定価:¥ 9,975(税込)
特価:¥ 7,382(税込)
発売日:2008-05-15
売上ランキング:DVDで32位
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Amazon人気商品ランキング/アリ・ラーターpsWorksはAmazon.co.jpの提携サイトです。代金確認、及び商品の発送はAmazon.co.jpが行います。 1500円以上のお買い上げで国内配送料無料!! 中古価格が表示されている商品は[商品詳細]ページでご購入頂けます。 商品総数:16/総ページ数:2 最終更新日:2008/05/12 HEROES / ヒーローズ DVD-BOX 2
特価:¥ 7,382(税込) 発売日:2008-05-15 売上ランキング:DVDで32位 ユーザー評価: DVD / 近日発売 予約可 カスタマーレビューピックアップ まぁアメリカの人体実験的な原爆投下が世界を救ったかどうかの是非はともかくとして、そんな番組を日産がスポンサードしてるのは正直驚きました。物語自体は謎解きや心理描写、人物描写など見どころ満載で楽しめますが、タイムスリップした日本の描写は最低です。いくらアメリカの娯楽番組とはいえ、ここまでヒドイのは初めて見ました。このシーンの度、確実に興ざめします。このシーンをすっ飛ばして見たほうが返ってすんなり楽しめます。ここの考証のずさんさが確実に作品全体の評価をスポイルしています。 カスタマーレビューピックアップ これって内容云々よりも、1つのシーズンが2つのBOXに分かれてるって。。。 さらによくあるBOXのメリットである薄型でもなくただの収納箱だし。 力入れてるならもう少しなんとかしようよ。 これで後出しでコンプリートBOXなんて出したらフザケンナって感じですね。 カスタマーレビューピックアップ アメリカのドラマって本当に面白いですね。 X-MENのように特殊な力を持った人間が何人も出てきますが、 特殊な力自体は控えめにし、特殊な力を持つ人間の描写に力を入れているので ただのアクションドラマではなく、人間ドラマだと思いました。 世界を救うんだぁーっ!!っと登場人物が言っておりますが、 世界規模で物語が進んでいる訳ではなくニューヨークが爆発するのを防ぐお話です。 ニューヨークを救う事は世界をも救うことになるのでしょうか。 何故、爆発するのかはネタバレになるので書けませんが、 爆発からニューヨークを守る方法ももっと他にもあったような気がします…。 突っ込みどころは満載ですが、それでもこのドラマは面白かったです。 早くSeson2を見たいと思わせる作品でした。ただ日本が中国っぽくて違和感が カスタマーレビューピックアップ 荒筋は書きませんが、この手の連続ドラマって癖になりますね。ちょうどドラクエとかファイナルファンタジーとかのゲームをやるように。。。なんとなく、思い出されるのは9.11ですが、きっとこの事件を境にしてアメリカのTV業界も人の意識も変わったんでしょうね。愛というものを守るために犠牲になるものもあると、、、今までのハリウッド映画のように善の心を持った人が全員助かるという構造ではなく、善のために命を捨てるということも描かれています。ハッピーエンドなのですが、決してすべてがハッピーエンドではないという点がちょっと違います。連続モノは今まで見なかったんですが、プロットが入り組んでおり、一作一作良い意味で期待を裏切るところがあり、久々に1から11まで一気に見ました。どうもありがとうという感じです。善も悪も心の中にあるという、当たり前のことですが忘れがちなことに、そして家族への愛というものに改めて気づかされた逸品です。しかし、CO-Exsective Producerだけで7人も8人もいるんですね、、、きっと、誰かが止めたくても、金吊るドラマなので続編、続々編と続くのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ
