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Amazon人気商品ランキング/アレックス・ガーランドpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:7/総ページ数:1 最終更新日:2008/10/08 28日後… (UMD Video)カスタマーレビューピックアップ ゾンビ物に近いホラーです。 血や唾液から侵入するレイジウィルスに感染すると凶暴になる、という設定です。 凶暴になり死にはしないのでゾンビではないという方もいるかもしれませんが、一度感染し理性を失い凶暴になると治す術もないので感染=死といってもいいでしょう。ゾンビとほぼ一緒です。いや、むしろ走るのでこっちのほうが怖い(笑) 展開としては前半はゾンビもどきからの逃避、後半は蔓延するレイジウィルスに絶望し、パニックに陥った人達の人間の本性が見れるような作品です。監督がダニー・ボイルということだけあり、カメラアングルや効果などは素晴らしいです。怖さを引き立てます。 最終的に主人公はウィルスではない人間としての真のレイジ(凶暴性)を発揮するのですが、他の方も述べてますがゾンビもどきよりも覚醒した主人公のほうがよっぽど怖いです。やっぱりウィルスなんかよりもやっぱり一番怖いのは人間自身だってことなんでしょうかね。 別エンディングのことですが、このUMD版には収録されてません。主人公死亡ENDもなかったです。せめて死亡ENDくらいは入れて欲しかった。それと映像特典もありません。これは期待してなかったんですが少し寂しかったです。映画の内容は星5ですがこのへんを加味すると星4です。 それとゾンビ物の色があるところもあるのでグロ注意です。直接的な描写はないものの血を嘔吐するシーンなどは気持ち悪いです。 カスタマーレビューピックアップ
何故かゾンビ映画のような扱いを受けてる気がしますが、死者ではありませんのであしからず・・・ ただ血を受けるだけで感染し、理性を失い人間を襲う、という点だけを取ればゾンビと変わりないのかもしれません。生きてはいますが。 作品としては ・荒廃したロンドンの映像や、襲い来る感染者達の迫力など、映像美の冴え ・日常パートとサバイバルパートを使い分け緩急のある演出 ・前半は安全地帯への逃避行、後半は閉鎖空間でのパニックと、サバイバルホラーらしい脚本 ・ヨーロッパのホラーらしい、良い意味で趣味の悪い展開(善意が仇に) ・極限状態での人間心理 など、美味しいとこ取りな感はありますがモダンホラーとして、またテーマを持ったホラー映画として稀有な出来だと思います。 途中で主人公が覚醒するのですが、感染者よりよっぽど怖かったです・・・。 続編の28週後・・・と比べるとこちらのほうがスタイリッシュかつ、重い作品ですね。 部屋を暗くして観ると一層臨場感が出るかも? テッセラクトカスタマーレビューピックアップ 映像が素敵な映画。登場人物も、なかなか味があって良い。 物語は、良く言えば、洒落たセンスのある脚本家が、ほんの2、3時間で思いつきを走り書きしたものを、そのまま映画にしちゃいましたという趣き。 しかし、それでは話にもなんにもならないので、ところどころ意味もなく物語を切ったり貼ったりして、ばらばらにして、なんだか深い意味があるみたいに見せかけて、上手に興味を引きながらみせてくれる。 きわめつけは冒頭の、四次元についてのコメント。これはまったく内容とは関係がないのだが、なかなか洒落ていて期待させてくれる。これほど内容のない作品を、映像とトリックと俳優たちの魅力だけで引っ張ってくれて最後まで飽きさせず見せてくれた手腕に拍手をおくりたい。 カスタマーレビューピックアップ
