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Amazon人気商品ランキング/アレクサンドル・アジャpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:11/総ページ数:2 最終更新日:2008/08/21 28週後... (特別編)カスタマーレビューピックアップ 全速力で追いかけてくるゾンビに、20秒で発症する凶悪ウィルス、そしてあまりにも末期的なロンドンの風景が斬新だったダニー・ボイル『28日後...』の続編。全然期待してなかったけど、かなり面白かった。 ロバート・カーライル扮する父親の恐怖体験が冒頭に描かれるんだけど、これがもう秀逸。このシークエンスだけで前作の恐怖と絶望が瞬時に甦り、死に物狂いで逃げる父親に無数の感染者が全力で疾走してくる中、陰鬱なロックが流れて期待に拍車がかかりまくり! と、テンション高く始まった割には、何だか危険なことが起こる気配があんましない。(だから、ガキ姉弟を使ってとんでもないにも程がある惨劇の引き金を引かせる、というのはこの手の映画としては超凡庸なアイデアといわざるを得ないけど、そこからの展開がこれまた茫然自失、阿鼻叫喚の様相を呈することになるから最高。グロいシーンも前作より無駄にパワーアップ。 ただ難癖つけるなら、あまりにも辛辣にサバイバル・ホラーをやっちゃったもんだから、前作の「HELLO」のような爽快で希望に満ちたメッセージが欲しかったなと。しかも前作は「新しい本も読めない、新しい映画も観られない、新しい音楽も聴けない」なんていうセリフが印象に残るような、余りにもイギリスらしい青春映画でもあったから良かったんだし。 カスタマーレビューピックアップ ゾンビマニアな私としては大変おもしろい作品だと思います!確かにストーリー的には微妙な感じですけど、ゾンビの全力疾走は最高です!生存者がゾンビ達に追いかけられるシーンが多々あるのですが、ゾンビ達の方が絶対早そうなのによく捕まらないな〜と、突っ込みたくなるほど足が早いです(笑) 前回の『28日後・・・』でも思ったのですが、ゾンビも進化したなぁ・・・と感心しました。今回の作品では更に暴力的に進化していたのでビックリです。グロいのが好きな方には、かなりオススメします!結構リアルなので。 他の方のレビューにもありましたが、ラスト微妙です。ストーリー重視の方はあまり期待をしない方が良いかもしれません。 私は好きですけど・・・ カスタマーレビューピックアップ 面白かったですよ。 レビューで、酷評されてる方々もいますが、それ等を含めても良い映画だと思います。 ゾンビやホラーが好きな方は、是非とも観て頂きたいですね。無論、ロメロ世代にもね(笑) カスタマーレビューピックアップ 最近見たホラー映画では一番面白かったです。ただ前作は超えていない気がしますね。 前作に比べスケールアップし、序盤から飛ばしてくれますがどうも物足りないです。 なんとなく終盤が失速気味な印象です。 見せ場は多々あるのですが、あとほんの少しの何かが足りない。 ただ何も考えずにスプラッター&エンターテイメント的に見る分には良い映画だと思います。 関係ないですがこれってゾンビ映画に入るんですかね?ゾンビの定義自体が曖昧なんでアレですが・・ カスタマーレビューピックアップ
一言で言うとイライラする作品でした(イイ意味で)。出てくる子供がとにかくムカツク行動ばっかとるんですよー自分達のせいでこんな最悪の事態になったことに着付けないところが歯がゆくてまたいイイー子供だから仕方ないとも思えるし。映像は感染者が襲ってくるところで結構カメラ揺らしてるんだけど好きな感じでした。音楽はアメリカの映画に無い感じで映像に合っていてよかったです。男の子が出てくるんですけど何かイライラして、髪の毛切れ!!!見たいな関係ないところつっこんでしまいました。とにかくみてー ヒルズ・ハブ・アイズカスタマーレビューピックアップ この映画を批評するのに避けては通れないのが「クライモリ」シリーズ。嘘だろって言うくらい内容は一緒です。だがしかし大きな違いが。それは何かといえばスタイリッシュな映像はこの映画だし、単純に怖いのはこの映画の方です。道徳的にもエグイのもこっちです。もしスプラッター映画にエロとバカと笑いを求めるなら「クライモリ デッドエンド」をオススメします。最初の殺人シーンでドキュメンタリーぽくていかにシリアスなスプラッターかがわかります。 