私は全話視聴済みなので痛くも痒くもありませんでしたが、レビューで先の展開をつらつらとバラすのはいかがなものかと…。 面白いものを他人にすすめたい気持ちは分かりますが、まだ観てない人達のためにオブラートに包むべき部分は包んだうえで、作品の見所や欠点を伝えるのがレビューではないでしょうか? …で、最初から論点がズレまくりましたが、シーズン後半も期待を裏切らない展開に仕上がってます。ただ、BOXの値段に関しては他の方もレビューで言われてる通り、日本版はボッ○クリ価格だと思います。 最後に、まだ作品は未見でタマタマ私のレビューを最初に読んだ人へ…。ほんの一部の方だけですが1stシーズン後半の見所や結末を書いちゃってるKY(古ッ!!)なレビューがあるので、他の方のレビューは読まないほうが身のためだと思います。 「シーズン前半は面白かった♪」と思えた方ならば、財布と相談したうえで購入されても損は無いのではないでしょうか。 HEROES / ヒーローズ DVD-BOX 1カスタマーレビューピックアップ あり得ないほど、様々な凄まじい超能力を持った登場人物が次々登場するドラマです。 他の海外ドラマとの大きな違いは、とても漫画みたいな世界観のドラマだと言う点です。だからと言ってリアリティーがないわけでもなく、非常に見事に超能力を現実的に見せる事に成功していると思います。漫画みたいと言っても、子供向けと言うわけではありません・・結構平気でグロシーンを盛り込んでいます・・・。 他の映画同様、日本と言う国を著しく勘違いしていますが、主役級で最強の能力者とも思えるヒロ・ナカムラが、段々好きになってゆきました。嫌がっている人が多いようですが、僕は、彼は日本人の良いところを集めた結果、出来たキャラクターだと思いました。 主役?のピーター・ペトレリがロッキーファイナルでロッキーの息子役を演じていただけあって、表情や動き方なんかが時々、シルベスター・スターローンにそっくりで好きになります。 他の海外ドラマ同様、突っ込みどころは多々ありますが、もともとリアルが売りではないので、それほど気になりません。他の海外ドラマと違い、展開だけでなく、迫力の超能力バトルのシーンなどを「何度も見たい」と思うドラマです。ただ大変なのは承知ですが、もっとCGバトルを盛り込んで欲しかった・・。シーズン2以降に期待します。 裏ドラマみたいなのが多く、本編だけ見ると、話が飛んでいる感じがするのが残念です。裏ドラマは、公式サイトでアメコミでアップしてたりします。 カスタマーレビューピックアップ 荒筋は書きませんが、この手の連続ドラマって癖になりますね。ちょうどドラクエとかファイナルファンタジーとかのゲームをやるように。。。なんとなく、思い出されるのは9.11ですが、きっとこの事件を境にしてアメリカのTV業界も人の意識も変わったんでしょうね。愛というものを守るために犠牲になるものもあると、、、今までのハリウッド映画のように善の心を持った人が全員助かるという構造ではなく、善のために命を捨てるということも描かれています。ハッピーエンドなのですが、決してすべてがハッピーエンドではないという点がちょっと違います。連続モノは今まで見なかったんですが、プロットが入り組んでおり、一作一作良い意味で期待を裏切るところがあり、久々に1から11まで一気に見ました。どうもありがとうという感じです。善も悪も心の中にあるという、当たり前のことですが忘れがちなことに、そして家族への愛というものに改めて気づかされた逸品です。しかし、CO-Exsective Producerだけで7人も8人もいるんですね、、、きっと、誰かが止めたくても、金吊るドラマなので続編、続々編と続くのでしょう。 カスタマーレビューピックアップ 言ってしまえばベタな超能力SFみたいなものです。 ですがストーリーや愛着湧くヒーロー達、演出のうまさがその概念を 吹っ飛ばして面白いと感じさせてくれます。 ヒーロー達の人間性や関係が、とてもまとまっていて それでいて愛着が湧きます。 ストーリーも最初は多方向から追っていくので複雑に見えますが、 盛り上げ方が非常に上手でこれも引き込まれます。 物語は中盤からどんどん面白くなっていきます。 一見の価値ありですので是非見てみてください。 カスタマーレビューピックアップ 2巻以降は手抜きが多いしテンポも遅いしボックスなのに復習が長い(編集の手抜きが)88分はDVDとしてお粗末1巻約1825円高いです。私的には1巻で5話位入れられるのでは、あちらでは7巻で収まっているのですから、ボッタくりは止めにしませんか、いつまで同じ事を繰り返すのですか、、、、、、、、、、 カスタマーレビューピックアップ