内容はテッセラクト四次元の展開図は三次元なるとのことで 三次元で進行する物語4つをバラバラに進行させ 最後は収束させるという 映画「トラフィック」に似た構成になっております 時間軸が巻き戻されて違う角度で同じ場面が繰り返されたり 現実と非現実、過去と現在が混じってたり 台詞なしで映像だけで物語を語らせたりしてる部分が多いので 奥にある物語や はってある複線に気付かないまま 「なんだかなー」終ってしまう可能性のある映画です 僕はこの手の変な映画が好きなので なかなか面白いと思いましたけど、向かない人も多いと思います 28日後... 特別編カスタマーレビューピックアップ 「バイオハザ−ド」の英国版にすぎない作品。 ホント、只舞台がイギリスになりましたというだけです。 冒頭で主人公が病院で目が覚めてから外に出ると「無人のロンドンの街」。 ウイルスの蔓延により人間はゾンビ化し理性を失った末に人を襲うようになった。 国民はパニック状態のまま集団で国外へと脱出したらしい。 生き残りの男女と出会い、国外脱出の手段を求めてのあてのない旅へ。 途中、同じく生き残りの親子と出会い、軍隊がいるというマンチェスター郊外へと向かう。 「バイオハザード」の原因のTウイルスとの決定的な違いは、感染者の唾液・血液等の体液が咬み付かれるなどして自身の体内に入るとすぐに発病して「ゾンビ化」する点。潜伏期間がないのですね。だから、感染したらすぐに殺さないといけない。 それにしても気の毒なのは娘の父親。感染者の死体から垂れた血がちょうど自身の目の中に入るというまさに「死の目薬」をさしたような状態。 しかも探していた軍隊はすぐそばにおり、もう少しおとなしくしていれば・・・・と思わせる。 国民を助け、守るはずの軍隊がなぜか「女」が欲しいなどと言い出した挙句の果てに、主人公たちに危害を加えようとする。 隙を見て逃げ出した主人公は、鎖に繋がれたゾンビを館に乱入させて混乱を誘う。 ・・・・なんか展開がムチャクチャですね。最後の乱闘は非感染者同士の「仲間割れ」だしね。 正直、面白くありませんでした。なのに、なぜか続編が・・・・。 カスタマーレビューピックアップ これはゾンビ映画ではない。 ほかのレビューで評価の低いものの全ては、これをゾンビとして扱っているからに他ならない。 これをゾンビとしてみるか、病気を発症した人間と見るか。 それだけでこの作品の根底の怖さがわかるし、面白さも一入である。 これをゾンビ映画というレビューは全て糞である。 そこを理解して本作品を見る事をお勧めする。 カスタマーレビューピックアップ 昏睡から目覚めると、そこは辺りには人っ子一人いないロンドン。 精緻に作られたCGなどではなく、実写の無人街というのはありがちとはいえ無意識下の不安を そそります。ですが、なんていうか全体的に大学の学芸会レベルの域を全然出ていない。同じ Bでもマイナス側かなあ。俳優やキャラの魅力を引き出すような作りこみはなく、なんとなく 「ああ、一応定番的にこういうのはあるよね」みたいな感じ。 とりあえず「ゾンビーきたーーー」「走って走って」「囲んで殴れ殴れ!」ていう、なんだか ネットゲームしてるみたいな印象でした。いや、今時のネトゲは遥かに面白いんですが。 怖さでいくなら昔の「化け猫」「牡丹灯篭」のが遥かにこわい(見てられないほどに)し、 不気味さに関しては皆無。血がゲロゲロ出るだけのそう「スペースバンパイア」ぽいですね。 ああ、あの映画って英国作品でしたっけ? でも当時にして二倍は面白かったなあ。 私ごのみとしては当作<「バイオハザード」<「ドーン・オブ・ザ・デッド」がいいですね。 劇場に見に行きませんか?と誘われたら、まぁ、まず「無理」と断るところです。 見終えるにはスネーク・フライトみたいに生温かい目で見られる気長さが必要です。 カスタマーレビューピックアップ 今更ホラ-映画で『人間が一番怖い』みたいなメッセ-ジ性込めんなや。しょうもない。 カスタマーレビューピックアップ
ゾンビ映画の類に入るだろうけれど、その感染の仕方、 襲われ方のドキドキがかなりある。 走って追いかけられるなんて、こわーい!! ハラハラ、ドキドキする映画を見たい人にはお勧め。 テッセラクトカスタマーレビューピックアップ 内容はテッセラクト四次元の展開図は三次元なるとのことで 三次元で進行する物語4つをバラバラに進行させ 最後は収束させるという 映画「トラフィック」に似た構成になっております 時間軸が巻き戻されて違う角度で同じ場面が繰り返されたり 現実と非現実、過去と現在が混じってたり 台詞なしで映像だけで物語を語らせたりしてる部分が多いので 奥にある物語や はってある複線に気付かないまま 「なんだかなー」終ってしまう可能性のある映画です 僕はこの手の変な映画が好きなので なかなか面白いと思いましたけど、向かない人も多いと思います カスタマーレビューピックアップ あんまり一般的ではない単語ですが、ここでは四次元立方体の展開図ということで時間軸が必ずしも連続していないと言ってしまえばそれまでです。 