カスタマーレビューピックアップ ぶっちゃけホラーじゃないです 見る人を恐怖させる展開はありますがそれが主題ではなく あくまでも「物語」を見せることを念頭に置いた映画だったと思います 情け容赦の無いシビアな映画です 主人公たち一人一人を襲う、悲劇と死があっさりと重く、後味の悪さが秀逸です そしてその後味の悪さが物語における主人公たちの行動に説得力を与えています 映画としての完成度がかなり高く、物語の進行が徹底的にリアルで不自然さをほとんど感じさせません さらにきっちり主人公たちに感情移入させてくれて、最後まで飽きることなく見終わる事ができます 後これは私見なのですが この映画は、モンスターと人間の死闘ではなく 価値観と見た目の違うただの人間の起こした凶行と、それに巻き込まれた家族の戦いを描いた映画だと思いました カスタマーレビューピックアップ ストーリーはけっこう「サランドラ」に忠実でした。でも、作品のテンションは段違いに上です。 都会から来た家族とミュータント食人家族の対決は、アジャ監督のデビュー作「ハイテンション」をしのぐ 残酷描写で彩られ(日本版はちょっとカットされているらしいですが)、 とくに中盤以降の激しい殺し合いにはアドレナリンが出まくり。ホラー映画ファンにはぜひ見て欲しい作品です。 あと、他の方のレビューに、ミュータントの奇形家族を描くべきではないという意見がありますが、 この映画はあくまでもフィクションですから。フイクションと現実の出来事を強引に結びつけ、 正義感面して説教を垂れるような大人だけにはなりたくないものです。 カスタマーレビューピックアップ クライモリシリーズと同時期に観ましたが、こっちはセンスがいい。 物語に繋がる背景描写もしっかり出来ていて、導入部分も違和感がない。 ただグロテスクに見せようとするのではなく、緊迫感もあり、ハラハラドキドキさせられる。 最後に見せた少女の瞳がとても物憂げで切なくさせる。 カスタマーレビューピックアップ
ツタヤグループに取り扱いを拒否されてしまった作品。理由は描写にある、ということでしたが、残虐極まるから、というわけではなさそうです。ゴアシーンの残酷度は「クライモリ」と同じくらいのレベル。むしろ、大人しいくらいです。問題になったのは、核実験の被害者が奇形化して人を襲う、という設定にあるのでしょう。 冒頭、核実験のフィルムと、様々な奇形児の写真が、延々と繰り返し交互に映され、さすがにこれを被爆者が見たら嫌な気持ちになるだろうな、というような印象はありました。しかし、この場面がなければこの映画の生々しさは出なかったでしょう。米国の砂漠で繰り返された核実験に対する恐怖が、この映画の単なるエンタティンメントではない不気味さにつながっています。それは差別とはいわないまでも、人を不快な気持ちにさせる要因でもあり、ホラーはそういう暗部を描くのが宿命ですから難しいです。 砂漠で立ち往生してしまう一家はなかなか丁寧に描かれていて、十分にタメがあるので、その後の展開にも緊迫感がありました。 もちろん斧で体をたたき割ったり、生きたまま焼いたりというゴアシーンはありますが、赤ん坊や子供が残虐に殺されたり、女性が監禁していたぶられたりレイプされたりという場面はないので、他のホラーに比べるとむしろそれらの点では一線は超えていないといえます。 それでも異様な雰囲気があるのは、中盤に出てくる放射能で廃虚と化した(と思われる)町の描写などがいいからでしょう。 奇形化した一家のメークはオリジナルの「サランドラ」に比べてかなり進んでいます。もうほとんど人間ではありません。しかし、人食い場面はちょこっとしかありませんでした。 砂漠の空の色の奇妙な青さは、何となく終末感を漂わせており、文明が機能を失ってしまった世界の恐ろしさがよく出ておりました。 ホステル2 [無修正版]カスタマーレビューピックアップ 今回のターゲットは女子グループ。またまた気軽な感じで旅行に出かけちゃうんですが。 前作がサスペンスの要素があり、かつスッキリさせるあと味だったので期待しましたが、 伏線もない単なるホラー作品に成り下がった出来にがっかり。 残酷シーンも前作の方がグロかった。チン○をカットするシーンがせめてもの救いか。 一応、前作からの続きらしいが、前作を観てあと味スッキリだった方は見ないほうがいいかも。 カスタマーレビューピックアップ 前作の出来が素晴らしかったので2作目にも期待していましたが、完全に裏切られた感じを受けました。単なるスリラー物語となって内容に深みが無く、ストリー性も乏しくなり、ただ残酷なシーンを売り物とした駄作としか言えません。