いてきて困りました。 気に入ったのは、スポンジボブのアニメ内容にいろんな要素が加わって独特なスポンジボブの世界観があり、子どもでも楽しめたところです。第二段の映画が見てみたくなる内容でした。 でも今度はぜひ同じ声で! カスタマーレビューピックアップ 映画館で先に観て、DVDを待ち望んでいました!いつ見ても愛らしいボブちゃん!!ちょっとおばかなところも、ボブのかわいいお顔に免じて許せちゃうんです!今回は、冒険在り、友情在りと子供も虜になるお話で、グーフィーグーバーの歌が妙に耳に残ってしまう・・・?とにかく、3年前からボブにはまって以来、娘と大ファンになりました。特典映像もあるので、スポンジボブファンは大喜びの一品でしょう! カスタマーレビューピックアップ DVD化を待ちわびてました。もうのたうちまわるほどサイコーでした!!笑いのセンスが、子供向け番組なのにシュールさも漂ってるんですよね。ツボりまくりです。しかも泣けるし。映画だから変に真面目な色も出るかと予想もしていましたが、心配していたほどもなく。いとおしいおばかっぷりに癒されます。 カスタマーレビューピックアップ
私はアニメも観てるんですが、嫌なのはアニメ版と声が違う所。まぁ外人さんの声のイメージに合わせたんでしょうけど。ちなみにボブの声優さんは金田一少年で有名な松野太紀さんです。慣れると可愛いですけどね。 カーニさんやイカルドら脇役の声はそのまま。 ストーリーよりも特典映像のストーリーボードが素晴らしい!あの未公開のシーン観れただけで、買って良かった!と思いました。 12月に出るアニメDVDも、もちろん買います!今度は声優さんはそのままなのを期待します。 パール・ハーバー (Blu-ray Disc)カスタマーレビューピックアップ 映画としては、迫力あるしいいんじゃないの。俺はかなり好きだけど。 文句ある方は、見なきゃいいじゃんニ度と!ただそれだけの事。 ついでに監督のマイケルベイにも文句があるなら彼の作品も見なければいいんでないの? まあ、俺も史実は知ってるけど、まったく気になりません。むしろエゴイストが溢れていて、欲深く薄汚く腹黒い偽善者だらけの腐った現在の日本にはまったく愛国心すらないしね。今の平和な日本が在るのは、当時犠牲になった日本人やアメリカ人などのお陰だし。 そう、映画をのほほんと鑑賞するぐらい平和な現在があるのはね。 まぁ楽しきゃいいって事。フェイスヒルの歌も最高だし。 このレビュー支持しないで大いに結構です。 本気で俺には、この作品の三時間があっという間に感じるお気に入りのコレクション映画だしね。 最後に、漫画も映画もドラマも、みんな見せる為のフィクションですから・・・歴史の史実が見たければイラクやアフガンの現状を体験してくりゃいいんじゃないの?リアルな歴史体験だし現実だしね。アフリカでもいいかも。皆、目がうろこのように明日を生きられるかどうかで精一杯だからさぁ〜。平和な世界で甘ったれてるから先入観もってガタガタ文句言うわけだ。戦争も体験しないくせにね!史実だろうがなんだろうが映画ってジャンルだから・・・。 カスタマーレビューピックアップ Version: U.S.A MPEG-2 BD-50 3:03:09 42,218,323,968 47,568,993,406 Average Video Bit Rate: 20.83 Mbps LPCM 5.1 6912Kbps 24-bit (LPCM 5.1 4.6 Mbps 16-bit Japan edition) DD AC3 5.1 640Kbps カスタマーレビューピックアップ アメリカ映画の基本戦争+愛という王道を行く作品。 ただ、内容が薄くストーリーが陳腐すぎて見ていて笑えてくる。 歴史的視点から見てもよくもまぁこうも適当に描くもんだなぁと呆れる。 日本軍の作戦会議は鳥居の前でやるんですかね(笑 真珠湾攻撃に行った戦闘機の色も、別な色の方がカッコイイという理由で塗り替えられたとか。 どうせお金を出すなら、もっと他に楽しめる映画はいくらでも有ると思いますよ… カスタマーレビューピックアップ 所有している4枚の Blu-ray Video中、最高の画質です。 