内容は、共通点は同じホテルに泊まっているだけという男女が、あるドラッグを巡って繰り広げられるドラマに巻き込まれるというお話です。 始めのうちは登場人物や時間軸が頻繁に入れ替わるので、果たしてこのテンションがどこまで続くのだろうかと思っていましたが、一回最初のバラバラな時間軸が一つにまとまれば後は普通の映画です。 こういった手法の映画は好みなので評価は甘め。 中盤までは時間軸のズレで興味は引けるものの、それに頼れなくなった中盤以降にパンチ力が無いのが残念です。 あとは、一番大嫌いだったキャラクターがただ一人生き残っているのも不満点の一つですが、これは色々と制約がありそうなので諦めています。 カスタマーレビューピックアップ 意味深なタイトルなので、私もCUBEやπみたいな映画だと思ってしまった。 マトリックス調のスロー&CGの多用でスタイリッシュな映像を目指しているのはわかるけど、ストーリーも単調でスピード感がないのでそういう映像が浮いていた。 監督は香港時代、CM映像を撮っていたらしい。 CMのような短い映像の方が凝った映像の持ち味を出せるのでは・・・? カスタマーレビューピックアップ 時間軸にずれを生じさせながら、4人それぞれの立場でのその瞬間を描き、最後に一つに絡み合わせる手法がとられている。従って同じシーンがアングルを変えて数回繰り返えされる。これについて特典で仰々しく語られているが「12日の木曜日(2000年作品)」などですでにこの手法は使われており、麻薬取引をめぐる殺し合いという単純なストーリーとともに目新しさはない。映像やBGM、効果音には「マトリックス」の匂いを強く感じた。タイを舞台に英国、日本、タイのコラボレーションによる本作には、その意味で通常とは異なる雰囲気はあるものの印象の薄い出来上がり。 「タイはセックスとドラッグの国」というイメージから抜け出るためにも、このタイ映画が世界に認められたいとオキサイド監督が言っていたが、結局は「タイ」と「ドラッグ」の物語・・・? カスタマーレビューピックアップ
なんか出だしの「四次元立方体」の説明が妙に気になり、 「そうか!きっと最後に納得のいくエンディングを迎えるのだな!」 迎えません。 そして題名が「テッセラクト」である意味がわからない。このタイプの映画はいっぱいあるのだから、今更そんな題名をつける必要もない(いわば神からみた視線という意味もあるらしいが)。 時間軸をバラバラにした必要性も感じられない。こういうタイプの映画ならもっと出来のいい物はあるし、この映画の必要性自体が危うい、かな? まあ、そこまで言うつもりはないけど、映画としてはまったく真新しさを感じませんでした。 出来の悪い「ロック・ストック~」または「パルプフィクション」ですな。 28日後...特別編カスタマーレビューピックアップ そこそこ映画を観てきましたが、 この作品の気に入った点は 音楽と場面の相性の良さです!!それもぶっちぎりです!! (あくまで個人的にですが…) 激しいアクションのときはギターをがんがん鳴らしたロックで 緊迫感を出しています。 例えば冒頭、主人公が目覚めたあと、教会に迷い込むシーンを見て、 ものすごい衝撃を受けました!!すごいです。どきどきしました。 お買い物の場面も好きです。あの音楽は本当に和む。 その後の怒涛の展開を考えると、メリハリをつけたかったんだなあ と感心しました。 感染者はゾンビより高速で移動してきます。そこが怖いとこです。 おまけに少しかくかく(?)うごくところも恐怖ポイント高いです。 最後の戦いの場面では誰が感染者で、誰がそうでないのかわからないくらい カメラが移り変わります。わざと混乱させるようにしたのかもしれませんが、 またここでものすごく興奮しました。 ここは、焼酎などを飲みながら何回も繰り返してみています。 こうすると最初に見たときくらいに興奮できるんです。