今回は前作の生き残った青年からストリーが始まるのですが、まずは、この時点で拍子抜け(笑えます)でした。 カスタマーレビューピックアップ ストーリー性は増したけど1のシンプルな内容の方が好きでした。拷問シーンも1の方が良かったです。続編があるのなら見たいですがSAWシリーズの様にメチャクチャにならないでほしい。 カスタマーレビューピックアップ 「1」で衝撃的な拷問殺人シーンのオンパレードで 「うへぇ〜!」と思っていたのに 「2」まで見てしまいました。 なんか自分が嫌になる。 「1」のラストは 納得 「2」のラストは そう来たか!という展開で 思わず股間を押さえてしまいました(笑) SAWなどが好きな方は どうぞ! って感じですが… カスタマーレビューピックアップ
ローマに留学中のアメリカ人女子大生ベスとホイットニーは、ホームシックにかかっていたローナも連れて、ヨーロッパ旅行に出かける。美術の時間に出会った美しいモデルのアクセルに、天然スパがあると聞いた彼女たちは、急きょ行き先を変更してスロバキアへ。3人がチェックインしたのは街のホステル。だがそこは、恐るべき殺人ゲームの入り口だった…。 前作と同じホステルを舞台にしながら、まったくマンネリを感じさせない。B級スプラッターからA級サスペンスへグレードアップしてる。物語の視点を犠牲者側から加害者側メインに移したことが功を奏している。脚本がしっかりしていて、観客の予測を次々と裏切っていくテンポが心地いい。裸もヘアも残酷なシーンも遠慮なく出てくるが、そこにある種の「様式美」が加わってる分、本作のほうが好きだ。前作ではどこか遠慮がちで中途半端だった残虐シーンが美とか官能とかをまとい始めて魅入られた。冒頭の前作とのつなぎ部分を切って単独作で観ても面白いんじゃないかな。続編として二番煎じに陥らず、新しい方向性を見出した数少ない成功例。それにしてもスロバキアの人たちがこれを観て暴動を起こしてないか不安だ。 ヒルズ・ハブ・アイズ2カスタマーレビューピックアップ 昨日見た前作の「ヒルズ・ハブ・アイズ」があまりに良かったので先程借りてきました。2とはいうと前作とは違い、感情移入が出来ませんでした。あのスリルと臨場感が削げ落とされたのが本作ではないでしょうか。何せあの不幸な境遇を持つ異形の異常者が、完全にモンスターとなってまるで地底人のような設定となっているのです。赤ちゃんを救出するために何が何でも自分がやらねばというタグの存在は大きかったな。ヒルズ・ハブ・アイズを引き継ぐ続編で、軍の全員で立ち向かっていくというのはちょっと違うような気がしました。 カスタマーレビューピックアップ すっごい普通のホラー映画 登場人物が突っ込み所満載な行動をして死ぬべきときに、エグイ方法で死んでいきます 奇形たちも、前作のわずかな人間性を脱却して、本作では完全にモンスターになっています 前作のクオリティを期待して見る人には全くオススメできませんが 前作のホラーらしくないところが気に入らない人にはオススメします ホラー映画として見るぶんには悪くない出来です カスタマーレビューピックアップ 「サランドラ2」のリメーク。砂漠の人食い一家が軍隊(といっても訓練期間中の新兵)を襲う話。 アレクサンドル・アジャが撮った前作「ヒルズ・ハブ・アイズ」には核実験で廃虚となった街などが描かれ、不気味な雰囲気が感じられましたが、今回は「2」の宿命でしょうか、そういう怖さは薄れており、その代わり、軍隊を出してスケールアップしております。人食い一家は炭坑の穴を出入りして襲ってきたりして、これはこれでまあ面白かったです。しかし、前作にもまして、ツタヤが取り扱いを拒否するほどの問題は全く感じませんでした。ただのエンタティンメントです。 ゴアシーンも「クライモリ2」なんかの方がよほど激しいです。指で目を潰したり、銃で撃たれて頭に開いた穴を指でぐりぐりしたり、手や足がちぎれたり、といった場面はありますが、あんまり陰惨さはありません。最初の方に、トイレの便器に詰め込まれて殺される、というのがあって、あれはイヤでしたけど。 まあ及第点のホラーで、見ていてそれなりに楽しめました。 カスタマーレビューピックアップ 「1」の前半のローテンションな展開にあくび連発! 「2」はあくびが出なかっただけでも まだよいのではないでしょうか。 「悪魔の毒毒モンスター」と評されていた方がいましたが、 おもわず そのコメント うまいこと言うなぁ! と思い 座布団一枚!(笑) でもたぶん「3」は見ないでしょう カスタマーレビューピックアップ