内容に関しては賛否両論で、原爆を投下した国に真珠湾攻撃を非難されたくない という気持ちは理解できますが、米国の戦争映画などどれをとっても似たり寄っ たりですからこの作品をとりたててアホクサと言うのも大人げないです。 全体的に非常によく作られた特撮映画で、これだけのプロジェクトを遂行できる のはさすがと思います。ただ一点だけ日本軍の戦略会議が野原に風林火山のよう なのぼりを立てて行われているところなどはあまりにも日本に対する不理解だと 思いました。武田信玄の時代じゃないんですから。 もうひとつリニアPCM5.1チャンネル 4.5Mbpsの音声にしては音質は褒めるほど のものではありません。画質が最高なのに残念です。 カスタマーレビューピックアップ
真珠湾攻撃に関して事実をねじ曲げている点が酷評されているが、敗戦を知らないアメリカの傲慢さが露呈されている。意図的にそうしたのなら日本で公開したのは喧嘩を売りたいのか?意図的でないならひたすら愚かとしか言いようがない。恋愛ものとしてもくだらない内容で感情移入はできなかった。駄作の極み。 ワーキング・ガールカスタマーレビューピックアップ 「摩天楼はばら色に」の女性版的な映画です。 作品の時代背景が同じためでしょう。 数年前に友人(TOEIC950点)がこの映画を音声テープに写し、 車の中で何度も聴いていたのを思い出し購入しました。 ビジネス英語の言いまわしも多くTOEICのリスニング用として使用してます。 時代背景からでしょうか、当時を思い起こさせる髪型には圧巻でした。 カスタマーレビューピックアップ 有名大学卒の高学歴の女性上司と、ナイト・スクール卒の女性秘書のお話です。秘書の彼女は、上司がしない事をしたり、自分で危ない橋を渡ったりと、努力を重ねます。そして仕事でもプライベートでも、ハッピー・エンドとなります。この映画は、見ているだけでは、チャンスは掴めないことを教えてくれていますし、女性の社会進出という面で夢を与えてくれました。この頃は好景気でしたが、不景気の時代になっても、学ぶことはあると思います。 カスタマーレビューピックアップ スト-リ-は単純で学歴のない下積みの秘書の女性が同年齢の女性上司 が骨折で入院中に下克上を起こすというものだ。 こういう映画を見ていると、日本と違って学歴の差とか秘書と幹部社員 最後に主人公の女性が他社に重役として採用されてハッピ-エンドとなる がちょっとあまりにあっけない。もう少し、そこへ行くまでの道のりを ハリソン・フォ-ドは魅力的だがやはり少し年をとり過ぎ。もう少し若い カスタマーレビューピックアップ 本当に勇気を与えられる温か~い映画です。主人公は女性ですが、性に関係なく思わず心が熱くなります。私も仕事に行き詰ったときは何度も何度も見ます。学歴社会・年功序列という、不条理な世の中に生きていると、毎日を楽しめないこともしばしばありますが、それを払拭してくれるサクセスストーリー。主人公のメラニーグリフィスがとにかくかっこいいし、脇を固めるシガニーウィーバーもとてもいい。ハリソンフォードも重要な存在感をかもしだす。音楽も全世界的に有名で、見るもの聴くものすべてが勇気につながります。ちょっと笑えるのがまだ太っていないころの(それでも胸毛はボーボーの)アレックボールドウィンの浮気がばれるシーンはちょっとマヌケかな。(笑) カスタマーレビューピックアップ
とにかく何かを頑張っている、または頑張ろうとしている女性に観てもらいたい映画です!主人公のテスが一流のキャリアウーマンを目指して直向に努力する姿にいつの間にか感情移入し、ラストのエンディングシーンは何とも言えない爽快な気分にさせられ、よーーーし!私も頑張るぞ~~~と言う気持ちになる事間違い無し、テーマソングもまたいいんだなぁ~!そして、主人公のテスのチャーミングな事、あの上唇をぺろっと舐める癖、しばらくは私も真似してました(^^; シガニーにハリソンのお二人もいつもと違った3枚目の役にも好感が持てます、私もこのDVD買おう~~~ ポリー my love (ユニバーサル・セレクション2008年第8弾) 【初回生産限定】
特価:¥ 1,500(税込) 発売日:2008-08-07 売上ランキング:DVDで3753位 DVD / 通常1~2週間以内に発送 ギャング・オブ・ブルックリン