とりあえず6話まで見たよぉ。ヒロ・ナカムラ君を最初に見たときは、「何もこんなオタクっぽいコじゃなくても・・・」と思ったけど、見ていくうちに段々可愛く思えてきました。何か憎めないよねぇ。アンドー君や街のセットが変だけど、ナカムラ君のセリフ自体は普通にその辺の日本人が言いそうな感じが出ててよいと思うし、とにかく、アメリカのドラマの中であんなに日本語がウェイトを占めるなんて、ちょっと信じられないし、すごく嬉しいし可笑しいよね!色々変なところもあるけど、それ以上に親日さが感じられるね。 バイオハザードIII デラックス・コレクターズ・エディション(2枚組)カスタマーレビューピックアップ このシリーズは大好きです。が、前作アポカリプスに続いて今回もアリスの超能力(?)に興醒めしてしまいました。 「そんなんで片付けるのか?」って感じでご都合主義みたいなものを感じてしまうのです(苦笑)。 超能力を駆使して戦うシーンが多いので、この点においては前作からは後退してしまったようにも思います。ポジティブに受け取っても「(前作からの)現状維持」でしょうね。 「シリーズものの映画はダメになる」とはよく言ったものです。 ただ、個人的には、超能力もこのシリーズの醍醐味(笑)として考えれば、我慢できなくはないです。 長々と書きましたが、特に今作で欠けているものは「登場キャラクターへの配慮」ではないか、と僕は考えます。 前作に登場したジルやカルロスは、きちんとした「導入」を受けて登場します。それぞれの立場(元アンブレラや警察)を忠実に再現しているおかげで、ゲームシリーズのファンは「おぉぉぉぉ!!」と思ったに違いありません。 それに比べて、今作のクレアときたら・・・仲間に入っている状態で登場します。しかもリーダー(笑)。 ゲーム内のキャラクターを登場させるのは大賛成ですが、これでは、ゲームシリーズを知らない人が見た場合の存在感はL.J.と一緒でしょう。 これじゃあ、ゲームシリーズのファンが悲しみますよ・・・。 続編があるかどうかも定かではないですが、出すのなら、もっとキャラクターに配慮した作品に仕上げて欲しいものです。 カスタマーレビューピックアップ ミラ・ジョヴォヴィッチの妖艶で鋭い眼光に吸い寄せられてしまいます。 いきなり戦闘モードで現れ、固唾を呑む緊迫アクションシーンから始まります。 この最初のシーンが見ごたえあります。 メインシチュエーションは荒涼とした砂漠での展開。 アンデッド、アンデッドカラス、ゴーストタウンと、何もかも枯れたイメージが続き、観ている方も喉が渇いてきます。 クロージングにもうひとひねり欲しかったですね。 それにしても、このシリーズまだまだ続くような感じですね。 それも楽しみです。 カスタマーレビューピックアップ 内容的にいまいちな気がしました。段々、アリスは、超能力者になっている設定はどうかと思う。あと内容については、他のレビュー者の方々が書いていらっしゃるので、省きますが。確かに続編を作るエンディングでした。特典映像を観ましたが、そこで全部で6作(後3作)ぐらい作る構想を練ってるようでした。本当がどうか分かりませんが・・・でも少なくとも次回作は、日本が設定なんでしょうかねぇ。あのエンディングだと日本に行くような終わり方だったんで・・・Vの中でも日本(多分、東京)のシーンが出ていたから。 カスタマーレビューピックアップ 前作までのストーリー展開とはうって変わって、 アクション性が前面に打ち出された作品となっている。 1、2作をみていれば、裏に秘められたストーリー展開を踏まえながら、 アクションを楽しめばいいし、 本作から見た人ならば、純粋にアクションシーンを楽しむのも良いのではないでしょうか。 異常なくらいすばやいゾンビたちをばっさばっさとなぎ倒していく様は爽快です。 カスタマーレビューピックアップ