(だめですか?) 特典も充実し、すばらしい。 バイオハザードなどがお好きな方ははまる可能性高いです。 カスタマーレビューピックアップ 生物を凶暴化させるウィルスの蔓延で無人の街と化すロンドン。 非感染者である主人公たちは 助け合いながら極限状態を生き抜こうとする。 しかし、人間が集まればウィルスの有無にかかわらず 結局そこに存在してしまう暴力・・・。 社会全体に対する皮肉なのだと思いますが、 ただ、ウィルスが蔓延するそもそもの原因が カスタマーレビューピックアップ ディテールが無さ過ぎです。 先ずウィルスについては、 次に生き残った人については、 以上に譲歩して目をつぶり、主人公の視点から見たホラー映画として考えても、内容が薄すぎます。早送りのようなコマ落し?の撮影も鼻につくだけです。「バイオ・ハザード」「ゾンビ」を先ず見てからこの映画を作るべきでした。 カスタマーレビューピックアップ ~スプラッタ物は、絶対に観ない私ですが、友人とタイトルに騙されて観てしまった1本です。 そんな私でも、過去に何本かゾンビ物の映画は観ており、初めはまたか~って思っていました。内容に、真新しい物は感じませんでしたが、ただ単に驚かせようとする映画ではなく、こんな世界になった時の人間描写がしっかりしているので、映画作品として観る事が出来ま~~した。 だからこの映画は、パニック物と考えるようになりました。~ カスタマーレビューピックアップ
ホラー、ゾンビ系が苦手でびくびくしながら観始めたのですが、そのスタイリッシュな映像と(ちょっと狙い過ぎかなとも思える)美しいBGMに引き込まれ、怖さは気になりませんでした。日本に置き換えることも可能な「島国の閉ざされた空間」という状況も受け入れやすかったです。2時間という限られた時間の中と最小限の人物で、人種・家族・性別・武力…様々な要素を考えさせられました。遠景、近景を上手く使った映像も面白かったです。こんな品のいい流血映画も珍しいと思います。いわゆるハリウッドのような豪華で迫力のある娯楽映画を望む方には、物足りなさも感じるかも知れませんが。 28日後...特別編カスタマーレビューピックアップ 久し振りに面白いスプラッターホラーを見たな、と思いました。ゾンビ系のホラーは、見てると似たり寄ったりで、最後まで見なくても大体分かってしまいますが、これはある程度の相似性は認められるものの、十分スリリングでその展開を楽しむことができました。 大別すると、主人公と他の生存者の遭遇、そしてまた別の生存者との遭遇、救助を求めての危険な旅立ち、辿り付いた先での悲劇、主人公の変貌と脱出、新たな救助を求めての行動、と幾つかのチャプターに分かれると思いますが、最終的には結果を見ず、余韻を残す形で締め括ります。 数少ない主人公を中心とした生存者グループは、常に絶望からの脱却という辛い現実に直面しており、それは終始見ている側にも伝わり、ハラハラドキドキします。久し振りの印象に残るスプラッターホラーでした。 カスタマーレビューピックアップ まず、ドーンオブザデッドに似ている。 そして、ゾンビと狂信的な人間の怖さを 随所に描いている。 アクション性とヒューマンドラマが入り混じった 娯楽ホラー映画だと思います。 しかも、この値段は格安。 カスタマーレビューピックアップ 世界の終わりのようなだれもいないロンドンの街の映像はとっても良かったです。 もしかしたら人間がいなくなってしまったらこの世界は神聖でうつくしくなるのでは、、、とおもってしまいました。 ゾンビよりも怖いのは 誰もいない世界で一人になる怖さ 極限に追い込まれた人間の怖さ そこをえがきたかった映画なのかなとおもいました。 カスタマーレビューピックアップ 最近見ました!良かったです。主人公の人はそんな有名じゃないんですが、なんか引き込まれましたあの顔に・・・キリストみたいな(笑) ひたすら感染者が襲ってきて暗い映画を予想しましたが、これが違いました!これ違う映画になってねえかとツッコミしたいほどいろんなシーンがあり、安心したり、緊張したり、楽しかったり、と良かったです。DVDのラストは平和に気分よく終わります!まぁ別のエンディングもあるので人それぞれ好きなエンディングが分かれます! 以上 カスタマーレビューピックアップ