印象が薄いんです。 異形度が増すと怖さも増すか? むしろ減ったと思います。 人間味を失ったフリークスたちに 感情移入できないのです。 クライモリ デッド・エンドカスタマーレビューピックアップ ヘンリー・ロリンズの「ランボー」ぶりが全て。笑 これが本当の「食人族VSコマンドー」だろう。 あの、不意打ちがなければ、奴らなど一網打尽だったのに・・・。 スプラッター描写も申し分ない出来。結構内臓が飛び出し、血糊も多量。 前作のスリルを全てスプラッター描写に注いだかの出来。 往年のホラーファンも納得ではないだろうか。(ただ、食人兄弟の○シーンは頂けないが・・・) 「ヒルズ・ハブ・アイズ」を見た後は、こちらもお勧め。 (注意!結構グロいので、初心者は注意!テキサス・チェーンソーよりは上のグロさ。) カスタマーレビューピックアップ テレビのサバイバル風バラエティ番組に参加した6人の男女とスタッフ。 森の中での撮影は舞台が悪かった・・・・・・。 なんと数十年前に閉鎖された工場から漏れ出した化学薬品により汚染された「死の森」だったのだ! そこに住み続けていた一家は薬品の影響で「ゾンビ化」し、生きた人間を襲う人食い人種の怪物となってしまった。 そうとは知らない参加者たちは次々と連中の餌食になっていく・・・・。 とにかくやたらと人間の身体がフッ飛ぶシーンや、内臓が飛び出すシーンが多く、B級映画っぽさが止まらない。 怪物一家は「車の運転」が可能だったり、テレビのニュース観ていたりで「理性を失った人間」らしくないのが難点。 近くの町まで80キロ・・・って、そんなところに普段は人は来ないでしょうよ。 それなのにあの大量の車の残骸は何?相当数の犠牲者がいたことになるが、数が合わないような気がする。 敵の崩れた顔の造形が何とも気味悪さに拍車を掛けてはいますが、「面白さ」はまた別です。 こういう映画では「生き残り役」だと思われたプロデューサーの運動オンチの女性がすぐに死んでしまった点だけが意外でしたが。 カスタマーレビューピックアップ とにかくいい感じ!! 「ブレインデッド」や「スリザー」からコミカルな要素をとっぱらった「げてものスプラッター」だよね〜!!今有名な?「ソウ」シリーズよりずっとわかりやすくて楽しいよ〜!! スプラッターファンは絶対に見るべし!!! カスタマーレビューピックアップ タイトルはサスペンススリラー物みたいですが 前作を知っている人はわかるとおり、スプラッターホラーです。 悪魔のいけにえ系です。 グロいのが嫌いな人にはお勧めできません。 内容よりもどういう死に方をするかのほうが重要な映画。 こういうとこは、スプラッタ物の王道です。 こんなかっこいいタイトルにせず、「クライモリモリモンスター地獄のはらわた」 とかにしてもぜんぜんいけそうな映像です。 個人的な意見ですが 出演者の演技が(わざとそうなのか)すこしB級の演技が鼻につくとこがあります。 B級好きならそれでぜんぜんOKですが、どうしても薄っぺらく感じてしまう。 カスタマーレビューピックアップ
前作より過激ですごかったけど私は前作の方がドキドキハラハラ感があって面白かったです。今回はちょっと…残念です。 悪魔のサンタクロース 惨殺の斧
特価:¥ 2,907(税込) 発売日:2008-07-25 売上ランキング:DVDで13595位 DVD / 通常24時間以内に発送 スリザー プレミアム・エディションカスタマーレビューピックアップ ストーリーはホントありきたりな展開だけど、この手の映画が好きな人には純粋に楽しめます。地球外生物がうようよ出てきて、そいつらに寄生された人間がまたゾンビみたいになってうようよ、狭い田舎町がパニック!てなストーリーで、おんなじような映画はたくさん見てきたけど、やっぱり見てしまうんですよね、好きだもんな〜こーゆうの。 カスタマーレビューピックアップ 演技も下手ではないし、見せるところ見せてくれるし、最近のマイナー物にしては良いですね。 しかしコメディー路線でいくのか真面目路線にいくのか終始微妙な空気。 SFX+スプラッターって所ですね。 つっこみどころマン菜ですが、最近やたら出回る勝手な邦題付けられたゴミ映画見るよりかはマシかな。 カスタマーレビューピックアップ ナメクジ系のクリチャーが大量にずるずるずる。。。お口のなかに、ずぼぼぼぼん。。。浴槽で、知らずにいる若い女性。。。ボデイ・スナッチされる人間達。。。「お肉、お肉」となんでも食べちゃう。。。女性はハラがでかくなる。。。