イマイチ感は否めません。疑問に思ったこともいくつか。急に超能力を持ったのもそうですが、一番は、あの小さなコンテナ一個にあんな大量のゾンビが入っているなんてどう考えてもおかしいですよ。砂に埋まったヴェガスという設定は面白かったですが・・・ 最後も急にエンドロールが流れ、なんとも尻切れトンボの印象が強かったです。もう少し練ってから作っても良かったんではないか?とも思いますし、IVを前提に創っているのかな?とも感じられました。 まぁ、殺陣のシーンは面白かったですけどね。 HEROES / ヒーローズ Vol.1カスタマーレビューピックアップ 作品全体を通して、とても楽しめる超人気ドラマでした。しかし敢えて文句を言うならば「日本」「日本人」の事を不確かで軽蔑した視点で描いたところだ。例えば変な日本語を話すぐらいなら全編英語にするべきだった。日本の文化や伝統や社会や人間等を描く際には、そこにある価値観や考えや思いまで汲み取る必要がある。見ていてあまりにも馬鹿にした姿勢には怒りを通りこして、諦めや淋しさの感情さえ込み上げて来る。製作サイドにもう少し「日本・日本人」を理解した者の積極的関与を次のシーズンでは求めたい。 カスタマーレビューピックアップ ストーリー自体はおもしろい!!不死身の女の子や空が飛べる医者など。 ただ、マシ・オカ演じる日本の会社員と中国みたいな日本が最悪。何で海外から見た日本はあんな感じなんでしょう…。 マシ・オカの「ヤッター」は脚本では「バンザーイ」だったとか……笑 とにかく日本人の描写が不快なので2話は見ません。 カスタマーレビューピックアップ これはとてもいい作品だと思います。 確かにアンドウくんの日本語はわらえますが、あまり気にならないくらい引き込まれますね。 俳優の演技もうまくて、またいいところで終わるんだな・・・ ここからどうなるの???って考えてると次回予告。 止まんないっす。寝るのも忘れるくらい! ストーリーもキチンと練りこまれていて、分かりやすいです。 自然と自分もその世界に入れるんだから。 とにかく見てみて損はないと。 日本に対して思い込みの念はあるにしろ、向こうの人の日本像はこういう感じなんだー ぐらいに思えば笑ってすませられる作品。 内容がよければそれで良し。 はらはらドキドキもう止まんない。VOL2早く出てほしい。 カスタマーレビューピックアップ ものすごい宣伝に負け、Vol3くらいまで見ちゃったけど、 正直疲れた。 作品のクオリティが高いのは何となく分るんだけど、 年齢も、職業も、国籍も違い、能力もそれぞれ異なる10人弱?の キャラクターの話が同時進行するという事にまず疲れた。 それと、能力を持った人間の中に、違和感の感じるキャラクターが 何人かいる。 例えば、時空を曲げられるヒロだが、彼は何故か最初から能力があると 信じ切り、割とすぐ能力も発揮できた。 なぜそんな突飛な能力を最初から信じられるのか? この辺が感情移入できなくて疲れる。 ピーターも叱り。なぜ彼は最初からあんなに頑なに「空を飛べる」 という事を信じていたのだろうか? 「夢で見るから」だけでは到底私は納得できなかったが。 それに反して、体の異常に早い治癒能力を持つチアガールと、 心が読める警察官、彼らは能力が急に出現して、それに対して 「迷惑だ」とか戸惑っていたので、共感できたが。 その辺の特殊能力を持つキャラクターの心理描写が突拍子もなさ過ぎて、 マンガ的な感じがしてしまった。 カスタマーレビューピックアップ
あまり前情報を仕入れずに見たせいか、 想像していた以上にサスペンスの要素が強くてビックリ。 結構、ショッキングな映像も多くて、 緊迫した展開にドキドキしっぱなしでした。 特殊能力を持ったHEROたちという設定から、 なんとなくマーベルのアメコミっぽい軽い感じのドラマかと思っていました…。 「スーパーナチュラル」とか「4400」とか好きな人はハマると思います。 どちらかというと女性向けというよりは、男性向きかも。 バイオハザードIII (UMD)