ナイトオブザリヴィングデッド系のホラ− というか細菌モノというか・・・ 不思議な映画です ヒッチコックの「救命艇」 的な極限状態&状況でのパワーゲームもありますし、 なぜか家族愛映画みたいな感じのするところもある 凄いと思ったのは人気(ひとけ)のないロンドンの撮影です。 どうやって撮ったのでしょうか? 又 道路や街にゴミを散らかしまくっているので 「片付けは大変だろうなぁ・・すげぇなぁ」 とも思いました 感染者のシーンでの カメラのブレを利用した撮影にも惹かれました 軍人の女性論はそれなりに正論だと思いました。 全世界的にこの病気が蔓延したとしたら、 当たり前の論理だと・・ しかし 映画にしちゃうとこの論理は グロくなっちゃうのでしかたがないですね 観終わった後は何故か 「自分は幸せだなぁ・・・」 と実感する映画だと思います 28日後...特別編カスタマーレビューピックアップ ウィルスに感染された人間が徘徊するのだからやっぱりゾンビものでしょうか。噛まれてしまうとほとんど怪物のように化身し凶暴になる感染者、野生的で恐ろしく早い動きで襲い掛かってきます。入院していた病院で起きたら街中誰もいなくなっているシーンから恐怖と心細さを植えつけられてしまう。逃げる人間のなかに子供がいると必ず足手惑いになりそうで嫌な予感がしたが、子供もストーリーに必要なキャラになっていまう。毎回DVDを見るたびに思うのが2つのエンディングはいらない。 カスタマーレビューピックアップ レビューを見て久々にこの手のホラーを観ましたが、非常に雑というか低予算な感じの映像でがっかりでした。個々の趣味の問題もあると思いますが。立てこもって孤立した人間同士の醜い争いや、孤立感等、テーマはロメロ晩ゾンビから流用していますが、他に新しい要素を感じられませんでした。映像は独特の物があり、そこがこの監督の味と思って楽しめる方には良いと思いますが、もっと新しい感じのゾンビ映画を期待していただけに残念。 カスタマーレビューピックアップ 作品ごとにメッセージ性が強いが今回も納得。 撮り方が良く。絵も音楽もいい。途中に和やかな空気をつくってるからギャップもいい。 やっぱりダニーボイルさんは安定しておもしろい作品を撮るなぁと実感しました。 カスタマーレビューピックアップ とにかく最初から最後まで怖かったです。 前半は足の速いゾンビに怯え 後半は兵士達に怯えていました EDは最後まで観て良かったと思えました 中々人には薦められないけど(人を選ぶかも)ホラー映画苦手って方にも観てもらいたいです カスタマーレビューピックアップ
ゾンビ映画じゃないですね、この映画は♪ 他の方も仰ってるように、狂気のウイルスに感染した世界 という設定のパニック映画・・・・・かと思うのですが(^^ゞ 本編が始まってみるとゾンビ(感染者)そのものの登場シーンは 少なく、人間ドラマの描写のほうが多いです。 しかも、ゾンビ映画にありがちなグロい演出はほとんど、いや、 まったくないと言ってもいいのではないかと・・・・(+_+) 冒頭の誰もいない町のシーンでは、独特の演出もあって、 これから始まる惨劇を予感させるほどゾクゾクさせてもらいましたけど、 ストーリーが進むにつれ、それほどでもないな〜という展開が(^^ゞ また、ゾンビよりも人間の怖さを演出しているようですけど、 これもまた、ある程度予測できる内容で・・・・・ ある種、メッセージ性の強い作品だとも思いますが、 お国柄の違いなのか、それも日本人に対してはあまり実感のない 内容だと思います♪ 見終わって、改めて感じたのですが、 どれがどれとは言えませんけど、色んなパニック映画の寄せ集め のようなところもあり、独特の演出は類を見ないのですが、 なんとなく新鮮な印象はありませんでした。 ただ、ゾンビ映画が苦手だけど、パニック映画が好きな方とか、 ゾンビは嫌だけど、もどきなら?というライトなホラー&パニック系 のファンには、手頃な映画かな?と(^^ゞ 価格のわりには楽しめたほうかな?と思える映画ですm(__)m |
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