と、このあたり、みんなどっかで観た気がします。目新しさはありませんが、元ネタを探すという楽しみもあり、グロ描写にうっとりしたり、まずまず、安心して観賞できる作品です。 最初に乗っ取られた、複雑な(?)家庭環境のオトコの意識をある程度ひきつぎ、ヒロインと絡む、というのが新鮮といえば、新鮮です。って、一匹倒せば全滅という、ご都合主義にもつながるのですが、ラストの大爆発のカタルシスも、とても気持ちよく、最後まで快適な作品でした。 カスタマーレビューピックアップ 個人的にはピータージャクソンの「ブレインデッド」以来の娯楽性の高いコメディーホラー映画ですね。刺激のほしい人には一押しですね。ただし万人には受けないでしょうし、特にグロいのが嫌いな人はやめた方がいいでしょう。CGの技術は最高ですね。ブラボー!! カスタマーレビューピックアップ
この手の作品は、ジャケットとタイトルだけにつられて観ると、けっこう後悔することも多いけど、これはそういった中では、まあまあ観れると思います。別な人も書いてますが、漫画「寄生獣」とかいろんな日本の漫画を読んだ人が作ったのかな?って感じもしました。 でも、ヒーロー役がいまいちかっこよくないんだよなあ。。 パンズ・ラビリンス DVD-BOXカスタマーレビューピックアップ Director Guillermo del Toro out did himself and created a film beyond any previous presentation. Although he purposely applied many layers both technologically and psychologically, the actual finished product is deeper and has many more facets. This could be the results of leaving loose ends and just implications. What looks like two stories is really one story where one reality intertwines with another reality until they both merge. It is 1944 Spain, five years after the Civil War, ten year old Ofelia (Ivana Baquero) is going to meet her new stepfather Captain Vidal (Sergi Lpez.) Vidal is a fascist pro-Franco officer. She is about to meet more than that as she encounters possible friends from another world. We also see how touchier and fantasy are juxtaposed. One of the major questions to answer is, is the magical creatures real and can only be seen because you have to have the right gaze or are they figments? You will need to watch the movie several times to get the nuances and see the surrounding environments that you miss when concentrating on the dialog. See how the two world parallels in furniture. See out the two works hold similar tasks as both containing a key and a knife. And there are always more surprises waiting. The acting is superb especially Ofelias death scene. Ivana Baquero Won, Imagen Award Best Actress, Premio ACE Best New Actress, Newcomer Award