特価:¥ 3,176(税込) 発売日:2008-09-10 売上ランキング:DVDで13259位 DVD / 近日発売 予約可 パール・ハーバー 特別版カスタマーレビューピックアップ 大東亜戦争は帝国海軍による真珠湾攻撃をもって 戦端が開かれたわけですが、まさに本編も これがテーマとなっています。 円谷特撮の“真珠湾”しかヴィジュアル経験が 無かったのですが、紺碧のハワイ上空から、 島嶼を縫うように攻撃をかける様は、 ああいう感じだったのでしょうね。 この作品、他の方のレビューを拝見しても 惨々たる不評ぶりですが、 戦争に対する日米の感覚や温度の差が 感じられます。 親子・兄弟といった描写は本編では 全く出てきません。 男女間の事のみです。 ただこの中で、物量をもって日本を 圧倒すべしとの場面がありました。 優秀な日本の陸海軍が敗れた原因は これ・・・だけでした。 尤もアメリカの“国威高揚映画”でしょうから ハル・ノートであるとか、仏印の石油禁輸策などの 外交上の駆け引きは全くカットし、勧善懲悪の わかり易い図式になっています。 アメリカの人たちは本編を観て、 何を思うのでしょう? あの当時から日本は狡猾だったと・・・・。 ああいう狡猾な極東の島国には、 原爆を落とすしか無かった・・・・と。 但し、事実として、日米双方とも戦争の最前線で 命のやり取りをするのは、前途有望な青年たち という事を忘れてはならぬとは思いました。 作品としては、CGのみは評価出来ますが、 物事の背景に対する解釈や、国家としての 苦悩のようなものに言及して欲しかった と思います。 カスタマーレビューピックアップ この映画は封切りのときにもみたけど、全く演出過剰。 航空魚雷の雷速があんなに速いか。水平爆撃一発だけで戦艦がまつぷたつになるか。 急降下爆撃が二発当たつただけであんな大爆発になるか。 ふう、書いてゐるときりがない。戦闘シーンはまう少しリアリティを持たせてほしい。 盛り上げやうとして演出過剰になるのは「男たちの大和」の血まみれ海兵だけで十分だ。 カスタマーレビューピックアップ どーみても、戦争の勉強と研究をしているとは言い難いし、本当はアメリカの方から喧嘩を売ってきたのにという事実を無視しています。まあ、戦争は勝って終わればそれで良しと思っているアメリカだし、現実世界での戦争での大チョンボをこの映画以降、してしまったのだからと言えばそれまでですが。 マイケル・ベイは研究とか勉強とかがとかく不足している監督だと思います。 なにせ、アルマゲドンだって、嘘っぱちだし、トランスフォーマーだって、キャラの特性を研究していたとは、お世辞にも言い難い感じだったし、この映画以外にもそういった問題点が出ています。 カスタマーレビューピックアップ いわずと知れた真珠湾奇襲を描いたこの映画。世界中の関係者から酷評されたこの映画。反米的な国では上映中、日本軍の奇襲に拍手が起こり、アメリカ、韓国等では米軍の攻撃で拍手が起こったこの映画。 捏造だらけのこの映画。しかも監督はマイケルベイ。 えっ、日本軍は青空会議なんですか。真珠湾奇襲では民間病院なんか攻撃してないはず。逆に 米軍の日本への攻撃には軍事施設しか攻撃していなかったような描写だが実際は小学生が死んでいる。零戦の型がちがう。零戦の機動性を持ってしても後ろをとられるドッグファイト。まさにアメリカンコメディ。捏造してまで日本は野蛮、アメリカは正義を描くアメリカの御家芸。ソ連、ロシア、中東諸国、日本、ドイツはこのパターンで何度も犠牲になりましたね。アメリカ映画での敵は政治上でも敵というのは有名。しかもこの映画にはディズニーが関わっていることにはショックを受けた。誤った認識を全世界に与えかねない。話が変わりますが日本はこの反日捏造映画を日本で上映することを許したので日本は民主国家ということがよくわかりました。 韓国さん、民主国家なら「父親たちの星条旗」を放映したのなら「硫黄島からの手紙」も放映しましょうよ。 カスタマーレビューピックアップ
よくもまぁ、ここまで都合の良い映画が作れたものです。 さすが『ドイツは白人の国だから原爆を使いたくないが、日本は黄色人種の国なので使っちゃえ』と言い放った国だけのことはあります。 久々に、唖然・呆然した一作。 |
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