特価:¥ 3,511(税込) 発売日:2008-03-19 売上ランキング:DVDで15083位 ユーザー評価: DVD / 通常24時間以内に発送 カスタマーレビューピックアップ ほんとにこれがシリーズ完結編なんですか?よいのは アクションシーンだけであとはダメです。ジルバレンタインは どこへ行ってしまったのか不思議です。普通ならアリスは「ジルは どうしたの」と聞くはずです。完結編にして上映時間短すぎです。 もう少し工夫して別に2時間15分くらいはしてもよかったんじゃ ないんですか?特にラストが一番疑問に残りました。 カスタマーレビューピックアップ
UMDの仕様も格段に良くなってきています。 ハード、ソフト共に1年前より画質、音声共に十二分に期待に応えてくれます。 PSPを持ち歩き、ワンセグでテレビを見るのも良し、 寝床でゆっくり最新の映画を見るも良しです。 申し分ありません。 作品としては、1、2は暗く限定された場所が舞台でしたが、 本作では一気に広大な砂漠へと広がりますので、PSPでは少し迫力表現に乏しいかもしれません。 監督がマッドマックス2や3との融合を果たしたかった思いが、十二分に感じられる作風です。 バイオ4も期待させる様なエンディングが待ってます。 ※ラストの東京のシーンは少しいい加減な模写でした。 ファイナル・デスティネーション コンプリートBOXカスタマーレビューピックアップ 一人の方がおっしゃってる通り、3のディスクの予告は邪魔です。 内容の個人的印象は、ドキドキ感を一番煽る1、 大衆にウケそうな展開で、娯楽として楽しめる2、 シナリオ・設定共に2からパワーダウンするも、及第点な3、 という感じ。 グロさは3が一番な気もしますが、スプラッタに見慣れていれば、 シリーズ通してグロさはヌルめです。 特典ディスクは、ホラーマニアから観れば面白いですが、 ライトなホラー好きが観てもさほどの興味は湧かないかも? という物。 ただ、単品の3の特典である、死に方マルチのDVDがつかないので、 それに興味がある人、または、4の製作が始まったそうで、 おそらくDVD化されますが、それが一つだけBOX外、というのが 嫌な人は見送るといいと思います。 カスタマーレビューピックアップ 内容はそこそこに楽しめました。ただ死ぬだけなので怖くもなく。 ただ、シリーズ3作目、ファイナルデッドコースターが酷かった。レンタルならまだしもセルDVDで本編再生前に予告を見せられるとは思わなかった。メニューで選択若しくは本編再生後ならばまだ良いのですがプレイヤーにディスクをセットし最初に流れるのが予告では…。 内容だけで言うなら★4つくらいですがあのディスクを再生した瞬間に評価がかなり下がりました。 カスタマーレビューピックアップ
最近流行のボックス仕様。 一気に三作網羅をしよう。 所々にCG使用。 心臓弱いと覚悟をしよう。 R指定は無視しよう。 さあ、みんなでLET'S HELL!(ラップ風に読もう) デッドコースター/ファイナル・デスティネーション2カスタマーレビューピックアップ あ、あんなところからパスタを捨てるから! ありえない死に方に今回も目が離せなかった。 歯医者の出来事、エレベーターのカギ爪の男、 バーベキューしてぶっ飛ぶラストもエッて感じ。 死神が考える「死の筋書き」の突拍子のなさは、 日常の中に転がっているんだから怖いです。 前作同様、登場人物の魅力が薄いのですが、 手の込んだ死に方がありえなくて面白かった ノンストップな展開に引き込まれました! カスタマーレビューピックアップ 2です。何となく予算が多くなったみたいでいろいろ改良されたみたいです。みどころが多くなって、迫力がもっとすごくなったと思いました。1はたすかったのは学生と先生でしたが、2はいろんなひとが助かって、1とはちがくておもしろかったです。余談ですが、メニュー画面も音と動画で豪華なかんじがしました。 