Female (Categora Femenina), Turia Award New Best Actress, and Nominated, Young Artist Award Best Performance in an International Feature Film - Leading Young Actor or Actress. The Blu-ray version I watched ad English subtitles as option but I found them to be a tad inaccurate and wanting of some of the background conversations. However the directors voice over option helped point out the obvious that was not obvious until he pointed it out. As pointed out by the director the violence was not for violence sake in the story and they did not have cowboy type breakable props. カスタマーレビューピックアップ 間違いなくギレルモ・デル・トロ監督の最高傑作です【o・v・o】 オフェリアが直面する現実は目を覆うものばかり。ですが妖精の化身である虫たちに誘われて迷宮の世界へと誘い込まれます。 そこはグロテスクなクリーチャーの待つ悪夢のような世界。正に黒いアリスですね【笑】 ですが現実のほうがよっぽど狂気に満ちているということでしょうか。 クリーチャーよりも大尉のほうが残酷で恐ろしい。 ラストは色んな見方ができるのですが、現実か幻想かと区別する必要もなく、どちらにも当てはまります。 予想はしてましたが、幻想的で想像力を掻き立てらる最も良い方法を選出したと思います。 そこをきっちり描いてる時点で、ギレルモ・デル・トロの表現者としての水準の高さがうかがい知れます。最近のアメリカ映画何て 本当に内容のない映画多すぎますから【笑】 そういう意味でギレルモ・デル・トロ監督のような素晴らしい表現者がいて、ほっとしています。 音楽も演出も脚本も言うことなしです★+゜ とはいえ残酷描写もあり、万人には受けませんので注意して下さいね【;^_^A ですが、期待を裏切らない素晴らしい作品であることは間違いないです。 ハリウッドのありきたりなストーリーに飽きたら、まずはこちらの迷宮に足を運んではいかがでしょうか【o・v・o】 カスタマーレビューピックアップ メキシコ 118分 1944年フランコ政権下のスペインの森を舞台に“牧神”(下半身がヤギで頭に角)パンと少女との不思議な世界 未亡人(カルメン)と娘(オフェリア)、身を寄せる所は森のなかにあ、カルメンの新しい夫ビダル大尉がいるのゲリラ狩りをやっている軍事政権の基地。そこで変わった巨木に魅せられて少女は、その巨木に触り“パン”と出会う。現実の世界から逃避したい少女は“パン”に「あなたはこの世界のプリンセス、モアナ女王の生まれ変わりですよ、でもプリンセスになるには、三つの試練があります」と言われ、巨大な木の根元にある洞窟にいる巨大カエルと対決し鍵を獲得したオフェリアはパンに合い今度は「チョークによって、迷宮にはいり、怪物ペイルマンの所にいってが短剣をとってきなさい、しかしご馳走があっても、それを絶対食べてはいけませんよ」と言われる。監視する机の上に載った剣を盗み出すのだが、「食べてはいけない」と言われた。ご馳走の一部のブドウを口にしてしまう。それに気付いた怪物は少女を捕まえようとするのがなんとか逃げおおせる。そして、三つ目の試練とはオフェリアに取っ手は残酷なものであった・・・・・。 見所 迷宮に入る空想の世界と森の中で繰り広げられるゲリラ狩り激しい残酷な現実。義理の父となるビダルはで、捕虜を捕まえては、はげしい拷問を加える真性サディストで殺しと拷問が趣味のような男でカルメンを自分の息子を産む単なる道具としか考えていない。実母は妊娠10ヶ月で常位胎盤の予兆あるのだが、そのビダル以外に頼れる人物はなく、少女は孤独感を強めてしまう。また、親子の世話をするメイド、メルセデスは実はゲリラ側と繋がりがあり、結局ビダルに捕らえられてしまう。究極の姉と弟の兄弟愛を描いています。現実世界ではメルセデスと弟のペドロとの空想の世界では、オフェリアとうまれてくる弟の間の兄弟愛を描き現実世界と空想世界をリンクさせている。 ラストは芥川竜之介の『杜子春』を思わせる精神的に残酷なメッセージを与えてくれる。 カスタマーレビューピックアップ 本編のすばらしさはもう語りつくされているだろうので、 特典についているコメンタリーについて。 ハリウッド映画で何本も撮っているギレルモ監督だが、 今回はスペイン語、スペイン人俳優(パンやペイルマンはミミックからの付き合いの アメリカ人パントマイマー、ダグ・ジョーンズだが)での撮影。 私も、この映画ではじめてみる俳優さんがほとんど。 この映画の配役は、最初スポンサーなどからミスキャストだと言われたそう。 あの大佐役のロペスさんがコメディ俳優だなんて! 配役にこめた思いや、現実世界と魔法世界のライティングや 小道具など細部にちりばめらえたメタファー、 一度観ただけでは気づかなかった演出のこだわりを聞いていると、 繰り返し観て確認したくなります 特典DVDのメイキング映像も、スタッフの方のインタビューが興味深い。 とくに、大道具の爺ちゃんのコメントがだいぶぶっちゃけ気味でおもしろい。 生身のダグ・ジョーンズが観れるのも個人的に嬉しい。 メイクだけで6時間て! そのあと演じるんだから大変だ。 イバナちゃんのインタビューで、参考資料として監督が アニメ「火垂るの墓」を観せたというエピソードは さすがギレルモ、オタクの鑑だ、と思った。 カスタマーレビューピックアップ
まさに、こうゆう話が、真実のファンタジーなんですね、最後は、なんとも言えませんね、悲しいような、ハッピーな、ような、複雑な気持ちです、とても重い映画です、物語の裏には、真実があります。 THE DESCENTカスタマーレビューピックアップ この膨大な量のカスタマーレヴューを見ただけで、たくさんの方がこの作品を評価していることがわかると思います。 マジでヤバ過ぎの映画です。 洞窟の狭い通路で挟まって抜けなくなったりしたら脱出できずに暗闇でじっと死を迎えるしかない・・・とか、出口の無い闇の中を永遠に彷徨うとか・・・誰でも一度は洞窟で迷ったらどうなるだろうという恐怖を夢に見たことがあると思いますが、まさにそれを完全映像化。 「ブレア・ウィッチ・プロジェクト」は富士の樹海のようなところで迷った上に、稲川順二が語りそうな恐ろしい心霊現象まで出てくる訳ですが、「ディセント」ではオークのような亜人間のモンスターに襲われます。 正直言うとこいつらが出てこなくても良かったのではないかというくらい、遭難の恐怖を味あわせてくれます。 モンスターで怖がらせるのではなく、登場人物たちの救いのなさ、絶望が観客にも伝染し恐怖するのです。 極限状況で人間の本心が出てくる姿は「吸血鬼ゴケミドロ」なども面白いですが、本作では出口のない世界の為、会話よりも行動が主体で、今までの映画と違って非常に展開がスピーディ。 似た内容の小説でクリストファー・ハイドの「大洞窟」という名作がありますので、本がお好きならオススメ。 しかし、本作ディセントは「大洞窟」とは違い後味が非常に悪く、楽天的なアメリカ映画とは違った衝撃的なエンディング。 吐き気すら覚える程でした・・・。 カスタマーレビューピックアップ 人間心理を血なまぐさく表現したような、いわばアート的な作品と思う。 あらゆる舞台要素が渾然一体となった恐怖を作り出すことに成功した『エイリアン』を 引き合いに出すのはちょっとどうかと思うが(なにせあのモンスターじゃね…)、 エッジの聞いた人間関係や心理描写に、流れ出る血とともに引き込まれていく。 クライマックスであるはずの後半は、妙にリラックスしてみている自分に驚くだろう。 この時点でホラー映画としては完全な失敗作と思った。 モンスター自身に至ってはなにをかいわんや(まあ及第点ではある)。 主人公が強すぎるという意見もあるようだが、これこそがこの作品のミソだ。 一皮向けた人間というのは、あのように劇的に豹変するものである。 苦悩が深ければ深いほど。私はこの主人公に非常にシンパシーを感じた。 また豹変した理由は、十分にあるである。この辺の描き方が旨いと思った。 これと関連して、冒頭の唐突の悲劇がもたらす意味と効果は、 かなり終盤まで見ないと実感できない。 ただこれ終わり方が良くなく、結果的に中途半端な力作となってしまった。 