カスタマーレビューピックアップ 前作ファイナルデスティネーションに絡んだ続編。はるかにパワーアップした死にっぷりがすごい。期待はしていたが、裏切られなかった。1作目に比べてパワーダウンしがちな2がこれくらいインパクトがあるのは大成功だと思う。前作のあの人やあの人も登場し、むしろ1より面白さは増している。 前作に比べ死にっぷりは結構グロイが、内臓飛び出してそのカットが延々と続くような血みどろのゾンビ映画のほうがよっぽど絵的にはグロイ。いつくるんや?という緊張感と一瞬で勝負が決まる死に様は緩急がついていてとてもいい。ストーリーもある程度まとまっていて飽きはこない。残酷なシーンと普通のシーンのタイミングは実にバランスがとれている。 迫力ある死にっぷりを堪能したい方には是非是非お勧め。ただ最近流行りのシチュエーションホラー(笑?)のように難解なものや深みを求める方には向いていないかも。私はソウもキューブも大好きだが。 カスタマーレビューピックアップ 前から見よう見ようとは思っていたんですが見る勇気がなく(笑)今日深夜でやっていたのを見ました。 グロいですね…夢に出てきそうです(^_^; でももう一度見たくなるような映画ですね!こういう映画が苦手な自分も楽しめました!DVDでは最初のカークラッシュシーンを繰り返し見たいと思います(笑) …それにしても偶然とは恐ろしいですね 見終わった今も『もしあの時あんな風にしていたら』とつい考えてしまいます カスタマーレビューピックアップ
この作品はホラーではないのですが、怖いです。 いつ、どの瞬間で何が起きるか想像できないからハラハラします。 この人死んでしまうなー。まで分かるけれど、そのタイミングが分からないのです。一瞬でも画面から目を離したら、その間に何か起きるかもしれないと見ていました。 刺激的な映画を見たい人にオススメです。 星4なのは、2回目になると先が分かり最初ほどドキドキしないからです。 忘れたころに再び見ると良いかもしれません。 スリーウェイ 誘う女たち
特価:¥ 1,481(税込) 発売日:2007-11-28 売上ランキング:DVDで41150位 DVD / 在庫切れ ファイナル・デスティネーション 特別版カスタマーレビューピックアップ 個人的には惜しい作品だった…。 後半までは☆4であったが、最後の最後、ラストで1になった‥。 こういったホラー、オカルト、サスペンス、SF等も含まれるかもしれないが、 回りはボロ屑の様に死んでゆくのに、主人公、ヒーロー、ヒロインだけは必ず生き残る…。 そんな事あり得ないだろが、 小学生が考えたって分かる理屈。 リアリティーのかけら等微塵もない!!。 数多い臭すぎる低レベルの安っぽいシナリオには心底うんざりきている。 主人公だろうが、ヒロインだって傷を負う。死ぬ時にはあっけなく死ぬ。 それこそが現実の死の恐怖であり、真実のリアリティーではないのだろうか。 おまけで別エンディングが用意してあり、そちらは主人公が良い死に様を迎えるが、ヒロインにはいつの間に仕込んだのか、主人公の子を妊娠、出産するという能無しな阿呆シナリオという始末‥。 泣ける…。 そういった事が気にならなければどうぞ。 2も同様。 それが改善されたのが3作目 『ファイナルデッドコスター』 多少中だるみはあるが、私的には一番納得のいく内容だった。 映画はやはりシナリオ。 そして冒頭とラストで決まる。 カスタマーレビューピックアップ 幸運によって死を回避しても、 一度死のリストに載ってしまったものはそれから逃れることは出来ないのか? 殺人鬼やモンスターが襲ってくる映画は数あれど、 そのコンセプトもさることながら映像もなかなかに迫力がある作品です。 カスタマーレビューピックアップ 「13日の金曜日」等のスプラッタ映画、「羊達の沈黙」や「セブン」に代表されるサイコホラー、そして「エクソシスト」等に代表されるキリスト教的な神(善)と悪魔(悪)の対決を描いたオカルト映画などから新鮮さが失われてしまって中々元気なホラーが出てこないアメリカのホラー映画。 本作はこれまでのアメリカンホラーとはちょっと違った異色作と言えるかもしれません。 第一に宗教色が殆ど感じられない:飛行機事故で死ぬはずだった主人公達は迫りくる死の運命からの救済を信仰に求めるような行動を取らない。アメリカ映画では珍しいですね。 第二に「敵の存在」が希薄である:主人公達が戦う相手は一応「死神」とでも言えましょうが具体的に姿・形を持つ存在ではなく、したがって画面にも現れない。 第三にはある種の「ゲーム感覚」がある:「死ぬべき運命」から逃れた主人公達は追いかけてくる「運命」を回避する方法を探さなければなりません。その過程自体が本作のストーリーであるとも言えるのですが、観客からすれば結局のところこの両者の攻防が激しければ激しいほど「楽しい」(怖いとはちと違う)訳です。 この発想は中々上手いと思うのですが後は如何に面白い展開を思いつくことが出来るか次第だと思います。 低予算、知名度の低い若い役者達が主人公、アイデア勝負といったB級映画の王道を行く作品ではありますがエンタティーメントとしてのアメリカ映画の底力はこういう作品にこそ表れるものだと思います。その意味でもおススメ。 別の監督の手による第2弾も公開済みですが第1弾である本作のジェームズ・ウォン監督による第3弾が製作中とのことなので楽しみです。 今や人気のジャパニーズホラーのメインテーマとも言える「怨念」同様、この映画の持つ「ゲーム感覚」も広く世界に通用するものだと思うのです。 ホラーとしては「あまり怖くない」のですがね(だから星一つマイナス)。 カスタマーレビューピックアップ 死神が黒い影となって忍び寄ってくる運命に操られてドラマは展開していきます。次々とその死神に死ぬ順番が決められた運命に友達や先生が殺されていく場面は迫力がありました。あわてて道を横切ろうとする姿が大型バスに吹き飛ばされるシーンや鉄片で首がぶっ飛ぶシーンではスロー再生をして観たりもしました。ラストシーンでは落下してくる看板に人が消えて・・・続きがありそうと興味を引くような終わり方をしていました。実はもうひとつのラストシーンがあって、主人公が運命を変えようと恋人の家で高圧電線を自ら握りしめ感電死してしまい、後日、二人の間には同じ名前を付けたアレックス坊やが生まれ、慰霊碑の前でヒラヒラと落ち葉が落ちてくる青空のシーンで終わるのですが、試写会で不評で、このような物語にはロマンスは求めず刺激的な劇的なシーンを観客は望み再編集されたそうです。この落ち話自慢できますヨ。(^_-)-☆ カスタマーレビューピックアップ
飛行機墜落事故を逃れた生存者たち一人一人に、再び死の恐怖が迫るというスリラー。どれも不運な偶然が重なった「死(死に方)」で、他人から見れば「とことん運が悪すぎる……」と言えるようなものばかり。そんないろいろな「死に方」が、生存者たち一人一人に次々襲い掛かっていく点が見モノの映画です。次はどんな「死に方」なのか、誰が死ぬのか、いつ死ぬのか……? そんなハラハラ感を持たされたまま、一気にラストまでストーリーが進んでいきます。 個人的には、ちょっぴり死の場面が数的に少なかったかな?と思う点と、途中から「どのようにして死ぬのか」が予想できてしまう死のシーンがあった点、死ぬまでをもったいぶりすぎているシーンがあった点などが、消化不良な感じがしました。以上をあわせて☆1つマイナスです。また、私はストーリーのデキにこだわるほうなのですが、この作品のストーリーには高尚さも深みもありません。その点も☆1つマイナスとさせていただきました。 アメリカン・アウトローカスタマーレビューピックアップ
ジェシー・ジェイムズは日本ではビリー・ザ・キッドに比べて知名度が低いと思いますが、本作はコリン・ファレルのいきいきした演技とアクションで、ジェシーを知らなくても楽しめます。 テンポも良く、また青春ものとしても清々しい感じでオススメです。 アクションも良くて西部劇という枠に留まらない、現代的な雰囲気なので観やすいですよ。 |
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