カスタマーレビューピックアップ 以前TVCMでインパクトがあったので 見てみることにしました 女性仲良し6人組が洞窟探検中に 出口がふさがってしまい脱出路を探す話です 暗い洞窟の中を進んでいくといったアイディアは 低予算でも出来るので「ヴレアウィッチ」のように 悪くないものですが、あまりにも暗すぎて ほぼ何が起こっているのかわかりませんでした (登場人物も誰が誰だか分からず「え?誰だっけ」と言った感じです) 内容面に関しては、人物描写もありますし モンスターも登場しますが、如何せん画面が暗いので 状況を把握しづらいつくりとなっています またラストも暗く個人的にはラスト一歩手前のラストのほうが好きです 結論としてアイディアは良かったものの それを生かしきれてなかったように思います レンタルで見る分には1時間30分程度なので ほどよい感じではないでしょうか カスタマーレビューピックアップ この映画の内容他の人もおっしゃっているのであえて伏せます。 そして見終わった後に気づくはず…… 真に恐いのは謎の生物でもなく、闇でもなく、極限まで追い込められた人間だということに…… カスタマーレビューピックアップ
[ネタバレ注意] 映画を見終わってからもう一度最初のシーンを見ると、確かにサラの旦那のポールとジュノが、なんかちょっとデキてるような雰囲気をかもし出している。で、この浮気のせいで、最後にサラはジュノを殺人+旦那寝取り女と断定させて、ピッケルでふとももをグサっとやってしまうわけである。旦那の寝取りは正解だったが、殺人に関しては間違いで、ジュノが間違って喉をグサっとやっちゃった友達も、ジュノが間違ってやったことくらいわからないのかなと思う。 エンディングがアレ?っとおもわせるあっけない終わり方。これも最近の「オープンウォーター」みたいなあえて見てるほうの想像におまかせといった感じで、下手に非現実的などんでん返しやスーパーアクションをしないことで、妙な現実感を出している。予算削減もあったと思うけど。最後にサラが車でみたジュノの幽霊は、サラが「やっぱりジュノを殺すまでやっちゃうのはやりすぎた」という強い後悔の表れとみてとれる。 全体的にただのホラーでおわらせたくない、セリフと人間描写をきっちりと入れたいというイギリス映画らしい仕上がりとなっている。 なかなかおもしろいんじゃないかな。ちょっとサラとジュノのコンバット的成長があまりにも早すぎると思うけど。サラは最後は地獄の黙示録のウイラードになってたなぁ。 ハイテンション アンレイテッド・エディションカスタマーレビューピックアップ あの展開は最高にスリル満点でホラーを見てるなー恐いなーって思っと見てましたが最後にアレは無いよ強引めちゃめちゃー カスタマーレビューピックアップ 最終的に矛盾は残ります。 ですがそれはあまり気になりませんでした。 途中のグロさと追われる恐怖と、何より騙された感が半端ないからです。 あまりにもオチに繋がる追いかけっこではなかった為、 自分はそのオチに気づきませんでした。 ホラーの基本、グロさも恐怖度も良かったと思います。 カスタマーレビューピックアップ 最後の10分、あなたは初めて「ハイテンション」の意味が分かるでしょう あぁそういうことかよこのタイトル!と。 ホラーサスペンスとしての見せ方には特筆すべきものはありません。 はっきり言ってそんなに怖くもないです。 でも見たら一生忘れないんじゃないですかね、そんなシナリオです。 じわじわ来ます。 カスタマーレビューピックアップ あの殺人鬼は一体何を目的に殺してるのか・・・あ、意味なんて無しか? それに、主人公マリーの行動も気になった。 殺人現場を見たなら、就寝してる友人&友人の弟を起こして逃げるか何かするだろ? 何故自分だけ身を潜めて助かろうとする? 出だしからローテンションです・・・。 しかし!! 後半はなぜか勇敢になって、殺人鬼に向かっていきハイテンション(マリーがねww)。 でもその途中で鈍い私も何かに気付き(笑)「そうだったのね〜」と納得。 そういうことなら、追いかけられるのは苦手だけど普通に観れたかも。 ありがちですが、これはこれで楽しめたかな^^ カスタマーレビューピックアップ
インタビューで監督自ら言ってます。「○○○の映画からアイデアもらった」「○○○の映画の○○がよかったのでここで採用した」など。言わなくてもそれみんな画面からあふれてます。自分のアイデアはというと、最後に犯人を○○○にした事だそうです。つまり奇をてらったのですね。その結果物語は破綻。観た人の頭からはツノが。これはある意味怖い。観客全員を敵まわすなんて…。 |
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